-1280×720ピクセルのハイビジョン動画が撮影可能
-静止画は510万画素
-10倍ズームレンズ(手ぶれ補正機能内蔵)
-2.2型有機ELモニター(21万画素、285度の回転が可能)
-9コマ/秒の連射性能
-記録メディアはSDメモリーカード
-2月下旬発売、126,000円
-『Caplio R3』の廉価版
-1/2.5型513万画素CCD
-28-160mm相当 F3.3-4.8(R3は28-200mm相当 F3.3-4.8)
-撮像素子シフト方式の手ぶれ補正機能は内蔵せず
-2.5型液晶モニター(11.4万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ26MB+SDメモリーカード
-1月20日発売、オープン価格(実売 43,000円前後)
-1280×720ピクセルのハイビジョン動画が撮影可能
-静止画は510万画素
-10倍ズームレンズ(手ぶれ補正機能内蔵)
-2.2型有機ELモニター(21万画素、285度の回転が可能)
-9コマ/秒の連射性能
-記録メディアはSDメモリーカード
-799.99ドル
→関連情報[英文](Macsimum News)
-9画素混合でISO1600までの高感度撮影が可能(VGA限定)
-1/2.5型CCD(LZ5が637万画素、LZ3が536万画素)
-37-222mm相当 F2.8-F4.5の手ぶれ補正機能付き6倍ズームレンズ
-2.5型(LZ3は2型)液晶モニター(8.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー14MB+SDメモリーカード
-『DMC-LS1』の後継機
-1/2.5型536万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-F5.0の手ぶれ補正機能付き3倍ズームレンズ
-2.0型TFT液晶モニター(8.6万画)
-記録メディアは内蔵メモリー14MB+SDメモリーカード
-撮影感度をISO1000まで設定可能なコンパクト機
-1/2.5型600万画素CCD
-31-93mm相当 F2.8-5.1の3倍ズームレンズ
-2型TFT液晶モニター
-記録メディアは32MB内蔵メモリ+メモリースティックデュオ
-電源は単3×2
【FinePix V10】
-1/2.5型510万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-130mm相当の3.4倍ズームレンズ
-3.0型液晶モニター(23万画素)
-ISO1600までの高感度撮影機能
-ゲーム機能内蔵
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源は専用リチウムイオン充電池
【FinePix A500】
-1/2.5型510万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター(7.7万画素)
-記録メディアは12MB内蔵メモリー+xDピクチャーカード
-電源は単3×2
【FinePix A400】
-1/2.5型410万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター(7.7万画素)
-記録メディアは12MB内蔵メモリー+xDピクチャーカード
-電源は単3×2
【FinePix F470】
-1/2.5型600万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは16MB内蔵メモリー+xDピクチャーカード
-電源は専用リチウムイオン充電池
【Optio A10】
-撮像素子駆動型の手ぶれ補正機能を内蔵したコンパクト機
-1/1.8型800万画素CCD
-37.5-112.5mm 相当F2.8-5.4の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵24MB+SDメモリーカード
-2.5型TFT液晶モニター
-電源は専用リチウムイオン充電池
【Optio E10】
-1/2.5型600万画素CCD
-35-114mm 相当F2.8-4.8の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵10MB+SDメモリーカード
-2.4型TFT液晶モニター
-電源は単3×2
噂投稿掲示板でonさんから情報提供いただきました
-23mm相当 F2.8の単焦点レンズと39-117mm相当 F3.9-4.4の3倍ズームレンズを内蔵
-500万画素CCD
-2.5型液晶モニター
-399.95ドル
-ラスベガスで1月5日に開幕する世界最大の家電見本市「CES」で展示
-48×36mmの2,130百万画素CCD(画素ピッチ9μm)
-RAWデータは1ファイル約35MB
-撮影感度はISO50-400
-1.2コマ/秒、10コマの連写
-12月21日発売、オープン価格(実売 130万円前後)
-予約すると、標準レンズの「AF 80mm F2.8」をプレゼント


-撮像素子は1,020万画素CCD(APS-Cサイズ)
-防塵/防滴のマグネシウム合金ボディ
-解像度を維持しながらモアレや赤かぶりを抑えた新開発のローパスフィルター
-起動時間0.15秒(世界最速)
-秒5コマの連写(JPEG54コマ、RAW22コマ)
-ファインダーは倍率0.94倍、視野率95%
-11点AF
-1,005画素センサーによる「3D RGB マルチパターン測光II」
-2.5型液晶モニター
-1,800枚撮影可能な大容量バッテリー
-非CPUレンズにも対応
-ガイドナンバー12のストロボ内蔵
-12月16日発売、オープン価格(実売20万円前後)
-ISO640までの高感度撮影に対応した薄型機
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-4.3の3倍ズームレンズ
-最短撮影距離は1cm
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはメモリースティックDuo
-電源はリチウムイオン充電池
-11月18日発売、オープン価格(実売 47,000円前後)
-ISO800までの高感度撮影に対応したコンパクト機
-1/1.8型800万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.4の3倍ズームレンズ
-タッチパネル式の3型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは26MBの内蔵メモリーとメモリースティックPRO
-電源はリチウムイオン充電池
-11月18日発売、オープン価格(実売 60,000円前後)
-IEEE 802.11b準拠の無線LAN機能を内蔵
-ベースモデルは2005年9月発売の『IXY DIGITAL 60』
-1/2.5型500万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2型液晶モニター(11.8万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-12月上旬発売、オープン価格(実売 50,000円前後)
-毎秒60フレームのなめらかな液晶モニター表示を実現
-1/2.5型513万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月中旬発売、オープン価格(実売 30,000円前後)
-『FinePix Z1』の後継機
-ISO800までだった撮影感度をISO1600に拡張
-1/2.5型512万画素CCD
-36-108mm相当 F3.5-4.2の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(23.2万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月中旬発売、オープン価格(実売 45,000円前後)
-『EX-S500』の後継機
-色あせたプリントを撮影し、カメラ内で鮮やかに補正する「よみがえりショット」機能を搭載
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F2.7-5.2の3倍ズームレンズ
-2.2型液晶モニター
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月18日発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-10月26日から11月中旬に延期
-理由は「受注数が予定以上に多く、生産数が不足したため」(デジカメWatch)
-2004年9月発売の500万画素機『DMX-C4』とほぼ同じ性能で、10月20日に発表された『DMX-C6』の下位機
-1/2.7型500万画素CCD
-38-220mm相当 F3.5-3.7の5.8倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカード
-11月下旬発売、52,500円
-500万画素の『DMX-C5』を600万画素化
-1/2.5型600万画素CCD
-38-190mm相当 F3.5-4.7の5倍ズームレンズ
-30fpsで記録した動画から中間フィールドを生成し60fpsで再生
-9画素混合技術による高感度の動画記録
-記録メディアはSDメモリーカード
-11月下旬発売、75,600円
-1/2.5型600万画素CCD
-37.5-112.5mm相当 F2.7-5.2の「スライディング・レンズ・システム」採用3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(23.2万画素)
-記録メディアは23MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-動画記録にDivXを採用
-11月2日発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-『FinePix Z1』のマイナーチェンジ機
-撮影感度の上限をISO800からISO1600へ拡張
-液晶モニターの画素数を11.5万画素から23万画素へ増加
-屈曲光学系によりボディーの厚み18.6mmを実現
-1/2.5型510万画素の「スーパーCCDハニカム V HR」を搭載
-36-108mm F3.5-4.2相当の3倍ズームレンズ
-xD-ピクチャーカード対応
-10月下旬発売予定
-1/1.8型800万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.4の3倍ズームレンズ
-タッチスクリーン式の3型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは26MBの内蔵メモリーとメモリースティックPRO
-電源はリチウムイオン充電池
-11月中旬発売、499.95ドル
-1/1.8型800万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは25MBの内蔵メモリーとxDピクチャーカード
-電源は単3×2
-10月下旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-ISO800撮影に対応、撮影後のホワイトバランス調整も可能
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4の3倍ズームレンズ
-3型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは11MBの内蔵メモリーとxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月中旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-松下電器の『DMC-LX1』のライカブランド機の模様
-アスペクト比16:9の1/1.65型840万画素CCD
-28-112mm相当 F2.8-4.9の手ブレ補正機構付き4倍ズームレンズ
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-記録媒体はSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月末発売、オープン価格(実売 90,000円前後)
-高感度撮影が可能なコンパクト機『FinePix F10』の後継機
-シャッター優先/絞り優先AEを追加搭載
-1/1.7型630万画素スーパーCCDハニカムCCD V HR
-36-108mm相当 F2.8-5の3倍ズームレンズ
-レンズ前5cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型TFT液晶モニター(15.3万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月下旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-0.85型4GBHDD内蔵の動画デジカメ
-1/2.5型519万画素CCD
-動画撮影時 250万画素、静止画 500万画素
-38-190mm相当 F3.3-3.6の5倍ズームレンズ
-2.0型TFT液晶モニター(20.7万画素)
-SDメモリーカードへの記録も可能
-サイズ 38.5mm×103.8mm×59.5mm、重量 225g
-電源はリチウムイオン充電池
-10月21日発売、同社サイトでの直販のみ、59,800円
-小型軽量ボディーのフォーサーズ機
-『E-300』と違い一般的なペンタミラーを採用
-ダストリダクションシステムを搭載
-4/3型815万画素FFT CCD
-ファインダー倍率 0.9倍(『E-300』は約1.0倍)、視野率95%
-2.5型ハイパークリスタル液晶モニター
-AFポイントは3点
-シャッター速度は1/4000-60秒
-ストロボ内蔵(ガイドナンバー 13)
-撮影感度はISO100-400
-拡張設定でISO1600相当まで増感可能(ノイズは従来比1/2)
-435gの軽量ボディー
-記録メディアはCFとxDピクチャーカード
-11月11日発売、オープン価格(実売 9万円前後)
-小型軽量ボディーのフォーサーズ機
-4/3型815万画素FFT CCD
-ファインダー倍率 0.9倍、視野率95%
-2.5型ハイパークリスタル液晶モニター
-AFポイントは3点
-シャッター速度は1/4000-60秒
-ストロボ内蔵(ガイドナンバー 13)
-ダストリダクションシステム
-435gの軽量ボディー
-記録メディアはCFとxDピクチャーカード
-『Optio S55』の後継機
-1/2.5型600万画素CCD
-35-106mm相当 F2.6-4.8の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー(11MB)+SDメモリーカード
-10月13日発売、オープン価格(実売 3万円前後)
-従来128MBのバッファメモリを256MBに増設
-連続撮影枚数が2倍以上に増加(JPEGで12コマから33コマ、RAWで7コマから17コマへ増加))
-9月22日発売、オープン価格(実売 28万円前後)
-従来機の有償増設サービスも実施(12月29日までは21,000円、以後31,500円)
-『PowerShot S70』の後継機種
-1/1.8型800万画素CCD
-28-100mm相当 F2.8-5.3の3.6倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月中旬発売、オープン価格(実売 63,000円前後)
-『IXY DIGITAL L2』の後継機種
-1/2.5型500万画素CCD
-38-90mm相当 F3.2-5.4の2.4倍ズームレンズ
-1.8型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(11.8万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-105gの軽量ボディー
-10月上旬発売、オープン価格(実売 40,000円前後)
-『PowerShot A95』の後継機種
-1/1.8型740万画素CCD(A610は530万画素)
-35-140mm相当 F2.8-4.1の4倍ズームレンズ
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(11.5万画素、バリアングル)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源は単3×4
-10月上旬発売、オープン価格(実売 A620が40,000円前後、A610が35,000円前後)
-銀塩の高級コンパクト機『GR』のデジタル版
-1/1.8型813万画素CCD
-28mm相当 F2.4の単焦点広角レンズ
-レンズ前1.5cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-光学式ファインダーは搭載せず(外付けで装着可能)
-記録メディアは内蔵メモリ26MBとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池か単4×2
-10月21日発売、オープン価格(実売 80,000円前後)
-800万画素FFT CCD
-2.5型ハイパークリスタル液晶モニター
-ダストリダクションシステム
-軽量ボディー
-ストロボ内蔵
-49分割AE
-21種類のシーンプログラム
-記録メディアはCFとxDピクチャーカード
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【レンズ情報ページ】には、
「35mm F3.5 Macro」(70mm相当)
「18-180mm F3.5-6.3」(36-360mm相当)
「17.5-45mm F3.5-5.6」(35-90mm相当)
の情報も掲載
8:00現在、ページが消されたようです


-海外では発表されていたハイエンド機を国内でも発表
-21.5×14.4mm(APS-Cサイズは23.7×15.6mm)1,030万画素CMOS
-24-120mm相当 F2.4-4.8の5倍ズームレンズ
-2.0型液晶モニター(13.4万画素、回転式)と液晶ビューファインダー(23.5万画素)
-ISO3,200まで設定可能な撮影感度
-記録メディアはCF Typr IIとメモリースティックPro
-電源はリチウムイオン充電池
-11月18日発売、オープン価格(実売 120,000円前後)
-1/2.5型510万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-4.4の3倍ズームレンズ
-2.5型の回転式ハイブリッド液晶モニター()
-記録メディアはメモリースティックDuo
-電源はリチウムイオン充電池
-10月21日発売、オープン価格(実売 50,000円前後)
-ISO2500相当での高感度撮影が可能
-1/2.5型の510万画素CCD
-35-105mm相当 F3.1-5.2の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー8MBとxDピクチャーカード
-10月中旬発売、オープン価格(実売 35,000円前後)
-JIS保護等級8級の防水デジカメ『Optio WP』の後継機
-画素混合によるISO800撮影が可能に
-1/2.5型の600万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4の3倍ズームレンズ
-2型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー10.5MBとSDメモリーカード
-10月4日発売、オープン価格(実売 40,000円台半ば)


-発表当初の「10月上旬」から「9月28日」に前倒し
-交換レンズ「EF 24-105mm F4L IS USM」と「EF 70-300m F4-5.6 IS USM」、ストロボ「スピードライト430EX」も同日に発売


-レンズ固定式デジカメの最上位機と言える新シリーズ
-21.5×14.4mm(APS-Cサイズは23.7×15.6mm)1,030万画素CMOS
-24-120mm相当 F2.4-4.8の5倍ズームレンズ
-2.0型液晶モニター(13.4万画素、回転式)と液晶ビューファインダー(23.5万画素)
-ISO3,200まで設定可能な撮影感度
-記録メディアはCF Typr IIとメモリースティックPro
-電源はリチウムイオン充電池
-11月発売、949ユーロ
-『Caplio R2』の後継機
-「コニカミノルタとは撮像素子のコントロール方法が違う」撮像素子駆動式の手ブレ補正機能
-13日発売の「デジタル版GR」よりは幅広いユーザー向け
-1/2.5型513万画素CCD
-28-200mm相当 F3.3-4.8の7.1倍ズームレンズ
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ撮影機能
10月中旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-記録メディアは内蔵メモリ26MBとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-1/2.5型600万画素CCD
-38-380mm相当 F2.8-3.7の10倍ズームレンズ
-レンズ前3cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(11万画素)
-反射型強誘電性液晶を使用した液晶ビューファインダー(20.1万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ10MBとxDピクチャーカード
-電源は単3×4
-9月下旬発売、オープン価格(実売 45,000円前後)


