ISO200までかな。
大型CMOSと言ってたからどんな感じかと思ったけど
さすがにこれだけ画素数上げたら画像は荒れるか・・・。
ま、コンデジだからこのくらいで良いのかな。
あ〜これ所謂コンデジじゃありませんね。
ジャンル的にはデジ一眼レフとコンパクトデジの間なかんじ?
ニューハーフカメラ?
素材性も残しつつ、そこそこ見栄えもよく、しかし厚化粧でもなく...
24mm相当の画角は、EasyShare P880Zoom よりわずかに狭いようです。
この辺のカメラってカメラマンを同行させられない場合の記者用とかいった、新しい業務用のジャンルが出来そうな気がします。趣味性はいまいちなので。
私の感想は、ちょっと厚化粧気味かと思いましたが
決して悪くなく、自分の好みでは無いだけです。
友人が、このカメラの購入を考えていて
フジのカメラファンなのでこのカメラは
好み的には合っていると思いましたので
もっと、プッシュしてみたいと思いました。
やはり、倍率をあまり上げなかったのはあらゆる意味で正解の気がします。
いい感じですね~
自分的にはISO800までOKかな。
色収差も少なめで結構良いんじゃない。
露出が直で確認できるのは美味しいけど
このカメラって撮影後EVFがブラックアウトするタイプなのかな?
あと、標準ズーム域手ぶれ補正機能無しのレンズで
この図体の大きさはちょっと考えちゃうかなぁ。
出来れば次機種でレンズ交換型を作って欲しいもんだ。
私は「薄化粧」に感じました。
シャープネスかけすぎず、白トビ/黒ツブレ共に少なそうなイメージ。
SONYにしては控えめで(よほど素材に自信があると見ました)
「腰ダメ」で撮れるメリットは大きく、これで11万円程度なら
かなりコストパフォーマンスは高いと思われます。
デジ一眼に、24mmの明るいレンズをつけたら、いくらになるか…
重量もかなりに…
SONYさん、DSC-V3はあっさりとあきらめていただいて、
次は小型のDSC-R miniを是非…
10 投稿者: (61.207.214.99) : 2005年11月08日 14:01
>>6
ブリッジデジカメ
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今出ているデジ一眼こそ
ブリッジデジカメ
である。
フィルムをセンサーに置き換えしただけ
銀塩のレンズを流用しただけのカメラ。
これから出てくるであろう「デジタルカメラらしさ」を
搭載したカメラとの間を繋ぐ一時的なカメラ。
R1的カメラこそ「デジタルカメ」らしい発想のカメラ。
>>12
別に良いんでない?
アナログだろうがデジタルだろうがカメラの本質に代わりはない。
カメラの本質を極めたアナログを引き継いで発展させるのは別に悪いことではないぞ。
勿論、デジタルならではのカメラを作るのも良いが、別のジャンルになるんじゃない?
良く分らないが、こういうカメラにもシャッターってあるんだろうか。
スペック上は最速2000分の1秒のようだけど、
ミラーが動くこともないので、高速化には有利のように思える。
もっともっと速くなれば、これまでとはまた違った写真が撮れるような気がする。
ブリッジカメラという言葉、すいぶん久しぶりに聞いた気がする。
昔、オリンパスのIZM300とか京セラのSAMURAIなんかがそんなカテゴリ
ーに分類されていた。
俺も古いなぁ。orz
俺的には、ISO400までかな。
色的には、ソニー系列から外れてナチュラルな感じがする。
Fシリーズがなくなったのは残念だけど、Rシリーズは今までより裾野を広げる可能性がみえるな~。
俺は、Fシリーズ復活もお願いしたい。
個人的にはISO800までなら大丈夫かな。1600以上は緊急用ということで。
普及価格帯のデジタル一眼レフカメラと遜色無いかな。
綺麗な画は撮りたいけどレンズ交換とか面倒くさいのはちょっと……いうことなら、これでOKでしょ。
自分の用途を考えるともう少し望遠側が欲しいので、多分買わないとは思いますが。
デジタル一眼レフと同等のCCDを積み、28mmスタートの高倍率ズーム一体型機で10万円程度なら欲しいなぁ。
Finepix S9000のCCDを換装したような感じ。
いやいやISO3200は芸術に域に達しているのでは?
