-キヤノンで働いている友人に聞いた話
-『EOS 20D』のマイナーチェンジ機
-1,010万画素で-PS-Cサイズの撮像素子(1.6倍)
-21点AF
-連写7コマ/秒
-DIGIC II
-ISO800かそれ以上でも現行機より低ノイズ
-小型ボディ
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
-撮像素子は1,000万画素の新世代LBCAST(APS-Cサイズ)
-革新的なノイズ除去アルゴリズムを採用
-8.5コマ/秒の連射性能(JPEG:50コマ、RAW:40コマ)
-3.0型液晶モニター(32万画素)
-撮影感度はISO100-1600(拡張で3200-6400)
-シャッター速度は30秒-1/8000秒
-記録メディアはCFとSDカード
-パソコンとのインターフェースはUSB 2.0(high speed)とWT-3 ワイヤレス
-3,800ドルで2006年後半に発表
情報源:デジタル一眼マニアック
-2006年1月26日から米国オーランドで開催される「PMA2006」で発表
-液晶ビューファインダー搭載のデジタル一眼レフか?
-ソニー製の1,030万画素CMOSを搭載
-100-400mm APOの後継機も発表

-現在、Zeissのサイトでティザー広告中
噂投稿掲示板で、itoさん、カネマツさん、ZM我慢してよかった、、。さん、EFも出るの?さんから情報提供いただきました


-手ごろな価格(?)に手ブレ補正機能と超音波モーターを内蔵した望遠ズームレンズ『AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm F4.5-5.6G IF ED』
-手ブレ補正機能と超音波モーターを内蔵した待望の新マクロレンズ『AF-S VR Micro-Nikkor 105mm F2.8G IF ED』
-(『DSC-T9』は)「レンズ描写も画質もなかなか良いようです」
-「あいかわらずバリオテッサーと名付けてますが ―― いままでのTシリーズのものと少し違っているように思えます」
-(これはぼくの勝手な想像ですけれど)「レンズユニットごとそっくりあのメーカーが作ったものかもしれませんね」
-「コニカミノルタじゃあなさそうです…」
-「もしそうだとすればいろいろとおもしろい展開が今後見られる可能性もありそうです」
-「Nikon Digital Website」で本日7時頃『D200』の情報が掲載されたが、すぐに消された模様
-リンクはキャッシュを公開しているサイト
-撮像素子は1,020万画素CCD
-秒5コマの連写
-11点AF
-1,005画素3Dマトリックス測光
-2.5型液晶モニター
-マグネシウムボディー
-シャッターの寿命は10万回
-1,800枚撮影可能な大容量バッテリー
-1,699.95ドル
dpreview.comによると『D200』は
-APS-Cサイズの1,040万画素CCD
-クロップモードは無し
-11点AF(3点クロスセンサー)
-撮影感度はISO100-1,600
-シャッター速度は30-1/16,000秒(X接点1/500秒)
-2.5型液晶モニター(23.5万画素)
-連写速度は秒5コマ
-ファインダー視野率100%
新レンズ『AF-S VR Zoom-Nikkor 18-200mm F3.5-5.6 G ED DX』も発表間近?(club Nikon)

-スウェーデンとノルウェーのニコンが、11月1日に開かれるプレスイベントのために招待を出している
-新製品1機種が発表される事になっている
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
-大容量充電池内蔵の縦位置グリップを標準装備
-AF補助光、外部ホワイトバランスセンサー、絞り込みボタンを装備
-これまでのEシリーズと違う「ソケット」
-新しいPC接続コネクター
-前面の何かのボタン(プリセットホワイトボタンは背面にある)
-「1,100万画素」のラベル
-ダイナミックレンジは拡大されているのか?
-背面に白黒液晶モニターを追加
-2型カラー液晶モニター
-AFとAEの2つのロックボタン
-独立した測光モードボタン
-縦位置シャッター付近の2つめのボタン
-カーソルキー周りのリングレバー
-液晶モニターに日本語で表示された「ISO感度拡張」と「ノイズフィルター」、「ISOリミッター」
-おそらくこれは初期のプロトタイプである
噂投稿掲示板で あいほーぷそー さんから情報提供いただきました
-「カメラの部品を製造する筋」からの「きわめて確度の高い情報」
-ローパスフイルターが新開発される理由の一つがダストリダクションの採用
-2006年春発売
-富士写真フイルムに対する新機種開発のフィードバックを20年以上行っている人物からの情報
-最終的な開発段階にある
-『F6』のボディーをベースとする
-電源は単3電池を踏襲
-撮像素子については極秘事項である
-現在、5つのテスト班が事なった撮像素子のフィールドテストを行っている
-そのうち2つは富士写真フイルム製ではなく珍しくニコン製である
-『D200』はニコンから発表される唯一のプロ用デジタル一眼レフではない(『FinePix S4 Pro』があるから?)
