-P850よりズーム率は低いが使いやすい
-高精細なEVFを装備
-内蔵フラッシュはやや機能不足だが外付けタイプが利用可能
-プリンタドックにも対応
-夜景は夜景モードかマニュアルモードで撮影
-レンズ性能は予想以上によい
-絞り優先/シャッター速度優先モードを新たに搭載
-液晶モニターの精細さがアップした
-特徴的な高感度撮影のクオリティーは?
-好評の高感度撮影は画質もトップクラス
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第7回】
-マウントコンバータとその使い方
-扱いやすいライカR-EOSコンバータ
-決して懐古趣味ではないオールドレンズの実力
-100台目だった『EOS 5D』
-フルサイズセンサー、も~良過ぎっ!!
-レンズが欲しくなる理由
-プチ気になったところ
-ソニー製としてはオーソドックスなボディデザイン
-屈曲光学レンズとレンズバリアの相性は最高
-屋外でも見やすい液晶モニター
-手ブレ補正+高感度の実力は
-周辺まで高画質!
-「T9は買い」
-屈曲光学系の光学3倍ズームレンズを搭載
-人気の手ぶれ補正と高感度を両立!
-注目の高感度撮影の実力は?
-画質は600万画素にしてはパンチに欠ける
-最初の品物は傾いて写った
-オトナを対象にした本物という実感
-レンズで決まる撮影品位
-APS-Cサイズ向けのレンズのバラエティがもっとほしい
-最小限のボタンだけのシンプルな外観
-快適、ただもう一工夫が欲しい
-高感度でも低ノイズを実現
-価格も高いが、完成度も高い
-注目のコントロールホイールが非常に快適
-キヤノンらしいこってり系の画質
-プロ向けモデル『D2X』並みの撮影性能を誇る
-質感と剛性感はD70シリーズにはない魅力!
-大きな2.5型液晶モニターは視野角も広い
-気になる操作性や画質をチェック!
-手を加えずにキレイと感じる画質に仕上がっている
-指で画面をタッチして操作する方法を採用
-背面は液晶モニターがほとんどを占めている
-タッチパネルの操作は意外と便利だが、メニュー構成は要改善だ
-800万画素モデルとしての実力はいかに?
-防水・防塵機構などを省いて大幅な低価格化を実現
-気になる画質をチェック!
-ピクチャースタイルが搭載され、撮影設定がより分かりやすくなった
-世界最軽量のボディ
-大きめの付属レンズ
-メディアとバッテリー
-撮像素子
-ダストリダクションシステム
-小さいが精細なファインダースクリーン
-優れた液晶モニター
-こだわりのスポット測光
-再生機能
-操作性
-軽量、薄型化されたボディ
-ISO800での撮影も可能
-マクロ機能はやや物足りない
-世界で初めてDivXによる動画撮影をサポート
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第5回】
-取り付けは付属工具で簡単に
-して、噂の暗さはいかに?
-撮影結果とほぼ同じ程度にボケてくれるファインダー像
-屈曲3倍ズームに3型液晶モニターを搭載
-ユニークなヒストグラム表示
-ソフト的に歪曲を補正
-最高感度でもまずまずの画質
-カメラだけで画像の調整が可能な「フォトアレンジ」
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第4回】
by ケニー・オブライエン 氏
-35ミリフィルムと同等のボケ味が魅力
-明るい広角単焦点レンズが生きる
-広角単焦点レンズでスナップを楽しむ
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第4回】
-圧倒的な満足とやや不足気味の所有感
-『EOS-1』との“つながり”を示すエッセンス
-それでもやっぱり手放せない
-『D2X』とは異なる画質
-今回使った限りでは『D2X』の方が好みの色
-赤色に関しては、『D200』の方が濃い感じで好き
-今回のモデルは本人からの希望での撮影
-ボディーデザインと大きさ
-オプションスタイル
-フォーカス時の使い勝手は
-ファインダーは外付けか、液晶か
-銀塩「GR」シリーズ譲りの写り
-大きく見えるが、実はスリム
-売りのタッチパネルは操作性がいまひとつ
-タッチパネルならではの快適フレキシブルスポットAF
-レンズは優秀。ISO800相当の高感度でも十分な画質
-スタンプツールもある手書きペイント機能
-価格は高めながらトータルではいいカメラ
-防塵・防滴の堅牢ボディー
-A3サイズに高画質印刷できる
-ぶれやピント合わせに細心の注意が必要
-記録媒体には大容量タイプを
-カメラ設定は素早く変更できる
-サイズ「L」で25枚、RAWでも21枚の連写が可能
-記録メディアの書き込み速度の違いによる最大連写枚数の差は?
-ファインダー倍率は0.94倍と高いが視野率は95%
-AF測距点は11点――縦位置グリップは使いにくい
-ホワイトバランスのマニュアル調整も
-仕上がり設定で自在に絵作り
-電池寿命は想定より短め
-ホールディング感優れるボディ
-マニアックかつ贅沢な単焦点28mmレンズ
-自然な色再現性と優れた解像感
-銀塩のGRシリーズを知る者にとっては、よくぞここまで頑張ってくれたと、思わず拍手を送りたくなるような製品
-便利なアングル可変モニター
-撮像素子面積はフォーサーズとAPS-Cの中間
-広角24mm相当からの5倍ズームレンズを搭載
-コントラスト検知式としては遅くないAF
-使いやすい露出補正ダイヤル
by 安孫子 卓郎 氏
-露出やオートホワイトバランスの精度は上位機種に匹敵
-ボディーはひとまわり小型・軽量化された
-バッテリーも小型化されたが、持ちは従来と同じ
-AF測距点の自動選択の精度はピカイチ!
-手ぶれには注意が必要だが撮影性能は高い
-モノクロやセピア色の撮影モードもユニーク
-コンパクトな10倍ズーム
-スイバル機構を採用したボディー
-レンズ回転機能をフル活用するには
-シーンモードは16種類
-フェイスクリアー機能を搭載
-電池はリチウム以上を
-情報表示が少ない液晶画面
-ISO感度は100までを目安に
-楽しめるパノラマ撮影機能
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第3回】
-デジタル対応した255gの軽量ズーム
-お散歩用として気張らずに
-急遽、試作機で撮影
-ファーストインプレッションは、グリップが少し太い、ファインダーの視度補正が合わない、シャッター音はけっこう静か
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第1回】
-オリンパスユーザーの私的集まり、「ゴミゼロ倶楽部」のオフ会からの話題
by 安孫子 卓郎 氏
-手堅い操作系の変更
-快適で幅広いカスタマイズ機能
-快適で本格的な撮影
-画像の比較も容易な再生機能
-ダブルスロットを採用、完成度が高まった
-タッチパネル採用で、操作性を犠牲にせず大画面を実現
-基本感度が上がり、ノイズ低減でも有利に
-サイバーショットらしい自然でスッキリとした発色
-一眼レフを意識したデザイン
-マニュアルズームにより軽快な操作が可能
-オーソドックスなカメラスタイル
-2.5型の大画面液晶に撮影情報を表示
-各種の機能をダイレクトに設定可能
-ファインダーとAF測距点には不満も
-深みのある発色と滑らかな階調再現
-小型軽量ボディは海外での撮影にも最適
-薄型ボディーや高級感のあるデザインは継承
-光学ファインダーを省略し、2.5型の大型液晶を搭載
-前後のダイヤルにより快適な撮影設定が行える
-気になる画質と高感度撮影時のノイズをチェック!
-液晶モニターの完全消灯モードがないのが唯一の不満
-持ち歩きやすいコンパクトなデザイン
-素早い設定が可能なインタフェース
-素直で切れのよい描写
-光学ファインダー非搭載は本体サイズ優先の結果
-ストレスのない画像確認
-写真にこだわるユーザーに送る『GR DIGITAL』
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第2回】
-サービスセンターでシャッター調整&レンズ名黒塗りを体験
by ケニー・オブライエン 氏
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第3回】
-普及価格帯の超広角ズームと5Dの組み合わせ
-特徴の異なる2(+1)本
-気にならなくなったCMOSの色
-来月号は『D200』の試作機の予定
-連載も2年目に突入
-「そろそろパターンを少し変えたいのだが、何かいいアイディアはないだろうか!?」
-流麗なデザインでボディーを小さく見せている
-縦位置撮影時は携帯電話感覚で撮れる
-やや厚くなったが、収納性に優れるフラットボディー
-手ぶれ補正は3段分の効果
-新開発NRでスローシャッター時も低ノイズ
-手ぶれ補正の追加で、死角のないスナップカメラに
-28mm~200mmの光学7.1倍ズーム&手ブレ補正機能搭載
-1cmマクロと高速レスポンス
-薄型26mmのコンパクトボディ
-「一言で説明できるアピールポイント」を
-発色など「映り」そのものも改善
-動作の「もっさり」も解消
-レンズユニットは2段スライディング式を採用
-軽快な操作性で高倍率ズームの魅力を引き出している
-撮影モードは少なめだが、操作性は良好
-すっきりとした色は好印象!
-感度はISO800まで対応するが、常用はISO400までが無難
-新しいインターフェイスで快適な操作性
-28mmからの広角レンズがうれしい
-高度な撮影機能を搭載
-コントローラーホイールでスムーズな再生が可能
-快適なコンパクトデジカメ
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第1回】
by ケニー・オブライエン 氏
-グラマラスなボディ
-手ブレ補正レンズを搭載
-個性的な色調
-28-200ミリの実力はいかに
-リコーならではのADJ.ボタンは便利
-リコーらしいシャープな写り
-増感時はノイジーだが不自然さはない
-好き嫌いが結構出る絵作り
-望遠よりは広角時の方がいい描写
-高級でも意外に軽いボディ
-好みのフィルムを作れる「ピクチャースタイル」
-フルサイズならではの広いファインダー
-「35mmフルサイズCMOSセンサーは魅力」
-「周辺光量落ちやシャッタータイムラグなどなど多少問題があるにせよ、ほかのメリットを考えると買いかもしれない」
-「私がキヤノンのEFレンズをたっくさん持っているのなら、即買っているだろう」
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第2回】
-ファインダー消失の長さにやや悩む
-トリミング、トリミング、またトリミング
-手ブレ補正機能付き薄型大画面
-クオリティが大きく上がった液晶パネル
-手ブレ補正搭載でヒットしそうな予感
「AF-S VR Zoom Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6G(IF)」
「AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF)」
「Ai AF Nikkor ED 14mm F2.8D」
「Ai AF Fisheye Nikkor 16mm F2.8D」
「Ai AF Nikkor 18mm F2.8D」
「Ai AF Nikkor 20mm F2.8S」
「AF-S DX Zoom Nikkor ED 12-24mm F4G (IF(」
「AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)」
「AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G(IF)」
「AF-S Zoom Nikkor ED 17-35mm F2.8D(IF)」
「AF Zoom Nikkor ED 18-35mm F3.5-4.5D(IF)」
「AF Zoom Nikkor 20-35mm F2.8(IF)」
「AF-S Zoom Nikkor ED 24-85mm F3.5-4.5G(IF)」
「AF-S Zoom Nikkor ED 24-85mm F2.8-4D(IF)」
-シリーズ一連の印象を覆すボディデザイン
-効果の高い手ブレ補正機構
-Caplioシリーズ伝統のISO800
-便利なADJ.ボタンとAFターゲット
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【最終回】
-P1を使っての感想
-アドホックモードが11Mbpsでしか接続できない理由
-リモート撮影の改善策
-有線LANにも対応してほしい
-Ethernetならではの世界がほしい
-IEEE802.11b/g対応の無線LAN機能を搭載
-ホールド性に優れる好評の「ナイスグリップ」スタイルを採用
-無線LAN接続時のデータ転送速度をチェック!
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第1回】
-漠然とした不満からの解放
-誰にでも勧められる機種ではないが
-今後はKiss DNとの2台体制へ
-80Gバイトの大容量とスピーディな転送を実現
-3.8型低温ポリシリコンTFTによる高精細な表示
-テーマや目的に別に画像を整理するアルバム機能
-奥行きが増えたことを感じさせないスリムなデザイン
-開放F値の暗さが気になる光学2.4倍ズーム
-歪曲がほとんどない望遠マクロ
-縦位置シャッターボタン機能を装備
-スペックアップに加えて便利機能が追加された液晶モニター
-このクラスでは珍しく光学10倍ズームレンズを搭載
-ニコン伝統のレンズ回転機構「スイバル機構」を久々に搭載
-マニュアル撮影機能は用意していない
-スイバルのおかげでハイ&ローアングル撮影も楽勝!
-手ぶれ補正機能はないが、警告機能を備える
-3色のカラーバリエーションを用意
-全体の構造を継承しつつ操作性を改善した
-お気に入り画像を持ち歩ける「ポケットアルバム」
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第5回】
-PCからP1の画像を転送する
-PCからの機能に期待したいこと
-取材で使っての感想
-「D200だからD100の後継機種というわけではありません」
-「D200はD2Xの兄弟機種、D2Xジュニア」
-しかし「(D2Xとは)色調が違う、もうひとつは微妙に操作性が異なる」
-「どちらかと言えばD50に近い色調」
「(D2Xより階調描写性が良く)とくにハイライト部の階調描写がいい」
-「これっ、といった目玉機能はないですが、基本性能をきちんとおさえた素晴らしくデキのよいカメラでした」
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第5回】
-「パナソニックでは、アスペクト比を35mm判と同じにしたうえで28mm相当と謳ってるらしい」
-「これは良心的な姿勢である」
-オーソドックスな3倍ズーム600万画素機
-ボディはコンパクトだがいろんな機能を楽しめるのがポイント
-動画はDivX形式を採用
-機動力重視の多機能を楽しむスタイリッシュコンパクト
-ビエラで鑑賞する
-EIZO FlexScan S2110W/S2410W
-お店プリントを利用する
-ロール紙対応プリンタを使う
-エプソン「カラリオ PM-A890」を使う
-デジタル一眼レフに迫る撮像素子と高画質
-液晶モニターで撮れるデジタル一眼
-2つのダイヤルを駆使したインタフェース
-非常に好きなカメラだがもうちょっと軽ければなあと思う
-光学10倍ズーム機としては薄く仕上げられたボディシェイプ
-まずまずな操作性
-2.5型液晶モニター
-電池とメディア関係
-10倍ズームの実用性は
-極小ピッチを感じさせない画質
-新しいスイバルの可能性を目指して進んで欲しい
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【最終回】
-サンニッパを借りてみた!!
-300mmってどのくらい見える?
-なるほど!! サンニッパって凄まじい!!
-200mmあたりが使いやすいのか!?
by スタパ齋藤 氏
-安心感のあるデザイン
-手軽に撮れるコンパクトデジカメ
-シーンセレクト+フィルターで手軽に撮影
-気軽に撮影しよう
-質実剛健なカメラらしい外観
-高いカスタマイズ性
-豊富な撮影機能
-編集・アルバム再生も可能な再生機能
-手ブレ補正機能が惜しい
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第3回】
-PictBridgeプリンタを無線LAN接続
-P1に接続先を登録
-無線LAN接続で42枚印刷可能
-ぜひ電池レスでの動作を
-ゴミの付着を防ぐダストリダクションシステムを継承
-デジタル一眼レフカメラ然としたスタイルを採用
-『E-300』からローパスフィルターを変更しさらなる高画質を実現
-ファインダー内のスーパーインポーズ機能を改良
-露出の安定度が大幅にアップしたのがうれしい改良点
-オリンパスならではの青空の発色はお見事!
-まずは電池のふたに「ん?」、でも乾電池対応には花丸
-さすがの素速い起動、小気味よい「ピン」が来る感覚
-動作音は少々耳障りかも?
-銀塩感覚で撮れる外部ファインダーがイイ!
-説明しがたい素晴らしさは「銀塩風味」がなせるワザ?
-安定感のある発色を見せたLUMIXシリーズ
-キヤノンの「DIGIC II」は白熱灯を見事に補正
-ソニー製品は自然な赤みで好感
-狙いや被写体に応じて画質を自由に調整できる
-多機能を合理的にまとめたSweetな操作系
-独自のエンジンによるバランスの取れた画質
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第9回】
-デジタル一眼だとマクロレンズに悩みません?
-まずまず使える75mmという画角
-風景撮影も接写も高解像感!!
