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【リポート】HOYAとリコー、ペンタックスブランドの譲渡について会見(デジカメWatch)
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リコーはレンズ交換式カメラに注力、ペンタックスブランドは維持
HOYA社長「リコーならしっかりペンタックスを受け継いでもらえる」
リコー社長「レンズ交換式カメラで世界に伍していく」
話し合いは2年前から
by 武石修@デジカメWatch
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コメント
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ええええ~~~。
ペンタックスはこれからどうなるのだろうか?
やっぱりデジカメで利益を出すのは簡単ではなくなってきている証拠でしょうね。
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>>1
記事をよく読んで見ると、新会社(PENTAX)にリコーのカメラ部門が入るみたいですね。
どちらかと言えば、GRやGXRのブランドがPENTAXになりそうな気がするけど、どうなんでしょうか?
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>2
株式会社はどちらが株を持つかが全て。
リコーに買収された限り、開発の方針も承認も全てリコー側が判断するようになる。
まあ、名前だけはPENTAXが残るかもな。
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Zactiは消えたけどPENTAXは残る、一眼はPENTAXでそれ以外はRICOHと使い分けるか、PENTAX by RICOHととなるか、RICOH/PENTAXと二段ロゴとなるか?
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ミノルタ・コニカ・ペンタックス・・・時代の流れを感じるな
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いい加減売却は諦めて内部に持っておくつもりになったのかと期待していたのだが、買収当初の『換金』路線は変わってなかったのね‥‥。
リコーはホヤと違ってペンタックスを活かしてやっていく気はあるみたいだけど、資金能力的にはどうなんだろう?
企業丸ごとの買収だと財務余力のある方が買い取って、買われた方は買ってもらったお金で投資をするというイメージがあるのだが、今回は事業部門単位なので買収された資金はペンタックスではなくてホヤの側に回るから、リコーはペンタックス会社を買い取る為に資金余力を削がれた状態でペンタックスを持つ形になっちゃうんだよねー。
折角好循環が見えてきたところだったのに、また暫くは我慢の時代になるんではないかと、嫌な予感が。
ホヤの方は、欲しい部門だけ予定通り手元に残して、(多分)財務価値を高めてカメラ部門を放り出して、手元資金が残ってウハウハなんだろうけどね‥‥。
しかし、GXR部隊に対するリコー社長さんの冷たい言葉が、何か印象に残った。
ある意味、リコー側も会社としての正常化を図る契機にするつもりなのかもですね。
結果としてペンタックス会社もリコーも新しい好循環に入れるのなら嬉しいのだけれど、それにはもう1~2年は掛かりそう。
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>>資金能力的にはどうなんだろう?
リコーは連結売上2兆円で営業利益600億で、しかもリーマンショック直後も黒字を維持した優良企業だが。
企業規模じゃ、あと一歩でキヤノンに迫るくらいだぞ。
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リコー&キャノンとも複写機メーカーは強いから、大丈夫でしょ。
カメラ部門は、お遊び程度?
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Pentaxブランドって訴求力あるの?
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>9
あるよ。爺にたいしてだけど。
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ホヤに見斬りつけられて捨てられたのか
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リコーもペンタックスも,通好みの渋いカメラを作るメーカーなので今回の統合に
期待する部分は大きいんだけど、ヘキサーのコニカとCLEのミノルタが合併したのに
結果的にはマニアがうなる成果が出なかったのは記憶に新しいだけに手放しで喜べない
むしろ、ファンの期待が高いだけに当たり前の事だと落胆が大きくなりそうで・・・
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>ホヤに見斬りつけられて捨てられたのか
そんなの、買った時から捨てるって、社長が言ってたじゃん。
みんな言ってるように、中国とかに捨てなかったのだけが良いニュース。
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>リコーは連結売上2兆円で営業利益600億で、しかもリーマンショック直後も黒字を維持した優良企業だが。
有難うございますです。
いやー、何か一気に安心しちゃったーって感じですね。
ただまあリコーの技術者の方達から見て、昔ペンタックスからAF化の際にマウント実質締め出されたのが遺恨となっていないかとか真っ先に不安になったんですが、意外とそういう見方する人居ないんですね。
まあ友好的な統合が出来るならそれが一番なんですが。
何にせよコニカミノルタの時みたいに、ミノルタを買い取ったコニカ側で『カメラ部門は廃止』っていう最悪な環境があったとか、ソニーイズムがコニカミノルタイズムとズレまくりで、技術吸収したら変な方向に暴走って心配は少なそうなので、新生ペンタックス株がスムーズにリコー側に移りさえすれば、後は意外と上手く行くんじゃないでしょうかね?
