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【レビュー(ハード)】シグマ「12-24mm F4.5-5.6 II EX DG HSM」(デジカメWatch)
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【交換レンズ実写ギャラリー】
by 礒村浩一
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コメント
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待望していたレンズレポートだ。
このレンズの主被写体となる建築(外観・内観)の標準的撮影法のサンプルもあれば、なお、ありがたかったかな。
テスターも言っているように「シグマから補正データが公開されることを待ちたい」ね、シグマレンズの補正のためにLightroom導入した私としても・・・
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旧タイプのユーザーですが、積極的な買い換えの衝動は起きないのが正直な印象。
NikonD700に銀塩時代からの各種ワイドレンズを装着して、周辺部まで解像していたのは、このレンズ(旧)だけだった。
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周辺部は今度の新型のほうが解像しているようですよ、このレポート画像でも。
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広角レンズのレビューでは、変にパースを付けずにカメラを水平に構えた作例を見たいです...
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>実際に撮影した画像を見ても画面中心から周辺へかけての解像力も高く
あくまでも良いのは『周辺部へ掛けて』であって、ここまですっぱりと周辺部切り捨てたレンズは久し振りに見た様な気がする。
硝材見ているとここまで力の入ったレンズですらこれな訳で(先代もそうだった)、超広角ズームの設計の難しさをひしひしと感じますなー。
ちょっと画角が狭いとは言え、ニコンの14-28F2.8の設計の化物振りが判る気がする。
あれはあれで組み立て精度がとても要求されて、とても厄介な設計なんだそうだが。
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>4氏
レビューありました。
http://ameblo.jp/marinoediary/entry-10970141449.html
旧型の歪曲のなさはすごい。
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歪曲ってPhotoshopでも、けっこう画像劣化するんだよね。
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>>5
ニッコール14-24mmも歪曲は大きいよ。
値段は化け物だけど、そんなに凄いレンズじゃない。
それならオリンパの7-14mmの方がマシ、というか
あれは歪曲さえ我慢すれば、開放から周辺もシャープ、
被写界深度の深さも含めニッコールよりは使えるレンズだ。
歪曲収差の少なさに関しては、シグマの旧型は神レンズだったな。
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〉8
所有してないものの論評が得意な彼に、真実を教えるのは気の毒ですよ。
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自分もこれを見る限り、湾曲の少ない旧型の方が魅力的です。
湾曲補正は、処理後画角がどうして狭くなってしまうから。
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俺も7-14持ってるから、これはパスだな。
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後処理でタル歪みが消えるのは当然なのだが、
建物を撮るのに歪み像でフレーミングするのは無理なので、撮影データが得られない。
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こう言っちゃ身も蓋もないけど、
このレンズは12mmF4の単焦点でも良かった気がする。
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初代の12-24mmは、発売当時はAPS-C機向けの超広角ズームとしての意味合いも大きく、
15-30mmの発展型として捉えていました。
(当時、ニッコールにはDX12-24mmがあったものの、スペックの割には高価で歪曲も大きかった)
オリンパスの7-14mmの登場により、それまではカンボワイドにスーパーアンギュロンを使っていた
建築やインテリアの撮影をデジタルに移行することが可能になり、仕事は随分と楽になりましたが、
やはり大判用のワイドレンズに較べ歪曲収差が残るのに我慢が必要でしたが、シグマ12-24mmは
その歪曲も画面周辺に直線を配置しなければ無視出来るレベルで、F11に絞れば周辺画質も納得でき
オーバー20M機の登場とともにデジタルでインテリアを本気で撮る時代に招いてくれました。
その後のニッコールの14-24mmF2.8は全域F2.8で周辺まで均質な高画質でナノクリスタルコートに
よる逆光耐性は見事だったものの残存歪曲収差についてはシグマに及ばず、低照度下の
アベイラルライト撮影では有利なものの、インテリア撮影には最適とはいえないモノです。
しかし、商品企画の難しさを感じますね、
おそらく,ユーザーのアンケートでは周辺画質や逆光耐性の向上のリクエストが多かったので
それを重点的に対策した結果が、最大の美点であった歪曲収差の少なさをロスしてしまった・・・
旧型を持っている人で買い替えの必要性を感じないというのは私も同感です。
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スーパーアンギュロン使ってました。
6x9用の47mmF5.6は、イメージサークルがギリギリで、ほとんどアオれませんでした。
4x5用の65mmF5.6は、それに比べると使い易かったですね。
ニッコール65mmは、F4と1絞り明るい設計でしたけど、歪曲収差などの諸性能はどうだったのか気になります。
さて、本題のシグマ12-24mmですが、新旧モデルで、性能がトレードオフになっているから、評価に迷うんですね。
個人的には、もし最短撮影距離が短縮されていたのなら、より積極的に買い換えを検討したかもしれません。
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歪曲収差と像面湾曲混同してるやついねぇか
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「旧型を持っている人で買い替えの必要性を感じないというのは私も同感です。」
というコメントも一理ありますが、シグマが提供した補正用データがLightRoomにあがってくれれば、周辺解像度等が理由で、旧型から新型に買い替える人は多くなる、というかD3x+14-24FXを使えない(買えない)プロは皆そうすると思う、と8-16mmをLRで補正現像した結果を12-24EXDG(旧)の画像と比較して見ながら考えている。
まさか、LRが3のあいだに補正データあがるだろうな?
