直接関係はないが、ニコンの35/2は、ボケが渦巻きになるケースがあるとか、ニコン・ペンタックスの50ミリは暗い方が癖が少ないとか使っていて判らないのかなあ。
写真のヘタヘタは置いとくとしても、レンズ論もトンチンカンだからなあ。
レンズの撮り比べとかしているのだろうか。
ヘタだトンチンカンだと批判するのは容易ですが、どこがどうイケなくてどうしたら良くなる(あるいは、自分ならこう撮る)といった意見が伴わなくては根拠の無い中傷と変りませんね。
もう前から色んな人が意見してたけどAFが早かろうが
遅かろうが瞳にちゃんとピン来てないから気持ち悪い、
ブレもある
それを機械がどうだからとかいい訳っぽいんだよね
多分 アップするデーターは雰囲気が一番なんだろうけどね
カリカリピントのものだってしっかりあるし、構図や雰囲気は
いいんだからもう少し頑張ってねってところです。
まあ この板でうだうだ言うべきことではないか・・・
DA40mmとの組み合わせだと、AFが遅い気もする。
いやー、これは *istDs のときに感じたんだけど、何とか分離システムとか言う、
AF→MF自動切替え機構のせいかな、と思ったりする。
違うかもしれないけれど。
それでは僭越ながら、一番上の右の写真(02s)に関して。
パッと一目見て白い服がバーンと入ってきます。
顔や上着が背景と同化しています(同系色になっている)
背景、明度、色(服)の組合せを代えれば、より主題が輝くのではないでしょうか。
06sの水着、10sの水着・タイルの反射にも言えますが、白は強い色なので目がそこに行きやすいですよね。
それと、ペンタックスの露出(白が白く写る)を知らないと、白が飛んで、jpegなら補正もできないという事態も起こり得ます。
上から3番目の左(04s)。
私はこういう撮り方は好きですね。
以上、実践は難しいけど、言うのは簡単ですから、厚かましく書きました。
>>6
Limitedシリーズでは、MF操作感向上の為に若干ピントリングの回転が重めになっております。
FA☆300mmF2.8とか使うと案外早いんですけどね>Ds
アルカリ4本で1000枚はすごいですね。DSの取説だとアルカリは90枚になっていて緊急用以外はお勧めしませんとあったので、DLの付属品がCR-V3からアルカリになったと聞いたときは買った人をがっかりさせなきゃいいがと思っていたのですが。しかしDLがDSより省エネ面で改良されたとしても半年で10倍も良くなるとは思えないんですが、何かのまちがいじゃないのかな。DLの取説には電池についてどう書いてあるんだろう。
本当に1000枚も撮れるんならいっそ単三2本でもよかったような。そうなれば電池込みでも正真正銘世界最軽量だったのに。
基本的にペンタの一眼って6ボルト電源だと思うので、単三2本は無理でしょう。
DSからDLで大幅にアルカリの保ちがよくなったとしたら、カメラ側の作動電圧を微妙に下げたのかなあ?
DSの「アルカリで90枚」っていうのは、電池の電圧が下がるからカメラが作動しなくなるって事で、電池の中の電気を使い果たすってことじゃないでしょうから。
カメラ側の作動電圧を若干下げるだけで(その若干が難しいんだろうけど)、アルカリ単三でもかなり保つはず。
電池2本にしたらかなり軽くコンパクトに出来ますね。グリップ部分が小さくなればMZ3みたいになるかも。
通常1日300枚程度しか撮らないので、それでもいいかも。ニッケル水素だとまだ持つんでしょうし。
電池2本にしたらかなり軽くコンパクトに出来ますね。グリップ部分が小さくなればMZ3みたいになるかも。
通常1日300枚程度しか撮らないので、それでもいいかも。ニッケル水素だとまだ持つんでしょうし。
どの写真が、「瞳にピンが来てない」んだろうか・・・?
確かに一番右下のは、ちょっと甘めだけど全部ピンが来てないの?
素人目には、ちゃんと来てるような気がするが。
というか、素人目にハッキリ分からないところを指摘しても、重箱の隅を
つつく以外の何者でもなく、写真は目にピンが来ているとか来ていない
とかで評価されるものではないと思うんですけどね・・・
まぁ、そういう杓子定規なところでしか写真を見れない人もいるんでしょう
から、仕方ないですけど。
どの写真が、「瞳にピンが来てない」んだろうか・・・?
確かに一番右下のは、ちょっと甘めだけど全部ピンが来てないの?
素人目には、ちゃんと来てるような気がするが。
というか、素人目にハッキリ分からないところを指摘しても、重箱の隅を
つつく以外の何者でもなく、写真は目にピンが来ているとか来ていない
とかで評価されるものではないと思うんですけどね・・・
まぁ、そういう杓子定規なところでしか写真を見れない人もいるんでしょう
から、仕方ないですけど。
だから無理ですって、単三2本。
ペンタは6ボルト電源ですから。
3ボルトで素子と液晶、AF用モーターを動かすって、よほどエポックメーキング的な新技術を投入しないとダメでしょう。
そう言えば、その昔、ミノルタがαを発売したとき、高い金を払ってα9000を買いました。
でもね、値段が安いα7000を触ってビックリ!
AFの速さが段違いです。
7000の方がうんと速いんです。
そりゃそうだろうなあ。
7000は単三(または単四)4本。
9000は単三2本ですから。
電圧が倍違う。
デジタルではその上に受光素子と液晶画面も動かさないといけないですから。
それでしたらCR2(3Vの1次リチウム電池)2本駆動で、
そこに収まるサイズの2次リチウム充電電池でも動くようにすれば、かなりコンパクトになるかと・・・
1次電池も使えますし、アルカリと比べてそんなに劣ることも無いでしょう。
いくつかのクールピクスも確か1次リチウム使用可能でしたね。
>CR2(3Vの1次リチウム電池)2本駆動
なるほど、CR2を縦に2本並べたらホント小さくなりますね。
旅行なんかはそれで行って、普段はリチウムの二次電池を使うと。
> だから無理ですって、単三2本。
> ペンタは6ボルト電源ですから。
> 3ボルトで素子と液晶、AF用モーターを動かすって、よほどエポックメーキング的な新技術を投入しないとダメでしょう。
単純にはアップバータを使えば良いのですが、瞬間的な電流消費がものすごくなるのできついことはきついです。
ただまあこれも大容量コンデンサと組み合わせれば技術的にはなんとかなりますが、
問題はそこまでやるか、と言うことですね。
# 個人的にはやってほしいんですが(^^;。
DLの取説ダウンロードしてみたらDSと同じくアルカリは90枚、記述も「緊急用や動作確認用として以外は、使用をお勧めしません」で変わりありませんでした。使い方次第ではDSでもアルカリで900枚近く行けるってことですね。でも使い方次第では90枚しかだめかもしれない。うれしいような悲しいような。
しかしアルカリに限らずかなり控えめな数字を表示しているんじゃないのかな。ペンタックスって以前からそういうところ控えめだから。内蔵ストロボの照射角なんか他社なら28ミリカバーといってもいいようなものを35ミリカバーと言ってたりしたし。