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2006年11月08日

富士フイルム、顔認識機能を搭載した薄型コンパクト機『FinePix Z5fd』を発売

image-2006年6月発売の『FinePix Z3』の後継機
-1/2.5型630万画素スーパーCCDハニカム HR VI
-36-108mm相当 F3.5-4.2の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(23.2万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー26MB+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-12月上旬発売、オープン価格(実売 40,000円前後)

富士フイルム、工事現場デジカメ『FinePix BIGJOB HD-3W』の開発を発表

image-2004年発売の『BIGJOB HD-1』の後継機
-JIS保護等級7級の防水機能、6級相当の防塵機能、高さ70cmからの落下に対応した耐久性
-コンパクト機として初めて「画像加工検出機能」を搭載
-1/2.5型604万画素CCD
-28-84mm相当 F3.3-4.0の3倍ズームレンズ
-3型TFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは27MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源は単3×2
-2007年1月発売

2006年11月01日

コダック、超広角2眼デジカメ『EasyShare V705』を国内発売

image-12月初旬発売オープン価格(実売 5万円前後)

2006年10月26日

富士フイルム、顔検出機能を搭載したコンパクト機『FinePix F31fd』を発売

image-2006年5月発売の『FinePix F30』の後継機
-9月発売の『FinePix S6000fd』と同じ顔検出機能「顔キレイナビ」を搭載
-1/1.7型630万画素スーパーCCDハニカムHR VI
-36-108mm相当 F2.8-5の3倍ズームレンズ
-ISO3200までの高感度撮影機能
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録媒体はxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月中旬発売、オープン価格(実売 47,000円前後)

富士フイルム、スーパーCCDハニカムHR搭載の低価格機『FinePix A600』を発売

image-2006年2月発売の『FinePix A500』の後継機
-1/1.7型625万画素スーパーCCDハニカムHR V
-36-108mm相当 F2.8-5.2の3倍ズームレンズ
-2.4型液晶モニター(11.2万画素)
-記録媒体は内蔵メモリ12MB+xDピクチャーカード
-電源は単3×2
-11月中旬発売、オープン価格(実売 19,000円前後)

2006年10月25日

オリンパス、浅田真央さんが選んだスペシャルカラーの『μ750 アイスピンク』を発売

image-フィギュアスケーターの浅田真央さんが選んだ、かわいらしく上品なイメージの限定カラー
-11月3日発売、限定5,000個、オープン価格(実売 47,000円前後)

2006年10月17日

オリンパス、5m防水と耐衝撃ボディーのコンパクト機『μ725SW』を発売

image-2006年3月発売の『μ720SW』の後継機
-1.5mからの落下テストをクリア、水深5m防水
-1/2.33型710万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-5.0の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは19MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年11月下旬発売、オープン価格

2006年10月13日

ペンタックス、『K10D』の発売を1ヶ月延期

image-当初の「10月下旬」から「11月末」へ延期
-理由は「全世界から予想を大幅に上回る注文があり、十分な出荷数量を確保するため」

2006年09月28日

カシオ、2.8型ワイド液晶を搭載した『EXILIM CARD EX-S770』を発売

-2005年11月発売の「EXILIM CARD EX-S600」の後継機
-1/2.5型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.7-5.2の3倍ズームレンズ
-2.8型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー6MB+SDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月13日発売、オープン価格(実売 約5万円)

2006年09月26日

シグマ、FOVEONセンサー搭載のデジタル一眼レフカメラ『SD14』を発売

image【フォトキナ2006】
-20.7×13.8mm 1,406万画素FOVEONセンサー(画角1.7倍相当)
-JPEG記録に対応
-シグマSAマウント
-視野率98%のプリズムファインダー
-5点AF
-ダストプロテクター
-2.5型液晶モニター(15万画素)
-記録メディアはCF TypeII
-電源はリチウムイオン充電池
-11月発売、オープン価格(実売 20万円前後)