-『COOLPIX SQ』以来2年ぶりに回転レンズの「スイバルデザイン」が復活
-1/2.5型600万画素CCD
-38-380mm相当 F3.5の10倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(11万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ13.5MBとSDメモリーカード
-電源は単三×2
-9月23日発売、オープン価格(実売 4万円台)
-IEEE 802.11b/g規格準拠の内蔵無線LAN通信機能を搭載
-プリンターにワイヤレスで画像を転送、ワイヤレスダイレクトプリントも可能(オプション)
-1/1.8型800万画素CCD
-36-126mm相当 F2.7-5.2の3.5倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(11万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ32MBとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-9月23日発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-『COOLPIX P1』の下位機種
-IEEE 802.11b/g規格準拠の内蔵無線LAN通信機能を搭載
-プリンターにワイヤレスで画像を転送、ワイヤレスダイレクトプリントも可能(オプション)
-1/1.8型510万画素CCD
-36-126mm相当 F2.7-5.2の3.5倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(11万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ16MBとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-『COOLPIX S1』の後継機
-1/2.5型600万画素CCD
-35-105mm相当 F3-5.4の3倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(11万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ12MBとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-9月23日発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-1/2.5型620万画素CCD
-38-190mm相当 F2.9-7の5倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ10MBとSDメモリーカード
-電源は単三×2
-10月発売、オープン価格(実売 3万円台)
-『ライカR8』、『ライカR9』に取り付け可能
-26.4×17.6mmの1,000万画素CCD(画角 1.37倍相当)
-1.8型液晶モニター(13万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-9月発売、オープン価格(実売 70万円前後)
-1/1.8型の800万画素CCD
-24-140mm相当 F2.8-4.1の5.8倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)と液晶ビューファンダー(23.7万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー32MBとSDメモリーカード
-10月中旬発売、オープン価格(実売 6万円台後半)
-1/2.5型の510万画素CCD
-36-432mm相当 F2.8-3.7の12倍ズームレンズ(手ブレ補正機能搭載)
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)と液晶ビューファンダー(23.7万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー32MBとSDメモリーカード
-9月中旬発売、オープン価格(実売 5万円台後半)
-ISO2500相当での高感度撮影が可能
-1/2.5型の510万画素CCD
-35-105mm相当 F3.1-5.2の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター
-記録メディアは内蔵メモリー8MBとxDピクチャーカード
-9月発売、220ユーロ
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4の屈曲光学系3倍ズームレンズ
-シャッターボタンにデジカメ初のタッチセンサーを採用
-3型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵16MBメモリとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-9月下旬発売、52,500円
-1/2.5型600万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-シャッターボタンにデジカメ初のタッチセンサーを採用
-2型液晶モニター(8.6万画素)
-記録メディアは内蔵15MBメモリとSDメモリーカード
-10月下旬発売、38,850円
-1,280万画素のフルサイズCMOSセンサー
-新開発の「9点+アシスト6点AF」
-ファインダー倍率は0.71倍、視野率96%、交換式スクリーン
-撮影感度はISO100-1600
-マグネシウムボディー(重さ810g)
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはCF Type II
-10月上旬発売、オープン価格(実売 約40万円)
-『EOS-1D Mark II』のマイナーチェンジ機
-撮像素子(820万画素COMSセンサー、1.3倍換算)、8.5コマ/秒の連写性能は同じ
-液晶モニターを2.5型(23万画素)に大型化
-連続撮影枚数を増加
-記録メディアはCF Type IIとSDメモリーカードのダブルスロット
-9月下旬発売、オープン価格(実売 50万円前後)


-710万画素のシリーズ最上位機『IXY DIGITAL 700』--9月上旬発売、オープン価格(実売 約53,000円)
-500万画素のシリーズ中級機『IXY DIGITAL 60』--9月中旬発売、オープン価格(実売 約40,000円)
-1,280万画素のフルサイズCMOSセンサー
-マグネシウムボディー(重さ810g)
-撮影感度はISO100-1600
-2.5型液晶モニター
-記録メディアはCF Type II
-3,299ドル
-既にサンプルも公開中
-『EOS-1D Mark II』のマイナーチェンジ機
-撮像素子(820万画素COMSセンサー、1.3倍換算)、8.5コマ/秒の連写性能は同じ
-液晶モニターを2.5型に大型化
-記録メディアはCF Type IIとSDメモリーカードのダブルスロット
-3,999ドル
-『*ist DS』の液晶モニターを2型から2.5型に大型化
-操作性を『*ist DL』と統一
-9月15日発売、オープン価格(実売 9万円前後)
-タッチセンサー搭載の大型3型液晶モニターを搭載
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4.0の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵メモリ16MBとSDメモリーカード
(情報源:はまり道)
-欧米の発表に続いて国内でも発表
-「首から下げて持ち歩ける」縦型デザインを採用
-1/2.5型510万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-4.4の3倍ズームレンズ
-2.5型クリアフォト液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは、メモリースティックDuo/PRO Duo
-9月9日発売、オープン価格(実売 4万円前後)


-『α Sweet DIGITAL』は全てオープン価格で、実売ではボディーのみが10万円前後、レンズキットが12万円前後、Wズームキットが14万円前後
-『DiMAGE X1』はオープン価格(実売 5万円)
-『EX-Z57』をベースに液晶モニターの画素数をアップ(11万画素→15万画素)し高感度撮影機能「アンチシェイクDSP」を搭載
-1/2.5型500万画素CCD
-38-114mm F2.7-5.2相当の3倍ズームレンズ
-記録メディアは8.7MBの内蔵メモリー+SDメモリーカード
-シルバーボディーが8月12日発売(ブラックとゴールドは9月下旬)、オープン価格(実売 45,000円前後)
『EasyShare P880』
-24-140mm相当 F2.8-4.1の5.8倍ズームレンズ(手動ズーム)
-800万画素CCD
-撮影感度はISO50-1600
-2.5型液晶モニター
-記録メディアは32MB内蔵メモリー+SDメモリーカード
-599ドル
『EasyShare P850』
-36-432mm相当 F2.8-3.7の手ぶれ補正機能搭載12倍ズームレンズ(手動ズーム)
-510万画素CCD
-撮影感度はISO50-800
-2.5型液晶モニター
-記録メディアは32MB内蔵メモリー+SDメモリーカード
-499ドル
-510万画素CCD
-3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター
-9月発売、350ドル
-1/2.5型519万画素CCD
-3倍ズームレンズ
-記録メディアは32MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-液晶モニターでジグソーパズルやテトリスなど4つのゲームで遊べる
-7月下旬発売、オープン価格(実売 25,000円前後)
-ISO1600までの高感度撮影が可能な10倍ズーム機
-1/1.6型903万画素スーパーCCDハニカムHR
-28-300mm相当 F2.8-4.9の10倍ズームレンズ(ズーミングは手動)
-1.8型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(マルチアングル機構付き11.8万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカードとCF TYPE II
-電源は単3×4
-8月下旬発売、オープン価格(実売 8万円前後)
-ISO1600までの高感度撮影が可能な10倍ズーム機
-1/2.5型512万画素スーパーCCDハニカムHR
-38-380mm相当 F3.2-3.5の10倍ズームレンズ
-1.8型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(11.8万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源は単3×4
-9月上旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-日本国内での発売予定はなし
-1/1.6型900万画素スーパーCCDハニカムHR
-32-128mm相当 F2.8-5.6の4倍ズームレンズ
-2型TFT液晶モニター(11.8万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源は単3×2
-10月上旬発売、499.95ドル
-1/1.8型800万画素CCD
-35-420mm相当 F2.8-3.7の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-12種類のシーンモード
-2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(23.5万画素)
-0.44型液晶ビューファインダー(23.5万画素)
-記録媒体はSDメモリーカード
-8月26日発売、オープン価格(実売 75,000円前後)
-500万画素機『DMC-FX8』の上位機
-1/2.5型600万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-5.0の3倍ズームレンズ
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-記録媒体はSDメモリーカード
-8月26日発売、オープン価格(実売 50,000円前後)
-アスペクト比16:9の1/1.65型840万画素CCD
-28-112mm相当 F2.8-4.9の手ブレ補正機構付き4倍ズームレンズ
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-記録媒体はSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-8月26日発売、オープン価格(実売 63,000円前後)
-35-420mm相当の12倍ズームレンズ
-800万画素CCD
-28-112mm相当の4倍ズームレンズ
-840万画素CCD
-3,900万画素の『P45』(11月発売)
-3,100万画素の『P30』(12月発売)
-1分間に60枚の撮影が可能な『P21』
-価格は未公開
-シャッタースピード2-3段分の効果がある「CCDシフト方式手ブレ補正機構 Anti-Shake」を搭載
-『α-7 DIGITAL』から約22%小型軽量化されたボディー
-ファインダーはルーフミラー(視野率 95% 倍率 0.83倍)
-8月下旬発売、オープン価格(実売 10万円前後)
-屈曲光学系を使用したデジカメとしては初の手ブレ補正機構を搭載
-厚さ19.5mmの薄型ボディ
-1/1.8型800万画素CCD
-37-111mm相当 F3.5-3.8の3倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカード
-撮影感度はISO50-200
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-8月下旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-1/2.5型500万画素CCD搭載の3倍ズーム機『C360 Zoom』とプリンターのセット品
-8月上旬発売、オープン価格(直販価格 39,800円)
-1/2.5型510万画素CCD
-38-106mm相当 F3.0-5.0の2.8倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター
-記録メディアはxDピクチャーカード
-『Caplio R2』の業務用途向けマイナーチェンジ機
-同社のカラーレーザープリンタ『IPSiO CX9800/8800』から一覧形式でのプリントが可能
-6月28日発売、60,900円
-北京の「第八届中国国際照相机械影像器材与技術博覧会」で発表されたモデルを米国で正式発表
-2/3型800万画素CCD
-28-420mm相当の15倍ズームレンズ(手動ズーム)
-3.5型TFT液晶モニター(世界最大)
-ボディー上部にローアングル撮影用液晶モニター「Top LCD」(世界初採用)を装備
-起動1秒、撮影間隔1.3秒、2.5コマ/秒の連写
-記録メディアはCF
-電源は1900mAhのリチウムイオン充電池(世界最大容量)
-849ドル
28-135mm相当4.8倍ズームレンズ搭載の500万画素機『Digimax L55W』も発表
-厚さ16.1mmの薄型ボディー
-独自のCCD部の構成により薄型化を実現
-高感度撮影時のノイズを低減する「アンチシェイクDSP」機能を搭載(光学式手ブレ補正ではない)
-1/2.5型500万画素CCD
-38-114mm相当 F2.7-5.2の3倍ズームレンズ
-2.2型TFT液晶モニター
-6月24日発売、オープン価格(実売 約5万円)
-発表時には「7月上旬」だった発売日を正式決定
-コンパクト機『Opito S5z』と『Optio SVi』も7月7日と決定(デジカメWatch)
-『*ist DS』の廉価版
-APS-Cサイズの610万画素CCD(『*ist DS』と同一)
-ペンタミラー採用(『*ist DS』はペンタプリズム)
-ファインダー倍率は0.85倍(は0.95倍)
-『*ist DS』より明るいがピントの山はつかみにくいAF向けファインダー
-若干大型化したアイカップ
-3点AF(『*ist DS』は11点)
-2.5型液晶モニター(『*ist DS』は2.0型)
-JPEGで5コマ、RAWで3コマのバッファメモリー(連写2.8コマ/秒)
-一部の撮影モードで、オートISO感度設定が可能に(ISO200-3200)
-フラッシュ内蔵
-記録メディアはSDカード
-重量は35g軽量化した470g(レンズ交換式デジタル一眼レフでは世界最軽量)
-7月上旬発売、オープン価格(実売 約8万円)
→世界最軽量+大型液晶---8万円のデジ一眼 PENTAX『*ist DL』(ITmedia LifeStyle)
-伝統の「サイバーショットPシリーズ」最新機種
-1/1.8型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.2の3倍ズームレンズ
-2型TFT液晶モニター
-6月2日に直販サイト「ソニースタイル」で限定発売、49,800円
-1/2.5型500万画素CCD
-35.6-107mm相当 F2.6-4.8の3倍ズームレンズ
-7月上旬発売、オープン価格(実売 4万円台前半)
-『Optio SV』のマイナーチェンジ機
-グリップ部に弾力性のある透明樹脂パーツを採用
-1/2.5型有効500万画素CCD
-36-180mm相当 F2.8-4.7の5倍ズームレンズ
-7月上旬発売、オープン価格(実売 4万円台半ば)


