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【リポート】ミラーレスの台数が2015年に一眼レフを上回るとの予想(デジカメWatch)
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富士キメラ総研のレポートより
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コメント
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コンデジの台数は、既に「ミラーレス」を遙かに上回っています。
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一眼の呼称はけしからんと騒ぐみなさん どうぞ書き込んでくださいw
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2015年って、結構気の長い話だな。
iPhoneとかスマホのカメラ機能の向上を考えると、あと約3年もあれば、トレンドが変わっちゃって、普通の人はデジカメなんか見向きもしなくなって、趣味人が使う一眼レフだけになっちゃう可能性もあると思うけど。
それでも、カメラが趣味の機械であるかぎり、一眼レフは絶対に無くならないと思うけどね。
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写真を撮ることが趣味の人にとっては
構造なんかどうでも良い事なんだよな。
スポーツ関係が被写体の人はAFの速さと正確さ・連写性能が問題なのであって、
ステージとか撮影する人はシャッター音などのメカニカル音が無ければいい。
EOS-1D系がいくら新型が出ようが、うるさいシャッター音がある限り、舞台撮影では使えない。
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銀塩とちがって写るものを直接見ることが出来るのだから
ミラーレスが行き着く普通の形だろ
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銀塩とちがって写るものを直接見ることが出来るのだから
ミラーレスが行き着く普通の形だろ
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それぞれ利点があるし一眼レフが無くなるということはないだろうけど、
銀塩時代に一眼レフが全盛になって、主要メーカーがほとんどレンジファインダーを
生産しなくなったような状況にはなって欲しくないな。
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背面LCDやEVFで電子画像を見ながら撮影するスタイル自体は、
すでにコンデジで当たり前のことで、ほとんどの人が体験済みでしょう。
むしろ、レンズを通過した光学像をそのまま見られること自体が
一眼レフファインダーのメリットであり、熱問題や電子処理による違和感の無さが
むしろ貴重な価値として残るんじゃないでしょうか。
α77のEVFが良くなったとは言うものの、やっぱり加工処理された電子像であり、
光学像をそのまま確認できる一眼レフとは別物です。
(どちらが良い悪いということではないですよ)
レンジファインダーは、レンズ交換時代になり対応焦点距離範囲の制約や
致命的なパララックスなど、弱点が多かったのも事実ですから、
一眼レフに取って変わられたのは仕方ないことでしょう。
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