-「カメラの特性を生かした自然な補正」を実現する「スマートカーブ機能」
-同じシーンを撮影した複数枚の写真から動いているオブジェクトだけを取り除ける「スマートリープ機能」
-2月17日発売、15,540円(乗り換えアップグレード版 10,290円、アカデミック版 8,190円)
-焦点距離10mm時に、対角線画角180度の魚眼レンズ
-光学系はトキナーと共同開発
-12月22日発売、オープン価格(実売 5万円台半ば)
-自己放電が半年後で約10%、1年後でも約15%
-充電できる回数も2倍の約1000回に
-単3形を11月14日、単4形を2006年1月21日から発売
-約11倍の超高倍率ズーム
-シャッタースピード約4段分の手ブレ軽減効果を実現(世界初)
-12月16日発売、105,000円
-1100万画素CCDとペルチェ冷却機構を採用
-ニコンFマウント採用
-11月20日発売、242万円
-70-200mm相当 F2.0
-最短撮影距離 1.4m。最大撮影倍率 0.09倍
-円形絞り(絞り羽根枚数は9枚)
-96.5×213.5mm 1,650g
-10月発売、372,750円
-180-500mm相当 F2.8
-最短撮影距離 2.5m。最大撮影倍率 0.08倍
-円形絞り(絞り羽根枚数は9枚)
-124×276mm 3,270g
-12月発売、840,000円
-36-360mm相当 F3.5-6.3
-最短撮影距離 0.45m。最大撮影倍率 0.23倍
-絞り羽根枚数 7枚
-84.5×78mm 440g
-2006年春発売、63,000円
-70mm相当 F3.5
-最短撮影距離 14.6cm。最大撮影倍率 1.0倍
-絞り羽根枚数 7枚
-71×53mm 165g
-11月発売、37,275円
-前モデルの『P-2000』のHDD容量を80GBに倍増
-バッテリー容量も2,300mAhから2,600mAhに増加
-10月6日発売、オープン価格(実売 7万円前後)
-CF TypeIIとメモリースティックスロットを搭載
-11月18日発売、オープン価格(実売 30,000円前後)
-RAW現像ソフト『SILKYPIX』のエンジンを搭載
-10月7日発売、10,290円
-キヤノンとニコンのRAW形式に対応
-最適なトリミング範囲を提案してくれる「スマートトリミング」機能
-9月9日発売、「Pro 通常版」が14,490円、「Pro 乗り換えアップグレード版」が11,340円、「Album」が7,140円

-標準ズームの『EF24-105mm F4L IS USM』--10月上旬発売、145,000
-望遠ズームの『EF70-300mm F4-5.6 IS USM』--10月上旬発売、88,000円
-発表が噂されていた標準ズームレンズ
-シャッター速度3段分の効果がある手ブレ補正機能を搭載
-最短撮影距離は45cm
-直径83.5×長さ107mm、重さ670g
-『ポケットモバ』が6,480円、『ポケットモバJr』が5480円
-Exifデータの読み書きやレタッチ後のExifサムネイル更新が行える
-2年9カ月ぶりのバージョンアップ
-Windows用、シェアウェア 5,775円
-起動時のダイアログに表示されるパスワードを入力することでフル機能の試用が9月1日まで可能
-正式版の公開時期は未定

-『LUMIX DMC-FX8』用
-ボディーに付く傷や汚れを防止
-全面を覆うものではないため防水性は無し
-ジャケットを装着したままで操作可能
-液晶モニター保護フィルム1枚が付属
-発売中、2,940円
-『IXY DIGITAL 50/55』用も発売中(2,940円)
-ドラッグ&ドロップで画像ファイルの一括変換が可能
-Windows用、8月19日発売、3,900円

『AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)』
-当初セット販売される27-105mm相当の標準ズームレンズ
-単体では11月発売、31,500円
『AF DTズーム 11-18mm F4.5-5.6(D)』
-17-27mm相当の超広角ズームレンズ
-9月発売、88,200円
『AF DTズーム 18-200mm F3.5-6.3(D)』
-27-300mm相当の11倍ズームレンズ
-11月発売、69,300円
-CF/Microdrive/SDメモリーカード/MMC/メモリースティック/メモリースティックPROに対応したメモリースロット
-太陽電池で駆動する電卓機能
-カーソルキーも装備
-7月22日発売、8,925円
-キヤノンは、電卓機能付きテンキー市場において2004年の販売台数トップシェア
