-デジカメ事業に一層の経営資源を集中し、フィルムカメラ製品のラインアップを見直し
-大判カメラ用レンズ、引伸し用レンズは全品の生産を終了
-カメラボディー、MFレンズ、そのアクセサリーは一部を除き生産を終了
-生産を継続するのは
[カメラボディー]:『F6』、『FM10』
[MFレンズ]:『20mm F2.8S、『24mm F2.8S』、『28mm F2.8S』、『35mm F1.4S』、『50mm F1.2S』、『50mm F1.4S』、『マイクロ 55mm F2.8S』、『マイクロ105mm F2.8S』、『PC マイクロ85mm F2.8D』
-『F5』、『F100』、『F80』、『U2』、『FM3A』は生産終了へ
-『GR DIGITAL』の製品カタログに採用する作例写真7点とキャッチコピーを募集
-キャッチコピーはユーザ以外も応募可能
-賞品は『GR DIGITAL』特別限定カラーモデル
-開催期間は1月17日-2月9日、入賞発表は2月17日
9位:オリンパス、2006年3月までに2種類のデジタル一眼レフカメラを発表予定[英文](Forbos.com)
コメント数:268(掲載日:2005年5月11日)
9位:これが『D200』のスペック?[中文](色影無忌)
コメント数:268(掲載日:2005年9月23日)
8位:発売翌日、某ユーザー団体オフ会にて--『E-500』(デジカメWatch)
コメント数:269(2005年12月02日)
7位:写真を撮る楽しみで贅沢しませんか? 銘機の系譜を受け継ぐ『GR DIGITAL』(livedoor Computers)
コメント数:272(掲載日:2005年10月31日)
6位:『E-500』製品版 実写画像(デジカメWatch:伊達淳一のデジタルでいこう!)
コメント数:302(2005年12月13日)
5位:ニコン、1,020万画素の中級デジタル一眼レフ『D200』を発売
コメント数:318(2005年11月01日)
4位:米Sony、APS-C相当の撮像素子を搭載した1,030万画素機『Cyber-shot DSC-R1』を発表[英文]
コメント数:326(掲載日:2005年9月13日)
3位:オリンパスアメリカ、フォーサーズ用大口径ズームレンズ3本を発表[英文]
コメント数:341(掲載日:2005年2月18日)
2位:オリンパス・コニカミノルタ・ペンタックスの老舗3社、デジカメ事業立て直し リストラ、新機種…復権急ぐ(Yahoo!JAPAN NEWS)
コメント数:354(掲載日:2005年6月5日)
1位:リコー、高級コンパクトデジカメ『GR DIGITAL』を発売
コメント数:422(2005年9月13日)
20位:「Nikon Digital 公式サイト」に一時『D200』の情報が掲載された模様(christianmusicianradio.com)
コメント数:185(掲載日:2005年10月28日)
19位:これが噂の『EOS 1Dn』? 1200万画素で6月にも発表?[英文](dpreview.com)
コメント数:189(掲載日:2005年5月4日)
18位:『GR DIGITAL』で屋久島を撮る(NIKKEI.NET)
コメント数:195(掲載日:2005年10月14日)
17位:キヤノン、『EOS KISS DIGITAL N』の後継機で遂にダストリダクション採用?(EOS-D-SLR.net:EOS-D-SLR BBS)
コメント数:199(掲載日:2005年10月14日)
16位:オリンパスの株価が続落、デジカメ不振・減益決算を嫌気(ロイター)
コメント数:206(掲載日:2005年8月2日)
15位:オリンパス、『E-500』を正式発表
コメント数:210(掲載日:2005年9月27日)
14位:噂のフルサイズ機『EOS 5D』は8月22日発表?『EOS 1D Mark II N』も同時発表?[PDF]
コメント数:218(掲載日:2005年8月10日)
13位:これが『E-500』の製品写真?[英文](dpreview.com)
コメント数:220(掲載日:2005年9月10日)
12位:コニカミノルタ、CCDシフト方式の手ブレ補正機能を搭載した入門機『α-Sweet DIGITAL』を発売
コメント数:248(掲載日:2005年7月15日)
11位:デジカメWatch、『GR DIGITAL』の作例を再掲載
コメント数:249(掲載日:2005年9月30日)
年始めはネタが少ないので、2005年のデジカメジンの記事の中から多くのコメント付いた記事20を紹介します。2005年を振り返りつつ、「こんな記事もあったなー」とお楽しみ下さい
第1弾は20位から11位の紹介です
-辰野事業所(長野県辰野町)で自動車の車間センサーやプロジェクター向けの部品生産を拡大
-光学部品の売上高は数十億円規模とみられるが、3年後には300億円に引き上げる計画
-デジカメに使うレンズやレンズ部品も外販
-個性的な新機種とメーカーの浮沈が話題になった1年
1位 初のアマチュア向けフルサイズ機「EOS 5D」発売 491票
2位 ソニー製CCDに不具合、メーカー各社に波紋 325票
3位 銀塩GRのデジタル版「GR DIGITAL」発売 303票
4位 3年振りのモデルチェンジ、ニコンのミドルクラス「D200」 302票
5位 京セラ、CONTAX事業から撤退 301票
-総投票数は2,810票
【デジタル一眼レフカメラ編】
1位 EOS 5D 717票
2位 D200 600票
3位 EOS Kiss Digital N 405票
【コンパクトデジタルカメラ編】
1位 GR DIGITAL 573票
2位 FinePix F10 337票
3位 FinePix F11 224票
-買収額は308億円
-家庭での写真プリントの増加にともない、大手プリンターメーカーへの供給を増やし、収益の柱の1つに育てる
-デジタル一眼レフカメラ、コンパクトデジタルカメラをそれぞれ1機種ずつ選び投票
-結果発表は12月27日
-投票者の中から抽選で2名に256MBのSD/USBメモリをプレゼント
-「写真関連事業から撤退し法人向け事業に集中する」との一部報道に対して「事実と異なる」とコメント
-「B2B(企業間取引)事業を強化する方針」は「複写機や光学部品などをさらに強化」であり「消費者向け事業をやめるわけではない」
-2005年5月に予定されている総会で正式に選出
-「(御手洗社長は)人格・識見に優れ、個人としても、また会社としても国際性に富んでいることなどが推薦理由」
-11月18日(金)から毎金曜日に札幌、名古屋、大阪、東京、福岡、仙台で開催
-入場無料
-プラグイン「Camera Raw 3.2」により、日本国内で最新カメラ11機種をサポート
-リコーの『GR DIGITAL』の他、ハッセルブラッド、ライカに加えアップル等がDNGを直接サポート
-2005年内に内定し、2006年5月末に就任
-1995年にキヤノン社長に就任し、出遅れていたデジカメ部門を強化
-「勝ち組企業」に育てる
-日産が第39回東京モーターショーに出品するコンセプト車「ピボ」を『αSweet DIGITAL』と『*ist DS2』で撮影
-現在は韓国LGグループの商社に委託しているが、2006年で契約が切れるのを機に自社販売に切り替え
-韓国のシェアは3位にとどまっており販売拡大を急ぐ
-デジカメや電子辞書の部品を製造する下請けメーカーとの取引で、「取引予想額」を超えた場合に、「協賛金」名目で支払いを減額
-2003年6月、当時の出井伸之CEOの肝いりで登場
-252万円のプロジェクターや38万円(税抜き)のデジカメ『QUALIA 016』など計11製品を発売
-旧経営陣の路線を転換
-800万画素のデジカメに20万画素程度のEVF
-高精細画像を手探りで撮影
-デジタル一眼レフが求められるわけ
-デジタル一眼レフが過去の呪縛から抜け出ていないこと
-高精細EVFの登場が待たれる
(1)高感度で失敗写真がなくなる
(2)デジタルカメラと高感度の関係
(3)ブレは手ブレだけじゃない!
