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うーん、図書館で見た岩合氏のネコの写真集のほうがおもしろいです。
しかし、ネコに近寄れるというスキルは正直、うらやましいですね。
> Kiss Digital Nはバッテリーの持ちも良く、5時間ほどで650枚(JPEG、Fineモード)を撮影しても、
> まだ残量警告が点灯しなかった。
キヤノンの仕様一覧には、 「常温ストロボなし:600枚」 となっていますが、メーカーが少なめに記載しているということでしょうか。
20Dでも、カタログ値よりも多く撮影できるという発言を見ましたが・・・
野良猫のアップを作例にするのはやめて欲しいな。
目ヤニや寄生虫が付いているのが見えて吐きそうになることがあるよ。
3>>
短時間で大量に撮影すると、カタログ値よりも多めに撮れることは10D、20Dで確認しています。
カタログ値なんて一定条件下での数値なんですから比較しても意味がないのでは?
それと安孫子氏の記事、なかなかいいところ突いていると思いました。
写真のテクニック云々ではなく、マナーについて細かく書かれていることに感心しました。
実は、デジタルカメラマガジンでは数ヶ月前の号で別の著者が野良猫を撮るコツについて、いい写真を撮るためには乾燥エサなどを与えても良いと書いてました。
野良猫に迷惑している人もいるだろうからエサをやるなんて…と思ってましたけど。
同じインプレスなんだけど、Webと雑誌で内容が違うんだね…
>2
うーん、図書館で見た岩合氏のネコの写真集のほうがおもしろいです
世界の岩合先生と比較するのは?あちらは、作品。こちらは、ただのデジカメレポート。