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高画素になって、本当に画質が良くなっているのだろうか?この方は、毎回のように、高画素万歳のコメントが、毎回目立つけど・・・なんか意地になって書いてるようにしか・・・。レスポンスや操作は良くなってきましたけどね・・・。
この人、昨年中に手ぶれ補正の入ったC-700系の新機種が出るようなことを書いてなかった?
話半分で聞いておいたほうがいいね。
>なんか意地になって書いてるようにしか・・・。
意地になって 高画素反対のレポータに対抗しているのですね。
高画素=高画質 と言いきっている人ですが、ダイナミックレンジの大切さを
理解していない写真家(?)です。
デジカメの画素数が35万から100万、200万に上がりだした時はうれしかったし、
「画素数否定派」というのは見たことがないけれど、純粋な「画素数フェチ」
というのも滅多にいないんじゃないかなあ。このレビュー書いた人、そんなに
画素数フェチですか? ただ、私のような素人(FX8買おうか迷っているし)
はともかく、プロである田中さんが、手ブレ補正さえつけばよしと考えている
ように見えるのは意外でした。コンパクトは一眼レフのサブと割り切っている
のかなあ。世の中にはコンパクトしか持ってない人の方が多いだろうと思うの
だけれど。「高感度でもヘイキで写せるようなカメラをすみやかに作って
欲しい」と言いながら、「画素数と画素サイズのバランスを変えるべし」
という声にいつも批判的なのも不思議なかんじ。オーソドックスなベイヤー
機の場合、現時点ではそれが最も現実的な解決法だと思うのだけれど...
この方の場合、多画素万歳なのではなく、多画素=ダメという単純な発想に対して批判的なだけです。
まずは撮ってみろと、それから文句言えよと言いたいのです。
先日はノイズ過敏症患者にも批判を加えていましたが、
使ってもいないのにネットで理屈だけをぶつけ合っている風潮に呆れているんです(私もそうだけど)。
この方、写真が本当に好きなんだろうなぁということは写真見てて分かる気がします。何気ないスナップ写真がコンスタントに上手で私は感心します。これだけ写真撮ってる人の言うことだから、私はいつも興味深く読んでいます。リーク的(?)な情報も私は楽しんでいます。これからもよろしくお願いしたいです。
相手の主張を単純化し曲解し極論化すれば、否定するのは容易いですよね。
互いにそうやって不毛な批判合戦・自己正当化合戦を繰り返してる人達、
時々見かけませんか。
掲示板などでその類の人に絡まれると、うんざりしますよね。
自分の書いている事の意味が判らないで、極端な暴論を押しつけてくる人の相手も、
ウンザリしますよね。
写真を撮っている人だったら、あんたの言っている内容守るの不可能だろうって内容とか、ね。
そういう人の相手は、『この人の論が正しいと思い込む人が居たら困る』と考えるべきか、
『ただの荒らしなんじゃねーの』と放置すべきか、悩みます(多分それが狙いなんでしょうけど)。
実際、そういう暴論に乗せられる(振りをしている?)人って、必ず出てきますし~。
ところでディスイズタナカの人はボディー側の手ブレ補整みたいに書いてますが、
コンパクトの手ブレ補整機って、個人的にはレンズ側かと思っていました。
でももし自社開発レンズで手ブレ補整内蔵とかでしたら、
フォーサーズ用の念願の手ブレ補整レンズも期待出来る訳で、
ユーザーの方にはその方が朗報ですよね(^-^)。
真偽の程は不明ですが──(-_-:)。
それと今回のμミニSの文章に付いては読んでいて、
いつもの無条件臭い高画素礼賛ではなく、
本当に絵を見ての話かなと文章からは受け取れましたけどね。
実際にどうなのかは知りませんが(^-^;)>゛゛゛。
買うつもりのない機種の画質がいくら悪かろうとなんとも思いませんが、
本気で購入を考えている機種のサンプルが手持ちの数年前の機種より
劣っていたりすると、文句の一つも言いたくなりますね。
手ぶれ補正は、当然、各社研究はしているでしょうけど、製品化まで
ちゃんとこぎ着けるかどうかは未知数ですね。でも、期待してますよ。
撮像素子手ぶれ補正機構搭載デジカメは大歓迎!!
なにも文句のつけようなし、不要ならSWオフすれば良いだけ、理想的には防塵防滴、防振にゴミ取りつきこれに最も近いのがO社のフォーサーズだ早期実現を望みたい。
>撮像素子手ぶれ補正機構搭載デジカメは大歓迎!!
