ニコン、『D40』を間もなく発表?[英文](Terminal Musings)
-ドイツの販売店のサイトに一時、製品画像を含めた画像が掲載されていた模様
-610万画素
-3点AF
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-外寸は94×126×64mm。重量475g
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-ドイツの販売店のサイトに一時、製品画像を含めた画像が掲載されていた模様
-610万画素
-3点AF
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-外寸は94×126×64mm。重量475g
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-「electronic show」でオリンパスの関係者に聞いた話
-「PMA2007で発表される上級機には『E-1』の後継機と別のプロ向けの機種がある」
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-APS-Cサイズの1,020万画素CCD
-撮影感度はISO100-1600
-防塵防滴ボディ
-撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能
-ホコリ落とし機構
-11点AF(中央9点クロス)
-シャッター速度は1/4000秒-30秒
-シャッターユニット耐久性は10万回
-秒間3コマの連写(JPEG無制限、RAW12コマ)
-22ビット処理のA/D変換
-16分割測光、中央重点測光、スポット測光
-コントラスト、彩度、シャープネス、WBでもブラケット撮影可能
-視野率95%、倍率0.95の光学ファインダー
-2.5型液晶モニター(21万画素、視野角140度)
-記録メディアはSDメモリー
-電源はリチウムイオン充電池
情報源:はまり道
-「Photo Monthly」10月号に掲載される予定の情報
-世界の最小のデジタル一眼レフカメラ
-1,000万画素
-信じられないほど迅速な画像処理
-14-42mmのコンパクトなズームレンズ付き
-電子ファインダではない?
→雑誌のスキャン画像?
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-2005年8月発表の『EOS 5D』のスペックを、2005年2月にほぼ正確に記述したピクミン氏のからの情報
-画素数、連射性能は『EOS 5D』と同じ
-シャッタースピードは1/4000秒まで
-ボディーは一回り小型軽量化
-2006年冬か2007年春に発売、25万円前後
-撮像素子は1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-アンチダスト機能
-2.5型液晶モニター
-9点AF
-連写は5コマ/秒
-記録メディアはCF
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-1020万画素APS-Cサイズの撮像素子
-撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能搭載「3D-SR」(シャッターを押したときの回転にも対応)
-ゴミ取り機能
-ハードウェアによるノイズ除去機能
-連写は3コマ/秒
-22ビットの画像処理
-記録メディアはSDメモリーカード(SDHC対応)
-電源はリチウムイオン電池か単3
-防塵防水ボディー(全金属製)
-KAFレンズマウント(超音波モータ駆動に対応)
-新レンズは「DA 16-50mm F2.8 AL ED」と「50-135mm F2.8 ED with USM」
-交換可能なフォーカシングスクリーン
-ペンタプリズム採用のファインダー
-11点AF(9点がクロスセンサー)
-849ドル
メールで情報提供いただきました
-中国の掲示板(色影无忌)にも製品画像が投稿される
-8月24日に正式発表?
-「Dust removal system」(撮像素子のゴミ取り機能)
-APS-Cサイズの1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-2.5型ワイド液晶モニター(23万画素)--『EOS 5D』より40%輝度向上)
-9点AF
-撮影感度はISO100-1600
-画像処理エンジンは「DIGIC II」
-35分割測光
-5つのピクチャースタイル
-起動0.2秒
-3コマ/秒(JPEG 27コマ、RAW 10コマ)の連写
-シャッター速度は1/4000-30秒(シンクロ1/200秒)
-ゴミ取り機能は「超音波振動」に加えて、「DPP2.2によるレタッチ」、「撮像素子の清掃」の3つの方法で対応
同時発売レンズ?
『EF 70-200mm f/4L IS USM.』
-待望の中口径望遠ズームの手ブレ補正機能搭載
『EF 50mm f/1.2L USM』
-大口径標準レンズ
-最短撮影距離45cm
同時発売のコンパクト機?
『PowerShot A640』,『PowerShot A630』、 『PowerShot A710』
オリンパスのデジタル一眼レフカメラ2機種についての噂が投稿される
『E-3』
-1,299ドル
-マグネシウムボディー
-4/3型850万画素MOS
-ダストリダクションシステム
-「オリンパス手ブレ補正機能」
-5点AF
-デジタルESP測光
-シャッター速度は1/4000-30秒
-シンクロ1/300秒
-5コマ/秒(JPEGで120コマ、RAWで50コマ)
-ペンタプリズムファインダー(視野率95%、倍率0.98倍)
-可動式2.5型TFT液晶モニター(21.5万画素)
『E-5』
-1,999ドル
-マグネシウムボディー
-4/3型1,290万画素CCD(富士フイルム製スーパーCCDハニカム)
-ダストリダクションシステム
-「オリンパス手ブレ補正機能」
-9点AF(赤色点灯)
-シャッター速度は1/8000-30秒
-シンクロ1/500秒
-7コマ/秒(JPEGで80コマ、RAWで30コマ)
-ペンタプリズムファインダー(視野率100%、倍率0.96倍)
-2.5型TFT液晶モニター(23万画素)
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-中国の掲示板で「キヤノンの担当者から直接聞いた情報」が載っている
-撮像素子は1,000万画素CMOS
-撮像素子のゴミ取り機能を搭載
-それ以外は前モデルを継承
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-「電話かe-mailで予約可能」
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-撮像素子はAPS-Hサイズの1,330万画素
-27点AF(視線入力)
-DIGIC IIIにより『EOS 5D』より高ダイナミックレンジ、正確なホワイトバランス、低ノイズを実現
-撮影感度はISO25-6400
-秒6コマの連写(RAWで18コマ、JPEGで40コマ)
-マグネシウムボディー
-ファインダー視野率98%
-2.75型OLED背面モニター
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-イスラエルの写真サイトにおかれたキヤノンのFlash広告バナーより
-「今年の8月はこれまでと違う-2006/8/24/-すべての伝説には、始まりがある」
-ペンタックスの現地流通業者から聞いた話
-その業者の手元には8月14日に2台の『K10D』が来るらしい(私は8月16日にそれを見に行く)
-彼の話によると、『K10D』は単3電池を使用する
-『K10D』は『DA 70mm Limited』と共に9月に発表される
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-イスラエルの富士フイルムの代理店で聞いた話
-最近、日本の富士フイルム本社から『FinePix S4 Pro』の情報が来た
-それは、明らかに『FinePix S3 Pro』の価格引き下げの理由の一つです
-head lab technician(主席技術者?)は『FinePix S4 Pro』がニコンマウントとキヤノンマウントの2つのバージョンがあるとうっかり喋った
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-オーストラリアの通販サイトに「The Fuji S4 PRO digital SLR camera coming soon!」と掲載される
情報源:デジタル一眼レフマニアック
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-1997年に発売された世界初(現在でも唯一)のマクロズームレンズが「メーカー在庫終了」に
-VR化された後継レンズが登場?このまま消えるのか?
