-これが「日の丸構図」だ!
-「三分割法」をマスター!
-三分割法で撮影すると印象が大きく変わる!
-撮影時はファインダーの中心部だけでなく、周辺部にも目を配ろう
-被写体が中央でもサマになるテクニックとは?
-日の丸構図も工夫次第で味のある構図になる
-今日から始めるデジカメ撮影術【第39回】
-ガラス越しに夕日の富士山を撮る
-ガラス越しに夜景を撮る
-ブロアーは必需品!
-センサーの清掃は必ずクリーニングモードにして行おう
-ボディーの掃除にはこのようなブラシがあると便利
-レンズ掃除にはマイクロファイバーのクロスが必需品!
-今日から始めるデジカメ撮影術【第38回】
-デジタル一眼レフがコンパクトデジカメと違う点は
-一眼レフはピントの合う範囲を意識して撮ろう
-一眼レフでは積極的に「ボケを楽しむ」べし
-一眼レフの方が撮像素子が大きいので圧倒的に高画質・高感度
-価格や機能が対照的な2台をピックアップ!(ソニーの『HDPS-M10』とセイコーエプソンの『PhotoFine Player P-2000/P-4000』)
-今日から始めるデジカメ撮影術【第36回】
-イルミネーションの基本
-夜景と露出補正
-構図にひと工夫をいれたら完璧
-純正フードは、デジタル一眼レフでは長さが短くなるものが多い
-長さが変えられる汎用フードがある!
-さらに便利なフード&遮光グッズを紹介!
-黒ラシャ紙でレンズ上にひさしを作るのも、画質の劣化防止に有効
-“画質”にこだわるデジカメユーザーのための液晶ディスプレイ術:後編
-カラーマネジメントの初歩的な基礎知識
-液晶ディスプレイのプロファイルを設定する
-カラーマネジメントに対応したアプリケーションを使う
-ワンランク上のカラーマネジメント
その1:遮光フードを使う
その2:部屋の蛍光灯を交換する
その3:測色センサーを導入する
-レンズフードには、不要な光をカットする効果がある
-フード装着時の効果をチェック!
-フードを正しく装着しないと、画面周囲にケラレが生じることも
-内蔵ストロボ使用時は、特にフードによるケラレに注意したい
-フードを装着していれば、レンズ表面の保護にも役立つ
-今日から始めるデジカメ撮影術【第36回】
-ちょっとおめかしして子供の写真を
-使いやすい背景の写真を
-親子でハガキいっぱいを使うフルスクリーンショット
-今日から始めるデジカメ撮影術【第35回】
-手ブレしないように明るさとピントに気をつけて
-色と露出補正できれいに撮れる
-構図を考えて撮ろう
-縦位置グリップとともに使いたいアイテムとは?
-今日から始めるデジカメ撮影術【第34回】
-室内ではストロボに気をつけよう
-部屋はできるだけ片づけよう
-子どもの個性を撮ろう
-ストラップはしっかり取り付けたうえで腕に巻きつける
-ミニ三脚は床や地面に置いて使うだけではない!
-左手はボディーではなく、レンズをしっかり支えるのがポイント
-両足をしっかり開き、体がぐらつかないようにする
-縦位置は向きに決まりはないので、構えやすい方向でよい
-今日から始めるデジカメ撮影術【第33回】
-屋外では日差しに気をつけて撮ろう
-面倒でも低い姿勢で子どもの目線で撮ろう
-肌はちょっと明るめに撮ろう
-画質モードと画像サイズの違いには要注意!
-記録メディアの容量不足を補える外部ストレージは便利!
-防水コンパクトデジカメでハードルが低くなった「船上撮影」
-「船」は構図のどこかに入れておこう
-海では太陽を味方につけるべし
-風のない日はイルカ・チャンス!