-同社の銀塩一眼レフカメラ『R8』、『R9』用
-26.4×17.6mmの1,000万画素CCD
-レンズの画角は35mmフルサイズの1.37倍の焦点距離相当
-SDカードスロット装備
-1.8型液晶モニター
-6月15日より出荷
-日本での出荷時期は未定
→メーカーリリース[英文]
-1/1.8型500万画素CCD
-35-105mm相当 F2.6-3.4の3倍ズームレンズ
-1.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-記録メディアはSDカード
-電源は単3×2
-6月7日発売、19,800円
-話題の新型デジカメ「イージーシェア・ワン」の発売を当初の6月から10月に延期と発表
-同モデルは1月に開催されたCES2005で発表され、革新性を評する2つの賞を受賞
-3インチの液晶モニターを搭載
-ワイヤレス画像転送に対応
-『DiMAGE X50』の後継機
-光学ファインダーを省略し液晶モニターを2型から2.5型に大型化
-ボディーサイズも奥行き1.5mm、高さ6mm小型化
-1/2.5型500万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4.0の3倍ズームレンズ
-起動0.5秒
-SDカード
-6月17日発売予定、オープン価格(実売 約4万円)
-「カメラグランプリ2005受賞」と「AF一眼レフαシリーズ誕生20周年」を記念
-5月21日発売、オープン価格(実売 22万円前後)
-10倍ズームレンズ搭載の300万画素機『PowerShot S1』の後継機
-新設計ボディー
-1/2.5型530万画素CCD(前モデルは1/2.7型)
-36-432mm相当 F2.7-3.5の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-起動1.4秒、連写2.4コマ/秒
-1.8型低温ポリシリコンフリーアングル液晶モニター
-記録メディアはCFからSDメモリーカードに変更
-液晶モニターを1.5型→1.8型に大型化
-電源は単3×4
-6月2日発売、オープン価格(実売 6万円弱)
-1/2.5型500万画素CCD
-36-432mm相当 F2.8-3.7の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-記録メディアはメモリースティック/PRO
-2.5型液晶モニター
-電源は単3×2
-6月中旬発売、オープン価格(実売 6万円前後)
-8.0万画素のデジカメで「世界最小・最軽量」を実現
-「Bright Capture technology」により撮影感度をISO64からISO1600まで設定可能
-「ISO1600でのノイズレベルは従来のISO400相当」
-1/1.8型800万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター
-6月下旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)
-「JIS保護等級4相当」の生活防水ボディー
-人物の顔がきれいに撮れる「フェイスクリアー機能」搭載
-1/2.5型510万画素CCD
-36-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター
-7月発売、オープン価格
-日本市場への再参入機『EasyShare LS755 Zoom』の後継機
-起動時間を短縮
-記録メディアをxDピクチャーカードからSDメモリーカードに変更
-1/2.5型500万画素CCD
-36-108mm相当 F2.8-4.8の3倍ズームレンズ(Schneider-KREUZNACH C-VARIOGON:シュナイダー クロイツナッハ Cバリオゴン)
-6月中旬発売、オープン価格(実売 約4万円)
-厚さ20.9mmの廉価版『V530 Zoom』も発売
-同社製コンパクトデジカメ『HP Photosmart R607』をベースにデザインを変更
-1/2.5型410万画素CCD
-35-105mm 相当F2.6-4.3のペンタックス製3倍ズームレンズ
-SDメモリーカード
-249ドル
→メーカーリリース[英文]
-1/1.8型800万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-「Bright Capture technology」により撮影感度をISO64からISO1600まで設定可能
-「μ-40 DIGITAL」とは別ボディ
→デジカメWatch
-『Optio S50』の後継機
-液晶モニターが1.8型から2.5型に大型化
-1/2.5型500万画素CCD
-35.6-107mm相当 F2.6-4.8の3倍ズームレンズ
-電源は単三電池2本
-記録メディアはSDメモリーカード
-6月上旬発売、オープン価格(実売 3万円台前半)
-『DiMAGE X50』の後継機
-光学式ファインダーを省略。液晶モニターを2.5型に大型化
-1/2.5型540万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4.0の3倍ズームレンズ
-15MBの内蔵メモリとSDメモリーカード
-レンズ前5cmまで寄れるマクロ機能
-ベストセラー『DMC-FX7』の後継機
-1/2.5型500万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-5.0の3倍ズームレンズ
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-前モデルからの改良点は
・電池寿命が「120枚」から「300枚」に向上
・640×480ドットで30コマ/秒の動画撮影が可能に
-6月4日発売、オープン価格(実売 45,000円前後)
-500万画素機『Caplio GX』の後継機
-1/1.8型有効824万画素CCD
-28-85mm相当、F2.5-4.3の広角ズームレンズ
-AEアルゴリズムを変更
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ撮影機能
-USB 2.0対応
-記録メディアは内蔵メモリー16MBとSDメモリーカード
-5月20日発売、オープン価格(実売 55,000円前後)
-北京の「第八届中国国際照相机械影像器材与技術博覧会」で発表
-2/3型800万画素CCD
-28-420mm相当の15倍ズームレンズ(手動ズーム)
-3.5型TFT液晶モニター(世界最大)
-ボディー上部にローアングル撮影用液晶モニター「Top LCD」(世界初採用)を装備
-起動1秒、撮影間隔1秒、2.5コマ/秒の連写
-300万画素機『PowerShot S1』の後継機
-新設計ボディー
-1/2.5型530万画素CCD
-36-432mm相当 F2.7-3.5の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-記録メディアはCFからSDメモリーカードに変更
-液晶モニターを1.5型→1.8型に大型化
-電源は単3×4
-1/2.5型500万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.8の3倍ズームレンズ
-2型TFT液晶モニター
-5月下旬発売、オープン価格(実売 約30,000円)
『D50』
-『D70s』からサブコマンドダイアルなどを省いた下位モデル
-APS-Cサイズの600万画素CCD(新開発)
-連写秒2.5コマ、最高シャッター速度4000分の1
-起動時間0.2秒
-2.0型液晶モニター
-記録メディアはSDメモリーカード
-リチウムイオン充電池
-サイズ、133×102×76mm。重さ540g
-ボディーカラーはブラックとシルバーの2種類
-6月発売、オープン価格(実売 本体9万円台、「AF-S DX 18―55mm F3.5-5.6G」レンズセットが10万円台、「AF-S DX ED 55―200mm F4-5.6G」を加えたダブルズームセットは13万円台)
『D70s』
-2004年3月発売の『D70』の後継機
-APS-Cサイズの600万画素CCD
-液晶モニターを1.8型から2.0型に大型化
-リモートレリーズコードに対応
-AF性能の向上
-バッテリーの大容量化
-4月27日発売、オープン価格(実売 10万円前後、「AF-S DX 18-70mm F3.5-4.5G」レンズセットが13万円前後)
-6×6cm判オートフォーカスカメラと1600万画素の大型CCDをセット販売
-撮像素子は36.9×36.9mm、画素ピッチは9×9 ミクロン、ISO感度50~800
-5月2日発売、3,000,000円
-3月30日にニコンアジアのサイトで『D70s』と『D50』のマニュアル(PDF)が流出
-4月9日にニコンイギリスのサイトでデジタル一眼レフ2機種の発売を予告
-4月15日現在でどちらの情報も消去
-「正式発表前に新製品情報がインターネットに流れましたことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪
-今回のデジタル一眼レフ2機種については「2005年4月20日に世界同時で発表」
-今夏までに発売
-本体10万円を切る価格
-「D50」(仮称)と「D70s」(仮称)の2機種
-記録画素数 610万画素、液晶モニター 2.0型と同スペックだが、記録媒体やコマンドダイヤルの数、シャッター速度の上限などで差別化
-「D50」の記録媒体はSDメモリーカード
-ニコンイギリスは2005年4月末に2つの新しいデジタル一眼レフカメラを発表する
-それはエントリーレベルの機種である
-1つは『D70』の後継機である
-1つはコンパクトデジカメからアップグレードするユーザー向けの機種である
噂投稿掲示板に情報提供いただきました
-ニコンで初めて屈折光学系を採用した事により厚さ19.5mmの薄型ボディーを実現
-1/2.5型510万画素CCD
-35-105mm相当 F3.0-5.4の3倍ズームレンズ
-「顔認識AF」を搭載
-4月15日発売、オープン価格(実売 45,000円前後)
-1/2.5型500万画素CCD
-38-380mm 相当 F2.8-3.7の10倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター
-電子ビューファインダーも搭載
-記録メディアはSDメモリーカード
-5月発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-5倍ズームレンズ搭載の400万画素機『EasyShare Z700 Zoom』も発売
-充電池の小型化により、本体の厚さ9.8mm、重さ136gを実現
-1/2.5型510万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-4.4の3倍ズームレンズ
-2.5型クリアフォト液晶モニター
-4月15日発売、オープン価格(実売 55,000円前後)
-単3ニッケル水素電池使用時に約550枚撮影可能
-単3アルカリ乾電池でも110枚撮影可能
-1/2.7型410万画素CCD
-32-96mm相当 F2.8-5.1の3倍ズームレンズ
-1.5型液晶モニター
-4月15日発売、オープン価格(実売 25,000円前後)
-メモリースティック、SDカード、コンパクトフラッシュのスロットを搭載したフォトプリンター『DPP-FP50』も発売
-400万画素機『μ-mini DIGITAL』の後継機
-持ちやすくなるようにデザインを若干変更
-省電力化により電池寿命が約1.3倍に向上
-1/2.5型500万画素CCD
-35-70mm相当 F3.5-4.9の2倍ズームレンズ
-3月下旬発売、オープン価格(実売 3万円台後半)
-1/2.5型500万画素CCD
-32-96mm相当 F2.8-4.8の3倍ズームレンズ
-初心者向けの「撮り方シール」と「クイックヘルプ画面」
-2.5型液晶モニター
-3月18日発売、オープン価格(実売 45,000円)
-1/3.2型130万画素CMOS
-36mm相当 F3.2 単焦点レンズ
-1.5型TFTカラー液晶モニター
-3月10日発売、オープン価格(実売 約53,000円)
-前モデル『DMX-C4』のスタイルを一新
-撮像素子を前モデルの1/2.7型400万画素CCDから1/2.5型500万画素CCDに変更
-38-190mm相当 F3.5-4.7の5倍ズームレンズ
-3月25日発売、75,600円
-『IR-500』の下位機種
-1/2.5型500万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4の3倍ズームレンズ
-2型半透過型TFT液晶モニター
-xDピクチャーカード
-3月中旬発売、オープン価格(実売 約4万円)
-DVDストレージ『S-DVD-100』も4月下旬に発売(オープン価格 実売 約4万円)
-『Caplio R1V』の液晶モニターを11万画素の1.8型から11.4万画素の2.5型透過型TFTに変更
-1/2.5型502万画素CCD
-28-135mm相当の4.8倍ズームレンズ
-3月18日発売、オープン価格(実売 約45,000円
『DSC-W7』
-ニッケル水素充電池で約380枚の撮影が可能
-1/1.8型720万画素Super HAD CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.2
-3月18日発売、オープン価格(実売 約53,000円)
『DSC-W5』
-ニッケル水素充電池で約420枚の撮影が可能
-1/1.8型510万画素Super HAD CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.2
-3月18日発売、オープン価格(実売 約42,000円)
-1/2.5型400万画素CCD
-38-114mmm相当 F2.8-F4.9の3倍ズームレンズ
-1.8型TFT液晶モニター
-3月中旬発売、オープン価格(実売 約2万円)
-1/2.5型500万画素CCD
-6~72mm 12倍ズームレンズ
スペックはDigitalCamera.jpより
-22.2×14.8mm(APS-Cサイズ)の800万画素CMOSセンサー(幅0.3mm、高さ0.2mm小型化)
-幅16mm、高さ5mm、奥行き8mm小型化、75g軽量化
-起動時間0.2秒
-3月17日発売、オープン価格(実売 10万円弱)

『IXY DIGITAL 600』
-『IXY DIGITAL 500』の後継機
-1/1.8型710万画素CCD
-37-111m相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカードへ変更
-電源はリチウムイオン充電池
-3月上旬発売、オープン価格(実売 約53,000円)
『IXY DIGITAL 55』
-『IXY DIGITAL 50』の後継機
-1/2.5型400万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-電源はリチウムイオン充電池
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約42,000円)

