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【新製品】ペンタックス、漆仕上げの「645D japan」を受注発売(デジカメWatch)
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コメント
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ペンタックスは容赦が無いな。
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容赦が無いなペンタックスは。
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容赦はペンタックスが無いな。
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ハッセルのフェラーリモデルよりもコッチがいいなぁ。
標準モデルとの価格差も、手間を考えれば大バーゲン。
といっても、おいそれとは買えないのが・・・
Qの漆塗りが1/10の価格で出たら買うかもしれない。
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あずにゃんバージョン以外認めない。
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昔、japanでかぶれたよ。
気をつけて。
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そういやフィルムの645も漆仕様出してたな
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これも伝統かね。
迂闊にもカッコイイと思ってしまった。
買えないけどさ。
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こんなの、ハナっから使う人なんかいないんだから側だけのモナカモデルにして安く売ればいいのに。
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>6に座布団五枚胴、伊達な公式ドレスアップまでがLeica M級とは恐れ入った…
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なんかスゲー。
部屋のオブジェになりそう。 文鎮にもなりそう。
たまーに写真もとる。
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シャア専用?
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桐箱がイイ味出している。
やっぱネタ製品は端々迄キッチリと作らないとね。
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こちらの方は、桐箱も相まって、買って取り出して眺めたあとはしまってコレクションとして置いておく感じですね。
でも、もしQの漆塗りが出たら、持ち歩いてみせびらかすのに使えそうだから、そっちの方がよほど健全?かも(カメラは使ってあげてなんぼと思うので)
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次は七宝焼きバージョンだな。
その次がスワロフスキーラインストーンカスタムバージョン。
最後はいざというとき食料にもなる霜降り肉梱包バージョンだと思う。
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>9
中身が本物だからコレクター的価値や記念モデル的価値があるんじゃないか。ニセモノを欲しがるコレクターやマニアがどこにいる?(笑)
モナカモデルは、本物を持ってる人が「見せる用」に持つもの。
まあ、これだけの大物の漆塗りだと、ガワだけでも結構な値段になる。3万前後のコンデジですら安くなるまで待とうなんて人にはいくら待ってても手の出ない代物ですよ。
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桐の箱っていうのがいいですね。
震災の際、ドロに埋まっていた桐タンスの中身が全く濡れていなかったって話がテレビで話題になっていましたが、これなら下手な金属や樹脂の箱より安心かも。
漆仕上げとなると簡単に傷が付いてしまいますが、「傷が付いてナンボ」って太っ腹の方か、セカンドマシンで永久保存用かな?
次は、ホーロー仕上げで傷が付きませんっていうのがいいかも。
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>3までの流れを断ち切った>4は謝れ
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未だにこんなもので喜ぶ人がいるんですね。
フェラーリを見せびらかして悦に入ってるのと同じかな。
興味のない人には嫉妬や羨望の的にはならないですけどね。
そんな人が世の大半ですけど、、、
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まー無知は黙ってろw
きっちりとした漆の塗装としての高性能を考慮すると黙って使ってもいいものだ。
もちろん値段不相応と思えば買わなきゃいいだけだ。
俺はそんなところにそこまで出せないから買わない。金が余ってれば買いたい。
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カメラに機能、性能としての漆塗りが必要ですか?
漆塗るならもっと素朴な工芸品や芸術作品に施してもらいたいです。
て言うか、それらならもういっぱいありますね。
漆に価値はありますけどデジカメに漆はちょっとオバカ(やり過ぎ)な感じですね。
まぁ、所謂限定品商法ってところですね。購買予備軍の所有欲、優越欲をくすぐって
売り上げを伸ばす常套手段です。あっ、でも詐欺ではないですよ。
でもね、予約が殺到すると非公開で限定数以上を受け付けて販売することも
よくあるあことです。これは、ちょっと詐欺っぽいかも知れません。
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645D JAPANは受注期間限定だけど、数には触れていないね。
コレジャナイやリラックマはどうだかしんないけど。
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>21
> カメラに機能、性能としての漆塗りが必要ですか?
記念モデルや限定モデルに対して、それは愚問です(笑)。
ちなみに、漆器は日用としても使用される実用品ですよ。漆は天然の高性能コーティング材です。撥水、防腐、気密など、化学的に作られたコーティング材にも引けはとりません。
食器などの例を挙げれば、同等機能を有する合成樹脂やプラスティック製品よりやや高価であるのは確かですが、漆は工芸品や芸術作品のためだけのものではありません。
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なんかシャレのわかんないヤツがたくさんいるんだな
(58.0.61.200)にかぶれるぐらい同意だわ
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>やや高価
漆代が50万以上するのが、やや高価なんですか?
