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周辺の画素をいくらか捨てることで 歪曲を補正するこのやり方は
高画素機のひとつの生かし方かもしれない。
GR-Dのように高価格にならずに 歪曲補正された画像を実現できる。
最近のオリ、面白い(ある意味、突っ込みどころ満載の)カメラを連発しているので注目してるんですが、とりあえず、「購入は値崩れするまで待とう」っていう気分になっちゃいますね。すみません。
>>4
んなワケねー。同じなのはCCDだけでしょ。
オリのコンデジは元々広角の歪曲は少ないですよ。
μ-40なんて気持ち悪いぐらい歪曲無くてびっくりしましたよ。
>>5
おいおい、このレビューをちゃんと読んだのか?広角の歪曲はソフトで補正してるって書いてあるじゃん。
どうみても、SANYOのE6と共通な部分多いし、レンズも共通だと思うな。俺も。
>>6
すんません、E6の情報見た事無かったんで探してみました。
なるほどレンズスペックまで一緒ですね>SP-700
違うのはシャッターボタンの機構ぐらいですか。
もしレンズ一緒ならオリンパスをかなり見損ないますね。
今までは詰めが甘々なだけで自社レンズでそれなりにいいモノ出すメーカーだと思ってましたから。
まぁ、オリンパスのレンズに関して言えば、
C-730UltraZoomのレンズがDiMAGE Z1のものと同じだったり、
C-740~SP-500UZのレンズがDiMAGE Z2やKodakの10倍ズーム機のものと同じだったり、
ということもありますから。
(あくまでレンズスペックを見比べた場合)
今はどこのメーカーもレンズを相互に供給し合っているんじゃないでしょうか。
>>9 その辺はほとんどキヤノンかタムロン製です。光学10倍の
手ブレ補正レンズは、松下を除いて全てキヤノン製だしね。
実に商売上手なキヤノン。
じゃあなんでキヤノン自身が手ブレ補正機を出さないかと言うと
手ブレ補正搭載した分
儲けが減るから
利益が減るから
実に商売上手なキヤノソ