情報源:Camera ISLAND
-オーストラリアのサイト「Digital Photography Blog」からの情報
-APS-Cサイズの1,020万画素CCDを搭載
-「Anti-dust protection system」(撮像素子のゴミ対策)
-「Super SteadyShot in camera body (switchable)」
-「Dynamic Range Optimiser and BIONZ Image Processing Engine」
-最高撮影感度はISO 1600
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-「Clear Processing for image review and function navigation」
-2006年7月発売、1,000ドル
↓発売される交換交換レンズ
DT 11-18mm F4.5 - F5.6
DT 18-70mm F3.5-5.6
DT 18-200mm F3.5-6.3
24-105mm F3.5-4.5
70-200mm F2.8
75-300mm F4.5-5.6
16mm F2.8 Fisheye
20mm F2.8 lens
28mm F2.8
35mm F1.4
50mm F1.4
50mm F2.8
100mm F2.8 Macro
135mm F2.8 lens
300mm F2.8 lens
500mm F8(レフレックス!)
1.4x Teleconverter
2x Teleconverter
↓カールツァイスブランドのレンズも発売?
Carl Zeiss Planar T 85mm F1.4 ZA
Carl Zeiss Sonnar T 135mm F1.8 ZA
-2006年に発売されるのは599ポンド(約13万円)の1機種のみ
-手ブレ補正機能内蔵
-撮像素子は『D200』の1,020万画素CCD
-記録メディアはCFスロットのみ
-メモリースティックDuoをCFに変換するアダプターを添付
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-ロンドンで開かれた集まりで2人のプロカメラマンから聞いた話
-キヤノンはContax 645の製造に必要な設備を購入し、中判デジタルカメラを開発している
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-オーストラリアのミノルタクラブマガジンに新カメラとレンズのプレス発表の日付が記載されていた
-ソニーのマーケティング責任者によるとそれは「6月6日」である
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-オリンパスのスタッフから聞いた話
-標準ズームレンズ『14-35mm F2.0』の発売が遅れている理由は、パナソニック製の手ブレ補正機能を搭載するためである
-『E-3』の開発遅れによって手ブレ補正ユニットを組み込む時間ができた
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-イギリスの写真誌に載ったPaul Genge氏(コニカミノルタからソニーへ移籍したデジタル一眼レフカメラプロジェクトのマネジャー)へのインタビューより
-『α-7 Digital』と『α-Sweet Digital』は完全に生産を終了した
-ソニー製のデジタル一眼レフカメラは『α-Sweet Digital』ボディーの流用ではない
-最初のソニー製デジタル一眼レフカメラは『α-Sweet Digital』よりさらに小型化される
-多くの既存レンズは生産終了となり二度と作られない
-キヤノンの弱点を突くと言うより、オリンパスとペンタックスをターゲットにしていると感じる
-計画されていた新レンズ「35mm F1.5G(D)」は発売されない
-「70-200mm F2.8 SSM」も復活しない
-それらの代わりに、APS-Cサイズの撮像素子に最適化された「50-150mm F2.8」のようなレンズが登場する
-フルサイズ撮像素子は小型化のポリシーに反する
-新レンズは、APS-Cか(良い考えとは思えないが)『DSC-R1』の1.7倍相当の撮像素子に適合するように作られる
-1.7倍相当で考えると、「40-120mm F2.8」は「70-200mm」と同等である
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-私は先週の金曜日(4月28日)にシドニーのカメラと写真の展示会(Photoimaging World Expo?)に出席した
-私はEシリーズの主担当者であるオースチンと話した
-私が『EOS-1D MarkII N』の高速AFと秒8コマの連写性能について話したところ、彼は「11月まで待てるなら、オリンパスの発表に驚くだろう」と言った
-それは、モータースポーツや鳥の撮影用にキヤノンより優れていることについて、何も具体的でありません
-それでも私は、キヤノンを買わずにそれを待つつもりです
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-Amateur Photographer誌(AP)によるソニーイギリスのプロダクトマネジャーへのインタビューより
-ソニーブランドの新レンズは、ミノルタまたはコニカミノルタ製品と強い類似点を持つでしょう
-先週ソニーは新レンズの第1弾の生産はすぐに始まると発表した
-ソニーは「α」が、プレイステーションやウォークマンと同じくらい著名なブランドになることを目指しています
-新しいカメラボディーは、9月26日から開かれるフォトキナで発表される
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-私の情報ソースは、60日以内にそれが発表されると予想する
-機種名が示すように前モデルとの変更点は最小で、バッファの大容量化とISO1600への対応です
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-ドイツの写真雑誌「COLORFOTO」の2006年5月号よりの情報
-ニコンのプロフェッショナルサービスのマネージャー“ババ ヤスオ”が100人以上の人の前で話した
-2007年に撮像素子の技術革新が起き、ニコンは次の18-24ヶ月でフルサイズ機を発売するでしょう
-技術革新の中には、周辺光量の問題を解決するためのある種の「歪曲センサー」を含む
-そのため、光は撮像素子のコーナーにまで達することができる
-推測だが解決方法は、新しい配列のマイクロレンズか?
