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【リポート】NTTナレッジ・スクウェア、「戦場カメラマン 渡部陽一のスナップ写真講座」を開講(デジカメWatch)
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コメント
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安いので本を買う感覚で申し込んでみたら
あの口調で説明されるので面白かった。
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この人本当にカメラマンだったんだね。行ってみたかった。
しかし報道発表も2/28付ってことは、今日の今日でやったわけ?
10時に会場に行けた人はどういうインサイダー情報を持っていたんだろうか?
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面白そうwww
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不肖宮嶋さんは、エジプトへ行き、入国の際にカメラ機材を全て奪われてしまったのに、人からカメラ(コンデジだったらしい)を借りて、一応レポを上げたのに、この人は何やってるの?
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>この人は何やってるの?
毎週テレビ出演してます
テレビに出るのが忙しくて写真撮ってる暇なんてありません
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この人ホテルのディナーショーまでやってるんだなあ
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危ない戦場よりテレビのほうが金になるからね~
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戦場と言っても、銃弾飛び交う最前線ではなくて、兵隊なんか一人もいない普通の人が住んでいる場所でばかり撮影しているような...
まぁ、平和でないという意味では最前線でも後方でも変わりはないけれども、意図的に誤解されるような言葉の使い方をしているような気がするのが、なんかイヤ。
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日本人らしいコメントだな
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山路氏の様に女に貢いでもらって取材に行くより
自分で稼げるときにしっかり稼いで
取材費とするんだからよっぽど好ましい
彼は米軍の従軍カメラマンとして
戦地を同行取材しているよね。
沢田氏や一ノ瀬氏の様に戦場で散らないで欲しい。
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はは、作り上げたとおりのキャラクターをなぞってらあw
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ディナーショーってほんまかいな、と思って調べると本当でした。
さらに、こんなトークショーも
『その裏には渡部の真実を伝えることへの誇りと使命感、さらにマスメディアでは絶対に語ることのできない戦場の真実と危機に瀕するジャーナリズムの現実があった。聞き手は渡部の友人でもあるAPF通信社代表の山路徹。渡部と山路がジャーナリズムのいまをタブーなく論じる。』
http://www.cyzo.com/2010/08/post_5263.html
これ、昨年8月に開催されたものなんですが、今やると、おわらい以外の何物でもないですね。
ただし、山路さんの生き方は、あこがれですが(笑)
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8さんが戦場どうこうおっしゃっていますが、最前線以外で、市民の暮らしをテーマに撮影している”戦場”カメラマンは世界にたくさんいますね。誤解もなにも彼の写真集を見れば一目瞭然なわけで、デジカメWatchの記事にも「戦場の子どもたちを被写体とする」と書かれているのに。写真集自体はあまり上手いものではありませんでしたが。
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CMにも出てる(何だったけ)よなあ
まああの池上ちゃんも今月一杯でTVから足洗うし
渡部ちゃんもまともな人ならそのうちTVから足洗うでしょ
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ウチ の 子供 達に とても 人気で つw
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>13
銃弾飛び交う最前線って、実際にはなかなかないですよね。
カメラマンがそこに飛び込めるってこと自体。
それに、最前線から一歩下がった地点でも、実際には危険が一杯だし、そこに行くまでの行程も命がけでしょ。
タイヘンだと思いますよ報道系のフリーカメラマンって。
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トラップに掛かる間抜け
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>16
その最前線を作ってる兵隊は一番勇敢。行けと言われたら行くのが軍人。
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