|
【その他】Apple創業者で前CEOのスティーブ・ジョブズ氏が逝去(PC Watch)
|
|
ご冥福をお祈りいたします
|
|
コメント
|
|
|
|
スティーブ死してI-PADを残す。
どれだけ最高の医療を受けようと克服できないのが癌細胞。
治せるのは「癌もどき」で本当の癌じゃない。
ノーベル賞をもらっても自分の癌は治せない。
本当の意味で癌を克服するときは、不老不死の秘密に人類が触れるときだろう。
|
|
|
|
この人がこれから生み出すはずだったモノが見れなくなってしまって残念だ。とても残念だ。
|
|
|
|
>1
>治せるのは「癌もどき」で本当の癌じゃない。
治すんじゃなくて切り取るのが現在の医学の主流ですからね
ジョブズさん、まだまだ新アイテムを開発してくれそうだったのに・・
ご冥福をお祈りします。
|
|
|
|
コンシューマ向けデジカメのパイオニアはAppleでしたもんね。
(このころJobsはアップルにいませんでしたが)
QuickTake100は家の棚に飾ってあります。ご冥福をお祈り致します。
|
|
|
|
QuickTake100も200も持っております。
非常に残念です。USBが普及したのもiMacのおかげですし残したものは大きいです。
|
|
|
|
NHKの夜9時のニュースで彼(ジョブズ)がマウスを発明したなどと言っていた。
完璧主義の彼に対していい加減な報道は失礼千万だ!。
|
|
|
|
Appleのジョブズ氏、関空で激怒!「こんな国、二度と来るか!」
↑歴史に残る名言
|
|
|
|
人生、早く走り抜けすぎた人
時価総額世界一の企業に育てた人
何とも凄い
ご冥福を祈ります
|
|
|
|
Wall Street Journalによると、Apple広報は次のようにコメントしたという。
Steve did visit Japan this summer for a vacation in Kyoto, but the incidents described at the airport are pure fiction. Steve had a great time and hopes to visit Japan again soon
スティーブは確かにこの夏、京都での休暇の目的で日本を訪れたが、空港での事件と いうのは純粋にフィクションである。スティーブは日本でのひとときを満喫したし、また日本に行きたいと考えている。
|
|
|
|
ご冥福を祈ります。
>>1
>治せるのは「癌もどき」で本当の癌じゃない。
宗教か?
生半可な知識で、医学でない定義を語らないように。
|
|
|
|
CEOを退任した時から覚悟はしていましたが・・・
ジョブス氏の凄さって、マーケティングなんて気にせずに
自分の描く理想世界に必要となるハードを逆算して生み出し、
自らがカリスマプレゼンテーターとなり、
それをヒットさせてきたところだと思います。
後任のクック氏は経営者としては有能な実務家なんでしょうけど、
そうしたジョブス氏のクリエイティブな部分を引き継げるか?
しばらくはジョブス氏の遺産でしのいでいけるでしょうけど
次の一手を打てる天才の登場を期待したいです。
ご冥福をお祈りします。
|
|
|
|
結局、二度と来ませんでしたね。
有言実行の人でした。
|
|
|
|
マウスを発明したのは、だれですか?
