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【新製品】ライカ、大河原邦男氏デザインの「V-LUX30」限定モデルを発売(デジカメWatch)
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コメント
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ガンダムの造形はすごい!と思います。
だって、ああいう格好でないと未来的ロボットじゃあないと、全世界的に思わせてますから。
大河原邦男さん、日本で一番影響力のあるデザイナーですね。
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何で今さら大河原邦男先生なのか。
思った通り残念な感じになっちゃった・・・。
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ライカ先生がご乱心じゃ!
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今更とは思わないが、こんな中途半端じゃなくて
もっと本気でやらせてあげてほしかった。
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大河原邦男は基本が受注発注な人だと思うんで
クライアントの注文がいい加減だと出来るものもいい加減になる傾向がある・・・多分
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今週のびっくりドッキリライカ~!
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マストアイテムだってさ。時代が・・・
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大河原邦男ってそんなにすごいか?
大河原本人のデザインってすごくダサくて昭和のメカ集プンプンだと思うんだけど・・・
(関節無視、鎧顔、偏平足etc・・・)
ガンダム系のメカデザインって、大河原の原案を元にブラッシュアップしたほかのデザイナーの功績のほうが大きいと思うんだがね。
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大河原さんの工房の作品を見れば、アニメのメカデザインとはまた違った印象を持つんじゃないかな?
ただ、なぜライカが・・・?
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>>8
ブラッシュアップはセンスだけあれば出来るが、元のデザインは発想力や創造力が必要だよ。
全く別の業種と言っていいし、どちらにも功績は有る。
つーか元のデザイナーの仕事をダメにするCANONはもうちょっと考えてくれ。
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カップガンプラは蓋と容器も永久保存物、ちょっと国色天香楽園に行って来る…
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大河原邦男の残した功績は大きいと思う。
SFにおけるリアルの定義をビジュアル面で塗り替えたと言っていい。
そこから派生した亜流は沢山あるけど、亜流は所詮亜流でしかない。
カメラの話とはまったく関係なくなってしまった。
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>> 10
>> つーか元のデザイナーの仕事をダメにするCANONはもうちょっと考えてくれ。
Canon T90のことか?
あれはルイジ・コラーニのデザインのトップクラスの出来だと思うぞ。
無責任な提案をするコラーニに対してCanon側が真剣に押し返した感じがする。
つーかなんでCanon?
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>>13
T90以降の類似コラーニの奴の話。
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>>13
おっとなんか書いちゃった。
IXYなんかもデザインがリセットされた奴はイイんだが、次の型で直ぐに崩れたりと、印象的にCANONが多い気がするんんだよね。
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ファーストガンダムのメカデザインにおいてはガンダム“以外”がすごいんですが。
ガンダムは主役であり当然クライアントから細かな注文がはいりますので。
特に実際におもちゃとして作るのでそうした見地(作りやすい)からのデザインも必要ですし、
そもそも大河原氏自身元は工業デザイナーなので見た目がある程度犠牲になったところもあるかも。
一方ザクをはじめとする敵メカは好きなようにやらせてもらえた(と言うかほったらかしだった)とか。
# だから結果的に作品世界の中でガンダムだけ浮いている。
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工業デザイナーとか言っときながらほとんどすべてのモビルスーツが構造無視の見た目重視のデザインじゃん。
大河原デザインを忠実に再現すると、股関節が開けない、肘や膝が曲がらない、上を向けない…それどころか、3次元的に再現不可能とか、そんなんばっかじゃん。
後から他のデザイナーが元のデザインをあまり崩さないよう苦労して関節を新造したり、デザインに新たなな解釈を入れて初めて立体物として成り立つものばかり。
ファーストガンダムの時代なら、斬新だとかリアル路線(笑)と言われるのもわかるけど、今となっちゃ失笑もののデザインばかりで、なぜ未だに巨匠扱いされてるのか理解できない。
やっぱりガンヲタって、原理主義的な所があるからなのかな?
