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。。一言、過去の撮影画像全てPCに入っているんだけど
退色・蘇り機能。。。。。プリントしないので、関係ないなぁーーー。
機能として考えると、昔撮ったカラーネガ写真のプリントが、
カラーフェリア(緑一色の被写体を撮ったら薄紫になるような現象)も補整して、
ビンビンのフルレンジカラーになって蘇る(>_<)!!
ってんなら、ネーミングは兎も角物凄くええことなんじゃないですか?
一応写真屋さんのプリンターも、デジカメのカラープロセスも昔より改善しているから、
実際にそういうことが可能である可能性は充分にあると思います。
もっとも、ひょっとするとフラットベッドスキャナで読み込んで、
自動画像補整掛けたのと結果が変わらないかもしれませんが──(大汗)。
実際どうなんでしょうね?
ネーミングセンスそのものについては、
即物的だけれども分かりやすいからええんじゃないですかね?
ここで自由に発言できる人たちと違って、
世の中にはスキャナーの操作ができない人はごろごろいる。
というかスキャナー扱えない人の方が圧倒的多いと思いますよ。
ましてやレタッチソフトで色補正なんて、たとえ「一発補正」でも、
夢のまた夢って人がほとんどでしょう。
そういう人にはこういうネーミングセンスも含めて、
ハート鷲掴みなんじゃないでしょうかね。
私のかぁちゃんも、私の幼児の頃のアルバム見ながら、
「あのカメラがあればこの写真もよみがえるのならば買っちゃいましょうかしら・・・・」と
思ってるかもしれない。
息子の私に頼めばすむことなのだろうけれど、
意外とそういうの遠慮してて、「どう?最近仕事忙しいの?」という何気ない会話で、
探りを入れてるのかもしれないな。
もしかしたら、50年後の私たちも、
すでに「懐かし家電」となってしまったHDやDVDに入ったJPG画像を大事に保管していて、
「よみがえり!」の言葉につられて、何か未知のデバイスに飛びつくかもしれないですよ。
その頃には、その時代の青年に
「ダッサ~、なさけねぇ~!何釣られてんだよ!」って嘲笑されるのでしょうかね・・・
んじゃ、とりあえず霊視の修行からだね。
霊さえ見えれば結構撮れるもんじゃない?(自分はカメラ向けた事無いけど)
>自分だったら「色彩復元モード」ってネーミングにするかなあ。
機能的にはそれで合ってるんでしょうが、
やっぱり分かりやすさ的には『蘇り』というのが一番でしょうね~。
ってーか、個人的にはちゃんと漢字で表記して欲しいです(苦笑)。
まあ、平仮名表記のせいで、却って映画にあやかったのバレバレですが(-_-:)。
>11の書き込み後半
ん~ん、お尻がむずむずする位的確ですね~(>_<)゛゛゛゛。
しかし、何かここのスレッドの書き込み、
ネタ系の比率が他より圧倒的ですな(苦笑)。
私はこのアイディア、物凄くいいと思うんですが。