|
|
|
|
かつて企業でマーケティングの仕事をしていたのですが、革新的なものは市場調査的なものでは出てこないというマーケティングの限界を感じていました。
具体的には、ウォークマンが出現する前には、音楽を聴きながら街を歩きたいと言う人はいなかった。
「こういうのが欲しい」と思う創造力の高い人が必要なのですが、次々とそれができた人というのは、今後出てこないような気がします。
ところで、マウスの発明者は比較的有名です。
こちらをご覧ください。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0322/engelbart.htm
|
|
|
|
まあ、MacintoshもWindowsもゼロックスのPARC(パロアルト研究所)での成果(ALto)をぱくっただけなんだけどねw
|
|
|
|
6です。
NHKの夜9時のニュースは見なかったので、夜7時のニュースに訂正します。
聞きかじりの知ったかぶりキャスターの給料は高い受信料で賄われています。
それにしても、
今世紀になってからのアップル社の業績は凄まじい右肩上がりで、びっくり仰天です。 企業というものは経営者の手腕でこれ程まで左右されるのかと・・・。
|
|
|
|
ソニーみりゃわかる。
|
|
|
|
私はこの人嫌いです。マックに変なネジ使って開けられなくしたり、OSを他人に使わせなかったりで、ビルゲイツと同じくらい嫌いです。
|
|
|
|
>聞きかじりの知ったかぶり
このフレーズを聞くと、真っ先にあの御仁が思い浮かびますなぁ。
自己顕示欲に凝り固まった、青文字の長文投稿者が。
|
|
|
|
マウスを発明したのは、アラン・ケイです。ジョブズはそれを見て実用化させたのです。
|
|
|
|
>17
裏面CMOS成功の影で、自社カメラはXの付く型番が主流になると輝きを失った…
|
|
|
|
>18
一票
|
|
|
|
マウスを発明したのは ダグラス・エンゲルバートです、アラン・ケイではありません。
|
|
|
|
>今世紀になってからのアップル社の業績は凄まじい右肩上がりで、びっくり仰天です。 企業というものは経営者の手腕でこれ程まで左右されるのかと・・・。
良いことを教えましょう。
前に同社をつぶしかけたのもまた、彼だったりするわけですよ。
んでもって彼が会社に戻る前の段階で、すでに会社は立ち直って来ていたり、彼の業績とされているものの一部はもう出来ていたりした訳だったり。
|
|
|
|
ジョブズが禅宗に影響を受けたとか言うのは、大いなる誤解だね。毎日鏡を見て今日が人生最後の日でも今日の予定を実行するかどうか確認せよ、毎日を無駄にするな、なんて貪欲な進歩主義の考え方は、禅宗とは全く無縁ですからね。彼によって、欧米における禅宗への誤解が広がった事は間違いないだろう。
|
|
|
|
ここには賢い奴がたくさんいるんだな!
って思われたいが為の自慰行為っぽいな。
糞して寝よっと。
|
|
|
|
人が出来ない事をした、社内をコントロールして社会を変えた偉大な人。
今の日本人で彼をとやかく言える人間はいない!誰も勝てなかったではないか!
まずMACを使ってみるべし!使った事の無い人間はコメントすべきでない。
彼の率いたappleは一種の宗教団体。ユーザーは信者。
分かっていても引き込まれてしまった。そこがすごい。
ご冥福をお祈りします。
|
|
|
|
古くからPCに親しんでいた世代には、ジョブス嫌いがけっこういると思う。
自分もその一人で、アップルで好きなのは、創業者でAppleの開発者ウォズニアック。
Macではジェフ・ラスキン、ビル・アトキンソン、アンディ・ハーツフェルドといった、開発メンバーを尊敬しています。
自分のPC歴の中では、むかしMacOSでプログラムを作っていた時期が、最高の至福の時間でした。
Macがプログラマーに開放していたToolBoxは、DOS系の貧弱なAPIとは比較にならないほど高度で洗練されていて、その美しく構成されたAPIと仕様書 (Inside Macintosh) には、歴然たるソフトウェア技術の日米格差を実感させられたものです。