-富士写真フイルムとニコンは最近18ヶ月、以前よりはるかに親密な関係でいる
-フルサイズ撮像素子は「流行」である。それに対する対抗策は富士写真フイルムからの高度なDXサイズ技術である
-センサ感度と性能問題に関する限り、DXサイズ撮像素子の制限は排除された
-それは、キヤノンのフルサイズ撮像素子より3倍の画素密度がある
-フルサイズ撮像素子は2008年の第2四半期で消える
-今後、デジタル一眼レフを使用するプロにとってレンズのガラス品質はもっとも大きな問題になるだろう(環境問題?)
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
・『α-7D』の新ファームウェアは2ヶ月以内にリリース[英文](dpreview.com)
・『α-7Di』は800万画素、4.5コマ/秒[英文](dpreview.com)
・フルサイズ、アンチシェイク、1,200万画素の『α-9D』はフォトキナ2006で公開?[英文](dpreview.com)
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
-ニコンのスペイン法人の幹部とのインタビューより
-仕様は、過去数ヶ月に出回っている噂とはわずかに異なる
-それは「プロ並みの水準」のものになると確認した
-彼はプロトタイプを手にしていてそれが「ビジネス」になる事を確信している
噂投稿掲示板にキレルーヤさんから情報提供いただきました
-「E-500の体験講座」でのオリンパス社員との雑談より
-時期は年明けでなく、2006年春以降
-これは新CCDの最終リリースを待っているのと松下電器の新機種の発売時期(2006年2月)を避けるため
-画素数は1,000万画素オーバーだが画像処理エンジンは相当作り込んでいる模様
-CCDは新型だがメーカーは不明
-『E-500』の49分割測光に加えてマルチスポット測光を搭載
-連射性能は秒4コマ以上
Z.Poohさんから情報提供いただきました
-バルセロナで行われたオリンパスデジタルイメージング部「テラダ トシユキ」氏へのインタビュー
Q:『E-300』は型破りなデザインだったが、『E-500』は伝統的なデザインだった。それは何故か?
A:『E-300』のデザインは好意的に受け止められたが、デジタル一眼レフのユーザーの中には伝統的なデザインに対する需要も大きい。
ただし、我々は新しいデザインもやめないだろう。
Q:『E-500』のファインダー倍率は大きくなったか?
A:いいえ。『E-300』よりわずかに小さい。
フォーサーズの小さなミラーから大きなファインダー像を得るのは大変難しい。
我々は低品質の大きなファインダーより高品質の小さいファインダーを好む。『E-500』のファインダーはかなり良い。
Q:ローパスフィルターは『E-300』より改良されているか?
A:ローパスフィルターは同じだが、赤外線フィルターは改良されている。
Q:画像処理系は改良しているか?
A:はい。我々は絶えずファームウェアを改良している
Q:AFは改良されているか?(オリンパスのAFは高精度だが速度が遅い)
A:AF速度の点は我々も認識している。
我々にはAFのノウハウが不足している。
我々はAF精度に自信を持っているが、アルゴリズムの改良によるAF速度の改善も行っていく
Q:ユーザーは『E-1』のモデルチェンジより『E-500』が出るのが早いとは予想していなかったが…
A:800万画素の『E-1』を求める声があるが、それは簡単な事ではない。
我々は、『E-1』の後継機について、2006年春のPMAで何か発表(say)しなければならない。
Q:それは「発表(say)」か「展示(present)」か?
A:発表(say)である。
新しいプロ用カメラに必要とされる性能は何になるのか?
A:(笑)スポーツカメラマンは、より速いAF速度とより多いAF測距点を求めている。
ボディーに関してはそれほど心配していない。結婚式やスタジオカメラマンはかなり満足している。
Q:撮像素子はコダック製に限定しているのか?それとも松下製か?
A:いいえ。我々は、どの撮像素子メーカーからも束縛されていない。
我々は、大手メーカーだけではなく、極めて興味深い進歩をしているいくつかの小さい会社に非常に関心がある
Q:手ブレ補正機能はどうですか?
A:現在、手ブレ補正機能は我々を含む全てのカメラメーカーにとって大きなポイントである。
Q:(手ブレ補正機能を内蔵しない)望遠レンズのラインナップに力を入れている事から、手ブレ補正機能をレンズに内蔵するよりは、ボディー内に内蔵すると思われるが…
A:(笑)それはかなり論理的な考えだが、それについては話せない
Q:ボディーとレンズの間に付けるコンバーターのようなもので手ブレ補正を実現する事はあるか?
A:いいえ
Q:ハイアマチュアのための『E-XX』は新しいプロ用機と同時か早く発売されるか?
A:プラン自体について言う事は出来ないが、『E-XX』は中級機として考えている
噂投稿掲示板でhyongnimさんから情報提供いただきました
-1,040万画素CCD(4チャンネル高速読み出し、RAWでも5コマ/秒を実現、クロップモードは無し、APS-Cサイズ)
-ボディーは『F6』をベースにした金属製
-AFは『F6』の11点に6点を追加
-2.5型液晶モニター
-『D70』より光量の大きい内蔵ストロボ
-新型の充電池(容量1,500mAH、『D2X/H』より撮影可能枚数が多い)
-優秀な高感度時の画質(ISO3200まで)
-『D2』系列譲りの画像処理系
-手ブレ補正機能付き高倍率ズームレンズ『AF-S VR 18-200mm F3.5-5.6DX』も同時発売
-高い価格性能比(ただし、『EOS 5D』には…)
メールで情報提供いただきました。感謝!
