アドレス間違ってます
http://allabout.co.jp/computer/digitalcamera/closeup/CU20041031A/index.htm
>mega さん
ご指摘ありがとうございます。早速修正しました。
う~ん、これって本当に「自己放電」なんですかね。
そもそもDSC-MZ1 と言えば「電力消費が激しい」
機種として有名です(それでなくても電池2本の
機種は早めに「バッテリー切れ」となる傾向がある)。
だいたいデジカメだって「電子機器」だし、例え
電源OFF であっても内部時計やメモリーのバック
アップで電力を消費しています。そもそも電池
メーカー発表値の「昔の」自己放電の割合でも
「2週間で50% 以上」でしたから、今回の結果は
異常です。私自身ニッケル水素充電池をデジカメ
(DiMAGE 7-これも「電力消費が激しい」機種
として有名)に1ヶ月程度入れっぱなしにして
いますが、ここまでひどい結果にはなりません。
MZ2のユーザーでしたが、性能はかなり良い
ものの、すぐガス欠(電池切れ)になるので
コメート(Me163)と勝手に呼んでました。(笑)
冬場に付属の充電池だと、戦闘時間8分の
コメートとほんとにいい勝負です。
それでもMZ2は電池の持ちについては改善
されてるそうですから、MZ1は推して知るべし
というか。
あとはMZ1、2共に充電池の放電機能がつ
いてますから、それが何か関係してるのかも。
容量アップ最新ニッケル水素電池は、その電池用の充電器で
充電しないと能力を殺すことになるんでしょうね。
いつもセットで買っていたら不経済なので、私は旧タイプの
充電器で間に合わせていますが面白くないです。
容量アップのたびに充電器まで買い替えになるのがムカつくという点に、大いに同感です。
既存の充電器が使える互換性をたもって初めて、容量アップしたと胸張れると思います。
充電器まで買い替えるのでは、汎用の単三サイズである意味が半減です。それなら専用リチウム充電池でいい。
トラブルの可能性が少なくなります。
カメラを買い換えた関係で4ヶ月間ニッケル水素電池を入れっぱなしのコンデジ(3年ぐらい前の機種ですが)で撮影を試みましたが、300枚ぐらい撮影しても全然平気でしたよ。
外部フラッシュにも2週間ほど入れっぱなしにしたものをやってみましたが、こちらも特に問題なし。(400回ぐらい発行させて嫌気がさしてやめました)
ちなみに私は1900mAhの充電池と1200mAhの時代に購入した充電器を使ってます。
カメラに原因があるか、もしくは電池メーカーによって違うのでは??
他カメラ機種ではどうなのか、他電池ではどうなのか、カメラ以外の電子機器ではどうなのか等々の検証が行われたのか疑問です。
(少なくとも私の経験からすると)間違った情報を鵜呑みにしてしまう所でした。
昨日の出来事です(汗)。
最近は専用電池のデジカメかフィルムコンパクトばかり使っていたので、久しぶりに単三を使うカメラ&ストロボを使おうと思ったら・・・・カメラ、ストロボ共に瀕死(少しなら使えそうですが、すぐ切れそうな状態)。
仕方ないなぁと思い充電されていたはずの電池に交換したら・・・・やっぱりローバッテリ(涙)。結局買い置きの単三リチウムと、アルカリ電池で凌ぎましたが・・・
単三ばっかり使っていた時は何時もそこそこのパフォーマンスが維持できていて、文句無く使っていたのですけど、専用電池のカメラがメインになってからは単三のカメラがやたら不便になりました。まぁ、充電してから(少なくとも、汗)数ヶ月放置した電池では仕方ないのでしょうが・・・。あ、充電器がかなり古いですが、問題なく使ってます。
最近は2次リチウムが多いですけど、カメラに限らず複数の機材で使いまわせるのと、電池の選択の幅が多い(その分相性とかがありますが・・・)のが単三型の大きなメリットだと思います。
Panasonicは「メタハイ2000」と同時に出た充電器(BQ-390)でも「2400」は充電できるので、買い換える心配もなくて経済的です。
SANYOは「フル充電することはできない」と言ってるそうですが
Panasonic製も同じでは?
http://www.oct.zaq.ne.jp/i-garage/trbl/trbl1_4.htm