たぶん3万くらいでおつりがくる。
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>25
「やや高価」の例として「食器などの例を挙げれば」と書いてる。
日用の食器などの小物は漆塗りでもさほど高価ではない。高いと言っても、100均とはいかないまでもセレブじゃなきゃ買えないほどではないし、飾り物として置いとくだけにしておくほど希少なものでもない。
でも、大きくなればなるほど、形状が複雑であればあるほど高くなる。均質に塗るのが難しいのです。技術料のようなもの。工芸品や芸術作品でなくともそれなりの価格になりますよ。645Dぐらいの形状やサイズになれば3万じゃおつりはこない。注文生産となればなおさら。
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プラ外装のカメラには機能としての塗装の必要は薄いけど
マグネシウム合金外装のカメラの場合、素材保護の観点からも
強靭な塗装というのは、重要な項目だと思います。
その塗装に日本の伝統工芸でもある漆塗りを応用するのは
付加価値というかプレミア感を持たせるという意味では
金メッキとか刻印なんかよりは、はるかに説得力はありそう。
メドベージェフ大統領が来日したときのお土産にするとか・・・
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25さん>たぶん3万くらいでおつりがくる。
お盆じゃあるまいし(笑)
漆器の工程と形状の複雑さを考えたら、いくらなんでも3万円では絶対に無理。
それなりの腕と名のある職人に依頼してるでしょうから、かなり原価はかかってると思いますよ。
27さん>メドベージェフ大統領が来日したときのお土産にするとか・・・
その手がありましたね。
企業等の写真好きの外国人の要人向けに、接待費なら安いものかもしれません。
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工芸品の中に食器は含まれるぉ。
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食器はもともと日用品です。その一部が工芸品や芸術品まで昇華することが
あっても、基本的には実用品と思います。
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野暮だなぁ、創ることが心意気、それでこれを使い倒す人がいたら粋(笑)。
洗うときに気をつければそれほど面倒でもないので、食器で使うと良い感じ。
漆は使って磨いて艶が出るんだけどな。飾って置いておくだけだとくすむ。
ま、がんばろう福島、がんばるぞペンタックスの製品だと思えば良いのでは...。
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工芸品は実用品でもあるんだが、ん。
次は心意気でPENTAXのロゴをダイヤモンドを埋込んで表現してくで!
500万円くらいで。
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>32
どうせなら、レンズ数本と西陣織ストラップとか寄せ木細工のケースとかのセットで645万円で!
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ペンタプリズムは是非、薩摩切り子でお願いします。これで700万円!
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>野暮だなぁ、創ることが心意気、それでこれを使い倒す人がいたら粋(笑)。
逆だよ。漆器は紫外線に弱いから、野外で使えば割れてくる危険もある。
まあ、室内取り専用に使い倒すという手も無いわけではないけど・・・・・
>26
空調(温度も湿度も)がしっかりした場所でなるべく薄く何日かに分けて塗れば、複雑な形状に漆を塗ることはそんなに難しくない。
ただし、マグネシウム合金に塗る方法は全く分からないが(w
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どどめ色もありましたね。鉄道マニア向けで。
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>35
湿度温度がしっかり管理されてても、複雑な形状や大きいものを均質に塗るのは高度な技術が要ります。箸や椀を塗るのとは比較にならない程に。少ない漆塗り職人のなかでも特に腕のいい人でないと無理でしょう。そもそも、適切な温度と湿度に保つ事が難しい。それもまた熟練した職人の経験と技術によるもの。時間と手間ひまがかかるものなのです。
昔は日用の工芸品を造るそれこそ「銘」を持たない職人さん達が沢山いたわけですが、今は減ってしまいました。本来日用であるはずの漆器が飾り物のようにしか扱われない事は悲しい事です。
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職人仕上げですか。
デジタルカメラでありながら、大切に使おうと愛着が沸きそうだね。
使い捨て時代にあって、はっと我に返る感覚だ。
ニコンもD3シリーズあたりで、たまには記念バージョンやってくれないかね。
例えばNASAバージョンとかさ。
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いや、紫外線でヒビが入るまでこれを外で使うような人は、まぁ、「粋」を通り超えた「数奇者、歌舞伎者」ということで>35さん
そういえば、マックの表面に蒔絵に施した好き者が、以前、結構記事になっていました。ようやるなぁ、と思っていました。
汁碗と曲げわっぱの弁当箱が身近につかっている漆器です。石鹸でも洗えるタイプのものも結構手頃な価格であります。
漆塗りの汁碗に入れるだけで、只のみそ汁も3倍位美味しい気持ちになれます(ただし、当方の決めた基準によるw)。
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>適切な温度と湿度に保つ事が難しい。
職人とか言いながら、わざと空調をしないでしょ。そういう人が居るんだけど、それがよく分からんのよ。まあどうでも良いけどね。
漆職人が減ったのは仕方ないんじゃんない。他で使える技術が一杯出来たからね。優れた蒔絵なんかは凄いと思うけど・・・・それもやってくれていない。
でもなんで外で使う可能性が高いカメラなんだ?紫外線に弱いのに?
たぶん、そんなに値上がりが期待できる商品じゃないとおもうなあ。お高い小ロット品をやるなら、もうちょっと練った企画をして欲しい。
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