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工業デザイナーとか言ってるヤツいるけど
大河原氏の最初の就職先は服飾メーカーよ
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大河原氏のすごいところは一枚絵で見たときには「え?」と思っても
実際に動いたり立体になったときにはびっくりするほど映えるってところだな。
ガンダムしか知らないとそこまで思わないかもしれないが、顕著なのはボトムズ。
あそこまでキャラクター性をはぎ取った上で、唯一無二のキャラクター性を
持たせている。
三眼ターレットだけでもう「スコープドッグ!」と思わせてしまう。
むしろ、すぐにガンオタがどうこう言う人間の方がガンダムしか知らないんじゃないかね。
でも、この商品はちょっと企画担当の頭を疑う。プリントじゃなくてデザインプレートで覆う形にするべきだったと思うな。
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スケルトンデザインにするんだったら、現実に外装の一部をサファイアガラスで覆う位やるべきだったろうとは、やっぱ感じますよね。
もっとも、メカメカしいのが魅力足りうるのは、今のデジカメだとレンズ鏡筒周りしか無い気もしますが。
それすらもプリント基板だらけかもですが、基部はモーターとか駆動系入ってるし。
多分どこまでコスト掛けていいかってことに対して、大河原氏が腰が引けてたか、クライアント側が『プリントで対応出来る範囲まで』と注文付けたのか。
にしても、出来上がったものに対する印象は『中身の無い史上最悪のコラボ』だよなーと。
正直ルイビトン辺りとコラボしたり、トリコロールカラーに塗ったりとかの普段なら『最悪』と吐き捨てる様なコラボの方がましだったんじゃないかと思えるのは、少し悲しい。
まあだからって、ピンクに塗って角生やす様なのは絶対拒否!!って感じだったんだろうなという気概は、感じ取れる気はしますが。
それでも、プリントで済ませるんではなくって、金型から変えたり外装部品付けた方がいいんじゃね?っていうのにはやっぱり感じます。
ライカが出すんだから、そこまでやるのに掛かったコスト分値段上がっても、買う奴ぁ買うだろうし。
そういやスコタコの話が出るんだったら、文字通り3連ターレットというのも魅力だったなーと、ふと思ったり。
ひょっとしたらそういうギミックをこそ、ライカ側も望んでいたのかもしんないし。
ライカ用に3焦点レンズとか、作ってたもんね。
その各々がショートレンジのレバー式手動ズーム(レバーは長め)で、ピント合わせはバックフォーカス移動型とか言ったら、個人的には受けるなー。
いや、別にズームはしなくても構わないけど。
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スコープドッグの3眼ターレットは監督の高橋良輔のアイデアです。
Wikiより
監督の高橋良輔は三連カメラについて、後年のコメントで子供の頃に欲しかった顕微鏡からヒントを得たと語っている
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なんかヲタ全開ですな。平和へいわ!
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>監督の高橋良輔は三連カメラについて、後年のコメントで子供の頃に欲しかった顕微鏡からヒントを得たと語っている
そっか、人に依っては顕微鏡なんですね。
私はどうしても、昔のムービーカムのイメージが‥‥。
昔内蔵テレコン搭載したカメラがありましたが、外側が動く方がやっぱり燃え萌えですよね。
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三本ターレット
カメラマニア的にはライカのいわゆる「天狗のうちわ」だったり
大昔のムービーカメラだったりするけど、普通に生活してて接するのは
小学校の理科の授業での顕微鏡の対物レンズでしょうね。
というか、最近は顕微鏡もデジタル化して、それすらも馴染みがないかも?
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っていうか、ATのサイズや、三連ターレット、アームパンチやローラーダッシュ、降着ポーズ等、ATのキャラクター性を示すものはすべて制作サイドから出されたものであり、大河原邦男が考えたものじゃないしね。
ATはそれまでのロボットモノとは異なり、戦車や装甲車と同様の扱いで、簡単に乗り捨てたり、乗り換えたりする物という設定があり、そこから、装甲車に手足がついただけというスコープドックのデザインが出てきている。
ちなみに前作のダグラムの戦闘ヘリのキャノピーをモチーフにした頭部コックピットも、監督からの注文であり、大河原のアイデアじゃないよ。
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まぁ、要するに外からの要望を的確に視覚化して唯一無二な
キャラクター性を生み出せるという意味で、大河原邦男が偉大な
デザイナーであるのに違いはないということだな。
今回のライカの仕事は?だったけど。
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