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出来れば28㎜~にしてほしかった。
あと、バリアングルにして欲しかったぞ!
そしたら5050からの買い換えとして買うのだけど・・・。
ややっ?
800万画素もの画素数と2.5型なのに11.5万画素しかない液晶が残念。
CCDは500万画素に減らし液晶は20万画素に増やしてもらえればなぁ。
バリアングル液晶や手ブレ補正などもあったら嬉しかったけど仕方ないか。
25MBもの内蔵メモリや光学ファインダー装備は嬉しい。
ストロボシュー装備やコンバージョンレンズが使えるなど割と長く使えそうな仕様がいいですね。
こういった基本を押さえたカメラは貴重です。
しかしxDなのが悔やまれる。
最近のオリンパス機には辛口しか言えませんでしたがコレはなかなか良さそう。
ちょっと嬉しい。
xDか・・・・
良さそうだが、またまた見送り。
xD以降のOlyファンの皆さん、せいぜい買ってあげてね。
私は、最近コンデジはOlyからPentaとCanonに乗り換えたので全く困らない。
25-75mm相当ぐらいのWide版とか出ないでしょうかね・・・
ワイコン有っても、結局使わないんですよね・・・
単三電池2本は良いかも。
CR-V3で500枚撮れるならアルカリ電池も非常用に使えるんじゃないでしょうか。
でもきっとこういう純粋実用機はなかなか理解されないんだろうな…。
サンプル画像もあんまり無理を感じさせない画質だしホールディングも良さそうだし、
普段使い用途にはとても魅力があるんですけどね。
>でもきっとこういう純粋実用機はなかなか理解されないんだろうな…。
そうなんですか。なんだか寂しいですな。
オリンパス久々の良さそうなカメラだと思うんですがね。
ホットシューが付いていますね。
それほど大きくないのに(コンパクトでもないが)、外部ストロボを付けたらどんな格好になるか…。
ワイド端が38mm相当と言うあたりで本当に“実用”なのかなあ、とは思います。せめて35mmだったら...
まあレイノックスの貼りつけワイコンは使えるでしょうから画質次第では検討対象ですが。
今だシンクロ接点付きのC-2020ZOOMをライティングの過程でストロボの
影の出方をちょくちょくチェックするのに使ってるので、これいいかもって思った。
重たい本番用のカメラいちいち構えるのも疲れるので。
電源周りが強そうですね。
アルカリ、ニッケル水素のみならず、CR-V3も使えるとは便利そうです。
多分RCR-V3もいけるんだろうし、だとしたら気軽に使えて良さそう。
自分は撮るときは大量に頻繁に撮るので、継ぎ足し充電できて汎用な充電池は大歓迎です。
xDは…もういい。諦めた。
CF, MD, SD, xD, MSなら何でもいい。どれでも2Gくらいはある。
いいカメラなら、メディアにはこだわらないぞ!
う~ん…
マニア受けするカメラを狙ってるんなら
画素数減らしてでもISO800までは撮れるようにした方が
良いと思うんだけどなぁ。
でもって、レンズも35mm換算で24-105mm位だと
フラッシュも使いやすいと思うんだけど。
微妙に外してる……
どんどんコダックくさくなってきてますねえ
E-500はセンサーがアレだからコダックくさいのは仕方がないとしても
外見までバタくさくするとくどい気がする
C4桁シリーズの原点回帰版として評価します。
可変モニターやジョグダイアルを取ったことですっきり仕上がっており、C5050以降肥大化した同シリーズの贅肉を取り去った感があります。
ホットシューを残したことは嬉しい。内臓フラッシュほど電池を消費するものはありませんから。
惜しむらくは望遠寄りのレンズ。35から欲しい。
この一点でC3040からの買い替えは控えます。
が、カメラらしいカメラだと思います。
>>19
おや、またハイエンドコンデジを片手で撮ることが生きがいの粘着のご登場ですか?
ライブビューが可能な一体型だからこそバリアングルは最大の利点、
その利点がないのにたいして小さくもないコンデジを買う意味なんてないでしょ、
そういうことが>>19のような勘違いヲタには分からないらしい
久しぶりにカメラメーカーがカメラメーカーらしい経験を活かした
モデルと思った。
次は、センサーの大きさはこのままで400-500万画素におとし、
高画質を売りにしたモデルを出して欲しいな。最後に生き残るのは
そんなモデルと思っている。銀塩だって名器と呼ばれる物は、みんな
高画質指向。
そのうち、ピクセルの大きさを誇るキャッチコピーが出てくると
おもう。
2ヶ月早い初夢......
使えそうなグリップに光学ファインダーは良いと思う。ストロボも大き目かな?
思うけどもうちょいデザインしても良かったんじゃないかとも思う。
>おや、またハイエンドコンデジを片手で撮ることが生きがいの粘着のご登場ですか?
