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前から思っていたんだけど暗いレンズ+感度640という中途半端な数字(R3は800)
一体どこからが高感度と名乗って良いのだ?
1さんの”一体どこからが高感度”っていう疑問はもっともだけど、一点だけ付け加えたいな。
屈折光学系のレンズはたしかにワイド側は暗いけど、テレ側は比較的明るいコトが多い。
このカメラもそのパターン。だから、このカメラに関してもレンズが暗いとは一概にいえないとおもう。
暗いときにワイド側に限定されるけどF2.8が使えるのがいいのか、ぶれが発生するのは長焦点時が多いからテレ側の明るさこそ大切と考えるのかで評価が変わってくると思う。
これうれてるだろうなぁ。一般の人はレンズの明るさなんてみないし。
屈曲光学機はどれも似たようなレンズだし。
三洋はこういうの作ることできないんでしょうか?
つくってがんがんOEMしてほしい・・・
>一体どこからが高感度と名乗って良いのだ?
個人的にはISO400が、その機種の最低感度(ISO80とか)と遜色ない画質であることが“高感度であること”かな。つまり標準感度がISO400であること。 じゃあISO400以下は必要ないかというと、そうでもなくシャッタースピードが追い付かず感度を下げたいとき、シャッタースピードを下げて動感を出したいときの為に低感度モードは必要。ただ標準感度はISO400だよって機種が高感度モデルと言えるのではないかなぁ。あくまで個人的な想い。
>画素数で画質を量るのはもうやめましょう
これは記事中の「画質は600万画素にしてはパンチに欠ける」に対しての発言だと思いますが、高画素モデルはモニターに納まるように縮小表示させた場合シャープに見えるものだが、このモデルは600万画素にしては縮小表示させてもシャープに見えないって意味で捉えればよいのではないでしょうか。