|
しかも改修はシャワー状のゴーストだけだ。
光源周りに派手に出るフレア&ゴーストはそのまま。
こりゃ点光源の多い夜景なんかとても撮れんレンズ也。
これでよくLレンズが名乗れる。
この不具合がNikon製品だったらニコ爺の全面的な擁護があるだろうに・・・
でもいつも苦汁を飲まされているニコ爺がキヤノンのミスを攻撃してガス抜きするには丁度良い不具合だったか。
>6
キヤノンは何十万円するLレンズでも光源を入れたり光源方向に撮ったりすると
他社に比べて派手にフレア&ゴーストが出る傾向です。
残念ながらそういう仕様です。
>>11
このレンズは何10万もしないが、で、君は何10万のレンズについて、全部知ってるんだ。
キモいヤツだね。自分で試したこともない癖に。
ピンホールカメラとか見直されている今日この頃、せっかくだから修理しないでそのまま大事に使ってみるのも良いかもね。
ある特定期間販売した特殊レンズとして、評価される時代が来るかも知れない。皮肉じゃないので念のため。
>>15
後玉を代えるみたいだよ。
しかし、ニコ爺にとって格好の餌になってるね。
D200に噂も出てきたし、息を吹き返したみたいだ。
作例を見せてもらったら、こりゃー聞きしに勝る凄いゴーストだ、こんなもんよう平気でだすなあ、虫眼鏡や針穴カメラの方が、まだなんぼかましやろうて。
>17
ズームのLの半分以上持ってて実際に使っているから書き込みしたのですが…。
こんなこと言われるとは非常に残念です。
ここはまともじゃないですね。
>26、27
犬に噛まれたつながりで、(つながってない?)こんなニュースがあった。
「六甲山ふもとの神戸市灘区篠原北町で22日未明、住民が飼うセントバーナードの「ドンちゃん」がイノシシに牙で突き殺された。」
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051029-00000507-yom-soci
イノシシに突かれたと思って、あきらめてください。
>>26
まあズームのLは何十万もしてないし、ズームじゃないLの方が
高いモノが多い訳だから、個人レベルの経験は一般化できないでしょ。
それともFDの50-300や150-600からの全部の半分ですか?
念の為、私ゃFDの時代からのユーザだけれど、メーカでもないのに
「仕様ですから」なんて言わないな。貴兄はキヤノ爺予備軍?
>26
別にLを何本所有していようが、それを生かしていなければ意味が無い。
にも関わらず、持っている事を暗に(というかアカラサマに)威張っているような事だからツッ込まれるんです。
でも、Nikon原理主義で凝り固まったニコ爺がLユーザをカタる可能性もゼロではないので、自分は釣られた?(^_^;)
キヤノには語り継がれる伝説が無いから爺ユザが残らないだけ。
爺とお話すると朝鮮、ベトナム戦争や水没したカメラの話など、そんなのばかり聞かされる。
戦争もんとか映画に出てくるのほとんどニコFだし。
国産飽きたらライカ逝くし。
キヤノも売れてるうちに伝説できたらいいねぇ〜
ま、もうそんな時代じゃないんだろうけどね。
>>33
>キヤノも売れてるうちに伝説できたらいいねぇ〜
>ま、もうそんな時代じゃないんだろうけどね。
つまり、今後は戦争がおきないと?
ではなくて。
現代のレンズ設計ってコンピュータシミュレートで設計されてるのではないの?
そゆ設計では、こーいうミスって見逃すもんなの?
なんで今回の不具合が発売前にわからなかったの?