『PowerShot A520』
-1/2.5型400万画素CCD
-35-140mm相当 F2.8-5.5の4倍ズームレンズ
-電源は、単3×2本
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約33,000円)
『PowerShot A510』
-1/2.5型320万画素CCD
-35-140mm相当 F2.8-5.5の4倍ズームレンズ
-電源は、単3×2本
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約27,000円)
-日本名『EOS Kiss Digital』の後継機
-800万画素
-秒3コマで14コマまでの連写
-起動0.2秒
-前モデルより10%軽量化、25%小型化
→メーカーサイト[英文]
-『D2H』の改良機
-APS-Cサイズの410万画素「LBCAST」搭載
-『D2X』の画像処理エンジンを搭載
-「高感度撮影時の徹底したノイズ低減を達成」
-アルゴリズムの改善によりAF性能を向上
-8コマ/秒で50コマまで連写可能
-3月25日発売、514,000円
『COOLPIX 7900』
-1/1.8型710万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2型アモルファスシリコンTFT液晶モニター
-暗く写った部分だけを、明るくする「D-ライティング」機能
-16種類のシーンモード
-動画撮影用の電子式手ブレ補正機能を搭載
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(13.5MB)とSDメモリーカード
-3月18日発売、オープン価格(実売 約5万円)
『COOLPIX 5900』
-1/1.8型510万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2型アモルファスシリコンTFT液晶モニター
-暗く写った部分だけを、明るくする「D-ライティング」機能
-16種類のシーンモード
-動画撮影用の電子式手ブレ補正機能を搭載
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(13.5MB)とSDメモリーカード
-2月25日発売、オープン価格(実売 約4万円)
-4月8日発売、オープン価格(実売 約4万円)
-510万画素の『COOLPIX 5600』も発売
-1/1.8型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.1の3倍ズームレンズ
-2.5型TFT液晶モニター
-MPEG-4方式、VGAサイズ、30コマ/秒の動画撮影可能
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(8.3MB)とSDメモリーカード
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約6万円)
-1/2.5型500万画素CCD
-35-105mm相当 F2.6-4.8の3倍ズームレンズ
-2.7型TFT液晶モニター
-光学ファインダーはなし
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(9.3MB)とSDメモリーカード
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約5万円)
-新開発の1/1.7型630万画素CCD「スーパーCCD ハニカムV HR」と「リアルフォトエンジン」により最高感度ISO1600を実現
-36-108mm F2.8-F5相当の3倍ズームレンズ
-シャッタータイムラグ0.01秒、起動約1.3秒、撮影間隔最短約1.1秒
-xD-ピクチャーカード対応
-3月発売、オープン価格(実売 約5万円)
-屈曲光学系によりボディーの厚み18.6mmを実現
-1/2.5型「スーパーCCDハニカム V HR」を搭載
-感度はISO800まで設定可能
-36-108mm F3.5-4.2相当の3倍ズームレンズ
-xD-ピクチャーカード対応
-5月発売、オープン価格(実売 約45、000円)
-410万画素の「A345」と520万画素の「A350」
-3月発売、オープン価格(「A345」が実売 2万円前後、「A350」が実売3万円前後
-特殊な赤外カットフィルターをローパスフィルターに組み込む事で、これまで撮影が難しかった赤い星雲も特殊なフィルターなしで撮影可能
-キヤノンのデジタル一眼レフとして初めて液晶モニターライブビューを表示可能
-受注生産、2月15日から受付、納期は最大3ヶ月、オープン価格(実売 約25万円)
-『C-5060 Wide Zoom』の後継機種
-画素数を500万から720万にアップ
-画像処理回路に「TruePic TURBO」を採用
-液晶モニターに1.8型半透過型TFT「サンシャインLCD」に変更
-3月中旬発売、オープン価格(実売 8万円前後)
-200ドル台のエントリー機
-1/2.5型520万画素CCD(『A340』は410万画素)
-35-105mm F2.8-4.7相当の3倍ズームレンズ
-1.7型液晶モニター
→メーカーリリース[英文]
-実用感度ISO1600
-600万画素の「第5世代スーパーCCDハニカムHR」
-ISO1600撮影でも「非常に小さいノイズレベル」
-AutoでISO800まで設定可能
-36-108mmF2.8-5.0相当の3倍ズームレンズ
→メーカーリリース[英文]
-『DMC-FZ3』の後継機
-撮像素子を1/3.2型300万画素から1/2.5型500万画素に大型化
-36-432mm F2.8-3.3相当
-AFを高速化した「高速1点AFモード」を搭載
-2月25日発売、オープン価格(実売 55,000円前後)
-1/2.5型500万画素CCD
-37-222mm F2.8-4.5相当の6倍ズームレンズ(自社ブランド)
-単3電池2本で駆動
-2月25日発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-400万画素のDMC-LS2も発売
-レッドスターとブルーアイスの2色
-2月9日発売、オープン価格(実売 約4万円)
-『DiMAGE Z』シリーズの第3弾
-1/2.5型500万画素CCD
-35-420mm F2.8-4.5相当の12倍ズームレンズ
-CCDシフト方式手ブレ補正機能
-2.0型液晶モニター
-2月18日発売、オープン価格(実売 約6万円)
-2004年12月から通信販売で発売されていたが、今回一般店頭でも発売
-1/2.5型400万画素CCD
-46mm相当の単焦点レンズ
-2月9日発売、オープン価格(実売 約17,000円)
-動画撮影機能を強化
-MPEG-4方式によるVGAサイズで30fps、ステレオ音声の動画撮影が可能
-1/2.5型525万画素原色系CCD
-38.0-190.0mm F3.3-3.5相当の5倍ズームレンズ
-レンズ前1cmまで可能なマクロ撮影機能
-電源ONから約0.8秒で撮影可能
-シャッタータイムラグ0.01秒
-フリーアングルの2.0型TFT液晶モニター
-2月17日発売、オープン価格(実売 6万円前後)
-『EX-P600』の後継機
-1/1.8型741型原色系CCD
-33-132mm F2.8-F4.0相当の4倍ズームレンズ
-2月9日発売、オープン価格(実売 7万円前後)
-『DiMAGE Z3』の後継機
-CCDの画素数を400万画素から500万画素にアップ
-液晶モニターを1.5型から2.0型に大型化
-35-420mm F2.8-4.5相当
-499ドル、469ユーロ
-8倍ズーム機『DiMAGE Z20』も発売
-発表当初の「2005年春」を前倒し
-実売価格は9万円前後
-セット販売されていた『ズイコーデジタル14-45mm F3.5-5.6』単体は、すでに32,550円で発売中
-「2005年1月」から「2005年2月25日」へ変更
-理由は「満足できる数を揃えられなかっため」
-『AF-S VRニッコール ED 300mm F2.8G (IF)』は「1月21日」に発売
-汚れたら水洗いできる防水・防塵性能・耐衝撃性
-屈折光学系を採用した28-78mm F2.8-5.0相当の2.8倍ズームレンズ
-1/2.5型420万画素CCD
-3月下旬発売、オープン価格(実売 8万円前後)
-2004年12月29日に米リコーが発表した新機種を国内でも発表
-『Caplio R1』の後継機
-1/2.5型519万画素CCD
-28-135mm相当の4.8倍ズームレンズ
-28mm、35mm、50mm、85mm、135mの各焦点距離を選択可能
-シャッタータイムラグ0.05秒
-6つのシーンモード
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ機能
-マクロ撮影時に矢印ボタンでAF測距点を選択可能
-1.8型液晶モニター
-1月21日発売、オープン価格(実売 43,000円前後)
-1/2.5型400万画素CCD
-36.7mm F2.8相当の単焦点レンズ
-1月発売、149.99ドル
→製品情報[英文]
→メーカーリリース[英文]
-『DSC-T11』の後継機
-液晶モニターを大型化
-1/2.4型510万画素CCD
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-4色のカラーバリエーション
-オープン価格(実売 53,000円前後)
『Z740』
-1/2.5型500万画素CCD
-38-380mm相当の10倍ズームレンズ
→メーカーリリース[英文]
『Z700』
-400万画素CCD
-35-175mm相当の5倍ズームレンズ
→メーカーリリース[英文]
-どちらも、ダイレクトプリンタ「Printer Dock Series 3」とセットになった「Digital Photo Solution kit」として発売
→3型液晶と無線LAN機能を搭載した『EASYSHARE-ONE zoom』、2.5型液晶搭載フォトビューア『EASYSHARE Picture Viewer』も発売(デジカメWatch)
-1/2.5型519万画素CCD
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-水深1.5mで30分の水中使用が可能
-3月発売、400ドル以下
→製品サイト[英文]
→メーカーリリース[英文]
-『Caplio R1』の後継機
-1/2.5型519万画素CCD
-28-135mm相当の4.8倍ズームレンズ
-28mm、35mm、50mm、85mm、135mの各焦点距離を選択できる「5-step zoom for instant zoom selection」機能
-シャッタータイムラグ0.05秒
-6つのシーンモード
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ機能
-マクロ撮影時に矢印ボタンでAF測距点を選択可能
-1.8型液晶モニター
-300万画素COMSセンサーを搭載
-3,500×2,625への補間出力も可能
-内蔵16MBメモリー+SDメモリーカード
-発売中、9,979円
-130万画素CMOS
-カメラ部と双眼胸部に分離可能
-8倍ズームレンズ
-最短撮影距離30m
-画像データの記録は64MBの内蔵メモリ(使用可能容量は50MB程度)
-電源は単4乾電池×2
-9,979円
-感度はISO100~800が「標準」。IS01600と3200を「拡張設定」
-ノイズは、IS0400までなら『EOS-1D MarkII』を上回り、ISO800でも同等
-ソニーとの共同開発のCMOSセンサーは4チャンネル読み出しで高速な撮影が可能
-クロップ高速時の撮影領域を示す枠付きの交換スクリーンを同梱
-アナログ段階での処理を行なう画像エンジン
-起動時間は約0.2秒、レリーズタイムラグは約37ms
-パソコンへの転送速度はD2Hの1.5倍である約5MB/secに向上
☆『D1』は実際には1,000万画素で、『D1』『D1H』は4画素からの、『D1X』は2画素からの信号を合成して1画素として出力していた事を初めて公開(DigitalCamera.jp)
-APSコンパクト「nexia Q1」のデジタル版
-12月3日発売、店頭販売は予定せず、通信販売で展開
-「2005年発売予定」のレンズとして、「7-14mm F4.0」「標準ズーム」「望遠ズーム」「超望遠ズーム」「魚眼」「標準マクロ」「望遠マクロ」の7本(!)を予定
-「7-14mm F4.0」は2003年10月に発表になった最初のロードマップで「2004年発売」だったものが「2005年」に変更
-最初のロードマップにあった「大口径広角」「大口径中望遠」は記載なし(2006年以降に延期?)
-「標準マクロ」「望遠マクロ」には「大口径」の表記が消える
-1/2.5型514万画素CCD
-3倍ズームレンズ
-30コマ/秒のMPEG-4動画も撮影可能
-1.6型TFT液晶モニター
-12月中旬発売、オープン価格(実売 22,800円前後)

-「μ-30 DIGITAL」の後継機
-1/2.5型500万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター
-12月10日発売、オープン価格(実売 約45,000円)
-「E-300」と同時発売の「12月3日」から「12月下旬」に延期
-理由は「生産スケジュールの遅れによるもの」
-オープン価格(実売 90万円前後)
-ワイヤレストランスミッター「WFT-E1」の発売は2005年1月の見込み
-36-300mm F2.7-4.4相当の8倍ズームレンズ
-1/2.5型400万画素CCD
-記録メディアは13.5MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ撮影機能
-15種類のシーンモード
-11月19日発売、オープン価格(実売 約45,000円)
-廉価版の交換レンズ「14-45mm F3.5-5.6」「40-150mm F3.5-4.5」は11月19日発売
-外部ストロボ「FL-36」は12月3日発売
-交換レンズ「17-35mmF2.8-4(D)」「28-75mmF2.8(D)」、「縦位置コントロールグリップVC-7D」、800万画素デジカメ「DiMAGE A200」も同日に発売
-9月に発表した「EasyShare DX7590 Zoom」「EasyShare LS755 Zoom」「EasyShare フォトフレームドック」「EasyShare プリンタードック PD-26」の発売日を決定
-320万画素CMOS搭載
-11月15日発売、9,800円
-400万画素3倍ズームモデル「CONCORD 4363z」も発売(10月28日発売、19,700円)
-1/2型320万画素CMOSセンサー
-44mmF3.0相当の単焦点レンズ
-1.4型TFTカラー液晶モニター
-QVGAの音声付き動画撮影
-記録メディアは16MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-電源は単4型電池2本
-5色のカラーバリエーション
-オープン価格
-ズーム位置やフォーカス位置等、19の設定を電源OFFでも保持
-USBマスストレージ機能を追加
-専用充電池セットを付属
-10月26日発売、60,900円

-1/2.5型400万画素CCD
-35-105mm相当
-11月下旬発売、オープン価格(実売 約33,000円)
-300万画素の「X-450」も発売

-クレードルに置くことにより保存・印刷を完結
-360度回転する2.5型液晶モニタ
-1/2.7型400万画素CCD
-折り曲げ光学系を採用した2.8倍ズームレンズ
-11月下旬発売、オープン価格(実売 約5万円)
-ハードディスクストレージ「S-HD-100」、デジタルフォトプリンタ「P-S100」も発売

-ボディーデザインを1:1.6の黄金比率として持ちやすさとデザインを両立
-1/2.5型520万画素CCD
-38-130mm相当の3.4倍ズームレンズ
-感度はISO80-400
-記録メディアはxDピクチャーカード
-11月発売、オープン価格(実売 約45,000円)
1/2.5型500万画素CCD
-38-380mm F2.8-3.7 Schneider-KREUZNACH VARIOGONズームレンズ
-16種のシーンモード、5種のカラーモード
-2.2型液晶モニター
-10月中旬発売予定、オープン価格(実売 約5万円)
-56×43.5mmと35mmフルサイズをはるかに上回る大きさの2,180万画素CCDを搭載
-撮影画像は公開されず
-ボディーのみで100万円を切る?
-Let's Go Digitalでもレポートを掲載[英文]
-「14-45mm F3.5-5.6」とのセットが11月下旬発売、ボディーのみは2005年春発売
-オープン価格(ボディーのみで実売 10万円弱)
-「EOS-1Ds」の後継機
-1670万画素のフルサイズCOMSセンサー
-映像エンジン「DIGIC II」
-4コマ/秒、約32枚(JPEG/ラージ)の連続撮影
-約0.3秒の起動時間
-CFとSDメモリーの2スロット装備
-2.0型液晶モニター
-20万回の耐久性を実現した最高1/8000秒のシャッター
-防滴・防塵構造のボディー
-45点エリアAF
21分割評価測光
-視野率100%のファインダー
-11月下旬発売、オープン価格(実売 約90万円)



■「IXY DIGITAL 50」
-SDメモリーを採用した「IXY DIGITAL 30a」の後継機
-「30a」より3mm薄型化
-1/2.5型400万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-10月上旬発売、オープン価格(実売 4万円代後半)
■「IXY DIGITAL 40」(写真 中)
-SDメモリーを採用した「IXY DIGITAL 30a」の後継機
-「30a」より3mm薄型化
-1/2.5型300万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-10月下旬発売、オープン価格(実売 約4万円)
■「IXY DIGITAL L2」(写真 右)
-「IXY DIGITAL L」の後継機
-1/2.5型500万画素CCD
-39mm相当の単焦点レンズ
-1.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-11月中旬発売、オープン価格(実売 約4万円)
-「EOS Digitalへの道」のkazumaru氏によってカタログ画像が公開されていたがキヤノンのサイトに正式に掲載
-1670万画素のフルサイズCOMSセンサー
-「ハイスピード、ハイクオリティ」の「DIGIC II イメージエンジン」
-4コマ/秒で32コマ(JPEG、RAWでは11コマ)
-起動0.3秒
正式発表は22日?

-1/1.8型710万画素CCD
-38-190mm相当の5倍ズームレンズ
-2.0型液晶モニター
-10月下旬発売、オープン価格(実売 約6万円)
-発表当初の「2004年9月下旬」 から 「2004年10月上旬」 に延期
-「Optio S5i(インディゴブルー)」の発売日は「10月中旬」で変更なし
-APS-Cサイズの1240万画素CMOSセンサー搭載(LBCASTではない)
-新しい画像処理エンジンがにより、ハイライトからシャドー部まで、なめらかで豊かな階調表現を実現
-RAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-中心部をトリミングする「クロップ高速機能」モードでは680万画素では8コマ/秒で26コマ連写可能
-第2世代の3D-RGBマルチパターン測光
-シャッタータイムラグ37ミリ秒
-11点AF
-2.5型液晶モニター
-感度はISO100から800まで
-2005年1月発売、630,000円
-2/3型800万画素CCD
-35-350mm相当の手ぶれ補正機能付き10倍ズームレンズ
-11月発売、オープン価格(実売 13万円前後)
-2/3型800万画素CCD
-24-85mm相当の3.5倍ズームレンズ
-10月1日発売、オープン価格(実売 11万円前後)
-APS-Cサイズの610万画素CCD
-撮像素子が移動することでシャッター速度2~3段分の手ぶれ補正が可能
-すべてのαマウントレンズが使用可能(画角1.5倍換算)
-2.5型液晶モニター
-3コマ/秒、で15枚(JPEG RAWでは9枚)まで撮れる連写機能
-ガイドナンバー12のフラッシュを内蔵
-11月中旬発売、オープン価格(実売 20万円前後)
-「DiMAGE A2」の一部機能を省き低価格化
-約15%の小型軽量化
-背面の液晶モニターはバリアングル型に、液晶ビューファインダーは固定式に変更
-撮像素子駆動型の手ぶれ補正機能
-2/3型830万画素CCD
-28-200mm相当の7倍ズームレンズ
-充電式リチウムイオン電池
-11月中旬発売、オープン価格(実売 10万円前後)
-「*ist D」よりさらに小型化
-610万画素CCD
-記録メディアはSDメモリーカード
-ファインダー視野率95%、倍率0.95倍
-2型液晶モニター
-16分割マルチパターンAE
-11点AF(スーパーインポーズ)
-1/4000秒までのシャッター速度
-2.8コマ/秒で8コマまで可能な連写
-18種類のユーザーカスタムファンクション
-電源はCR-V(リチウム電池)か単3×4
-USB2.0対応
-2004年11月発売
-実売価格は9万円代後半の予定
-PC WatchやITmedia PCUpdateでも記事が掲載
-しかし9月14日22時時点でも、メーカー(日本語)のサイトには何も載らず
-1/2.5型500万画素CCD
-36-180mm相当の5倍ズームレンズ
-10月下旬発売、オープン価格(実売 5万円台後半)
-MPEG4形式の動画も撮れる可動式ガングリップ搭載デジカメ
-1/2.7型400万画素CCD
-37-370mm相当の10倍ズームレンズ
-10月中旬発売、オープン価格(実売 6万円前後)
-1/2.5型400万画素CCD
-35-70mm相当の2倍ズームレンズ
-10月中旬発売、オープン価格(実売 約38,000円)

-海外では既に発表されていた「DSC-V3」「DSC-T3」「DSC-L1」を国内でも正式発表
-「DSC-T3」が10月15日発売、オープン価格(実売 約60,000円)
-「DSC-V3」が11月5日発売、オープン価格(実売 約80,000円)
-「DSC-L1」が11月5日発売、オープン価格(実売 約40,000円)
-9月下旬発売
-128MBが3,800円、256MBが7,500円、512MBが12,300円、1GBが23,800円
-「カメラのキタムラ」ではなく横浜元町バッグ専門店「キタムラ」とのコラボレーション
-「Kodak EasyShare LS753 Zoom」と専用ケースのセット品

-「Totally New」「Welcome to the next generation of digital SLR cameras.」「THE NEXT E」の文字だけを表示
-フォトキナ2004で発表されるEシリーズの低価格機か?

■「LS753 Zoom」
-1/2.5型500万画素CCD
-36-100mm F3.0-4.9相当の2.8倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター
-9月1日発売、オープン価格(直販では34,900円)
■「CX7430 Zoom」
-1/2.5型400万画素CCD
-34-102mm F2.7-4.6相当の3倍ズームレンズ
-1.6型液晶モニター
-9月1日発売、オープン価格(実売 約30,000円)
■「CX7530 Zoom」
-1/2.5型400万画素CCD
-34-102mm F2.7-4.6相当の3倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター
-10月上旬発売、オープン価格(直販では24,900円)
-「QV-R51」の後継機
-1/1.8型600万画素CCD
-39-117mm F2.8~4.9相当の3倍ズームレンジ
-9月16日発売、オープン価格(実売 約45,000円)
-720万画素CCD
-2.5型液晶モニター
-CFとメモリースティックのダブルスロット
CMは是非、宮内洋さんで!

