【切り貼りデジカメ実験室】 レンジファインダー用超広角レンズで“広角マクロ撮影”を試みる 実写作品と撮影のコツ by 糸崎公朗
LマウントとかM42とかのねじ込み式レンズで、わざと浮かして接写ができるのはマニアの中でよく知られた話でしたが、距離計式ではピント合わせができないので非実用的でした。 GXRやNEXの登場で、Mマウント用の接写リングを作ってもいいかも知れないですね。(ほとんどが最短距離が70cm以上ですから)
>GXRやNEXの登場で、Mマウント用の接写リングを作ってもいいかも知れないですね。
いっそのこと撮像素子を動かす「バックフォーカス式AF」とかね。 銀塩の時代は「コンタックスAX」なんて力業があったけど(あれはあれで好きですがw)、デジタルだったらもっとエレガント&コンパクトに出来るハズ。
これまでのカメラユニットは単体で完結してて遊びの余地がなかったから こういう創意工夫で遊べるユニットが出たのは喜ばしい。
ただ超広角マクロ撮影がしたいならコンデジユニット + ワイコンでいいかな。
そういえばコンタックスAXの中間リング機能を使って、都市の昆虫写真を撮っている作家さんもいました。 海外で製品が出ていたようですが、マウントアダプターにヘリコイドがついて 0mmから無段階に延ばせる中間リングになるのが、使い勝手よさそうです。
なんだこの(なりすまし)ってのは。おまえ友達多いだろ?
>そういえばコンタックスAXの中間リング機能を使って、都市の昆虫写真を撮っている作家さんもいました。
AXにペンタの魚眼ズーム(接写に弱い旧タイプ)を付けてましたね、代田さん元気にしてるかな?w
>なんだこの(なりすまし)ってのは。おまえ友達多いだろ?
まぁ、サンビスの一環というか、友達少ないからこっちに出張ってるわけですw