そこが知りたい。
怒り心頭でしたが、よくよく考えると、迅速に交換ってすごいワザですよ。
確かに不具合を出すのは悪い。悪いが、リカバリーが強力で迅速。
他のメーカーなら、「しるかバーカ。仕様だよボケ」な親メーカーと、
擁護するユーザー軍団に阻まれてずっとそのままのケースです。
ま、交換が終われば、EF 24-105mm F4L IS USMが晴れて最新のL
ズームを名乗れるわけで( すげー回り道ですが)、
パッパとゴメンして後はニコニコ。これでいいんじゃないですか。
田中角栄さんのロッキード事件だって、さっさとゴメンしてれば、政権復帰
も可能だったのに、ダダこねしたばっかりに長引いて大変でしたから。
フレアとゴーストさえ改善すれば、利便性、シャープさなど立派なモンだっ
たのに、ホント、キヤノンって何を考えてるんだバカヤローーと泣いてたら、
交換で直してくれるって、直んのかよ! という喜びの方が大きい。
EF 24-105mm F4L IS USM、再評価が楽しみです。
もう一発書きたいのですが、フレアやゴーストの発生が
直 る の か よ ス ゲ ー ー ー
10年くらいそのまんまで、このまま使い続けなくっちゃならないだろうな。
さすがにフレアやゴーストは・・・なぁ。と思ってたら、
交換で直るって、やっぱスゲーですよ。
EF 24-105mm F4L IS USMから、弱点が無くなるわけで。
キヤノンのミスは悪いですよ。それはもう攻められるべきです。
擁護はしません。むしろ怒ります。しかしね、交換で直してくれるって。
それでいいです。フォー! というか、直るなんてありがとう。
ありがとーーーーーーーーーーー。
直るっていうか。
もともときっちり写る設計なのに、製造の段階でレンズに不具合の
あるモン組み込んだってことじゃない?
ま、対応が早いのは凄くいい事だ。
試作時のゴーストテストが甘かったね。
迷光によるゴーストを完全に把握するのはかなり大変。
特にズームだとなおさら。
製造上の問題というより、これまでのゴーストテストの規格では
チェック拾いきれなかったってとこだろうね。
対策としては、植毛紙を貼る、くらいなもんだと思うよ。
この手のゴーストは光線カットでは消えない(消えるなら絞れば消えますやね?)というか、光線カット部から発生しているような気がします。どっかのかしめ部が光っているんではないでしょうか。もしくはレンズの縁の微小なクラックとか。絞り羽根そのもののエッジが光っているとか?
いずれにせよ、不具合分かってて出荷したんでしょうね。製造業ではよくあることです。ばれるまでに対策を考えるってのはw
>>41
ゴーストバスターズじゃないの?
これだけ派手なゴーストが出るんじゃ-早めに対応しないとやばいでしょう
はっきりした証拠が写った画像がドンドンうPされてからでは、レンズの売れ行きだけでなく、キャノのブランドイメージにかかわってくる
それに、潔く非を認めれば逆にイメージアップにつながったりするしねー
きみまろや渡哲也を見てればそう思うな
思いっきりいじめると1段半程度絞らないと消えないケースもありますが…
それよりもズーム中域近距離撮影での糸巻き収差のほうが酷いと思うのだけど、そっちは気にならないのかな?
レンズが戻ってきたら、「買ったときには無かったゴミがレンズの中に...」って騒ぐ奴が必ず出る。
と予言しておく。
>>キヤノも売れてるうちに伝説できたらいいねぇ〜
>>ま、もうそんな時代じゃないんだろうけどね。
>つまり、今後は戦争がおきないと?
考えてみたら既に、湾岸戦争でニコンF5辺りが全滅して、
EOS-1系だけが生き残ったとか言う『伝説』、ありませんでしたっけ──?
まあ考え様によっては、『Fの伝説が終わったという伝説』という、
迂遠な見方も出来ないことはありませんが──(苦笑)。
あれ以来戦場系ではEOSが増えたという説は、
本当なのかどうかは気になるところです(○ 。○)。
>と予言しておく。
止むを得ないことでしょう(ゴミが増えるのも、文句が出るのも)。
ということでこの予言に同意(大汗)。
ま、使い込んだレンズではなく、新品のレンズですからね、
余計にクレームが増えても、仕方ないんじゃないですかね?