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-『SILKYPIXR Developer Studio 1.0』 をバージョンアップ
-「オートホワイトバランス」 「ハイライトコントローラー」「レンズ収差補正」「3Dカラーマッチング」 「フィルムモード」等、より高度な画像処理機能の搭載を予定
-Windows版、 Macintosh版および同英語版を同時発売
-発売日は未定、予価16,000円
-現行バージョンのユーザーには6,200円でバージョンアップ可能
-『1.0』の新規購入者を対象に高速なCFアダプタ「HS-CF32」を先着100名にプレゼントするキャンペーンも実施中
-800万画素まで処理可能な『アークビスタ』が89,800円、画素数無制限の『アークビスタプロ』は600,000円
-対角線方向に180°の画角を実現
-最短撮影距離は13.5cm(レンズ前2cm)
-2006年1月発売、93,000円
-7月29日発売、パッケージ版 7,140円、ダウンロード版 4,515円、乗換え版 5,040円
-フォトレタッチソフト『デジカメde!! フォト工房 PREMIUM』用のRAW対応キットも発売(7月29日発売、CD-ROM版 3,150円、ダウンロード版 2,100円)
-自動補正機能やペイントツールなどを搭載
-7月22日発売、7,140円
-USB2.0インターフェースを持ち、PCなしでデジカメやカードリーダーとからデータコピーが可能
-本体にメモリースティック、SDメモリーカード対応のカードスロットも装備
-1回の充電で1GBのSDカードを10回程度コピー可能
-パソコンハウス東映で8,480円、高速電脳で8,980円
-同時発売の防水延長リング『PER-E02』と既に発売されているE-300用防水プロテクタ『PT-E01』と組み合わせることで水中撮影が可能に
-今後発売が予定されている単焦点魚眼レンズ用にも使用可能
-7月発売、123,900円
-DNGファイルの表示にも対応したファイルブラウザ「Adobe Bridge」を搭載
-ノイズ低減機能
-収差補正を行える「光学レンズ補正」機能
-「Camera RAW」をマルチスレッド化しバックグラウンドでの処理が可能に
-7月上旬発売、92,400円(アップグレード版 26,250円、アカデミック版 41,790円)
-生の写真を触るような直感的操作でデジカメ画像を仕分け可能
-使用期間7日間、9,800円
-有名アーティスト8名による豊富なデザインテンプレートを採用
-6月24日発売、「スタンダード」が\7,140円、「プロ」が\10,290円
-『PM-4000PX』の上位機
-3種の黒インクを使用する「PX-P/K3インクテクノロジー」を採用
-5月下旬発売、オープン価格(実売 8万円台後半)
→「PX-P/K3インク」に関するリリース
-従来モデルの10種類のメディアに加え新たにxD-ピクチャーカードが使用可能に
-5月中旬発売、オープン価格(実売 2,480円前後)
-大判印刷用の業務用モデル「MAXART」シリーズの新製品を月内にも発売
-これまでのラインナップは「B0/A1/A2」まで印刷可能だったが、A3まで対応で10万円を切る(「MAXART」シリーズの中では)価格機を追加
-写真愛好家など一般向けにも売り込み
-デジカメで撮影した活字文字をテキストデータに変換
-「ゆがみ補整機能」「手ぶれ/ピンぼけ補整機能」「コントラストなどの調整機能」を搭載し、原稿状態が悪い原稿も高精度に認識
-認識した結果をメール本文に転送する「携帯読書機能」を搭載
-5月27日発売、パッケージ版 5,229円、ダウンロード版 3,664円
-ハイエンド機『N90 Multimedia』に200万画素のデジカメ機能を搭載
→メーカーリリース(Nokia)[英文]
→メーカーリリース(Carl Zeiss)[英文]
-約2年ぶりのメジャーバージョンアップ
-カシオ、キヤノン、コダック、リコー、コニカミノルタ、ニコン、オリンパス、ペンタックス、ソニー、富士フイルム、シグマのRAWデータデータに対応
-6月6日発売、パッケージ版 13,440円、オンライン版 9,345円
-5月18日に体験版を公開
-5月中旬発売、オープン価格(実売 29,800円程度)

-パソコン側に専用ドライバーは必要なし
-USBバスパワー駆動
-サイズ 86.0×22.9×79.3mm。重さ 約100g
-5月21日発売、オープンプライス(実売 15,000円前後)