意外とディテールを潰さず頑張っているのには関心したよ。
AFがもっと速ければ良いのだが。。。
ISO800を見ると、紫と濃いグレーだけやけにノイズが目立つ。
まあ、高感度で暗い所にノイズが目立つのは、どのデジカメでも同じか。
液晶をどかして、EVFの覗き穴を大きくする意味が分からない
液晶の分、開いたスペースを生かしているとも思えない
ほぼAPS-Cサイズで、レンズ交換無しという仕様で十分なのに
可能性を探る実験的、変なデザインは否定しないので他でやって欲しい
俺はデザインが不評なのにE-300買ったクチ
2インチサイズ液晶で20万画素クラス、畳めるシェードが有れば良い。俺はね
1000万画素にする利点は?一眼が600万画素だけど古いからじゃないよね
そろそろソニーが多画素化に終止符をうつべきだと俺は思けどな
ISO3200で止まっているけど
コンパクトのISO感度で考えるなら、この4倍くらいは行けると俺は思う
誰が見ても良くは無いはずだけど何故かあるじゃん、コンパクトのISO400
(暗いのに撮りたい時って結構あるもの、そういう時に限って三脚が無い、良質な写真だけ撮るわけでは無いもんよ)
広角24mmからの焦点距離も良い
がんばれソニー
>>3
ニューハーフより今はHGじゃない?
股間にR-1を付けて
『グリップ最高ー、ズームズーム!!フォーーーッ!!』
とか良いながら腰振った売れるよ。
dpreviewによると、ISO800までならグレー部分のノイズとカラーノイズは
EOS 20Dと比較しても遜色ないようですね。ただし、暗部は多いようです。
http://www.dpreview.com/articles/sonydscr1/page10.asp
あと、dpreviewや、山田久美夫さんの【1st Shot】のときのサンプルは、
Exifの機種名が正しかったのが、今回のはまたDSC-KAIKAKに後戻り。
はたしてこれは製品版? それともベータ版なのでしょうか?
中判っぽい外観も、EVFだとじっくり構図を決めるのには不向きかな。
デモ機を触った感じでは、大きいくて、思ったより軽くて、プラスティック成型のデジタルカメラって感じでした。
レンズの所もけっこうな大きさ(太さ?)ですよ。
しかし、レスポンスは良かったですよ。AFも結構な速さですし。
再生は荒いプレビューは速いのですが、精密画像になるまでは結構時間かかってましたね。
ま、メモリースティック128MBでの読み出しですので、理由はたぶんそれでしょうか。
個人的には折角のツァイスのT*ですが、本体の質感がいまいちですかね〜。残念!
山田久美夫氏の撮影サンプルと比較してもシャッタースピードは、
1/2000secを使うよりは今回のサンプルのように
1/400秒、1/200秒程度のシャッタースピードの方がよろしいようで。
手振れが起きない程度のシャッタースピードで考えれば、
今回のサンプルのようにいい写真が撮影できそうです。
>>23
>ISO800を見ると、紫と濃いグレーだけやけにノイズが目立つ。
>まあ、高感度で暗い所にノイズが目立つのは、どのデジカメでも同じか。
でも、CMOSなんだから、キヤノン並みにノイズが少なくても良いと思うのにねぇ。
>32
>>23
>>ISO800を見ると、紫と濃いグレーだけやけにノイズが目立つ。
>>まあ、高感度で暗い所にノイズが目立つのは、どのデジカメでも同じか。
>でも、CMOSなんだから、キヤノン並みにノイズが少なくても良いと思うのにねぇ。
キスデジは6.4ミクロン、R1は5.5ミクロンなので、CMOSの性能が急激に低下する
閾値なんでしょうね6ミクロン前後が。
画素ピッチはD2XもR1と同じじゃなかったっけ?
D2XとR1の(ノイズ云々の)違いはNRの性能差なんでしょうかね?