というのも、当時はMacのほかに、某日本製PCのプログラムを組んでいたという事情があるからです。
Macのプログラマが使うToolBoxの多くは、アンディ・ハーツフェルドが書いたプログラム。
一方、描画と印刷機能をつかさどるQuickDrawは、ビル・アトキンソンの手によるコード。
Macのアプリ作成を通し、これらToolBoxのAPIに触れるのは、彼らMacOSの開発者と対話するような楽しさがありました。
当時、Lisaの販売不振に見切りをつけたジョブスは、ジェフ・ラスキン率いるMacプロジェクトに、自身の取締役という立場を利用し、乗っ取るような形で参入します。
その結果、Macは現在普及しているGUIベースのPCとなりましたが、ジェフ・ラスキンがそのままMacの開発を続けていたら、私たちは、また別のPCの世界を見ることができていたかも知れません。
ちなみに、その後キヤノンが販売した一体型PCキヤノン・キャットには、ジェフ・ラスキンの設計したインターフェースが搭載され、北米で20,000台が売れるというヒット商品になります。
ところが、なぜか良く売れていたその製品が突然販売中止に。
その裏にも、NeXTを楯にキヤノンと取引した、ジョブスの暗躍が囁かれているんですよね。
ジョブス自身は、技術屋ではないし、何かを創造できるタイプでもない。
でも、アップルでもピクサーでも、なぜか会社に優秀な人材が頭角を現し、いつもジョブスを支えるようなかたちになる。
ピクサーでは、トイ・ストーリーから連続ヒットを放ち続けた、ジョン・ラセターがそのひとり。
ジョブスの場合、運に恵まれた人生だったともいえるけれど、それでも、やはり若すぎる死には人生の無常を感じます。
日野原重明先生など、100歳でまだ現役医師ですからねー。
|
|
|
|
↑
いかにも技術オタクって感じでキモイ。
使われて終わるタイプの人だね。
|
|
|
|
ソニーとか叩いてるのいるけどいかにも日本が嫌いな日本人ってとこだな
なんで日本人って日本が作ってきたものじゃなくて外国好きなんだろうか
戦後を今でも引きずってるのか
アップルはこの10年くらいだよね 昔は一部に人気はあっても一般ではなかったし
ソニーなんかもウォークマンとかPSで一時代は作ったけど今は落ちてるだけ
まぁ昔のアップルみたいに潰れかけるかもしれんが
アップルがこの先10年今の調子でいければ本物かもしれんがそれをみないとな
|
|
|
|
>28
まあ、王様が有能な騎士や魔法使いや鍛冶屋である必要はありません。
有能な人材を見いだし、取りたて、活躍出来る場を与え、成果に対して栄誉と褒美を与え、時として家臣の心の拠り所になれればいいのです。
指導力が無くとも、傍若無人でも、尊大でも、なぜか周囲にはいつも有能な人材が集まってくる人と言うのはいるものです。そうゆう人には、周囲からではわからない人間的な魅力があるのでしょう。お金や権力だけで人はついてきませんから。
確かにジェフ・ラスキンやビル・アトキンソンらは有能なエンジニアだったと思うけども、彼らだけではMacは売れなかったかもしれません。
ジョブズは聖人君子ではありませんでしたし、失敗もしました。でも、ジョブズがいたから今の状況があるわけで、もしもジョブズがいなかったらなんていう「たられば」を語っても仕方ありません。
とかいいつつ「たられば」を言ってしまいますが、もしジョブズが生きていたら、この先もきっとわくわくする面白い事をやってくれたであろうと思うと、彼の早すぎる死が本当に残念でなりません。
心から哀悼の意を表します。
|
|
|
|
>今世紀になってからのアップル社の業績は凄まじい右肩上がりで、びっくり仰天です。 企業というものは経営者の手腕でこれ程まで左右されるのかと・・・。
って言うか、コンピューターメーカーであることを止めて、携帯音楽プレーヤーと携帯端末で当てただけって気がします。
勿論、経営者としてはそれでOK。
ただ、コンピューター屋として建て直したかと言えば、復帰後は量販機メーカーに方向転換したってことなのかなと。