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握手してるお二方がそっくり!
兄弟かと…
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終わりの始まりにならなければいいんだけど
ペンタユーザーじゃないけど、なくなったら寂しいから
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これで安心してこう言える「HOYA潰れろ」
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PENTAX Qは、リコーに技術力をアピールし事業部を買って貰うためのモデルだったりして
いかにもリコー好みのカメラだ。
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リコーさん、
ペンタを買収する金があるなら、GXRの拡張ユニットを出せよ。
プリンタユニットだとか、発売時に色々ぶちあげていたやつを。
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だからぁ、ホヤって何よ。
([ないこん]?、[かのん]?、[れいか]?...そんなんじゃ、わけわからんぞ!)
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社会情勢や企業趨勢に疎いニートな方が ペンタックスの行く末を心配して長文書いているけど
それよりご本人の将来のことを真剣に考えた方がよろしいかと....
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おわりのはじまり、ですよ。
欲しいものだけ買うわけにいかないから、あとで要らないものを捨てていく。
HOYAは、そうしたし、そして、リコーも同じことをする。
それだけのこと。
そして、[PENTAX]商標は中国メーカーに売る。
だから、あと10年もしたら、ペンタックス電池とか、ペンタックス電球が、出てくるのさ。
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今の経営者は利潤追求のみが能である、流転の果ては消えさる運命か。
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>>22
それに100億円規模投資するほどリコーはアホじゃないだろ
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一番どきどきなのはリコー側のカメラ部門の人でしょう。
リストラは避けられそうにないような匂いがしてるし、切るだけじゃなくて
人材を上手に活用して欲しいですね。
あまり気合いを入れて野心的になってしまうと、大失敗しそうなので、
これまでの両者の路線を丁寧に見直して、じっくりやってほしい。
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資本力でニコンに勝るし
開発、宣伝費も結構いくんじゃないのかな。
最良のところだろ今のところ
GRレンズ出るだろうね
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よし、KAF2マウントにRK用の信号ピンを増設してKAとRKで完全互換達成だw
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QマウントGRレンズだったら胸アツなんだがw
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>>21自己紹介乙…いやHOYAのアルバイトの方でしたか
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>それに100億円規模投資するほどリコーはアホじゃないだろ
たぶんね。
でも、高い買い物だとは思うよ。
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>7
気になるのは企業規模の割にカメラ部門に力が感じられないとこですかね
社長がカメラ好きと言われますがGXRを見ても本気は感じられないし
発表時の言葉はリップサービスもあるとして結果が出るのは一年後に
どうなってるかでしょうか
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>>25
いやいや、株の関係はそのまま職場の力関係になる。
辛酸をなめる目に合うのはペンタの技術者。
ソースは会社統合したことある俺。
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リコーとしては、コンパクトやその延長上のGR系だけでは、
この先厳しいということは分かっているから、
ペンタックスの持つレンズ交換式カメラのマウント3種(Qは最近だが)が
魅力的ということなんでしょう。
Kマウントについては、20数年前リコー自身も参加していた規格ですし、
今でもその当時のリコーレンズはペンタックスの一眼レフで使えるわけです。
Kマウントを主軸として、一方Qマウントも面白い、
そしてペースは遅くとも着実に645Dを育てていけば、
実に存在感のあるメーカーであるのは間違いないことでしょう。
材料はそろっているわけだから、あとは舵とり次第ではないでしょうか。
新会社の名称はペンタックスIS(株)らしいですが、