(4)高感度はオールラウンドプレイヤー
-デジカメ関連部門を中心に150人を募集したのに対し137人が応募
-計画を下回ったが追加募集の予定はなし
-デジカメ関連事業の営業損益が2年連続赤字になる見通しから収益改善を急ぐ
-去年、首都圏限定で試行販売した「インクジェット紙光沢年賀葉書」を「写真用年賀葉書」と改名し、去年より5円安い1枚60円で発売
-「F5」ベースのコダック製デジカメ、ニッコールレンズ、スピードライト『SB-800』が搭載
-『SB-800』はNASA制作の専用ハウジングで船外活動にも使用
-国際宇宙ステーションからの撮影にもニッコールレンズを使用
-ニコンのカメラ機材はアポロ15号以降のすべての米国の有人宇宙飛行に採用
-トップページからの製品リンクも消える
-2002年6月以来3年3ヶ月で遂に生産終了
-パンケーキレンズ「Ai Nikkor 45mm F2.8P」も生産完了
-日時:9月13日(火)18:00-19:30
-場所:東京国際フォーラムで開催
-ゲスト:田中長徳 氏
-応募資格:GまたはRの文字が付いているカメラを持参すること(文字の記載場所、デジタル・銀塩、メーカーは不問)
-応募締切:2005年9月5日(月)23時59分必着
-100名限定、応募者多数の場合は抽選
メーカーリリースによると、「画質を追求したコンパクトデジタルカメラ」とか
-9月3日から東京など7ヶ所で
-スペシャルサイトで公開中の「発表会ご案内状 PDF」を持参するとオリジナルプリント付属の「EOS 5Dスペシャルカタログ」を進呈
-スペシャルカタログはスペシャルサイトで先着5,000名にプレゼント中
-『EOS 5D』とEFレンズをセットで購入すると1GBのCFがもらえるキャンペーンも実施(12月31日まで)
-パナソニックの「LUMIX」の新作CM
-「手ブレは、許しまへんぇ」とアピールする内容
-9月2日からオンエア
-EISA(European Imaging and Sound Association)から高感度撮影機能について高評価を受ける
-12倍ズーム機『DiMAGE Z5』(?)の内蔵フラッシュが2.2mまで届かないのはおかしい
ご指摘を受けて、機種名の推測を修正しました
-東京、ロサンゼルス、ロンドン、シンガポールに続く5ヶ所目
-急速に拡大する中国市場向けのデザインを開発し年内にもテレビの生産を開始
-デジカメのデザインも担当
-「台湾カシオ立信」の株式を追加取得し社名を「台湾カシオ販売」と変更
-2007年度には100億円の売上を目指す
-インターネットを利用したデジタルプリントの草分け「デジプリ」を1億4000万円で買収
-コンビニなどでのデジタルプリントの販売ルートを獲得
-「デジプリ」の現経営陣は退陣
デジプリの江端さんというと、Niftyのデジタル写真フォーラム(FPHOTOD)等でデジカメ黎明期(10年近く前)から活発に活動されていた方で、私も色々とお世話になりました。
これからのご活躍に期待しています
-インプレスと提携し、デジカメの知識や撮影技術に関する検定試験「デジカメエキスパート」を8月から実施
-検定料は1級が3,000円、2級が1,000円で、3級は無料
-3級は8月1日から、2級と1級は9月1日から開始
-デジタルイメージング事業本部のFR事業部を廃止
-AMC事業部を新設
-「AMC」は「αマウントカメラ」の略
-FR事業部は『DSC-M1』を開発
-フランスのエルメスなどが会社再建策への支援を拒否したため、「再建計画実施が困難になった」との声明を発表
-経営危機に陥っていることを認める
-デジカメ市場への進出の遅れから経営が悪化
-前期は1,550万ユーロ(約21億円)の赤字
-17歳の少年が電器販売店でデジカメと現金を盗み逃走
-しかし、犯行現場で自分を写したデジカメを置き去りにしていたことから逮捕
-「デジカメのことを良く知らなかっただけなのか」と地元署
-同社が開発したロボット型検索システム「minipo」を活用した専門ポータルサイト
-メーカーサイト、関連ニュース、話題等以外にショップの情報も表示可能
山田久美夫さんのサイトとの(名称上の)違いはURLのハイフン(-)の有無です
-自身の2005年6月20日の日記より
-PC Watchから始まるほぼ2年間の連載が「打ち切り」
-「今後は一読者として、ウォッチしていくことになる」
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
ともかくお疲れ様でした
-社員数は、当初 約50名、1年後 約120名
-売上高は、初年度 約100億円、3年後 約330億円
-レシートに「当たり」が出たら購入金額が無料に(景品表示法により10万円まで)
-6月17日から全店で実施
-両メーカーからAmpexへ協定以前の過去の使用料として計200万ドルを、今後、売上に応じたロイヤリティを支払い
-既にキヤノン、ビクター、松下電器、オリンパス、三洋電機、ペンタックス、ソニー、カシオ、Samsungと和解
→メーカーリリース[英文]
-同社35mm一眼レフの歴史やデジタル一眼レフの情報を掲載
-「デジイチ」もついにメーカー公式サイトの名称に
-この件に関して、Adobe Systems、キヤノン、富士フイルム、ニコンとの提携を発表
-RAWデータをJPEGデータと同じ感覚で使用可能へ
-現行のWindows XP向けにもキヤノンとニコンのRAWファイルをエクスプローラーで表示できる「Microsoft RAW Image Thumbnailer and Viewer for Windows XP」を公開予定(無償)
-1年間、紙面と放送のCMで活動
-7億ウォンは約7千万円
【関連情報】韓国で携帯競争激化 3倍ズームレンズ搭載の700万画素カメラ付き携帯電話(約10万円)も登場(asahi.com)
-米イーストマン・コダック、日本の富士写真フイルムと並ぶフィルムの世界3大ブランドの一つ
-デジカメの台頭などで業績が低迷、支払い不能に
-現在は神奈川県綾瀬市の工場で生産
-災害などに備えて大分でも製造し安定供給に努める
-専用の新棟を建設
-「カメラ記者クラブ カメラグランプリ2005実行委員会」が選出
-2000年の『EOS-1D』から4年連続でデジタル一眼レフがグランプリを受賞
-特別賞に『F6』と『R-D1』
-国内3工場のうち、来年3月をめどに大町事業所(長野県大町市)と坂城事業所(同坂城町)を閉鎖し、辰野事業場(同辰野町)に生産を集約
-今年9月末までに中国を中心に世界で従業員を4000人削減。1万人体制へ
-カメラマン団体OpenRAW Working Groupがサイトを開設して要求
-ユーザーにRAWファイル仕様の非公開により将来直面する可能性があるリスクを伝える