-機能の違いで『MediaAlbum! Mini』(\2,980円)、『MediaAlbum! Personal』(\5,800円)、『MediaAlbum! RawPro』(\7,800円)の3種類のパッケージがありRAWデータに対応するのは「RawPro」のみ
-ダウロードして試用後、購入する場合は銀行振り込みでライセンスキーを発行
-Windows用
-次期バージョンや開発を予定している上位バージョンに搭載される可能性がある機能を公開テストするのが目的
-追加される機能は「ハイライトコントローラ」「ホワイトバランス微調整機能の改良」「RGB独立トーンカーブ」「自動露出補正」「リネーム/一括リネーム」「トリミング」「Exif情報の表示」
-それ以外に将来は「シェーディング(周辺光量)補正」「ディストーション補正」「倍率色収差補正」「ホットピクセル除去」の各機能を追加予定
-正規版のインストールされているパソコンでのみ起動可能
-Camera Rawプラグインが3.0にバージョンアップ
-複数のRAWファイルへの同一処理が可能に
-5月から6月発売
→メーカーリリース[英文]
-ストラップやイヤホンを通せるコードパッチ、カナビラフック、ベルト通しを装備
-「iPodにも最適」
-1,575円
-テレビに繋いで画像表示も可能
-対応メディアは、メモリースティック・メモリースティック Duo・SDメモリーカード・miniSDカード・スマートメディア・コンパクトフラッシュ Type I/II・マルチメディアカード(MMC)の7種類
-バッテリー駆動可能(オプション)
-4月上旬発売、オープン価格
-6月上旬発売、オープン価格(実売 約5万円)
-容量1GBの普及版も発売
-「SDメモリーカード」、「MMC」、「メモリースティック」、「メモリースティックPRO」、「スマートメディア」に対応
-3月下旬発売、オープン価格(直販サイトで4,200円)
-1800万画素のコダック社製新開発大型CCDを搭載予定
-PENTAX 645AFマウントを採用
-従来のsmc PENTAX645 レンズが装着可能
-発売時期、価格とも未定
-APS-Cサイズのデジタル一眼レフ専用の望遠ズームレンズ『smc PENTAX-DA 50-200㎜F4-5.6 ED』と広角ズームレンズ『smc PENTAX-DA 12-24㎜F4 ED』も出品
-シグマ、キヤノン、ニコン、ペンタックスの各マウント用の発売を予定
-発売日は未定
-『18-125mm F3.5-5.6 DC』ミノルタマウント用の発売日を3月19日に決定
『APO 50-500mm F4-6.3 EX DG / HSM』 165,000円
『APO 70-200mm F2.8 EX DG / HSM』 145,000円
『APO 80-400mm F4.5-5.6 EX DG OS』 200,000円
『APO 100-300mm F4 EX DG / HSM』 145,000円
『APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM』 390,000円
『APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM』 850,000円
『APO MACRO 180mm F3.5 EX DG / HSM』 140,000円
『APO 300mm F2.8 EX DG / HSM』 350,000円
『APO 500mm F4.5 EX DG / HSM』 550,000円
『APO 800mm F5.6 EX DG / HSM』 750,000円
-APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフ専用レンズ
・標準ズーム『AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6 (D)』(27-105mm相当)
・広角ズーム『AF DTズーム 11-18mm F4.5-5.6 (D)』(17-27mm相当)
・高倍率ズーム『AF DTズーム 18-200mm F3.5-6.3 (D)』(27-300mm相当)
-夏から秋にかけて発売、価格未定
-従来機種より33%の小型化を実現
-連続使用時間が従来の4倍(120分)に向上
-20GBタイプが3月中旬発売、37,800円。40GBタイプが3月下旬、43,800円
-3月3日より直販サイトで予約受付開始
-4月8日発売、10,290円(乗り換え版は8,190円)
-変更点は、
・Adobe DNGとシグマ、ミノルタ、富士写真フイルムの最新モデルのRAW形式に対応