-楽しい接写に満足する拙者
by スタパ齋藤 氏
・オリンパス--CCDに付着するゴミ問題を解決
・カシオ--高感度で撮影できるスリム機
・キヤノン--ベーシックモデルもDIGIC II搭載
・コダック--独自のイージーシェアシステム
・コニカミノルタ--手ブレ補正対応機が大半を占める
・三洋電機--個性的なモデルで勝負
・ソニー--幅広いラインアップが魅力
・ニコン--生活防水や無線LANなどの個性派も
・富士写真フイルム--高感度対応で手ブレ、被写体ブレを防ぐ
・ペンタックス--小型・軽量・スリムなモデルが多い
・松下電器産業--全機種で手ブレ補正、高倍率や16:9カメラも!
・リコー--28mmの広角レンズがズラリ!
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第2回】
-無線LAN設定ソフトのインストール
-ファイル転送が中心の無線関連メニュー
-自動感度アップにより手ぶれや被写体ぶれを防げる
-薄型ボディーながら優れた操作性を維持
-手ぶれや被写体ぶれを防げる高感度撮影時の画質は?
-発色はよいが500万画素機としての精細感に欠ける
-常用に耐えるISO400
-思ったよりボケる
-やっぱり50mmの単焦点は使いやすい(『EF 24-105mm F4 L IS USM』より明らかに高画質)
-フラット、コンパクトで10倍ズーム
-まさに運動会カメラ
-オートで気軽に撮るカメラ
-バッテリーの持ちは十分
-独特のボタンレイアウトで優れた操作性を誇る
-デジタル一眼レフと同等の大型CMOSセンサーを搭載
-大型の有効1030万画素CMOSセンサーの実力は?
-操作性や画質での不満はなく完成度が高い
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第8回】
-平日・夜の横浜を撮ってみた
-動く被写体もまた良し
-夜景@デジカメの楽しさ
by スタパ齋藤 氏
-微妙な曲面で構成されたボディに2.4倍のズームレンズ
-スリムなボディと船型のクレードル
-豊富な撮影機能と、ちょっとした「演出」
-実売価格は『IXY DIGITAL 60』と同じくらい
-国内最大の3型23万画素液晶モニター
-タッチセンサー内蔵のシャッターボタン
-鮮やかめの発色とA4プリントには十分な画質
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第1回】
-無線LANとデジカメ
-無線LANが強調されたパッケージ
-思っていたよりも軽い本体
-ヒトに優しいカメラ
-直感で操作するカメラ
-一歩先いくアンチシェイク
-より良いデジタル画像を得るために
-初級機以上の初級機
-新型の高感度CCDと画像処理エンジンで画質を向上
-動作は全体に機敏だが、特定の場面でAFが遅くなる
-高感度撮影時のノイズの少なさは評判通り
-「シッカリ握れる」ボディデザインを踏襲
-便利だが設定が難しい無線LAN機能
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第7回】
-16.5mm相当ってどんな画角!?
-遠近感強調しまくって満悦
-かなり高品位なレンズであるような気が
by スタパ齋藤 氏
-手ぶれ補正はレンズユニット全体を動かす方式を採用
-手ぶれ補正の効果は絶大だが、画像の白飛びは多め
-愛せる質感と親しめる操作感の『DiMAGE X1』
-画質かなりイイかもしんない
-高成熟度の『COOLPIX P1』
-ノイズ少なめでクリアな画質
-目の当たりにするとインパクト大の無線LAN機能
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【最終回】
-SDメモリーカードは5MB/sec以上がおすすめ
-通っぽい? 電池の取り出し方
-もう少しがんばってほしいレンズ
-胸ポケットにぴったりの日常カメラ
-19.7ミリのボディに600万画素のCCDを搭載
-右側に集中している操作系
-人物をきれいに撮影するモードを搭載
-手ブレすると警告する機能を装備
-4センチまで接写できるマクロ撮影
-アシスト機能の付いたシーンモード
-屈曲光学系として十分な画質
-ユーザーの熱い声が『GR DIGITAL』を誕生させた
-大きさへのこだわり。25mm厚に収める苦労
-画質への飽くなきこだわり
-ホールディングと操作性を追求した究極のボディ
-緊急時に備える単4乾電池駆動
-あえて外部に出したビューファインダー
-ポップアップのストロボ&21mmワイドコンバージョンレンズ
-片手でも操作できるロック付きモードダイヤル
-『GR DIGITAL』がオンリーワンの商品とすれば、『Caplio R3』はナンバーワンの商品
-シンプルなフロントとでかい液晶パネル
-2つの使い方ができる液晶モニター
-初心者向けではあるが何気なく凝った機能も
-初心者向けにこれだけ徹底したのは素晴らしい
-素性のいいアマチュア用ハイエンド機
-魅力的な大型ファインダー
-操作性は『EOS 20D』を踏襲
-実用十分な軽快感
-魅力的な2.5型液晶モニター
-艶めかしさを感じる画質
-優秀な実用レンズ『EF 24-105mm F4L IS』
-価値あるフルサイズ中堅機by 山田久美夫 氏
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第6回】
-Anti-Shake化されつつあるユーザー
-メニュー表示について
-レンズ欲が高まるAnti-Shake
by スタパ齋藤 氏
-もちろん買ったゼ!!『LUMIX DMC-LX1』
-なんか許せちゃう出っ張りレンズ
-独自だが非常に使いやすいインターフェイス
-28mm相当&16:9は、ハマる
-意外なほど楽しい縦位置撮影
-液晶モニターが2.5型に大型化
-カメラに合わせて縦位置画像を回転表示
-“とうとう出てきた”という表現にふさわしいモデル
-従来通りの構えやすいデザイン
-豊富な設定項目はハイエンドに匹敵
-効果的なシーンモード
-使い勝手のいい再生機能
-無線で転送する
-無線LANだけでなく、カメラ機能も充実
-ピクチャースタイルと広角ズームとのマッチングを見る
-20Dの操作性に10Dのメカレスポンス
-まずはセンサーのS/Nの良さを実感
-ピクチャースタイルによる違いを確認しつつ……
-フルサイズならではのシグマ12-24mmとマッチングがいい17-35mm
-既存の製品でもピクチャースタイルが利用可能に
-高感度撮影によりブレを大幅に低減
-『FinePix F10』で好評の高感度撮影を搭載
-レスポンスに関しては気になる部分が見受けられた
-高感度撮影時もノイズは意外と目立たない!
-ISO800相当の高感度撮影でも精細感がある
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第5回】
-スポット測光なんかしてられない
-頼れるオートだけど、頼りすぎは危険!?
-コレってクセ?
by スタパ齋藤 氏


-「デジカメWatchで『EOS 20D』のレビューを連載していた」奥川 浩彦氏による「『DMC-FX9』レビュー」のこぼれ話
-「行間を読んでもらえればわかる」が「もし買い換えるとしたらFX9じゃなくFX8かな」
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第4回】
-広角で空・雲写真が好きなんスけど……
-夕景好きには超アリガタいAnti-Shake
by スタパ齋藤 氏
-手ブレに有効なテレ端F3.5の10倍ズームレンズ
-高い増感性能、ISO感度オートの適用範囲を広げたい
-2つの大型ダイヤルなど操作ボタン類は凝った仕上がり
-ボディーを小型化しつつ好評の操作性は継承
-CCDシフト方式の手ぶれ補正機能はやや慣れが必要
-自動的に開かない内蔵ストロボは意外に便利
-大きな液晶モニターは精細さにやや難アリ
-新しい機能は3つ
-ルミックス対イクシの王者対決
-画素数=画質ではない
-用途にあわせて最適な設定を選ぼう
-手ぶれ防止機能の威力を試す
-写りには圧倒的な差が出た
-課題は「高感度」と「低ノイズ」の両立
-EX光学ズームとは何か
-誰もが安心して使える1台に
-2.5型液晶は、やはり使いやすい
-高級感のあるデザイン、こなれた操作性
-さっと取り出し、さっと撮る
-快適な再生、バッテリーの持ち時間はもう一歩か
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第3回】
-俺とα Sweetの信頼関係
by スタパ齋藤 氏
-レンズユニットごと動かす新型手ブレ補正は強力
-2.5型液晶で起動も高速。気になるのはバッテリの持ち
-使用感はナイスだが画質が若干……な『Optio WP』
-そ、ソレ!! 俺もぜひヤリたいッ!--“THEATER(水中動画)”
-液晶モニターを大型化
-曲面を多用したデザイン
-グリッドラインが使いやすい
-強力な夜景撮影機能
-競争の激しいコンパクト市場で評価される“真面目な作り”
-500万画素の「DMC-FX8」は下位モデルとして併売
-表示がより精細になった液晶モニターが魅力
-600万画素らしさを感じる画質に注目!
-画像はシャープで輪郭強調の荒れも少ない
-高感度撮影のメリットを享受できる
-常用焦点域の28~300mmズームレンズ
-高精細な23.5万画素のEVF
-デジ一眼「2本目のレンズ」
-軽量で高速だが、手ブレ対策は欠かせない
-チープな見かけによらず光学性能は高い
-40万円弱程度で予約を受け付けている店舗が多い
-装着レンズは同時発表の「24-105mm F4L」
-『EOS 20D』からジョイスティック形状の「マルチコントローラー」を引き継ぐ
-バッテリーは20Dと共用が可能
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第2回】
-コレってけっこーマニアックなデジ一眼かもしれない
-良好な内蔵ストロボ、使えるノイズリダクション
-ちょっとネムい!? ような気がしなくもなくもなくも……
by スタパ齋藤 氏
-ホールディング感の高いボディデザイン
-使いやすいEVFと電子式ヘリコイド
-高い効果が得られる手ブレ補正ジャイロ
-多彩な撮影モードと使いやすい電子ダイヤル
-スイッチで画面の比率を3種類に切り替えられる
-画像の上下を切ることなくワイド写真が撮影できる
-ワイド撮影に加えマニュアル撮影機能にも注目!
-フィルム時代からの愛好者にもお薦めできる1台だ
-汎用性がもっとも高い28~300ミリのレンジを実現
-高感度な900万画素
-ネオ一眼は一眼レフに比べてどこが優れているか
2.7型の大画面は使いやすい
-少ないボタン数で悩まない
-軽快なレスポンス、驚きの長寿命
-便利なBS(ベストショット)
-「水中で撮影したい!」ユーザーの要望を受けて開発に着手
-“防水モデル”に見えないスタイリッシュなデザインを追求
-南伊豆で水中撮影に再挑戦リベンジ達成!?
-もう少し深い所でも撮れるといいのだが……
-水中撮影がメーンなら予備のバッテリーを忘れずに!
-これで大丈夫か? と思うほど防水構造は極めてシンプル
-製品の防水検査には水ではなく「空気」を使う
-とにかく買うしかない!? のどから手が出る逸品だ
-グリップの前後にコマンドダイヤルを装備
-25項目のカスタムセティングに対応する
-APS-Cサイズの610万画素CCDを搭載
-ズームはデジタル一眼レフと同じ手動式に変更
-大型の800万画素CCDと12倍ズームレンズの威力は!?
-液晶モニターの表示は精細だが、動かせる範囲に制約がある
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第1回】
-たぶん、恐らく、安いなりに……
-ナメちゃぁイケナイ!? デジタル版Sweet
-美しいボケやシャープな描写が楽しめる明るい単焦点レンズ--『シグマ 30mm F1.4 EX DC HSM』
-モノクロモードの生かし方
-カラーより狭いモノクロの再現域
-常に光の方向を頭に入れておく
-ハイライトを入れる
-ハイライトから暗部へのつながりに気をつける
-情報を増やす
-モノクロ写真を撮る意義
-「“手動ズーム”という選択が最も大きな決断だった」
-EX光学ズームは最大19.1倍
-手動ズームにより起動時間が5分の1に短縮
-絞り値やシャッタースピード用のダイヤルを追加
-液晶モニターは可動式に
-ファインダーは0.44型で高精細・背面中央に
-ISO感度による画像ノイズの変化
-動画はVGAサイズで秒30フレーム
-「FZ20」の電池も使える
-三脚に付けたままSD交換可能
-撮像素子のごみ問題ではデジタル一眼レフより有利
【上】-手にズシリとくるボディー
-20Dとは違う操作性
-35ミリフルサイズセンサーの広い画角
-1670万画素のきめ細かな描写と軽快なフットワーク
【中】
-被写界深度は浅め
-レンズとのマッチング
【下】
-手ブレに厳しくなった
-ISO感度ノイズと長時間露光
-バッテリーの持ちはいい
-ゴミ問題
-パソコンでの画像展開とデータ量
-写真がキレイに撮れるだけでは終わらない、個性派デジタルカメラの魅力を紹介
『DiMAGE Z5』
-コニカミノルタに社名変更してロゴの文字数が増え文字サイズが小さくなる
-その結果、自動車のエンブレムのように、ロゴがいいアクセントになり、見た目のインパクトを向上
『E-300』
-このスタイルで初めての、レンズ交換式デジタル一眼レフ
-天面部分も一直線
-カメラバッグの納まり具合は抜群
『Optio X』
-レンズ部分と液晶モニター部分が、それぞれ独立した構造
-人物撮影で、撮られる相手へのアピール度は◎!
-高級感のある見た目、使いやすい操作性
-何も考えずにコダックカラーで撮影できる
-気軽に撮影できる操作性
-アルバム分けが便利、電池寿命は要改善か
-ポンと置いて、いつでもプリント
-プリンタとの連携が何より便利で楽しい
-まずは日常の何気ないシーンを試し撮り
-意外と手こずるのが水中でのピント合わせ
-“タブー”のない魅力、これはハマってしまうかも……
-猫を録ってみた
-フットサルを録ってみた
-MS-MPEG4 v2というMPEG4のフォーマット
-花火を録ってみた
-動画デジカメの現状と選び方
-デジカメ動画の今後はどうなる?
(by 荻窪圭 氏)
-カメラボディの特徴
-各種の単三電池を使用可能
-SDメモリーカードを採用
-600万画素になったFXシリーズ
-こなれた操作性と大画面/高精細液晶
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第7回】
-「Ai Nikkor 45mm F2.8P」の使用例
-画素数アップの液晶モニターは「きれいに見えすぎる」
-起動時間がFX8の3秒から2秒へと短縮
-シーンモードに星空とキャンドルが加わる
-1/2.5型のままで600万画素化することに、どれほどの意味があるのかは疑問
-手ぶれの発生を撮影直後に警告してくれる機能を搭載
-防水機能のためかボタン類はやや押しづらい
-屈曲光学系のレンズはややタル型歪みが大きい
-電池切れより先に512MBのメディアが満タンに
-1/1.8型800万画素CCDと大きなレンズ
-動作はキビキビと迅速で実に快適
-シャープで鮮やかだが、やや高感度時のノイズは気になる画質
-重いけど存在感と使い勝手に優れた超高倍率機
-縦横比16:9の新開発CCDを採用
-28mmの広角撮影でワイド感はさらに高まる
-16:9画像ってプリンターでフチなし印刷できるの?
-インクジェットプリンターで16:9画像を印刷する裏ワザは?


-我々は暗いところでも写真を撮りたい
-富士写真フイルムの『FinePix F10』はすごい
-今年は「ブレ低減」が流行か?
-この夏の低価格デジタル一眼レフの注目ポイントはココ!
・コンパクト機で人気の大型液晶モニターを搭載
・数万円高の上位機種をも凌駕する性能を持つ
・シーン撮影モードなど、コンパクト機で人気の簡単撮影機能を搭載
・ボディーの高級感が増して安っぽさはなくなった
・ボディーはさらに小型・軽量化が進んでいる
・ボディー単体で8万円前後、レンズ付きでも10万円を切るお手頃価格
-デジタルだからこそ、手ぶれ補正は必須になる
-写真は「寄り」だけじゃない!「引き」が魅力の広角28mm
-夏だからこそ、海や川にデジカメを連れ出そう
-700万画素以上ならデジタル一眼レフを選ぶべき?
-小さく軽いが扱いやすいボディ
-『*ist DS』→『*ist DL』で、どう弱まった!?
