-P850よりズーム率は低いが使いやすい
-高精細なEVFを装備
-内蔵フラッシュはやや機能不足だが外付けタイプが利用可能
-プリンタドックにも対応
-夜景は夜景モードかマニュアルモードで撮影
-レンズ性能は予想以上によい
-絞り優先/シャッター速度優先モードを新たに搭載
-液晶モニターの精細さがアップした
-特徴的な高感度撮影のクオリティーは?
-好評の高感度撮影は画質もトップクラス
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第7回】
-マウントコンバータとその使い方
-扱いやすいライカR-EOSコンバータ
-決して懐古趣味ではないオールドレンズの実力
-100台目だった『EOS 5D』
-フルサイズセンサー、も~良過ぎっ!!
-レンズが欲しくなる理由
-プチ気になったところ
-ソニー製としてはオーソドックスなボディデザイン
-屈曲光学レンズとレンズバリアの相性は最高
-屋外でも見やすい液晶モニター
-手ブレ補正+高感度の実力は
-周辺まで高画質!
-「T9は買い」
-屈曲光学系の光学3倍ズームレンズを搭載
-人気の手ぶれ補正と高感度を両立!
-注目の高感度撮影の実力は?
-画質は600万画素にしてはパンチに欠ける
-最初の品物は傾いて写った
-オトナを対象にした本物という実感
-レンズで決まる撮影品位
-APS-Cサイズ向けのレンズのバラエティがもっとほしい
-最小限のボタンだけのシンプルな外観
-快適、ただもう一工夫が欲しい
-高感度でも低ノイズを実現
-価格も高いが、完成度も高い
-注目のコントロールホイールが非常に快適
-キヤノンらしいこってり系の画質
-プロ向けモデル『D2X』並みの撮影性能を誇る
-質感と剛性感はD70シリーズにはない魅力!
-大きな2.5型液晶モニターは視野角も広い
-気になる操作性や画質をチェック!
-手を加えずにキレイと感じる画質に仕上がっている
-指で画面をタッチして操作する方法を採用
-背面は液晶モニターがほとんどを占めている
-タッチパネルの操作は意外と便利だが、メニュー構成は要改善だ
-800万画素モデルとしての実力はいかに?
-防水・防塵機構などを省いて大幅な低価格化を実現
-気になる画質をチェック!
-ピクチャースタイルが搭載され、撮影設定がより分かりやすくなった
-世界最軽量のボディ
-大きめの付属レンズ
-メディアとバッテリー
-撮像素子
-ダストリダクションシステム
-小さいが精細なファインダースクリーン
-優れた液晶モニター
-こだわりのスポット測光
-再生機能
-操作性
-軽量、薄型化されたボディ
-ISO800での撮影も可能
-マクロ機能はやや物足りない
-世界で初めてDivXによる動画撮影をサポート
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第5回】
-取り付けは付属工具で簡単に
-して、噂の暗さはいかに?
-撮影結果とほぼ同じ程度にボケてくれるファインダー像
-屈曲3倍ズームに3型液晶モニターを搭載
-ユニークなヒストグラム表示
-ソフト的に歪曲を補正
-最高感度でもまずまずの画質
-カメラだけで画像の調整が可能な「フォトアレンジ」
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第4回】
by ケニー・オブライエン 氏
-35ミリフィルムと同等のボケ味が魅力
-明るい広角単焦点レンズが生きる
-広角単焦点レンズでスナップを楽しむ
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第4回】
-圧倒的な満足とやや不足気味の所有感
-『EOS-1』との“つながり”を示すエッセンス
-それでもやっぱり手放せない
-『D2X』とは異なる画質
-今回使った限りでは『D2X』の方が好みの色
-赤色に関しては、『D200』の方が濃い感じで好き
-今回のモデルは本人からの希望での撮影
-ボディーデザインと大きさ
-オプションスタイル
-フォーカス時の使い勝手は
-ファインダーは外付けか、液晶か
-銀塩「GR」シリーズ譲りの写り
-大きく見えるが、実はスリム
-売りのタッチパネルは操作性がいまひとつ
-タッチパネルならではの快適フレキシブルスポットAF
-レンズは優秀。ISO800相当の高感度でも十分な画質
-スタンプツールもある手書きペイント機能
-価格は高めながらトータルではいいカメラ
-防塵・防滴の堅牢ボディー
-A3サイズに高画質印刷できる
-ぶれやピント合わせに細心の注意が必要
-記録媒体には大容量タイプを
-カメラ設定は素早く変更できる
-サイズ「L」で25枚、RAWでも21枚の連写が可能
-記録メディアの書き込み速度の違いによる最大連写枚数の差は?