和訳に間違いがあればご指摘下さい
-『E-1』と同じスタイル、全天候対応のボディー
-少なくとも1,000万画素
-コニカミノルタの手ブレ補正技術のライセンスを取得
itoさんから噂投稿掲示板で情報提供いただきました
「rep」ってなんでしょうか?
-ヨーロッパキヤノンのサイトで『EOS 20D Mark II』のシステムズ図が公開
itoさんから噂投稿掲示板に情報提供いただきました
「GRデジタル」のスペック
-1/1.8型500万画素CCD(ISO 1600が完全に常用可能)
-28mm相当 F2.8の単焦点レンズ
-ミノルタ『TC-1』方式の完全円形絞り
-24bit ADコンバータ
-パッシブ式外部AF(合焦スピード爆速&正確)
-3型23.5万画素背面カラー液晶
-銀塩GRそっくりの外観&マグネシウム筐体(筐体色はブラック)
-背面液晶とは別に情報提示用小型モノクロ液晶を上面に装備
-専用バッテリで750枚撮影可(フラッシュ使用頻度50%で)
-シーン・セレクト系統の機能はあえて省略、完全マニュアル撮影対応
-スイッチONから撮影可能まで0.1秒(体感時間ほぼゼロ)
-リアルタイム・ヒストグラム表示
-RAW、JPEG同時記録
-秒間4コマ、連写10コマ
「GRデジタル」のCCDの秘密(?)
-「冷却式ではなく、しかし単なる画像処理エンジンのノイズ・リダクション処理だけでもない仕掛け」により高感度撮影時の低ノイズを実現
-APS-CのISO 400と見分けが付かないISO 1600
ペンタックス、手ブレ補正機能内蔵デジタル一眼レフを発売?
-手ブレ防止機能付きのレンズが欲しいと思った人が、サイトでペンタックスに質問
-回答は、「ボディー側にその機能が付いたカメラの開発をしている」
-発売時期は近日発表とか
-手ブレ補正技術はリコーから供給?
-「高画質」は大事だが、「コンパクトさ」と「デザイン」も重要なファクター(9/2)
-画像処理などのソフトウェアも需要だが、レンズの描写力に左右される部分も少なくない(9/5)
-右手でホールドしてみて「ニヤリ」とするグリップ感、手触り(9/5)
撮像素子の事が全然触れられていないのは偶然か?
『SP-500 Ultra Zoom』
-1/2.5型600万画素CCD
-38-380mm相当 F2.8-3.7の10倍ズームレンズ
-記録メディアはxDピクチャーカード
『FE-110』
-500万画素CCD
-38-106mm相当 F3.0-5.0の3倍ズームレンズ
-1.5型液晶モニター
『FE-100』
-400万画素CCD
-38-106mm相当 F3.0-5.0の3倍ズームレンズ
-1.5型液晶モニター
-23.7×15.7mm(APS-Cサイズ) 1240万画素のCMOS
-画像サイズは4,288×2,848ピクセル
-クロップモードで3,216×2,136ピクセル
-撮影感度はISO100-800
-記録メディアはCF TypeII
-2.5型液晶モニター(23.5万画素)
-3DカラーマトリックスII測光
-11点AF(9点クロスセンサー)
-連写性能は最高画質(ラージ・RAW)で3コマ/秒で10コマまで
-シャッタータイムラグ52ms
-シャッター速度は1/8000秒まで
-幅157.5×高さ121×奥行き85.5mm、重さ810g(マグネシウムボディー)
メールで情報提供いただきました
-CPS(Canon Professional Services)ヨーロッパのサイトの画面コピーと思われる画像が公開
-これまで噂が出た『EOS 5D』、『EOS 1D Mark II N』、『スピードライト 430EX』に加えて新レンズ『EF 24-105mm F4L IS USM』の画像も掲載
-(8月12日に)リコーにて新製品お披露目会があった
-リコーの新型機は、期待できる
-今までの「目まぐるしいデジカメの新製品交代劇」に一矢を報いた感あり
-8月30日に発売告知、新製品発表会は9月13日
噂投稿掲示板で香織淳士さんから情報提供いただきました
(当初、敬称が抜けていました。失礼しました)
『EOS 5D』
-「某・内輪の掲示板」からの情報
-フルサイズ1,300万画素のCMOS搭載の『EOS 5D』は8月23日に正式発表
-同時発売の『EOS 1D Mark II N』は『EOS 1D Mark II』の液晶モニターが大きくなった程度の変化
-価格は価格は『EOS 5D』が『EOS 1D Mark II N』より10万円ほど安い
-『EF 200mm F1.8L IS』、『EF 300mm F2L IS』、『EF-S 8-20mm』と噂されていた新レンズは「28mmからのズームともう一本」らしい
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
『EOS 5D』
-撮像素子はフルサイズ1,300万画素のCMOS
-3コマ/秒で60コマまでの連写(JPEG)
-9点AF
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-『EOS 20D』に似たマグネシウムボディだが、フラッシュ内蔵ではない
-DIGIC II搭載
-EF-Sレンズには非対応
-8月22日に発表、10月に発売
『EOS 1D Mark II N』
-『EOS 1D Mark II』の後継機?