ま、『そう言うことなのかなという気がします』ってレベルのお話ですが、古くからのマックユーザーが持っていたワクワク感ってこうゆうレベルだったのかなー?って気もしないではない。
まあパロアルトから持ってくるものがなくなったら、色だ質感だってところしか出すべきものが見つからなくなったのかもしれませんが。
私も経営者としてのジョブズは好きな方では無いですが、ただ営業屋さんとしては最高のエバンジェリストだったことだけは、否定しようもないんでしょうね。
アイフォンの新型機の営業さんが如何にジョブズの真似っこをしたところで、逆にカリスマの不在を浮きだすだけのような気がしました。
『新しいものを生み出そう』という気概無く先人の振りをしたところで、アップルは危ないなーと。
このまま余力で暫く躍進が続くのか、何も生み出さずにしぼむのか、次代の社員たちが物凄い仕事をするのか、ジョブズの居ないアップルの正念場はこれからですよね。
しばらくはそのカリスマを借りるために安眠は出来ないでしょうが、だからこそ言いましょう。
ご冥福をお祈りいたします。
>自己顕示欲に凝り固まった、青文字の長文投稿者が。
何も言わないことによって自分が何も生み出さないことも知らないことも曝け出さずに済むと思い込み、まともに文章を読めない人も何人か出入りしていますね。
その石橋を叩きつつ他人を叩き続ける生き方、称賛に値すると思います。
良かったね、褒められて。
|
|
|
|
人生を自分の仕事に賭けた人物をろくに仕事をしない人物が評する世界。
それが掲示板。
|
|
|
|
周りの人も、ウチの子も暇さえあれば端末の画面を覗きこむ暮らし。
こんな世の中に夢を描いた人をあまり賞賛したくない気持ちです。
|
|
|
|
本当読む価値もない文章しかない掲示板ですねここは
日本人は批判ばかりの人間が多くなった
|
|
|
|
忌み嫌われているのに、
あいも変わらず何の有意性も無い余計な事をダラダラと書き込み続ける事
で人の役に立ってると思い込んで
指摘されると異常なまでの攻撃性をあらわにする事が
正しい事だとでも?
マトモに文章も読めないあなたに。
うちの会社にも居ますよ、ありがとうとごめんなさいが言えない人。
会社に居るだけ立派です。
|
|
|
|
>36
んー殉死も周囲に優秀な人が集まるようだったら、ジョブスに成れたのかな?
嫌われるところは同じなんだけど・・・・・・好かれるところが無いんだよね。
でもまあ、個性的で変人なところは一緒なんだから、日本のジョブスを目指してみたらどうだい殉死くん。
|
|
|
|
QuickTakeはChinon→Kodak→AppleというOEMですから、デザインもそのままで、別にappleの独自性はないんですが。(一部の機種は富士フイルムでしたね。)
|
|
|
|
バブルがハジけた頃から、ソニーはどんどんらしさを社内抗争で潰しあってきたけど、ジョブス復帰後のアップルの製品からは、そのらしかったソニーの雰囲気を受け継いでいるように感じる。
|
|
|
|
27さんがAppleは宗教団体と言われていますが、
傍から見ているとまさにそんなイメージですよね。
自分自身は頑なに入信していませんが。
宗教もさることながら、ヤツラの狙いは「世界征服」のようにも思えます。
幼少時に仮面ライダーを観て育った世代としては、まるでショッカーのようでどうにも抵抗を覚えるのですよね。
亡くなったジョブズさんは、純粋に自分のやりたい事をおやりになっただけ、という印象で、
そのような悪事に加担されていたとは考えにくいですけど。
|
|
|
|
Appleはただカンターカルチャーな企業というだけのことでしょ。陰謀論など馬鹿馬鹿しい。
最近のAppleしか知らない人達はともかく、昔からAppleが好きな人たちといいうのは、他人と違うという事をアイデンティティーの一部と考える人達が多いから、周囲からは時として異様に見えてしまう事はあるけれど、それは一部のロックバンドの熱狂的なファン達や、トレッキーがそう見えるのと同じようなもの。
私から見れば、一部のロックバンドやアーティストのファンやトレッキー、サッカーチームのサポーターなんかも宗教に見えます。