-ファインダー倍率は0.94倍と高いが視野率は95%
-AF測距点は11点――縦位置グリップは使いにくい
-ホワイトバランスのマニュアル調整も
-仕上がり設定で自在に絵作り
-電池寿命は想定より短め
-ホールディング感優れるボディ
-マニアックかつ贅沢な単焦点28mmレンズ
-自然な色再現性と優れた解像感
-銀塩のGRシリーズを知る者にとっては、よくぞここまで頑張ってくれたと、思わず拍手を送りたくなるような製品
-便利なアングル可変モニター
-撮像素子面積はフォーサーズとAPS-Cの中間
-広角24mm相当からの5倍ズームレンズを搭載
-コントラスト検知式としては遅くないAF
-使いやすい露出補正ダイヤル
by 安孫子 卓郎 氏
-露出やオートホワイトバランスの精度は上位機種に匹敵
-ボディーはひとまわり小型・軽量化された
-バッテリーも小型化されたが、持ちは従来と同じ
-AF測距点の自動選択の精度はピカイチ!
-手ぶれには注意が必要だが撮影性能は高い
-モノクロやセピア色の撮影モードもユニーク
-コンパクトな10倍ズーム
-スイバル機構を採用したボディー
-レンズ回転機能をフル活用するには
-シーンモードは16種類
-フェイスクリアー機能を搭載
-電池はリチウム以上を
-情報表示が少ない液晶画面
-ISO感度は100までを目安に
-楽しめるパノラマ撮影機能
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第3回】
-デジタル対応した255gの軽量ズーム
-お散歩用として気張らずに
-急遽、試作機で撮影
-ファーストインプレッションは、グリップが少し太い、ファインダーの視度補正が合わない、シャッター音はけっこう静か
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第1回】
-オリンパスユーザーの私的集まり、「ゴミゼロ倶楽部」のオフ会からの話題
by 安孫子 卓郎 氏
-手堅い操作系の変更
-快適で幅広いカスタマイズ機能
-快適で本格的な撮影
-画像の比較も容易な再生機能
-ダブルスロットを採用、完成度が高まった
-タッチパネル採用で、操作性を犠牲にせず大画面を実現
-基本感度が上がり、ノイズ低減でも有利に
-サイバーショットらしい自然でスッキリとした発色
-一眼レフを意識したデザイン
-マニュアルズームにより軽快な操作が可能
-オーソドックスなカメラスタイル
-2.5型の大画面液晶に撮影情報を表示
-各種の機能をダイレクトに設定可能
-ファインダーとAF測距点には不満も
-深みのある発色と滑らかな階調再現
-小型軽量ボディは海外での撮影にも最適
-薄型ボディーや高級感のあるデザインは継承
-光学ファインダーを省略し、2.5型の大型液晶を搭載
-前後のダイヤルにより快適な撮影設定が行える
-気になる画質と高感度撮影時のノイズをチェック!