>湾岸戦争でニコンF5辺りが全滅して
逆に、キヤノンの電磁シールドが弱くて空母上で使えなかった、
というお話が、今月のデジタルカメラマガジンに出ていますね。
タフな伝説(?)としては、ニコンのほうが多いような気がします。
>湾岸戦争でニコンF5辺りが全滅して
F4だよね。全滅したのは。でも、ダイヤル操作部が多いから仕方がなかったんだろうけど。
でも、たしかに、タフな伝説は圧倒的にニコンが多いね。
新築病院のMRIの部屋での出来事。1DMK2、2台が全く動作しなくなり、その日撮影したデータがすべて消失。その時ニコン勢は8台(各種とりまぜ)は何も起こりません。
あわてる1DMK2使いの2人をニコン勢は‘気の毒に~’と眺めていた。
そして、ニコン勢の一人が予備でもっていた、F100を‘よかったらどうぞ使ってください~’
目の前で起こった状況です。
動かなくなってパニクってるのはキャノンのカメラなんですけどねぇ~。
地方の報道関係者より。
湾岸戦争時に多くのF4が作動不良に陥ったのは事実ですね。中東の砂漠地帯の砂塵は小麦粉のパウダーのように微粒子なので、隙間があればどんなところにも進入します。むしろ雨よりも厄介かも。
ファインダー着脱式でダイヤルやレバー類など可動部が多いF4では砂塵を巻き込んでしまう可能性が大きかったということでしょう。米軍のM-1A1戦車など戦闘車輌でもエアフィルターの交換を頻繁に行わなければならないなど大きな問題でした。低空を飛ぶヘリなども同様です。
一方、EOS-1N時代等のキヤノン機が電磁波に弱かったのは有名な話ですね。全作動停止や暴走などの症状の発生例は少なくないようです。
各種アンテナ類が林立する艦艇は電磁波の塊のようなものですが、特に空母の甲板上は各種の捜索や着艦誘導用のレーダーなどの強力なギガヘルツ帯の電磁波が放射されていますので、撮影位置によっては電磁シールドが不十分なカメラやビデオは大きな影響を受けます。
周波数が高くなる程、僅かな隙間(開口部分)からも電波は浸入します。
F4等はプラ外装ですが電磁シールドが効いているのか空母上や軍用機内でも電磁に関する作動不良は聞いたことがありません。アポロ計画などのNASA仕様における徹底的な電磁シールド(EMC)に対するノウハウが各種カメラにも生きているからでしょう。
又、戦闘機等の高Gがかかる状態でもミラー作動などに特に影響はなかったようです。
メカ作動に関する部分はニコンは得意なようですね。
金属外装化されたEOS-1Vでは電磁シールド性が向上したものと思いますが、デジイチ時代になって電磁的に大きな開口部分が増えているのか、再び電磁シールドの問題が起きているのでしょうかね。
おやおや、あの当時まだF4でしたっけ?
そういや、湾岸で沈んだ教訓を活かして、
F5が縦位置グリップ一体式になったという説もありましたな──m(_ _)m。
まあ、砂でF4がおじゃんになって、電磁波と磁力で1D系がおじゃんになったと。
得手不得手は何にでもあるということで。
しかしまあ馬の上から柔らかい地面にカメラ落して、
如何程のカメラが当時潰れたかとか考えると、
ニコンの持っている伝説って、実は余所のカメラでも可能なんじゃないかとか、
思うことは多いですね──。
最初にFの伝説とかブチ上げたから、ニコンマニアが喜んで盛り上げてるだけじゃないかと。
家のRZも、自重+三脚でアスファルトにカコンとやらかしても、
動いてましたし~。
樹脂性の筆箱だって、柔らかい土の上だったら像に踏まれても潰れませんしね(-_-)v-~。
どうせだったらT2みたいに、人の生命でも守ってみる──?とか思ったり(苦笑)。
それにしても空母の中にも色々と電子機器があるだろうに、
1D系の電磁シールドがどれほどショボいかは別として、
よくもまあそんな電磁波が飛び交っているものですな(?_?)?