-「EXILIM PRO EX-P600」の撮像素子を720万画素に変更
-「QV-R51」の600万画素版「QV-R61」も発表
-1/2型315万画素CMOS
-44mm F3.0相当の単焦点レンズ
-1.5型TFT液晶モニタ
-記録メディアは16MBの内蔵メモリとSDメモリーカード
-電源は単4電池×2
-ストロボを内蔵
-9月10日発売、オープン価格
■カードサイズのボディーに2.8倍ズームレンズを搭載した「EXILIM EX-S100」


-透光性セラミックスレンズを採用した薄型の光学2.8倍ズームレンズ搭載
-1/3.2型334万画素CCD
-光学ズーム式デジカメでは世界最小
-2.0型液晶モニター
-9月下旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
■大型の2.5型液晶モニタを搭載した525万画素機「EXILIM EX-Z55」


-1/2.5型525万画素CCD
-9月3日発売、オープン価格(実売 約55,000円)
■2.0型液晶モニタを搭載した525万画素機「EXILIM EX-Z50」


-1/2.5型525万画素CCD
-10月上旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
-最近では珍しいスイベルボディー機
-1/2.5型500万画素CCD
-35.6-107mm相当の3倍ズームレンズ
-9月下旬発売、オープン価格(実売 5万円台
-「Optio S4i」を500万画素化した「Optio S5」も発売
-ドラッグストアのCVSが8月19日より19ドル99セントで発売
-撮影枚数は25枚
-液晶モニタなしモデルも同時発売、9ドル99セント
-2003年11月発売の「DMX-C1」の後継機
-1/2.7型約423万画素原色CCD
-38mm-220mm相当の5.8倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカード
-動画撮影中に400万画素の写真撮影が可能(世界初)
-大型TVに最適なビデオ出力特性を設定
-1.8型低温ポリシリコン液晶モニタ「サファイアビジョン」搭載
-9月10日発売、75,600円
-APS-Cサイズの820万画素CMOSセンサー(焦点距離1.6倍相当)
-「EOS 1D MarkII」と同程度の高感度/低ノイズ性能を実現(「EOS 10D」で廃止されていたノイズリダクション機能は復活)
-EF-Sレンズに対応
-約5コマ/秒高速連写
-JPEG/ラージ・ファインで連続撮影約23枚
-約0.2秒の高速起動時間
-9点測距AF
-電子シャッターを使わずに最高1/8000秒のシャッター速度を実現
-E-TTL II 自動調光
-USB2.0対応
-9月下旬発売、オープン価格(実売 約190,000円)
-これまで横長だったGシリーズに比べて正方形に近いボディー
-1/1.8型710万画素CCD
-35-140mm F2.0-3.0 相当の4倍ズームレンズ
-記録メディアはCF Type II
-「PowerShot G5」に比べて50g軽量化
-9月中旬発売、オープン価格(実売 約84,000円)
オリンパスのC-2000系に似たデザインになった
-「PowerShot S60」の画素数を710万画素へアップ
-ボディーカラーをブラックに変更
-記録メディアはCF TypeIIのまま
-9月中旬発売、オープン価格(実売 約68,000円)
-1/3.2型320万画素CCD
-45-120mm F3.8相当の2.2倍ズームレンズ
-記録メディアは「PowerShot A」シリーズで初めてのSDメモリーカード
-電源は単3電池×2
-レジャー用途を意識した8つのシーンセレクト
-和風の名前を付けた4色のカラーバリエーション
-9月中旬発売、オープン価格(実売 約26,000円)
-「PowerShot A95」「PowerShot A85」も発売
-一部の光学系を移動させることで収納時のコンパクトさを実現した4.8倍ズームレンズによりボディーの厚さを25mmにおさえる
-新画像エンジン「Retracting LENS System」で画質も向上
-9月3日発売、オープン価格(実売 42,000円前後)
-37.5-187.5mm相当の5倍ズームレンズ
-プログラム/絞り優先/シャッター速度優先/マニュアル露出など10種類の撮影モード
-SDメモリーカード
-9月上旬発売、オープン価格(実売 7万円代後半)
-入門機の「Optio S50」(実売 約50,000円)も発売

-現在は撮像素子駆動式の手ブレ補正機能についての説明ページのみ
-次のコーナーは8月中旬公開予定
-今後、写真家の「望月宏信 氏」「阿部秀之 氏」「小沢忠恭 氏」のコメントを公開予定
-旧コニカの「Revio KD」シリーズの後継機
-前モデルの「G600」のレンズバリアが左へのスライド式だったのに対して、その前の「G400」同様一般的な右へのスライド式に変更
-1/2.5型500万画素CCD
-34-102mm相当の「GT HEXANON」レンズ
-起動時間 約0.8秒を始めとする高速動作
-SDメモリーカードとメモリースティックに対応する「デュアルスロット」
-厚さ23mmの薄型ボディー
-8月20日発売、オープン価格(実売 約42,000円)
-転送速度10MB/秒の高速モデル
-ハギワラシスコム、アイ・オー・データ機器、バッファローの各社から8月6日以降順次発売
-すべてオープン価格(実売 約52,000円)
-7月に欧州ソニーから発表があったが国内でも正式発表
-ボディーデザインは「DSC-P100」とほぼ同じ
-撮像素子を1/1.8型720万画素CCDに画素数アップ
-バッテリーの持ちを90%向上
-1.8型液晶モニター搭載
-クレードルをオプションで用意
-USB2.0対応
-9月17日発売、オープン価格(実売 約60,000円)
-1/2.5型424万画素CCD
-34~98mm相当の3倍ズームレンズ
-最短撮影距離 約10cm
-記録メディアはSDメモリーカード
-7月29日発売、オープン価格(実売 約20,000円)
-高ダイナミックレンジが特徴の「スーパーCCDハニカム SRII」(S画素:617万画素、R画素:617万画素)、最大記録画素数:1210万画素)を搭載
-撮像素子のサイズはAPS-Cサイズ(23.0×15.5mm)
-前モデルの「FinePix S2 Pro」と同様にニコンF80のボディーを流用
-ネガ調/ポジ調の2つのモードが選択できる「フィルムシミュレーション」モード
-縦位置シャッターボタン
-前モデルより50%のボディ剛性アップ
-ラバー素材を採用したボディ一体型グリップ
-2.0型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-xD-Picture Cardとマイクロドライブ(CF Type II)のダブルスロット
-ニコン社製Fマウント(AF-S、AF-VRレンズも使用可能)
-D-TTLにより精度の高いストロボ調光が可能
-ファインダー倍率を0.8倍にアップ
-起動時間は0.5秒に短縮
-電源は単3×4の1系統に改良
-10月上旬発売予定、オープン価格(実売 約260,000円)


-28-91mm相当のズームレンズを搭載した「FinePix E510」と、630万画素の、「スーパーCCDハニカムIV HR」を搭載した「FinePix E550」の2機種
-9月上旬発売、オープン価格(実売は「FinePix E510」が約45,000円、「FinePix E550」が約55,000円)

-「スーパーCCDハニカムSR」を搭載した「FinePix F710」のボディーに630万画素の「スーパーCCDハニカムHR」を搭載
-8月上旬発売、オープン価格(実売 約58,000円)

-「iPod mini」のカラー5色を追加しアップルストアのサイトと銀座の店舗で発売
-8月下旬発売、オープン価格(実売 約44,000円)
-ボディーデザインは「DSC-P100」とほぼ同じ
-撮像素子を1/1.8型720万画素CCDに画素数アップ
-バッテリーの持ちを90%向上
-1.8型液晶モニター搭載
-クレードルをオプションで用意
-USB2.0対応
-前モデルの「DMC-FZ10」(400万画素)から500万画素化
-36-432mm相当の12倍ズームレンズ(前モデルは35-420mm)
-AF補助光を搭載
-グリップをやや大型化
-8月27日発売、オープン価格(実売 約73,000円)
-前モデルの「DMC-FZ2」(200万画素)から310万画素化
-ボディーの幅16mm、高さ2mm小型化
-35-420mm相当の12倍ズームレンズ
-AF補助光を搭載
-ブラックボディーは廃止されシルバーのみに
-8月27日発売、オープン価格(実売 約53,000円)

-前モデルの「DMC-FX5/1」からボディーを約3mm薄型化し24.4mmに
-「FX7」が500万画素、「FX2」が400万画素
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-「FX7」は2.5型の大型液晶モニタを搭載(「FX2」は2.0型)
-8月27日発売、オープン価格(実売 「FX7」が約53,000円、「FX2」が約43,000円)
-ヨドバシカメラのサイトでは予約受付開始
-予約価格は、10%のポイント込みで312,900円
-320万画素(CCD?)
-フラッシュ内蔵
-撮影感度もISO100,200,400に設定可能
-記録メディアはminiSDカード
-韓国で7月に発売
-「ホワイト」と「ワインレッド」の発売日を、当初予定の7月中旬から31日に延期
-延期の理由は未公開
-「FinePix F450」も発売日を発表当初の「7月中旬」から「7月18日」に決定

-3年振りに日本市場に参入
-1/2.5型400万画素CCD
-36-100mm相当の2.8倍ズームレンズ
-1.8型TFT液晶モニター
-外寸は108×30×49mm(幅×高さ×奥行き)、重量165g
-7月12日-8月末までの限定発売。直販のみ
-熱転写プリンター「EasyShare プリンタードック」も発表
-「DiMAGE A1/A2」に搭載された撮像素子駆動方式の手ブレ補正機構をZシリーズで初めて搭載
-35-420mm相当の12倍ズームレンズ
-1/2.5型400万画素原色系CCD
-動体予測機能搭載、クラス最速の「ジェットAF」を始めとする高速レスポンス
-ビデオカメラ並みの高画質動画撮影機能
-1.5型液晶モニター
-8月6日発売、オープン価格(実売63,000円前後)
-これまでの縦方向に対して横方向へ屈曲させる事でレンズをボディ中央部に配置
-37-105mm相当の2.8倍ズームレンズ
-1/2.5型有効500万画素原色系CCD
-クラス最速の約0.5秒起動を始めとする高速レスポンス
-2.0型液晶モニター
-8月6日発売、オープン価格(実売53,000円前後)
-200万画素の「DiMAGE X21」の後継機
-36-108mm相当の3倍ズームレンズ
-1/3.2型有効330万画素原色系CCD
-約1.0秒の起動時間
-1.5型液晶モニター
-7月23日発売、オープン価格(実売26,000円前後)
-撮像素子は130万画素のCOMSセンサー
-ライト(フラッシュ)機能
-画質補正、ホワイトバランス等の詳細設定機能
-7月6日発売、オープン価格(実売約8万円)
-7月9日18時まで
-全世界10,000台、日本では1,000台の限定モデル
-定価 84,000円
-国内6000台限定
-パネルに立体感のあるウレタン樹脂を使用
-「ミルキーブルー」か「ミルキーイエロー」にパネルを交換するキャンペーンも実施(8月31日まで)
-交換サービスが受けられるのは「ミルキーイエロー」だけ
-7月2日発売、オープン価格(実売 約44,000円)

-450~1350mm相当の望遠ズームデジカメ
-1/2.5型314万画素CCD
-長らく「発売未定」だったが7月上旬発売に決定
-オープン価格(実売21万円前後)
-「MACRO 50mm F2.8 EX DG」と「MACRO 105mm F2.8 EX DG」の2本
-シグマ用、キヤノン用、ニコン用は7月発売、ミノルタ用、ペンタックス用は未定
-「50mm F2.8」が37,000円、「105mm F2.8」が65,000円

-「FinePix F420」より30%小型化
-「F440」が410万画素、「F450」が520万画素
-「スーパーCCDハニカム」ではなく通常の1/2.5型CCDを搭載
-「F440」が7月上旬(シルバー)~中旬(ホワイト・ワインレッド)発売、オープン価格(実売 約4万円)
-「F450」が7月中旬発売、オープン価格(実売約5万円)
余り話題になりませんでしたが、例のティザー広告の機種です
-当初の「2004年夏」から「2004年10月下旬」へ延期
-最短撮影距離が「1.2m」から「1.4m」へ
-大きさ(最大径×全長)が「100×146mm」から「100×150mm」へ
-重量が「1,350g」から「1,550g」へ
-定価は310,000円(税込325,500円)に決定

-6月21日からの予約受付が携帯電話でも可能に
-サイトアドレスは「http://oly.jp」
-「iモード」「EZweb」「Vodafone live!」に対応
-「2002 FinePix F401」「2003 FinePix F410 FinePix F420」
-「FinePix SQUAREからmini誕生」
-「小さいのに、機能はデカイ」
-小型のスクエアボディーにズームレンズを搭載した「FinePix F420」の後継機?
-発表発表は6月17日を予定

-「2004年夏 女性のための『EXILIM』スペシャルエディション」「常夏のリゾートを連想させるお洒落なデジタルカメラ」
-「アプリコットピンク」「マスカットグリーン」「ミントブルー」の3色
-6月23日発売、オープン価格(実売 約52,500円)
-28-100mm F2.8-5.3相当の3.6倍ズームレンズ
-1/1.8型500万画素CCD
-前モデルのPowerShot S50より薄型軽量に
-6月中旬、オープン価格(実売 約6万円)
PC Watchによると「薄型ボディー、大型液晶、低価格がトレンドのデジカメ市場では、主流からはずれた感があった」「アメリカ市場で必須と言われる望遠側100mmを確保」「市場の評価に注目」
-「超薄膜三層コーティング」によるグロスホワイトボディー
-内容は「IXY DIGITAL 500」と同等
-国内1万台限定発売
-6月中旬、オープン価格(実売 約5万円)
-6月3日、普及型デジタル一眼レフカメラを今秋発売すると発表
-価格は「12-13万円前後」、「月産2万台」、「2005年3月末までに10万台の出荷を目指す」

-「COOLPIX 3200/2200」の上位機
-1/2.5型423万画素CCD
-35-105mm F2.8-4.9相当の3倍ズームレンズ
-SDカード対応
-外寸 88×65×38mm、重さ 約140g
-7月2日発売、オープン価格(実売 約37,000円)
-海外サイトで流れていた情報通り国内でも正式発表
-9月発売予定、714,000円
-1.7倍のテレコンバーター「TC-17E II」も発表(7月2日発売、52,500円)
-D2Hと同時に発表されていた「AF-S DX ズームニッコール ED 17~55mm F2.8G」と「D70」とセット販売されていた「AF-S DX ズームニッコール ED 18~70mm F3.5~4.5G」の単体、ガイドナンバー30のストロボ「スピードライトSB-600」の発売日が6月25日に決定
-600万画素
-APS-CサイズのCCD(1.5倍相当の画角)
-「α-7」と同等のボディーレイアウト
-ミノルタAマウント
-撮像素子を駆動させる手ブレ補正機能
特に新しい情報はないが、こういうページを公開すると言うことは、具体的な発売予定の発表が近いんでしょうか?
-124×203mm、2.9kg
-最短撮影距離 1.9m
-1.7倍のテレコンバージョンレンズ「AF-S Teleconverter TC-17E II」も発表
-「200mmF2.0」との組み合わせで「340mmF3.3」に
-4500ユーロ(約60万円)
lithiumさんからの情報です
-カメラボディーにあわせて防水ケースも小型・軽量サイズ
-ホールドしやすいグリップ形状
-7月7日発売、22,000円