確かに私はそのとおりですねえ。
仕事でデジイチ使ってますが、いちいち面倒くさいんですよ。また、何かの用事で出掛けるとき、連れて行くには大げさすぐる。
また、カミさんの手ぶれ補正つきカメラは、確かに良く撮れるのですが、なんだか物足りない。(朝夕には借りますが…)
てなわけで、大人の男がちょっと楽しんで使うには、この手のカメラになると思います。
(今、可変モニター搭載機種を使っていないことに気が付きました。使ってないから必要と思わないのでしょう。しゃがんだらいいじゃん、って感じですかね。)
ここの書き込みにも2000番台や5000番台のユーザーからの書き込みが見受けれれますので、一定の需要はあると思う。
ただ、ユーザーの希望は広角寄りだと思います。次に期待。
>>24
>(今、可変モニター搭載機種を使っていないことに気が付きました。使ってないから必要と思わないのでしょう。しゃがんだらいいじゃん、って感じですかね。)
記念写真しか撮らないバカには永遠に必要ないだろうよw。
写真はアングルが重要、また安定した姿勢で撮れば緻密なフレーミングもしやすいし、手ブレのリスクも減らせる。
無論、ローアングルの場合はしゃがんだ上で使う、しゃがむのは当たり前。
しゃがんでバイアングル液晶を使って撮るのと、
地面に肘をついたり寝そべってモニターやファインダーを覗くのでは大違いだ。
また、バリアングル液晶はハイアングルでも活躍する、
ファインダーや固定されたモニターでは、どうあがいても自分の目線以上からは撮れない。
しかし「緻密なアングル」を自称する写真にろくなものがないのも
また事実だったりする訳で。
まーアングルファインダーがあれば便利っちゃ便利だけれど、
別にないから写真が撮れねえってもんでもないし、
むしろ余計なものが付いてない分スリムで好感が持てるって人もいますやね。
ノーファインダー撮影だって乙なもんです。もっと自由にカメラと遊ばなきゃ
勿体ないですよ。
「いろいろ付けました」のC4桁が続行(の様子)なので、SPシリーズは「やっぱり外しました」路線で良い。
可変モニターやジョグダイヤルが好きな人はC4桁を買えばいいのですから。
車で例えると、VW社が、モデルチェンジを繰り返して大きく豪勢になったゴルフの下位モデルに、小さくて軽快なポロを造ったようなものでしょう。日本車だとシビックとフィットかな。
テスト画像を見るといいレンズ使ってるみたいですね。
持ってて恥ずかしくなるような悪いデザイン。 シビックやフィットと比較しますか?オリンパス 性能は良さげだがデザイン悪すぎ!
当初は薄型デジタルとして開発を始めたものの、たいしてうすくならなかったので、
グリップをつけて、ついでに電池駆動にしてみました。というデザインにみえるのですがね。
デザインは主観だからいいけど。ただ、パワーボタンの位置はなんか使いにくそう。
ところで、オリンパスのWebにでているカメラ本体は写真ではなく CGにみえるのですが、気のせい?
A620と比較すると、
画素数 A620 700万、SP350 800万
バリアングル A620有、SP350無(モニターはSPのほうが大きいが、両者11.5万画素)
ホットシュー A620無、SP350有
ズーム A620 35mm~4倍、SP350 38mm~3倍
メディア A620 SD、SP350 xD
重量 A620 235g、SP350 195g
アクセサリ 両機ともワイコン・テレコンあり
バッテリー 両機とも単三で動く
価格 A620 \35,375 、SP350 \48,300 (価格comによる)
素直に見たらA620の方にお値ごろ感があります。
ホットシューを採るか・バリアングルを採るかという選択肢はありますが・・・。
実機を見てみないと判りませんが、価格差1万円以上の価値を、スペックで伝わらないところ(本体の質感や画質など)に見出せるか難しいところです。
PowerShotA系は電池4本駆動のせいで見た目以上の重さを感じるんですよね。
あとこのシリーズは安定して筐体が安っぽいのがいまひとつ。
C-70Z並みのレスポンスがあってそこそこ質感のいい筐体であれば、
かなり個人的にそそられるものがあります。
あ、あと光学ファインダーの建付けがしっかりしてれば完璧。
ソニー製のCCDなら、ある程度の安心感はあると思います。
メーカーサンプルをみるとシャープ製のような気がするのですが…
はやく他のサンプルが見てみたいですね。(特に高感度はどの程度か)
これまで、オリンパスのデジカメにはあまり興味がなかったのですが、
コレ、ちょっと欲しくなってきましたね。
F11を買うつもりだったけど、コッチの方にしようかな…(値段もほぼ同じみたい)
乾電池が使えると海外旅行や登山なんかではやっぱり安心感がありますからね。
私も過去、xDカードがいやだったのですが、F10を買ってから
とても幸せな思いをさせていただきました。
xDカードの事になると拒絶反応を示す方が多いですが
メディアにこだわらなくなるとデジカメ遍歴が楽しみになりますよ。
半年前に発売された↓と大差ないですね。
http://www.sony.jp/products/Consumer/DSC/DSC-W5_7/
> 私も過去、xDカードがいやだったのですが、F10を買ってから
> とても幸せな思いをさせていただきました。
これはF10が“特別”なんですよ(xDの欠点を吹き飛ばすくらいカメラ本体の
出来が良い)。他の機種は本体の性能が他社機と大差ないだけにxDの欠点が
目立つのです。
# SP-350は“微妙”ですね。せめてワイド側が35mm相当だったら結構魅力的だったのに。
>半年前に発売された↓と大差ないですね
本当だ!でもDSC-W7のほうが一万円ほど安い。
キャノンA620、ソニーDSC-W7、オリンパス、SP-350フジF11、どれがいいのやら・・・
SP350、とても魅力的なのですが、> 41さんと同じで
ワイド側に不満があります。(28mmとまではいわないけどせめて33mmくらいは…)
CANON S80は四隅ボケてるし、GR-Dはあんな状態、他のリコー製品は画像が最悪!