物理的に駆動するのものは少々不安です。
KM社の取付精度不良による不具合などが発生するくらいなら、むしろない方がマシと思います。
もちろんネガな要素がないのであれば、ないよりあった方が良いのは言うまでもありませんが。
個人的には手ブレ補正でのブレ対策より、高速シャッターでのブレ対策を希望します。
その為にも高感度特性の良いものの登場を期待します。
コンデジなら200~300万画素もあれば、充分。って話しをよく目にします。
けど、現在売ってるデジカメって、殆どが400万画素以上。
なら、多少、出力画素数削って、デジタル処理での手振れ補正(ビデオカメラでよくあるやつ)って選択肢も有りなんじゃないかな、と思うんですが。
レンズなりCCDを物理的に動かす光学式の方が良いのは、頭では理解しているけれど、故障の可能性や、稼動部分のコストを考えると・・・・みなさん、どう思われます?
(ま、感度やダイナミックレンジの話しは別ですけど。)
鼻につくコメントがあることもあるTANAKAさんだが、写真はいつもうまいなーと感心させてもらってます。構図ひとつで何気ない日常が作品として切り取ることができるんだよと毎回教えてくれてる気がして、尊敬してます。新機種や新機構に関してのコメントは当たる時もはずれる時もあるので、ま、楽しませてもらってるレベルで信用してます。それでいいような気が。執拗にやりこめるような輩が出てくると、楽しみにしているフォトエッセイに制限が加わって面白くなくなってしまうんじゃないかと、それが心配。WEBですからね、しかも記名エッセイですから責任の所在も明らかなわけだし、雑音には耳を閉じて好き放題やってもらうんがいい。どっかの政治団体や人権団体みたいなやりこめ方をする人が出てくるのを恐れてます。
>物理的に駆動するのものは少々不安です。
>KM社の取付精度不良による不具合などが発生するくらいなら、むしろない方がマシと思います。
構造上、壊れるってのでなければそれほど問題無いんでは?
一般人が水準器で平行を測って写真を撮っているとは思えません。
であれば数度程度のズレは普通に起っていると思うのですけど。
手振れって本当にそれほど問題視されているのかな?ってのもこの頃は良く思います。
本当に重要視しているのであれば、もうちょっとボディの形状を考えたモデルがあっても良さそう。
例えば光学ファインダーを付ければ自然とそれなりに構える事になり手振れも減る。けど光学ファインダー無しが増えている。
シャッターボタンを前面か背面にでも付ければボタン押し下げによるブレは減る。けど一番影響の出る上部が主流なんですよねぇ。
>シャッターボタンを前面か背面にでも付ければボタン押し下げによるブレは減る。けど一番影響の出る上部が主流なんですよねぇ。
2秒のセルフタイマーのモードにセットすることが可能で、電源を切ってもそれが記憶されるカメラは、必要性が分かっているメーカーが作るんでしょうね。
個人的な意見ですけど市場で一番重要視されるのは
価格じゃないですかねぇ
まぁ商品によって当然変わってくるかとは思いますが、一般的に。
手ぶれはそんなかでどの位置づけかは・・どうなんでしょ
1・価格
2・画質
3・機能←ここ?
4・概観
ですかね、3、4は入れ替わるかもしれんけど
むかーしほぼ前面上部にシャッターがついているのがありましたが
押し難かったなあ。
そのうちオートシャッターなんてできるんじゃないですか。
被写体がじっとしてたら、カメラの挙動が収まったところで
シャッターを開くとか。
いつまでたっても撮れない人が出るかも、
そのかわり、手ぶれ失敗写真もない。(爆)
パナとか一生懸命宣伝してくれてるから、他社を含めて手ぶれ補正自体の認知度はあがって来ているんじゃないかなぁとは思いますけどね。
あと、オリがCCD方式の手ぶれ補正を積んでくるとしたら、なんか今度のαーSweetDにプルプルゴミ落としついてくるってうわさ聞いたしその辺ゴニョゴニョしたのかもしれない・・・・・・
まあ、噂だけどねぇ~
> シャッターボタンを前面か背面にでも付ければボタン押し下げによるブレは減る。けど一番影響の出る上部が主流なんですよねぇ。
シャッターボタンの位置だけでなく、カメラ全体の形状や重量バランスでずいぶん変わりますよ。
私はFinePix 4500とDiMAGE 7を使っていますが、D7の方が手ぶれしやすいです。
一方FP4500は1/15秒程度でもしっかりホールドすればほとんど手ぶれしません。
まあそのD7にしても28mmで手ぶれしない状況では 200mm手持ちでも手ぶれしないので
これはこれでよくできているのでしょうが。
D7iからA1に替えた時、ごく日常的な戸外のシーンなんですが
手ブレが軽減すればこんなにシャープなのかと思いました。
>>15
>なら、多少、出力画素数削って、デジタル処理での手振れ補正(ビデオカメラでよくあるやつ)って選択肢も有りなんじゃないかな、と思うんですが。
ビデオカメラの一般的な非光学式手ぶれ補正は、1コマ内のブレは補正できず、コマ間のずれを補正していると思うんですがどうでしょう。
同等の原理でスチルカメラの手ぶれ補正を行おうとする場合、新しい撮像素子を開発する必要がありそうですよね。
最小サンプリング期間(1ミリ秒未満?)ごとのズレ量を撮像デバイスに逐次入力してゆくと撮像デバイス内ではズレに応じた電荷の転送とバッファリングが行われる、
みたいな仕組みが現実的(?)でしょうかね。
・・・・むむむ、実画素(フォトダイオード)数以上のバッファを設ける事で、偽色の抑制や解像度向上までも実現出来そうかも。
手ぶれに頼らず、能動的に撮像デバイスに1画素分程度の変位を与えられる機構も搭載して。
(ローパスフィルタは不要になる。...っていうかそんな振動は素子の健康に悪そうだから光学的に1画素ずらしするプリズムのようなものを使うべきだろうか?)