シグマ、FOVEONセンサー搭載のコンパクト機『DP-1』を発売

image【フォトキナ2006】
-20.7×13.8cm 1,406万画素FOVEONセンサー(『SD14』と同じ)
-28mm相当 F4の単焦点広角レンズ
-2.5型TFT液晶モニター
-発売日価格とも未定

2006年09月25日

オリンパス、『E-1』次期モデルの外観を公表

image【フォトキナ2006】
-「来年以降「オリンパス E-システム」は第二章へと歩を進めます」
-「一眼レフカメラがデジタルでさらに進化する革新的な機能の開発とともに、ボディラインナップの確立と、レンズ、アクセサリーの更なる充実を目指します」
-「今まで撮れなかったシーンを撮れるようにすることを目指して進化し続け、さらに新たな章を切り開いて参ります」
-「デジタル一眼レフシステム開発のリソース強化を行いながら、今まで以上に商品を市場導入できる体制へと変革をすすめております」
-「今後も一眼レフシステムメーカーとして、「E-1」後継機の継続的な導入、「オリンパス E-システム」そして「フォーサーズシステム」の発展、継続をお約束いたします」

富士フイルム、ニコン『D200』ベースのデジタル一眼レフカメラ『FinePix S5 Pro』を発表(デジカメWatch)

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富士フイルム、顔検出機能を搭載したコンパクト機『FinePix F31fd』を発表(デジカメWatch)

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三洋電機、電子的手ブレ補正機能搭載の動画デジカメ『Xacti DMX-CG6』

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2006年09月21日

ペンタックス、フォトキナ2006に出品する新製品を発表

image-APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフカメラ専用交換レンズ3本
『smc PENTAX-DA16-50mmF2.8ED AL[IF] 』
-24-75mm相当の大口径標準ズームレンズ
-超音波モーターによるAF駆動
-2007年3月発売予定

『smc PENTAX-DA50-135mmF2.8ED [IF]』
-75-200mm相当の大口径望遠ズームレンズ
-超音波モーターによるAF駆動
-2007年3月発売予定

『smc PENTAX-DA60-250mmF4ED [IF]』
-90-375mm相当の超望遠ズームレンズ
-超音波モーターによるAF駆動
-2007年中発売予定

image『PENTAX 645 Digital』-1800万画素(3000万画素に変更予定)
-ペンタックス 645AFマウント採用
-従来からの smc PENTAX 645 レンズが装着可能
-発売時期未定

SAMSUNG Techwin、『K10D』の姉妹機『GX-10』を発表[英文]

image-11月発売

2006年09月15日

ライカ、レンズ交換式レンジファインダーデジカメ『Leica M8』を発売

image-18×27mmの1,030万画素CCD(画角1.33倍相当)
-Mマウント
-二重像合致式ビューファインダー
-撮影感度はISO160-2500
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-11月下旬発売、577,500円

-交換レンズ『LEICA ELMARIT-M 28mm F2.8 ASPH』『LEICA TRI-ELMAR-M 16-18-21 mm F4.0 ASPH』も発売

ライカ、フォーサーズ準拠のデジタル一眼レフカメラ『Leica DIGILUX 3』を発売

image-パナソニックの『DMC-L1』をベースにしたフォーサーズ機
-10月下旬発売、338,000円

-『LUMIX DMC-FZ50』ベースの『V-LUX 1』、『LUMIX DMC-LX2』ベースの『D-LUX3』も発売

キヤノン、手ブレ補正機能付き6倍ズームレンズを搭載した上級コンパクト機『PowerShot G7』を発売

image-1/1.8型1,040万画素CCD
-35-210mm相当 F2.8-4.8の手ブレ補正機能付き6倍ズームレンズ
-撮影感度はISO80-1600
-画像処理エンジン「DIGIC III」を搭載
-2.5型液晶モニター(20.7万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月下旬発売、オープン価格(実売 6万円前後)