・Microsoft Officeファイルのサポート(Windwos版のみ)、Quark XPress 6ファイルのサポート
・スライドショーにて任意のフォントサイズのテキストを表示
・リスト、サムネイル、メディア表示の画面上で直接キャプションを編集
・ひとつのフォルダをドラッグ&ドロップでiView Mediaにインポートする際に、カタログの名称をフォルダ名で作成
・option+click (Mac) alt+click (Windows)にて、「整理」パネル、「情報」パネルの全項目を一気に展開、格納
・主要なマウスのスクロールホイールとユーティリティボタンのサポート(Windwos版のみ)
・コンテクストメニューを呼び出して、ファインダー(Mac)およびデスクトップ(Windows)上より選択したファイルを直接iViewへインポートが可能に
-パッケージ版 26,040円、ダウンロード版 22,800円
-CF TypeII
-デジカメデータ復旧ソフト『DataSalvager LE』を添付
-3月上旬発売、33,285円
-30GBモデルは従来より薄型化
-オプションの「iPod Camera Connector」で『iPod Photo』単体でデジカメから画像を転送可能に
-本日発売、30GBモデルで38,800円
-読み書き速度はCFとSDメモリーカードで最低20MB/秒、メモリースティックPROで最低18MB/秒
-オープン価格
【同社CEO】
-「2009年には1GBカードが10ドルに」
-「数年で20MB/秒を超える」
-ダウンロード発売、6,800円
-上位バージョン『iVew Media Pro 2』の優待ダウンロード販売も開始
-最大倍率1:1の等倍撮影が可能
-35mmフルサイズの一眼レフでも使用可能
-小型軽量光学系とプロテクター鏡枠を採用
-ニコン用とキヤノン用
-4月発売、73,500円
-76.5-306㎜相当 F4-5.6の4倍望遠ズーム
-EDガラスなどを使用した10群11枚のレンズ構成
-フィルター径 52mm
-66.5mm(径)×78.5mm(長さ)、重さ 260g
-PMA2005で参考出品
『Zuiko Digital ED 14-35mm F2.0』
-28-70mm相当 F2.0の大口径標準ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
『Zuiko Digital ED 35-100mm F2.0』
-70-200mm相当 F2.0の大口径望遠ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
『Zuiko Digital ED 90-250mm F2.8』
-180-500mm相当 F2.8の大口径超望遠ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
-96mm相当 F2.8の等倍撮影可能なマクロレンズ
-3月17日発売、57,000円
『30mm F1.4 EX DC HSM』
-35mmフルサイズ機の「50mm F1.4」に相当する大口径標準レンズ
-キヤノン・ニコン・シグマ用
-発売日未定、価格未定
『10-20mm F4-5.6 EX DC HSM』
-15-30mm相当の超広角ズーム
-キヤノン・ニコン・シグマ用
-発売日未定、価格未定
『18-200mm F3.5-6.3 DC』
-27-300mm相当の高倍率ズーム
-キヤノン・ニコン・ペンタックス・シグマ用
-発売日未定、価格未定
-対象レンズは以下の10本
APO 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM
APO 70-200mm F2.8 EX DG HSM
APO 80-400mm F4.5-5.6 EX DG OS
APO 100-300mm F4 EX DG HSM
APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM
APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM
APO MACRO 180mm F3.5 EX DG HSM
APO 300mm F2.8 EX DG HSM
APO 500mm F4.5 EX DG HSM
APO 800mm F5.6 EX DG HSM
-3月上旬発売、オープン価格(実売 52,800円前後)
-容量20GBの1.8型HDDを内蔵
-コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDメモリーカード、マルチメディアカード、メモリースティック/PROに対応したメモリーカードスロットを装備