-スペックは不明
【続報】
中国からの噂によると
-「中国キヤノンから発表会の招待状をもらった」
-今回発表の新製品は
デジタル一眼レフ:『EOS 5D』、『EOS 1D MarkII N』
レンズ:『EF 200mm F1.8L IS』、『EF 300mm F2L IS』、『EF-S 8-20mm』(12.8-32mm相当!)
スピードライト:『430EX』
バッテリーグリップ:『BG-E4』
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
-98%の確度のある情報である
-『EOS 3D』と噂されていた新機種がこれである
-撮像素子はフルサイズ1,300万画素
-EF-Sレンズには対応しない
-3コマ/秒で40コマまでの連写(JPEG)
-2.5型液晶モニター
-『EOS 20D』に似たマグネシウムボディだが、フラッシュ内蔵ではない
-DIGIC II搭載
-8月末に発表、10月に発売
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
「もう1機種出る」と言う情報もあるようですが…
-フルサイズ1,350万画素のフルサイズCMOSセンサー
-8月16日に発表予定
-45点AF(9点視点入力?)
-ファインダー視野率97%、倍率0.72倍
-21分割TTL評価測光
-撮影感度ISO100-1600
-5コマ/秒で60コマの連写(JPEG)
-USB2.0/GPS/ブルートゥースインターフェース
-10種類のホワイトバランス
-1.8型液晶モニター(11.8万画素)
-『D50』や『FinePix S3 Pro』に類似した「画像創作モード」
-161×119.2×70.8mm、750g
-価格は23,000-28,000人民元
-競合機は言うまでもなくニコン『D2X』
-撮像素子の大きさは「APS-C」や「フォーサーズ」でなく、常識的合理的なサイズ(2/3型?1/1.8型?1/2.5型?)
-とっても素晴らしい性能の単焦点レンズ搭載
-ミノルタの「独自技術」も搭載
-米特許局にニコンが商標登録
7/24現在、表示できなくなっています
itoさん。情報ありがとうございます。
[おまけ]コラ画像?
-「行きつけのカメラ屋にキヤノンのセールスが来て、新製品の告知をしていった」
-8月15日-30日までの間に発表
-『EOS 20D』の後継機ではなく新カテゴリー
-撮像素子はフルサイズの1,100万画素
-連写性能は3コマ/秒
-視線入力AFは搭載されていないらしい
-値段は『EOS 20D』の2倍(定価 398,000円 実売 350,000円程度)
-『EOS-1D Mark II』と『EOS-20D』の間に位置し、銀塩カメラの『EOS 3』に相当する上級機
-撮像素子はフルサイズかAPS-Hサイズ(1.3倍)
-1,280万画素
-ボディサイズは20Dと同じくらい
-9点AF
-定価2,500ユーロ
-6月か7月に発表、9月に発売
-元のEOS5は世界最初の視線入力搭載機(ただし、横一列)
当初リンクをはっていたsコニカミノルタヨーロッパのサイトは、どの機種名を指定しても「Sorry,no picture available」と表示されるCGIになっているようです。お騒がせしました。
他の情報でも「7月15日発表」とありましたが、さてどうなるでしょうか
←製品画像?(dpreview.com)
-撮像素子は600万画素CCD
-画像処理エンジンは「CxProcess III」
-2.5型液晶モニター
-『α-7 Digital』より22%小型軽量なボディー
-撮像素子駆動型手ぶれ補正機能
-5つのシーンセレクトモード(デジタル・エフェクト・コントロール)
-高性能な9点AF(中央はクロスセンサー)
-3コマ/秒で10コマまでの連写機能
-高性能なファインダー(ペンタプリズムルーフミラー)
-ファインダー倍率 0.83倍
-エルゴノミックデザインの新デザインボディー
-台湾の掲示板の情報より
-『α-7 Digital』と同じ600万画素CCD
-撮影感度はISO100-3200
-2.5型液晶モニター(『α-7 Digital』より低画素)
-『α-7 Digital』と同じAF、ファインダー
-縦位置グリップは装着不能
-コントロールダイヤルとドライブモードダイヤルは1つ
-撮像素子駆動型手ブレ補正機能を内蔵
-『DiMAGE A200』と同じファンクションボタン
-小型軽量
-定価 99,800円
itoさん、いつもありがとうございます
-『μ-mini DIGITAL S』の感想に関連して
-「こうして画質が良くなってもカメラブレを起こしちゃナンにもなりません」
-「手ブレ補正については、各社いろいろやっている」
-「どうもレンズ内ブレ補正方式をやっているところは少ないようです」
-「今年の秋から来年の夏ぐらいまではあれこれ愉しみ」
←パナソニックアルゼンチンのサイトに掲載された製品画像
噂投稿掲示板で まさちゃん98 さんから情報提供いただきました
ありがとうございます
-オリンパスは、2005年には新しいフォーサーズ機を発表しないだろう
-それはパナソニックとの提携の唯一の悪い結果と言える
