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インプレスとともに、なぜ今頃レビューが?って感じも。
ITmediaのレビューはリサイズしてることが多いですが、今回も高感度のサンプルが2Mリサイズですね。
ピクセル等倍であら探しする
実用とはまるで無関係のチェックを行い
実用とはまるで無関係な駄目出しをする
ネットユーザーが多いせいでしょう
実際、1ピクセルが判別できるくらい拡大して印刷することはまず無いのにね。
512x512を拡大しまくって複数ページで印刷して貼り合わせてA1サイズに
していたこともあるので、無いとは言い切れないが。
等倍で表示させてモニターで確認してノイズの多さを知ってカメラの性能を比較する。当たり前のことでしょう。
縮小するとノイズの状態等が潰れてしまうので情報が加工されていて判断できないと言われても仕方が無い。
写真をプリントするだけの人なら関係ないでしょうが、写真を単なる写真としてではなく加工等して色々なものに利用したい場合は、等倍サイズでの確認が必要です。
αSweet DIGITAL等倍では困るほどではないような?多少コニミノのピンの甘さがありますが。。。
手ぶれ補正の効果をファインダーで確認できないことがASの弱点と言われていますが、私のような下手くそにはあながち弱点でもないと思っています。というのも、キャノンのISレンズを使っていると手ぶれしていないような気がして、つい雑にホールドして撮影してしまい、結果微妙に手ぶれしていた経験があるからです。
ASだと、ファインダーではブルブルと被写体が揺れているのが見えるので、反射的にしっかりホールドしようという意識がはたらきます。結果、手ぶれしていない歩留まりが高いのです。
ま、ISレンズでもちゃんと基本を守る人には関係ないですね。
私も画像を素材として加工して使いますから、
ニコンD70のISO400以上で発生するノイズでも非常に気になります。
>5
長玉使っていると手ぶれ補正効果は構図にも影響するから見えないのは致命的じゃない?
広角じゃそうでもないけど。
> 長玉使っていると手ぶれ補正効果は構図にも影響するから見えないのは致命的じゃない?
ファインダー視野率が90数%だと一応見えてる範囲は入るんじゃない?
>長玉使っていると手ぶれ補正効果は構図にも影響するから見えないのは致命的じゃない?
ん?ASってISと違ってシャッター切ったときから動作するから最後に見えた構図で撮れるんでねえの?