キヤノン、1,000万画素コンパクト機『IXY DIGITAL 1000』を発売

image-2005年9月発売の『IXY DIGITAL 700』の後継機
-1/1.8型1,000万画素CCD
-37-111mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-撮影感度はISO80-1600
-画像処理エンジン「DIGIC III」を搭載
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月上旬発売、オープン価格(実売 53,000円前後)

キヤノン、28mm相当からのズームレンズを搭載した手ブレ補正機能搭載コンパクト機『IXY DIGITAL 900 IS』を発売

image-2006年4月発売の『IXY DIGITAL 800 IS』の上位機
-1/2.5型710万画素CCD
-28-105mm相当 F2.8-5.5の4倍ズームレンズ
-撮影感度はISO80-1600
-画像処理エンジン「DIGIC III」を搭載
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月上旬発売、オープン価格(実売 5万円前後)

キヤノン、横長ボディーの超コンパクト機『IXY DIGITAL L4』を発売

image-2005年9月発売の『IXY DIGITAL L3』の後継機
-1/2.5型710万画素CCD
-38-90mm相当 F3.2-5.4の2.4倍ズームレンズ
-撮影感度はISO80-1600
-画像処理エンジン「DIGIC III」を搭載
-1.8型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(11.8万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月下旬発売、オープン価格(実売 35,000円前後)

2006年09月14日

キヤノン、1,040万画素のハイエンドコンパクト機『PowerShot G7』を発表[英文]

image-1/1.8型1,040万画素CCD
-35-210mm相当 F2.8-4.8の手ブレ補正機能付き6倍ズームレンズ
メールで情報提供いただきました

ペンタックス、手ブレ補正と撮像素子のゴミ取り機能を搭載した中級機『K10D』を正式発表(デジカメWatch

image-APS-Cサイズの1,020万画素CCD
-防塵防滴ボディ
-撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能「SR」
-ゴミ落とし機構「DR」
-視野率95%、倍率0.95の光学ファインダー(ペンタプリズム)
-11点AF(中央9点クロス)
-シャッター速度は1/4000秒-30秒
-秒間3コマの連写(JPEG無制限、RAW12コマ)
-撮影感度はISO100-1600
-22ビット処理のA/D変換
-2.5型液晶モニター(21万画素、視野角140度)
-記録メディアはSDメモリー
-電源はリチウムイオン充電池
-10月下旬発売、オープン価格(実売 12万円前後)

オリンパス、『E-400』を含む「フォトキナ2006」出展製品を発表

image-『E-400』に加え、標準ズームレンズの「ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6」と望遠ズームレンズの「ZUIKO DIGITAL ED 40-150mmF4.0-5.6」も出展
-『E-1』後継機のコンセプトモデルの参考展示も

ペンタックス、タッチパネルを搭載した700万画素機『Optio T20』を発売(デジカメWatch)

image-2006年3月発売の『Optio T10』の後継機
-1/2.5型700万画素CCD
-37.5-112.5mm相当 F2.7-5.2の3倍ズームレンズ
-タッチパネル式の3型液晶モニター(23万画素)
-記録媒体は内蔵メモリー12MB+SDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月中旬発売、オープン価格(実売 4万円前後)

ペンタックス、600万画素のエントリーモデル『Optio E20』を発売(デジカメWatch)

image-1/2.5型600万画素CCD
-34-102mm相当 F2.8-4.8の3倍ズームレンズ
-2.4型TFT液晶モニター(11.2万画素)
-記録媒体は内蔵メモリー13MB+SDメモリーカード
-電源は単3×2
-10月中旬発売、オープン価格(実売 2万円前後)

2006年09月11日

ソニー、3.0型タッチパネル液晶を搭載した720万画素機『DSC-T50』を発売

image-2006年4月発売の『DSC-T30』の液晶モニターをタッチパネル化
-1/2.5型720万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-4.3の3倍ズームレンズ
-最短撮影距離は1cm
-3型液晶モニター(23万画素、タッチパネル式)
-記録メディアは内蔵メモリー58MB+メモリースティックDuo
-電源はリチウムイオン充電池
-10月13日発売、オープン価格(実売 47,000円前後)