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-それは『E-500』より小さく2006年中に発売される
-手ブレ補正機能は特許問題から他社が採用した方式と異なる
-私は、2004年に(『E-330』に採用された)ライブビューの情報を持っていた
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-イギリスのショップでオリンパスの関係者から聞いた話
-オリンパスは、今後18ヶ月間で『E-1』の後継機を含む3-4の新機種を発表する
-私はこの情報を2回確認しました
-この新機種にはパナソニックのものを含まない
-オリンパスの関係者はボディー内蔵の手ブレ補正機能を見ている
-1,000万以上の画素数でライブビューも搭載している
-価格は『D200』とほぼ同じ
-2006年9月のフォトキナで発表される
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-モスクワのカメラショーに出展
-600万画素で手ブレ補正機能内蔵?
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-先週の金曜日、私はタムロンのCMO(?)と電話で話した
-彼女は、タムロンがフォーサーズに対して「成り行きを見ている」状態であると言った
-彼女は、潜在的マーケティング力のあるパナソニックの参入によってフォーサーズ市場がどうなるのか注視していると言った
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-アマチュアフォトグラファー誌によるソニーヨーロッパの総支配人ニコラス・ブレンドソンへのインタビューより
-ソニーのデジタル一眼レフカメラは入門機や低価格ではなくハイアマチュア(エンスージアスト)向けであると予想すべきです
-Dynax(αシステム)のファンは失望しないでしょう
-今年の夏に発表されるのは『α-7 Digital II』と呼べるモデルです
-この記事ではツァイスとタムロンについても述べられている
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-ロスアンゼルスのカメラ屋でライカの関係者から聞いた話
-彼は『DMC-L1』とセットで売られるレンズ「ライカDバリオ・エルマリート14-50mm F2.8-3.5」はクリスマスまで発売されない
-それは『DMC-L1』がクリスマスまで発売されないことを意味する
-『DMC-L1』は9月のフォトキナで「再紹介される」
-また、『Leica Digital M』はフォトキナで発表後、すぐに発売されるだろう
-価格は5,000ドル(約60万円)未満
-『Leica M7』と同じサイズだがほんの少し厚い
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-キヤノンCPSは『EOS-1Ds MarkII』の800ドルのディスカウントとともに、間もなく登場する「Lレンズスペシャル」について私にメールしてきた
-私は、その登場は間もなくであると感じる
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-「Pop Photo」誌の4月号に掲載された情報より
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-米連邦通信委員会(FCC)に提出された文書より
-公式なニュースソースからの情報でないが、私は情報源をかなり信頼している
『EOS-1Ds MarkIII』?
-次の『EOS 1D』シリーズは2006年9月のフォトキナで発表されるだろう
-それは2,200万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載している
-キヤノンは別の撮像素子の開発にも取り組んでいるがこのCMOSセンサーは通常のべイヤータイプである
-それは新しいAFシステムと5コマ/秒での連射性能を持っている
-価格は『EOS-1Ds』より安価である(私の予想では5,000ドル前後)
-『EOS-1Ds MarkII』は現在生産されず出荷量を調整している
新APS-Cサイズ機
-『EOS 30D』はキヤノンからの最後のAPS-Cカメラではない
-噂されている1,000万画素で7コマ/秒の『EOS 35D』と同じ仕様も可能である
-キヤノンでは新しいEF-Sレンズも計画している
-『EOS 5D』の価格は下落していき2006年年末までには2,300ドル前後になるだろう
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-今日(2006/03/25)、私は『E-1』を買った店のイベントに参加した
-私は『E-1』にはAF性能を除いて満足している
-そこでオリンパスの担当に聞いた話は、
・『E-1』の後継機は今年のフォトキナで発表されるだろう
・その後継機には新しいAF機構を搭載するだろう
・オリンパス、パナソニック、ライカ以外にフォーサーズのカメラを発表するメーカーがあるでしょう
・シグマの「18-200mm」のフォーサーズマウントも発表になるだろう
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-ソニー製品のセミナーで得た情報
-2006年夏に発表予定
-スライドに表示されていた製品写真は『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』と似ていなかった
-それは『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』より丸く、『DSC-R1』と一般のデジタル一眼レフカメラの中間のようなデザインだった
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-PMA2006で発表された新型デジタル一眼レフカメラが、ドイツの通販サイトで早くも予約受付を開始
-サイトの記述によるとこの『*istD New』は
・1,000万画素の上級機
・手ブレ補正機能搭載
・より高性能なAF