ペースメーカー付けてる人は、ひょっとして空母には入れないんだろうか?
>って全然うれしくね~や。
別に当たり前の事言ってるだけなんだから、
同意する人が何人居たって不思議はないから、
気にしなさんな(の_の)v-~。
>53
君の素晴らしい人格に、称賛の拍手を送ろう(^-^)/!
残念ながらフィクションではありません。
と書いてもフィクション扱いされるんでしょうけど。
私はテレ朝系の地方局のテレビカメラマンをしております。
目にした光景を書いております。
私の日常はフィクションだと決め付ける方の非日常でしょうけど。
相変わらずのnikon嫌いですなぁ。
香織さんは。ひしひし痛いほど伝わってくるね。
まぁ好かれるよりは良いのかな。
追伸
米4軍(陸軍、海軍、空軍、海兵隊)が使用しているデジタル・スチルカメラの100%近くがコダックのFマウントデジイチかニコンのデジイチ(現在はD1系及びD2系が主体)です。
米国防省や米軍のHPに掲載されている世界中の前線から送られてくる軍属のカメラマンによる撮影の画像は、現在90%以上がニコンのデジイチによる写真みたいです。
本国など後方の基地勤務者による撮影と思われる極一部の画像がEOSのデジイチだったりしますが、非常に希です。
伝説といえば、その昔、雨のサーキットで、ニコンは全滅したけどキヤノンは生き残ったという話を
聞いています。それ以来、多くのカメラマンがキヤノンに鞍替えしたとか。
湾岸戦争の話も聞いています。キヤノンのEOS-1が平気で動いているのに、ニコンのF4は砂が
入り込んでだめになったらしい。これで、報道もキヤノンに流れたとか。キヤノンは昔からどんな環境
でも使えるように防塵防滴に気を使ってたようですね。でも、さすがにに電磁波にだけはあまりきが
まわらなかったらしい。。でも、地球上では電磁波がたっぷりの場所よりもジャングルや砂漠のほうが
はるかに多いだろうけどね。
あと、アテネオリンピックの白レンズの砲列も衝撃的だったな。
221.113.20.16さん
MRI等の撮影時、電子機器に悪影響があるというので(磁気カードも危ないらしい)
わざわざ、Nikon Fとマニュアルのフラッシュ(ナショP)を使ったんですけど、
それほど神経質にしなくてもよかったんですね。
(電子カメラはもちろん、腕時計や携帯電話、カードなどすべて部屋の外に避難してました)
じつは10数年前に、ある施設の強力なセキュリティのある部屋で、NikonF3が
作動しなくなり、しかたなくFM2で仕事をした経験から、そういった電磁波の
影響が大きいと予想される場面にデジタルカメラを持ち込むなんて想定外でした。
いまでも、メカ的にはニコンの方に分があるようだけど、ことデジタルカメラに
かんしては、出力画像に直接関係する技術でキヤノンが優位ですね。
ニコンが壊れにくいというのは伝説になりつつあるようです。
でも機械的精度では、まだニコンが少し上だし、壊れたとしても動いている限りは
問題なく採れる確率の高いニコンと、一見は正常に動いているように見えているけど、
実は壊れていて撮影そのものが出来ていないという心配のあるキヤノンって印象です。
この間サーキットで、横着かまして雨ざらしでD2、D1使いましたけどね。
トラブル無しですよ、運良くね。
ただ500mmが次の日、暖かかったから曇っちまって・・
曇りが取れるまで半日かかりました。
皆さんもちゃんと雨具は使いましょうね。
戦場とか艦艇の上とか、およそ自分には縁が無さそうな場所でカメラの優位性語って何の意味があるのだろう。
CでもNのユーザーでもない身から見ると、「あんたら馬鹿じゃねーの?」程度の感想しか無いのだが。
今回の件はベータテスターのカメラマンどもがヘボイんだよ(激怒)
プロの肩書きもってんならしっかりテストせんかいボケっ!