ソニー、1/1.7型1,010万画素CCDを搭載したコンパクト機『DSC-N2』を発売

image-2005年11月発売の『DSC-N2』の後継機
-1/1.7型1,010万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.4の3倍ズームレンズ
-最短撮影距離は6cm
-3型液晶モニター(23万画素、タッチパネル式)
-記録メディアは内蔵メモリー25MB+メモリースティックDuo
-電源はリチウムイオン充電池
-10月13日発売、オープン価格(実売 50,000円前後)

2006年09月08日

ディズニーが発売する子供向けデジタルカメラ(ZDNet Japan)

imageフォトレポート

2006年08月28日

オリンパス、1,000万画素のコンパクト機『μ1000』を発売

image-8月23日の米オリンパスの発表に続き日本国内でも発売
-1/1.8型1000万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7の3倍ズーム
-2.5型TFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月中旬発売、オープン価格

オリンパス、3.0型液晶モニター搭載のコンパクト機『μ730』を発売

image-団塊世代を意識したシニア向けデジカメ
-3型の大型液晶モニターと大きく押しやすいボタン(日本語で表記)
-1/2.33型710万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-5.0の3倍ズーム
-3.0型TFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー(22MB)+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月中旬発売、オープン価格

リコー、Bluetooth内蔵の防水・防塵モデル『Caplio 500 SE B』を発売(デジカメWatch)

image-28mm相当からの広角ズーム、冬には無線LANモデルも

2006年08月24日

キヤノン、撮像素子のゴミ対策を行ったデジタル一眼レフカメラの入門機『EOS Kiss Digital X』を発売

image-2005年3月発売の『EOS Kiss Digital N』の後継機
-ローパスフィルタを振動させてゴミを落とす「セルフクリーニングセンサーユニット」を中心とした撮像素子のゴミ対策「EOS Integrated Cleaning System」
-APS-Cサイズの1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-2.5型ワイド液晶モニター(23万画素)
-サブディスプレイは廃止
-9点AF
-撮影感度はISO100-1600
-画像処理エンジンは「DIGIC II」
-5つのピクチャースタイル
-起動0.2秒
-3コマ/秒(JPEG 27コマ、RAW 10コマ)の連写
-シャッター速度は1/4000-30秒(シンクロ1/200秒)
-9月8日発売、オープン価格(実売 9万円前後)

ニコン、手ブレ補正機能搭載のスイバル機『COOLPIX S10』を発売

image-2004年9月発売の『COOLPIX S4』の後継機
-レンズに同社初の撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能搭載
-1/2.5型600万画素CCD
-38-380mm相当 F3.5の10倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ16MBとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-9月15日発売、オープン価格(実売 5万円前後)

ニコン、手ブレ補正機能搭載の5倍ズーム機『COOLPIX L5』を発売

image-レンズに同社の手ブレ補正機能「VR」を搭載
-1/2.5型720万画素CCD
-38-190mm相当 F2.9-5.0の手ブレ補正機能付き5倍ズームレンズ
-レンズ前4cmまで寄れるマクロ撮影機能
-2.5型液晶モニター(11万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源は単3×2
-9月8日発売、オープン価格(実売 35,000円前後)

手ブレ補正機能なしの『COOLPIX L6』も発売

ニコン、薄型ボディーのコンパクト機『COOLPIX S』シリーズ3機種を発売

image-2006年3月発売の『COOLPIX S5』の後継機
『COOLPIX S8』『COOLPIX S7』『COOLPIX S8c』
-1/2.5型710万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-5.0の手ブレ補正機能付き3.5倍ズーム
-記録メディアは内蔵メモリー14MB+SDメモリーカード
-広視野角2.5型(『S7』『S8c』は3型)TFT液晶モニター(23万画素)
-電源はリチウムイオン充電池
-『S8c』は無線LAN(Wi-Fi)通信機能搭載
-『S8』が9月22日発売、オープン価格(実売 40,000円)
-『S7』が9月22日発売、オープン価格(実売 45,000円)
-『S8c』が9月29日発売、オープン価格(実売 50,000円)