-既にキヤノンの『EOS D30』の画像が最新の編集ユーティリティで開けない現象が発生
-欧州の31誌のカメラ、ビデオ専門誌の団体「TIPA(Technical Image Press Association)」による「Best Digital Photo Products in Europe」
-デジカメ関係の受賞機は以下の通り
・D-SLR ENTRY LEVEL---『Canon EOS 350D』
・D-SLR MIDRANGE---『Fujifilm FinePix S3 Pro』
・D-SLR PROFESSIONAL---『Canon EOS-1Ds Mark II』
・D-ULTRA COMPACT CAMERA---『Sony Cyber-shot T7』
・D-COMPACT CAMERA---『Nikon Coolpix 7900』
・D-SUPERZOOM CAMERA---『Panasonic Lumix DMC?FZ20』
・CONSUMER LENS---『Tamron AF 18-200mm f/3.5-6.3 XR Di II LD Asph.(IF) Macro』
・PROFESSIONAL LENS---『AF-S VR Nikkor 200mm f/2G IF-ED』
・BEST PRESTIGE CAMERA---『Epson R-D1』
・IMAGING STORAGE MEDIA---『SanDisk Extreme III』
・STORAGE BACK-UP---『Epson P-2000』
・PHOT0 SOFTWARE---『Adobe Photoshop CS2』
・MOBILE IMAGING DEVICE---『Sony Ericsson K750i』
・INNOVATIVE DESIGN---『Olympus μ-mini Digital S』
・TECHNOLOGY---『Picture Archiving and Sharing Standard (PASS)』
→TIPA
-現行の平均4日から2.5日に約4割短縮
-税関の検品用の「保税倉庫」を大分事業所内に設置
-ニコンの『D2X』、『D2Hs』のRAWデータのホワイトバランス情報には暗号がかかっている
-Adobeの技術者によると、このため同社の「Camera RAW」ではニコンのRAWデータを完全にサポートできない
-この暗号を解読すると「デジタルミレニアム著作権法」(DMCA)に抵触する恐れ
-米国マサチューセッツ州在住のプログラマーがリバースエンジニアリングにより解読
-Adobeがこの技術をもとに次期「Camera RAW」でニコンのRAWデータに対応するかは微妙
-「窓の杜」が3510万ページビュー、「PC Watch」が2800万ページビュー、「GAME Watch」が2150万ページビュー等
-「デジカメWatch」は940万ページビュー
-期間は4月21日~6月10日
-最優秀賞は『*ist DS』とレキサーの512MB SDカード
-Coenen CEOが取締役会会長を辞任
-減資後、新無額面無記名株の発行により最大1,500万ユーロまで増資
→メーカーリリース[英文]
→関連記事「AdobeとMacromedia合併で、MSの強敵誕生」
→メーカーリリース[英文]
-多くのデジカメは失敗しそうな場面ではシャッターが切れない
-「私に言わせれば、それは行き過ぎなのだ」
-シェアでリードするminiSDに比べて「持ちやすい」事がメリット
-ダイエー系大手DPEの大手が東京地裁へ会社更生法の適用を申請
-負債総額は約127億円
-店舗営業は通常通り継続
→リリース[PDF]
-デジカメとビデオカメラを年間680万台生産
-国内全体で年間1000万台、世界で年間1930万台の生産体制に
-両メーカーからAmpexへ協定以前の過去の使用料として計300万ドルを、今後、売上に応じたロイヤリティを支払い
-既にキヤノン、ビクター、松下電器、オリンパス、三洋電機、ペンタックス、ソニーと和解
→メーカーリリース[英文]
-中国工場の実情に適した方式を主力のデジカメ工場に全面導入
-「セル生産」と「ライン生産」双方の利点を併せ持つ方式
-生産効率改善などの改革を加速し、デジカメ市場での生き残りを図る
-香港のMulti-Union Tradingと関連会社のDynamic Print USAが米国で販売していたエプソン社製プリンター用の非純正カートリッジ(Print-Riteブランド))が、米国特許を侵害していると米国オレゴン地区連邦地方裁判所が認定
「2005年3月7日(月)」の日記から
-「高画素になれば画素サイズが小さくなってノイズまみれになる(中略)イラナーイっ(中略)なんてトンチンカンなことを言っていた人たちはこのカメラをどう評価するんでしょうか」
-「重箱の隅を突くようにしてあら探しをするのでしょうか」
-「そうまでして技術の進歩、将来の可能性をイヤがるのか(中略)よく理解できません」
-「素晴らしいことじゃないですか」
-「(高感度撮影時のノイズは)一眼デジタルの画像と比べてもそれくらい差がなかった」
-「リコーデジタルカメラで撮影した画像」が対象
-テーマは「あなたのお気に入り」
-最優秀者5名には256MBのSDメモリーカードをプレゼント
-応募期間は3月1日から3月31日
-応募期間は3月1日から3月7日
-応募者多数の場合は抽選
-当選者は、3月14日リコーデジタルカメラホームページ上で発表
-CFはレキサーメディアの40倍速(ハイスピードシリーズ)
-3月1日から6月30日の購入者が対象
-応募締め切りは7月15日
「2005年2月27日(日)」の日記から
-「(PMA2005でも)デジタル用の新交換レンズの参考出品もなかった」
-「開発の責任者が去年『来年には3-5本出す』と言っていたが…」
-「ウラに暗い事情が?」
-「(『α-7 Digital』が)ある販売調査資料を見てみると“さっぱり売れていない”」
-「(売れない理由は)価格が高いこと」「コニカミノルタに“売る気がない”こと」
-「一眼デジタルをいったいどうするつもりなのだろうか」
「2005年2月28日(月)」の日記から
-『α-7 Digital』が発売直後”爆発的”に売れたのは、既存のミノルタユーザーが買ったから
-他社と価格比較した新規ユーザー向けは伸びず
-メーカーは手ブレ補正に自信があったが、価格差を覆すほどの魅力にはならず
-「(コンパクトと違って一眼レフは)手ブレしそうなら三脚を使います」
-ピントズレの問題は個体差ではない
-広報担当者に話したが、「あ、そうですか」でおわり
-約20万人のユーザーを獲得するも、低速(400Kbps)ダウンロードの無料サービスユーザーが多く採算が合わず終了
