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【不具合・トラブル】ニコン、手ブレ補正レンズの特許侵害でシグマを提訴(デジカメWatch)
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コメント
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だからSD1の価格が70万になった
等と言う風評が一人歩きしてしまいますよ
シグマさん
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他の記事によると、損害賠償が約126億円ってすごいなあ。
ニコンの主張が通ればOSレンズの販売禁止(すべてのレンズかはわからんけど)に
なるだろうから、かなり影響ありそう。
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「像シフトが可能なズームレンズ」(特許第3755609号)および
「超音波モータと振動検出器とを備えた装置」(特許第3269223号)
これってキャノンのISとどー違うの???
キャノンより後だしのニコンが特許取得してるから違うんだろうけど
そんなに違うものなのかね?
レンズ内の手ぶれ補正なんて同じ様な発想でしかつくれないような気が
しない?
そんなにシグマが完コピしたとも思えないのだけど、、、
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>>3
キヤノンのISはニコンのVRの後出しじゃないかね?
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ニコンVRの発売は、キヤノンISの7年後でした。
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>>5
そうなの?
なんか歯切れの悪い表現だけど。
http://cweb.canon.jp/ef/is-special/technology/index2.html
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シグマとニコンって仲悪いのかね
ニコキャノが泥沼で争うならまぁいいんだけどシグマとか弱いとこを叩かないでも
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5です。 7年後ではなく、5年後でした。
最初のVR搭載レンズはAi AF VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F4.5-5.6D(2000年発売)
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>>8
VRは1994年のニコンズーム700VRQDで使われているけど。
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>>7
キヤノンともダメですよ。
ROM問題でのキヤノンのご立腹ぶりは有名ですが。
パテント料を払わず黙ってやってしまう印象が強いですねシグマに関しては。
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勝手な推測ですが、キヤノンとニコンは事前協議でライセンスの交換?を行っているのかもしれません。光学式手ぶれ補正にしても、超音波モーターにしても1社だけの特許で開発できるとは限りません。なので製品化するにあたり、自社の特許技術を無償で提供する代わりに、相手の特許技術も無償で出して貰う・・・と。シグマに関してはそれが無かったので問題になったのではないでしょうか?
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ニコンは、キヤノンよりも前にコンパクトカメラでVRをやってるよ!
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>>11
これをクロスライセンスといって業界では普通に行われています。きっとニコンとキヤノンはうまくやっているんじゃないでしょうか?
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シグマ嫌い、キヤノン大好きの某ジジイが喜びそうなネタだね。
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今のうちに気になっていたシグマOS付レンズがあれば買っておいたほうがいいのか?
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>3
あんたが憶測で判断できるレベルなら裁判沙汰になんかならんて
自分のレベルで物事を考えるから頓珍漢なコメになる
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えらいことになってしもた、が正直な感想、シグマが特許料をニコンに支払ったとしても罰金で、今後手ぶれ補正つきレンズが生産できないようなら、シグマファンとしては深刻な問題だな。