-メモリースティック、コンパクトフラッシュのスロットを装備
-単体でメモリーカードからのコピーが可能(内蔵バッテリー駆動)
-USB2.0でパソコンと接続
-持ち運び時の外部振動から内蔵HDDを保護する新設計緩衝機構
-重量300g
-6月18日発売、31,290円
-200万画素CMOSセンサー
-厚さ9.8mmの薄型ボディー
-単焦点レンズ(固定焦点)搭載
-1.5型TFT液晶モニター
-6月上旬発売、オープン価格(実売 15,000円)
-「最高品位の現像処理を追及」
-現バージョンは無料でダウンロードして試用可能
-正式版の発売に向けて掲示板で意見を募集中
このソフトの存在自体知りませんでしたが、「デジタルカメラマガジン」の今月号のRAW特集で興味を持ちダウンロードしてみました。今後に期待したいと思います
-「Optio S40」の廉価版
-1/2.7型320万画素CCD
-38-114mm F2.6-4.8相当の3倍ズームレンズ
-6月上旬発売、オープン価格(実売 約3万円)

-「DSC-S3」が320万画素、3倍ズーム機、6月4日発売、34,650円
-「DSC-S4」が400万画素、2.8倍ズーム機、7月9日、発売、42,000円
-初代「サイバーショット」以来伝統の回転レンズ機で初のズームレンズ搭載
-1/2.4型510万画素CCD
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-6月25日発売、オープン価格(実売 約53,000円)

-大型液晶を搭載した「AZ-1」のフェラーリモデル
-起動画面にF1カー「F2004」の画像、起動音に「F2004」のエンジン音を採用
-全世界10,000台、日本国内では1,000台の限定発売、84,000円
-6月21日~7月9日までの予約受付
担当デザイナーが「ガンダム大好き世代」と言うことで、「赤」は3倍高画質かと思ったら、フェラーリ仕様でした
-ASP-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフの場合、36-90mm相当の画角をカバー
-ズーム全域で最短撮影距離38cmを実現
-発売日は、シグマAF用、キヤノンAF用が6月1日発売、ニコンAF用が6月中旬
-ペンタックス用、コニカミノルタ用は発売未定
-65,000円
-28-100mm F2.8-5.3相当の3.6倍ズームレンズ
-1/1.8型500万画素CCD
-1/2000秒から15秒のシャッター速度
-PowerShot S50より3.2mm薄型
-起動も高速化
-別売の水中ハウジングに対応した「水面下ホワイトバランス」
Caplio GXの記事の投稿からの情報です

-1/1.8型400万画素CCD
-37mm F3.7相当の単焦点レンズ
-約110gの小型軽量ボディー
-オープン価格(実売 約23,000円)
-513万画素CCD
-28~85mm相当の光学3倍ズームレンズ(ワイコン装着時は22mm相当)
-絞り優先AEとマニュアルモードを搭載
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ撮影
-0.12秒のレリーズタイムラグ
-5月20日発売、73,500円
-JIS保護等級7級に準拠した防水性能
-水深1mに30分間放置してもOK
-1/2.7型400万画素CCD
-37-104mm相当の2.8倍ズーム
-約0.9秒の起動と約0.05秒のレリーズタイムラグを達成
-4月15日発売、オープン価格(実売約5万円)
-大型高画質の2.5型ASV液晶モニタ
-1/2.7型320万画素CCD
-屈折光学系の3倍ズームレンズ(38-114mm相当)
-23種類のシーンプログラム
-xDピクチャーカード対応
オリンパスは、なぜか撮像素子のサイズを公表しないため、「1/2.7型」はレンズの焦点距離からの推定
ミノルタのDiMAGE XシリーズやソニーのDSC-Tシリーズの後追い

-2.5型液晶搭載の薄型デジカメ「DSC-T11」
-より薄型になったDSC-Pシリーズの新機種「DSC-P100」
-オーソドックスなデザインのボディーに2.5型液晶モニタを搭載したDSC-Wシリーズの第1弾「DSC-W1」
-安価なDSC-Pシリーズの新機種「DSC-P73」「DSC-P43」
-当初4月下旬発売予定だった「EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM」「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM」を6月下旬に延期
-理由は「諸般の事由により」
-1000Gまでの耐衝撃と、15Gまでの耐振動
-静電気にも強い
-4月中旬発売、128MBが7,300円、256MMBが11,000円、512MBが30,000円他
-3Aで4400mAhの大容量
-単三ニッケル水素電池の10~16本分の容量
-27×85×77mm、250g
-4月7日発売、オープン価格(実売7,980円)
-1/2.5型423万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-省電力化により電池寿命を約45%向上(「DMC-LC33/LC43」比)
-4月24日発売、オープン価格(実売約37,000円)


-1/2.5型400万画素CCD
-1.6型TFT液晶モニタ
-38mmF2.8相当の単焦点レンズ
-4月1日発売、19,800円
以前発売されたCMOS300万画素機「DZ-338」の後継機「DZ-320」も発売
-4月1日からカメラ量販店などで予約受付
-オープン価格(実売60万円台後半)
-各種デジカメ・ビデオカメラで使用可能
-対応機種は「PowerShot Gシリーズ」「FinePix S5000」「DiMAGE 7/Aシリーズ」「COOLPIX 5400/5700」「C-5060 Wide Zoom」「C-2100 UZ」「E-100RS」「DMC-FZ10」等
-5月中旬発売予定、オープン価格
-「今日『CeBIT 2004』で発表」
-「シグマ製のボディー」
-1400万画素のCMOSセンサー
-オリンパスの中級コンパクト機「X-2」のマイナーチェンジ機
-1/1.7型 610万画素 原色系CCD
-38~114mm相当の3倍ズームレンズ
-TTLコントラスト方式に加え、外光位相差検出方式のAFを搭載
-明るいところで見やすい1.8型「サンシャイン液晶モニタ」採用
-レンズ前4cmまで近づけるスーパーマクロモード
-オリンパスの低価格機機「X-250」のマイナーチェンジ機
-1/2.5型 320万画素 原色系CCD
-35~105mm相当の3倍ズームレンズ
-コニカのRevio KDシリーズの流れをくむコニカミノルタのコンパクトデジカメGDiMAGE Gシリーズの第2弾
-1/1.76型600万画素CCD
-39-117mm相当の3倍ズーム
-スライドカバーを開いてから撮影準備状態まで約1.3秒の高速起動
-ノイズリダクション機能付マニュアル露出モード
-フォーカスを1m、2m、4mに固定できるフォーカス固定撮影モード
-レンズ前6cmまで寄れるマクロ撮影モード
-SDメモリーカードとメモリースティックのデュアルスロット
(1)デジタル一眼レフカメラ専用交換レンズ「smc PENTAX-DA14mmF2.8 ED(IF)」
-35mm判換算時21.5mm相当の超広角レンズ
-最短撮影距離0.17m
(2)「オプティオ MX」
-「PMA2004」で公開された10倍ズームの動画デジカメ
-有効画素数320万画素
-光学10倍ズームレンズ搭載
-VGAサイズで30フレーム/秒の高画質MPEG4ムービーが撮影可能
(3)「オプティオ 43WR」
-水洗い可能なJIS保護等級7級相当の本格防水仕様
-有効画素数400万画素
-屈曲光学ユニットを採用した2.8倍ズームレンズ
-VGAサイズで30フレーム/秒の高画質ムービーが撮影可能
-起動時間約0.9秒、レリーズタイムラグ約0.05秒の高速レスポンス
-「フォトエキスポ2004」は、3月19日~3月21日に東京ビッグサイトにて開催
-高性能・軽量コンパクトで評価の高い「SP AF90mm F/2.8 MACRO」のコーティングを見直し、デジタル対応の「Di」シリーズとしてリニューアル
-外見も変更。フォーカスリングのパターンを指掛かりの良い形状に変更
-もともと軽量コンパクトだったが、さらに15g、最大径2.5mmの小型軽量化
-ニコン/キヤノン/ミノルタ用が4月末発売、ペンタックス用が近日発売予定、68,000円
前モデルのユーザーから言うと、もともとデジカメとの相性に問題があったとも思えないが、外見は高級感のあるものになって羨ましい
-ドスパラ秋葉原本店でPOPを展示中
-外見はZippoライター風だが、内部は640×480ピクセルでの撮影が可能なデジカメ
-「世界初の007公認デジタルカメラ」
--最大19日間、一定時間間隔で撮影し続ける「監視モード」も搭載
-メーカーのサイトはこちら
-「FinePix F710」が3月21日発売
-「FinePix A340/A330」が3月20日発売
-エプソンとコシナの協業による開発
-マウントはVMマウントでLeica MマウントとLマウント(要アダプター)に対応
-正式名称は「Epson Rangefinder Digital Camera R-D1」
-コシナのレンジファインダー銀塩カメラ「Bessa R2」を元にデジタル化
-フィルム巻き上げレバーによりシャッターチャージ
-撮像素子はAPS-CサイズのCCD。画角は35mmフルサイズの1.53倍換算
-あえてアナログ的な操作性を残す
-USBやビデオ端子は装備せず
-2004年夏発売、オープン価格(実売約30万円)
-640×480ドットで30コマ/秒の音声付き動画を撮影可能
-1/2.7型400万画素CCD
-37-104mm相当の2.8倍ズームレンズ
-前モデルより0.1秒短縮されて0.8秒となった起動時間
-SDメモリーカード対応
-電源は専用のチウムイオン充電池
-4月9日発売、60,000円
-28-85mm相当の3倍ズームレンズ
-JIS保護等級7の防水機能、JIS保護等級6の防塵機能を装備
-硬質ゴム・強化ガラスなどによる強靭な耐衝撃ボディ
-軍手を付けたままでも扱いやすい大きなボタン類
-3月19日発売、オープン価格(実売約8万円)
仕様から見てリコーの「Caplio G4 wide」のOEM版と思われる
-6×6cm判二眼レフカメラ「ローライフレックス」のミニチュア化したデジカメ
-200万画素の正方撮像素子
-9mm F2.8の固定焦点レンズ
-本体上部に1.1型液晶モニタ
-5月21日発売、39,800円
-28mm相当から始まる広角寄りのズームレンズを搭載して話題になった「Caplio G4 Wide」の後継機
-レンズの望遠側が84mm相当から100相当の3.6倍ズームに変更
-1/2.7型324万画素原色CCD
-奥行きが36.4mmから29mmへと7.4mm薄型化
-起動時間が1.8秒から半分の0.9秒に短縮
-レリーズタイムラグも0.12秒、撮影間隔は0.9秒と高速化
-3月26日発売、54,000円
2月29日の噂で紹介した新機種が発表
-「Optio S4」の後継機「Optio S4i」
-液晶モニタがが1.6型から1.8型に大型化
-最高感度がISO200からISO400アップ
-3月中旬発売、オープン価格(5万円前後)
「Optio S40」
-「Optio S3/4/4i」と同じスライディングレンズシステムを搭載したファミリー向けモデル
-3月下旬発売、オープン価格(実売4万円前後)
「Optio 30」
-エントリー向け廉価モデル
-プラスチックボディに一般的な構成の光学ズームレンズを搭載
-3月下旬発売、オープン価格(実売2万5千円前後)
-1/2.5型314万画素CCD
-34-102mm相当の3倍ズームレンズ
-電源は単3×2本
-3月11日発売、オープン価格(実売22,000円)
-従来比2.5倍の長電池寿命を実現した「EX-Z40」「EX-Z30」
-シリーズ最上位機種となる600万画素モデル「EXILIM PRO」


