|
>左手はボディーではなく、レンズをしっかり支えるのがポイント
そうそうEOS KISS D Nのグリップがうんぬん言う人はこれができてない。
あとレンズとボディーのバランスもそうだと思うよ。
昔はグリップなんかなかったもんね。
>ほお骨をカメラの背面にぴったり付け
ほお骨って、目の下の頬の出っ張りじゃないんですか?
自分の骨格構造だとファインダーのぞけないほど窮屈なんですが
>縦位置は向きに決まりはないので、構えやすい方向でよい
両方撮るけど右腕下だとシャッター押した瞬間に支えの右手に若干影響ありますからまあ
右上を推薦しますがねー。
>4
慣れの問題でしょう。
右下だって親指でシャッター切るのをマスターすると
グリップ部を手のひらと4本の指でしっかりと握れる
から安定します。
親指シャッターは銀塩手巻きじゃ到底しない技だけどね
>3
いや足りないんですけど
いや頬骨の前に鼻があたらないですか?
鼻が当たるのを避けて斜めにファインダーのぞきこみ、
頬骨無理やりつけてみたんですが窮屈で瞬きもままならなかった
>8
左手でレンズを支えるというのは簡単に/判り易く表現しているだけ。
正しくは、左手でカメラの重心を支え、右手は添えるように持つ。
さて、*ist系+パンケーキorD50+パンケーキでできるでしょうか?やっぱ無理?
でも、こういう構え方って、コンデジでは難しいなあ。
光学ファインダーのないのが増えているので、
手を目一杯伸ばして構えるってのがいいのかなあ。
そうするとモニタが見えにくくなるし・・・
縦位置の構えは一長一短あるに賛成ですが客席で撮影する機会に恵まれたらシャターボタンを下にして構えるのが後ろの人に対するエチケットでしょう。
縦位置グリップがあったとしてもひじはなるべく開かない配慮が必要と思います。
>11
右目でのぞいてます
私は極端なのっぺり顔なんでしょうねぇ。きっと
今まで自覚はなかったですが
支持が一点不安定(ほお骨のかわりに鼻)なわけですから、ぶれやすい骨格顔ということに(笑
まぁ最近は手持ちで一脚活用することを覚えたので、そう心配はしていないですが。
>>14そうでしたか、失礼しました。
私も右目(利き目はどうやら左)ですが、あらためて自分の構え方を見直してみたところ、
少し顔を下向きにして、眉毛の下の部分をアイピースカップの上部に押し付けていました。
この「◎ よい構え方」の図↓でも、おそらくそのように構えているものと思われます。
http://arena.nikkeibp.co.jp/tec/camera2/20051017/113882/03.shtml
おっしゃる通り、頬骨を押し付けると窮屈で、おまけに眼球がちょっと疲れますね。