-風景を横長に切り取る行為が新鮮で楽しい
-高級な雰囲気を持つ横長コンパクトボディ
-絞りやシャッター速度を直感的に切り替えられる
-画質の傾向を細かくカスタマイズできる
-『EOS Kiss Digital N』--800万画素の普及型デジタル一眼レフ
-ペンタックス『*ist DL』--2.5型液晶を搭載した軽量デジタル一眼レフ
-ニコン『D70s』--実用面を強化した610万画素の普及型デジタル一眼レフ
-ニコン『D50』--デジタル一眼レフの入門モデル
-コニカミノルタ『α-7 DIGITAL』--カメラ本体に手ぶれ補正機構を搭載したデジタル一眼レフ
-直感的で分かりやすい操作性
-快適レスポンス、無駄のない機能
-バッテリーは小型で寿命がやや心配
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【最終回】
-16:9ワイド画像のプリント
-フラットパネルTVで写真を見る
-発展途上だが、TVでの表示は大きな可能性
-連載の最後に
-バック紙による演出効果
-「いろいろなBlogや掲示板などで取り上げられている」ことに対する回答
-基本的に撮影は筆者とモデル2人だけ
-個人撮影の参考に
-コンパクトで低価格ながら明るい標準ズームレンズ--『シグマ 18-50mm F2.8 EX DC』
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【最終回】
-マグニファイングアイピース「DK-17M」
-正しい色の判断は室内照明から 東芝「色評価用蛍光ランプ」
-スタジオ撮影が便利になる 銀一「シルクグレーカード」
-USBコネクターを自由自在に操れる Micro Solution「FREE ANGLE USB ADAPTER」
-D2Xの標準付属品にしてほしい ニコン アンティフォグファインダーアイピース「DK-17A」
-プロショップを活用しよう
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第5回】
-『D50』のシャッター音はトラディショナルなカメラらしい音
-12倍ズーム・手ブレ補正、しかもデカ液晶
-地味めデカめのカメラだが使用感はかなり良い
-やっぱ手ブレ補正は有り難い!!
-12倍広角ズーム+けっこ使えるデジタルズーム
-どんなブレにも効く高感度撮影
-速くはなるがざらつく
-ISO1600画像を4製品で比較
-最も画質に優れる『FinePix F10』
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【最終回】
-撮影画素数はもうこれで十分
-広角レンズは旅先では本当に重宝する
-『Caplio GX8』とはこれからも一緒に旅を続ける
-極めてオーソドックスな4倍ズーム機
-大きさ/反応速度/液晶モニター/動画には目をつぶろう
-予算はないけど“いじりがい”があるデジカメが欲しい人に
-ミックス光源に挑戦、してみたけれど……
-前回「乾電池でも1,000枚程度撮影可能」と書いたが正確には869枚
-スマートでスタイリッシュな金属ボディ
-動画専用のムービーボタンを搭載する
-最大ISO1600までアップする高感度モード
-静止画の画質はもう少しがんばってほしいところ
-カードデジカメの動画撮影機能を検証
-デジカメ動画時代の到来?
-薄型ボディに沈胴式ズーム
-解像感は高いが…んん?
-動画・静止画同時撮影機能
-ビジネスシーンで使えるか
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第8回】
-ニコンは、「NEFファイル」と「Nikon Capture」にデジタル時代の写真の未来を託したメーカー
-10倍を超えるズーム倍率ながらコンパクトな設計が特徴--『シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC』
-驚くほどコンパクトなDA40mmとの組み合わせ
-乾電池でも1,000枚程度撮影可能
-手動スライド式レンズカバーを採用
-高画質と扱いやすさを両立させた画素数
-2.5型の大型液晶モニターを搭載
-多彩な撮影状況に対応するシーンセレクター
-身のまわりの小物をメモ記録する
-散歩がてらに気楽なスナップを撮る
-相手に喜ばれるポートレートを撮る
vs
-2005年は超望遠デジカメの当たり年か!?
-独断でFZ5 vs S2 IS比較をする
-実際に使ってみた感触はどう?
-こんな写真を撮れます
-プライベートならこれ1台で満足の*istシリーズ
へそピアス
-店頭でいきなりカシオを薦められ、心、ゆれる
-第一印象は、「でかい液晶だなぁ」
-赤ちゃんの月齢/年齢が写し込めるのは面白い
-さあ、街に出て撮ってみよう
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第6回】
-露出補正とオートブラケット
-重いシャッターボタン
-世界最軽量のコンパクトボディ
-シンプルにまとまった操作性
-画質は細かくカスタマイズできる
-専用プリンターとの簡単連携が可能
-広視野角タイプの液晶モニターは撮影アングルが自在!
-電源を切ると設定も消えてしまう(画像サイズやフォーカスモード以外)
-手ぶれの発生を撮影直後に警告する機能がユニーク
-さらに磨きのかかった薄さ
-超便利なダイレクト起動ボタン
-2.2型の液晶モニタを搭載
-電池サイズ相応のスタミナ
-満足できる低感度時の画質
-Anti Shake DSPの効果は!
-過度な期待は禁物なブレ軽減
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第6回】
-ニコン純正の「Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8D」と、トキナー「AT-X M100 PRO D 100mm F2.8」、タムロン「SP AF90mmF/2.8 Di MACRO」、シグマ「MACRO 105mm F2.8 EX DG」の比較リポート
-高品位なデザイン、高い操作性
-簡単に撮れて、しかも使いやすい
-“大画面で使いやすい”ならS5zか
-おしゃれな名刺入れを思わせるデザイン
-ISO800まで増感する「ナチュラルフォトモード」
-モバイルプリンタ「Pivi」への赤外線転送も
-携帯性ならZ1、基本性能はF10が有利
-ビデオカメラ並みの高速ズームが可能
-前モデルと比べて多くの改良を実施
-ズーミングは静かで高速ズームも可能
-高倍率ズーム機らしからぬ優れたマクロ撮影機能は魅力!
-最短撮影距離は40cmとやや物足りない
-超音波モーターによりAF動作音は静粛
-APS-Cサイズ専用のレンズをあえてより大きな撮像素子を持つ『EOS-1D Mark II』でレビュー
-見やすい23万画素の2.5型液晶モニター
-9画素混合による高感度モード「ブレ軽減オート」を搭載
-画素混合を使ったISO1600の高感度とブレ低減機能
-2.5型液晶の視野角とガイド表示に注目
-ブレ軽減モードをどれだけ評価するかがポイントか
-液晶モニターは2.2型にサイズアップ
-ボディーは薄型ながら持ちやすさを考慮
-高感度撮影時はノイズが多く画質はイマイチ
-売りのポイントである高感度撮影の実力は?
-コンパクト機としては動画撮影機能が充実している
-光学12倍ズームの手ブレ補正付きレンズを搭載
-USMの採用で高速なズーミングが可能
-デジタル一眼レフカメラ並みに豊富な撮影機能
-ムービーカメラとしての使い勝手も上々
-楽しい「マイカラーモード」と0cmマクロ
-やや大柄なボディになってしまったのが残念
-見た目は小さく、中身は大きな変更点
-オートでも、マニュアルでも、幅広く対応できる
-いつでも持ち歩ける高倍率ズーム
-ライバルの存在
-『Kiss Digital N』と比較しても、『D50』はいい意味で特に何も書くことがない
-色に関しては、若干コッテリ目の『Kiss Digital N』、アッサリ目の『D50』
-今回はホコリを入れたくないので全て「35mm F2.0」で撮影
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第4回】
-純正ケース2種類を試す
-FX8専用の液晶保護シート
-高画素モデルながら初心者向けの親切機能も搭載
-高感度によるぶれ防止機能の実力は?
-細部の仕上げに磨きをかけてほしい
-最高ISO1600相当で撮影可能な「アンチシェイクDSP」を搭載
(by 山田 久美夫 氏)
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第4回】
-純正の標準ズームレンズ「AF-S DX ED 17-55mm F2.8G(IF)」(231,000円)と「AF-S DX ED 18-55mm F3.5-5.6G」(31,500円)の比較 第2弾
-シーンモードは3種類を加えた全12種類
-好評の手ぶれ補正機能をしっかり継承
-撮影モードは豊富で切り替えも行いやすい
-雰囲気のある夜景も手持ちで撮れた!
-バッテリーの大型化により持ちが大幅によくなった
-広角撮影を重視した3倍ズームレンズ
-ホールド感の高いボディと利用価値の高いアクセサリーシュー
-『EX-S100』のレンズはセラミックスレンズをはじめて採用して話題になったが描写性能はイマイチだった
-『EX-S500』はセラミックレンズではない(たぶん)ペンタックスのズームレンズ
-「Anti-Shake DSP」は暗所でISO800まで、シーンモードの「高感度」を選ぶとISO1600まで増感するが、(ノイズ画像にかんしては寛容でラチチュードの広いぼくでも)ちょっと遠慮したくなる画質
-おもしろい動画撮影機能や電池の持ち、起動の高速さ等良いところも多い
-『FinePix Z1』の仕様
-『FinePix F10』との違いは!?
-フィルタやズームレンズを使わないわけ
-このコーナーは「レビュー」とは違い、基本的には「グラビア」
-Photoshopでリサイズと共に若干トーンカーブを触っている
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第3回】
-手ブレ補正モードの比較
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第3回】
-純正の標準ズームレンズ「AF-S DX ED 17-55mm F2.8G(IF)」(231,000円)と「AF-S DX ED 18-55mm F3.5-5.6G」(31,500円)の比較
-初の手ぶれ補正機能付きデジカメ『MVC-FD91』を発売したソニーから出た「復活の手ブレ補正付高倍率ズーム」
-ちょっと大きめの高倍率ズームデジカメ
-12倍ズーム+手ブレ補正の王道を行くスペック
-ジョグダイヤルと2.5インチ液晶が特徴
-サイバーショットらしい素直な画質
-ソニースタイルの直販限定で販売
-従来モデルと比べて大幅な変更は少ない
-ソニースタイルならではの長期保証を完備!
-いたってノーマル、だから使いやすい
-初心者も、それ以外も納得の操作性
-「誰もが扱いやすい」が売り
-使いやすいかもしんないぞX60!!
-常時携帯スチルカメラとしてスゲく実用的
-全体的に快適だが、一部ちょいと非快適かも!?
-デジイチの下克上
-『D50』を一日使った感想は「『D70s』って必要なの!?」
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第2回】
-第一印象は良好
-1GB撮影してもバッテリは余裕
-実際に水没させてみました
-旅カメラらしい「ワールドタイム機能」
-「グリーンボタン」で自己流カスタマイズ
-本当に水中でそのまま撮影可
-低価格のレンズキットを新たに設定
-コンパクト機からの乗り換えを見込んだ仕様
-手を加えずに美しい画像が撮影できるのが魅力!
-撮影性能は上位機種に匹敵するレベルだ
vs
-グリップ部比較 『D70s』と『D50』のコンセプトの違いはここだ
-ホールディング設計での違い
-サブコマンドダイヤルの意味
-個性が違う!『D70s』と『D50』は、ターゲットの異なる優れた兄弟カメラ
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第2回】
-11点のAF測距点のうち9点がクロスセンサー
-1,000万画素を超えると急激にピント精度を必要とする
-『EOS-1Ds Mark II』、『EOS-1D Mark II』も所有しているが、画面の中央以外のセンサーが暗がりでビシビシと合焦するのは『D2X』だけ
-大きく表示されるヒストグラムは便利
-ニコンのデジタルカメラに対する“かくありたし”という哲学を感じる
-ホールド感やボタンの操作感がすこぶるいい
-見栄え重視の鮮やかでクリアな発色傾向
-デザインはオーソドックス
-慣れると軽快な操作系
-高倍率機で唯一の2.5型液晶モニタ
-満足できる電池の持ち
-優秀な起動速度とAF速度
-どの焦点距離でもキレのいい描写が楽しめる12倍ズーム
-クセのない色再現と見栄えの良い画質
-『D70』、『D70s』に近いデザインと操作系
- ファームアップ済み『D70』と画質を比べてみる
-外観も操作もシンプル
-初心者に便利なヘルプ表示機能
-フルオートで快適な撮影
-初心者に向けた便利カメラ
-液晶モニターは2型に大型化
-見た目の変化は最小限に抑えられている
-上位機に迫る露出精度を誇りつつ簡単撮影機能も装備
-シーンモードによりコンパクト機並みの簡単撮影も可能!
-画質は600万画素ならではの精細感を持つ
-撮影後の画像に対して加工を行う便利な機能を搭載
-静止画だけでなく動画撮影機能も充実している
-ホワイトバランスや明るさなどを撮ったあとで変更できる
-コンパクト機だけに画像は派手めの発色だ
-充電やAV出力はすべてUSBクレードル経由で行う
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第1回】
-よくできた「カメラ」だと久々に感心している
-ファインダーの良さでライバルのデジタル一眼レフと一線を画している
-感触のよいシャッターボタン
-これを「カメラ」といわずして何を「カメラ」というのだろうか?
-デカくて重いがしっかりしたボディ
-本格的な撮影機能がハイエンド並
-モードレス&ステレオ音声になった動画撮影機能に注目
-とうとうPowerShotにもSDメモリーカードの波が来た
『D50』と『D70s』の差別化に苦労するニコン(this is tanaka)
-『D70』からニコンの絵づくり少し変化して“軽ろやか”になった
-「ニコンは涙ぐましいほどの努力をして」『D50』と『D70s』の“差別化”をしている
-『D50』は1/8000秒のシャッター速度が可能なのにわざと1/4000秒に制限している
-画質面では圧倒的な確率で『D50』が勝っている
『D50』のホールディングの悪さ(this is tanaka)
-『D50』のボディーは『EOS Kiss Digital N』や『*ist DS』に比べるとかなり“大振り”な印象を受ける
-ニコンの開発担当者は「ホールディング性を重視して敢えてこの大きさにこだわった」と言うがホントの理由はそうではない。ウソです
-『EOS Kiss Digital N』のグリップ感の悪さは別として『*ist DS』のほうが数倍持ちやすい
-ニコンの開発担当者は「*ist DSのホールディング性は良くない、あんなもんでイイんですか」と言っていたが、「ナニを偉そうに言っておるんかい」と少し憤慨してしまった
-しかし総合的に見れば、実に良くデキたカメラだ
-操作性も悪くない。画質は『D70s』より上
-影のグラデーションを生かす
-影の多い写真が筆者的にテーマ
-『D2X』は影のグラデーションがそれなりに出る
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【最終回】
-総撮影枚数は3,500枚
-Naturalモードの色の正確さが印象的
-ストロボのチャージ時間がかなり短い
-起動時間も短い
-やはりフォーカスが合うまでの時間が長い
-表面の加工が滑りやすい
-手ブレ補正はそのままにバッテリー関連を強化
-魅力は今年も継続、おすすめのコンパクトモデル
-最近「手ブレ補正より高感度」との考えが流布しているが、「手ブレ補正」か「増感」かは二者択一ではない
-ISO800相当の高感度撮影にも対応
-レンズに指がかかりやすいのが気になる
-画像は彩度が高めでくっきりした仕上がりだ
-1.8型20GBHDDを内蔵
-『Tripper mini』より薄い20mmのボディー
-CFに加えて、SDカード/MMC/メモリースティック/メモリースティックPRO対応のスロットを装備
-操作性は抜群、ボケも十分美しい
-高級感のある外観
-シンプルで分かりやすい操作性
-デジタル版GR1の先触れか
-目を凝らさなければ違いがわからないボディ
-確かにAWBとAFは少しレベルアップ
-スタイリッシュ&コンパクトの王道を行く基本スペック
-高速モードが追加されたAF機能
-バッテリーが大型化して超寿命に
-画質は基本的にはかなりいい
-ボディの3つの改善点
-『D1X』と比べると「バッテリー駆動時間」「AFの精度」「ファインダーの見やすさ」の3点が改善された
-気に入らないのは、「シャッター音の軽さ」と「液晶モニタが明るすぎる事」
-『Nikon Capture』のインターフェースの悪さも何とかして欲しい
-コシナ製カールツァイスレンズについて
-フォクトレンダーブランド28mmレンズ2本も同時比較
【関連情報】ニコン、『D50』を体験できるファミリー向けイベントを開催(デジカメWatch)
-新開発のメイン基板により極限まで薄型化を図る
-動作は軽快だが、操作性ややに不満
-独特の操作性とボタンレイアウト
-AFの自由度は高くないが、能力には満足
-ストロボ使用時の露出精度を向上
-顔認識AFの仕上がりはまだ完璧とはいえない
-撮影の基本はシーンモードの使いこなし
-710万画素らしい解像感が味わえる画像
-触り心地や操作感等々
-動画・静止画を撮った印象
-さらに強まって欲しいXacti
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【最終回】
-“一眼レフとしては”小さなボディ
-快適なレスポンス
-期待はずれのファインダー
-軽快なシャッター音
-上々の画質
-画面の縦横比率
-撮像素子のホコリ対策
-まとめ――優秀なデジタル一眼
-G5000のメカを基本に異なるインクカラーを採用
- コダワリプリントを簡単な設定で行なえるように
-モノクロ写真への強いコダワリ
-レタッチに対してリニアに反応
-透明感のある色も再現
-価格に見合う価値を見いだせるかがカギ
-メニューだけが異なる操作系
-改良されたWB、発色、高感度ノイズ
-明らかに性能が向上
-人間の顔を自動認識するオートフォーカス機能を搭載
-シーンモードは種類が多いうえに表示方法も親切
-使いやすい設計のマクロモードも目を引く存在だ
-スーパーCCDハニカムV HR を搭載しISO800で撮影できる有効512万画素機
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第7回】
-三脚使用時に向いた有線リモコン
-記念撮影に向いた赤外線リモコン
-PCを使うリモートソフト「EOS Capture」
-遅ればせながらM1
-作りはイイけど……
-異端形状だが操作感良好!! ……でも、一部疑問
-イイ音の動画と上々の静止画
-タムロン18-200mmの方が周辺光量低下は少ない
-高倍率ズームとしては非常にシャープな描写
-少し黄色っぽいので、カスタムでホワイトバランスを設定した方がクリアな発色が得られる
-ズームリングやフォーカスリングの回転方向にこだわれば、キヤノン派はシグマ、ニコン派はタムロン
-レンズ込みでついに10万円を切った
-ミラーショックが少なく心地よい撮影感
-D1Xよりも使いやすく、生っぽい色が出る
-少しアンダー目に撮ってPhotoshopでコントラスト強調をすればいい感じになる
-標準ズームレンズ『AF-S DXズームニッコールED 18-70mm F3.5-4.5G (IF)』とのキットによる実写テスト
-『D70』との違いは、「液晶モニターを1.8型から2.0型に大型化」、「アルゴリズムを変更しAF性能を向上」、「リモートコードに対応」、「バッテリー容量の向上」等
-細かい部分が「かゆいところに手が届く」感じで改良
-「じゃじゃ馬」と言われるシャープ製のCCDを搭載しているようだが、よく「手なずけている」印象
-『Caplio GX』とレンズも同じマイナーバージョンアップだが画像を見れば「違うぞ」と感じる
-特に測光(露出のバランス)が素晴らしい
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第6回】
-(ほとんどのメーカーの)デジタル一眼が35mm一眼の資産を継承し、デジタルに最適化されていないことに対する批判もあるが、こういう特殊なレンズが生き残っていて、使いこなすチャンスがあるのは楽しいことだ
-「D70sとD70と撮り比べたけれどぼくには画質の違いが判断できなかった…」
-ニコンの担当者も「違いはありません」との回答だったが
-厳密に見ると『D70s』は「露出で少し“改善”の兆し」を感じる
-(1年以上経っても画質に“進歩”が無い『D70s』より)新しいCCDを使っている『D50』の画質が大いに楽しみ
-防水性能は?