-「C-8080 Wide Zoom」用の「PT-023」(31,000円)と「C-770/760 Ultra Zoom」用の「PT-022」(25,000円)の2種類
-4月発売
-8色インクを採用したA3ノビ機「PIXUS 9900i」
-写真画質と高速印刷を両立した6色インクのA4機 「PIXUS 960i」
-コンパクトなノート型プリンター「PIXUS 80i」
-今後の需要が見込まれる企業や学校向けにスクリプトやデータベース機能を追加
-4月9日発売、パッケージ版が6800円、ダウンロード版が5800円
-業界トップレベルの高容量
-通常の機器使用では、リフレッシュ不要
-4月1日発売、4本入り1,940円
-ポストカードサイズまでの用紙に対応した昇華型プリンター
-Lサイズ1枚約70秒で印刷
-3月5日発売、オープン価格(実売約25,000円)
-2/3型800万画素CCDの「PowerShot Pro1」、手ブレ補正機能付き10倍ズーム機「PowerShot S1 IS」
-IXY DIGITALシリーズの新機種、500万画素の「IXY DIGITAL 500」、400万画素の「IXY DIGITAL 450」、SDメモリーカード採用の300万画素機「IXY DIGITAL 30a」
-低価格機「PowerShot A75」「PowerShot A310」
計7機種を一気に発売
PMAショーの派手な話題に紛れて、掲載するのを忘れてましたが、なかなか充実した新製品群ですね
-ダイナミックレンジの広い620万画素(S画素310万/R画素310万画素)「スーパーCCDハニカムIV SR」搭載の「FinePix F700」の後継機
-16:9の横長液晶モニタを「世界初」搭載
-約1.2秒の起動、約1.2秒の撮影間隔
-防水プロテクターも同時発売
-3月中旬発売予定、オープン価格(実売約5万円)
-低価格機「FinePix A330/A340」も発売
-28-140mm F2.4相当の5倍ズームレンズ搭載
-2/3型800万画素CCD搭載
-新開発の画像処理エンジン「TruePic TURBO」により、高画質・高速化を実現
-0.7秒の高速起動、レリーズタイムラグ 約55ms、約0.3秒のシャッタータイムラグなど、高速な動作を実現
-「クラス最高」の24万画素液晶ビューファインダー搭載
↑残念ながら「DiMAGE A2」の約1/4
-ライカブランドの「VARIO-SUMMICRON」レンズ(28-90mm相当 F2.0)を搭載
-「 ピクセルサイズに余裕のある」2/3型500万画素CCDを搭載
-ダイヤル、リングによるフルマニュアル撮影が可能
-400万画素でMPEG-4動画機能搭載の「C-770 Ultra Zoom」と、320万画素の普及機「C-760 Ultra Zoom」の2機種
-「C-770 UZ」が3月中旬発売、オープン価格(実売約6万円)
-「C-760 UZ」が3月上旬発売、オープン価格(実売約5万円)
-生活防水のコンパクト機「μ-30 DIGITAL」も発売
-ニコンFマウント採用のフルサイズ機「DCS Pro 14n」の後継機
-CMOSセンサーの改良によりISO160~1600をカバー
-512MBのバッファメモリーを標準装備
-「EXILIM PRO EX-P600」を「PMA 2004」で発表
-マニュアル設定機能を搭載
-1/1.8型600万画素CCD
-33-132mm相当の4倍ズームレンズ搭載(キヤノン製)
-CCDシフト方式手ぶれ補正機能搭載の「DiMAGE A1」の後継機
-2/3型800万画素CCD搭載
-オープン価格(実売約14万円)
-DiMAGE Z2、DiMAGE Xg、DiMAGE X21も発表
-ボディーはコシナの「BESSA R」シリーズ?
-ライカのMマウント対応の模様
-レンジファインダーとフリーアングルの大型液晶モニタ搭載
-軍艦部にはなぜかフィルム巻き戻しノブが…
-3月に詳細な情報を公開
と言っても「M型のデジタル化に着手」したことを発表しただけ
-実際の発売時期は未定
-「1000万画素は必要」
-沈胴式レンズを搭載した「M400R」と、レンズを固定して起動時間を短縮した[410R」
-1/2.7型400万画素CCD
-37-370mm相当の10倍ズームレンズ
-オープン価格、実売「M400R」5万円、「M410R」5万5千円
-「Finecam SL300R」の400万画素版「Finecam SL400R」も発売
-低価格機の「COOLPIX 3200/2200」と似ているがアルミ製ボディーを採用
-1/1.8型CCD(「5200」が510万画素/「4200」が400万画素)
-EDレンズと非球面レンズを採用した38~114mm相当の3倍ズームレンズ
-デジタル処理で赤目現象を軽減する「アドバンスト赤目軽減機能」
-新開発画像処理エンジン
-オープン価格、実売「5200」5万円程度、「4200」4万円程度
-2.5型液晶モニタ
-3倍ズームレンズ
-500万画素CCD
-5点AF
-45分割マルチパターン測光
-1/1000秒から30秒のシャッター速度
-販売価格 約400ドル
-いつもデジカメジンに情報を送ってくれるオランダページが今回も現地リポート
-PMA(Photo Marketing Association)特設ページも開設
-11日夕方の時点で、キヤノンの新製品7機種の記事が載っているが、今後何が追加されるのか楽しみ
去年の「PMA 2003」だと、「E-1(最終試作機)」「*sit D」「EOS 10D」が発表になったが、開催は2月25日からだった
2週間時期を早めた今回は?
-「その写真へのこだわりに応える、進化した写真表現力」
-「新・写真発想デジタル生まれる」
-スーパーCCDハニカムSR搭載機?
-2月17日に正式発表
-8日に掲載した28-200mm相当のLレンズ搭載の「PowerShot Pro1」に加え、
-手ぶれ補正搭載の10倍ズーム機「PowerShot S1 IS」
-「IXY DIGITAL400」の後継機の500万画素機「Digital Ixus500」、400万画素機「Digital Ixus430」(ドイツ版の名称)
-「IXY DIGITAL30」の後継機1/2.7型320万画素機「DIGITAL Ixus IIs」(ドイツ版の名称)
-安価な1/2.7型320万画素機「PowerShot A75」
-廉価版の単焦点モデル「PowerShot A310」
-計7機種を一気に発表
-リンクは、独キヤノンの製品情報ページ
-画像が撮影された 「状況」 や 「意図」 を判定する解析技術と、 目的に合わせて最適な画像に変換する表現技術で構成される「Image Intelligence」をパッケージソフトで始めて搭載
-S画素617万、R画素617万で、記録画素数は1,230万画素
-前モデルの「FinePix S2Pro」と同じくニコンの「F80」がベース
-「FinePix S7000」の「スーパーCCDハニカム"SR"」版の「FinePix S20 Pro」も発表
-耐圧深度 60m、外寸 361×208×121mm、重量 約3200g
-4月末予定、予価198,000円、先行受注受付中
-30万画素のCMOSと8MBのフラッシュメモリーを内蔵
-16.2×20.0×142mm、50g
-2月上旬発売、オープン価格(実売 12,000円前後)
-クリーニングに必要な機材と、説明用CD2枚のセット
-CD-ROMでは、ニコンのプロサービスマンの実演ムービーを収録
-7,800円
初心者向けのD70を出した対策がこれか?
-高速連写デジタル一眼レフ「EOS 1D」の後継機
-35mm換算で1.3倍の画角となる800万画素CMOSセンサーを搭載
-オープン価格(実売50万円半ば)
-交換レンズ「EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM」「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM」も発売
-アルカリ乾電池に代わる次世代乾電池が40年ぶりに登場
-アルカリ乾電池より約1.5倍性能が向上
-4月1日発売
-APS-Cサイズの600万画素CCD搭載
-高画質を実現する新開発の画像信号処理エンジン搭載
-起動0.2秒と高速
-3コマ/秒で144コマまで撮影可能
-重さ約595gとデジタル一眼レフにしては軽量
-上級機に匹敵する、1/8000秒高速シャッター、1/500秒スピードライト同調
-COOLPIX5700の後継機で2/3型800万画素CCDを搭載した「「COOLPIX8700」」
-小型軽量の入門機「COOLPIX2100/3100」の後継機「COOLPIX3200/2200」
-30GBのハードディスクを内蔵
-JPEGやTIFF以外にニコンのRAWデータにも対応
-2.5型TFTカラー液晶モニタ搭載
-スライドショー機能やリモコンも搭載
-CF TypeI/IIに対応
-リチウムイオン充電池搭載
-寸法約81(W)×130(H)×35mm(D)、重量約350g
-6月発売予定、75,000円
-セットされるデジカメは、カシオの「QV-R40」
-DIONのADSLサービスへの入会が必要
-発売中、99,700円
-USB 2.0接続のメモリカードリーダー/ライターがMPEGプレーヤーとしても使える
-2月20日発売、16,800円
-発表当初の「2003年11月中旬」から「12月2日」へ延期し、その後「発売日未定」となっていたが、ようやく決定
-パナソニックが発表している「DMC-LC1」の兄弟機
-2/3型500万画素原色フィルタCCD搭載
-2.5型液晶モニタと液晶ビューファインダー搭載
-SDメモリーカード対応
-マニュアル操作機能が充実
-2月発売、オープン価格(実売20~30万円)
-CFカード6枚とPCカードアダプタ1枚を収納可能
-メモなどを収納できるフリーポケット付き
-ニコンのオンラインショップで販売中、2,800円
しかし、「マイクロドライブ及びタイプIIのCFカードは収納できません」って、そんなにすき間がないのか?
-39-117mmF2.8-4.9相当の3倍ズームレンズ
-1/1.8型500万画素CCD
-大型の2.0型TFT液晶モニタ
-約1秒の高速起動と約0.01秒のレリーズタイムラグ
-約900枚の連続撮影が可能な長時間電池寿命(アルカリ乾電池も使用可能)
-電源OFFの状態でもワンプッシュで撮影・再生可能になる「ダイレクトON」機能
-1月28日発売、オープン価格(実売45,000円)
-「スタジオ」「ライト」「三脚」の3種類
-「スタジオ」はL/Mの2サイズあり、それぞれ6,500/9,500円
-「ライト」が6,000円、「三脚」が4,800円
-低反発ウレタンと3D構造のメッシュクッションを採用
-L/M/Sの3サイズあり
-暗く写った写真の補正や、シミ、ソバカス、ホクロの消去も可能
-「美肌」に補正できる機能も搭載
-1月30日発売、1,980円
なんか、作例に使っている写真のモデルが、リアルと言うか…
-独自のUSBストレージメディア「pavit」を使用
-「毎日を写真日記に残せる自分専用のデジタルスチルカメラ」
-200万画素CCD
-42mm相当F2.8の単焦点レンズ
-電源オフの状態からでも撮影できる"ダイレクトシャッター"機能搭載
-サイズは95×76×23mm、重量(電池含む)127g
-2月1日発売、オープン価格(実売25,000円)
■ニコン、COOLPIX2100/3100の後継機「COOLPIX2200/3200」を展示
-記録媒体をCFからSDメモリーカードに変更
■オリンパス、「C-5060 Wide Zoom」の廉価版「C-5000 Zoom」を展示
-レンズが「C-5060WZ」の27-110mm相当の広角寄り4倍ズームから38-114mm相当の平凡な光学3倍ズームに変更
-「C-5060WZ」のフリーアングル液晶は廃止
-ボディーは「C-5060WZ」の黒に対して銀色に変更
■ペンタックス、正方形のコンパクト機「Optio 33WR」を展示
-37-104mm相当の3倍ズームレンズ搭載
-JIS 7級の防水機能
-米国では2003年の10月から出荷
-42-420mm相当F2.8-3.7と明るい10倍ズーム搭載
-320万画素CCD
-10倍ズーム機としては世界最小
-レンズ前3cmのマクロ機能
-USB2.0対応
-2004年2年発売
-水深60mに対応
-2004年春発売予定、予価:98,000円
-フィシュアイ撮影用コンバータ用ドームポート「DX-5400」も発売(価格未定)
-本体、フラッシュ、各種フィルター等を格納可能
-ソニースタイルでの「DSC-F828」本体購入者に限り販売
-3年間の修理サービス付き
-製品名は2GBモデルが「RMD-2G(2GB)」、4GBモデルが「RMD-4G(4GB)」
-コンパクトフラッシュTYPE II対応、日立製
-2004年1月中旬発売予定、2GBが43,000円、4GBが85,800円
-約52mm×37mmの大型CCDを搭載
-最大記録画素数7648×5408(4136万画素)を実現
-この画素数で撮影間隔約1.5秒/コマ、最大7コマの連続撮影を実現
-2004年1月下旬発売予定、2,380,000円
-128MBのフラッシュメモリ搭載
-30万画素CMOSセンサー搭載
-約5分間の動画、約2000枚の静止画像を撮影可能
-「Caplio G4wide」をベースに防水・防塵に対応
-「Caplio 300G」の上位モデル
-2004年1月30日発売、99,000円
-製品名は「RJ21T3AA0PT/ST」
-400/500万画素CCDと同サイズで600万画素を実現
-総画素数:636万画素(2934×2167)
-撮像画素数:620万画素(2872×2160)
-画素ピッチ:2.5μm
-サンプル価格:8,000円
-サンプル出荷:2003年12月下旬
-量産開始:2004年1月
-シグマ、キヤノン用が「2003年12月12日」→「2003年12月25日」へ
-ニコン用が「2003年12月下旬」→「2004年1月中旬」へ
-ミノルタ、ペンタックス用が「2004年1月中旬」→「2004年2月中旬」へ

-リングフラッシュ「RF-11」35,000円
-ツインフラッシュ「TF-22」56,000円
-2004年2月下旬発売予定
-「18-50mm F3.5-5.6 DC」「55-200mm F4-5.6 DC」のペンタックス用を「2003年12月上旬」から「2004年1月下旬」へ発売延期
-理由は「諸事情により」
-フォーサーズシステムの第5弾交換レンズとして「発売日未定・仕様未定」だった広角ズームの発売日と仕様を決定
-35mmフルサイズ換算で22-44mm相当の広角ズームレンズでフォーサーズシステムとしてはもっとも広角寄りの画角を持つ
-最短撮影距離:0.28m、最大撮影倍率:0.13倍
-最大径:75.0mm、長さ:92.5mm、フィルター径:72mm、重量:485g
-レンズフード・レンズキャップ・レンズケース付属
-2004年2月下旬発売、106,000円
-APS-Cサイズの撮像素子専用のズームレンズ
-35mmフルサイズ換算で24.5~69.0mm相当
-最短撮影距離:28cm、最大撮影倍率:0.26倍
-絞り環は省略
-直径:72mm、長さ:92mm、重量:365g、フィルター径:67mm
-12月下旬発売予定、オープン価格(実売約5万円)
-カメラ付属のレンズフードに装着
-フィルターケースとフィルターキャップが同梱
-4,900円
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-1/2.7型300万画素CCD
-12月24日発売、オープン価格(実売約28,000円)
-シグマ独自の手ブレ補正機構「OS(OPTICAL STABILIZER)」を搭載
-手ブレ補正機構付きの交換レンズとしては、キヤノン・ニコンに次ぐ発売
-別売りのテレコンバーターで焦点距離を1.4倍~2倍へ延長可能
-キヤノン用が2003年12月18日、シグマ用が2003年12月25日、ニコン用が2004年2月下旬発売予定、195,000円
-PLフィルター「KUKKIRI」、光条フィルター「PIKARI 6」、虹色光条効果「KIRARI 8」「KIRARI 36」の4種類
-当初は直販サイト」のみで取り扱い
-2種類セットが2,000円。4種類のセット販売は3800円
-RAWデータを読み込める「Camera Raw」を搭載
-16bit画像処理を標準サポート
-2004年1月中旬発売予定、96,000円(アップグレード版は25,000円。「Camera Raw」ユーザーは20,000円
-1ライセンスで2台までにインストールを制限できる「アクティベーション機能」を搭載
-30日以内に登録しないと使用不能に
-当初「平成15年12月中旬発売」だったが、「12月14日」に決定
「お客様には大変ご迷惑をおかけいたしましたが」と言われても「12月14日」も「12月中旬」には変わりないと思うが…
ニコンに見習ってもらいたい謙虚さ
-「普及タイプのレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ」
-「従来より手ごろな価格と高画質、優れた操作性を実現するモデル」
-「『DX ニッコール』の標準ズームレンズとともに、2004年春発売の予定」
と言うことらしい
しかし、
株式会社ニコン(社長:嶋村 輝郎)は、普及タイプのレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「ニコン D70」を開発しています。
「開発しています。」って…
-1/2.7型320万画素CCD
-35-105mmF2.8-4.9相当の3倍ズームレンズ
-記録媒体はニコン初のSDメモリーカード
-12月20日発売予定、オープン価格(実売約4万円)