-韓国では成功したサービスだが、「テキストメイン」の日本ユーザーのネットコミュニケーションでは収益に結びつかず
→はこ箱
-日本国内グループ各社より日本赤十字社へ総額3,000万円
-各国のグループ企業より180,000USドルおよび80,000ユーロ
-当サイトと相互リンクしている「scene790」のkaz003さんが「15,000円コース」を通販で購入
-中身は
・CONCORD社のデジカメ『DSC-888』
・マイナスイオンドライヤー
・缶ビールが生ビールの味わいになるビールサーバー
・電波を受信して時間を自動的に補正する電波時計
・ケータイに傷がつかないクッションカバーテープ
・ケータイの新規・機種変更時に使える2000円分のクーポン
の6点
-『DSC-888』はメーカーサイトにも載っていない謎の機種
-デジカメ他3点が既にオークションに出品中
-来年初めのリニューアルにともない解散する同編集部のメッセージ記事
-編集部の歴代カメラの集合写真に『C-2100UZ』が4台、同じオリンパスの『C-1400』系が2台、『C-2000』系が5台
-特に『C-2100UZ』は「今でも取材にベストなカメラ」と高評価。『C-5060WZ』も「素晴らしい」と絶賛
-1位は「D70発売」
-以下「α-7 DIGITAL発売」「EOS 20D発売」とデジタル一眼レフ関係の話題が続く
-リサイクル・アシストが使用済みインクタンクにインクを詰めなおして販売しようとしたことに対し、キヤノンが特許侵害を申し立て
-8日に出た「権利の濫用、特許侵害に当たらない」との東京地裁の判決を不服として東京高等裁判所に控訴
-投票者の中からマイクソロフト製「ユーザーズオリジナルタンブラー」を20名にプレゼント
-投票締め切り:12月27日午前0時
-結果発表:12月27日午後
-「パソコン関連やデジカメなどのコンテンツサイトとしての媒体価値は高いが、それ以外では高くない」
-「今後注力してくる『保険』や『旅行』での新規事業についても、収益インパクトを強気にみることは出来ない」
-栃木県足利市の42歳男性を逮捕
-10月中旬、「ヤフーオークション」に約20万円のデジタル一眼レフカメラを出品。入金後もカメラを送らず金を騙し取った容疑
-被害者は全国で100人以上、被害額は計1,000万円以上の模様
-2GBが31,700円から21,000円へ、4GBが63,600円から31,700円へ半額以下に大幅値下げ
-バッテリーパックBP-511を1本店頭でプレゼント
-2004年11月27日から2005年1月31日の購入者が対象
-フィルムカメラで写真を撮ったことがないとしか思えない輩が…
-「レンジファインダー機」を「2眼レフ」と書いたひとが今でも健在
-切り捨て御免が売りのライターが「200ミリの超望遠レンズ」
-定価514,500円の製品が発売1年で半額以下(58%引き)…
-amazonのポイントが15%還元されるので実質186,900円
↑見出しはamazonアフィリエイトへのリンクです
-2003年6月に発売され、単焦点レンズのコンパクト機でありながら38万円と価格で話題になったデジカメのその後
-「ソニー『クオリア』、20日一般発売 百万円の薄型TV」の記事で「数百台売れた」と紹介
-2003年12月の不具合の記事では「133台」だったが、その後もある程度の台数が売れた模様
-エー・アイ・ソフト株式会社の「デジカメde!! フォト工房PREMIUM for PENTAX」をプレゼント
-7.5GBで25億ピクセル
-オランダ応用科学研究機構(TNO)が発表
-600枚の航空写真を合成
-D1Xで撮影
→TNOのサイト
-「α-7 DIGITAL」「*ist DS」の発売日に合わせて開催
-メーカーセミナーやモデル撮影会を開催
-11月19日から23日まで開催、入場無料
-11月16日から12月31日の間の同社のプリンタ購入者から3組が当選
-撮影予定日は2005年2月6日
-撮影会場(東京)までの交通費は同社が負担
-金星、月、木星が一列に並んで見える天体現象の撮影に成功
-望遠鏡にデジカメのレンズを近づけて撮影
-この現象を次に見られるのは2008年2月4日
-デジカメ販売に不振によって、携帯電話向けのカメラ用部品に経営資源を集中
-デジカメ事業は「CONTAX」ブランドでの製造・販売とOEM供給のみに縮小
-現在、光学部門は複合部品とデジカメの売り上げが半分ずつだが、3年後には複合部品が9割を占める予定
→関連記事(京都新聞)
-同社のRAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio」で、年内にサポートすると発表
-マクロレンズで撮影された写真であれば、メーカー名、旧モデルを問わず応募可能
-ズームレンズのマクロ機能による作品は不可
-キャビネサイズ(2L)~四ツ切りプリント(ワイド四ツ可)まで(白黒・デジタルプリントも可)のプリントで応募
-審査員は写真家の竹内敏信氏
-賞金はグランプリ(1名)30万円、金賞(3名)10万円等
-平成16年11月30日締め切り
-デジタル一眼レフやレンズ、コンパクト機も購入可能
-デジタル一眼レフコーナーでは「D70」が141,750円等、価格はやや高め(「D2H」は掲載されず)
-11月19日まで登録フォームで「宣言」を行い12月31日までに購入した人が対象
-実機による撮影会や作品展も開催
-問題の特許は「液晶ディスプレイにおいて輝度を向上させ、特定の干渉効果の発生を抑える」技術
-提訴された34社は、Apple Computer、カシオ、Concord Cameras、Dell、Kodak、富士写真フイルム、富士通、京セラ、松下電器産業、ニコン、オリンパス、ペンタックス、三洋電機、ソニー、東芝、他
-液晶ディスプレイの2大メーカーのLG.PhilipsとSamsung Electronicsはこの特許のライセンスを受けているとか
-10月5日に東京カンファレンスセンターで「世界5地域での市場規模について、デジカメ対応、カラー、複合化がけん引役となる」と解説
-文字コードがUTF-8のテキストファイルで出来ているプラグインを翻訳する事で日本語化
-作者との連絡は英文メールで
-クイズに答えて「写真家 織作峰子氏と行く 南イタリア・世界遺産を巡る撮影旅行5泊7日の旅」が3組6名にプレゼント
-ニッコールレンズ購入者に「JTB旅行券5万円分」を35名、「Nikonオリジナルジャケット」を3500名をプレゼント
-応募期間は9月10日-10月31日
-銀塩一眼レフの「α-70」も「European SLR Camera of the Year 2004-2005」を受賞
-銀塩一眼は死んでしまう?