-2006年4月のPMAショーでは、オリンパスの高級機・中級機とパナソニックの中級機が発表されるだろう
-その理由は両社がお互いの技術を交換するためである
-オリンパスは、このPMA2006で手ブレ補正機構内蔵のデジカメを発表するだろう
-それは6ヶ月後には発売される
-私は、オリンパスが次期モデルについて2005年秋には何らかのアナウンスをすると信じる
-それ以外にPMA2006では「25mm F2.0マクロ」と「100mm F2.0マクロ」を発表するだろう
-同時に新しいロードマップも発表するだろう
噂と言うより予測ですが…
itoさんから噂投稿掲示板に情報提供いただきました。いつもありがとうございます
-フランスの雑誌「Chasseur d'Image」によると、富士写真フイルムは今秋に少なくとも3機種のデジカメを発売する
『FinePix S9500』
-28-300mm相当のズームレンズ搭載の高級機
-900万画素スーパーCCDハニカムHR
-液晶ビューファインダー
-記録メディアは、CFとxDピクチャーカード
-ISO1600までの高感度撮影機能
『FinePix S5600』
-『FinePix S5500』の後継機
-500万画素スーパーCCDハニカムHR
-ISO1600までの高感度撮影機能
-手ブレ補正機能は搭載せず
『FinePix E900』
-900万画素スーパーCCDハニカムHR搭載のコンパクト機
-4倍ズームレンズ
-撮影感度はISO800まで
-2型液晶モニター
『FinePix CX3』
-もう一つのコンパクト機
-500万画素スーパーCCDハニカムHR
-3倍ズームレンズ
-ISO1600までの高感度撮影機能
-3型液晶モニター
itoさんから噂投稿掲示板に投稿いただきました
『α-Sweet DIGITAL』
-「約2週間後(7月中旬?)に『α-Sweet DIGITAL』が発表される」
-「発売は発表の1ヶ月半後。価格は『D70s』と同等」
-「ボディ内蔵CCDシフト方式手ぶれ補正機構を搭載」
→「7月11日に正式発表」(Amateur Photographer)
『SD10次機種』
-「今年発売予定だったが、開発遅れにより来年発売予定」
以上あくまで噂ですが、噂投稿掲示板の情報を元にまとめてみました。
-『*ist DS』の廉価版
-APS-Cサイズの610万画素CCD
-AFエリアが3点に(『*ist DS』は11点)
-ペンタミラー採用(『*ist DS』はペンタプリズム)
-ファインダー倍率は0.82倍(『*ist DS』は0.95倍)
-2.5型液晶モニター(『*ist DS』は2.0型)
-JPEGで5コマ、RAWで3コマのバッファメモリー(連写2.8コマ/秒)
-革新的な「Auto Picture Mode」
-3レベル「ソフト」デジタルフィルター
-フラッシュ内蔵
-記録メディアはSDカード
-30g軽量化
-プロ向けにSDカード、CF、xDピクチャーカードを発売(永久保証)
-一般ユーザー向けにMMCplus、MMCmobile、MiniSDなどを投入
“新しい記録メディアを採用?”としていましたが、Tomさんからご指摘いただいて修正しました。ありがとうございました
これがSDカード採用の布石…と言うわけじゃないようですね
-オリンパスの"ディレクター"の"Hideo Yamada"氏のインタビューより
-「収益性を改善するために2種類のハイエンドデジタル一眼レフカメラを発表する」
E-3
-1,100万から1,200万画素で低ノイズの撮像素子
-秒5コマで20コマまでの連写機能(RAWデータ)
-高速AF
-2700USドル
itoさんから情報提供いただきました
いつもありがとうございます
-「キヤノンで働いている友人」から聞いた話
-キヤノンからハイエンドデジタル一眼レフカメラが間もなく発表される
-『EOS 1D(s) MarkII』発表前に「彼」から得た情報も非常に正確だった
-カメラの名前は不明だが仕様は以下の通りである
・1200万画素
・秒6.5コマの連写性能
・9ポイントAF
-高感度時の低ノイズ性能も興奮すべき優秀さのようだ
-大容量バッファ、全天候性、無線LAN対応についても言及していた
-価格は約2,900ドル
-発表は2005年6月か7月
-節約を始めよう
-ゴメンねNikon
噂投稿掲示板に情報提供いただきました
-リコーの高級フィルムコンパクトカメラ「GRシリーズ」は「薄型ボディに高性能な広角レンズを内蔵させた魅力的なカメラ」だった
-そのデジタル版は昨年のフォトキナでリコーから発表があったとおり開発中
-今年の秋には発売する予定らしい
-「いっぷう変わった個性的な」コンパクトデジカメらしい
-「アレは使っていないけれどアンなものが用意されていてソンなことまでできるのかソコまでやるか」と言うカメラらしい
-ある「プロカメラマン」の方からのメールによる情報提供
-ニコンの中級デジタル一眼レフ『D200』は5月にドイツで発表
-『D2X』と同じ1240万画素CMOS、同じ画像処理エンジンを搭載
-撮像素子と画像処理エンジン以外の部分をスペックダウンした『D2X』の廉価版という位置づけ(連射速度やバッテリー容量、ファインダーで差別化?)