の特徴を持つらしい
-2006年9月のフォトキナ後に発売
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-私が入手した情報は以下の通りである
-キヤノンがこれらの機種を発表するのかどうかはフォトキナまでわからない
『EOS 30D』
-1000万画素、DIGIC III搭載
-別の情報(EOS-D-SLR)によると「820万画素 APS-Cサイズ撮像素子、2.5型液晶モニター」
『EOS 3D』
-『EOS 5D』と『EOS 1Ds RS』(後述)の中間に位置するモデル
-外観は『EOS 5D』と酷似
-DIGIC III搭載
『EOS 1Ds RS』
-『EOS 1N RS』を彷彿されるベリクルミラー搭載機
-フルサイズの1,800万画素(5コマ/秒)
-クロップモードで8コマ/秒
-DIGIC III搭載
-『EOS 1DS Mk2』より安価で6,000ドル強
交換レンズ
『10-22mm mk2』
『40mm F1.4 または F1.2』
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-ペンタックスは、中判デジタル一眼レフカメラとフラッグシップ機とともに2006年後半ハイエンドデジカメ市場に戻ってくる
-当社が先週の「ペンタックスメディアサミット」で確認
-それに加えて、次の18ヵ月間で、新しい焦点距離の交換レンズとハイエンド機を含むいくつかのデジタル一眼レフカメラを発売することも判明
【中判デジタル一眼レフカメラ】
-9月下旬のフォトキナに稼働機を展示予定
-ペンタックスイギリスのジョン・ディキンズ氏によると、マミヤのMamiya ZDと競合する価格になる
-氏の同僚によると価格は5000-6000ユーロを目指している
-撮像素子は645判よりやや小さい(しかし35mmフルサイズよりは大きい)2,200万画素
-このカメラは発売が繰り返し延期されていたのではない
-開発には6-9ヶ月の期間がかかった
-2002年のフォトキナで展示した35mmフルサイズの展示機から多くを学んだ
-使いやすさと携帯性と言うペンタックスの特徴を持つデジタルカメラとなる
【APS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラ】
-それはこれまでの『*ist D』の後継機か、新しいクラスか?
-「両者の混成であり、ハイエンドのアマチュアカメラと考えている」
-新しい焦点距離のレンズも発表される
-その新しい大口径レンズは非常に刺激的である
-中判デジタル一眼レフカメラと同様に2006年のフォトキナで展示されることが望まれる
-英国ペンタックスは黒字化に成功した
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
サイトのコメントで情報提供いただきました
【続報】
CPS会員からの情報
-名称は『EOS 30D』
-画素数820万画素(1.6倍相当)
-2.5型液晶モニタ
-ピクチャースタイル導入
-同時発表の新レンズは「EF-S17-50 IS」と「EF85 F1.2L」の新型
-より高画素の撮像素子に対応するため…とか
-レンズ開発では「まさに“怒濤の勢い”」のシグマだが『SD10』の次機種は…?
-次機種は「後継機」か「新型機種」か不明だが、ほぼ完成状態にあるらしい
-新しいFoveon撮像素子を搭載してJPEGでの記録保存にも対応?
-2月末PMAか、3月末の東京ビッグサイトでのPIEのどちらかでお目見えするらしい?
by 田中希美男 氏
-元ネタはDCHome.net[中文]
-『85mm/1.2L II USM』の改良版も同時発表?
情報源:デジタル一眼マニアック
情報提供者:カネマツ さん
-キヤノンで働いている友人に聞いた話
-『EOS 20D』のマイナーチェンジ機
-1,010万画素で-PS-Cサイズの撮像素子(1.6倍)
-21点AF
-連写7コマ/秒
-DIGIC II
-ISO800かそれ以上でも現行機より低ノイズ
-小型ボディ
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
-撮像素子は1,000万画素の新世代LBCAST(APS-Cサイズ)
-革新的なノイズ除去アルゴリズムを採用
-8.5コマ/秒の連射性能(JPEG:50コマ、RAW:40コマ)
-3.0型液晶モニター(32万画素)
-撮影感度はISO100-1600(拡張で3200-6400)
-シャッター速度は30秒-1/8000秒
-記録メディアはCFとSDカード
-パソコンとのインターフェースはUSB 2.0(high speed)とWT-3 ワイヤレス
-3,800ドルで2006年後半に発表
情報源:デジタル一眼マニアック
-2006年に買収、2007年に製品を発売
-既にコニカミノルタの社内用のウェブサイトに掲載?
-「Nikon Digital Website」で本日7時頃『D200』の情報が掲載されたが、すぐに消された模様
-リンクはキャッシュを公開しているサイト
-撮像素子は1,020万画素CCD
-秒5コマの連写
-11点AF
-1,005画素3Dマトリックス測光
-2.5型液晶モニター
-マグネシウムボディー
-シャッターの寿命は10万回
-1,800枚撮影可能な大容量バッテリー
-1,699.95ドル
dpreview.comによると『D200』は
-APS-Cサイズの1,040万画素CCD
-クロップモードは無し
-11点AF(3点クロスセンサー)
-撮影感度はISO100-1,600
-シャッター速度は30-1/16,000秒(X接点1/500秒)
-2.5型液晶モニター(23.5万画素)
-連写速度は秒5コマ
-ファインダー視野率100%
新レンズ『AF-S VR Zoom-Nikkor 18-200mm F3.5-5.6 G ED DX』も発表間近?(club Nikon)

-大容量充電池内蔵の縦位置グリップを標準装備
-AF補助光、外部ホワイトバランスセンサー、絞り込みボタンを装備
-これまでのEシリーズと違う「ソケット」
-新しいPC接続コネクター
-前面の何かのボタン(プリセットホワイトボタンは背面にある)
-「1,100万画素」のラベル
-ダイナミックレンジは拡大されているのか?