-銀塩/デジタル兼用機の可能性
-フルサイズ撮像素子 vs 独自フォーマット
-光学ファインダーはなくなる?
-R-D1の反響は?
-同コンテストは今年で26回目
-「自由部門」、「ネイチャー部門」、「ビギナー部門」の3部門
-応募は9月1日から11月31日まで
-審査発表は2005年3月上旬
-最優秀作品には賞金50万円、「ジョージ・イーストマン生誕150年記念特別賞」には賞金20万円を贈呈

-5月18日発表の「Ferrari DIGITAL MODEL 2004」は「AZ-1」のフェラーリモデル
-全世界10,000台、日本国内1,000台限定で6月21日から7月9日まで予約販売だった
-84,000円+送料・荷造り手数料1,100円
実売4万円台のデジカメが「フェラーリ」だけで倍近い値段では,さすがに売れ残ってしまった模様
「道路橋の爆破の撮影で、プロ仕様のデジカメ等の機材が壊れたが、CFカードはほぼ無傷だった」というお話
-これまで手薄だった東京23区内でのデジカメプリントサービスを増強
-インターネット注文の写真受取りが都内9店舗で24時間可能に
-「ハウトゥ」ものではなく、写真家の考え方やノウハウ、撮影時の苦労話に加え、スライド映写による作品解説をまじえた教室
-9月より開催。会費1,000円。要予約
-絵画部門の『ボク・私の考える未来のカメラ・写真』と写真部門の『未来の自分予想写真』を募集
-対象は小学1年生~中学3年生
-パソコンからのオンライン受付のみ
-賞品は、「FinePix F450」「FinePix F440」等
-8月16日締め切り、8月27日発表
-会場に「E-1」で撮影できる「OLYMPUSシューティングスタンド」を設営
-8月20日~9月13日に応募した希望者の中から20名を抽選
-応募は郵送かFAXで
-撮影機材は「E-1」限定だが貸出もあり
-交通費、宿泊費は各自負担
-デザインエクスチェンジ株式会社が子会社「株式会社デジタルカメラ エクスプレス」を新たに設立
-資本金:12百万円(予定)
-デザインエクスチェンジ(株)が1千万円(83.3%)出資
-文月凉氏と望月宏信氏が1百万円(出資比率 8.3%)ずつ出費
-代表取締役に文月凉氏
会員制の有料情報サイトから方向転換か?
ズーッと昔に、中島みゆきの後にやってたオールナイトニッポンを聞いていた事があります。懐かしいですね
結婚していたとは知りませんでした
ご指摘を受けて気付きましたが、「中島みゆき」じゃなくて「ビートたけし」の後でしたね
名前も間違ってまして訂正しました
-ドコモの「FOMA 900i」向け
-新開発の画像認識エンジンで、撮影画像に「霊」を写しこむ
-「オリジナル心霊写真」の作成も可能
「夏季限定」でこの機能を付けたデジカメなんてどうでしょうか?