-28-90mm相当F2.0-2.4の広角ズームレンズ
-画素ピッチの大きい2/3型500万画素CCD
-2.5型液晶モニタ
-銀塩カメラライクな操作性
-視野率100%の液晶ビューファインダー
-記録媒体はSDメモリーカード(64MB付属)
-USB2.0対応
<情報源:DigitalCamera.jpさん>
「CEATEC JAPAN 2003」で展示されたパナソニックの「DMC-LC1」のライカブランド機のようだ
しかし、見事にライカのレンジファインダー機に見える。あの赤いマークだけで実売30万円を突破か?
-当初の「2003年11月下旬」を「2003年12月中旬」へ延期
-理由は「一部の記録メディアを使用時に、カメラの不具合が確認されたため」
-「Finecam SL300R」の高級機バージョン
-レンズが「Carl Zeiss Vario-Tessar T*」にコーティングを変更
-マグネシウムダイカストボディー
-前面部を本革張り
-レンズフードを装備
-フィルターアダプタも標準添付
-12月上旬発売予定、オープン価格(実売約55,000円)
-「FinePix F601」の後継機
-1/1.7型630万画素の「スーパーCCDハニカムIV HR」搭載
-「コンパクトデジタルカメラで最高」の画素数を実現
-補間処理によって4,048×3,040ドットの1,230万画素の画像を記録可能
-最短約1.3秒の高速起動、最短約1.1秒の撮影間隔を実現
-2004年1月中旬発売予定、オープン価格(実売6万円程度)
-1/2.7型310万画素の「スーパーCCDハニカムIV HR」搭載
-補間処理によって2816×2120ドットの600万画素の画像を記録可能
-防水・防塵設計
-2004年2月上旬発売予定、オープン価格(実売7万円程度)
-1/2型192万画素COMS搭載
-49mm相当F2.8の単焦点レンズ搭載
-電源は単3電池2本
-12月12日発売予定、オープン価格(実売2万円程度)
-ズーム全域で最短撮影距離27cmを実現
-HSM(超音波モーター)搭載(シグマ、ニコン、キヤノン用)
-シグマ・キヤノン用が12月12日、ニコン用が12月下旬、ペンタックス・ミノルタ用が2004年1月下旬にそれぞれ発売予定
-70,000円(花形フード、ケース付)
-画像処理システム“RTUNE”を採用
-35mmから105mm相当の3倍ズームレンズ搭載
-12月2日発売、オープン価格
-1/2型320万画素CMOS搭載
-44mmF3.5相当の単焦点レンズ
-1.5型TFT液晶モニタ付き
-記録メディアは8MB内蔵メモリかSDメモリーカード
-11月29日のD2Hの発売に併せてバージョンアップ
-定価15,000円のところ、旧バージョンのユーザーを対象に9,240円 (消費税・送料込み) で提供
うーん。もうちょっと安くならないもんか。
-当初の「10月下旬」から延期されていたが、やっと正式な発売日が決定
-スピードライト「SB-800」やRAW現像ソフト「Nikon Capture 4」等周辺機器の発売日も同じ11月29日に決定
-デジタル一眼レフ専用魚眼レンズ「AF DX フィッシュアイニッコール ED 10.5mmF2.8G」も11月29日に発売決定
同時発売でないとすると「AF-S DX ED 17~55mm F2.8G」はやっぱり来年か?
-レンズメーカー製としては初めてのデジタル一眼レフ専用レンズ
「18-50mm F3.5-5.6 DC」
-D1やD100に装着した場合、27-75mm相当の標準ズーム
-最短撮影距離25cm、最大径60mm、全長67.5mm、重量245gと軽量コンパクト
-シグマ・ニコン・キヤノンの各マウント用を11月から順次発売、20,000円
「55-200mm F4-5.6 DC」
-D1やD100に装着した場合、82.5-300mm相当の望遠ズーム
-最短撮影距離110cm、最大径70mm、全長84.6mm、重さ310gと軽量コンパクト
-シグマ・ニコン・キヤノンの各マウント用を11月から順次発売、25,000円
-単体でメモリーカードからデータをコピーできるCD-Rドライブ
-メモリースティック・メモリースティックDuo・メモリースティックPro・SDメモリーカード・コンパクトフラッシュ Type I/II・スマートメディア・マルチメディアカード・マイクロドライブに対応
-グリーンハウス社製、オープン価格(実売19,800円)
-ニコン・キヤノン・オリンパス・ペンタックス・富士写真フイルム・ミノルタのRAWデータに対応
-手軽から本格まで目的で選べる14種類の補正メニュー
-DPE気分が味わえる写真用紙へのプリントメニュー
-12月12日発売、9,800円
-当初「11月16日発売予定」だったが、「メタルシルバー」が11月22日、「ホワイトシルバー」が12月中旬にそれぞれ延期

-「CAMEDIA X-250 LAV(ラベンダー)」、「CAMEDIA X-250 ORA(オレンジ)」の2種類
-11月21日発売、38,000円
-上に開く「Optio 33L」のフレキシブル液晶を左に開くように変更し、光学ファインダも追加
-記録メディアはCFからSDメモリーカードに変更
-ノイズリダクション機能の追加、動画撮影機能の強化
-11月下旬発売、オープンプライス(実売約3万円)
しかし、相変わらずペンタックスはニュースリリースがメーカーのサイトに載るのが遅い…
-「RRD」(Removable Rigid Disk)は1カートリッジ35GBで企業のシステムバックアップ向け
-「DCT」(Digital Capture Technology)は1カートリッジ1.5GBでデジカメ等の用途を想定
-フィルムカメラ「Q1」(日本国内名「チェキ」?)のデジタル版
-200万画素CMOS、1.5型TFT液晶モニタ搭載
-46mm相当単焦点レンズ搭載
-XDピクチャーカード対応
-重量108g
-11月発売予定、予価100ポンド(約\36,000円)
-従来は同社のCFにしか対応していなかったものを、他のタイプにも対応
-誤消去したり、読み込みエラーとなるファイルを、高い確率で復元可能
-メモリーカード自体のトラブル復旧にも対応
-データを復元できないように完全消去する機能も搭載
-CF以外に、スマートメディア、SDメモリーカード、MMC、メモリースティック(Pro・Duo・Pro Duo含む)、xDピクチャーに対応
-同社の「CFプロフェッショナル・シリーズ」に添付
-米国では11月から単体でも販売(39.95ドル)
-携帯電話から赤外線通信で画像をプリント
-インスタントカメラ「チェキ」用フィルムを使用
-データ受信後、15秒プリント完了
-12月14日発売予定、オープン価格
-デジカメ画像をパソコンなしでビデオ出力
-「スマートメディア」「コンパクトフラッシュ (TypeI /II)」「メモリースティック」「SDメモリーカード」「MMC」「マイクロドライブ」対応
-単3電池で駆動
- 11月下旬発売予定、オープン価格
-デジカメで撮影した画像をDVDプレーヤーで再生可能
-11月28日発売、9,800円
-1/2.7型320万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-ニコン初のSDメモリーカード採用
-重量130g
-カメラバッグに「フラップシリーズ」が新登場
-「フラップリュック」「フラップショルダー」「フラップトート」の3種類がラインナップ
-カタログもPDF形式で公開
-SD9の後継機
-標準でISO800まで、拡張機能でISO1600まで設定可能
-2種類必要だったバッテリーを1種類に統合
-11月14日発売予定、オープン価格
-ビュアー機能、CCD-RAWファイル変換機能、カメラ撮影機能を統合した「デジタルカメラ用ハイパーユーティリティーソフト」
-11月9日発売、18,500円
-従来比5倍の書き込み速度(10MB/秒)の実現により、コンパクトフラッシュの
新仕様「Version2.0」に対応
-10月30日よりサンプル出荷を開始
-3倍ズームレンズ、大画面2.0型液晶モニターを搭載
-起動、約1.6秒。レリーズタイムラグ、0.01秒
-ピント合わせ不要のパンフォーカスモードを追加
-7点測距のマルチオートフォーカスも装備
-内蔵スピーカーで音声付き動画を再生可能
-約20%増の連続撮影を実現
-アクリル保護パネル付きの大画面2.0型TFT液晶モニターを搭載
-11月7日発売予定、オープン価格(実売5万円前後)
-DiMAGE Xシリーズに似たプリズム式光学3倍ズームレンズ搭載(38-114mm相当)
-1/2.4型530万画素CCD搭載
-2.5型TFT ・ハイブリッド型液晶モニタ搭載
-11月21日発売予定、オープン価格(実売6万円)
-従来機よりも約4mmの薄型化を実現
-連写や連続動画撮影機能を搭載
-11月14日発売、オープン価格(実売2万5千円)
-主な変更点はインターフェイスや使い勝手の向上
-11月21日発売、6,800円(乗り換え/アップグレード版は4,800円)
-630万画素スーパーCCDハニカムHR搭載
-35-210mm相当の6倍ズームレンズ搭載
-ISO800までの高感度撮影に対応
-1/10000秒の高速シャッター
-11月23日発売、オープン価格(実売9万円)
-310万画素スーパーCCDハニカムIV HR搭載
-ISO800までの高感度撮影に対応(1280×960ピクセルの「1メガモード」時)
-「FinePix F410」に比べ、容積で約2割、本体質量で約1割もの小型軽量化を実現
-専用防水プロテクターも発売
-11月16日発売、オープン価格(実売4万円)
-世界初、耐圧水深45m完全防水一体型水中デジタルカメラ
-1/2.7型314万画素CCD搭載
-切り替え式の色補正用内蔵カラーフィルターとマクロレンズ(撮影距離10cm)を標準装備
-各種コンバージョンレンズが装着可能
-内蔵メモリー(16MB)とスマートメディア(!)に対応
-本体内部にシリカゲル(曇り止め)格納部を用意
-外寸 117×90×73.5mm(幅×高さ×奥行き、突起部除く)、重量 400g
-10月末発売予定、オープン価格
-EOS 10Dのほぼすべての機能が使用可能
-シャッター連動フォーカスライトコネクター装備でAFマクロ撮影をサポート
-重量は本体のみで3,700g
-11月末発売予定、198,000円
-35mmフルサイズの撮像素子に対応した超広角ズームレンズ
-キヤノンのデジタル一眼レフユーザー待望のレンズ
-最短撮影距離28cm
-11月上旬発売(ペンタックス・ミノルタ用は下旬)、99,000円
-Finecam L3の後継機
-1/2.7型317万画素CCD搭載
-38-115相当の3倍ズーム
-11月中旬発売予定、オープン価格(実売3万円前後)
-3倍ズーム機で世界最速の起動時間をはじめとする高速な動作を実現
-薄さ23mm(液晶モニタ部で26mm)、重さ145g
-コニカミノルタでは、A・Z・Xシリーズに加えこのモデルをGシリーズとして、4シリーズを展開
-11月下旬発売、オープン価格(実売4万円台)
-広角27mm~110mmの光学4倍ズームレンズ搭載の「C-5060 Wide Zoom」に対応した防水プロテクター「PT-020」、外部フラッシュ用防水プロテクタ「PFL-01」等を11月より順次発売
-「世界初」の広角27mm~110mmF2.8~4.8相当の4倍ズームレンズを搭載
-忠実な色再現を可能とする新画像処理エンジン搭載
-起動3秒、合焦速度0.4秒、3コマ/秒で4コマまでの連写と、まあまあ高速な処理速度
-縦方向に可動する液晶モニタ
-各種コンバージョンレンズや外部フラッシュなど豊富なオプション
-11月上旬発売、オープン価格
-「C-740 Ultra Zoom」の後継機「C-745 Ultra Zoom」
-「C-750 Ultra Zoom」の後継機「C-755 Ultra Zoom」
-「μ-10 DIGITAL」の後継機「「μ-15 DIGITAL」
-「μ-20 DIGITAL」の後継機 「μ-25 DIGITAL」
-「X-200」の後継機「X-250」
-すべて、ダイレクトプリント規格「PictBridge」への対応と外観の変更のみ
-フォトプリンタ「P-10」も発売
-回転する液晶モニタで自分撮りも可能
-SDメモリーカード
-95×59.5×16.4mm、125g
-DMC-FZ2の上位機
-35-420mmF2.8相当の12倍ズームレンズは新設計でED(特殊低分散)レンズを1枚使用
-マニュアル露出モードを搭載
-10月24日発売、オープン価格(実売約70,000円)
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-400万画素CCD搭載の「DMC-FX5」(実売55,000円)と320万画素の「DMC-FX1」(実売45,000円)の2機種
-コンパクトタイプのデジカメでは初の光学式手ブレ補正機能を搭載
-10月7日から幕張メッセで開幕する「CEATEC JAPAN 2003」に参考出品
-「高画質・フルマニュアル操作が可能」
-28-90mmF2.0相当のライカDC VARIO-SUMMICRONレンズを搭載
-500万画素CCD搭載
-レンズ回りのリングでズーム操作、ピント合わせ、絞り値制御が可能
-ダイヤル操作によってシャッタースピードが設定可能
-2004年春に発売予定



-従来モデルより約10%小型化
-起動 約0.9秒、レリーズタイムラグ 0.01秒、撮影間隔 約1秒、再生間隔 約0.1秒と高速な動作
-従来比で約85%増の電池持続時間
-「EXILIM」の単焦点モデルで初めてマクロ機能(30cm)を搭載
-レンズに電源に連動したオートバリアを装備
-10月24日発売、オープン価格(実売約3万円)
-MP3再生機能搭載のEX-M20(直販のみ39,800円)も発売
-1/2.7型334万画素CCD
-38-220mm相当の6倍ズームレンズ
-VGAサイズで秒30コマの動画(MPEG4)撮影可能
-ムービー撮影中に320万画素の写真撮影が可能
-11月7日発売、75,000円
-「フォトショップ」や「イラストレーター」の統合製品
-03年第4四半期に北米で発売予定
-1/1.8型500万画素CCD
-35-105mm F2.8-4.7相当の3倍ズームレンズ
-93×59×34mm、178g
-10月10日発売、オープン価格(実売5万円)
-画像復旧ソフト搭載
-オープン価格(実売48,000円)
-従来の32倍速も併売され、実売44,000円に値下げ予定(PC Watch)
-「9月下旬」から「10月10日」に延期
-10月31日までの購入者が対象だったボディカラーが選べる「Stream Shot 9COLORSキャンペーン」も11月30日までの購入者を対称に変更
-延期の理由については明らかにされず
-1/1.8型510万画素CCD搭載
-27-110mmF2.8-4.8相当の広角4倍ズームレンズ搭載
-記録媒体はxDピクチャーカードとCF TypeII
-マクロモードでレンズ前20-80cm(スーパーマクロモードでレンズ前3cm)
-ISO80-400
-116×87×65.6mm、420g
-1.5倍換算のAPS-Cサイズデジタル一眼レフでは25.5-52.5mm相当の画角
-10月21日発売、60,000円
-ニコン用、キヤノン用から発売。ミノルタ用、ペンタックス用は近日発売予定
-1/2.5型300万画素機「Optio S」の撮像素子を400万画素に変更
-10月下旬発売、オープン価格(実売50,000円)
-スマートメディア、メモリースティック、メモリースティック PRO、SDメモリーカード、マルチメディアカードに対応
-10月上旬発売、3,100円
・「デジカメde!!同時プリント7」に年賀状ソフト「デジカメde!!年賀状2004」をバンドル
・10月8日発売、8,800円
・モデル名は「Ferrari DIGITAL MODEL 2003」
・世界で10,000台限定、日本では1,000限定
・10月10日より予約開始、11月中旬発売、80,000円

-28mm~200mm相当でF2.0-2.8と明るい7倍ズーム
-4色カラーフィルターCCDによる忠実な色再現性
-12月中旬発売、160,000円
-30万画素、内蔵メモリ8MB
-ネット販売限定、17,800円

-厚さ15mmの薄型ボディ
-1/2.7型300万画素CCD
-3.5コマ/秒の連写(メディア容量まで連写可能)
-9月下旬発売、オープン価格(実売4万5千円)

-1/1.8型400万画素CCD
-38~114mm相当の3倍ズームレンズ
-10月下旬発売、オープン価格(実売4万円)
廉価版という位置づけだったPowerShot Aシリーズの中では上位機に位置し、キヤノン全体でも中級機の位置づけ

-1/2.5型400万画素CCD
-39mm相当F2.8の単焦点レンズ
-10月下旬発売、オープン価格(実売4万円)
これまでのIXY DIGITALとはデザインを大きく変えている
CCDもソニー製の1/2.7型ではなく、(多分)オリンパスのコンパクト機と同じパナソニック製を採用