夜景がやけ(ぃ)に明るい。。。親父キャグ
それはともかく、手振れ補正の無いカメラでテレ端を撮影するとき、
手振れ補正がなくともホールドしやすいので防げますとか言っちゃって、
脇をしめてブレないように身体を沈めて息を止めて。。。
それでも震えが足の方にきてビビリながら撮影する。。。
そんな滑稽な姿を想像してしまいます。
ほんとおまいらアゲアシトリだな。
ちょっと間違えただけだろう?
鬼の首を取ったみたいに言いやがって。
そんなおまいらが大好きだwww
さーて、いつワビが入るかねー。
レビューを読んでいるとなんか欲しくなってきた・・・。
スイバル+望遠て楽しいそう。
しかし一眼を持っている以上、メインにはならないし
普段の持ち歩き用のサブ機としてはでかいし。
3倍ズームでも構わないので、小さいボディの兄弟機があればいいのになぁ。
SQの後継機って出ないのかな~。
>撮像素子は1/2.5型原色CCDで、有効画素数は600万画素。最近は1/1.8型800万画素CCDを搭載したカメラが増えてきたが、多画素は、特にコンパクトデジカメでは解像度やノイズなどの問題で一長一短。S4は有効600万画素CCDなので、画素としては一世代前のデジタル一眼レフカメラクラスで、画素数としては必要十分だろう。
サンプル写真差し違えに対するコメントはありませんが、3ページ目あたりに上記の記述が。
このクラスは300万画素位でいいのではとは思うのですが、それでも多画素を問題点として認識する様になったのは好ましい…よく見ると文章に矛盾が見られるような?
スイバル機はレンズ部分をがっしり保持できるので 案外ぶれにくい。
しかし10倍ズームというのに 基準ISO感度が低すぎないかい?
・ 最低 ISO 100
・ もっと明るいレンズ
・ もっと広角からのレンズ(24ミリ相当から) 3倍ズームで結構
を併売して欲しい。
このS4のジョイスティックのOK(真ん中押し込み)は 誤動作しやすいよ。
真っ直ぐ押したつもりでも 他の動作に入ってしまう。
2ページの記述で
>ニコンは、一眼レフ用レンズで光学手ブレ補正(VR)を持っているのだが、
>コンパクトデジカメには今のところ手ブレ補正機能が装備されていない。
COOLPIX 8800にはついてるよな~
あれはコンパクトデジカメじゃないの?
なるほど。。。
>コンパクトデジカメには今のところ手ブレ補正機能が装備されていない。
この記事書いた人きちんと調べていないということですねぇ。
または、8800が発売当時にはまだこの仕事をしていなかったとか?
もしそうなら。。。あとは考えて見てください。
>・ もっと広角からのレンズ(24ミリ相当から) 3倍ズームで結構
>を併売して欲しい。
これに COOLPIX P2 の 1/1.8型CCD を載せて COOLPIX S5 ってのはどうですかねぇ?
やや広角からのスタートになるし、ちょうど良いかも。
>14,15さん
>または、8800が発売当時にはまだこの仕事をしていなかったとか?
それは逆でしょう。8800発売当時はコンパクトデジカメなんて呼ばれてませんでした。
最近でこそ全てのデジカメが、デジタル一眼とコンパクトデジカメの2種だけに分類されていますが、一眼がこれほど一般的になる前、8800クラスはハイエンドデジカメ等と呼ばれるのが普通でした。
そもそも、そんな話をしなくても8800はコンパクトじゃないし(^_^;