キヤノン、手ブレ補正付きの6倍ズーム機『PowerShot A710 IS』を発売

image-2006年4月発売の『PowerShot A700』の後継機
-レンズに同社の手ブレ補正機能「IS」を搭載
-1/2.5型710万画素CCD
-35-210mm相当 F2.8-4.8の手ブレ補正機能付き6倍ズームレンズ
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-9月下旬発売、オープン価格(実売 38,000円弱)

『PowerShot A640』『PowerShot A630』も発売

リコー、手ブレ補正機能搭載の7.1倍ズーム機『Caplio R5』を発売(デジカメWatch)

image-2006年3月発売の『Caplio R4』の後継機
-撮像素子駆動型の手ブレ補正機能搭載
-724万画素CCD
-28-200mm相当の7.1倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-9月15日発売、オープン価格(実売 47,000円前後)

富士フイルム、10.7倍ズームレンズを搭載した900万画素機『FinePix S9100』を発売

image-2005年8月発売の『FinePix S900』の後継機
-1/1.6型903万画素スーパーCCDハニカムHR
-28-300mm相当 F2.8-4.9の10倍ズームレンズ(ズーミングは手動)
-1.8型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(マルチアングル機構付き23.5 素)
-記録メディアはxDピクチャーカードとCF TYPE II
-電源は単3×4
-9月9日発売、オープン価格(実売 75,000円前後)

ニコン、『D80』レンズキットの発売日を延期

image-当初の「9月1日」から「9月15日」に延期
-理由は「発表以来、予想を超える注文があったため」

2006年08月23日

オリンパス、撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能を搭載したコンパクト機『μ750』を発売

image-同社では初となる撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能を搭載
-1/2.33型710万画素CCD
-36-180mm相当 F3.3-5.0の5倍ズーム
-2.5型TFT液晶モニター(21.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ(17MB)+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-8月31日発売、オープン価格(実売 45,000円前後)

オリンパス、ISO4000までの高感度撮影に対応した10倍ズーム機『SP-510UZ』を発売

image-2005年9月発売の『SP-500UZ』の後継機
-1/2.5型710万画素CCD
-38-380mm相当 F2.8-3.7の10倍ズーム
-2.5型TFT液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ(21MB)+xDピクチャーカード
-電源は単3×4
-9月中旬発売、オープン価格(実売 4万円台)

オリンパス、低価格の「CAMEDIA FEシリーズ」3機種を発売(デジカメWatch)

image『FE-200』
-28mm相当から始まる5倍ズームレンズを搭載
-9月上旬発売、オープン価格(実売 約3万円)

image『FE-190』
-厚さ18.5mmの薄型ボディー
-9月上旬発売、オープン価格(実売 25,000円)

image『FE-180』
-単3電池2本で長時間駆動を実現
-9月上旬発売、オープン価格(実売 約2万円)

米オリンパス、1,000万画素のコンパクト機『μ1000』を発売[英文]

image-1/1.8型1000万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7の3倍ズーム
-2.5型TFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月発売、日本国内の発売は未定

2006年08月22日

ペンタックス、手ブレ補正機能内蔵の1000万画素コンパクト機『Optio A20』を発売(デジカメWatch)

image-撮像素子駆動型の手ぶれ補正機能を内蔵したコンパクト機『Optio A10』の後継機
-1/1.8型1,000万画素CCD
-37.5-112.5mm 相当F2.8-5.4の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵22MB+SDメモリーカード
-2.5型TFT液晶モニター(23.2万画素)
-電源は専用リチウムイオン充電池
-9月下旬発売、オープン価格(実売 4万円台)

ペンタックス、顔認識AF&AEを搭載したエントリー機『Optio M20』を発売(デジカメWatch)

image-『Optio M10』の後継機
-1/2.5型700万画素CCD
-38-114mm 相当F3.1-5.9の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵21.9MB+SDメモリーカード
-2.5型TFT液晶モニター(11.5万画素)
-電源は単3×2
-9月上旬発売、オープン価格(実売 2万円台)