-愛媛県教育委員会主催のイベント「まなびピア愛媛2004」のフォトコンテスト
-俳句1句と写真1枚の組み合わせで1作品
-入選の50作品程度を愛媛県県民文化会館のロビーで展示
-応募期間は7月15日~8月31日
-応募資格は「お子様自身が撮った写真。被写体は自由です。日本国内にお住まいの方」
-「お子様」の年齢については明記されず
-インターネットよりアップロードまたはメールに添付して応募
-賞品は「DSC-F88」1名、「プレイステーション2」1名など
-応募期間は7月14日-8月31日
-結果発表は9月15日
-賞品は「JTB旅行券5万円分」「トラベルトートバッグ」「オリジナルSDカードケース」
-7月2日~8月29日
-1948年に設立された同社は、1985年にコダックと提携しデジカメを含むカメラのOEM供給を開始
-2004年1月に完全子会社化
←チノンブランドで1996年に発売された「ES-1000」
-破損GIFファイルの読み込みで無限ループに入ることがある不具合を修正
-LZWライセンス問題のため配布を中止していたGIF/TIFFプラグインを同梱
-Windows用、フリーソフトウエア
-大阪市西区のコニカミノルタフォトスクエア大阪で開催
-小学校高学年が対象
-デジカメ画像をパソコンに取り込んでCD-Rを作成
-8月4日か8月21日の9時から17時まで開催
-定員10名、要予約、受講料は2500円(昼食付き)
「デジタルカメラ教室」も開催
-8月20日の10時30分から16時30分に開催
-親子2人で参加、定員30名、参加無料
-「μ-10/15/20/25/30」で撮った写真が対象
-6月18日~8月31日
-賞品はグランプリに「JTB商品券1万円」等
-ライター星智徳氏の「夕陽にたたずむベンチ」が「Caplio RX賞」を受賞
-コンテストサイトはこちら
-30名に、応募作品がプリントされたUSBメモリー「EasyDisk Platinum 128MBモデル」をプレゼント
-同社の製品購入者が対象
-「LUMIX DMC-FZ10」が2名に、その他DVDプレーヤーやPDA等が合計200名に当たる
-6月10日~8月11日

-期間中に「D2H」「D1X」「D100」「D70」を購入しアンケートに答える事で応募
-もれなく「ニコンオリジナルブラックキャンバスバック」をプレゼント
-抽選で「本革製ニコンオリジナルバック」と「ニコンオリジナルCFカード(1GB)」をそれぞれ70名にプレゼント
-6月4日から8月1日
-5万円の旅行券が当たる「COOLPIXを持って『出かけよう!思い出残そう!グッズ』プレゼント!!」も実施中
-カラープリンタを手頃な価格で投入
-北米で初めて500ドルを切る価格のカラーレーザープリンターを発表
-Adobe、Apple、Microsoft、Quarkと協力して、ユーザーのカラー印刷体験向上を図る狙い
-2位は「D70」、以下、3位「IXY DIGITAL 500」、4位「DSC-T1」、5位「DMC-FZ10」
-「全ての写真愛好者と関係者のための検定」
-写真に関する各種の知識を定量的に検定
-1級、準1級、2級、3級、EX(エキスパート)の5階級
-受験料は階級に従い3,500円~10,000円
-1級から3級は筆記試験のみ
-筆記試験は共通問題(7割)と選択問題(銀塩/デジタル)で構成
-EXはこれまでの実績と作品、小論文で判定
-2004年12月5日実施(以後、年2回)
-検定委員会は、写真家の児島昭雄氏、那和秀峻氏、保坂健氏と、オリンパス、京セラ、コダック、コニカミノルタ、シグマ、トキナー、富士写真フイルムで構成
-オブザーバーとして、「アサヒカメラ」、「カメラマン」、「カメラマンEX」、「CAPA」、「四季の写真」、「写真工業」、「写真の教室」、大日本印刷、凸版印刷、「日本カメラ」、「日本フォトコンテスト」、「百万人の写真ライフ」、「PHaT PHOTO」、「風景写真」、「フォトテクニック」、プロラボクリエイト東京が参加
「写真を楽しむのに筆記試験の意味があるのか?」と思いましたが、量販店やDPE店への就職なんかには役立ちそうです
-増加中のデジカメプリント市場に新サービスを投入
-2008年には100億円の売り上げをめざす
-「今年はデジカメの銀塩カメラの撮影枚数を上回る」と予測
-画像の整理・保管作業の代行や、家庭用プリンタよりも高画質な写真で付加価値を高める
-既に4月より、広東省にある船井電機の工場で生産を開始
-機種は「EasyShare」ブランドのコンパクトデジカメの模様
-「Photoshop CS」やOptio S4i」「Caplio RX」の当たるアンケートの締め切りは5月12日
-10月20日~23日までの4日間、東京ビッグサイト開催されるPC関連の総合展示会で
-最近更新が滞りがちだったが、またサイトのリニューアルを実施する模様
-「決済関係のテストを予定」「2,000円程度までの決済システムのテスト」と言う事から、有料コンテンツを強化するのか?
-参加者には「図書券などでのお礼」を予定
-同サイトのメールマガジン登録者を対象としたランキング
-投票者へ抽選で「Photoshop CS」「Optio S4i」「」「Caplio RX」「Photoshop Elements 2.0」をプレゼント
-締め切りは5月12日(水)午後6時
-結果は5月下旬に公開予定
投票しようと思った「LUMIX DMC-FZ2」とか「DiMAGE A1」が無いのはちょっと残念
-ビデオカメラは実は季節商品である
-「親が子供を撮る」という限られたシチュエーションで、この製品は存在している
-幼年期撮影の条件
-「幼稚園期」撮影の条件
-「小学生期」撮影の条件
-小学校では親が見に行けるイベントは激減(理由は母子家庭の増加)
-オールマイティはあり得ない
デジカメとは直接の関係がないが、「子供のイベント写真」についての鋭い分析が面白い
-「有限責任中間法人カメラ映像機器工業会」「写真感光材料工業会」「日本カラーラボ協会」「日本写真映像用品工業会」の4団体が共同で開催
-2005年3月17日(木)~20日(日)
-毎年開催
-当初の「3月下旬」から、「Finecam M400R」が「4月9日」、「Finecam M410R」が「4月16日」へ延期
-SDカード、miniSD、CFの3種で容量はすべて32MB
-「サンクス」の一部店舗で販売
-3月24日より順次発売、2,000円
-日本カメラ博物館(東京都千代田区一番町)で3月30日から開催
-コダック協賛
-7月19日まで(月曜日休館)。午前10時-午後5時。入館料は一般300円、小中学生は無料
-デジカメ新製品を中心に出品
-「Finecam SL300R/SL400R」パネルのアートペインターによるカラープレートのペイント実演を実施
-同カメラ持参者に、オリジナルペインティングプレートを毎日先着40名にプレゼント
-キャンペーン期間中にアドビストアで製品を購入するとプレゼントが当たる
-プレゼントは「iPod mini」「アドビオリジナルロゴ入りスピーカー」「アドビストアオリジナル冷温庫」
-メールマガジン「アドビストアメール」を申し込むとプレゼント当選確率が2倍に
-5月14日まで
-「CAMEDIA C-8080 Wide Zoomとワイドにでかけよう キャンペーン」を実施
-さらに抽選で合計500名に旅行を楽しむ「旅グッズセット」をプレゼント
-「旅グッズセット」は、JTB旅行券1万円相当とカメラ用一脚およびナイロン素材のカメラバッグ
-期間は3月19日~5月10日