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シグマだって、OSレンズの製造に当たっては特許の検証も当然行ってるし、訴訟以前にニコンからのクレームについても検証し「侵害無し」と判断してると思います。
特許の内容って判断の難しい事例は多々あると思いますが、シグマの勝訴又は和解を祈っております。
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レンズ内、ボディー内手ブレ補正が無理なら、ボディーそのものを発振器にするしかないな。持つ手がいつもビリビリ、レリーズすると衝撃波が来るやつ。
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>>18
まあ、シグマはパテントは躱す物だと思っているってのは確かだからね。
ただまあ、その結果に対してニコン側判断ではクロとして立件できる目途が立ったって訳だ。
結果は法廷で、ってのがここからの話だね。
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>ニコン側判断ではクロとして立件できる目途が立ったって訳だ。
「しっぽは掴んでいたけど泳がせておいた」のが、こういう事態に追い込む新たな事象が発生したのかもしれないですしね。大人の世界は油断できませんなあ・・・。
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>12
レンズシフト方式の補正機構自体はキャノンの1992年に発売したビデオカメラ用のレンズが一番初めじゃなかったですかね。それを応用してできたのがEOS用のISレンズだったと記憶してます。
ニコンのコンパクトカメラは1994年です。
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パナのムービー機NV-M900がもっと早かったような気がする。
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電機業界などでは他社特許の侵害になることなど百も承知で製品を出すことがある。
あとで和解やクロスライセンスに持ち込めばよい、という考えだ。
勿論事前に協議してクロスライセンスすることもある。
製品には旬があるので 特許問題で時間をかける内に、 特許係争は回避できたが
商品を出す時機を失う、なんていくらでもあるし 製品を出す時点で他社特許が
公になっていないことも多い。
シグマvsニコンの今回の係争については 部外者が素人のコメント付けても無駄。
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1989年に発売されたNV-M900は、レンズだけではなく、CCDを含む撮影ブロック全体を動かして手ブレを吸収する「電動ジンバル」方式なので、世界初の「手ブレ補正付きカメラ」ではありますが、「レンズシフト式」手ブレ補正ではありません。
その後1992年、ソニーが2枚のガラスに液体を挟み込んだ角度可変プリズムを使って、CCDは固定したままで手ブレを補正できる世界初の「光学式手ブレ補正」機構を搭載しました。
1994年にニコンが発売したズーム700VRは、CCDを固定してレンズだけをシフトさせる、世界初の「レンズシフト式」の光学式手ブレ補正カメラです。
また35mmフィルムカメラとしても、この機種が世界初の手ブレ補正付きでした。
キヤノンが世界初といっているのは「35mm一眼レフカメラ用の交換レンズとして手ブレ補正を搭載した」のが世界初だった、という点です。
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紳士なニコンが訴訟というのだから
シグマの態度がよほど酷かったんじゃ?
きちんと特許対応していく姿勢を示すのは
今後さらに拡大するであろうパクリに対する牽制でもあろう。
訴訟、どちらも正々堂々戦ったらいい。
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昔はいざ知らず、シグマはニコンにとって無視できない存在になったということですね。レンズの性能も売り上げへの影響も。
特許対応は開発メーカーとして当然の権利ですが、この訴訟は今後の日本のカメラ業界全体に影響する訴訟でもあります。
そして、この訴訟は端緒にすぎず、訴訟の結果如何によっては、他のメーカーの製品にも波及する可能性が生じるでしょう。
もしかすると、この訴訟のタイミングが今なされたことと今般CIPAの会長が交代したこととは関連しているのかもしれませんね。
ニコンのターンが来るのでしょうか(笑)
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>シグマvsニコンの今回の係争については 部外者が素人のコメント付けても無駄。
そんなことは当たり前過ぎて言うまでもないことだ。 それとも裁判に影響するとでも考えて誰かコメントしたと思ったのだろうか?