-屈曲光学系を採用した500万画素コンパクト
-シンプルな機能と凝った撮影モード
-日常からアウトドアの非日常まで幅広く楽しめるコンパクト機
・オリンパスイメージング-新カメラシステム「i:robe」に注目
・カシオ計算機-大型液晶と超寿命バッテリー
・キヤノン-DIGIC IIをコンパクトカメラにも搭載
・コニカミノルタフォトイメージング-CCDシフト方式の手ブレ補正搭載
・三洋電機-ムービーデジカメの元祖!
・ソニー-豊富なラインアップが魅力
・ニコン-ポートレートに強い顔認識AF機能
・富士写真フイルム-手ブレを防ぐISO高感度対応
・ペンタックス-明確に区別されたラインアップ
・松下電器産業-入門機にも光学式手ブレ補正搭載
・リコー-28mm相当からの広角レンズ
-いたってオーソドックスな外観デザイン
-操作レスポンスはいまいち
-視野率に不満を感じる液晶モニター
-画質はまだ開発途上か?
-解像度を落とした高速撮影モードも装備
-見た目の変化は小さいが不満点をしっかり解消
-高画素のおかげでちょっとしたアラが目立つ
-1000-3000mm F16-48の望遠レンズとして使用可能だが…
-通販限定、2万円台
-軽量コンパクトさは驚異的
-性能は価格相応といった印象
-使い勝手はどう変わっているのだろうか
-新旧を撮り比べてみるとどうだろう
-薄さと強さを併せ持つモノコックデザイン
-クイックショットとアシストウィンドウが便利
-ISO800までの高感度モードを搭載する
-適度に鮮やかでシャープな512万画素の画像
-久々のIXY
-速さのバランスが実用性に直結
-ハイエンド機に近い描写性能かも!!
-シグマから「(焦点距離が表記より短い点は)個体不良の可能性があるので、別のレンズと交換させてほしい」と申し出
-自腹購入したタムロン18-200mmズームは、絞り開放では描写の甘い部分があったのでメーカー貸出レンズで再テスト
-再テストの結果は…
-シグマの焦点距離、タムロンの描写面の問題も、メーカー提供レンズでは全て解決
-「(こんなに違いがあるのなら)自腹購入したレンズも折を見て調整に出そう」
-バッテリー撮影枚数は約500枚と長寿命
-液晶モニターは大きいが精細感に欠ける印象だ
-広角域は魅力だが画像はややシャープさに欠ける
-マニュアル不要の簡単インターフェイス
-必要十分の基本性能
-迷わず奨められる逸品
-デジカメ選びの質問を受けた時は、コンパクト機なら『FinePix F10』、一眼レフなら『EOS Kiss Digital N』を迷わず奨めている
-高い防水・防塵性能
-マクロ撮影に強い光学系
-見やすい大型液晶モニターと使いやすい操作部
-多彩な撮影モードを搭載
-薄型ながら2.5型液晶と光学3倍ズームを搭載
-液晶モニターの左にボタンを配置する独特の操作部
-1/1.8型CCDを搭載したハイエンドな高級コンパクト
-DIGIC IIの搭載で各所で高速化を実現
-IXYならではの安定感のある画質と新しいマイカラーモード
-記録メディアがSDカードに変わったがバッテリーは変わらず
-電源ボタンを押さなくても液晶ファインダーを開けば電源ONになるのは便利
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第4回】
-液晶モニターは2型にサイズアップ
-独自のQUICKボタンは慣れると便利に使える!
-画質はノイズや白飛びがやや目立つ傾向にある
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート第2回
-著者の使い方なら3百万画素モードで十分
-ワイド端の歪曲収差がひどい
「ワイド端の歪曲収差がひどい」のはFinePixの伝統ですね
-外観はD2H、D2Hsとほぼ同じ
-ホールディング性は非常に良くプロ用としては軽量だが『EOS-1Ds Mark II』より高級感がない
-きわめて高画質でAF測距精度も高く印象的な画質
-オートホワイトバランスは、相変わらずいまひとつ
-性能面からいうと今年イチオシのプロ用デジタル一眼レフ
バッテリーはリチウムイオン充電池では?
-ノートPC用のスペースが話題になった『コンプトレッカーAW』(27,300円)の大容量版
-\33,600円
-厚さ1センチ以下、でも光学3倍ズーム&500万画素
-サイズ/機能/操作性/画質どれをとっても満足の仕上がり
-おしゃれな3色のボディーカラーを用意
-コンパクトなのに標準で水中撮影に対応!
-低感度でもややノイジーなのが残念
-縦型を意識したデザイン
-薄型高性能レンズを採用
-高性能映像エンジン「DiGIC II」を搭載
-視認性の高い液晶モニターと使いやすい独立ボタン
-撮影時に色調整ができるマイカラー機能
-現在では珍しい直進ズーム
-「デジタル対応」を意識していない時代の設計のため逆光時には厳しい
“長持ち電池”はどれだ? 日常的なデジカメの利用シーンでチェック
-乾電池の“長持ち”は分かりにくい――そこでデジカメでテストした
-4日間の激闘を戦い抜いたのは?
-アルカリ乾電池ならではの「安心」に「長持ち」をプラス
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第3回】
-望遠ズームレンズ「EF55-200mm F4.5-5.6 II USM」の使用リポート
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【第2回】
-xDピクチャーカードの出し入れがやりにくい。スプリングが強く水平に40cm飛ぶ
-専用の「マルチコネクターアダプタ」は邪魔な「オーパーツ」?据え置きで使えばあまり気にならない
-ホワイトバランスはDaylight固定で
-おしゃれな3色のボディーカラーを用意
-コンパクトなのに標準で水中撮影に対応!
-低感度でもややノイジーなのが残念
-1cmマクロ、ワイドズーム、さらに使いやすくなったCaplio
-迷いの起きない操作体系
-簡単操作で快適撮影
-なんといっても1cmマクロ
-誰でも、いつでも使える
-『Tripper Next』シリーズと同じファームウェアを搭載し、操作手順が同じ
-サイズだけが半分に
-ACアダプタや外部バッテリも流用可
-転送速度の速さと、起動時間の短さが特徴
-コンパクトで軽量なデジタル専用高倍率ズーム
-液晶パネルを前面に装備
-統一コンセプトの周辺機器
-500万画素化しつつ大幅な薄型化
-静止画は三洋電機らしい鮮やかさ
-動画はISO標準のMPEG-4を採用
-昼間の撮影には静止画・動画ともにもってこいの健康的なアイテム
-仕事に使えそうなデジタル一眼レフ入門機
-最高ISO1600相当での撮影が可能
-オーソドックスな箱形デザインながら質感は高い
-最高でISO1600相当の超高感度撮影が可能
-被写体ブレも防げる高感度撮影は便利!
-圧倒的優勢な日本製デジカメに対抗する
-日本のデジカメと比べ遜色ないデザインと機能
-愛国者の本気を感じさせるデジカメ
-最新デジタル一眼レフと同じ画像処理エンジンを採用
-本体は凹凸が少ないもののホールドしやすい
-液晶モニターの視野角はやや狭い
-700万画素らしい精細さが味わえる画像
-ズームは2倍止まりだが実用性は十分
-シンプルな使い勝手は上々
-強力なライバルが出た今、あとひとひねり欲しいところ
-快適になった起動やシャッター音
-ブラッシュアップされた機能と操作性
-ノイズレスで見栄えのいい画質
-35mm判換算で222mmもの望遠撮影が可能
-エントリーモデルにも光学式手ぶれ補正機能を搭載
-メニュー表示も使いやすくなる「かんたんモード」
-2種類のシーンモードがモードダイヤルに割り当てられる
-高い効果を発揮する手ブレ補正機能
-電源は単三電池2本
-光学6倍ズームレンズ搭載
-新開発のヴィーナスエンジンプラス採用
-見やすい液晶パネル
-どのモードを使うか!?それが問題だ
-コントラストハイで仕事を意識して撮る!
-色を評価しやすいPIXUS iP9910は、プロやハイアマの強力な武器
-自分の写真を突き詰めていくには大判プリントがベスト
-初代の操作系を引き継いだ使い勝手の良さ
-まったく破綻がない写り具合
-露出やオートホワイトバランスの精度は上位機種に匹敵
-ボディーはひとまわり小型・軽量化された
-バッテリーも小型化されたが、持ちは従来と同じ
-AF測距点の自動選択の精度はピカイチ!
-手ぶれには注意が必要だが撮影性能は高い
-モノクロやセピア色の撮影モードもユニーク
-快適なパフォーマンスと独特の発色、でもレンズラインナップが……
-コクのある発色とダストリダクションシステムはメリットだが、ISO400のノイズとレンズラインナップの半端さがデメリット
-端整なセンターレンズデザインを採用
-旅行にも役立つ単3形電池対応の小型ボディ
『α-7 DIGITAL』のふたつの問題点
-再生が遅い
-AFの精度がいまひとつ
「波紋を呼んでいる」モデルのキャスティングについて
-「仲の良い事務所2カ所に筆者から指名せずにお任せの形態」
-「こちら系に興味を持っている訳ではない」
→第2回「色再現に現れる、メーカーのポリシー」
↑紹介忘れてました
-ファミリー層を意識したツートーンカラーのボディ
-シンプルで分りやすい操作インタフェース
-画質の傾向を細かくカスタマイズできる
-アルバムで100年、そのまま室内に飾っても10年の保存性を実現
-8色染料インクと多ノズルヘッドの最強スペック
-キヤノンデジタルフォトカラーと染料インクが織りなす至極のフォト画質
-実機を触って実感した、特筆すべき小ささ
-『D70』や『*ist DS』への影響は?
-基本はコンパクトな500万画素5倍ズーム機である
-静止画編:多彩な撮影機能が楽しい
-動画編:MPEG-4準拠動画のフォーマットとその実力は
-結論:このガジェットは機動力と撮影の楽しさを味わうべし
-レフ板が使えないときは……
-スライディングレンズにより薄型化を実現
-5倍ズーム機ながら本体は意外とコンパクト
-独自のFnボタンにより複雑な操作が容易になる
-バッテリーが小さく撮影枚数はやや不満
-デジカメ用途では、SDカードが3割半ばでトップ
-以下、スマートメディア(2割強)、コンパクトフラッシュ(2割)
-思わず速攻買いした『E-300』だけど……
-小さくなく軽くない『E-300』
-『E-300』の色、好きっ!!
-『E-300』と『DiMAGE A200』
-『E-300』と『FL-36』
-比較的に容易に使え、処理速度も高速
-自由な角度で撮影可能
-露出補正なども設定可能なシーンモード
-クレードルで充電やパソコンへとの接続が簡単
-ボディーの完成度はワンランク上!
-対応周辺機器もツヤのあるホワイトカラーで統一
-ダイナミックに動く液晶モニターにより撮影スタイルは自由
-周辺機器との連携は手軽だが練り込みが足りない
-秒間3コマの高速連写機能を搭載
-携帯電話より小さなボディに高級感のあるデザインを採用
-デザイン優先の弊害かシャッターボタンは押しづらい
-400万画素モデルとしては解像感が不足している
-それなら買うわ、A200
-抑えめ発色&ノイズも少なめ
-全体的に扱いやすいインターフェイス
-ラクさせてくれるハイエンド
-夢が壊れる? 撮影現場の現実
-CCD移動式の手ぶれ補正機構「Anti-Shake」を搭載
-ダイヤルは減ったがマニュアル操作はストレスなく行える
-デジタル一眼レフと同様にリングの回転でズームが行える
-『DiMAGE A2』と比べて小型化を実現
-手ぶれ補正機能の実力は絶大!
-デジタル一眼レフにはない魅力を持つモデルだ
-雪の中でも安心して使える生活防水
-視野角の広い液晶モニター
-主流の500万画素CCDと光学3倍ズームレンズを搭載
-短い起動時間
-シンプルで使いやすい操作系
-多彩なシーンプログラムを搭載
-実用的なスーパーマクロ
-遊び心にあふれた画像編集機能
-初心者向けのシンプルな操作感
-細部まで確認できる「Photo Fine液晶」を採用
-800万画素でゴミ付着防止機構も搭載
-レンズセットで10万円を切る低価格
-ペンタ部の出っ張りがなく収納がラク
-大きな交換レンズ使用時も不安定さは感じない
-レンズの性能を100%生かせる優れた撮影性能にビックリ!
-個性と派手さはパーフェクトなボディ
-全体に小ぶりだが慣れれば使いやすい操作
-京セラらしい硬めの画像
-メカシャッターなしのため強い光源があるとスミアが発生
-何はともあれデザイン重視で楽しむスナップ機だ
-ユニークなコンセプトと外観
-感度固定モードが欲しい
-プリンタ本体に操作ボタンはなし
-PCレスでは閲覧できないHDDストレージ
-フィルムメーカーならではの鮮やかな発色にビックリ
-“CMOSとCCDのいいとこ取り”をうたう、松下電器産業の撮像素子「νmaicovicon」の実力は?