コンバージョンレンズを買ってもほんと使わないし、これまでも
NIKON 8400もレスポンスがトロいのですぐに売ってしまったし、
C-7070は使ったことないけど、ちょっとデカイし、液晶も小さい!
そこで決心しました。
日本での発売はないけど、フジのE900(32mmからの4倍ズーム、単三電池、ブラックボディ、本体200g)を買うことに急きょ決めました。
http://www.fujifilm.com/JSP/fuji/epartners/digitalE900Overview.jsp
SP350は次期モデルでワイド側に振ることに期待して、
今回はスルーさせていただきます。 残念!!
※どこのメーカーでもいいから、これぞ!っていうコンパクトワイド
出してくれないかなあ?
> 43
> GR-Dはあんな状態、他のリコー製品は画像が最悪!
実はGX(GX8 ではない)はそこそこいけたりします。レンズ開放ではいまいち
ですが1段絞るとかなり描写が変わります(思いっきり絞ると回折ボケでまた
ぼけるのがなんですが)。これがGX8 となるとレンズ性能が追いついていない
&ノイズが多すぎるといまいちです。
> ※どこのメーカーでもいいから、これぞ!っていうコンパクトワイド
> 出してくれないかなあ?
激しく同意。せめてGX8 にGR-DのCCD &画像処理系&RAW 保存機能を
搭載してくれたらそこそこいけると思うのですが。
SP350のレンズってμ800と基本的に同じか。
どちらも 8.0mm~24.0mm(38mm~114mm) 、F2.8(W)~F4.9(T) 。
レンズ構成は 5群6枚、非球面レンズ:3枚。
SP360はこれに、HRレンズ:1枚がプラス、「HR(High Refractive index / 高屈折率ガラス)レンズ」ってどういうもの?
> SP360はこれに、HRレンズ:1枚がプラス、「HR(High Refractive index / 高屈折率ガラス)レンズ」ってどういうもの?
読んで字の如しでしょう。眼鏡では正に非球面レンズ用に用いられます。
同じ屈折率の場合レンズを薄く作れるのでレンズ中央部と周辺部の厚みの
差が少なくなります。眼鏡の場合はレンズの軽量化に貢献するわけですが、
カメラの場合は色収差などに効いてくるのではないでしょうか。
# あと眼鏡の場合はいわゆる「牛乳瓶の底」レンズと同じ度数を「普通サイズ」
# で作ることができます(その位屈折率が違う)。
46さんへ、有難うございました。
シロウトの私に、更にご教授願います。
HRレンズを使うと、具体的にはパープルフリンジなどが軽減されるということでしょうか?
また、スペックは似ていますがμ800と違うレンズ群だということでしょうか?そして、このレンズの採用が同クラスのカメラより割高な理由でしょうか?
高屈折レンズは、色収差よりも、球面収差の緩和に効果があったような──。
色収差に関しては、分散性とか他の要素が基準になりますので
(低分散レンズとか、ED、ELDとか表記されるレンズが、その役割を負います)。
加工性は判らないですが(高いよりは低い可能性の方が高いですが)、
硝子の値段そのものは高くなるので、
ある程度はカメラ全体の価格上昇の一因になり得るのでは?
因みに、分散性と言うのは、プリズムを作った時に、
色が七色に別れる度合いの事です。
写真では全部の色が同じ所に集まった方が嬉しいので、
分散性は低い方が嬉しいような、って感じ(大汗)?
色消しは重い硝子と軽い硝子の組み合わせで行い、
それでは補整しきれない分を、低分散レンズでさらに補整する形になります。
重い硝子イコール屈折率の高い硝子だったと思うので、
やっぱり高屈折レンズは色消しにも貢献するかもしれませんね。
同じレンズ枚数だと、より高い屈折率の硝子を選べることで、
設計の自由度が上がることだけは間違いありません。