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特許は知らずに侵害してしまうことが多い。
泳がせておいて、沢山売れたところで訴訟を起こし利益を奪い取るなんてこともある。
他社の特許がほしくて、訴訟を起こしクロスライセンスに持ち込み、自社のどうでもいい特許と交換させることもある。
また、訴訟を起こしたら、逆に訴訟を起こし返されることもあるので、基本は自分より弱い企業を相手に訴訟を起こす。
特許は知的財産なんかじゃなくて、地雷みたいなもんです。
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知らなきゃだめなんだけどな
ま、アメリカとかと違って日本じゃあまり表に出てまではやらないし
裏で交渉ですますことは多いだろうからなぁ
ニコンもどうなんだろうね 状況次第じゃ印象悪くなるだけなんだが
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シグマには和解で解決するチャンスもありました。
しかし特許侵害を認めず特許使用料の支払いを渋り、自ら対決する道を選んだわけですね。
それならばと、ニコンが公の場に訴えるというのは当たり前のアクションです。
シグマは、これまでもROM使用問題で別のメーカーとも一悶着ありましたし、
トラブルメーカー的な面があるのは否めません。
もし特許侵害が事実ならば、姿勢を正すよい機会として欲しいと思います。
むろん、もしニコンが間違っていたならニコンが姿勢を正すということで。
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ニコンは、センサーが欲しいんだなきっと。
X3ダイレクトイメージセンサーが欲しいけど、フォベへの攻め手は無いから
シグマなんだな。
好きな子に意地悪をしてしまう、子供心に似てるんだな。。うん。うん。
じゃなきゃ、ニコンが弱い者イジメを、するわけが無い。うん。うん。
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>ニコンは、センサーが欲しいんだなきっと。
SD1のセンサー積んだD400が20万円ぐらいで出ないかなー
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近頃、続々とOSレンズを発売してきてるので、さすがに見過ごせなく
なったのだろう。
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>32
なるほど
シグマが裁判に負け、シグマをニコンが子会社化する。ニコンは、センサーフォベを手に入れ8000万画素のフルサイズフォベセンサーを搭載したD5XをSD1と同じ値段の70万円で発売。
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なぜにD4は欠番?
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予想発売時期だと間に合わんだろう
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>36
はい、D4はもう少しで発売されるでしょうからすでに出来上がっていると考えられますので次のD5としました。
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ここはひとつ――
ニコンの手ぶれ補正技術の使用とひきかえに、シグマのFoveonをニコンに提供するということで和解していただきたい。
当事者だけでなく、ユーザーもふくめ、みんながハッピーになれる解決策となるはず。
シグマは自社一眼の売れ行きが落ちても、ニコン製Foveon機の交換レンズで利益を得ればいい。
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最近はシグマのレンズの質も上がってきて、今度はSD1なんて生意気なボディーまで出してきた。
ニコンとしてはこの辺で出る釘を打っておきたい所なんでしょう。
出る中小企業は打たれる、これこそ世の常。
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出る釘?
過大評価もほどほどに。
自意識過剰なシグマさん、世の中のルールを学んでください。
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業界は共存共栄、バカ高い純正レンズだけではここまで市場の繁栄は無い。
サードパーティーのレンズを目の敵にしているのは判るがユーザーの立場に立てば実にありがたい存在である。
なんとしても無事に解決して純正+サードパーティーレンズで写真を楽しみたいアマや仕事に活かしているプロが圧倒的に多いと思う。
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君たち飛躍しすぎ。
カメラは概念的な技術の特許が多く、昔から常に特許紛争を繰り広げていた。
ミノルタα7000のAFセンサーがハネウェル社の特許を侵害したとして、裁判で負けたことがあったけど、日本企業同士で同じことをしているだけ。
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>ミノルタα7000のAFセンサーがハネウェル社の特許を侵害したとして、裁判で負けたことがあったけど
あの件は当時、未だ争いの余地があったとされていたがミノルタは簡単
に認めてしまい巨額をハネに支払った。
日本の企業はとにかくアメりかに弱い、今も言えることだが。
翻って、大企業は国内の弱小メーカーには牙をむく、シグマ負けるな。
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シグマは昔、開放測光の特許でトプコンと争って勝ったという成功体験があるから、今回もニコンの訴訟に受けて立つという姿勢だね。
二匹目のドジョウはいるか?
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そーよ、「これは、スプリットイメージの方法で合焦させてんの。あなたと違うんです。」と、言えばよかったのよ。
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半世紀近く前のトプコンとの話をいまさら(笑)
半世紀近くも海賊版レンズで商売する三流メーカーとして
そのまま生き延びてきた点では評価する。
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トプコン懐かしいですね
他にもペトリ、ミランダ、チノン、ニッカ、ヤシカ なんてありました。
カメラメーカーって案外、無くなっていますね。
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〉48
おいおいトプコンは今だってあるよ
ただ一般的(?)なカメラからは撤退したけど
立派に特殊なカメラは製造している
http://www.topcon.co.jp/
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