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【レビュー(ハード)】ユーザビリティーが進化した写真愛好家向けA3ノビプリンター--エプソン「PX-5V」(デジカメWatch)
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【新製品レビュー】
耳付き和紙による新しい表現
十二分な色域と諧調性
by 吉田繁
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コメント
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インクセットのIC9CL64はアマゾンで¥18,473で出てますね。
9色で割ると黒が若干高めかもしれないが¥2,053なら
それほど高くない。
インク・用紙合計コスト約19.2円(税込)
となっていたので調べてみたら
(L判・写真用紙<光沢>) (注2)
と注釈が付いてました。
老人会の桜の写真展に共同で買おうか迷っておりますが
一人当たりの印刷枚数制限やノズルの詰まりをどう管理するか
が課題ですね。
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インクを吐き出すために買ったのか? と思う程にインク詰まりすることを経験してからネットプリントへ移行しました。
どうしてもこだわりたい時は中古で安く購入して撮りためたものを数日の内にまとめて刷って、またオークション等を利用してさっさと売却しています。
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インク詰まりは故障だから、修理すると良いですよ。
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私もそのひとりですが、貧乏人やプリントするのが面倒だと思うタイプで、
頻繁にプリントしない人は、本当に宝の持ち腐れになりますよね。
私は、信用できるプリントショップにお願いします。
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くそぉー、今の経済力ではPro9000MarkⅡすら買えないし、それ以前に設置場所がないぜ。
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無線LAN対応なのは大きいなあ。
家中探せば何とかなるスペースがあるかも。
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>1
老人会の桜の写真展がどういった形式での展示なのかわかりませんが、
一般に2L版以下のプリントであれば、ネット受付も含む「お店プリント」が
ワイド6切(A4)以上ならインクジェットプリンターによる写真用紙が
ラインニングコスト面では有利です。
PX-5Vを検討しているということはA3ノビでの展示を想定しているのでしょうが、
そうなると一回あたりの展示枚数とプリンターの使用頻度を考慮する必要がありそうです。
それに展示スペースによってはA3ノビでもサイズが足りないという問題も・・・
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実際このプリンターでA3サイズのプリントをするとインクの交換なしで何枚くらい
印刷できるのでしょうか?L阪とA3では面積が10倍以上違うのでL阪でのランニングコスト
は参考になりません。そもそもA3ノビプリンターにL阪で19.2円って宣伝してる事自体
おかしくないですか?頭のボケた年寄りなら騙せるかもしれませんが。
L阪を印刷するためにPX-5Vを買う人はいないだろうからランニングコストの算定条件を以下のように
インクを初めて装填>電源オン>10枚印刷>電源オフ>1週間放置>電源オン>10枚印刷>
1ヶ月放置でノズル詰まりを確認>詰まっていればクリーニング(解消するまで)>10枚印刷>2週間放置>
例えばこういう実際に有りそうな使用サイクルで何枚印刷できるかを表示してもらいたいものです。
このあたりはレビューサイトやカメラ雑誌がやるべきなんだろうけど大手放送局でもあれだけ簡単に嘘
を報道してしまうということが周知の事実となった今、頭の数ページにPX−5Vの宣伝が入っている
ような雑誌だと公平なレビューは無理でしょうなぁ。
とにかく「初回装填時」、「電源オン・オフ」「クリーニング」で大量にインクが無くなるので、印刷屋
みたいに毎日印刷するならともかく家庭用として売り出すなら、このあたりの対策は十分にとってほしい
ものです。
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インクジェットだとインク代は面積に比例する。
用紙は枚数が多かったり、大きい方が面積当たりの
単価が安い傾向にあるから、大量で大面積ほど
割安になっていくから、定期的に大型プリントを
するなら、プリンターを買うメリットは大きい。
しかし、銀塩ペーパーを使ったプリントの場合、
2L判以下の割安感が大きく、頻度も少なければ
ネット注文やお店プリントの方が価格的なメリットは
大きい。
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ランニングコストだけだったら面積の大きさ基準という意見に私も賛成だけど、何ヶ月も刷らなくってヘッドクリーニング5回やっても直らないとか何度か経験すると、使用頻度が自前プリンタとお店プリントの境目な気がする。
最低品質でもいいので週に1度は刷るよって言うんじゃなければ、プリンターの調子は維持出来ないものと見付けたり。
L版に限って言えば、100年プリントが普通になったお店プリントを圧倒的にお勧めする。
いやまあ地元の店はまだレーザー使った銀塩プリントだけど、余所の店は違う形式に移ったというお話なので、その辺の長期保存性はよく判らないが(駄目やん)。
メディアもプリントも、保存性に関して答えを出さないまま移行していくのは、ちょっとなー。
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一週間に一度刷らないと酷い目ずまりをするプリンターって何年前のでしょうか?
