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>>2
コニミノのX1の方式とは違うようですね。
CCDは不満だし(画質が不安)、メモステはもってないけど、
くやしいけど、デザインも含めて買っちゃいそうな気がします。
DSC-R1も購入予定だし、メモステがあっても利はあるか・・。
そうか、ついにソニーのコンデジに手ブレ補正機能搭載した機種を出したか。残るはキャノンだけだが、一体いつそのようなコンデジ出すんだ?
小型軽量高感度+手ぶれか~。久々にソニー製品に物欲を刺激されたかも。いま使ってるDiMAGE Xtの後継にちょうどよさげ。
X1のレンズユニットとほぼ同じレンズ構成&F値&焦点距離ですね。
ここにも提携の影響が見られますね。
ミノのデジカメ売れればCCDのソニーが儲かり、ソニーのデジカメが売れればミノにインセンティブが入る仕組みかな?
なんだか「今の売れ筋を盛り込んでみました」って感じ、
もう少し安ければ候補に入れても良いかも。
PSP用に買ったメモリースティックが余ってるし。
>X1のレンズユニットとほぼ同じレンズ構成&F値&焦点距離ですね。
CCDのサイズが違うし、寄れる距離もぜんぜん違う。関係ないと思うよ。
真実はわかりませんが、公式サイトに開発者インタビューをのせるくらいなので
今回のDSC-T9の手ブレ補正は、ソニーの独自技術、自信作かもしれませんよ。
ソニーはあまり好きではありませんが、DSC-R1といい、今回の手ブレ補正といい
最近、ソニーを見直しつつあります。メモステは嫌いだけどね。
D200にだいぶもってかれた感はありますが、これは結構注目機種ですね。
ミノルタX1との比較より、パナとどっちが売れるか。
腐ってもソニーですから、一般消費者に対するアピール力はまだまだあるので、だいぶ売れると思いますね。というより欲しいです。
しかし、レンズ径が苦しいはずなのに、屈曲光学系でレンズをシフトしても大丈夫なのか心配ですね。
大きくレンズが動いたときは偏芯して周辺画質等劣化するんじゃないでしょうか。
まぁソニーとしては800万画素クラスを積みたかったのが本音でしょうが、レンズ設計的に無理で
600万画素にしたのでしょうね。
新型のノイズリダクションも期待ですけど、ISO640っていうのはそんなにたいした数字でもないような。あとすこし頑張ってISO800にしたほうがわかりやすいのに。
いつかはでると思っていた高感度+手ぶれ補正はソニーからでしたか。もうちょいF値がんばってほしかったな。わが道をゆくソニーはとっつきにくいな。
このソニーの商品ページ見ていると価格表示が面白いですね。
オープン価格と書いていながら、自社ページで「市場推定価格」というのを記載しているのですね。
親切というか意味がないというか。。
オープン価格の価格提示に弊害が出てきたのかな。
(あんまり商品に関係なかったですね。スマソ)
>16
結局ISO上げれることと、使えることは全く別ということですね
手ブレ補正できても、被写体ブレは補正できないし