…つーか、プロじゃ画一的な撮り方しかできないから
とんでもない撮り方するアマからテスター募るべき。
>とんでもない撮り方するアマからテスター募るべき。
それは言えてる。
素人ほど凄いからね。
話しは違うが、その昔、猫を洗ったあと電子レンジで乾燥させた人がいたそうだ。
>T2みたいに、人の生命でも守ってみる──?
あの件でしょうが、本気でそんなこと信じてるんですか?
あれは近くで炸裂した砲弾の破片が当事者の下半身に刺さった時にたまたまベルトケースに入れて腰につけていたT2にも当たっただけというのが真相のはずなんですが。
銃撃を加えられたとき胸ポケットに入れていてそれで心臓を撃たれずに済んだというようなこととは全く違うのでは?
-->M-KEY さん
>壊れたとしても動いている限りは
>問題なく採れる確率の高いニコンと、一見は正常に動いているように見えているけど、
>実は壊れていて撮影そのものが出来ていないという心配のあるキヤノンって印象です。
まさに(笑)
壊れているとわかっていたら対処できるけど、
壊れているとわからなかったら対処のしようがない。
撮影数分後には存在するファイルが、1時間もたつと消え去る。
これは対処のしようがないですよね。
なんか5Dで再発しているようですが。。。
知識・技術共に未熟な私は、戦場にも宇宙にも行く事はなく、普段はCanonを使って、浜辺でお姉さんを撮ってます。
しかし、病院関連の記事は、病院で仕事撮影する機会の多い私にとって意外な盲点で、非常に役に立ちました。
>その昔、猫を洗ったあと電子レンジで乾燥させた人がいたそうだ。
ちなみに「マニュアルに猫を乾燥させてはいけない」と書かなかったメーカーが悪い、と訴訟を起こしたらしいです。
「自分が肥満になったのはハンバーガーのせいだ」と訴訟するお国らしいエピソードですな。
>相変わらずのnikon嫌いですなぁ。
は?ニコンそのものなんて、キャノンと同じ位どうでもいいですが。
ただ、古いニコンマンセーユーザーは尊大だったし、
最近のニコンマンセーユーザーは意味不明なレベルでメーカー擁護するし、
バランスを欠いたメーカーファンには『ちょっとなー』ということが多いだけですが?
勿論キャノン系のマンセーユーザーも似た様なものです。
まあメーカーと、メーカーヨイショの『伝説』を嬉しそうにのたまっているユーザーを、
一緒にしては可哀相というお話。
ま、あなたに好かれてないのは、ラッキーだとは思いますけどね。
ところで、今は米軍では、ニコンメインなんですね。
何か偵察部隊かなんかで、D30か60使ってるねんという記事を読んで、
ビックリした記憶があるんですが、今ではシェアを取り返したのかな?
確か米国内の部隊ではなかったと思うんですが‥‥
(どっかの戦闘地域の偵察部隊の話だったような)。
>銃撃を加えられたとき胸ポケットに入れていてそれで心臓を撃たれずに済んだというようなこととは全く違うのでは?