2006年08月11日

米カシオ、2.8型ワイド液晶搭載の薄型700万画素機『EX-S770』を発売[英文]

image-1/2.5型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.7-5.2の3倍ズームレンズ
-2.8型ワイド液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ(6MB)+SDメモリーカード(SDHC対応ァ)
-9月発売、379.99ドル、日本国内での発売は未定
→(デジカメWatch)

米富士フイルム、赤外線/紫外線撮影が可能なデジタル一眼カメラ『S3 Pro UVIR』を発売[英文]

image-司法、医療、美術や歴史、科学などの専門分野向け
→(デジカメWatch)

2006年08月10日

オリンパス、『E-1』後継機のモックアップをフォトキナ2006に出品(デジカメWatch)

-「Photokina 2006」は9月26日ドイツのケルンで開幕
-この件について、オリンパスからの正式発表はなし

2006年08月09日

ニコン、1,020万画素の中級デジタル一眼レフカメラ『D80』を発売

image-2005年4月発売の『D70s』の後継機
-APS-Cサイズの1,010万画素CCD
-ガラスペンタプリズムを採用したファインダー(視野率 95%、ファインダー倍率 0.94倍)
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(23万画素)
-0.18秒の高速起動
-JPEGの場合、3コマ/秒で最大100コマまでの連写(RAWでは連続6コマまで)
-完全機械式シャッター(30~1/4,000秒)
-ガイドナンバー13のポップアップストロボ
-「3D-RGBマルチパターン測光II」
-「マルチCAM1000オートフォーカスモジュール」を採用したAF(測距点は11点)
-記録メディアはSDメモリーカード(SDHC対応)
-電源はリチウムイオン充電池(『D200』と同じ)
-9月1日発売、オープン価格(実売 12万円前後)

2006年08月08日

ペンタックス、ISO1600で撮影できる防水コンパクト機『Optio W20』を発売(デジカメWatch)

image-『Optio W10』の後継機
-自動的にISO1600まで増感する「ぶれ軽減モード」を搭載
-水深1.5mでの水中撮影に対応
-1/2.5型700万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録媒体は内蔵メモリー21.9MB+SDメモリーカード(SDHC対応)
-電源はリチウムイオン充電池
-9月上旬発売、オープン価格(実売 4万円前後)

米コダック、超広角2眼デジカメの新製品『EasyShare V705』を発表!(デジタルARENA)

image-日本国内での販売は未定

2006年08月02日

ソニー、屈折光学系と手ブレ補正機能を搭載した薄型モデル『DSC-T10』を発売

image-2005年11月発売の『DSC-T9』の後継機
-最高感度をISO640からISO1000に引き上げ
-1/2.5型720万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-4.3の手ブレ補正機構付き3倍ズームレンズ
-2.5型ハイブリッドTFT液晶モニター(23.0万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ(56MB)+メモリースティックデュオ/PROデュオ
-電源はリチウムイオン充電池
-8月25日発売、オープン価格(実売 4万円前後)

ソニー、オーソドックスなデザインのコンパクト機『DSC-W50』を発売

image-2005年3月発売の『DSC-W30』の後継機
-液晶モニターを2.0型から2.5型に大型化
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.2の3倍ズームレンズ
-2.5型TFT液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ(32MB)+メモリースティックデュオ/PROデュオ
-電源はリチウムイオン充電池
-9月8日発売、オープン価格(実売 3万円前後)

2006年07月27日

顔検出機能を搭載した高倍率ズーム機『FinePix S6000fd』を発売

image-2005年9月発売の『FinePix S5200』の後継機
-顔検出機能「顔キレイナビ」を搭載
-1/1.7型630万画素スーパーCCDハニカムHR(『FinePix F30』と同等品)
-28-300mm相当 F2.8-F4.9の10.9倍ズームレンズ
-2.5型TFT液晶モニター(23.5万画素)
-0.33型低温ポリシリコンTFT液晶ビューファインダー(11.5万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー(10MB)+xD-ピクチャーカード
-電源は単3×4本
-9月上旬発売、オープン価格(実売 59,800円前後)