これと
http://www.dpreview.com/reviews/nikond2x/page21.asp
これを
http://www.dpreview.com/articles/sonydscr1/page10.asp
見比べる限り、同じISOでD2XとR1とのノイズの出具合には
それほど大きな差は無いように思えますが。
24mmからいけるのはいいよな
ウェストレベルも好き
ソニのカールツァイスレンズってあんまいいイメージない・・・
のがちょっと個人的に嫌な点だけど・・
荒削りっぽいけどこのシリーズ進化していったら
結構いけそうな木がする!
っていうか進化して二眼ボディきぼう
D2X=23.7x15.7mmサイズ、総画素数12.84メガピクセル
面積は、23.7x15.7=372.09mm2、これを12.84Mで割ると、
1画素面積=372.09÷12.84=28.98μ2
画素ピッチは√28.98=5.38ミクロンですね。
R1=21.5×14.4mm 、総画素数 1,080万画素
面積は、21.5x14.4=309.6mm2、これを10.8Mで割ると、
1画素面積=309.6÷10.8=28.666μ2
画素ピッチは√28.666=5.35ミクロンですね。
30nmナノメートル小さくなっているのは計算の誤差か、製造技術の進歩でしょうか。
フォトダイオードは同じサイズかもしれませんね。
あ、あとミラーがないんだよねこれ・・
っつーことはシャッター音がすげー静か(OFFにできんのかな?)なきガス。
とりあえず出たらさわりに言ってみようと思う
R1の撮像素子の有効画素数は1030万画素です。1080万は出力画素数。
これで計算すれば逆にR1の画素サイズの方が大きくなるわけですが、
元の撮像素子サイズ(21.5×14.4mm)が、小数点以下2桁を丸めた値
であると思われるため、この程度の差ではなんとも言えませんね。
まぁ、普通に考えれば、ここまでサイズが似通った撮像素子を2通り
作る必要性が無いでしょうから、たぶん素子構造は同じじゃないかと
想像します。
こんな中途半端なデジカメ誰が買うんだろう。
大きさもまあまあ、画質もまあまあ、値段もまあまあ。
撮った写真もまあまあみたいな。
センサーの計算しているみたいだけど
D2X、R1の転送ラインは2本3本?
それによってセンサーサイズは、かなり違うはず
>>41
ここまで大胆に撮れた写真をカメラのせいにする方は初めてですね。
確かに、気に入らないカメラでいくら撮っても、結果はまあまあかも。
でも大きさはでかくて、画質はそこそこ、値段は高いかも・・ってのが
多くの人の感想かもしれません。私は、購入予定ですけどね。
>ここまで大胆に撮れた写真をカメラのせいにする方は初めてですね。
撮影目的があいまいなのでこういうあいまいなカメラを購入するのかと。
そういう意味です。
>>44
私は逆に、このカメラはレンズ交換式のように万能カメラではないので、
撮影目的が中途半端な人がこのカメラを買ったら後悔すると思います。
あいまいな気分のまま買っても、あいまいな写真しか撮れないでしょう。
しかし、まあまあな写真が撮れるなら、考えようによっては悪くない?
>42
電荷を水平または垂直転送するCCDと違い、CMOS素子の場合は
画素毎に光電変換と増幅回路、それに電圧転送ラインが必要です。
これは4チャンネル転送だろうと1チャンネル転送だろうとまったく同じで
あり、画素周辺の回路構成には影響を与えません。
転送チャンネル数が影響を与えるのは撮像範囲外に存在する
ローカラムシフト回路と素子のピンの数くらいです。
なんかアレだね...ミラーボックスがないカメラっていう「入口」を無視しすぎじゃないか?
中途半端っていう意見はミラーがないことからくるモンだろーに...
ショックも音もないカメラに興味ないんなら別に文句言わんでもエエんじゃないか?