-風が吹いたら風下舷から動画も撮ろう
-日々変わる港の風景は常に撮影すべし
-お手軽に用意できてしまう水中撮影セット
-地上と海中の差、潜る前に基礎知識を詰め込んでおこう
-いざ、レッツ・ダイブ
-根強い人気のコンパクトフラッシュ
-SDカード採用機も増加中
-128MBの記録メディアで36枚撮りフィルム1本分が撮れる
-記録メディアは512MB-1GB版がもっともお買い得
-憧れの有名ブランド品
-とにかく安いノーブランド品
-ノーブランド品は有名メーカー品の1/2-1/3ほどの激安価格
-連写を駆使しない限りはノーブランド品でも大丈夫!
-今日から始めるデジカメ撮影術【第32回】
-ミニカーでコレクション撮影の基本を
-広角と望遠とピントの合う範囲をコントロール
-液晶モニターと一緒にiPod nanoを撮ろう
-「(植木鉢にiPod nanoを置くのは)裏のコネクターに土が入っちゃうのでお薦めしません」
-今日から始めるデジカメ撮影術【第31回】
-体育館でバレーボールを撮る
-ゴルフを撮る
-屋外でフットサルを撮る
-今日から始めるデジカメ撮影術【第30回】
-花は角度で性格が変わる
-絞り値やズーミングで変わる花の写り
-水中でのカメラ撮影に必要な機材(水中ハウジング、レンズポート、レンズ、ストロボ)
-SEA&SEA製水中ハウジング『DX-D70』の準備
-まずはワイド撮影に挑戦
-少し慣れたらマクロ撮影に
-奥の深さはそのままに楽しみが増えたデジタルカメラによる水中撮影
-水中が地上と違うところ(水中では画角が狭くなる。水中には浮遊物が多い。最短撮影距離を重視。ホワイトバランスの違い)
-ストロボの活用(内蔵ストロボを使う場合。外部ストロボを使う場合。
-では実際に撮影してみよう
-『IXY DIGITAL 600』+『WP-DC70』
-『SEA&SEA 8000G』+『DX8000G』+『YS-25 AUTO』
-今日から始めるデジカメ撮影術【第29回】
-超望遠でセミやハチを撮る
-マクロでカブトムシを撮る
-望遠マクロでトンボを撮る
-バルブ撮影から露光間ズームまで
-花火撮影の特徴
-いよいよ撮影
-アクセサリーについて
-画面構成
-そもそもデジカメの防水基準はどうなっているのか?
-イチ押しは水中でも撮影できるペンタックス「Optio WP」
-主流の生活防水モデルとタフな工事現場仕様モデル
-一般的には「生活防水モデル」が主流
-工事現場仕様デジカメならタフな状況でもへこたれない
-今日から始めるデジカメ撮影術【第28回】
-防水系デジカメとは
-まずは身近なところから
-海や川で遊んでみる
-撮影後はちゃんと手入れしよう
-記録画素数を抑えれば、より多くの枚数を撮影できる
-圧縮率を高くするのも手だが、ブロックノイズには要注意!
-目的に応じてこの2つを組み合わせれば、多くの写真が撮れる
-絞りを調節するとピントの合う範囲も変わってくる
-適正露出になるよう両者の値を調整する必要がある
-今日から始めるデジカメ撮影術【第27回】
-花火を撮るには三脚と場所取りが必須
-打ち上げ花火モードで撮ろう
-マニュアル露出でいろんな撮り方をしてみよう
-今日から始めるデジカメ撮影術【第26回】
-海辺では太陽の位置や背景を考えて
-防水デジカメか水中ハウジングか
-高解像度デジカメを生かす大判プリントを突き詰めよ!
-「A1ノビサイズ」対応モデルで20万円を切る低価格機も登場
-大判プリントに“ふさわしい写真(?)”を撮りに行く
-後で修正がきく「RAWデータ」で撮影しておこう
-“自宅で大判プリント”はもうすぐそこに!
-撮影した写真をパソコンに取り込むまでのプロセスの違い
-画像の保管に関しては両者それぞれ気を使わないとダメ!