自分はApple信者のつもりではないけど、iMacやiPodを始めとしてApple製品が身の回りに沢山あるので、信者のように見られるだろうなという自覚はある。でもそれは、気に入ったものを買い集めていたらそうなっただけの事。
たまたまWindows登場より先にMacに触れる機会があって、親しみがあったという事もあるけど。
まあ、信者とまでは行かなくても、Appleファンであるのは事実。
しかし、ジョブズを神格化したり、Appleを批判されるとキレちゃうような人達をみると、さすがに引いちゃいますよ。
|
|
|
|
昔ながらのApple 信者ってのは、確かにいけ好かない存在だと感じてきました。
しかし、今の Macは安くて高性能でかっこよくて実に使いやすい。同じような Windows マシンはない。iPhoneやiPadも同様。
良いものなので、好んでかなりのAppple製品を使っています。ただ、昔からの信者と一緒にされそうなのはイヤ。
ジョブズが次にどんなものを出してくれるのか楽しみにしていました。
そういう意味で、かなり残念。
|
|
|
|
その昔、写真のデジタル化が始まった当時、PhotoshopはMacでしか使えなかったのです。
選択肢は、他にありませんでした。
その後、15台のMacを買っています。
しかし一度使うと、安っぽいWindowsは使う気になりません。
シェアの低さ故の不便は承知ですが、Macがなくならない限り、使い続けます!
|
|
|
|
デザイナーと呼ばれる職業はかっこいいものを作らないと飯を食えない。
かっこつけるのが商売なんだから、当然かっこいい道具を探し続ける。
そんなときにグラフィックを扱うのに最適なソフトウェアとコンピュータセットが目の前に現れた。しかもそれはコンピュータの知識がほとんどなくたって扱える。
フロッグデザインによるそのコンピュータはシンプルでかっこよかったしデザイナーが飛びつかない訳がない。
PhotoshopやIllusratorは当時Macしか使えなかったし、Postscriptを扱えるのもMacだけだった。そのデータも普通はApple純正のLaserWriterしかハードプリントできなかった。Macromediaのソフトだって同じ。
グラフィックを扱う人はMacしか選択肢がなかった。
同じように音楽界にもPaformerという優れたMac用ソフトウェアが現れて、
これまたかっこつけたがるミュージシャン達が飛びついた。
その当時Macはただ単に『かっこいい人』が必要上どうしても使わないといけないから使うコンピュータだった。
その人たちにとってはコンピュータの歴史とかどうでもよかったけど、そのコンピュータを作った人たちはやっぱり個性的で、かっこいい人達だったから、Appleという会社に興味を覚えた。
私のMacへの関わりはこんな時代からスタート。これってここで言う『信者』とはまた違うよね?
|
|
|
|
”優秀な技術者”だけではなく、優秀なプロデューサーがいると強烈な印象を与える製品が生み出される、
まぁ、当たり前のことですね。強烈な印象を与え続けてきたApple製品、だから憎む人もいるし”信者”も出る。
印象に残らない製品ばかりが跋扈するような世界はいやだな。技術的な裏づけがあれば外観は粋であるに限る。
Macintoshで最初にさわったのはMacintosh IIでした。Photoshopを触ったのも、そのMac IIに接続されていた
256色表示やカラースキャナーにも吃驚したもんです。PC9801が全盛のころでしたから、そりゃ夢の機械でした。
Jobs氏がタダモノではないことを感じた瞬間は、ビル・ゲイツ氏を引っ張り出し、業務提携を発表したときでした。
CEOを辞任した時から病状が思わしくないのだな、とは思っていましたが、駆け足で逝ってしまいましたね。
|
|
|
|
若い人は驚くかも知れないけど、マイクロソフトの Excel も、最初は Mac用のアプリだった。
|
|
|
|
>46
若くないので驚かない(笑)。
しかし、Windows版のバージョンのほうが先行するようになってから、バージョンアップのたびに使い難くなっていった(要するにWindows的なUIが採用されてMacOSのUIの操作性との間に乖離が生じるようになった)のは勘弁してほしかった。