カシオ、2.7型の高輝度液晶モニターを搭載したコンパクト機『EX-Z700』を発売

-『EX-Z600』の後継機
-1/2.5型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.7-5.2の光学3倍ズームレンズ
-2.7型TFT液晶モニター(高輝度タイプ、15.4万画素)
-起動時間 0.9秒、シャッタータイムラグ 約0.005秒
-8月10日発売、オープン価格(実売 約45,000円)

2006年07月25日

パナソニック、1,010万画素CCD搭載の12倍ズーム機『LUMIX DMC-FZ50』を発売

dmc-fz50_2-2005年8月発売の『DMC-FZ30』の後継機
-最大感度が前モデルのISO400からISO3200に拡大
-1/1.8型1,010万画素CCD
-35-420mm相当 F2.8-3.7の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-バリアングルの2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-0.44型液晶ビューファインダー(23.5万画素)
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-8月25日発売、オープン価格(実売 73,000円前後)

パナソニック、1,020万画素ワイドCCD搭載の4倍ズーム機『LUMIX DMC-LX2』を発売

dmc-lx2-2005年8月発売の『DMC-LX1』の後継機
-液晶モニターのアスペクト比も16:9に変更
-1/1.65型1,020万画素CCD(アスペクト比16:9)
-28-112mm相当 F2.8-4.9の手ブレ補正機能付き4倍ズームレンズ
-2.8型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-8月25日発売、オープン価格(実売 60,000円前後)

パナソニック、3型液晶モニターを搭載した720万画素機『LUMIX DMC-FX50』を発売

dmc-fx50-2005年8月発売の『DMC-FX09』の後継機
-1/2.5型720万画素CCD
-28-102mm相当 F2.8-5.6の手ブレ補正機能付き3.6倍ズームレンズ
-3型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(23万画素)
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-8月25日発売、オープン価格(実売 50,000円前後)

パナソニック、2.5型液晶モニターを搭載した720万画素機『LUMIX DMC-FX07』を発売

dmc-fx07-2006年3月発売の『DMC-FX01』の上位機
-1/2.5型720万画素CCD
-28-102mm相当 F2.8-5.6の手ブレ補正機能付き3.6倍ズームレンズ
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-8月25日発売、オープン価格(実売 48,000円前後)

2006年07月23日

三洋電機、生活防水のデジタルムービーカメラ『DMX-CA6』を発売

image-640×480ピクセル、30fpsの動画が撮影可能
-1/2.5型600万画素CCD
-38-190mm相当 F3.5-4.7の5倍ズームレンズ
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-2型TFT液晶モニター(8.6万画素)
-電源はリチウムイオン充電池
-8月中旬発売、オープン価格(実売 45,000円前後)

三洋電機、世界最小最軽量のハイビジョンムービーカメラ『DMX-HD1A』を発売

image-2006年2月発売の『DMX-HD1』の後継機
-省電力化により連続撮影時間が約60分から約75分に延長
-液晶モニターが2.2型の有機ELから同サイズのTFTに変更
-1,280×720ピクセル、30fpsのハイビジョンサイズの動画が撮影可能
-1/2.5型510万画素CCD
-38-380mm相当 F3.5の10倍ズームレンズ
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-電源はリチウムイオン充電池
-9月下旬発売、オープン価格(実売 90,000円前後)

米Panasonic、1,010万画素米Panasonic、1,010万画素CCD搭載の12倍ズーム機『LUMIX DMC-FZ50』を発表(デジカメWatch)

image-2005年8月発売の『DMC-FZ30』の後継機
-最大感度が前モデルのISO400からISO3200に拡大
-1/1.8型1,010万画素CCD
-35-420mm相当 F2.8-3.7の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-バリアングルの2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(20.7万画素)
-0.44型液晶ビューファインダー(23.5万画素)
-記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応)
-9月発売、649.95ドル