-液晶モニターの完全消灯モードがないのが唯一の不満
-持ち歩きやすいコンパクトなデザイン
-素早い設定が可能なインタフェース
-素直で切れのよい描写
-光学ファインダー非搭載は本体サイズ優先の結果
-ストレスのない画像確認
-写真にこだわるユーザーに送る『GR DIGITAL』
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第2回】
-サービスセンターでシャッター調整&レンズ名黒塗りを体験
by ケニー・オブライエン 氏
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第3回】
-普及価格帯の超広角ズームと5Dの組み合わせ
-特徴の異なる2(+1)本
-気にならなくなったCMOSの色
-来月号は『D200』の試作機の予定
-連載も2年目に突入
-「そろそろパターンを少し変えたいのだが、何かいいアイディアはないだろうか!?」
-流麗なデザインでボディーを小さく見せている
-縦位置撮影時は携帯電話感覚で撮れる
-やや厚くなったが、収納性に優れるフラットボディー
-手ぶれ補正は3段分の効果
-新開発NRでスローシャッター時も低ノイズ
-手ぶれ補正の追加で、死角のないスナップカメラに
-28mm~200mmの光学7.1倍ズーム&手ブレ補正機能搭載
-1cmマクロと高速レスポンス
-薄型26mmのコンパクトボディ
-「一言で説明できるアピールポイント」を
-発色など「映り」そのものも改善
-動作の「もっさり」も解消
-レンズユニットは2段スライディング式を採用
-軽快な操作性で高倍率ズームの魅力を引き出している
-撮影モードは少なめだが、操作性は良好
-すっきりとした色は好印象!
-感度はISO800まで対応するが、常用はISO400までが無難
-新しいインターフェイスで快適な操作性
-28mmからの広角レンズがうれしい
-高度な撮影機能を搭載
-コントローラーホイールでスムーズな再生が可能
-快適なコンパクトデジカメ
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第1回】
by ケニー・オブライエン 氏
-グラマラスなボディ
-手ブレ補正レンズを搭載
-個性的な色調
-28-200ミリの実力はいかに
-リコーならではのADJ.ボタンは便利
-リコーらしいシャープな写り
-増感時はノイジーだが不自然さはない
-好き嫌いが結構出る絵作り
-望遠よりは広角時の方がいい描写
-高級でも意外に軽いボディ
-好みのフィルムを作れる「ピクチャースタイル」
-フルサイズならではの広いファインダー
-「35mmフルサイズCMOSセンサーは魅力」
-「周辺光量落ちやシャッタータイムラグなどなど多少問題があるにせよ、ほかのメリットを考えると買いかもしれない」
-「私がキヤノンのEFレンズをたっくさん持っているのなら、即買っているだろう」
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第2回】
-ファインダー消失の長さにやや悩む
-トリミング、トリミング、またトリミング
-手ブレ補正機能付き薄型大画面
-クオリティが大きく上がった液晶パネル
-手ブレ補正搭載でヒットしそうな予感
「AF-S VR Zoom Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6G(IF)」
「AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF)」
「Ai AF Nikkor ED 14mm F2.8D」
「Ai AF Fisheye Nikkor 16mm F2.8D」
「Ai AF Nikkor 18mm F2.8D」
「Ai AF Nikkor 20mm F2.8S」
「AF-S DX Zoom Nikkor ED 12-24mm F4G (IF(」
「AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)」
「AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G(IF)」
「AF-S Zoom Nikkor ED 17-35mm F2.8D(IF)」
「AF Zoom Nikkor ED 18-35mm F3.5-4.5D(IF)」
「AF Zoom Nikkor 20-35mm F2.8(IF)」
「AF-S Zoom Nikkor ED 24-85mm F3.5-4.5G(IF)」
「AF-S Zoom Nikkor ED 24-85mm F2.8-4D(IF)」
-シリーズ一連の印象を覆すボディデザイン
-効果の高い手ブレ補正機構
-Caplioシリーズ伝統のISO800
-便利なADJ.ボタンとAFターゲット
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【最終回】
-P1を使っての感想
-アドホックモードが11Mbpsでしか接続できない理由
-リモート撮影の改善策
-有線LANにも対応してほしい
-Ethernetならではの世界がほしい
-IEEE802.11b/g対応の無線LAN機能を搭載
-ホールド性に優れる好評の「ナイスグリップ」スタイルを採用
-無線LAN接続時のデータ転送速度をチェック!