-液晶モニター付き
-単体でメモリーカードからHDDへのコピー可能
-バッテリー駆動(1GBのSDメモリーカードのコピーで3回分)
-USB2.0端子装備
-145gと軽量
-2月中旬発売、31,080円
-「miniSDメモリカード」や「メモリースティック Duo」もアダプタ無しで使用可能
-USB 2.0対応
-1月下旬発売、7,300円
-PictBridge対応
-10種類のメモリーカードに対応
-274×211×142mmのコンパクトなボディ
-持ち運びに便利なハンドル付き
-2.5インチカラー液晶モニタと操作ボタンをパネル上部に配置し、写真画像のプレビューと印刷設定が可能
-L/ハガキ/A6/4×6の4種類のサイズで、4辺フチなしプリントが可能
-4,800×1,200dpiの印刷解像度を実現
-2月中旬発売、オープン価格(実売 17,800円)
-2月3日発売の『18-50mm F2.8 EX DC』『18-50mm F3.5-5.6 DC』『55-200mm F4-5.6 DC』と3月発売の『18-125mm F3.5-5.6 DC』
-撮影前にレンズ前に装着しホワイトバランスを測定することでカスタムホワイトバランスに設定
-グレーカード、ホワイトカード不要
-2月1日発売、14,000円より(各種フィルター径対応)
-当初「2004年10月」から「2005年2月10日」に延期されていたが「2005年4月下旬」に再度延期
-延期の理由は「メモリースティック対応機器との動作確認に予想以上の時間を要しているため」
-フォーサーズシステム待望の超広角ズーム
-35mm判換算で14-28mmの画角
-「デジタル専用設計のズームレンズとしては世界最広画角」
-最短撮影距離 0.25m、重量 780g
実売20万円弱?「定価30万円」と言う予想があったが、まあまあ妥当な値段に落ち着いた感じ
-2005年第1四半期に発売予定
-SDメモリーカードスロットのないパソコンでもデータを取り込み可能
-「12月18日」を延期
-理由は「出荷を開始するために必要な数量が確保できていないため」
-出荷の時期は未定
-DNGに対応したWindows版のVer1.0.8.0と初のMac版を公開
-デジタル専用DAレンズ初の「Limited」
-1月中旬発売、オープン価格(実売 40,000円前後)
-DNGにも対応(Windows版も同日付で新バージョンを発表)
-ダウンドロード販売、9,800円
-Windows版ユーザーには3,000円で販売
-Windows版→Mac版への乗り換えは無料
-ライトボックス感覚でデジタルカメラ画像をスピード仕分け
-12月15日より発売、7,800円
-Optioシリーズ同梱の「1.0」の後継ソフト
-自動画像取り込みやカメラへの書き戻し機能など追加
-12月3日発売、ダウンロード版 2,940円、パッケージ版 3,465円
-「*ist DS」「EOS-1Ds markII」「Coolpix 5400/8400/8800」に対応
-Parameterの部分CopyのDialogでCtrl+Aにより全項目を選択状態にできるように改良
-拡張子が"JPE"のJPEG Fileへの対応
-数値入力EditBoxに不正な値を入力するとApplicationErrorが発生する場合がある問題の修正
JFIF422の特殊なJPEG FileでApplicationErrorが発生する問題の修正
-RAW現像を高速化
-新たに「自動トーン補正機能」を追加
-12月下旬発売、オープン価格
-既存ユーザーのバージョンアップは無料
-ライトボックスでの仕分けをイメージしたインターフェースを採用
-12月15日発売、7,800円
-直販サイトのみで販売
→メーカーサイト(12月1日開設予定)
-20万枚以上の大量のデジカメデータに対応
-10,000枚程度の画像データの検索、ソートなら1秒未満で実行
-RAW データのプレビュー表示
-11月12日発売、39,900円
-11月下旬から12月下旬へ延期
-理由は「当初の計画より開発が遅れているため」
-RAW現像は同梱ソフトで対応
-20GBの1.8型HDDを内蔵
-2.5型のカラー液晶モニターを搭載
-CF(TypeII)、MD、スマートメディア、SDメモリーカード、MMC、メモリースティック(PRO含む)のメモリーカードスロットを搭載
-MP3再生機能も搭載
-リチウムイオン充電池で3~4時間の駆動が可能
-11月13日発売、オープン価格(実売 46,800円前後)
→メーカーリリース