あくまで噂ですが、メールを頂いた方は前から情報提供してもらってる方で、曰く「確証は高い」との事です
-ニコンイギリスは2005年4月末に2つの新しいデジタル一眼レフカメラを発表する
-それはエントリーレベルの機種である
-1つは『D70』の後継機である
-1つはコンパクトデジカメからアップグレードするユーザー向けの機種である
噂投稿掲示板に情報提供いただきました
『D70s』
-『D70』のマイナーチェンジ機
-画素数、AF性能は変更なし
-液晶モニターが1.8型から2.0型に大型化
-リモートレリーズが使用可能に
『D50』噂投稿掲示板で情報提供いただきました
サイトが重くてなかなかダウンロードできません
12時現在消えたようです
-最新Ver.4.2.0のファイル「NkBrowseLib4.dll」内部に謎のモデル名が…
-現行機の名前に混じって『D70s』、『Q70』、『Q40』の見慣れない名前
-各所で噂されていた『D70s』はともかく、『Q』シリーズとは?
-「販売店に通知」
-「週明けには後継機『D70s』の発表」?
M-KEYさんからの情報です
噂投稿掲示板にも投稿いただきました
-京セラ内部からの情報によると、フィルム・デジタル双方のカメラ生産から撤退を確認
-最古のカメラブランドContaxは1960年代にヤシカと合併、1990年代に京セラに吸収
-デジタル一眼レフへの最初の進出であった『Contax N Digital』は高価な失敗と見なされた
-京セラの英法人の代表によると「Contaxブランドを買収する候補としてソニーの名が上がっている」
-京セラでは既にフィルムとデジタルカメラの生産を停止し、世界各地で閉鎖のための準備が進んでいる
-撤退理由は純粋にマーケットの状況であり、財政難ではない
-京セラは今後携帯電話と半導体ビジネスに集中
<関連>次は「iPod mini photo」?--Webサイトが予想(ITmedia News)
【噂1】
-『D2H』に比べ暗部ノイズが若干軽減
-50コマまで連写可能
-『D2X』と同じ映像処理エンジンを使用
-LBCASTは『D2H』と同じものを使用
【噂2】
-高感度ノイズを圧倒的に削減
-『EOS 1D Mark II』を凌駕
【その他】
-新聞各社に持ち込まれテスト中
-ノイズレベルがISO1段分良好に
-800万画素で連写は30コマまで
-400万画素でノイズ対策だけ
-海外名『EOS 300D』の後継機『EOS 350D』の噂
-800万画素
-DIGIC II
-複数のボディーカラー
-「18-?mm」レンズとのキットが999ドル
-『10D』と『20D』との関係のように現行モデルをベースにしている?
-2月中旬発表(13日か17日)
-3月13日発売
噂投稿掲示板にITOさんから情報提供いただきました(いつもありがとうございます)
-レンズは、「14-35mm(28-70mm相当) F2.0」「35-100mm(70-200mm相当) F2.0」「90-250mm(180-500mm相当) F2.8」の3本(dpreview.com)
-また、オリンパスのオーストラリア担当者の話によると「2005年に、いくつかの新しいボディーと7個の交換レンズを発表する」らしい(dpreview.com & digitalimaging)
ITOさんから情報提供いただきました)
-新型1,020万画素CMOS
-高精度AFモジュール
-秒5コマの連写
-マグネシウムボディー
-希望小売価格1,995ドル
あくまで噂ですが…合成写真っぽい
-「知り合いのステッパー部門の話による」『D100』後継機の噂
-800万画素
-連射 6コマ/秒
-ファインダー倍率 0.80 視野 95%
-RGBのヒストグラム表示やその他細かい操作性の向上
-シャッター幕にエアダンパを装着して振動を低減
-295,000円
あくまで噂です
一方
-PMA 2005で『U Digital』発表、夏発売
-Photo EXPO 2005で『D2Hs』発表、秋発売
-『D100後継』は冬発表、来年春発売
との噂もあり
-発売日は12/3
-廉価版の望遠ズーム「40-150mm」は11/20発売 26,600円
「素直な印象」さんからの情報です
-ボディーは「D2H」のままで800万画素化
-撮像素子はCOMSかLBCASTか不明だが8コマ/秒の連写性能は維持
-高感度時のノイズも改善
-「D2H」からのアップグレードも検討?