-今日から始めるデジカメ撮影術【第25回】
-「愛・地球博」でイベント撮影を撮ろう
-入場から撮っておこう
-パビリオンを回ろう
-食事をしたら忘れずに
-観覧車で会場を一望しておこう
-日が暮れたらスローシンクロで撮ろう
なんかヘソが気になるリポートです
-夏の日差しをカバーする美白マジック
-空と海、違った青さを表現できる上級テクニック
-アンシャープマスクで脱ピンボケ
-今日から始めるデジカメ撮影術【第24回】
-野鳥を撮るには
-高倍率ズームデジカメでもここまで撮れる
-フィールドスコープで本格的に撮ってみよう
-今日から始めるデジカメ撮影術【第28回】
-新しい芽が吹き出ています
-緑をきれいに撮る
-新緑の季節を気持ちよく撮る構図
-高倍率ズーム撮影で“写真の世界”が一気に広がる
-ズーム撮影に頼りすぎると失敗する
-ピントが合わないときは、被写体に近づきすぎていないかをチェック
-手ブレ補正機能の効果にも限界はある
-高倍率ズーム機の最新モデルが続々登場
-今日から始めるデジカメ撮影術【第22回】
-黒いペットと白いペット
-白い時はホワイトバランスにも気をつけよう
-広角と望遠、近寄ったり離れたりしてみよう
-一番重要なのはペットの個性
-【New Kiss Digital活用講座】猫写真編
-軽いカメラと猫写真の関係
-まずは猫に近寄る
-角度を変える
-背景を活かす
-猫の居場所をネットで公開しない
-【New Kiss Digital活用講座】鉄道写真編
-鉄道写真とNew Kiss Digital
-まず小田急について
-新型ロマンスカーを撮る
-風景を入れる
-基本は駅撮りだが注意も必要
-夕方から夜にかけて
-まとめ―EOS Kiss Digital Nを使ってみて
-【New Kiss Digital活用講座】ストリートスナップ編
-ストリートスナップの意義
-出かける前の準備
-露出の決め方のコツ
-画質サイズはSでもいい
-カメラの持ち方
-それでは出かけよう
-ズームは18mmに固定
-画像の整理
[回答1 旅行誌編集者]
-マナーを無視した撮影は自己満足以外の何物でもない
-コミュニケーションを図り「意図」を相手に伝える
-時間をかけたり、必要以上に近づいたり、あれこれ注文をつけたりしない
-他人の敷地内や通行の邪魔になるところでの撮影は避ける
-撮影ポイントを独り占めしない
[回答2 写真家]
-まずあいさつ、世間話
-被写体に一歩前に近づいて撮る
-デジカメで撮ったら相手に見せる
-海外では地域の事情を知った上で行動
(1)桜を愛でる人々をとらえ、春の華やぎを表現する
(2)全体のバランスを考えて桜と人を配置しよう
(3)組み合わせを工夫して桜の様々な表情をとらえる
(4)自分のイメージに合う天気や背景を選ぼう
(5)花の時期以外の桜にもカメラを向けてみよう
-機種によって微妙に違う、デジタル一眼レフの「オート撮影機能」
-「夜景モード」と「夜景ポートレートモード」の違いに注意!