たしかに、カラーインクが一体型だった時代のエプソンの染料系プリンターは
ほぼ毎日使用していても、ヘッドの目ずまりが多かった記憶があるのですが・・・
私は普段のサムネイル用にはキヤノンの4+1色染料系A4プリンター(購入後3年程度)を、
展示用等の絹目ペーパー出力用にエプソンのA3ノビ8色顔料系(購入後約5年、2年前に修理)を
併用しており、サムネイル用のキヤノン機はほぼ毎日稼働していますが、エプソンの方は
2〜3ヶ月に一回、まとめて20~50枚出力するような使い方になっており、印刷前に
オートヘッドクリーニングをかけるのですが、ほとんどの場合一回でヘッドの目ずまりは
解消しており、クリーニング時のインクのロスを不快と感じた事はないです。
むしろ,インク交換時に強制的にクリーニングされる仕様の方が嫌。
とはいえ,A3ノビ相当のサイズのお店プリントのサイズの価格と面質を
考えれば、コストや品質で充分に納得できています。
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>一週間に一度刷らないと酷い目ずまりをするプリンターって何年前のでしょうか?
別に週一で刷らないと酷い目詰まりがするなんてどこにも書いていない訳で、メンテのことを何も考えずに使うには、位の意味で捉えて頂ければと。
と言うか、週一で何回か抜けるともう一ヶ月。
ところが月一で何回か抜けると数ヶ月。
誰もが、お仕事で月に一度は必ずプリントするという訳ではありません。
PX-G930が世間的にはどの位古い機種扱いなのかは知りませんが、数ヶ月空くともう修理に出さざるを得ないレベルでしたので(まあ、顔料系なので不利はあるかもしれませんが)。
『月に一度、ヘッドクリーニング代わりにプリントすればいいかな』っていう皮算用でやっていたのですが、現実にはほぼ全部のインクを(バラバラに)交換した挙句修理出しですからね。
その場で諦めていたら7000円は無駄にならずに済んだでしょうが、そんなのやってみないと判らないし──。
多分週二レベルで確実に使っていればギリギリヘッドクリーニングのお世話にならずに済むかの境目くらいなんじゃないかと思いますが、『まあ、この位は使うんじゃない?』という皮算用だと利用ムラも大きいので、個人的には週一を基本というか、寧ろ『教訓』とした訳です。
仕事で毎月確実に使う場合は状況が変わってきますが、プリント代を別にすれば月一でクリーニングするよりも、週一でプリントアウトする習慣を付けた方が経済的な上にプリントも残りますよね(^-^)。
タンク一体型の頃は使用頻度以前に、タンクが空になる前に必ず一~二度は詰まるって感じでしたね、そう言えば。
独立タイプになって、クリーニング回数が増えただけな気もしますが。
しかしいい加減、各色インク独立タイプの場合はやはり、個別クリーニング機能を付けて欲しいですよねー。
交換タイミングがバラバラになったせいで各タンク毎のクリーニング回数は一体式の数倍で、これなら一体式の方が経済的ではと思ってしまいます。
折角独立タンクなのに、一色なかなか調子が上がらないだけでA4高精細で数枚分のインクが一斉に全色、しかも何度も減っていく。
最低でもヘッドクリーニング後の目詰まりチェック後のクリーニングは、各色単位で出来るべきかと。
この辺、経済産業省辺りに行政指導を一発お願いしたい──(T_T)o。
ほら、最近はどこもかしこもエコエコ言ってるし~。
こんな製品作り続けているならば、明らかにエコ認定は取れなくすべきですな。
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圧死よ、お前の書き込みは無駄に長過ぎる、3行以内でまとめてくれ。
無理だろけどなw
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唯一かばってくれたM-KEYさんに失礼と思えよ。
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