-ISO感度100~1600
-1/8000までのシャッター速度
-防水構造のボディとダストリダクションシステム
-5コマ/秒の連写
-ボディーのみで最低2000ユーロ
-この情報源はこれまでも正確だった
-スロベニアのサイトの「BCT R&D部門の総支配人」中野氏と同部門のマネジャー浜田氏へのインタビュー
「近い将来、ソニーとパナソニックが「E-300」(や「EOS Kiss Digital」「D70」)より下位クラスのデジタル一眼レフを発売する。それはおそらく液晶ビューファインダーを装備している」
「オリンパスも将来はペンタプリズムを廃したデジタルカメラ独自のスタイルを採用したい。E-300のファインダーはその布石である」
「伝統的なE-1型のデザインと新しいE-300型のデザインを両立させていく」
「ハイエンドコンパクト機には液晶ビューファインダーが適しているが、デジタル一眼レフには光学式ファインダーにこだわっていきたい」
「E-Systemにとってプロの需要は大切なものだが、他のユーザーを無視するわけではない」
「手ぶれ補正技術については研究している。当面はレンズに補正機能を装備するべきと思うが、5・6年後にはコニカミノルタのような撮像素子駆動方式が普及すると予測している」
「E-1の後継機にもコダックの撮像素子を採用すると思うが、別のメーカーの製品になる可能性もある」
(「E-300はもっと小型であるべきでは?」という質問に対して、)「それには同意できない。デジタル一眼レフのユーザーはボディーサイズをそれほど重視しない。小型化を求めるユーザーはコンパクトカメラを選ぶ」
「ダストリダクションシステムはE-SYSTEMの大きな利点である」
「2005年に発売される交換レンズは5つである」
「単焦点レンズも発売される」
-800万画素フレームトランスファーCCD
-ダストリダクションシステム
-携帯性に優れた新しい「フラットトップ」デザイン
-サイドスウィングミラーボックス(?)
-光学式ホロプリズムファインダー
-ポップアップフラッシュ内蔵
-静止画と動画を再生できる液晶モニター
-高耐久性を実現したアルミニウムボディ
-金属製レンズマウント
-2.5コマ/秒の連写(内蔵メモリ64MB)
-14のシーンセレクト
-3点測距AF
-RAWとJPEGの同時記録可能
-コントラスト、シャープネス、トーンカーブを設定可能
-2つのカラースペース


-ドイツのE-SYSTEMサイトで新しいシステムチャートが発見される
-それによると、交換レンズとして広角ズームの「ED 7-14mm F4.0」、軽量安価な標準ズーム「14-45mm F3.5-5.6」、同望遠ズーム「40-150mm F3.5-4.5」が近々追加される模様
-「7-14mm F4.0」は14-28mm相当の超広角域から始まる広角2倍ズームレンズ
-それ以外に、待望のアングルファンダーや中型のフラッシュ「FL-36」も追加予定?
-アルミボディー
-800万画素のプログレッシブスキャンCCD
-ダストリダクションシステム
-ファインダー視野率95%(視度補正-1 - +3)
-3点AF
-感度はISO100-1600まで設定可能
-シャッター速度は60秒-1/4000秒
-シンクロ速度は1/180
-2.5コマ/秒の連写
-4.6cmの液晶モニター
-リチウムイオン充電池(BLM-1)
-USB 1.1
-「14-45mm F3.5-5.6」レンズ付きで約1,000ユーロ(13万円台)
-2004年末発売予定
-望遠ズームの「45-150mm F3.5-4.5」は約300ユーロ(約4万円)
-管理人のkazumaru氏によってカタログのキャプチャー画像が公開(「数日後に消す予定」との事だが→こちら
-「EOS 1DS」の後継機
-1670万画素のフルサイズCMOSセンサー
-ISO感度は100-1600(拡張で3200も可)
-4コマ/秒でJPEG32コマ/RAW11コマの連写が可能
-11月下旬発売、オープン価格
-1240万画素でAPS-CサイズのCMOSセンサー(LBCASTではない?)
-新しい画像処理エンジン
-第2世代の3D-RGBマルチパターン測光
-シャッタータイムラグ37ミリ秒
-RAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-680万画素モードでは8コマ/秒で26コマ連写可能
-11点AF
-2.5型液晶モニター
-感度はISO100から800まで
-「フランス最大の問屋」に聞いた話
■D2X
-1240万画素でRAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-690万画素モードでは8コマ/秒で連写可能
-感度はISO 100から3200まで
-撮影画像をワイヤレスでパソコンに転送(オプション?)
-縦位置グリップがやや小さい以外は「D2H」と共通のボディー
-新しいアルゴリズムによる3D-RGBマルチパターン測光
-定価5200ユーロ?
■F6
-「F5」と「F100」の後継機
-「F100」と同等の大きさ
-電源によっては9コマ/秒の連写が可能
-「D2」シリーズの充電池も使用可能
-「D2」シリーズとよく似たAFセンサーの配置
-i-TTL方式のストロボ制御機能
-交換式ではないが視野率100%のファインダー
-定価2200ユーロ?
-手ぶれ補正機能付きのサンニッパ「AF-S VR 300 F2.8」も発表?
gx5さんからメールで情報提供いただきました
-13時30分から「コニカミノルタ、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ新製品発表会」を開催
-情報解禁は15時?