-背面に白黒液晶モニターを追加
-2型カラー液晶モニター
-AFとAEの2つのロックボタン
-独立した測光モードボタン
-縦位置シャッター付近の2つめのボタン
-カーソルキー周りのリングレバー
-液晶モニターに日本語で表示された「ISO感度拡張」と「ノイズフィルター」、「ISOリミッター」
-おそらくこれは初期のプロトタイプである
噂投稿掲示板で あいほーぷそー さんから情報提供いただきました
-富士写真フイルムに対する新機種開発のフィードバックを20年以上行っている人物からの情報
-最終的な開発段階にある
-『F6』のボディーをベースとする
-電源は単3電池を踏襲
-撮像素子については極秘事項である
-現在、5つのテスト班が事なった撮像素子のフィールドテストを行っている
-そのうち2つは富士写真フイルム製ではなく珍しくニコン製である
-『D200』はニコンから発表される唯一のプロ用デジタル一眼レフではない(『FinePix S4 Pro』があるから?)
-富士写真フイルムとニコンは最近18ヶ月、以前よりはるかに親密な関係でいる
-フルサイズ撮像素子は「流行」である。それに対する対抗策は富士写真フイルムからの高度なDXサイズ技術である
-センサ感度と性能問題に関する限り、DXサイズ撮像素子の制限は排除された
-それは、キヤノンのフルサイズ撮像素子より3倍の画素密度がある
-フルサイズ撮像素子は2008年の第2四半期で消える
-今後、デジタル一眼レフを使用するプロにとってレンズのガラス品質はもっとも大きな問題になるだろう(環境問題?)
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
-バルセロナで行われたオリンパスデジタルイメージング部「テラダ トシユキ」氏へのインタビュー
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-1,040万画素CCD(4チャンネル高速読み出し、RAWでも5コマ/秒を実現、クロップモードは無し、APS-Cサイズ)
-ボディーは『F6』をベースにした金属製
-AFは『F6』の11点に6点を追加
-2.5型液晶モニター
-『D70』より光量の大きい内蔵ストロボ
-新型の充電池(容量1,500mAH、『D2X/H』より撮影可能枚数が多い)
-優秀な高感度時の画質(ISO3200まで)
-『D2』系列譲りの画像処理系
-手ブレ補正機能付き高倍率ズームレンズ『AF-S VR 18-200mm F3.5-5.6DX』も同時発売
-高い価格性能比(ただし、『EOS 5D』には…)
メールで情報提供いただきました。感謝!
和訳に間違いがあればご指摘下さい
-『E-1』と同じスタイル、全天候対応のボディー
-少なくとも1,000万画素
-コニカミノルタの手ブレ補正技術のライセンスを取得
itoさんから噂投稿掲示板で情報提供いただきました
「rep」ってなんでしょうか?
「GRデジタル」のスペック
-1/1.8型500万画素CCD(ISO 1600が完全に常用可能)
-28mm相当 F2.8の単焦点レンズ
-ミノルタ『TC-1』方式の完全円形絞り
-24bit ADコンバータ
-パッシブ式外部AF(合焦スピード爆速&正確)
-3型23.5万画素背面カラー液晶
-銀塩GRそっくりの外観&マグネシウム筐体(筐体色はブラック)
-背面液晶とは別に情報提示用小型モノクロ液晶を上面に装備
-専用バッテリで750枚撮影可(フラッシュ使用頻度50%で)
-シーン・セレクト系統の機能はあえて省略、完全マニュアル撮影対応
-スイッチONから撮影可能まで0.1秒(体感時間ほぼゼロ)
-リアルタイム・ヒストグラム表示
-RAW、JPEG同時記録
-秒間4コマ、連写10コマ
「GRデジタル」のCCDの秘密(?)
-「冷却式ではなく、しかし単なる画像処理エンジンのノイズ・リダクション処理だけでもない仕掛け」により高感度撮影時の低ノイズを実現
-APS-CのISO 400と見分けが付かないISO 1600
ペンタックス、手ブレ補正機能内蔵デジタル一眼レフを発売?
-手ブレ防止機能付きのレンズが欲しいと思った人が、サイトでペンタックスに質問
-回答は、「ボディー側にその機能が付いたカメラの開発をしている」
-発売時期は近日発表とか
-手ブレ補正技術はリコーから供給?
『SP-500 Ultra Zoom』
-1/2.5型600万画素CCD
-38-380mm相当 F2.8-3.7の10倍ズームレンズ
-記録メディアはxDピクチャーカード
『FE-110』
-500万画素CCD
-38-106mm相当 F3.0-5.0の3倍ズームレンズ
-1.5型液晶モニター
『FE-100』
-400万画素CCD
-38-106mm相当 F3.0-5.0の3倍ズームレンズ
-1.5型液晶モニター
-「9月1日に新製品の発表がある」との情報(dpreview.com)もあり
-機種名だけで仕様等は表示されず
「タカチホ」だけにオリンパス情報は早いのか?
