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2004年07月21日
松下、手ブレ補正機能12倍ズームの500万画素機「DMC-FZ20」を発売

20040721_3.jpg-前モデルの「DMC-FZ10」(400万画素)から500万画素化
-36-432mm相当の12倍ズームレンズ(前モデルは35-420mm)
-AF補助光を搭載
-グリップをやや大型化
-8月27日発売、オープン価格(実売 約73,000円)

投稿者 utsuno : 2004年07月21日 21:08 | トラックバック
コメント

運動会シーズンに合わせての発売ですね。
さらに特徴的になったのはメモリー容量いっぱいまでの高速連写モードでしょうか。
個人的には望遠デジカメにこそこのシステムはあるべきだと思っていましたから。

文章読んでいて気になったのは「レリーズタイムラグは最速で0.008秒に・・・」
・・・最速って一体?なんか特別な事情なときがあるんでしょうか。

投稿者: ライス(61.24.1.33) : 2004年07月21日 22:38

多画素化もいいですが、広角を強化してもらいたいですね。
コンバージョンレンズを売ろうとする魂胆が見え見え。性能が良いのは認めますが・・・・

投稿者: ennao(202.94.177.60) : 2004年07月22日 11:55

な~んだ,1/2.5 CCDか...と,よく考えてみれば2/3 800万画素のやつとピッチがあまりかわらんぞ!
あのくらいの画質は期待できるのかな?

投稿者: ひらひ(219.180.88.74) : 2004年07月22日 23:33

フードが花形になったあたりが好感度♪

投稿者: zoff(218.46.92.118) : 2004年07月24日 01:58
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