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ソフトで歪曲収差を補正すると画角をロスするし、ファインダーで見た像が曲がっているのは精神衛生上悪い。
ソフト補正前提ならAPS-Cミラーレス機にアダプターで8-16mmを使うのが吉。
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「ソフトで歪曲収差を補正すると画角をロス」のはそのとうりかもしれないが、普通12mmギリギリからこのレンズ使わない(15mmぐらいが多いし、だからニコンは14mmからでクレームついていない)し、
8-16mm使ってみれば、12-24mm(旧)無補正より12-24mmソフト補正のほうが画質が上になるだろうことが想像できないかなぁ・・・
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コメント19の
12-24mm(旧)無補正より12-24mmソフト補正のほうが画質が上
は
12-24mm(旧)無補正より12-24mm(新)ソフト補正のほうが画質が上
に訂正します。
失礼しました。
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12mmから使わないんだったら、何故にこのレンズを買う?
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フルサイズで15-22mm域が実用になる便利ズームレンズだから(一般)
ニコンのD3x+14-24mmセットが買えないから(自分)
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歪曲やパースの修正マージンとして12ミリがあるんでしょ。
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12mm+EOS5D mark2で撮影された動画がたまにYoutubeでUPされてるけど、凄い絵だと思う。
12mmで使ってナンボだよ、ほんと、これ。
しかも、動画だと、周辺画質まではそこまで気にならない。
凄い面白いレンズですが、買い替え意欲までは沸きません。
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ニコンFマウントの旧型を持っていて、その描写性能に満足していて
ソニーAマウントは新型狙いでしたが、しばらくリリースされそうにないのと
新型の歪曲収差の多さもあり、Amazonで旧型を格安で買ってしまいました。
(ペンタKも格安であったけど需要が・・・ニコンFはあまり安くなかったです)
>18
収差補正前提ならファインダー(背面モニター)像も補正されているライブビュー機を使いたい。
でも、NEXにマウントアダプター経由でシグマ8-16mmだとライブビューは補正なし。
現状だと選択肢はマイクロフォーサーズ+パナ7-14mmしかないようですね。
ソニーからAマウントでもEマウントでもいいから、このレンジの純正を出して欲しいです。
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さっそく届いたので開封してみたら、なんとなくスリムな感じ。
持っているニコン用と較べると外観が全然違っています。
もちろん、マウントは違うのですが、それだけでなく
ニコン用がアクリル窓の中に距離指標があるのに対し
ソニー用はフォーカシングリングに直接印字されており、
それにともない鏡筒がひとまわり細くなっています。
いつの間に仕様変更したんでしょうか?
というか、ネットで画像検索したら距離指標がアクリル窓のタイプしか
見当たらないんですが、ひょっとして私の買ったソニー用は古いタイプ?
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>26
ソニー用はまだ古いタイプの物しか売ってないのでは?
また、他マウント用でアクリル窓がついているレンズでも、ソニー用は距離指標が直接印字されたタイプの物が多いです。
コストダウンのため? でも、わざわざ設計変えてまでするほどのコストダウンにも思えないよなぁ…
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古いとか新しいではなく
キヤノン、ニコン、シグママウントはHSM、
ミノルタ(ソニー)、ペンタックスはカップリングAF。
古いか新しいかはキャップでわかる。
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すいません、すぐ上の書き込みで「旧型を買った」と言ってるのを読んでませんでした
てっきり新型を買ったツモリで旧型を買ったのかと
>28
HSMでもボディ内モーターでもいいから、距離系くらい付けてほしいです
もしくはソニーにもHSM搭載してほしい… ギャリギャリ言いながらAFするのはちょっと…
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旧12-24mm発売時のミノルタにレンズ内モーターのレンズは80-200/2.8 SSMくらいで
α-9で使うには改造が必要だったくらいで、サードパーティがミノルタマウントの
レンズ内モーターのレンズを出すような時勢じゃなかったし、その後のソニーαでも
基本はカップリング式AFのレンズが多かったから、販売数からもHSMにする必要性が
薄かったから、そのまま継続したんだろう。(ペンタックスには35mmフル機はないし)
新型のソニー用が出るならHSMだろうけど、α900がディスコンになっちゃったからなぁ。
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>28
HSMと非HSMの違いなんですね、スッキリしました。
あまりにも安かったので長期在庫品かという心配がありました。
キャップも新タイプ、シリアルNo.からも古くはなさそうです。
今日の昼間にテスト撮影してきましたが、偏芯もみられず一応アタリ。
像面湾曲対策としては、極力中央から離れたAFセンサーを
使う事で回避できそうですが、こればっかりはライブビューでの
ピント合わせが可能な機種を使う方が楽でα99が待ち遠しいです。
新型、ソニー用はα99次第でしょうが、ペンタ用は出なさそうですね。
(APS-Cしかないペンタックスなら8-16mmや10-200mmが合理的)
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7 ноября 2007 года в свет была выпущена Opera Mini 4. По словам Йохана Шона (Johan Scho"n), технического директора по развитию Opera Mini, весь код был переписан<>1]. Opera Mini 4 использовал движок Presto 2.1 и включал в себя возможность полноценного просмотра веб-страниц благодаря функциям Обзор/Overview, Масштабирование/Zooming и Альбомный вид/Landscape view. В режиме Overview можно просматривать страницу, используя курсор мыши,<>2]. С помощью курсора можно увеличить отдельный фрагмент страницы (аналогично возможности браузера Nintendo DS). В режиме Landscape view все элементы экрана будут повёрнуты на 90°. Также доступна синхронизация данных с настольной версией браузера Opera с помощью Opera Link<>3]. http://newminiopera.ru/ opera mobile
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