・・・・とか凝ろうとするとコストがかかりそうだけど、設計次第で簡易的低価格ぶれ補正から超高精細撮影まで、幅広いニーズに応えられる技術かもしれない。
5の投稿は、この板でも主旨は伝わるので、そんなに違和感はないですよ。
田中さんの感想は、常に最新の機種を無償で試用できる立場にある方の意見ですから
実際の画質に関する意見は、自腹で購入した一般ユーザのほうが、信頼はできます。
技術予測や情報のリークのほうは、これはもう、じゃんじゃんやっていただきたい。
>「どうもレンズ内ブレ補正方式をやっているところは少ないようです」
手ぶれ補正をボディ内、レンズ内で語るという事はデジ一眼の話でしょうか。
これってやはり既存のキヤノンやニコンの事ですかね?
>27
キャノンは微妙だが、ニコンは、APS-C専用レンズには、手振れ補正機構
(VR)を積んでいないので、将来はボディ側で対応すると思われ。
今秋発表来年発売のD200で得意の下克上かな。
既存のVRはフルサイズCMOSと組み合わせかな。DXレンズを安く売る
には手振れ補正内蔵にはしたくないので。
フォーサーズにAPS-CサイズのCCD付けて電子式手ぶれ補正と言う手もありますが、ユーザーから失笑されるだけかも・・・
>フォーサーズにAPS-CサイズのCCD付けて電子式手ぶれ補正と言う手もありますが、
これはどういう意味ですか?
>>フォーサーズにAPS-CサイズのCCD付けて電子式手ぶれ補正と言う手もありますが、
>これはどういう意味ですか?
きっと、ペンタックスistと同じCCDを使って、基本感度をISO200にするという意味でしょうか。確かに安く作れますが、中心部しかつかえないので、 400万画素になってしまいます。
ICX413は長期に沢山作ってるので安く出来ますから、APSサイズCCDを搭載した換算40ミリ位の単焦点コンデジ作って欲しいですなあ。感度が高いので手ぶれ補正機構は、不要となりますし。
>>30
フォーサーズシステムのレンズのイメージサークルはAPS-Cをカバーしているという噂があります。
ですから、ビデオカメラに用いられているような手ぶれ補正手法を使える可能性があるということではないでしょうか。
クオリアの画像を見て、一枚絵の電子式手ブレ補整は無理と思いました(-_-:)。
相手が止まっている時は問題ありませんが、
動いている時は多重露出そのものになってしまいますから。
例えば、素で人間を千手観音に撮る事も可能(○ 。○)(案外受けるかも?)!
全く駄目とは言いませんが、後から写真を見て厭んになれるシチュエーションが、
多過ぎ──。
ソニー、手ブレ補正向けの小型2軸ジャイロモジュール
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2005/07/14/1926.html
センサーの方です。「8月上旬より出荷する」そうで、これを採用した新機種が出てくるのは秋頃?年末?
秋以降に続々と出てくる?らしい手ぶれ補正機能付き小型デジカメにぴったりな部品ですね、きっと。
ところで、α5Dの情報リーク絡みでdpreviewの掲示板を見ていて、X1という手ぶれ補正機能付き新機種の情報も海外のコニミノサイトで一時公開されていた、という話を見かけました。
本当であれば、DiMAGE X系の、屈曲光学系薄型ズームの最上位機という事になるでしょうか。
AS付きXシリーズを出せばいいのに、と思ってた人は少なくないと思います。楽しみですね。
しかし、あまり他メーカーに対して先行できなかった、という事になるのでしょうか。
一脚買ってから、手ぶれは気にならなくなりましたが、被写体ぶれと低照度ノイズがクローズアップされてきました。この場合は、画素を大きくするのが王道になってしまいます。