-下手なCCDより豊かな発色だが、ノイズの乗りが気になる
-『C-5060WideZoom』の700万画素版
-1/1.8型710万画素CCD
-27-110mm F2.8-4.8相当の4倍ズームレンズ
-1.8型マルチアングルサンシャイン液晶モニター
-116×87×65.5mm 433g

-510万画素CCD
-38-190mm相当の5倍ズームレンズ
-124.5×99.1×83.8mm 266.5g
-フィルムメーカーならではのデジタル一眼
-独特の操作系だが、わかりやすいレイアウト
-ダイナミックレンジの広さと色の鮮やかさ
-レンズセットで10万円以下
-コンパクトデジカメを思わせる使いやすい操作系
-充実の撮影機能
-初めてでも安心
-読者のご意見に答える
・「この様な場所で水着は不自然で好ましくない」
・「ピンボケが多い」
・「こんな写真は誰でも撮れる」
-意外に少ない? 本格的なMPEG-4デジカメ
-動画と静止画で複雑な最短撮影距離
-多彩なブラケット撮影機能などを装備
-ユニークな「0cmマクロ」も装備
-1アクション1機能のユーザーインタフェース
-見やすいファインダーと大きな液晶モニタ
-アンチシェイクの効果をテストする
-レンズのセットモデルは実売12万8000円で用意
-ボディを小型化しつつ良好なホールド性を誇る
-セットのレンズは描写力にやや不満を感じる
-低価格なだけじゃない
-エントリー機を超えた充実装備
-問題はあるが個性的な画質が魅力
-ボディは若干大きくなってボリューム感アリ
-低い位置からの撮影もラクな可動式液晶
-撮影モードは豊富でオプションのレンズも充実
-JPEG保存でもブロックノイズが発生しにくい「EXTRA」モードを用意
-800万画素の名に恥じない画質にビックリ!
-幅広い撮影を可能にした5倍ズームレンズ
-マクロは2刀流
-上手く整理されている豊富な機能
-小さいことは本当にいいことだろうか?
-VGA表示が可能なPhoto Fine液晶モニターを搭載
-自慢の液晶モニターは鮮やかで美しい!
-メニュー画面の文字も大きく見やすい
-操作のレスポンスに優れる
-画質はモニターで見るよりもあっさりしている
-大柄だが高倍率機としては軽いボディ
-特徴的なシーンモードと煩雑なメニュー操作
-シーンモードが活用の中心に
-メモリーカードからのファイル転送が可能なHDDケース
-対応メディアは、CF(Type I/II)、SDメモリーカード、MMC、メモリースティック/Pro、xDピクチャーカード、スマートメディア
-三洋電機製の2,500mAhニッケル水素充電池4本が付属
-フル充電で約35GBの転送が可能
-発売中、14,200円
→直販サイト
-写真画質の基礎体力には問題なし
-高精度なカラーマネジメントが望める
-大判印刷は楽しい
-オートピクチャーモードによる手軽な撮影
-豊富な交換レンズを使いこなす
-大型CCDと高速レスポンスを生かしたワンランク上の表現
-ユーザーフレンドリーな機能と操作性
-2つの「画像仕上」モードを使い分ける
-カメラとしての完成度が高い「EOS 20D」
-ビデオカメラのような独特なデザインを採用
-独特のスタイルで片手での撮影も可能
-回転式の液晶モニターで撮影スタイルを問わない
-VGA/30fpsのMPEG-4動画が撮影できる
-動画撮影中にも光学ズーム機能が使える
-動画のクオリティはデジカメとしてはなかなか高い
-レンズスライディングシステムによる薄型5倍ズーム
-小さいけれどもペンタックスらしい豊富な撮影機能
-いつも持ち歩けるマニュアル系デジカメ
-コストパフォーマンスとコンパクトさが強み
-テレ端では開放からシャープ
-オーソドックスだが、わかりやすい操作系
-スペック以上の写りのよさ
-「フリースタイル」を採用した独自のボディデザイン
-内蔵レンズはズーム比3倍
-デザインを重視したカメラづくり
-多彩な撮影モードを装備
-専用クレードルが付属
-光学3倍ズームと400万画素CCDで実用性をアップ
-携帯電話並みにコンパクトな本体サイズ
-質感の高い仕上げのボディ
-本体は小さいが撮影性能は本格的!
-液晶モニターは1.5型に大型化され見やすさアップ
-画質は400万画素にしてはやや解像感が不足
-厚さ17.7mmのボディに2.5型液晶を搭載
-液晶モニターは画素数アップで精細化
-ステンレス製のボディは質感が高い!
-レンズバリアを廃してすっきりとした薄さを実現
-従来機から変更のない画質に関してはやや不満アリ
-生活防水機能でスキー場などでも安心
-独創的なデザインの金属製ボディを採用
-6色もの鮮やかなカラーバリエーション
-独特のボディデザインを採用する防水モデル
-液晶モニターは発色が美しく視野角も広い
○光学2倍ズームレンズはやや暗めだが、高コントラストで鮮やか
○新鮮でカッコいいデザイン。6色のカラーも嫌みがなく美しい
△シーンモードは操作しやすいが、モードダイヤルは扱いづらい
○防水性能を備えつつ画質も本体の質感も高いので、お買い得
-24ミリからの3.5倍ズームは最高
-ユーザーインタフェースは前作を継承
-動画に電子式手ぶれ補正が付いた
-ズーム倍率をアップしたうえ手ぶれ補正機能を新搭載
-ホールド性に優れ高級感のあるボディ
-ズーム時は手ぶれ補正機能の過信に注意
-ダイヤル/スイッチ類の操作性が大幅に向上
-ホールド性を高めつつもコンパクトな設計
-すっきりした色味と少ないノイズ感
-オプションを揃える/使いこなす楽しみ
-レンズが圧倒的な存在感を主張する外観デザイン
-明快な電源スイッチがとにかく◎
-倍率の向上したEVF
-レスポンスについては進歩したが、まだ不満を感じる起動速度
-FZ10とは微妙に画角が変わった12倍ズーム
-スライディングレンズにより薄型ボディを実現
-電源スイッチをスライド式のグリップに移動
-伝統の広角を維持しつつ望遠側を大きくカバー
-そのユニークなデザインとその使い方
-10倍ズームレンズと静止画と動画
-機能はペンタックスらしい豊富さがある
-非常にクセはあるがすごく楽しめるアイテム
-魅力的なポケッタブル・デジタルアルバム
-主な違いはカラー液晶と厚み
-高速な動作、その秘密は
-フォトストレージとしても使えなくはないが
-写真を分かち合うために
-UAレンズの採用で小型化を実現
-コンパクトデジカメで初めてDIGIC IIを採用
-起動速度は1.3秒
-コンパクトながら高い操作性を確保
-高画素化の一方でレスポンスを改善
-測定点を選べるマルチコントローラには慣れが必要
-一眼レフの魅力って?
-通常撮影ならEOS 1D markIIに迫る性能
-IXY DIGITAL 30aより小さくて高性能
-シーンモードを搭載するなど撮影機能も強化
-総合力ではやはり「定番」にふさわしい出来
-写真処理に徹することで「脱簡易版」に進化
-ベテランにも使いやすいクイック補正モード
-わかりやすくなったヒストグラム表示
-CSと同じCamera RAWプラグイン
-COOLPIXシリーズの最高峰
-ニコンらしいメリハリの効いた画質
-やはり10倍ズームが魅力
-手ブレ補正を積極的に使おう
-その他の性能や機能はどうだろうか
-流し撮りに使えるか
- レスポンスはどうだろう
-デジタル一眼レフとの違いは?
-明るく視野角の広い液晶モニタ
-モードダイヤルが使いやすい
-充実したシーンモード
-さらに使いやすくなった操作系
-まさに「快速快適」なデジタル一眼レフ
-全体にバランスがよくとれていて、これという欠点がほとんどない
-付属品から気合が入っている
-わかりやすい操作系だが、レバーなどは要改善
-心地よい本革。回転レンズはやっぱり使いやすい
-おとなしめの色合い
-いつも持ち歩きたい、オトナのスナップ機
-コンパクトデジカメ初の広角24mmを実現
-秒30コマのUH連写が特徴的
-デジタル一眼と組み合わせる使い方も
-COOLPIX5000用のワイコンを使ってみる
-露出計代わりに使えるユニークな機能を搭載
-クラシカルなデザインが目を引くボディ
-画質は良好だが望遠撮影時は手ぶれに注意したい
-インクの色再現領域を引き出す新ドライバ
-旧モデルに対して、ドライバアップデートなどにより新機能が提供される予定は無し
-Adobe RGBモードを新搭載
-付属ユーティリティ類も一新
-レンズ部はレンズスライディングシステムを使った沈胴式
-ボディ部はほとんどが2インチの液晶モニタで占められる
-白トビ黒ツブレ警告機能付き
-充実したシーンモード
-極めて個性的で使いこなせる人には最高のアイテム
-やや広角気味の3倍ズームレンズがいい
-小ぶりなボディに1.5インチのハイブリッドモニタ
-大人向けのファッション系デジカメ
-驚くほど薄い本体と大きめの液晶モニター
-操作性が非常に良いカメラ
-ヘルプ機能「アイコンガイド」は便利
-コンパクトなボディだけに手ブレには注意
-2L判からA5サイズ以下のプリントは良好、A4では今ひとつの印象
-700万画素4倍ズームのマニュアル系ハイエンドコンパクトである
-扱いやすいジョグダイヤルと大きなモニタ
-オーソドックスなマニュアル系ハイエンド機としてのまとまりがある
-レンズは単焦点から光学2.2倍ズームに改良
-やや望遠寄りの光学2.2倍ズームを新たに搭載
-鮮やかで色乗りはよいがダイナミックレンジは狭い
-オーソドックスすぎるほどカメラっぽいボディには安心感がある
-1/1.8型の500万画素CCDを採用
-マニュアル系普及型デジカメならA95が筆頭だ
-可動式モニタは大きくなり、AFはスピードアップ
-デジタル一眼レフのサブ機にもなる多機能と拡張性
-プロ向けモデル「EOS-1D MarkII」に匹敵する性能を誇る
-素直に画素数アップを喜べるカメラに仕上がっている
-JPEG撮影ではメモリーの書き込み待ちはまず発生しない
-高級感のあるデザイン
-1/1.8型700万画素CCDを搭載
-上位モデルながらシーンモードは豊富に用意されている
-パッシブAF併用式のオートフォーカス
-露出補正専用のレバーを装備
-露出計としても使用できる
-フィルムカメラとの併用もよい
-遅ればせながらCaplio
-なかなかキてるぜ専用ワイコン
-デキナイとなると、デキて欲しくなる
掲載画像のオリジナルファイルをまとめてダウンロードできるアーカイブファイルを提供
-前面と背面でデザインコンセプトを変更
-高屈折率レンズの採用でボディの薄型化を実現
-レンズが暗い点は覚えておきたい
-望遠側の画質に難あり
-安孫子卓郎氏のレビュー
-標準的で違和感のない操作系
-薄型だが伝統のマクロも健在のズームレンズ
-動作の高速化も
-アルカリ乾電池でもよく持つ
- ビジネス用途にお薦め
-一見同じデザインだけど、大きさもディテールも微妙に違う
-広角系のE510と4倍ズームのE550
-基本ユーザーインタフェースは同じ
-こんなに楽しいレンズだったとは――「EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM」
-それでもあえて言う「20Dこうなればもっとよいのに……」
-トータルでは絶賛に値する20D
-デザインも安定感と高級感が感じられるものに一新
-独特のラウンドフォルムをさらに進化させた
-CCDの画素数の割に画像のクオリティは高い
-起動速度やシャッタータイムラグを短縮
-本体はほどよくコンパクトで操作性に優れる
-ノイズは皆無ではないが感度を上げても実用に耐える
-軽快な使用感
-優秀なファインダー
-A3オーバーにも耐える本格派画質
-ISO400は常用域、ISO1600も実用域へ
-魅力的な手ぶれ補正標準ズーム
-安心感のある実力派中堅モデル
■レビュー
-焦点距離35-420mmの光学12倍だが軽量コンパクト
-望遠端はF4.5と暗め
-待望の手ぶれ補正機能を搭載
-オートフォーカスが望遠端でも約0.2秒と早い
-外観イメージは「Z2」を踏襲 メーンカラーは黒に
-レンズキャップの付け外しが面倒 フードが欲しくなる
-SDメモリーカードの格納場所が横から底面に
-液晶モニターは1.5型と小さめで構図を確認しにくいことも
-電子ビューファインダーは比較的大きめ
-十字キーの左右ボタンで露出補正
-起動時間は約1.7秒――電源ボタンの場所が若干わかりにくい
-天面のフラッシュボタンに別の機能を割り当てられる
-電源には単3型乾電池――オキシライド電池は使えず
-カラーモードの変更でレトロな写真も
-動画撮影中のズーム操作も可能
■トラブル情報
-暗部にスジ状の線が見られる場合も
-フリーズや時計の遅れも
-メーカーによると「現象は一部のカメラでのみ発生している」「原因解明に全力で取り組んでいる」「対策が必要な場合はできるだけ早く発表したい」とか
-世界初の透光性セラミックスレンズを搭載
-ややレトロチックで高級感があるデザイン
-レンズの暗さ以外はよくぞここまでやった
-バリアングル式の大型液晶モニターを装備
-ボディサイズが変更されボタン類の配置も変わった
-ノイズや偽色の発生がうまく改善されている
-コンパクト化したが持ちやすいボディ
-基本的な機能はG5を踏襲
-搭載レンズは光学4倍ズーム、デジタルで最大約16倍
-バッテリーや外付けストロボはデジタル一眼レフシステムと共用
-高いシステムの拡張性
-A4判は700万画素らしい高画質で美しいプリントが得られる
-RAW画像撮影対応を打ち出しているが……
-640×480(10fps)が加わった動画モード
-バージョンアップした「ZoomBrowser EX 5.0」
-独特の形状に5.8倍ズームレンズ
-動画機能に電子式手ブレ補正を搭載
-1.8インチと大きくなったモニタと片手で操作できるインタフェース
-バッテリーの持ちはいまひとつ
-可動式の液晶モニターで撮影の自由度が高い
-可動式の液晶モニターはサイズが若干大型化された
-使い勝手で気になる部分はあるがお買い得感は高い
-画像処理LSIはヴィーナスエンジンIIに進化
-丸みを帯びてより洗練されたデザインに変更
-手ぶれ補正機能と全域F2.8の明るいズームが最大の魅力
-ストレスフリーな実力派中堅機
-ワンランク向上した画質
-魅力的な手ブレ補正標準ズーム
-やや高価で面白味に欠けるが完成度はピカイチ
-500万画素CCDを搭載して画質も向上
-液晶パネルが2.5インチになり、表示も親切に
-ビジネスショット機能はとても便利
-相変わらず電池の持ちは抜群によい
-磨きたくなる高品位モデル
-実用十分なスペック
-軽快な操作感と十分な電池寿命
-便利なオートマクロと歪み補正
-割り切りが必要な画質
-演出の足りないGUI
-軽快で高品位なこだわり派向け常用機
-旧モデルと比べ体積を約2/3にまで縮小
-コンパクトなボディに2.5型の大きな液晶モニターを搭載
-自慢の光学式手ぶれ補正機能は精度が向上
-デザインと性能でライバルを上回る注目機種といえる
-いちはやく700万画素CCDを搭載したコンパクト
-ユーザーインタフェースはDSC-P100と同じ
-バッテリーの持ちはトップクラス
-好みのハッキリしたボディデザイン
-おおむね良好な操作関係
-独立したEVF用の液晶モニタ
-高倍率機ながら不満のないAF速度を実現
-拡大されたズーム倍率と効果抜群のAnti-Shake機能
-シャープネスの高い描写
-画像処理により1230万画素相当での記録が行える
-扱いやすさと価格を重視した新シリーズ
-2.5型の大型液晶パネルを搭載
-高い操作性とコンパクト化を実現
-新方式の手ぶれ補正機構搭載
-新開発の「ヴィーナスエンジンII」で高画質を実現
-光学ファインダーを省略したことについて
-画像処理エンジンを一新して画質やレスポンスを向上
-光学12倍ズームモデルがついに500万画素化した
-画像処理エンジンの改善によりレスポンスが向上
-自慢の光学手ぶれ補正機能も改良が加えられた
-新型手ブレ補正はどのくらい効果的か
-画質は500万画素コンパクトとしては十分きれい
-2.5インチサイズの液晶モニタは圧巻
-これだけ小さくて手ブレ補正付な上に完成度も高いお薦めデジカメ
-操作ボタンのレイアウト変更で扱いやすさもアップ
-レンズ位置を移動したうえで新たにスライドカバーを採用
-シーンモードの自動選択機能も搭載
-高感度域でのノイズはやや目立つ印象
-小型/軽量でありながら質感の高いボディが○
-暗い場所でのピント合わせに有効なAF補助光機能を搭載
○持ちやすいグリップ
○高品位なアルミ外装
×AFの合焦音が鳴らない
×液晶のサイズが小さい
-12倍ズーム+310万画素CCDの新バージョン
-強化された手ブレ補正機能
-フォーカス速度と操作レスポンスの向上
-Finepix F810は高級コンパクトデジカメの王道
-ワイド液晶とワイドモード
-ややボディは大きめだが安心して楽しめる高画質機
-限定販売で帰ってきたコダックのデジカメ
-豊富な撮影モードを用意
-L版サイズで印刷できるプリンタも同時発売
-落ち着いた発色の画像
-「DMC-FX7」「DMC-FZ3」「DMC-FZ20」「FinePix F810」「FinePix F710」「FinePix E510」「FinePix E550」「FinePix F450/FinePix F440」「DSC-P150」「LS743 Zoom」の各試作機のレビューと撮影画像多数
-リンクは「三本木町のひまわりの丘」編、「仙台七夕祭り編はこちら
-DSC-F88を持って出かけよう!