|
|
|
|
>46
俺も若くないので驚かないが
いつまでも起源説を唱えるのもマカーには多いね
昔はMac用しか無いソフトもあってあこがれもあったけど
今はWinでも大抵あるし逆にMacにないのも多いからなぁ
|
|
|
|
46
オレは若くないけど、驚いた。
でもCPUの構造から考えて、使いにくそうなソフトのような気がする。
|
|
|
|
私はジョブス氏復帰後のMacintoshしか知らないのですが、
大ヒットした初代iMacやポリタンクのG3は、どうしても好きになれなかったし
シェル型の初代iBookもPowerBookG4もあんまり好きじゃないです。
逆に二台目以降のPowerBookG3やCube、スクエアなiBookやMacBookなどは
好きだけど、現行のiMacのUSBやFireWireが前面にないのも不便だと感じています。
(ノートのUSBが左側にしかないのもマウスを使うのに不便です)
でも、筐体のデザインや品質は同価格帯のWindowsよりは上質だし、
よけいな意匠がなく、シンプルなのは好みです。
もともとはPC98互換機から入ったのですが、OSの操作性自体はMacOSの方が好きだし
特別にキャリブレーションしなくても、それなりにハード間で色の相違が少ないなど
写真用途には吊るしのWindowsよりもMacintoshの方が向いていると思います。
SnowLeopard以降からサードパーティのソフトでネイティブに使えないモノが増えており
代替出来るソフトがある場合はいいけど、そうじゃない場合はちょっと困っています。
|
|
|
|
>48
そもそも論で言っちゃうと、パソコン向け表計算ソフトの元祖はAppleII用のVisiCalcな訳ですが。
その後、Excelが登場するまで、SuperCalc、Multiplan、Lotus 1-2-3、ClarisWorksと続く。この辺全部知ってたら私同様、かなりジジイ(笑)。
>46
CPUの構造(って何の事を言ってるやら)で使いやすさが変わるソフトなんてありません。
ソフトを作る立場からいうとCPUの違いは色々厄介な事もあるんですが...。
個人的には、80x86系よりは680x0やPowerPCのほうがアドレッシングモードやレジスタ操作の制約が少なくエンディアンもビッグで作りやすかった。
>50
私の場合は、Intel Macへの移行あたりから、アプリやドライバなどのソフトはネイティブなものやApple謹製のものに順次置き換えて行ったので、SnowLeopardやLionになってもあんまり困る事が無かった。
既に680x0→PowerPCの移行で結構痛い目見てるので、その辺の経験が生きてます(笑)。
|
|
|
|
>しかし、Windows版のバージョンのほうが先行するようになってから
今のWinとMacのOfficeのバージョンをしらないのかな?
|
|
|
|
未だDOSが主流だった頃、アメリカ帰りの上司が英語版Macを職場に持ち込み共用机の上に置きました。
日本ではMacの存在は殆ど知られていない時代ですから、みんな興味深々でその小さな「おもちゃ」を触りまくりました。
それまで普及していたコンピュータの殆どのヒューマンインターフェイスはキーボード+コマンド打ち込みで、画面表示(古くはプリンタ打ち出し)はテキストが主体でした。
そこへ マウス(初体験)+グラフィックWindow(しかもウィットに富む) のインターフェイスですから、大げさに言えば目まいすら感じるような新鮮な衝撃を受けたのを覚えています。
WYSIWYGを大衆に提供したのもMacが最初でしょうから、それを欲する職場にはMacが必須となり、現在に至っているものと思います。
大衆に新しいテクノロジーをいち早く、ユーザーフレンドリーな形で提供し続けたジョブズの功績は やはり偉大だと思います。
|
|
|
|
MS-DOSで表計算やワープロその他色々を使って仕事をしようとPC9801を買いました。
インストールするだけでマニュアル本と悪戦苦闘。
