-2005年11月発売の「EXILIM CARD EX-S600」の後継機
-1/2.5型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.7-5.2の3倍ズームレンズ
-2.8型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー6MB+SDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月13日発売、オープン価格(実売 約5万円)
【フォトキナ2006】
-「来年以降「オリンパス E-システム」は第二章へと歩を進めます」
-「一眼レフカメラがデジタルでさらに進化する革新的な機能の開発とともに、ボディラインナップの確立と、レンズ、アクセサリーの更なる充実を目指します」
-「今まで撮れなかったシーンを撮れるようにすることを目指して進化し続け、さらに新たな章を切り開いて参ります」
-「デジタル一眼レフシステム開発のリソース強化を行いながら、今まで以上に商品を市場導入できる体制へと変革をすすめております」
-「今後も一眼レフシステムメーカーとして、「E-1」後継機の継続的な導入、「オリンパス E-システム」そして「フォーサーズシステム」の発展、継続をお約束いたします」
-APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフカメラ専用交換レンズ3本
『smc PENTAX-DA16-50mmF2.8ED AL[IF] 』
-24-75mm相当の大口径標準ズームレンズ
-超音波モーターによるAF駆動
-2007年3月発売予定
『smc PENTAX-DA50-135mmF2.8ED [IF]』
-75-200mm相当の大口径望遠ズームレンズ
-超音波モーターによるAF駆動
-2007年3月発売予定
『smc PENTAX-DA60-250mmF4ED [IF]』
-90-375mm相当の超望遠ズームレンズ
-超音波モーターによるAF駆動
-2007年中発売予定
『PENTAX 645 Digital』-1800万画素(3000万画素に変更予定)
-ペンタックス 645AFマウント採用
-従来からの smc PENTAX 645 レンズが装着可能
-発売時期未定
-18×27mmの1,030万画素CCD(画角1.33倍相当)
-Mマウント
-二重像合致式ビューファインダー
-撮影感度はISO160-2500
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月下旬発売、577,500円
-交換レンズ『LEICA ELMARIT-M 28mm F2.8 ASPH』、『LEICA TRI-ELMAR-M 16-18-21 mm F4.0 ASPH』も発売
-8月23日の米オリンパスの発表に続き日本国内でも発売
-1/1.8型1000万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7の3倍ズーム
-2.5型TFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月中旬発売、オープン価格
-2005年3月発売の『EOS Kiss Digital N』の後継機
-ローパスフィルタを振動させてゴミを落とす「セルフクリーニングセンサーユニット」を中心とした撮像素子のゴミ対策「EOS Integrated Cleaning System」
-APS-Cサイズの1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-2.5型ワイド液晶モニター(23万画素)
-サブディスプレイは廃止
-9点AF
-撮影感度はISO100-1600
-画像処理エンジンは「DIGIC II」
-5つのピクチャースタイル
-起動0.2秒
-3コマ/秒(JPEG 27コマ、RAW 10コマ)の連写
-シャッター速度は1/4000-30秒(シンクロ1/200秒)
-9月8日発売、オープン価格(実売 9万円前後)
-2006年3月発売の『COOLPIX S5』の後継機
『COOLPIX S8』『COOLPIX S7』『COOLPIX S8c』
-1/2.5型710万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-5.0の手ブレ補正機能付き3.5倍ズーム
-記録メディアは内蔵メモリー14MB+SDメモリーカード
-広視野角2.5型(『S7』『S8c』は3型)TFT液晶モニター(23万画素)
-電源はリチウムイオン充電池
-『S8c』は無線LAN(Wi-Fi)通信機能搭載
-『S8』が9月22日発売、オープン価格(実売 40,000円)
-『S7』が9月22日発売、オープン価格(実売 45,000円)
-『S8c』が9月29日発売、オープン価格(実売 50,000円)
-1/2.5型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.7-5.2の3倍ズームレンズ
-2.8型ワイド液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ(6MB)+SDメモリーカード(SDHC対応ァ)
-9月発売、379.99ドル、日本国内での発売は未定
→(デジカメWatch)
-司法、医療、美術や歴史、科学などの専門分野向け
→(デジカメWatch)
-「Photokina 2006」は9月26日ドイツのケルンで開幕
-この件について、オリンパスからの正式発表はなし
-2005年4月発売の『D70s』の後継機
-APS-Cサイズの1,010万画素CCD
-ガラスペンタプリズムを採用したファインダー(視野率 95%、ファインダー倍率 0.94倍)
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(23万画素)
-0.18秒の高速起動
-JPEGの場合、3コマ/秒で最大100コマまでの連写(RAWでは連続6コマまで)
-完全機械式シャッター(30~1/4,000秒)
-ガイドナンバー13のポップアップストロボ
-「3D-RGBマルチパターン測光II」
-「マルチCAM1000オートフォーカスモジュール」を採用したAF(測距点は11点)
-記録メディアはSDメモリーカード(SDHC対応)
-電源はリチウムイオン充電池(『D200』と同じ)
-9月1日発売、オープン価格(実売 12万円前後)
-2005年8月発売の『DMC-FZ30』の後継機
-最大感度が前モデルのISO400からISO3200に拡大
-1/1.8型1,010万画素CCD
-35-420mm相当 F2.8-3.7の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-バリアングルの2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-0.44型液晶ビューファインダー(23.5万画素)
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-9月発売、649.95ドル
ワイドCCD搭載の1,010画素3倍ズーム機『LUMIX DMC-LX2』、28mm相当の広角ズームレンズを搭載した720万画素機『LUMIX DMC-FX50/FX07』、廉価機『DMC-FX3』も発表(デジカメWatch)
-「もう1台の10.2Mピクセル」
-高性能をコンパクトなボディに凝縮、このカメラがあなたを変える