いわゆる一眼レフとは違った見方をした方がよいかと。
音が気になるシーンって結構あるだろうし、結果を見ながら撮れるってこともJPEG撮りには便利だろうし。
よーく考えたら、このクラスのカメラはいまはこれしかないだろ。俺は買うぞコレ。割と流行ると思う。
大きさ重さもこれしかないってのが気にはなるけど。
レンズ明るいのと小さくて軽いやつもラインナップで欲しい。
このカメラの好き嫌い。
SONYに対する好き嫌い… はあるだろうけど、
今の時期、DSC-R1登場の意義を理解しない人って、
(情緒的な表現で申し訳ないのですが)
散らかった畳の部屋で「レンズに埋もれて」うごめいている…
(いわゆるカメラオタク…)というイメージをもたれても
しかたない面もあるかと…
多少至らない点はあるだろうけど、素晴らしいチャレンジだと思います。
それとも、何ですか、SONYは「こんなくだらない開発をやめろ!」
とでも言いたいのでしょうか?
CANONだけが残って、あとの企業は全部つぶれたらいいんだ…とでも。
私は別にSONYが好きというわけではないですが、
CANONオタクには辟易する事が多いですね。
個人的にはこれをどんどんブラッシュアップしていって、、
主に小型にしてほしいなぁ。。
もちろんレンズ交換なんてできたらもっと素敵だけどさ
じつはキヤノンにも、もう一度このタイプに参入して欲しいのですが。
べつにAPS-Cでなくてもよいので、Pro1に手ブレ補正レンズを搭載して
少しばかり、高感度に対応してくれれば、それだけで魅力的です。
このカメラが売れれば、他社からも魅力的な製品が出るでしょうし、
より小さい派生機種も期待できるので、できれば売れて欲しいですね。
実際は難しいでしょうが、どこまで頑張るかちょっとした見物です。
私は後継機は期待できない気がするので、これを買うつもりです。
これ買う金あるなら一眼タイプにレンズ付けて買えるだろ。
焦点距離が24〜120mmまでなので、もっと広角が欲しいとか望遠がほしいとか
不満がでてくると思うし、50cmまでしか寄れないのも厳しい。
ファインダーや液晶も安物。バッテリーも500枚撮影と少ない。
RAWの書込み速度も遅そうだし、RAWでの連続撮影枚数も少なそう。
手ぶれ補正もなし。値落ちも激しそうでぜったい買ったら後悔しそうなカメラだ。
一眼と金銭面かぶってますからね、
難しいとこです。
静音性がほんとうに必要な人には(画質がOKなら)すごく魅力的に感じるんじゃないかと思うんです。
そこにこだわらなければ今なら一眼のが魅力的でしょうねぇ・・
ま、でもチャレンジ的な製品ですよね
本日予約注文してホッ。
大きくて重くてレンズ交換なし(一眼でない)待ち焦がれた一品であります。軽くて小さくてはもういらんですわ。おおハッセルの姉妹機・・・・
ちょっとオーバーでした。
レンズ交換できないのは
ゴミ対策の一つの解決策でもあるし、シャッタースピードを過度に上げなければ、いい写真が撮れるということ
倍率も手振れを気にしないでも撮れる程度に抑えていると言う点から
よくまとめられた製品です。
>RAWの書込み速度も遅そうだし、RAWでの連続撮影枚数も少なそう。
RAWでの連写はできません。単写での連写はどうなんでしょうね。
よく特長と欠点を知って、納得して買える人にしかお勧めしません。
静音以外でも、ローアングル・ハイアングルは一眼レフより有利だし、
マクロもそこそこ。ま、私は半分はスタイルを買ってるのですけど。
「機能至上主義」でないカメラであることは間違いないです。
R1に限らず、どうしてレンズ一体型デジカメは連写やバッファの貧弱なのが多いのだろう。
特にバッファ容量(連写枚数)は猛烈にニーズが高いってのに。
多分に、コストの問題でバッファをのせられないんでしょうけど、
原理的にはミラーのない分、高速化には有利なのに勿体ないですね。
あと、マクロが弱いというか、近接能力が低いのも辛いです。
(この点では小型センサー機は優位ですね)
バッファ容量も問題ですが、RAWが20MBもあるというのは痛いです。
実質、このカメラはJPEG専用ですね。
マクロは、レンズ先端から広角端で23cm、望遠端で25cm程度なので
もう少し寄れるとうれしいですね。
AFも、精度優先/速度優先を、任意選択できると魅力が増します。