アプリケーションソフトを使って仕事をしたいのに、パソコンと格闘してばかり。
何とか使いやすいアプリを自分なりに揃えて仕事に使いだした頃にPowerBook を
ショップで触りました。あまりの簡単さに吐き気がこみ上げてきました(まじで)。
我に返って思ったことは、「あ〜仕事が楽になる」でした。
そう言う意味ではMacとWindowsの差は今ではかなり小さいものになったと思います。
でもAppleへの感謝の念は絶えません。
そして今でも職場で孤立したMac使いですが、社内でコンピューティングをリードして
いたりもします。ジョブズ氏の実際の人物像がどうであれ、ご冥福をお祈りします。
|
|
|
|
オヤジの昔話スレか?ここは。
|
|
|
|
それだけ、良くも悪くも影響があったと言うことですよ。
|
|
|
|
グラフィックデザインで、Macは『かっこいい』から使われはじめたわけじゃない。
『カラーシンクロ』という概念を導入し、スキャニングからオペレーtィング、プリントアウトまでの色管理を、簡単に(比較的)正確にやることができたから。
もちろん、当時のデザイナーでコンピュータに詳しい人は、そんなにおらず、Macのインターフェイスがそんな素人に親切だったのも大きい。
実はジョブズ氏がいない1994〜5年頃が、Macがグラフィックデザインやカメラマンに、広く普及していった頃だったりする。
|
|
|
|
>57
カラーマネージメント・システムね。その中で、複数のデバイス間での入出力の色を合わせる機能がカラーマッチング。
考え方そのものはMac以前のものだし、ソフトウェアとしての実装はコダックやアグファが先に色校正アプリや出版ワークフローソフトとしてやってた。
でも、OSレベルでカラーマッチングの機能が組み込まれた(当初は機能拡張として)のはMacが初。その実装が「ColorSync」。
そのColorSyncのおかげで、カラーマッチングに対応したアプリが開発しやすくなったのは事実。デバイスメーカーもプロファイルを用意するだけで良くなった。
ユーザーレベルでもスキャナなどの入力からプリンタでの出力までのワークフローの中でのカラーマッチング作業も非常に簡単になった。
ジョブズがいない間にもAppleは色々と革新的な事をやってきた。それは、ジョブズの功績と併せて正しく評価すべき。
でも、ジョブズ以上にApple製品を世間に上手く売り込めたセールスマンはいなかったと思う。
|
|
|
|
なんだかんだ言ってもPCとしてのAppleはそれ程普及せず
PC捨ててからが現在の成功なんだよね
(捨てたわけじゃないけれども)
ジョブズがいるうちにカメラとか出してればニコキャノ上回るくらいに
普及してたかもね
|
|
|
|
>59
ジョブズ復帰以降、Macの売り上げや販売台数も伸びてるけどね。
今は多少盛り返して来たけど、一時期世界的なPC販売不振で他社が売り上げを落としたりPC事業から撤退してる最中もMacは売れてた。
MacOS v.s. Windowsって軸で見ちゃうとMacのシェアはWindowsには全然及ばないけど、単独のPCメーカーとしてはトップかそこに近いところにいるわけで、これを成功ととらえないとすれば何がPCメーカーとしての成功なのだろう?
|
|
|
|
カメラに関係ない記事なのにこれだけ反応があるのも凄いな。
|
|
|
|
59はQuickTakeを知らんのかな?
|
|
|
|
>62
それはもうどっかで語られてただろ
|
|
|
|
mac OSも衰退していくのかと思って今後のことを考えWindowsを使い始めた。
Photoshopを使って思ったんだけど、もしかして、慣れるとWindows版の方が便利?
ショートカットもmac版より豊富だし、、マスターすれば効率がよくなりそう。
アドビ製品はWindowsよりに作られてるのでしょうか?
Photoshop等のシェアは mac版の方が多いのかと思っていたけど違うのかな。
|
|
|
|
相変わらず圧死は空気よめない。
文章も読めない。読ませる努力もしない。
ついでに仕事もしない…
|
|
|
|
コメントする
|