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【リポート】“Auto110デジタル”じゃダメだ--「PENTAX Q」誕生秘話(ITmedia デジカメプラス)
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商品企画担当者へのインタビュー
苦労は多すぎてどこが苦労だったのか……
by 渡邊宏,ITmedia
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コメント
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で、結局何が苦労だったんだよ。
社内的なコンセンサスか?w
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>レトロなデザインがカワイイとか、デザインがいいとか、そうした要素からのヒット
撮れる装身具に隠されたミリ単位の格闘…水咲氏の感性を持つ人は理解を示す。
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前玉の小ささが痛いね。
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必ずしも大きければ良いというものでもないけど。
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ケツの穴が小さい奴 >3
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店頭のモックを触ってみたけど、右手が少し窮屈な感じ。
NEXほどではないにしても、レンズを少しオフセットした方がよかったかも?
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「ダメよ」「ダメよ」も「良い」の内。
思いっきりAUTO110デジタルですがな・・・
でも、そこがいい!
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AUTO110と並べても大きくないのはスゴイ。
しっかしペンタって、いくつマウント持ってんだ??
フィルム時代は67、645、K、110の4つ、
デジタル時代も645、K、Qと3つか。
ほんと好きものというか何というか。
頑張れよ!
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このカメラは、左手で下から持ったほうがいいね。
小さ過ぎて右手では持ちにくいから。
その辺はコンデジとかマイクロフォーサーズと似ています。
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>8
M42とかM37もある。
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『だってそれ、ぐるぐる回すやつでしょ、そういうのはマウントとは言わないよ。』と、思ってらっしゃるのかも。
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同時に、と断らなければいけなかったかしら
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スクリューマウント!
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GXRとどう棲み分けするつもりなんだろう?
グダグダのカオスになりそうな予感しかしないのだけど。
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>>8 >>10
レンズだけだが、ライカMマウント互換の43ミリレンズを出したこともあるよ。
ちなみに、4つのマウントがカタログに揃ってた時代はそれほど長くない。
67 → '69 ~ '09
K → '75 ~
110 → '79 ~ '8?
645 → '84 ~
4つが揃ってたのは、645が発売された'84年から、オート110スーパーが
ディスコンになった'80年代後半くらいまでか。
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>15
Lマウントな、43mm
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小さいと感じにくいと思う。やっぱりある程度の大きさがないと感じないと思う。
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〉17
入れたときの喜び?
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キタムラでモックアップを見ると欲しくなった
もう少し安くしてくれ
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>14
遠からずGXRは終了でしょう。
マウントアダプタ遊びをしたい既存GXRユーザー向けにはA12を出したので一定の責任(?)を果たしたと思いますし、新しいレンズユニットを出すにしても今のままでは価格的には毎回新しいコンデジを買うのとあまり差が無くコストメリットがありません。
QマウントユニットやKマウントユニットの登場の可能性も低いと思います。K/Qマウントレンズを使いたければPENTAXのKシリーズとQがあるので、若干なりとは言えシェアを食い合う製品は出さないでしょう。でも、A12のフォーカスアシストなどの好評な機能やリコーならではの機能はK/Qシリーズに引き継がれるんじゃないでしょうか。
対して、GRDやCXシリーズはPENTAXの製品ラインに組み込まれた上で存続するんじゃないかと思います。PENTAXはコンパクトに関しては「これだ!」という決定打的な機種が無く、GRDやCXシリーズはその穴を埋める事が出来そうですし。
ただ、「リコー」イメージの非常に強いGRDはリコーブランドのままかもしれませんが、CXはPENTAXブランドのOptioに統合されるんじゃないでしょうかね。
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>>20
> CXはPENTAXブランドのOptioに統合されるんじゃないでしょうかね。
逆じゃないかなコンデジでは、リコーの方が遥かに市場での認知度高いぞ。
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↑えっ。
自分の周りのカメラや写真を趣味にしてない人に聞いたけど、
リコーの名前は出てこなかったな。残念!
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どっちにしてもグループ内で競合するような愚は冒さないでしょう。
一眼レフ等レンズ交換式はペンタックスとして、コンデジはどちらかがもう一方のOEMになって、いずれはブランド統一に行き着くと思います。
銀塩時代からコンパクトにPENTAXの存在感は無かったからRICOHかな?