-23.7×15.7mm(APS-Cサイズ) 1240万画素のCMOS
-画像サイズは4,288×2,848ピクセル
-クロップモードで3,216×2,136ピクセル
-撮影感度はISO100-800
-記録メディアはCF TypeII
-2.5型液晶モニター(23.5万画素)
-3DカラーマトリックスII測光
-11点AF(9点クロスセンサー)
-連写性能は最高画質(ラージ・RAW)で3コマ/秒で10コマまで
-シャッタータイムラグ52ms
-シャッター速度は1/8000秒まで
-幅157.5×高さ121×奥行き85.5mm、重さ810g(マグネシウムボディー)
メールで情報提供いただきました
-(8月12日に)リコーにて新製品お披露目会があった
-リコーの新型機は、期待できる
-今までの「目まぐるしいデジカメの新製品交代劇」に一矢を報いた感あり
-8月30日に発売告知、新製品発表会は9月13日
噂投稿掲示板で香織淳士さんから情報提供いただきました
(当初、敬称が抜けていました。失礼しました)
『EOS 5D』
-撮像素子はフルサイズ1,300万画素のCMOS
-3コマ/秒で60コマまでの連写(JPEG)
-9点AF
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-『EOS 20D』に似たマグネシウムボディだが、フラッシュ内蔵ではない
-DIGIC II搭載
-EF-Sレンズには非対応
-8月22日に発表、10月に発売
『EOS 1D Mark II N』
-『EOS 1D Mark II』の後継機?
-スペックは不明
【続報】
中国からの噂によると
-「中国キヤノンから発表会の招待状をもらった」
-今回発表の新製品は
デジタル一眼レフ:『EOS 5D』、『EOS 1D MarkII N』
レンズ:『EF 200mm F1.8L IS』、『EF 300mm F2L IS』、『EF-S 8-20mm』(12.8-32mm相当!)
スピードライト:『430EX』
バッテリーグリップ:『BG-E4』
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
-撮像素子の大きさは「APS-C」や「フォーサーズ」でなく、常識的合理的なサイズ(2/3型?1/1.8型?1/2.5型?)
-とっても素晴らしい性能の単焦点レンズ搭載
-ミノルタの「独自技術」も搭載
-米特許局にニコンが商標登録
7/24現在、表示できなくなっています
itoさん。情報ありがとうございます。
[おまけ]コラ画像?
当初リンクをはっていたsコニカミノルタヨーロッパのサイトは、どの機種名を指定しても「Sorry,no picture available」と表示されるCGIになっているようです。お騒がせしました。
他の情報でも「7月15日発表」とありましたが、さてどうなるでしょうか
←製品画像?(dpreview.com)
-撮像素子は600万画素CCD
-画像処理エンジンは「CxProcess III」
-2.5型液晶モニター
-『α-7 Digital』より22%小型軽量なボディー
-撮像素子駆動型手ぶれ補正機能
-5つのシーンセレクトモード(デジタル・エフェクト・コントロール)
-高性能な9点AF(中央はクロスセンサー)
-3コマ/秒で10コマまでの連写機能
-高性能なファインダー(ペンタプリズムルーフミラー)
-ファインダー倍率 0.83倍
-エルゴノミックデザインの新デザインボディー
-台湾の掲示板の情報より
-『α-7 Digital』と同じ600万画素CCD
-撮影感度はISO100-3200
-2.5型液晶モニター(『α-7 Digital』より低画素)
-『α-7 Digital』と同じAF、ファインダー
-縦位置グリップは装着不能
-コントロールダイヤルとドライブモードダイヤルは1つ
-撮像素子駆動型手ブレ補正機能を内蔵
-『DiMAGE A200』と同じファンクションボタン
-小型軽量
-定価 99,800円
itoさん、いつもありがとうございます
-『μ-mini DIGITAL S』の感想に関連して
-「こうして画質が良くなってもカメラブレを起こしちゃナンにもなりません」
-「手ブレ補正については、各社いろいろやっている」
-「どうもレンズ内ブレ補正方式をやっているところは少ないようです」
-「今年の秋から来年の夏ぐらいまではあれこれ愉しみ」
←パナソニックアルゼンチンのサイトに掲載された製品画像
噂投稿掲示板で まさちゃん98 さんから情報提供いただきました
ありがとうございます
-オリンパスは、2005年には新しいフォーサーズ機を発表しないだろう
-それはパナソニックとの提携の唯一の悪い結果と言える
-2006年4月のPMAショーでは、オリンパスの高級機・中級機とパナソニックの中級機が発表されるだろう
-その理由は両社がお互いの技術を交換するためである
-オリンパスは、このPMA2006で手ブレ補正機構内蔵のデジカメを発表するだろう
-それは6ヶ月後には発売される
-私は、オリンパスが次期モデルについて2005年秋には何らかのアナウンスをすると信じる
-それ以外にPMA2006では「25mm F2.0マクロ」と「100mm F2.0マクロ」を発表するだろう
-同時に新しいロードマップも発表するだろう
噂と言うより予測ですが…
itoさんから噂投稿掲示板に情報提供いただきました。いつもありがとうございます
-フランスの雑誌「Chasseur d'Image」によると、富士写真フイルムは今秋に少なくとも3機種のデジカメを発売する
『FinePix S9500』
-28-300mm相当のズームレンズ搭載の高級機
-900万画素スーパーCCDハニカムHR
-液晶ビューファインダー
-記録メディアは、CFとxDピクチャーカード
-ISO1600までの高感度撮影機能
『FinePix S5600』
-『FinePix S5500』の後継機