他メーカーには出来ないこと、リコーとペンタの部隊なら何かやってくれそうです。
消費者の一人として大いに期待しています。
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>32
うちも合併会社だけどまったく同意だな
合併で対等なんてあるわけなく大抵は吸収だから
ましてやリコークラスの会社ならたぶんそうだと思える
一年もすれば上層部はリコーの人間だけになるんじゃないかな
ただ技術者は技術があれば問題ないかも
中間管理職以上はきついだろうね
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そうはいっても子会社に出向(転籍?)じゃあリコーの中間管理職も大変だな。
それより上はポストが増えたぞくらいに喜んでるかもしれんけど。
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事業統合としてはわりといい組み合わせとも思うが(両社ともイメージセンサー作ってないのはどうかと思うけど)、マウントの種類については整理しないとダメだろうなぁ。。GXR系とQマウントのどっちかは1代限りで終わりそう。。
もしくはPENTAXが準備しているって言われてるもう1つのミラーレス(APS-C)はお蔵入りかな。。
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>>32
社長のコメントから察すると、自社の技術者に満足していないように思います。
一方、ペンタックス側は既に大幅なリストラを経験しており、もしも再びリストラの
波がやってきたとしても、それほどインパクトを感じないでしょう。
さらにペンタックスは短期間で好成績を収めているようです。
どうなるかはその会社の社風によって全然ちがうので、所詮外野の意見でしか
ないでしょうが、自分の直感的にはリコー側の技術者がやばいかなと思いました。
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「今のリコーと同じように、値崩れを起こさないような方針で運営していく」とか「リコーのカメラは、凄く
こだわっているカメラ好きのメンバーが作っており、好きなものしか作らない。もう少し、ビジネスにしな
ければならないと思っている」 という近藤氏の発言に滲んでいるリコー幹部の閉塞感はかなりのもの。
「GR」はブランドでも、カメラの性能としてはいいものを造っても、RICOHはブランドじゃなかったからなぁ。
「通」の評価が高くても、いや「通」の評価が高くなればなるほど、その小路から踏み外せなくなっており、
価格競争に晒される機種であってもコスト削減のために手を抜けない、ジレンマに満ちた状況にある。
さて、そこにペンタックスだ。ブランドとしては申し分ない。ここ何年かの製品のようにきわめて柔軟な
(なりふり構わない、ともいう)企画を通して、存在感が増している。製品のターゲットが明確だからだ。
通常の合併だと32,35さんの発言はまったくもって正しいが、今回の場合は37さんの見方に同意する。
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>RICOHはブランドじゃなかったからなぁ。
思い切って、「理研」に戻そう。
(いまさら「光学」は、付けずに)
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内視鏡は、ペンタブランドではなくなるんですね。
望遠鏡も、Hoyaになるんかな。
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>39
Nikon羊羹に対抗してワカメスープとか売りそう
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>どうなるかはその会社の社風によって全然ちがうので、所詮外野の意見でしか
>ないでしょうが、自分の直感的にはリコー側の技術者がやばいかなと思いました。
インタビューの印象では技術者ではなく、製品開発部的な『製品の方向性を決めるところ』がヤバいんではないかと思います。
なんか部門ごと虐げられてきた中で頑張って成果を上げてきたペンタ部門の社員に対する信頼感(多分、一番買ったのはそこなのではないかとすら思える)があるようなので、思い切ってペンタ系社員を上に持って来て、それに精神的に耐えられない奴は出てけなんていう過激なことも──。
流石に、そこまではやらないかな?
まあ上は『ペンタックスの社員に倣え、習え』と言っても、現場では『ヘンッ』って無視して偉そうにするってーのもありそうですけどね。
その大企業病を気に病んでいるように、見えるわけですが。
GXRみたいな製品を出す暴走振りを苦々しく思いながら(そういう意味に聞こえた)も止めなかったのは、きっと部門の独立性を大切にすることによって社員の自主性を育ててきたってことなんでしょうけれども、その弊害を気にしたときどう舵を切り直すのか。
ペンタ系の社員が抑圧されるのならこの買収は失敗に終わるでしょうから(逆が問題になることは無いような気がする)、その辺どう決断をするのか、興味津々というかハラハラですね。
1年間株式の買収を待つのは、ひょっとするとホヤ側の主導で1年間やらせて、ホヤの手腕に期待してってことなのかもしれませんね。
あの何かムカ付くけど、でも良い意味でもドライな連中にリコーカメラ部隊のバランス感覚を矯正してもらって、ペンタ部門とのいいシンフォニーを作った状態で受け取ろうっていうことなのかも?