-「フラッシュ」のオートポップアップが違う
-EOS Kiss Digital Nの「感度設定」は自動調整のみ
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第17回
-大望遠デジカメで明るい星を撮る
-天体望遠鏡で星を撮るためには
(1)一枚で終わらずにアングルを変えて撮影しよう
(2)被写体を追いかけ、さらなるシャッターチャンスを狙う
(3)舞台を設定し、主役が来るのを待って撮影する
(4)被写体や背景を流し、街の「動き」を表現しよう
(5)時間を変えて撮影し、表情の変化を楽しむ
(6)こまめに街を歩いておもしろい被写体を探し出そう
(1)三分~五分咲きの頃を狙って撮影しよう
(2)主役の背景に同系色の花が重ならないよう注意
(3)逆光で撮影して花びらの透明感を描写する
(4)つぼみのガクが割れて花開く段階をとらえよう
(5)折れ曲がった茎の造形美も絶好の被写体
(6)レフ板を使用して明るさや影を調整する
三カ条
一、ヨン様ファンの撮影姿勢が悪い見本と心得よ
二、手ブレを抑えるために壁もカサも味方にせよ
三、消去できる特性をいかし、「逆光」も恐れるな
-スナップ撮影にも使いやすくなってきたRAWモード
-大容量メモリーカードの低価格化も後押し
-仕上げを後回しにできる安心感
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第13回
(1)姿形がきれいに見えるように撮る
(2)フラッシュは使わない(三脚を用意する)
(3)ホワイトバランスを合わせること
(4)ピントに気をつけよう
(5)きれいに掃除してから撮ろう
-撮影条件は自然まかせ
-適正露出で撮影するのが原則
-作品のイメージをコントロールする
-RAWを活用して季節感を演出する
(1)防寒対策を万全にし、晴天時に撮影を行う
(2)風景、光、雪の状況を考慮して撮影場所を選ぶ
(3)速いシャッタースピードで動きを止めて撮影
(4)雄大な風景の中でスキーヤーをとらえる
(5)スキーヤーの一連の動きを連写でとらえよう
(6)焦点距離を変え、被写体を同じ大きさで連写
(7)デジタルカメラなら朝夕は感度を変えて撮影
(8)山スキーは登山シーンも絶好の被写体
(1)ピントはマニュアルで目に合わせるのが鉄則
(2)会話で緊張をほぐし、自然な表情をとらえる
(3)顔の向きや目線で印象が大きく変わる
(4)目にキャッチライトを入れて生き生きした表情に
(5)スピードライトで被写体を明るく描写する
(6)その場の雰囲気を生かしつつ背景を整理する
(7)「花」の代わりに風景の中にモデルを置こう
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第10回
-スポーツを撮るのは基本的に難しい
-Jリーグ等のスタンドからフラッシュ焚いて撮ってるが、あれは無駄
-望遠レンズが欲しいっ
-タイミングとピントが大事
-いろんな撮り方に挑戦しよう
-今日から始めるデジカメ撮影術第9回
-とにもかくにもタイミングが大事
-引いて撮るか寄って撮るか
-紅葉を紅葉らしく撮るための技
(1)カメラの角度と垂直線の傾きの関係を理解する
(2)垂直線の傾きを利用して高さを表現する
(3)日本家屋は垂直線をまっすぐにするのがベター
(4)ガラス越しの撮影は映り込みに注意
(5)表現によってタテ・ヨコ位置を使い分けよう
(6)全景や部分など建物の多彩な表情をとらえる
(7)周囲の風景を取り入れて建物を生かす
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第7回
-ピンボケと手ブレと被写体ブレ
-ISO感度を上手に使おう
-より明るく撮るときは露出補正を
-あとはいろいろ工夫しながら楽しく撮ろう
(1)一瞬のシャッターチャンスを逃さずとらえる
(2)アングルを変えて祭りの迫力をとらえよう
(3)広角レンズや魚眼レンズを効果的に使う
(4)スローシャッターで流して勢いを表現
(5)スピードライトを上手に活用しよう
(6)参加者の粋な姿を部分的にとらえる
(7)祭りのメイン以外にも目を向けよう
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第6回
-ちょっと明るめでストロボはできるだけ使わず撮ろう
-シャッターはタイミングだっ
-お母さんと遊んでいるときに一番笑顔が出ます