-3月19日~5月10日の購入者が対象
-「愛用者登録カード」「保証書のコピー」「購入時のレシートまたは領収書のコピー」をキャンペーン事務局まで送付するとCFが返送される
-合計500名に「JTB旅行券1万円相当」「カメラ用三脚(縮長:610、伸長1,510mm)」「アルミカメラケース(↑写真)のセットをプレゼント
-ソニーがKodakの技術特許10件を侵害したと米連邦地裁に提訴
-ソニーとの3年ごしの交渉が決裂した事を受けての措置
-ソニー担当者はノーコメント
-かつてオリンパスに在籍しデジカメ開発の責任者でフォーサーズ規格の立ち上げに関わった小島氏は、2003年4月にコダックに移籍
-米コダック社の「バイスプレジデント」「ワールドワイド デジタルカメラ・システム開発本部長」「デジタルイメージング ジャパン事業部長」を兼任していたが、それらの肩書きはそのままで新たに副社長に就任
-27日に公開買い付けの結果を発表
-全発行済み株式の87.26%を買い付け
-6月にチノン社を完全子会社化する予定
-ホームページ、店頭応募はがき、雑誌広告に掲載されているクロスワードパズルを解いて応募
-500万円が1名、1万円が500名に当たるキャンペーン
-実施期間 2004年3月1日(月)~5月20日(木)
-画像をアップロードし、ネット上で編集し、オリジナルの本が簡単作成可能
-本は12センチ×12センチのCDジャケットサイズ、36ページ
-1~5冊までが1冊あたり1,890円、6~12冊まで1冊あたり1680円
-3月19日から3日間、東京ビッグサイト開かれる「フォトエキスポ2004」で
-「機材の選び方」から「使い方」「プリント」等計7講座を無料で実施
-2003年10月の統合後、フィルムは「コニカ」、カメラは「ミノルタ」のブランドで継続展開
-「お客様より、コニカミノルタグループトータルでのシナジーを発揮すべくブランドを統一し、ブランドイメージの強化を図るべきとのご意見を数多くいただきました」
-一つのブランドでの事業展開を目指す
-今後発売する新製品のブランドを原則として「コニカミノルタ」へ統一
-ボディーのみが119,800円、レンズキットが159,800円
-1GBのマイクロドライブ付き
-3月19日発売
-ライカ「DIGILUX 2」が198,000円も(SDカード256MB付き)
-メールマガジンの読者限定だが、コンタックスのフルサイズCCD搭載機のレンズセットが925,000円のところ5台限定で35%引きで売り出し中(2月6日3時)
-2月6日21時現在で1台だけ売れて、残りは4台
この値段だと即完売とは行かないか…
しかし、Nシリーズは今後どうなるのか?
-OEMが大部分のデジカメ、カメラ付き携帯電話、DVDレコーダーの光ピックアップと液晶が好調
-現在池袋店のみあるテーマソングの歌詞(3行)を札幌・横浜・名古屋・なんば・天神の各店で募集
-採用された各店1名(計5名)にビックポイント「100万円分」をプレゼント
-「デジタル万引き」防止等、マナー向上を呼びかけるポスター約4万枚を作成
-「無断で周りの人を撮影すると相手に不快感を与えることがある」と呼びかけ
-セミナー名は「クリエイティブ業務に役立つデジタルカメラレベルアップセミナー」
-東京(2月16日)、大阪(2月24日)、名古屋(2月25日)で開催
-参加無料


-インターネットの各所で話題になっているが、クリエイティブから発売中のデジタルオーディオプレーヤー「NOMAD MuVo2」には4GBのMDが内蔵されれていて約2万7千円程度
-その一方、4GBのMD単体はアイオーデータから発売中だが、こちらは7万7千円(!)
-それなら「NOMAD MuVo2」を買ってきて分解すれば…
-なんの問題もなく4GBのMDとして使えるらしい(FAT32の対応状況により2GBまでしか認識できないと言うことはある模様)
製品の値段が、単純な原価の積み上げでないのはわかっているつもりだが、いくら何でも3倍の価格差には納得できない
-35mm/APS銀塩カメラの米国・カナダ・西欧での生産販売からの撤退を発表
-中国、インド、東欧、ラテンアメリカでは新製品の投入と販売を続行
-来月、35mmとAPSのフィルム新製品を発表予定
-田中希美男氏のサイトの1月12日の日記より
-2003年の12月中旬、レンズ交換式デジタル一眼レフの中のシェアが80%超とダントツの1位
-2位がEOS 10D、シェアは約10%
-カメラのキタムラのメールマガジン「特だねマガジン」の読者限定
-生産完了のメタリックグレーを100台限定の特価で販売
-1月10日20時現在で残りは85個
-エプソンの「L-400」も29,800円で販売中
EX-Z3は400万画素のEX-Z4よりバランスの取れたカメラだと思うのでお勧めです
ちなみに、わたしがシルバーを買ったときは4万円でした
-せなさん運営の人気デジカメサイトが、現在「Not Found」と表示される
-2002年10月以来更新が止まっていたが…
更新が止まって1年以上、気になっていましたが…
-9月に2~3機種を発売
-300万~400万画素の光学3倍ズーム機
-ELモニター搭載モデルの発売も検討
-スマートメディア、コンパクトフラッシュ、メモリースティック、SDメモリーカード
Xd Picture Cardについて、特徴と容量ごとの製品を紹介
-1位が「EOS Kiss Digital」なのはともかく
2位 薄型デジタルカメラ
3位 一眼レフデジタルカメラ
4位 デジタル一眼専用レンズ
5位 ムービーデジカメ
6位 高倍率デジカメ
7位 コンパクト高画質
8位 カラフルデジカメ
9位 大容量メモリー
10位 ミニSD&メモリースティックDuo
と言う不思議な「ランキング」を発表
-CMOSイメージセンサーの自社設計に向け、研究開発に着手
-競争力強化が狙い
-織作峰子さんがカメラ付き携帯電話で撮影した写真を展示する作品展を「織作峰子 P505iSで撮る」開催
-東京・有明のパナソニックセンターで12月20日、21日、23日
-総合ランキング100位までのデジカメ関係ワード(?)では、「エプソン」が24位、「SONY」が27位、「Canon」が33位、「ヨドバシカメラ」が74位、「写真」が82位
-手持ちレンズ構成の再構成による売却第2弾は「70-180mm F4.5-5.6ズームマイクロ」
-1年4ヶ月使用し程度は良
-購入時の同梱品が揃った状態
-送料込み、7万円
その後、さっそくメールで申し出をいただきました。どうも、ありがとうございました
-手持ちレンズ構成の再構成にともない、まず「17-35mmF2.8」を売却
-1年3ヶ月使用し程度は良
-購入時の同梱品が揃った状態
-送料込み、12万円
その後、さっそくメールで申し出をいただきました。どうも、ありがとうございました
-対象機種は「KD-510Z」「KD-410Z」「KD-500Z」
-購入日が2003年12月1日~2004年1月15日(1月22日(木)の消印まで有効)
-応募用紙をメーカーに郵送すると専用のリチウムイオン充電池が返送される
-デジタルカメラの特徴を豊富な作例とチャートで分かりやすく解説
-A4版、オールカラー、全64ページ
-11月22日発売、2,800円
-D100は1万円、COOLPIX5700/5400は5千円
-11月21日から12月31日の間の購入者が対象
-応募締め切りは2004年1月15日
D1Xのキャッシュバック5万円は、なかなか思い切った額ですが、やっぱりD2Xの登場が近いせいでしょうか?
