トップへ戻る

2005年07月14日

【リポート】デジカメ市場の流れを変える「お気楽デジタル一眼」、売れているワケは?(BCNランキング)

-ベスト10の中に『EOS KISS DIGITAL N』が4機種、『D70s』が3機種
-一眼デジカメ入門機より、さらに手軽で簡単な『D50』や『*ist DL』の「お気楽デジタル一眼」
-「2強」の牙城を崩すのは時間の問題?

コメント
1 投稿者: (222.144.119.169) : 2005年07月14日 22:12

うわ~~圧倒的ですね~
1強1弱3ダメポ・・・・って感じ。

2 投稿者: なんといいますか(61.115.145.232) : 2005年07月15日 01:50

一眼の問題は、粘っこいゴミがつきやすいことでしょう。お気楽とはいえ、この問題がクリアできないとコンデジ層に食い込むのもいまいちのような。
また、最近のコンデジも光学12倍が当たり前のように出てきましたから、この点でも、お気楽感はまだまだデジ一よりはあります。おまけに手振れ補正付。シャッタースピードや感度で対応という人もいますが、AUTOのお気楽感では一眼はイマイチのような。
コンデジは感度が低いのが弱点ですが、夜の夜中に撮りたい人は除くとすればコンデジの方がいちいち設定を変えない分、お気楽感はあります。
あと、手振れ補正式のレンズの高いこと。お気楽気分では買えません。もっとやすくなればユーザーもつくかも知れません。
また、根本原因は若くなればなるほど、印刷はあまりしないということでしょうか。ブログとかホームページに貼りつけたり携帯の待ち受け画面ぐらいでは一眼ほど解像度もいりませんし。印刷はしばらくたつと黄ばんだりゴミがつくので手間というのが実感です。

コメントする









名前、アドレスを登録しますか?