-休暇前に必ずチェックしたいシーンセレクション機能
-専用プリンターを使ってケーブルレスでの印刷が可能
-独特のボタンレイアウトやメニューは慣れが必要
-専用プリンターとの簡単連携が魅力
-0.5秒の高速起動とレンズカバー式スイッチは便利
-シームレスマクロは健在
-フルオートシーンセレクターを搭載
-液晶モニタも2インチと大型化を実現
-独自開発の有効820万画素CMOSセンサーを採用
-細かい部分にも改良を加えた完成度の高い一台
-シャープネスの設定には注意が必要
-ハイアマチュアにもお薦めできる理想的な1台
-キスデジでもコンパクトデジカメでも使える大容量バッテリー「My Battery Pro」
-R-D1のメカな感触はなかなか気持ちいい
-レンジファインダーのピント合わせ
-1枚撮ったら巻き上げレバーを忘れずに
-徹底したアナログ志向のデジタルとは
-レンジファインダーの交換レンズ
-肝心の画質はどうか
-で、実用性はどうなの?
-「広角に強い」個性は健在
-書き込み速度などの不満も
-22mmからの広角ズームを実現するワイコン
-AF機能を搭載し最大2048×1536ピクセルの写真を撮影できる
-1/1.8型320万画素CCDを搭載
-シャッターボタンを押して撮影されるまで約1秒
-カメラ付きケータイとしてトップクラスの画質
-過去に発売された名レンズがデジタルで生かせる
-マニュアルフォーカス専用ながら快適にピント合わせが行える
-新旧レンズを使い分けることで味のある写真も楽しめる
-撮影は快適だが細かな操作にはやや不満を感じる
-コンパクトかつ安価なワイドコンバーターもオプションで用意
-操作性とホールド性を向上させたボディ
-ワイドコンバーターは画質に優れるうえ安価
-期待の新型PowerShot
-やはり広角レンズはイイっ!!
-なかなかイイぞ、S60のキヤノン画質
-高機能だけれどクイック感高し
-機能的には十分だが、もーチョイ……
-ハニカムでなくなった撮像素子
-大きくなった液晶
-望遠側に伸びたズームは、手ブレに注意
-わかりにくい蛍光灯ホワイトバランス設定
-ともに良好な画質で魅力的
-重量感のあるボディはホールド性に優れる
-広角側を28mmに拡大しつつ望遠側も100mmまでを確保
-画像はシャープでフルオートでもきれいに撮れる
-オリジナルのローライフレックスを忠実に再現
-ウエストレベルファインダーを装備
-長めの立ち上がり時間
-正方形フォーマットを採用
-画角はローライフレックスと同じ
-若干薄型化されたボディ
-使いやすくなった十字ボタン
-容量アップした新型電池が付属
-あまり速くない起動
-新開発のUAレンズを採用した光学系
-超優秀なAWB
-1/1.8型の500万画素CCDを採用
-電動式のレンズカバーを装備
-6種類のシーンモードを装備
-ややボケ気味だが自然な発色の画質
-デジタル一眼レフと高画素高級機、ボーナスで買うならどっち?
-デジタル一眼レフとハイエンドコンパクト機のレビューへのリンク集
-金属ボディを採用して高級感を大幅にアップ
-大きなグリップは手ぶれの減少にも貢献
-オートホワイトバランスがやや心許ない
-むしろ安い?EOS 10Dの3倍にもなるが納得のいく価格差
-1Dsには及ばないもののパラメータをいじれば820万画素ならではの細部描写力
-ハイポジションやローポジションの撮影に最適
-薄型回転レンズモデルに待望の光学ズーム機能を搭載
-女性だけでなく広い層に使ってもらいたいモデル
-リチウムイオン電池は定電流定電圧充電が基本
-効率のよい定電流充電のみで終了すると?
-腹八分目が長生きの秘訣?
ちなみに「その1」は→こちら
-スパルタンなレンジファインダーカメラ
-APS-C撮像素子搭載機でも高画質、AWBもいい
-同等の防水性能を持つライバル機と比べ低価格化を実現
-雨天やプールサイドなどでも撮影できる
-バッテリーの持ちはいま一歩といった印象
-回転するレンズ部分に光学ズームを搭載
-撮影時のバッテリー持続時間は約3時間
-自由なアングルで撮影できるので、写真の幅が広がる
-ややノイズが出るが微妙な色も表現可能
-1/2.4インチCCDで1/1.8インチCCDなみの画質
-ほどほどの大きさの1.8型液晶モニター
-狭い広角側
-使いやすいAFとMF
-11のシーンから選べる「シーンモード」
-カメラが撮影方法をサポートする「アシスト付きシーンモード」
-被写体の動きがなめらかに再現される動画撮影モード
-充実した基本機能
-防水機能が付いたコンパクトデジカメ
-音声付きの動画撮影、音声再生も十分に可能
-ボタン類は分かりやすく、操作しやすい
-単3形乾電池2本で長時間駆動を実現
-初心者でも扱える設計には好感が持てる
-シーンモードは少ないがフルオート機能が優秀
-このクラスにも手ぶれ補正機能が欲しい
-ローパスフィルタ不要。Foveonセンサーを採用して自然な高画質を実現
-付属RAW現像ソフトを活用すれば600万画素デジタル一眼を凌駕する高画質が得られる
-レンズのバリエーションとボディの機能の少なさがネック。期待されるフォーサーズ版
-メモリーカードいっぱいに秒3.3コマの撮影が可能
-画像エンジン「RTUNE」により高速連写を実現
-肝心のズーム操作はやや難ありといった印象
-テレ端でも撮れる充実したマクロ機能も魅力
-液晶モニターは1.8インチにひとまわり大型化された
-コンパクトで薄型のボディ
-ややノイズが目立つ画像だが……
-写りのいいときと、悪いときの差がかなりはっきりしている
-かなりコストパフォーマンスのいいカメラ
-コーフンして思わず購入の最新EXILIM
-強力で使いやすいブラケット撮影機能
-サイズ・画質比に驚いた!!
-爆速で快適な再生機能
-利便多々、文句僅少
-最新トレンドは薄型+高速起動+デカ液晶
-オリンパス初の薄型大画面デジカメ
-ダイヤルを使ったユニークなユーザーインタフェース
-AZ-1はCAMEDIAシリーズのブレークスルーとなるか
-大画面液晶搭載でモニタも見やすく
-単3型乾電池を使用可能
-シャープ値巣を押さえた画質が特徴
最初「『シャープ値巣』って何だ?」と思いましたが…
-伊達淳一氏の新連載
-第1弾は新たに「デジカメ対応」として発売になった「90mm F2.8マクロ」のレビュー
前モデルのユーザーですが、普通の環境では余り差がないようで、その点では安心(?)しました
-モニタは小さいが、EVFは見やすい
-高速なAF
-もう一工夫ほしいセルフタイマー
-VGA動画撮影が可能
-A4サイズまでの印刷なら実用的
-担当デザイナーはガンダム大好き世代
-視野角や発色に優れる2.5インチの大型液晶モニターを搭載
-2.5インチの大きな液晶モニターは屋外でも見やすい
-操作はやや特殊で素早く行えないのが難点
-液晶モニターは高性能だがカメラとしての使い勝手がいまひとつ
-適度にシェイプアップされたボディ
-ブラッシュアップされた操作系
-迷わず操作できるメニュー
-ある意味、理想的な電池システム
-広角28mmが魅力的な3.6倍ズーム
-優秀な起動速度とタイムラグ
-やや低い解像感
-独自の撮影情報表示画面はメカファン垂涎のデザイン!?
-照準のような独特の撮影情報表示方法には注目!
-ノイズは感度を上げない限りそれほど目立たない
-薄型になったボディ
-バッテリーの容量が向上
-このクラスとしてはノイズの少なめの画質
-デュアルスロットになった記録メディア
-ノイズが大幅に減ったのが大きな改良点
-偽色が少し気になるが、ノイズの少なさ、画質の高さ、高速連写性、完成度など、EOS-1Dよりも格段に改良された
-ボディデザインが一新され、よりコンパクトに
-電池寿命を延ばす「エコモード」を搭載
-初めてデジカメを使う人におすすめの「かんたんモード」
-FOCUSボタンによる置きピン撮影も可能
-マクロ機能はやや弱い
-シンプルで使いやすい初心者向きの製品
-ハイライトがやや飛び気味だが、解像感は高い
-クラス最高レベルの1/1.8インチ610万画素CCDを搭載
-機能は豊富だがユーザーインタフェースには疑問も
-高画質、高機能なのだが、使い勝手はいま一歩
-小さなボディながら操作性はまずまず
-使いやすいシーンモードメニュー
○超薄型でポケットサイズ
○カラフルで分かりやすい撮影モードメニュー
×起動と終了があまり速くない
-「女性向け」製品だが男性読者が奥さんから聞かれたときのためのレビュー
-確かにサイズは小さい。でもちょっと重いかも
-PCからの印刷とメモリカードスロットからの直接印刷では解像度が異なること(PCからの方が倍の解像度)
-メモリカードスロットからは1枚2分2秒程度。PC経由は4分11秒程度
-1枚あたりの印刷コストは約24円
-パソコンと接続せずにL判用紙とハガキに印刷できる
-印刷速度はL判1枚で1分53秒
-顔料インクを使用しており長期保存に向く
-光沢感も十分あり画質は良好
-印刷コストは22.7円/枚
-広角撮影が可能なコンパクト機
-ストロボ撮影用ホワイトバランス設定が可能に
-FinePix F401のリプレースとなれるか?
-お散歩用カメラとしてベスト
-写真愛好家注目のハイエンド機が登場
-ライカブランドの大口径レンズを搭載する
-各機能へのダイレクト操作ができる
-画面の隅々まで解像する500万画素画像
-設定は画面表示タイプを採用
-撮影時の動作は軽快
-シーンモードは詳細な設定ができないのが難点
-レンズ性能が高精細なCCDを生かし切れないのが残念
-奇抜なデザインは好き嫌いがあるが、60fpsの液晶モニターは快適
-手ブレ補正は装備されていないのは残念だが…
-「ジェットAF」の精度は百発百中ではないが快適な動作速度を実現
-動画撮影機能も充実
-26.6mmにまで薄型化されたボディも魅力
-レスポンスを向上しつつバッテリー駆動時間を約2倍にアップ
-操作性は従来モデルとほぼ同一ながらノイズが少なくなった
-強力なマクロ撮影機能は引き続き採用
-28mmからの広角ズーム機能を搭載
-周辺光量の低下が気になるが画質は良好な仕上がり
-那和秀峻氏のレビュー
-独創的なスタイリングと独特の操作系
-0.7秒の高速起動、レリーズタイムラグ約55ミリ秒とデジタル一眼レフなみの早さ
-EDガラスのレンズはシャープだったが
-望遠側で露出オーバー傾向になる
-F8まで絞り込むと、すばらしい画質
-連写性能が向上し操作系をもう少し改良すると理想的なカメラになる
-描写の良さは印象的
-内蔵ストロボは非力
-“メーカー純正”は大きくて重い
-キヤノン/ニコン/ミノルタの調光方式に対応
-軽量コンパクト、約半分の販売価格
-ただし縦位置のバウンス発光に対応せず
-レンズキット付属のズームレンズの仕上がりも好印象
-ボタン操作やシーンモード機能などはD100よりも優れる
-「スーパーCCDハニカム」が生み出す鮮やかでメリハリのある色
-青いバックライト付きの 文字表示液晶パネルを搭載
○種類の発色を選べるフォトモード
×液晶モニターの視野角が狭い
-全般的にレスポンスは軽快で快適に操作できる
-レンズバリア式ながら素早い起動・終了を実現
-マクロモードは2cmまでの接写が可能
-電源ボタンを持たない独特の設計は慣れが必要
-ボディデザインが一新され、よりスタイリッシュに
-イルミネーションと音声ガイドが親切
-最短2センチまで寄れる強力なマクロ機能
-動作は軽快で、動画撮影機能も強力
-400万画素コンパクトデジカメの中でも優秀な画質
-スタパ齋藤氏のレビュー
-外見で判断しちゃイケナイ!?
-非常に“買い度”の高いデジカメ
-すげぇ実用的なレンズ機構・性能
-USMでズームが快適
-こなれ度の高いインターフェイス
-好む人が多いであろーキヤノン画質
-モード切替なしで10cmまで寄れるマクロ機能
-QVシリーズで人気の「ダイレクトON機能」も新たに搭載
-バッテリーの持ちのよさは特筆すべきポイント
-2型の液晶モニターは屋外での視認性にやや欠ける
-「Tester's Choice」が「PowerShot Pro1」と「DiMAGE A2」
-「Observer's Choice」が「C-8080 Wide Zoom」
-那和秀峻氏のレビュー
-戦略的な普及デジタル一眼レフ
-操作系は非常にわかりやすい
-スピーディーな撮影が可能
-曲線主体のバイオデザイン
-ちょっと気になる電源スイッチ
-長時間記録が可能な動画モード
-頻繁に使う項目をFUNC.に集中させたメニュー操作
-このクラスでは貴重なフリーアングル液晶モニタ
-入手の容易な単3電池で駆動可能だが
-テレコンで608mm相当の超望遠撮影も可能
-ややかったるい起動速度
-よく当たるAWB
-ライバルはFZ10
○420mm相当の超望遠レンズと開放F2.8の組み合わせは強力
○フォーカス、露出ともマニュアル操作もできるようになり、こだわり派向き
×外部フラッシュ用ホットシューからの制御は、外部フラッシュ単独での外部オートのみ動作し、TTL調光が使えないのが残念
-税込19,800円で400万画素
-シンプルなデザイン
-反応が悪いシャッターボタン
-シャドウ部が落ちた画面
-2万円出すならライバル機との検討を
-1万円そこそこなら許せた品質でも、2万円ではどうか?