-オリンパスに確認した人によると「28日からのフォトキナで『E-1』後継機が発表になる」とか
-発表されると予想されていた普及機についてはコメント無し
-「E2」は「E1」の後継機で400万画素のFoveonを搭載(実質1200万画素)
-廉価版の「E100」は600万画素で6点AF搭載
-「E300」の写真(?)はかなり斬新だが現在では表示されず
当初「E100」と書いていましたが「E300」の間違いでした
-ボディーカラーは黒と銀のパンダカラー
-「APC-C」と「フルサイズ」の違いはレンズまわりのカラーリング(「フルサイズ」が黒)
「D2H」の写真をレタッチしただけのような…
-フォトキナ前にニコンデジタル一眼レフの話題が続々
-「D2X」は1300万画素
-「D2Hが800万画素に」説にはファームウエアのバージョンアップ(?)説と撮像素子の換装説があり
(情報源:dpreview.com掲示板)
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-「D3」の撮像素子はフルサイズの1500万画素
-銀塩の最上級機「F6」は「D3」を元に開発
-「D200」は820万画素、5コマ/秒、フラッシュシンクロ速度1/500秒、大容量バッファーメモリ
-「D2HS」は「D2H」の改良機。高感度撮影時の画質を改良
-「D2X」は「D2HS」の820万画素バージョン。水平方向の画素を2倍に
-「D2H」は有償で「D2HS」相当にアップグレード可能。無償のファームウエアアップも実施
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-レンズと撮像素子は「DiMAGE A2」と変更がないがボディー形状が丸みを帯びている模様
-「α7 Digital」の製品版(?)の画像と新レンズ「17-35mm F2.8-4.0」らしき画像もあり
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-9点AF
-1/8000秒までのシャッター速度
-5コマ/秒の連写
-25コマのバッファメモリ
-EF-Sレンズに対応
-起動時間を0.2秒に短縮
-EOS 10Dより50g軽量化
-APS-Cサイズ専用の交換レズ「EF-S 10-22mm」「EF-S 18-85mm IS」も同時発表
昨日紹介したページはすぐに消えたようですが、その他のページについて皆さんから情報をいただきました
-800万画素CMOS(焦点距離1.6倍相当)
-9点測距AF
-5コマ/秒の連写
-手ブレ補正機能付き標準ズームレンズ「EF-S 17-55mm IS」も同時発売
噂投稿掲示板に投稿いただきました
-海外のネットショップでパナソニックの手ブレ補正付き12倍ズーム機「DMC-FZ3」の予約受付を開始
-「DMC-FZ1/2」の200万画素から300万画素にアップ
-価格は500ドル弱と手頃
パパリンポンさんからの情報です
-28mm相当から始まる広角ズームレンズ搭載機として評価が高く、「デジカメ・オブザイヤー for ウェブマスター 2003」でもコンパクト機としては最高の8位に入った「Caplio G4Wide」の後継機が3月上旬に発表?
-前モデルのコンセプトキープながら、さらに薄く小型に、液晶モニタもワンサイズ大型化?
-注目のレンズも「変更がある」とのことなので、望遠側を強化か?
メールで情報提供いただきました
-ショップ店員の話として「部品取り目的の購入が多くメーカーにて生産ストップ」との噂だが…
-実際には「ヨドバシで予約すれば、1~2週間で入荷する状況」だとか
-「こんなものいいな」と言う「ガリア人の妄想の産物」だったらしい(発言番号「522」)
まあ出たとしても、ライカでフルサイズと来れば、100万円は下らないはずだから、どうせ買えないが
-23.8×35.9mmの620万画素CCD(35mmフルサイズ!!)
-2.5型液晶モニタ
-ISO100~400(300万画素モードでISO800)
-SDメモリーカード対応
-138×79.5×38mm、590g
11日夕方時点では、真実かネタか判断できず
-"SR"搭載の第1弾「FinePix F700」の後継機
-画素数がアップし、液晶モニタがやや大きくなるらしい
「某カメラ屋」さんからの情報です
-ニコンの「COOLPIX 8700」的モデル?
-7倍ズームレンズとフリーアングル液晶搭載の800万画素機
-レンズの外周に赤いラインが入っていると言うことは「Lレンズ」と言うことか?
-手ブレ補正機能は搭載されず?
-背面の写真はこちら
-こがらしさんからの情報です
-既に噂になっている「DiMAGE A1」の800万画素版「DiMAGE A2」に加え、
-「DiMAGE Z1」の400万画素版「DiMAGE Z2」
-「DiMAGE Xt」のマイナーチェンジ機(?)「DiMAGE Xg」
3機種の登場が噂されている
-KMさんからの情報です
-撮像素子の手ブレ補正機能を搭載した500万画素機「DiMAGE A1」の後継
-ソニーの「DCF-F828」と同じCCDを搭載?
-これまで公開されていた正面写真に加え、上部と背面の写真が?
-シーンセレクトダイヤル、D2Hに似た背面液晶モニタの配置(大きさはやや小さい)、ISO設定ボタンが独立して設定されていることなどがわかるが…
-同時発売のレンズは、「AF-S 18-70 F3.5-4.5 DX」(27-105mm相当)?
なんか本物っぽい写真だが…
-昨日、「明日ミノルタからなんか発表になるかも」という噂をお伝えしたが、結局、何も発表がなかったらしい
-ミノルタのサイトにも、「モデル犬募集キャンペーン入賞発表」が更新されただけ
-「管理者の役に立たない『一日一言!』」に「あす…ミノルタから新製品の噂…?」とある
噂投稿掲示板でminoltanさんから情報提供がありました
もちろん、DiMAGEのGシリーズかXシリーズの新製品の可能性もありますが、もしかすると待望の「レンズ交換式デジタル一眼レフ」なのかも