-C-4100Zommが50セット、DMC-FZ1が6セット限定
-カメラのキタムラのメールマガジン読者限定で購入には読者登録が必要
-使用中に、操作キー(モードダイヤルや十字キー)が動作しなくなる
-宅配業者が回収し3日で返送
-年間購読料15,360円で14冊購読
-キャンペーン期間は11月30日まで
一方、インプレスの「デジタルカメラマガジン」も年間購読を申し込むと13冊届く「定期購読プラス1冊キャンペーン」実施中
-画像の選択にサムネイルを見ながら選択する方法が追加
-店毎のプリント価格を表示
-日付入りプリントに対応
-宅配サービスの開始
-フジカラーCDの注文も可能に
-申込者総数3,294名と販売予定数1,000台を越えた事により抽選を実施
-抽選日は2003年11月13日(木)
-当選者にはE-mailで通知
-平均で約13%の値下げ
-価格競争力を強化し、さらなる需要拡大を図る
-年末需要時期にお得なセット商品もラインアップに追加
-11月15日から
-2002年2月10日のJPドメイン移行後のアクセス数
-旧ドメイン(.gr)時からの累計では1,600万アクセス
-11月1日の深夜から11月2日の明け方に達成した模様
-PC Userやアサヒカメラ掲載の記事を順次追加
-「それに伴って」PC User誌の「デジタルカメラ進化論」は連載終了
-「デジカメの選び方」「撮影テクニック」「フォトコンテスト」
-掲載期間は10月23日~12月15日
-さまざまなデジタル画像の編集が可能になってさらに便利に
-日本先行で11月初旬から展開
-「10月下旬発売予定」を「11月下旬発売予定」に延期
-理由は「予約が多すぎて発売時点ですべての予約客に行き渡らないため」(PC Watch)とか
-RAW現像ソフト「Nikon Capture 4」やストロボ「SB-800」等の発売も延期
-デジカメかカメラ付き携帯電話で撮影した写真と、川柳を組み合わせてメールで応募
-11月17日まで
-対象はJCBギフトカード10,000円分
-特集は「EOS Kiss Digital で風景・人物・花を撮る方法」「インクジェットプリンタ頂上対決」
-特別定価1,000円で発売中
-「EX-Z3」が国内で首位を独走するなど、デジカメ販売が好調に推移
-売上高が「4,800億円」→「5,000億円」
-経常利益が「150億円」→「180億円」
-純利益が「80億円」→「110億円」
-秋に関する「幸せの撮り方」「おいしさの撮り方」「想い出の撮り方」の各テーマに沿った作品を募集
-優秀作品には「全国の旬の食材」などをプレゼント
-11月30日まで。応募はNEC製の携帯電話からのみ可能
-抽選で電子メールソフト「Eudora 6J」を2名、図書券1,000円分を10名にプレゼント
-「CEATEC JAPAN 2003」で展示
-1/2.7型FIT(フレーム・インタライン・トランスファ)型のCCDを使用
-D2Hを使用したプロ写真家による作品展(新宿ニコンサロンbis21)にあわせて10月14日(火)~20日(月)に開催
-10月18日(土)、19日(日)にはD2Hの体感セミナーも開催
-今回からデジカメ画像をプリントした作品も応募可能に
-募集期間は、2003年9月20日(土)~12月20日(土)
-紅葉を題材とした『紅葉の部』と、秋の花や木の実を題材とした『一般の部』
-賞金・賞品は、グランプリ30万円等、総額550万円
-写っている各フレームの画像から有効な「点」を抽出し、動きをトレース
-MotionJPEG、MPEG-4に対応
-水平方向に回転して撮影した動画からパノラマ静止画を作れる機能も搭載
-年内にデジタルカメラなどの製品に同梱予定
-単体販売の予定はないが、ユーザーからの要望に応じて検討
-Microsoft、富士写真フイルム、デジタルフォト専科協賛
-赤、青、黄、緑、白黒の5種類のテーマカラーの中から好きな色を選んで応募
-グランプリ(1名)には「FinePix S5000」「特製カレンダー」「デジタルフォト専科1年分」
-各カラーのグランプリ(5名)には「デジタルイメージプロ9」「特製カレンダー」「デジタルフォト専科1年分」
-募集期間は9月25日~11月13日
-審査発表は11月下旬
-「企業向け情報」に特化しつつある米ZDNetとの方向性のズレが原因
-サイト名の変更は2004年1月8日より
-現在発売中の10月号に掲載
-公式サイトはこちら
-また、既にDCEXで話題になっていたが、人気デジカメライター文月凉氏の離脱も編集後記で正式発表された
やっと「デジカメジン ウェブログ化計画」が何とかなったので、半月以上休載していた絵日記を再開しよう。(インターネットでも実生活でも、「どうしたの?」と声をかけていただいて嬉しかったです)
まあ、休載していたのは、何となくスランプだったこともあり、ウェブログ化計画は直接の関係はないんだが、それでも、ウェブログ化したことで、日記を書くのが楽になって助かる。

息子のボーイスカウトは、相変わらず日曜日に活動しているが、今日は、9月15日の「ボーイスカウトの日」を前に、「ゴミ拾いで地域に貢献」と言うイベントだった。
子供達と一緒に、いつも集まっている山の中の幼稚園から少し歩いて落ちているゴミを拾ったが、まだまだ夏の日差しの中こういう事をしたので、体力的にちょっときつかった。
その後、お母さん方が料理した「イモ炊き」をいただいたが、ちょうどお腹が減っていたこともあり美味しかった。
さて、三連休最終日の明日は、敬老の日らしいことでもするか。