医療関係をHOYAにコンデジ関係をRICOHに・・・となると、まさに草刈場の様相を呈してきたましたね。
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予約をしました9月が待ち遠しい。でも高い
28mmの単焦点レンズが欲しいものです
交換式でなく24mm・48mm・96mm程度でクリック式のレンズにすれば
もう少し安価になりませんか。それにファイダーも欲しいな。
でもこの大きさが魅力的なのです
NikonSPのようにファインダー内でレンズの焦点が確認できれば最高
(小型でNikonSP型のデジカメを希望しているニコ爺です)
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Auto110を使った闇研究からの長い長い企画検討の期間の間に、いろいろブレまくって、その間にマイクロフォーサーズが出て
ミラーレスが認知され、その状況を貴貨として何とか製品として産まれることとなったのがこのPENTAX Qであるわけなんだけど、
この期に及んで未だに画像のサンプル出しもしないというのは、ちょっとねぇ。いくらなんでも思い入れの引っ張りすぎだろう。
だいじょうぶかねぇ。
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>25
もう少し開発者・技術者の苦労を察してあげたら!! 多分猛反対が
あっただろうに、あんなAuto110を出した心意気を感じないの?
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>銀塩時代からコンパクトにPENTAXの存在感は無かったからRICOHかな?
それはちょっと違うね。
ズームコンパクトの世界を切り開き、存在感ありまくりだったぞ。
ESPIO928、あれなんてホントに使えるコンパクトだった。
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>23
リコーの社長はPENTAXのブランド力や製品ラインナップを高く買っているし、近い将来には子会社となったPENTAXに自社のカメラ開発部隊を合流させるとも言っているので、PENTAXブランドにリコーの技術を注ぎ込んでテコ入れという方向性のほうが可能性が高いでしょう。
あとまあ、コンデジに関しては、店頭の展示スペース確保のためと、一眼レフなどの利益率の高い製品に客の目を惹き付けるための“撒き餌”の役割もあります。
とにかく店頭でブランド名をより沢山の客の目にを触れさせる必要があります。単純なようだけど、ブランドの認知度を上げるって結局がそうゆう事の積み重ね。PENTAXもリコーもほとんどTVCMなんかをやってないから、店頭での露出が重要(それでも、ニコキャノパナには全く及びませんけれど...(^^;)。
そうゆう事も考えると、PENTAXブランドの一眼を売ろうと思ったらコンデジも同じブランド名で出した方がメリットが大きいという事です。
そもそもが少ない戦力をさらに分散させるのは愚。
GRDについては、「GR」という銀塩の名機の銘を受け継いだカメラですので、リコーブランドとして残るだろうとは思います。
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どっち道、こんなもの売れんわな!
最初話題性で騒ぐだけ、その内店の片隅に鎮座、ハイお終い。
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これが売れるか売れないかはともかく。
「小さいこと」を売りにしていたとこの「あせり」を見てると、とっても滑稽。
(小ささではQに負けるし、画質はAPSに負けるし。)
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でも、ペンタックスって「業界初」とかはいろいろあるけど、コンパクトカメラで市場的に成功したことってあるっけ?
コンパクトカメラにズームレンズをはじめて載っけたのはペンタだけど、とてもコンパクトとは言えない今の一眼レフ入門機並みの巨大なカメラになって売れなかったし、ご説のESPIO928だって高機能機だけどマニアックすぎて売れなかったよね。
リコーの「オートハーフ」が一世を風靡して、今でも結構な中古価格で取引されているのと対照的。
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>30さん
>(小ささではQに負けるし、画質はAPSに負けるし。)
MFTのことですかね。 そこが、いい所だと思いますよ。モアベター。
(画質ではQは敵わないし、小ささではAPSは負けるし。)
まあ、自分は目的に合ってれば何でもいいですけどね。
節操無くてど〜もすみませんです。
>31さん
オートハーフ。知ってます。時代を考えれば画期的ですよね。
巻き上げ機構が壊れやすかったのが珠に傷でしたね。
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>31
>コンパクトカメラにズームレンズをはじめて載っけたのはペンタだけど、とてもコンパクトとは言えない今の一眼レフ入門機並みの巨大なカメラになって売れなかったし
またいい加減なことを。当時2焦点カメラが大流行していて、乗り遅れたペンタックスが後追いじゃ勝負にならんからと苦し紛れにズームにしたら大ヒットしたんでしょうが。ペンタがバカ売れしたからどこもズームコンパクト出すようになったわけで、でなきゃその後もずっと2焦点カメラの時代が続いていたはず。まあその後ズーム比競争になってどんどんレンズが暗くなっていったのは呆れたし、そっちもペンタが先頭切ってたようだけど。
今のデジカメを見慣れてしまうと昔のフイルムコンパクトはどれもでかく見えるけど、画面サイズが全然違うんだからしょうがない。
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24さん
レンズ交換式でなくクリック式での焦点距離の変更
面白いと思います。小型で安価遊び心の高性能カメラにも期待です
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31,33>
どっちが本当? ウェブってモニター上の文言だけで判断しなきゃならない
危うさがありますね。
ウェブがはやると風評被害も大きくなるけれど納得する。いえ、31,33の
ことではありません、一般論として。
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ちょっとググってみたうえでジャッジすると>>33が正しい
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>>31
>>33
>>36
ポケットフジカズームに謝れ!