-500万画素スーパーCCDハニカムHR
-ISO1600までの高感度撮影機能
-手ブレ補正機能は搭載せず
『FinePix E900』
-900万画素スーパーCCDハニカムHR搭載のコンパクト機
-4倍ズームレンズ
-撮影感度はISO800まで
-2型液晶モニター
『FinePix CX3』
-もう一つのコンパクト機
-500万画素スーパーCCDハニカムHR
-3倍ズームレンズ
-ISO1600までの高感度撮影機能
-3型液晶モニター
itoさんから噂投稿掲示板に投稿いただきました
『α-Sweet DIGITAL』
-「約2週間後(7月中旬?)に『α-Sweet DIGITAL』が発表される」
-「発売は発表の1ヶ月半後。価格は『D70s』と同等」
-「ボディ内蔵CCDシフト方式手ぶれ補正機構を搭載」
→「7月11日に正式発表」(Amateur Photographer)
『SD10次機種』
-「今年発売予定だったが、開発遅れにより来年発売予定」
以上あくまで噂ですが、噂投稿掲示板の情報を元にまとめてみました。
-プロ向けにSDカード、CF、xDピクチャーカードを発売(永久保証)
-一般ユーザー向けにMMCplus、MMCmobile、MiniSDなどを投入
“新しい記録メディアを採用?”としていましたが、Tomさんからご指摘いただいて修正しました。ありがとうございました
これがSDカード採用の布石…と言うわけじゃないようですね
-オリンパスの"ディレクター"の"Hideo Yamada"氏のインタビューより
-「収益性を改善するために2種類のハイエンドデジタル一眼レフカメラを発表する」
E-3
-1,100万から1,200万画素で低ノイズの撮像素子
-秒5コマで20コマまでの連写機能(RAWデータ)
-高速AF
-2700USドル
itoさんから情報提供いただきました
いつもありがとうございます
-「キヤノンで働いている友人」から聞いた話
-キヤノンからハイエンドデジタル一眼レフカメラが間もなく発表される
-『EOS 1D(s) MarkII』発表前に「彼」から得た情報も非常に正確だった
-カメラの名前は不明だが仕様は以下の通りである
・1200万画素
・秒6.5コマの連写性能
・9ポイントAF
-高感度時の低ノイズ性能も興奮すべき優秀さのようだ
-大容量バッファ、全天候性、無線LAN対応についても言及していた
-価格は約2,900ドル
-発表は2005年6月か7月
-節約を始めよう
-ゴメンねNikon
噂投稿掲示板に情報提供いただきました
-リコーの高級フィルムコンパクトカメラ「GRシリーズ」は「薄型ボディに高性能な広角レンズを内蔵させた魅力的なカメラ」だった
-そのデジタル版は昨年のフォトキナでリコーから発表があったとおり開発中
-今年の秋には発売する予定らしい
-「いっぷう変わった個性的な」コンパクトデジカメらしい
-「アレは使っていないけれどアンなものが用意されていてソンなことまでできるのかソコまでやるか」と言うカメラらしい
-ある「プロカメラマン」の方からのメールによる情報提供
-ニコンの中級デジタル一眼レフ『D200』は5月にドイツで発表
-『D2X』と同じ1240万画素CMOS、同じ画像処理エンジンを搭載
-撮像素子と画像処理エンジン以外の部分をスペックダウンした『D2X』の廉価版という位置づけ(連射速度やバッテリー容量、ファインダーで差別化?)
あくまで噂ですが、メールを頂いた方は前から情報提供してもらってる方で、曰く「確証は高い」との事です
-ニコンイギリスは2005年4月末に2つの新しいデジタル一眼レフカメラを発表する
-それはエントリーレベルの機種である
-1つは『D70』の後継機である
-1つはコンパクトデジカメからアップグレードするユーザー向けの機種である
噂投稿掲示板に情報提供いただきました
『D70s』
-『D70』のマイナーチェンジ機
-画素数、AF性能は変更なし
-液晶モニターが1.8型から2.0型に大型化
-リモートレリーズが使用可能に
『D50』噂投稿掲示板で情報提供いただきました
サイトが重くてなかなかダウンロードできません
12時現在消えたようです
-最新Ver.4.2.0のファイル「NkBrowseLib4.dll」内部に謎のモデル名が…
-現行機の名前に混じって『D70s』、『Q70』、『Q40』の見慣れない名前
-各所で噂されていた『D70s』はともかく、『Q』シリーズとは?
-「販売店に通知」
-「週明けには後継機『D70s』の発表」?
M-KEYさんからの情報です
噂投稿掲示板にも投稿いただきました
-京セラ内部からの情報によると、フィルム・デジタル双方のカメラ生産から撤退を確認
-最古のカメラブランドContaxは1960年代にヤシカと合併、1990年代に京セラに吸収
-デジタル一眼レフへの最初の進出であった『Contax N Digital』は高価な失敗と見なされた
-京セラの英法人の代表によると「Contaxブランドを買収する候補としてソニーの名が上がっている」
-京セラでは既にフィルムとデジタルカメラの生産を停止し、世界各地で閉鎖のための準備が進んでいる
-撤退理由は純粋にマーケットの状況であり、財政難ではない
-京セラは今後携帯電話と半導体ビジネスに集中
【噂1】
-『D2H』に比べ暗部ノイズが若干軽減
-50コマまで連写可能
-『D2X』と同じ映像処理エンジンを使用
-LBCASTは『D2H』と同じものを使用
【噂2】
-高感度ノイズを圧倒的に削減
-『EOS 1D Mark II』を凌駕
【その他】
-新聞各社に持ち込まれテスト中
-ノイズレベルがISO1段分良好に
-800万画素で連写は30コマまで
-400万画素でノイズ対策だけ
-海外名『EOS 300D』の後継機『EOS 350D』の噂
-800万画素
-DIGIC II
-複数のボディーカラー
-「18-?mm」レンズとのキットが999ドル
-『10D』と『20D』との関係のように現行モデルをベースにしている?