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第5回
-夜景モードは使えるか
-ガラス越しに夜景を撮る
-クルマのテールランプをきれいに撮ろう
-気楽に夜景を撮るために
(1)余裕のある計画と万全な準備が不可欠
(2)自分が感動したポイントを中心に切り取ろう
(3)プラス補正で雲や残雪の白さを際立たせる
(4)朝焼け・夕焼けの風景は段階露出で撮影
(5)お花畑、アップ…、可憐な高山植物のとらえ方
(6)野鳥や動物は風景を生かして撮影する
(7)その場にいる人の姿を風景にうまく取り入れる
(8)天気の変化を利用して様々な表情をとらえよう
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第2回
-ローアングルかハイアングルか
-広角と望遠
-できるだけ被写体は明るく撮ろう
(1)事前に図鑑などで昆虫の生態を調べておく
(2)絞りを開放にして速いシャッターを切る
(3)105mm以上のマイクロレンズで離れて撮影
(4)幼虫から成虫へ…、昆虫の成長過程をとらえる
(5)羽化の様子を連続でとらえよう
(6)昆虫が引き立つ「舞台」を設定する
(1)木々の重なり具合に注意して構図を決めよう
(2)新緑、紅葉…、四季折々の森林の表情をとらえる
(3)晴れ、曇り、雨…、天候を生かした撮影をする
(4)森林の一部分のおもしろさを切り取ろう
(1)晴天時は白い傘でコントラストをやわらげる
(2)アジサイを風景的、図鑑的、造形的にとらえる
(3)ボケを生かして背景を整理しよう
(4)逆光や白い花の撮影ではプラス補正が必要
(1)野鳥撮影の第一歩は、鳥について知ること
(2)鳥が来るポイントを予測してカメラをセット
(3)一瞬のシャッターチャンスを確実にとらえよう
(4)水鳥は短いレンズでも撮影できる
(5)周囲の環境を生かして構図を工夫する
(6)身近なところで野鳥撮影の練習をしよう
(1)花をきれいに撮る
(2)ズームレンズを活用して撮る
(3)背景を活かして撮る
(4)思い切って近づいて撮る
(5)露出補正を活用して撮る
(6)夜桜を撮る
(7)花見行事を撮る
(8)ひと味違った桜を撮る
(1)広角レンズで「桃源郷」の雰囲気を表現する
(2)桃の一枝や花を大きくとらえる
(3)PLフィルターで山並みをクリアに描写しよう
(4)花の色みを濃くする場合はマイナス補正をする
(5)多重露出で遊び心のあるソフト効果を演出
(6)桃の花以外の被写体を入れて春の風景を表現
(1)位置やレンズを変えて多彩な表情をとらえる
(2)花の形の美しさを最大限に引き出そう
(3)光と影を上手に使い、印象的な作品を作る
(4)大胆なボケを活かして、ひと味違う表現に
(5)身近なところで、のどかな春の風景をとらえる
-第1弾は「デジカメ画像の転送方法はどれが一番速い?」
-以下、「激速コンパクトフラッシュ頂上決戦!」(2月12日更新予定)、「携帯型外部ストレージの実力は?」(2月19日更新予定)と続く
(1)晴天では氷の輝き、曇りでは冷たさが表現できる
(2)表現で広角・望遠・マイクロレンズを使い分ける
(3)シャッタースピードを変え、流れる水の表情を変える
(4)湖沼の氷は上から見下ろして造形の美しさを狙う
(5)流氷は斜光で狙って立体感を表現しよう
(6)つららは斜光や逆光気味の光でキラキラ感を出す
-太陽はレンズの焦点距離の1/100の大きさに写る
-太陽プラスαで表現に変化を付けよう
-日の出・日の入りの前後もシャッターチャンス
-山の稜線から昇る太陽は半分ほど出たときが狙い目
-ハーフNDフィルターで明暗のバランスを取る
-いかに“アタリ”を出すかが腕の見せ所
・PX-G900:自動補正で見栄えが大きく変化
・PM-G800:方向は同じでも、結果は別物に
・PIXUS 990i:補正効果は控えめ
-絵作りを楽しむ次なるステップ
-機器による発色の違いを正すカラーマッチング
-WindowsのICMを使う
-絞り優先オートで、パンフォーカスにして撮影
-アングルを変えて都会の様々な表情をとらえる
-色とりどりの光が映り込む水辺の夜景を狙おう
-雨の日は雰囲気抜群の夜景を撮影するチャンス
-ガラス越しに撮影する場合は映り込みに注意
-雨の日の撮影はカメラの防水対策が肝心
-雨ならではの被写体、シャッターチャンスを探そう
-自分の意図するイメージに合わせて絞りを調節する
-霧が立ちこめている場合は手前にポイントを置く
-スピードライトで手前を明るく描写する
-シャッターチャンスを待てばよりよい作品になる