ほーほーそれは知りませんでした。
しかし、『伝説』のお話をしている分には、
『事実』より『伝説』を元にお話するのが相応しいのかもかも(笑)。
そもそも、防弾チョッキ代わりの役割をした
(しかも、弾丸でも破片でもいいけど、受け止めた)という事実には、
何の変わりもありませんしね。
有名人がレンズを一本選んだとか、有名人が落っことしたとか、
そういう有名人頼りで伝説になるよりは、無名の記者の生命に、
少々影響をあたえたかもしんないというお話の方が、
ロマンティックだし意味もありますしね。
>じつは10数年前に、ある施設の強力なセキュリティのある部屋で、
えげつない電磁石のある部屋だと、金属ボディーの方が恐い気が──。
って、良く考えてみると真鍮だと、磁化しませんね──(-_-:)。
>がっぽり儲けるクソレンズまんせー(^o^)丿
Lレンズの利益率は知りませんが、
売り上げの一パーセントも無い利益で『利益が増えた』と喜んでいる企業を見ていると、
それはそれでちょっと疑問が──。
まあ高級品で利益だして、量産品は売り上げ水増し用って会社多いので、
何とも言えませんよね。
そういう意味では、キャノンの社長が売り上げ至上主義化しつつある様で、
将来の経営が不安です。
ニコンのシェア優先でD50出したけど、大丈夫なのかなー?
>72,75
「猫を乾燥」の話はいわゆるガセネタらしいですよ。米国弁護士協会の
しかるべき弁護士がそんな事例はないとTVで言っていました。米国の
訴訟社会を揶揄するときに誰かが言った「いかにもありそうな話」に
尾ひれがついて「あった話」に変わったものだと言っていました。
いわゆる「伝言ゲーム」と同じですよね。
まあ、これも伝言ゲームだと言ってしまえばそれまでなのですが、
どちらを信じるかと言えばガセというのを信じます。
カメラの優位性を語るのは、けなし合うよりはマシでしょう。
それも見方次第で、たんに弱点を書いているだけとも読める。
それぞれ長所短所あるのだから、それを気にしても仕方ない。
いちいち拒否反応を起こすほどのものでもない。
・・というのが、普通の第三者的視点だと思います。
ところで、私の友人の医師曰く、手術している本人でなければ
手術室に携帯(PHSでなく)を持ち込んでもいいみたいですよ。
ただ、もちろん問題のある場所や機器もあるのでしょうけど。
>そもそも、防弾チョッキ代わりの役割をした
(しかも、弾丸でも破片でもいいけど、受け止めた)という事実には、
何の変わりもありませんしね。
だから、防弾チョッキ代わりの役割なんてしてないんですってば。
腰につけたベルトケースがどうやって防弾チョッキになるの?
それから受け止めたんじゃなくて『カメラにも当たった』なの。「にも」ね。
そのカメラマンは下半身大怪我で当然病院送り。
砲弾が着弾した近くにたまたまT2を腰にぶら下げていたカメラマンがいて、T2も共に破片を浴びて壊れただけの話を京セラが脚色してセールスに利用しただけ。
当のカメラマンもインタビューや自身の談話記事でも「T2を腰にしていたおかげで命が助かった!」なんて言ってない。
朝鮮戦争でのダンカンによるニコン神話や湾岸戦争におけるEOS-1伝説みたいな実体験から来る機械としての信頼性に基づく話とはぜんぜん次元が違うよ。
みなさん、読んでいると面白いですね。
ところでレンズの話はもうおしまいですか?
ここってキヤノンのレンズのコメント書く所だろ。
みなさん、読んでいると面白いですね。
ところでレンズの話はもうおしまいですか?
ここってキヤノンのレンズのコメント書く所だろ。
みなさん、読んでいると面白いですね。
ところでレンズの話はもうおしまいですか?
ここってキヤノンのレンズのコメント書く所だろ。
みなさん、読んでいると面白いですね。
ところでレンズの話はもうおしまいですか?
ここってキヤノンのレンズのコメント書く所だろ。
キヤノンの素早い対応は立派だが、どうせなら原因も書くべきですね。
>23
>>15
後玉を代えるみたいだよ。
後玉を代えるという事は、手ぶれ補正レンズの部分ですね。なんか大きいレンズに代える事によって、手ぶれ補正のスピードが遅くなったり、電力消費が増えたりっといった、別の不具合がなければ良いですがね。