「個人的な感想を言えば」とあるのに無記名記事なのは…
○今まで影の薄い存在の顔料インクプリンタだが、エプソンに注力し始めたことにより技術革新が進みそう
×顔料の色の定着に時間がかかる
-素早い起動とホールド性に優れるボディも魅力
-ワイド撮影機能は意外な楽しさがある
-高級ステンレス採用で高い質感を実現
-記録媒体には従来通りCFカードを採用
-9点測距のAiAFやカメラポジションを検出するSIセンサーを搭載
-動作は軽快で、操作性も良好
-「クラシックカメラに造詣の深いテクニカルライターの中村文夫氏」による、レンジファインダーとライカマウントについての解説
-レンジファインダーとは
-レンジファインダーのメリットとデメリット
-ライカのレンズマウントについて
-ほとんどのシーンをカバーできる800万画素オールインワンモデル
-意外なほどコンパクトな800万画素7倍ズーム機
-コンシューマー機トップレベルの高画質
-ややストレスを感じる操作性
-大きな可能性と詰めの甘さを感じる新世代デジタルハイエンド機
-コンパクトデジカメで初めてLレンズを搭載
-ズームリング連動の電動ズームを装備
-ズームリングの操作には違和感が
-AFはやや高速化
-ISO400でも目立つノイズ
-レンズ前3cmまで寄れるスーパーマクロは400万画素しか使えない
-露出補正やホワイトバランス、撮影感度へのショートカットキーが欲しかった
-ユーザーインタフェースはPowerShot G5を継承
-総合力とコンパクトさは大きな魅力
-重厚感のあるボディに明るい大口径レンズを搭載
-ボディは確かに大きいが持った印象は良好
-ライカ製レンズの描写力を生かした仕上がり
-カメラ好きなユーザーにじっくり使ってもらいたい
○撮影中に、デジカメであることを意識させない素早いカメラレスポンス
○内蔵フラッシュのチャージ時間が短い
×せっかくのレスポンスをスポイルしてしまう、ズームレンズのズーミングスピード
-巧妙に差別化されたデザイン
-アナログの良さを実感できる操作性
-見やすい大型液晶モニタ
-贅沢な3倍ズームレンズ
-バウンス可能な内蔵ストロボ
-LC1とDIGILUX2で写りの違いはあるのか
-トイデジカメ感覚で気軽に使える液晶付きデジカメ
-アイワブランドで共通のUSBメモリー「pavit」を採用
-記録画素数は640×480ピクセル
-レンズ部とファインダーが見えてしまい「こっそりと撮影」は無理
-実売価格は15,800円~15,980円
-14nの事実上の後継機
-注意すべきは、
「SLR/nはポートレート用モデルである」
「SLR/nはアメリカ製である」
-高感度CMOSセンサーを搭載してノイズを低減
-シンプルで使いやすいRAW現像ソフトが付属
「/n」は「Nikon」の「n」だったようだ
-DiMAGE A1から受け継いだハイエンド機ならではのレンズとAF
-超多機能の使いこなしはボタン+ダイヤル
-画質は素材性重視で発色もおとなしめ
-あれこれ凝って撮影するのに最適な1台
-ビューファインダーは92.2万画素に高画質化
-手ぶれ補正機能を搭載した唯一の8メガモデル
-ノイズは多いがナチュラルな画像が得られる
-ズームリングによる画角の手動調整が行える
-扱いやすいボディに手ぶれ補正付き10倍ズームを搭載
-高倍率ズームの性能を生かす装備が満載
-バッテリーの持ちに関しては不満が残る
-同社のデジカメ「DMC-FX5/1」にPHS無線通信機能を追加
-別途SDカードタイプのPHSカードが必要
-19,800円
-CシリーズとEシリーズのハイブリッド
-セッティングの変更で多彩な絵作りが可能
-凝ったボディデザインとユーザーインタフェース
-デジタル一眼レフに匹敵する性能をコンパクトに凝縮
-電動ズームの操作性にはやや慣れが必要
-画像の解像感は高いがどことなく立体感に欠ける
-ほとんど同じボディで800万画素化を実現
-継承された基本操作方法と見直されたコマンド体系
-ハイエンド機にふさわしい画質と撮影機能
○画像処理が12bitから14bitへと上がり、以前に増して階調表現の幅が広がった
○明暗の激しい状況でも黒つぶれや白とびは少ない
×カードスロットのふたにロックが付いていない
×カメラを持ち変えるときなどに手に引っかかり、ふたが開いてしまいちょっと不快である
ニコンD70の登場の意味と、今後のデジタル写真について
-間もなく登場するニコンのD70
-「一生モノ」でないから売れる
-新製品もあっという間に旧機種
-キヤノンの思い切り
-保守的なニコンの風土
-プロを大切にしてきたニコン
-ニコンはまだ分かっていない?
-ユーザーの“質”が違う
-道具が創作意欲を刺激する
-新しい「写真」は生まれるか?
-目的と機能の問題が横たわっている
-技術の「限界」はいずれ克服される
-スタイルはそのままにAFを高速化して快適さをアップ
-機能はほぼそのままにCCDを500万画素化した
-斬新さはないが高品位で完成度の高い製品といえる
-ニコンユーザー待望の最新デジタル一眼
-高速起動と高速書き込みを実現
-画質を自由にカスタマイズできる
-ファインダーと液晶モニタの見やすさが不十分
-PowerShotシリーズ最上位モデルが登場
-沈胴式ズームとハイブリッドAFを搭載
-多彩な撮影をこなすマニュアル機能を満載
-クリアで高精細な800万画素の画像
-風景、スナップ、ポートレート、静物など様々な用途に活躍できるデジカメ
-同社のデジタル一眼レフを彷彿とさせる高級コンパクト
ボディはレンズ交換のできないE-1といった印象
-極小画素の悪影響は感じない
-オリンパスらしい立体感のある画像
-標準感度がISO50なのは使いにくい
-ビューファインダーは24万画素と高精細
-QV-R40を踏襲したオーソドックスなボディデザイン
-1.6インチから2インチへと液晶モニタが大型化
-緊急用としては必要十分なフラッシュメモリを内蔵
-撮影条件に合わせて設定を細かく変更可能
-起動時間1秒、レリーズタイムラグ0.01秒の高速レスポンス
-画素ピッチが狭い1/1.8型500万画素CCD採用だが、ラチチュードへのに悪影響を感じない
-小型ボディでの超望遠に強力な武器――IS
-高機能スペックを小型ボディに凝縮
-400万画素「S2 IS」も時間の問題?
-好評のボディはそのままにAF性能を大幅に改善
-800万画素化されたCCD以外の変更点は少ない
-CCDが800万画素になったという以外の目玉がない
-いまだにUSB1.1
-8倍ズームレンズはやや望遠寄りの仕様
-遅いと酷評されたCOOLPIX5700と比べればずいぶん速くなったAF
-画質はノイズや偽色が気にならず良好だ
-那和秀峻氏のレビュー
-たしかにきれいになったEVFだが
-やっぱり手ブレ補正があるのはありがたい
-ファインダーの見えの良さと手ブレ補正で、競合製品をリード
-頭ひとつ抜け出したバランスのいいカメラ
-暗い場所でも手ブレをさほど気にせずに撮影可能
-各部の動作は機敏でレンズ性能も高い
○手ブレ補正機能と高レンズ性能
×やや平凡な画角
-伝統の高倍率ズームモデルがボディデザインを一新
-大幅な小型化と軽量化で魅力を増した320万画素機
-操作系はシンプルに使いやすくまとめられている
-自由にカスタマイズできるメニュー画面を活用したい
-画像はやや輪郭が強調されすぎる傾向にある
-オーソドックスで使いやすいボディデザイン
-SDメモリーカードに加えフラッシュメモリも内蔵
-最高の1枚を自動的に選ぶBSS機能を搭載
-アシスト機能付きシーンモードでは構図ガイドを表示
○出力600万画素のスーパーCCDハニカムHRを搭載していながら、安価な値段設定
○コストパフォーマンスはこの製品がベスト
×液晶画面の品質が悪いためか、表示が粗い
-起動や終了が一発で行えるダイレクトONボタンを装備
-液晶を大型化しつつ500万画素化したコンパクト機
-好評の「ダイレクトON」ボタンは電源オフにも対応
-発色はかなり鮮やかで気になるノイズも軽減
-製品版ではないため画質の評価は出来ず
「D100」との比較
-「D100」より「D70」の方がコンパクト
-表面処理の質感がやや低い
-スイッチ類の感触は「D70」が上
-ファインダーの見え方は遜色ない
-ボタン類の位置が変更され使いやすくなった
-AFモードの切り替えが面倒
-お買い得感は「D70」の圧勝か
「EOS Kiss Digital」との比較
-「D70」の方が数万円高そうに見える
-スペック的にも「D70」の方が高いが、「EOS Kiss Digital」には値下げの動きも
-超高速にサクサク撮れる400万画素3倍ズームスナップショット機
-コニカの血を引くコンパクト400万画素3倍ズーム機
-超高速な起動が一番のウリ
-実は隠れた多機能機で、カスタマイズの幅も広い
-那和秀峻氏のレビュー
-わかりやすい操作系だが、凡庸なデザイン
-ホールディングはいいし、重さもほどほど
-キヤノン、ニコン、オリンパスのデジタル一眼レフの折衷のような操作系
-価格以上のレンズ性能
-逆光とホワイトバランスに問題
-リコーらしからぬ性能。やはりOEM?
-「1万5000円で従来のCaplioシリーズの性能を求めてはいけないのかもしれない」
-初心者にもプロにも便利な「広めに撮ってトリミング」
-やはり縦型は“使いづらい”?
○操作性のよさ、撮影画像の上がりのよさでは、まだキヤノンに勝てるものは出ていない
○総合的によくできているモデル
×500万画素のCCDを搭載しても、解像感は400万画素の前モデルとそれほど変わっていないような感じを受ける
○光学ズームが3倍から4倍へと変更されたことにより、撮影の幅が広がった
○EDレンズを搭載したことも大きい
×搭載されている500万画素のCCDは、やや解像感がない
×各社とも言えるが、CCDの細微化の影響が出てしまっているのだろう
-自由な構図で撮影できる回転式のレンズを採用
-ストレスのない起動時間と比較的多機能な撮影機能
○携帯性のよい薄型ボディ
○回転式のレンズ
○メモリカード最大容量まで連写と動画撮影ができる
×マクロモードが使いにくい
-最大の魅力は2型液晶
-ボタン一つで瞬間起動と終了が可能に
-軽快な撮影感覚
-高速で充実した再生機能
-やっぱり便利な単三電池駆動
-高画素化でも大幅に減ったノイズレベル
-安心してつきあえるカメラ
-外光パッシブAFによって素早いAFスピードを実現
-使い方に応じて変更できるメニューとボタンの操作性
○スピーディな起動とAF
○メニューのカスタマイズ機能
○十字ボタンによるダイレクト操作
×AFの測距点が中央1点のみ
-新開発の4色CCDで鮮やかな色再現を実現
-広い画角をカバーする大口径のズームレンズ
○新CCDと新回路による高画質
○明るいズームレンズ
○豊富な撮影機能
×大きくてかさばるボディ
-僕がアナログを使う理由
-ものぐさだからデジカメが好き
-女性狙いのKiss Digital
-実用本位なら一眼レフは要らない
-セットの専用レンズで実用は十分
-Kissで変わる写真表現
-男ウケしないKiss Digital?
-画像処理により1230万画素相当の解像度を実現
-操作部分を一新した縦型FinePixの最新モデル
-2つの液晶パネルで多くの情報をスッキリ表示
-画像は不自然な色の鮮やかさがなくなった
-重量級ボディは“画作り”のため
-撮影スタイルの幅を広げる「回転レンズ」と、ユーザーの幅を広げる「ダブルメディアスロット」
-那和秀峻氏のレビュー
-「なんじゃ、これは!」の面白デザイン
-手ブレには注意が必要
-静止画の写り具合は想像したよりもいいが…
-新開発のCCD搭載により色の再現性がアップ
-高倍率ズームレンズ搭載のフラッグシップ機
-ローアングルでの撮影も安定感がある
-7倍ズームレンズは広角側にシフトした
-画像は偽色がやや目立つのが残念
-「画素数=高画質」ではない。800万画素と言いながら500万画素のデジカメ画像を引き伸ばした程度の画質
○500万画素機が6万円台前半で購入可能
○撮影時に彩度やコントラストなどの画像設定ができるので、こだわった絵作りが可能
×撮影時に絞りが2段階しか選択できないのは残念
×メモリスロットに2つメモリを差すと、取り出しにくいのが難点
-202万画素カメラにオートフォーカス機能も搭載
-デジカメライクな外観に変更
-使いやすいオートフォーカス機能
-かなりオススメできる端末だ
-機能と操作性の一部をマイナーチェンジ
-フォーカスモードへのアクセス性が向上
○高速起動
○レンズの出ないインナーズーム
×晴れた日は液晶が見にくい
○単3×2本で動作するので、バッテリ切れのときには電池を入手しやすい
○撮影画像はシャープなため、見ていて気持ちがいい
○操作性の良さが目立つ
×プラスチックボディ
-ライバルと比べてひと回り小さなボディを採用
-多彩なシーンモードも用意されたコンパクト機
-写真で見るよりも実物はかなり小さい
-液晶モニターは小さめだが視認性は良好
-ノイズの発生が抑えられた画質は合格点といえる
-性能と価格のバランスに優れる「EX-Z4」
-機敏な動作で軽快に使える「DSC-T1」も注目
-FinePix F420はバッテリー性能が課題
-総合的に見ると、撮影の軽快さなら「DSC-T1」、全体のバランスなら「EX-Z4」
-那和秀峻氏のレビュー
-高級感あふれる作りとわかりやすい操作
-レンズ交換式デジタル一眼レフとレンズ固定の高倍率ズーム機は、価格的には競合するが、全くの別もの
-高機能だがとっつきやすい操作性
-DSC-F717から時間をかけて熟成したモデル
-実写の結果は期待を裏切らなかった
-7コマの連写でバッファメモリが一杯になる
-4色CCDは肌の色の再現に威力を発揮
-ダイナミックレンジはやや狭い
-レンズ一体型のデジカメとしては完成度が高い
-ダイレクト印刷の新規格「PictBridge」に対応
-浸水の心配がない生活防水機能を搭載
生活防水機能
○小型軽量のメタルボディ
○シンプルな操作系
×階調の再現域が狭い
-厚さ16ミリの薄型ボディ
-高級感あふれる本皮シートなどで、CONTAXらしい仕上がりに
-「マクロがワイド端固定で最短20センチ」には不満
-撮影スタイルを変える「最高解像度での連写」
-高速画像処理にプレビューが追いついていない
-T*でフレアやゴーストが押さえられている
-那和秀峻氏のレビュー
-操作系はD1系よりぐんと使いやすい
-ホールディング性が向上
-実写してみたら、高速連写とAFが大威力
-やや後ピン傾向があるが、露出は正確
-長時間露出でもノイズが少ない
-完成度が高く、野鳥撮影、スポーツ、飛行機やレース、鉄道写真には最適
-デジカメショップ「デジカメどっとこむ」さんのご厚意で、レンタル用のEOS Kiss Digitalを約3日間借りたのが10月
-「レビュー」を書いてお送りすることになっていたが、普段まともなレビューなんて書いたことがないので、なかなか進まない
-結局公開までに約2ヶ月かかってしまった
-質量ともに低レベルのレビューだが、お暇なら見て下さい
良い経験ができました
-売れ筋のコンパクトデジカメがモデルチェンジ
-小型化を図りつつ600万画素相当の撮影が可能
-ボディは小型化されたが液晶モニターは大型化された
-撮影モードはいたってシンプル
-画質に関してはやや改善の余地あり
-6色インクにより高画質な印刷が楽しめる複合機
-ネガ/ポジフィルムのスキャンにも対応するのが特徴
-メモリーカードスロット搭載でデジカメ画像の印刷が簡単
-液晶モニターのおかげで単体での操作性も良好
-「オールインワンは画質がイマイチ」の概念を覆す品質
-スタパ齋藤氏のレビュー
-文句なしの手ブレ補正ジャイロ
-ちょっとした違和感
-画質はこれまでのLUMIXの癖が消えバランスの取れた描写・発色へ
-16万円のハイエンドデジカメ
-斬新なボディと快適な操作レスポンス
-オートからマニュアルまでの多彩な機能
-鮮やかな発色の810万画素の画像
-撮影の幅が広がるマルチアングル液晶
-記録メディアはCFからSDに変更
-ボディの操作性は?
-操作速度が向上し,AFが高機能に
-デジタルっぽくない画質。白トビ,黒ツブレ警告で最適画質へ
○27mm相当の広角レンズ
○動作が軽快になった
×ボディが大きい
-410万画素の新撮像素子「LBCAST」採用のプロ向けモデル
-ボタン類の改良などで操作性も大幅に向上した
-白いホクロはホワイトバランス計測用のセンサー
-フィルムカメラ以上の高速連写機能に驚く
-ノイズがやや多いのが唯一気になるポイント
-スタパ齋藤氏のE-1レビュー
■待ってましたズイコー!! 待ってましたオリンパス!!
■冷静にE-10やE-20と比べてみる
-E-10やE-20の直接の後継機ではない
■冷静に今時のデジタル一眼として見てみる
-サイズには「?」
-ファインダー表示情報の不足
-光らないAFフレーム
-直感的にわかりにくい操作性
■些細な難点!?
-実際に持ったときのバランスが良い
-操作性離れるに従い良くできていると感じる
-じっくり使い込むと良さを実感できる
■“新しい機材”と感じるのは最初の1週間!?