>これで安心してこう言える「HOYA潰れろ」
気分的には全く同意なのだが、ふと今、光学用硝材メーカーが物凄く減っているということを思い出してしまったよ──(ガックリ)。
ペンタックスだって、最近出たレンズのガラス供給源はほとんどホヤの筈だし(昔からそうな可能性も高い)。
まあ自分達の関心のあるところに踏み込んでくると不快な経営者でも、会社の経営者としては(ドライ過ぎるけど)真っ当ってことで仕方ないのかもですね。
会社の存在目的は、利益を出しながら継続することなんだから。
もっともその継続の中には、社員の生活を安堵するって部分も含まれるべきだと個人的には思うが(今の時代その実践は、かなり難しいようだけど)。
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電力足りません、綱渡りの受給とか言われてそのまま信じちゃう国民性だから駄目だろ。
カメラ業界も電力業界みたいだったら今でもフィルムカメラを海外の3倍くらいの値段で買ってるんだろうな。
逆に電力業界がカメラ業界みたいなら世界の電力発電技術やスマートグリッドの規格まで日本が主導して
発電や送電網といえば日本ってな感じになってたかもしれんのに。
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>>40
まさかの二つのペンタックス誕生ですよ。
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>32ソースは会社統合したことある俺。
お前 経営者なのか?w
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リストラがない訳ないじゃん。優秀な設計者だけ残して
ペンタックス側を8割切るね。こんな会社お荷物が多いから
今の状況になった訳だし。
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リコーはカメラ部門を新子会社に移管し、常時赤字の事業を後ろ指刺されない形で本社から分離。 黒字になればともかく赤が続くようだと中国
・台湾・韓国などの企業へ売却でしょう。リコー本社のままカメラ事業を畳もうとすると100億では足りない可能性大なので、HOYA・リコー・将来の買収先も含め三方得とする計画なのでしょうね。
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だから、光学機器等高度技術は改正外為法で海外に売却できないって何度も言われてるだろうに。
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リストラはホヤ時代にすんでるだろ。
ペンタはもちろんリコーのカメラ部隊も背水の陣には違いないだろ
どっちが上とか言ってられないんじゃないのかな。
投資はちゃんとしてくれるスポンサーが付いたのは良いことだよ
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リコー的には商品の幅を広げるのにも良いし、過当競争域の安価なコンデジの整理にも良いから、特に悪い事は無いよね。
問題はPENTAXと言うブランドだけど、一眼レフや中板ではRICOHは現在は知名度イマイチなんで暫くはPENTAXで行くだろうね。
下手すると、「リコーのペンタプリズム/ミラーを持つ一眼ブランド名」になっちゃうかも知れない。
海外的にも少しでも一眼レフの歴史を齧ると出て来る名前ですから、直ぐに捨てる事も無いでしょう。
PENTAXってのは。
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>50 下手すると、「リコーのペンタプリズム/ミラーを持つ一眼ブランド名」になっちゃうかも知れない。
そんなの当り前じゃないの? ブランド譲渡なんだから
PENTAXってブランド名が残るだけでも良しとしないと・・・
「リコーK-5」「リコー645D」って聞きなれないせいもあるけどその名では売れそうに
ないな
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>カメラに関しては両社とも大変こだわりを持っている
>どう活かしていくかは今後考えていく
>3年後には1,000億円を超える事業にしていきたい
>1,000億円の内訳はまだイメージできていない
近藤ちゃんは高田純次と同じ芸風ですね
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HOYAはとっとと潰れてくれ
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HOYAが潰れて硝材が安定的に供給されなくなったら、それはそれで困るだろう。材料屋は材料屋として頑張ってくれればいい。それだけの事。
それはさておき、セイコーのPENTAXブランドの眼鏡レンズは、今後もPENTAXブランド使うのかな?
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