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>37
ポケットフジカは110フィルムを使うポケットカメラ(ポケットインスタマチック)ですね。ズーム機は1976年製かな。
同じく、ズーム搭載のポケットカメラとしてはミノルタの110ZOOM(こちらはレンズ固定式一眼レフレックスカメラ)がありますね。これも1976年?
ライカ判だとPENTAX ZOOM 70が世界初のズームコンパクトのようですね。実物は見た事無いけど、31氏の言うようにかなり大きなコンパクト(矛盾)だったようですね。ヒットしたかどうかは知りませんが、その年度のEuropean Compact Camera of the Yearを受賞したようですので、それなりに話題性はあって注目されたのでしょう。
このカメラが契機で他のメーカーも追随してズームコンパクトを出すようになったようですね。
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世界初のズームコンパクト機というなら、やっぱりポケットフジカ350ズームでしょう。
35mmAFコンパクト機というくくりならPENTAX ZOOM 70だけど
MFを含むなら一般的にはフラッシュフジカズームデート(昭和53年)のハズ。
もっとも、フラッシフジカデートに一眼レフ用のレンズを付けたような感じで
とてもコンパクトカメラとは呼べないようなシロモノでしたが・・・
(今でいうとNEX+18-200mmか?)
また、一眼レフですがレンズ固定式のズーム機としては
昭和38年のニコレックスズーム35があります。
レンズシャッタ−機なので、銀塩時代のカメラ区分では
一応は現状のズームコンデジの先祖にあたるカメラです。
話を戻して、ペンタックスといえばエスピオ928は28mmからカバーする
広角系ズームのハシリで焦点距離域では使いやすかったものの大きく重く不人気。
次機種の928Mは大幅な小型軽量化を実現したけど小型化の代償でレンズは暗く、
すでに広角ズーム機のライバルも出現していたりと苦戦していたと記憶しています。
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>話を戻して、ペンタックスといえばエスピオ928は28mmからカバーする
>広角系ズームのハシリで焦点距離域では使いやすかったものの大きく重く不人気。
zoom280Pと勘違いされてませんか? ズーム○○シリーズはどれもでかくて人気もほどほどだったけど、
エスピオは小型でかなりの人気シリーズになったと思う。928も当時としては特に大きいというほどではなかったような。
まあエスピオシリーズの中では928の人気はそれほどでもなかったかもしれないけど、それは当時のコンパクト機はまだまだワイド側よりテレ側重視の素人が多かったからだと思う。エスピオの第1弾は35~70の2倍ズームで、人気に火がついたのは第2弾の(型番忘れたけど)38~114の3倍ズーム機だったというあたりからしても。元々928は少しマニアックな人向けだったのでは。
余談ですが私は最初のエスピオ(無印)のデザインが好きだったので、2機種目が出た時にはちょっとがっかりしましたが。
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極小一眼「PENTAX Q」開発秘話――すべては“あの”名機から始まった:インタビュー
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/interview/20110901/1036590/?P=1
同じようなテーマで同じ人にインタビューしてずいぶん記事の満足感が
違う。#1の人もこれで満足?
インタビューの時期の差によるのか、インタビュアーの力量によるものか、
はたまたインタビュアーが女性?でつい饒舌になった?
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みんぽすでググってみると、ネタのイベントがわかりますよ。>41さん
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