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第1回】
-漠然とした不満からの解放
-誰にでも勧められる機種ではないが
-今後はKiss DNとの2台体制へ
-80Gバイトの大容量とスピーディな転送を実現
-3.8型低温ポリシリコンTFTによる高精細な表示
-テーマや目的に別に画像を整理するアルバム機能
-奥行きが増えたことを感じさせないスリムなデザイン
-開放F値の暗さが気になる光学2.4倍ズーム
-歪曲がほとんどない望遠マクロ
-縦位置シャッターボタン機能を装備
-スペックアップに加えて便利機能が追加された液晶モニター
-このクラスでは珍しく光学10倍ズームレンズを搭載
-ニコン伝統のレンズ回転機構「スイバル機構」を久々に搭載
-マニュアル撮影機能は用意していない
-スイバルのおかげでハイ&ローアングル撮影も楽勝!
-手ぶれ補正機能はないが、警告機能を備える
-3色のカラーバリエーションを用意
-全体の構造を継承しつつ操作性を改善した
-お気に入り画像を持ち歩ける「ポケットアルバム」
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第5回】
-PCからP1の画像を転送する
-PCからの機能に期待したいこと
-取材で使っての感想
-「D200だからD100の後継機種というわけではありません」
-「D200はD2Xの兄弟機種、D2Xジュニア」
-しかし「(D2Xとは)色調が違う、もうひとつは微妙に操作性が異なる」
-「どちらかと言えばD50に近い色調」
「(D2Xより階調描写性が良く)とくにハイライト部の階調描写がいい」
-「これっ、といった目玉機能はないですが、基本性能をきちんとおさえた素晴らしくデキのよいカメラでした」
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第5回】
-「パナソニックでは、アスペクト比を35mm判と同じにしたうえで28mm相当と謳ってるらしい」
-「これは良心的な姿勢である」
-オーソドックスな3倍ズーム600万画素機
-ボディはコンパクトだがいろんな機能を楽しめるのがポイント
-動画はDivX形式を採用
-機動力重視の多機能を楽しむスタイリッシュコンパクト
-ビエラで鑑賞する
-EIZO FlexScan S2110W/S2410W
-お店プリントを利用する
-ロール紙対応プリンタを使う
-エプソン「カラリオ PM-A890」を使う
-デジタル一眼レフに迫る撮像素子と高画質
-液晶モニターで撮れるデジタル一眼
-2つのダイヤルを駆使したインタフェース
-非常に好きなカメラだがもうちょっと軽ければなあと思う
-光学10倍ズーム機としては薄く仕上げられたボディシェイプ
-まずまずな操作性
-2.5型液晶モニター
-電池とメディア関係
-10倍ズームの実用性は
-極小ピッチを感じさせない画質
-新しいスイバルの可能性を目指して進んで欲しい
-気になるデジカメ長期リアルタイムリポート【最終回】
-サンニッパを借りてみた!!
-300mmってどのくらい見える?
-なるほど!! サンニッパって凄まじい!!
-200mmあたりが使いやすいのか!?
by スタパ齋藤 氏
-安心感のあるデザイン
-手軽に撮れるコンパクトデジカメ
-シーンセレクト+フィルターで手軽に撮影
-気軽に撮影しよう
-質実剛健なカメラらしい外観
-高いカスタマイズ性
-豊富な撮影機能
-編集・アルバム再生も可能な再生機能
-手ブレ補正機能が惜しい
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第3回】
-PictBridgeプリンタを無線LAN接続
-P1に接続先を登録
-無線LAN接続で42枚印刷可能
-ぜひ電池レスでの動作を