ワイドCCD搭載の1,010画素3倍ズーム機『LUMIX DMC-LX2』、28mm相当の広角ズームレンズを搭載した720万画素機『LUMIX DMC-FX50/FX07』、廉価機『DMC-FX3』も発表(デジカメWatch)

2006年07月20日

ニコン、新型デジタル一眼レフカメラの予告と思われるティザー広告を開始

-「もう1台の10.2Mピクセル」
-高性能をコンパクトなボディに凝縮、このカメラがあなたを変える

2006年07月16日

パナソニックから、手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ搭載の1,000万画素機『DMC-FZ50』[スペイン語]<

2006_105.JPG噂投稿掲示板で情報提供いただきました

2006年07月06日

ペンタックス、『K100D』の発売日を7月14日に前倒し(デジカメWatch)

k100d.jpg-発表当初の「7月下旬」から変更

2006年07月05日

韓国Samsung、薄型コンパクト機の新ラインナップ「NV」シリーズを発売

20060705_1.jpg-1/1.8型1,010万画素CCD搭載の薄型コンパクト機『NV10』
-手ブレ補正機付き7倍ズーム機『NV7 OPS』
-屈折光学系搭載の720万画素機『NV3』

2006年06月25日

英カシオ、700万画素の低価格機『EX-Z70』を発表

ex-z70_2.jpg-低価格の600万画素機『EXILIM ZOOM EX-Z60』の後継機
-1/2.5型700万画素CCD
-3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター
-記録メディアはSDメモリーカード
-7月にイギリスで発売、229.99ユーロ。国内での発売は未定

2006年06月21日

松下電器、フォーサーズ規格のデジタル一眼レフカメラ『LUMIX DMC-L1』を発売

dmc-l1_2.jpg-PMA 2006で公開されたフォーサーズ規格のデジタル一眼レフカメラを正式発表
-ペンタプリズムのないレンジファインダー機風のデザイン
-マグネシウムボディー
-4/3型750万画素Live MOSセンサー
-ライブビュー可能
-視野率95%、倍率0.93倍の光学ファインダー
-2.5型低温ポリシリコンTFT液晶
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源は専用リチウムイオン充電池
-手ブレ補正機構付きの標準ズームレンズ「LEICA D VARIO-ELMARIT 14-50mm F2.8-3.5 ASPH.」とのセット販売のみ
-7月22日発売、オープン価格(実売 25万円前後)

米Kodak、手ブレ補正付きの12倍ズーム機『EASYSHARE P712』を発売[英文]

p712.jpg-1/2.5型710万画素CCD
-36-432mm相当 F2.8-3.7の手ブレ補正機能付き12倍ズームレンズ
-2.5型TFT液晶モニター
-記録メディアは内蔵メモリ32MB+SDメモリーカード
-7月発売、499ドル

2006年06月15日

パナソニックが2006年6月21日に発表する新製品のティーザー広告を開始

2005_1078.jpg-「LUMIX ステージの幕が上がるまで あと138時間00分」と表示される(時間は2006年6月15日23時現在)
デジカメ談話室でサッカッカーさんから情報提供いただきました

2006年06月06日

ソニー、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラの第1弾『α100』を発売

a100.jpg-コニカミノルタからカメラ事業を譲渡されソニー初のレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ
-APS-Cサイズの1,020万画素CCDを搭載
-ミノルタの「αマウント」を踏襲
-撮像素子シフト式手ブレ補正機構
-ローパスフィルターにゴミの付きにくい「アンチダストコーティング」と手ブレ補正機能を組み合わせた「アンチダスト機能」
-ファインダーに接眼するとAFが動作する「アイスタートAF」
-画像処理エンジンは新開発の「Bionz(ビオンズ)」
-「Dレンジオプティマイザー」機能により黒つぶれや白とびを防ぐ
-最高撮影感