■ これ1本でいいかもしんない
■ 画質に関して
-デフォルトではナチュラルな発色
-ラチチュードが高い印象
-標準ズームは使い勝手が良く優秀な性能
-エプソンの健闘目立つ年末商戦
-写真画質機を“別の切り口”で切ると
-シャドウ部のトーンカーブと黄色の発色に癖がある「PX-G900」
-素直で癖の少ない発色傾向が魅力の「PM-G800」
-非常に良好な絵作りだが、一部色域での誇張が目立つ「PIXUS 990i」
-見栄えのよさならPIXUS 990i、エプソントーンを求めるなら「PM-G800」
-那和秀峻氏のレビュー
-操作系はオリンパス独自のものでやや煩雑
-実写画像は、階調の豊かな表現を持つ
-使い勝手のいい「OLYMPUS Studio」
-コンパクト機で初めて光学式手ぶれ補正機能を採用
-カラーバリエーションも豊富な400万画素モデル
-コンパクト機に手ぶれ補正が搭載された功績は大きい
-手ぶれ補正機能はモード1とモード2の2種類
-簡単モードからブラケット撮影まで豊富な撮影機能を用意
-太陽の下で実力を発揮
-ISO40の低感度には閉口
-日常的には使えない?“ハレの日”デジカメ
-最高解像度では1枚分撮影にに16秒もかかる
-通常の300万画素モードなら約2秒
-“TV画質並み”のMPEG-4動画撮影を手のひらサイズで
-“デジカメ”としても魅力的な5.8倍光学ズーム&3.2Mピクセル
-自由なアングルで撮影できる可動式液晶モニターを採用
-27mmからの広角ズームを搭載した多機能の500万画素機
-27mmからのワイドな光学4倍ズームレンズは魅力
-数多くのボタンが操作性の向上に貢献
-500万画素クラスでは高いレベルを誇る画質
-314万画素CMOS、単焦点、単三電池駆動
-デザイン重視の製品
-動作も速く、楽しい撮影
-感度が低く手ぶれしやすい
-やはり価格相応
やはり「価格相応」なのか…
-1画素でフルカラーを取り込めるCMOSイメージセンサーを搭載
-ユニークな操作系やファインダー表示形式を採用
-600万画素×3層化への期待を感じさせる専用現像ソフト
-ズーム時もレンズが飛び出さないフラットデザイン
-ステンレス製ボディの高級感あふれる500万画素機
-随所に高級感を感じさせるボディの作りに感心
-大きな液晶モニターは発色の鮮やかさに欠ける
-落ち着いた発色の画像は立体感がやや不自然
-主要パーツを自社オリジナル開発
-超薄型ボディーに2.5型液晶と3倍ズームを搭載
-いつでも気軽に持ち歩ける、初の500万画素3倍ズーム機
-高画素機ながらも軽快な操作感
-半透過式2.5型液晶モニターを搭載
-便利なクレードル
-予想以上の高画質
-満足感のある魅力的な常用カメラ
-那和秀峻氏のレビュー第5弾
-使い勝手はFZ1とかなり良く似ている
-FZ1からの進化が見えた、実写の結果
-頼りになる手ブレ補正、望遠も接写もこなす
-画質に磨きをかける7色インク
-写真画質とスピードのバランスは抜群
-使い勝手にはもう一工夫がほしい
-バージョンアップキットという救済
-パッケージはシンプル
-作業の手順と注意事項
-バージョンアップ後の操作
-画質の改善は圧縮率変更
-バージョンアップキットの発表は新製品と同時に
-ズーム時にもレンズが飛び出さないフラットボディを採用
-レンズ回転式で自分撮りも可能な薄型の320万画素モデル
-薄型ボディに光学3倍ズームレンズを搭載
-レスポンスは高速だがマクロ機能の弱さは不満
-新ジャンルを創出したサイバーショットUがフルモデルチェンジ
-記録メディアにメモリースティックDuoを採用
-「ビジュアルブックマーク」にフォーカスした1インチハイブリッド液晶
-「C-755 Ultra Zoom」「C-745 Ultra Zoom」「Allegretto M700」「FinePix S5000」「DMC-FZ10」「DMC-FZ2」「DiMAGE Z1」、計7機種のレビュー
-高倍率ズームレンズの性能を生かせるスペックを備えているかがポイント
-トレンドをきっちり押さえたサイバーショットの新シリーズ
-プリズムを使って90度曲げた新型レンズと新型CCDを採用
-視認性に優れた2.5インチ液晶モニタを搭載
-フォトスタンドとしても使用できるUSBクレードルが付属
-ピストルのように握って撮影できる動画デジカメ
-動画の撮影中に静止画が撮れるなど機動性も十分
- 止画と動画の撮影がシームレスに行える
-オートカス機能の熟成に期待したい
-光学12倍ズーム搭載の400万画素機
-豊富なマニュアル機能
-高解像度化と大口径レンズで高倍率時の描写力が向上
-豊富なマニュアル機能だからこそ気になる操作部
-光学12倍ズームのLUMIXが400万画素のCCDを搭載
-重厚感のあるフィルムカメラ的なデザインは健在
-こだわった設計の光学12倍ズームレンズ
-手ぶれ補正機能は2種類の動作モードを備える
-多少ノイズ感があるが画質は満足いくレベル
-200万画素クラスの撮影が可能に、細かな使い勝手も大幅改善
-22種類の多彩な撮影モード
-高品位な新ボディに実用的な機能を満載
-シャッターチャンスに強いクイック撮影機能を搭載
○スタイリッシュな新デザイン
○レスポンスがいい
○最短3cmのマクロ性能
×片手で撮ると手ブレしやすい
×絞りやシャッター速度が表示されない
-ソニーの独自技術満載デジカメ
-薄くスタイリッシュなきょう体に大型の高精細液晶搭載
-使いやすい操作体系
-多彩な撮影機能
-カードサイズデジカメとしてはやや高めの価格設定だが、その価値のあるカメラ
-大きく重いというデジタル一眼レフの欠点を払拭
-練り込まれた操作性と素直な画質で玄人好みの1台
-ファインダーはクラス随一の仕上がり
-画質はソフトで極端な輪郭の強調がない
-マイナーチェンジにとどまらない改良
-起動が高速になった
-画素数を400万に高め、レスポンスも俊敏に
-薄型コンパクトボディにズームデジカメの基本性能をすべて搭載
-ボディサイズと見やすさのバランスが絶妙の2インチ液晶モニタ
-バランスが絶妙によい
-携帯電話よりかさばらない
-パンフォーカスのため遠景の描写力は落ちる
-メカシャッターなしなのでスミアが出るが、スペックや大きさを考えると仕方がない
-より高画質になりマクロモードも装備
-格段に快適な処理速度
-スライディングレンズシステムが生み出した驚異的な薄さ
-コンパクトなボディに多彩な機能を搭載
-ビジネスパーソン向けのAVメモツール
-液晶モニター搭載ながら9.9mmの薄型ボディを実現
-動画も静止画も得意なD-snapの末っ子モデル
-静止画/ムービー/音楽に対応したマルチモデル
-人物を撮るなら十分に満足できる画質を誇る
-最大のライバルはカメラ付き携帯電話か
-構図の自由度が高い28mm相当のワイドレンズ
-従来シリーズよりも操作性と画質がアップ
○28~85mm相当の広角ズーム
○最短1cmまで寄れるマクロ機能
○素早くピントが合うAF
×屋外では液晶モニターが見えにくい
×操作性に改善の余地あり
-超写真画質のA4インクジェットの新製品が登場
-画質や操作性、付加機能などを徹底的にチェック
-新顔料インクで長期保存性能が大幅に向上したエプソン
-洗練されたデザインに便利な給紙機構を搭載するキヤノン
-面倒な設定を行う必要なく美しい印刷が行える
-高速の「ジェットAF機能」搭載でレスポンスは上々
-連写や動画撮影機能に優れる光学10倍の320万画素機
-意外にコンパクトでホールド感は良好
-美しい液晶モニターはビューファインダーにも変身
-ノイズが少なく画質的には良好な仕上がり
-極小&多ノズル化で“きれい”“速い”を両立したプリンター&複合機 キヤノン
-写真画質プリントを長期間高品位に保存する“つよインク” エプソン
-ネットワーク対応で複合機市場を席巻するか? 日本HP
-ADF搭載複合機でSOHOを狙い撃ち! レックスマーク
-フォトプリンター、ラベルプリンターなど特定用途に特化したプリンターもチェック
-前モデルのC-5050Zoomと比べて起動時間を短縮(5秒→3秒)
-AF合焦スピードも0.4秒と高速化
-レンズはやや暗くなった
-操作性は良好
-フルオートでの撮影は当たり外れが目立ち、初心者向けではない
-白飛びにはやや弱い印象
-銀塩写真に迫る「耐候性」
-顔料で写真画質を実現するPX-Gインク
-顔料インクとは思えない画質と発色
-静音性も高く、使い勝手もグッド
-オトナのための高級志向デジカメ
-美しい外観
-快適なレスポンスと多彩な撮影機能
-オシャレだけではない実力
-明るい光学7倍ズームレンズは幅広い焦点距離をサポート
-「新開発の手ブレ補正機構(AS)」という強力な武器が加わる
-マクロ撮影に威力を発揮するAS
-専用リチウムイオン充電池で電源まわりの不安定さを解消
-低価格なレンズ交換式一眼レフの登場で見直されるハイエンド機の存在意義
-フットワークを生かして、レンズ交換式一眼レフデジカメとは違う作品づくりができそう
-那和秀峻氏のレビュー第4弾
-デジカメ付き携帯電話よりもコンパクト
-IXY DIGITAL 400をかなり継承した使い勝手
-実写ではIXY DIGITAL 400をしのぐ場面も
-レンズなどの互換性を保ったフォーサーズ規格に初対応
-操作性や画質に優れるプロフェッショナル向けモデル
--ボディはやや大柄で小さなCCDサイズを生かしているとは思いにくい大きさ
-手の込んだ作りが特徴
-起動時間は実測約2秒で、キヤノンのEOS 10D等に比べれば速いがニコンやペンタックスに比べると遅い
-AFフレームの合焦サインがないのは残念
-性能に不満はないが交換レンズの充実に期待
-“画質重視”のスーパーCCDハニカムSR
-“売り”は、やはり「ダイナミックレンジの広さ」
-マクロ撮影の使い勝手は良くない
-曇天での撮影はやや苦手な印象
-AFの測距ポイントも多く強力なマニュアル撮影機能を装備
-撮影機能はハイエンド機並み
-沈胴式のズームレンズはかなり前に飛び出すが、起動時間自体は高速
-上位機に肩を並べる画質の普及機
-完成度の高いKiss D専用レンズも開発
-評価測光の露出傾向は10Dより良好で露出ミスも少ない
-大らかに楽しむホビーユースに最適
-独自の手ブレ補正機構とスピーディな11点AF
-凝った撮影に最適な数多くの撮影機能
○手ブレの少ない撮影ができる
○比較的スピーディなAF
○撮影機能満載
×ズームリングの動きが滑らかでない
×CFスロットのフタが開きやすい
-超小型ボディ+回転レンズで撮影の可能性が広がる
-機動性と回転レンズの面白さ,どちらを取るか?
○超コンパクトなのに回転レンズ
○回転レンズ機としては安価
×操作性があまりよくない
-手ぶれ補正付きの光学7倍ズームは28mmからカバー
-可動式モニターで自由なアングルでの撮影が可能
-ボタン類や端子類はきわめて豊富だ
-外観で特に目を引くのが、ダイヤルやスイッチの多さ
-シャッターボタンと前面ダイヤルが離れていて違和感を覚えた
-ダイヤルは小さめでやや回しづらく、反応時間がかかる事がある
-シンクロターミナルが用意されている
-高速なオートフォーカスは実用性が高い
-バッテリーの持ちは良好だが残量表示に注意
-凝った撮影をしたいユーザーには、使いこなしがいのあるデジカメ
-高倍率ズーム機に欠かせない高速AF
-高性能液晶パネルを共用できる「スイッチファインダー」
-デジカメとしての基本性能はハイエンド機並み
-広角28mmからの光学ズーム機能を搭載
-レスポンスとマクロ撮影に優れるモデル
-広角ズームレンズ採用による弊害は少ない
-新設のアジャストボタンは使い勝手に大きく貢献
-満点ではないが日常の使用に魅力を感じる1台
-2週連続特集の第1弾
-レンズ交換式一眼レフ&光学4倍以上の高倍率ズームカメラ、8月以降は異変あり!?
-プラスチックとは思えない高級感を持つ専用設計のボディは、同社の“本気”ぶりを感じさせる
-操作性はわかりやすい部類に
-細部にはツメの甘さも
○生活防水が施されているので、雨の日の撮影も安心
○スキー場など、デジカメをあまり持ち歩きたくないところでも利用できるのは大きい
×ボディに水をかけたあとレンズバリアを開けると、レンズ部に水滴が残ってしまう
×ふき取るのが面倒なので、改善してほしい
○ボディサイズはタバコの箱とほぼ同サイズながら、やわらかいデザインによりコンパクトに見えるようにしている
×画像の再生時に拡大表示をすると、動きが遅く、ややストレスを感じる
×なるべくスムーズに表示してほしい
-那和秀峻氏の最新デジカメレビュー第3弾
-操作系はEOSユーザーにはやや複雑だが
-10Dと比べるとひと回り小型化
-外装はプラスチックだが意外と高級感がある
-測距点の選択は使いやすくなった
-価格相応のスペックだが、専用レンズは魅力的
-バッファメモリが少なく最大4コマまでしか連続撮影できない点は残念
-ファインダーはペンタミラーの割に明るいが少し青みがかっている
-意外とよく写る標準と望遠ズーム
-動体やポートレートの撮影には差が
-ISO1600で撮ってもノイズは許容範囲
-価格を考えると良くできているが、細かいところでは価格相応の部分も
-とくに、動体撮影でEOS 10Dの差が出る
-買うなら、早いうちがいい
-エントリー機に与えられた「世界最速」の称号
-英語では「Cheese」じゃない“新おしゃべりナビ”
-QuickTime以外の動画記録方式にも期待
-400万画素のCCDを超小型のボディに収納
-塗装や表面処理にこだわった単焦点モデル
-2種類の金属を組み合わせた高級感のあるボディ
-静止画の撮影モードはオートとマニュアルの2種類
-シーン別撮影モードがあればなおうれしい
○とにかく軽く、持ち運びが苦にならない
○また起動も素早く、ストレスを感じることがない
○小型デジカメの基本をすべて押えている
×再生時にピントを確認するために拡大表示処理をすると、やや動作が遅い
-一眼レフタイプながらコンパクトにまとめられた光学10倍ズーム対応の多機能モデル
-見た目の印象に反して本体はコンパクト
-表示が荒く見づらいビューファインダーは改良の余地あり
-画質は、FinePixシリーズらしい豊かで鮮やかな発色
-FinePix F410と比べて、明るい場面でのノイズは低減された
-ISO200と高感度なため手ブレが起きにくい
-キヤノンの新ラインナップについての解説
-「2004年には年間でインクジェット市場でNo.1になる」
-「競合メーカーもCMで『いいわよ』と言ってるので、ぜひこれを実現したい」
-これは、エプソンの柴崎コウ出演のCMの事らしいが?
-エプソンの新ラインナップについての解説
-「つよインク」と言っても、新たに発表された写真画質の顔料系プリンターは「PX-G900」だけであることなど、比較表でわかりやすく解説
-「EOS Kiss」のデジタル版がついに登場
-従来レンズと新レンズを使用できる
-機能の簡略化によって低価格を実現
-鮮やかで見栄えのいい画質性能
-那和秀峻氏の最新デジカメレビュー第2弾
-わかりやすい操作系で、銀塩ユーザーも納得
-ペンタックスらしい地味だが良い画質
-より低価格の一眼レフデジカメと比べても、価格相応の価値がある
-買って損をしないカメラ
-スピードアップした起動時間とAF速度
-最大感度をアップし,最短撮影距離を短縮化
○シンプルな操作性と小型軽量ボディ
○起動と再生コマ送りが超高速
×連続してシャッターを押せない
×細部の描写性能が物足りない
-モノトーン撮影機能や画像合成機能を搭載
○ユニークな撮影機能を満載
○携帯性のよさと起動の速さ
○単3形アルカリ乾電池に対応
×左右キーと上下レバーが押しにくい
×スポットAFができない
-大幅なモデルチェンジに注目
-手ブレを目立たなくする世界初の仕組み
-クラス最速を誇るAFスピード
-細部まで解像する見栄え重視の画像
-フリーアングル対応の可動式液晶
-1/2.7型320万画素CCD搭載
-記憶媒体はメモリースティックDuo
-38-114mm相当F2.8-4.8の3倍ズームレンズ
-リチウムイオン充電池使用
-外寸102×53.8×31.6mmで重量119g
・自分撮りが楽しめるサイバーショットUの新モデル
・スリムな金属ボディの採用で質感も大幅アップ
・DSC-U30をベースにレンズを回転式に変更
・片手持ちでの気軽な撮影はやや難しい
・カメラ付き携帯電話はライバルじゃない
-コンパクトなボディに光学12倍ズーム機能を搭載
-マニュアル撮影機能を追加して基本性能をアップ
-フィルムカメラ的なボディは操作系もオーソドックス
-光学式の手ぶれ補正機能「MEGA OIS」を搭載
-超望遠ズームが手軽に使える点は大きな魅力