-2月中旬発表(13日か17日)
-3月13日発売
噂投稿掲示板にITOさんから情報提供いただきました(いつもありがとうございます)
-レンズは、「14-35mm(28-70mm相当) F2.0」「35-100mm(70-200mm相当) F2.0」「90-250mm(180-500mm相当) F2.8」の3本(dpreview.com)
-また、オリンパスのオーストラリア担当者の話によると「2005年に、いくつかの新しいボディーと7個の交換レンズを発表する」らしい(dpreview.com & digitalimaging)
ITOさんから情報提供いただきました)
-新型1,020万画素CMOS
-高精度AFモジュール
-秒5コマの連写
-マグネシウムボディー
-希望小売価格1,995ドル
あくまで噂ですが…合成写真っぽい
-「知り合いのステッパー部門の話による」『D100』後継機の噂
-800万画素
-連射 6コマ/秒
-ファインダー倍率 0.80 視野 95%
-RGBのヒストグラム表示やその他細かい操作性の向上
-シャッター幕にエアダンパを装着して振動を低減
-295,000円
あくまで噂です
一方
-PMA 2005で『U Digital』発表、夏発売
-Photo EXPO 2005で『D2Hs』発表、秋発売
-『D100後継』は冬発表、来年春発売
との噂もあり
-発売日は12/3
-廉価版の望遠ズーム「40-150mm」は11/20発売 26,600円
「素直な印象」さんからの情報です
-ボディーは「D2H」のままで800万画素化
-撮像素子はCOMSかLBCASTか不明だが8コマ/秒の連写性能は維持
-高感度時のノイズも改善
-「D2H」からのアップグレードも検討?
-ISO感度100~1600
-1/8000までのシャッター速度
-防水構造のボディとダストリダクションシステム
-5コマ/秒の連写
-ボディーのみで最低2000ユーロ
-この情報源はこれまでも正確だった
-スロベニアのサイトの「BCT R&D部門の総支配人」中野氏と同部門のマネジャー浜田氏へのインタビュー
「近い将来、ソニーとパナソニックが「E-300」(や「EOS Kiss Digital」「D70」)より下位クラスのデジタル一眼レフを発売する。それはおそらく液晶ビューファインダーを装備している」
「オリンパスも将来はペンタプリズムを廃したデジタルカメラ独自のスタイルを採用したい。E-300のファインダーはその布石である」
「伝統的なE-1型のデザインと新しいE-300型のデザインを両立させていく」
「ハイエンドコンパクト機には液晶ビューファインダーが適しているが、デジタル一眼レフには光学式ファインダーにこだわっていきたい」
「E-Systemにとってプロの需要は大切なものだが、他のユーザーを無視するわけではない」
「手ぶれ補正技術については研究している。当面はレンズに補正機能を装備するべきと思うが、5・6年後にはコニカミノルタのような撮像素子駆動方式が普及すると予測している」
「E-1の後継機にもコダックの撮像素子を採用すると思うが、別のメーカーの製品になる可能性もある」
(「E-300はもっと小型であるべきでは?」という質問に対して、)「それには同意できない。デジタル一眼レフのユーザーはボディーサイズをそれほど重視しない。小型化を求めるユーザーはコンパクトカメラを選ぶ」
「ダストリダクションシステムはE-SYSTEMの大きな利点である」
「2005年に発売される交換レンズは5つである」
「単焦点レンズも発売される」
-800万画素フレームトランスファーCCD
-ダストリダクションシステム
-携帯性に優れた新しい「フラットトップ」デザイン
-サイドスウィングミラーボックス(?)
-光学式ホロプリズムファインダー
-ポップアップフラッシュ内蔵
-静止画と動画を再生できる液晶モニター
-高耐久性を実現したアルミニウムボディ
-金属製レンズマウント
-2.5コマ/秒の連写(内蔵メモリ64MB)
-14のシーンセレクト
-3点測距AF
-RAWとJPEGの同時記録可能
-コントラスト、シャープネス、トーンカーブを設定可能
-2つのカラースペース


-ドイツのE-SYSTEMサイトで新しいシステムチャートが発見される
-それによると、交換レンズとして広角ズームの「ED 7-14mm F4.0」、軽量安価な標準ズーム「14-45mm F3.5-5.6」、同望遠ズーム「40-150mm F3.5-4.5」が近々追加される模様
-「7-14mm F4.0」は14-28mm相当の超広角域から始まる広角2倍ズームレンズ
-それ以外に、待望のアングルファンダーや中型のフラッシュ「FL-36」も追加予定?
-アルミボディー
-800万画素のプログレッシブスキャンCCD
-ダストリダクションシステム
-ファインダー視野率95%(視度補正-1 - +3)
-3点AF
-感度はISO100-1600まで設定可能
-シャッター速度は60秒-1/4000秒
-シンクロ速度は1/180
-2.5コマ/秒の連写
-4.6cmの液晶モニター
-リチウムイオン充電池(BLM-1)
-USB 1.1
-「14-45mm F3.5-5.6」レンズ付きで約1,000ユーロ(13万円台)
-2004年末発売予定
-望遠ズームの「45-150mm F3.5-4.5」は約300ユーロ(約4万円)
-管理人のkazumaru氏によってカタログのキャプチャー画像が公開(「数日後に消す予定」との事だが→こちら
-「EOS 1DS」の後継機
-1670万画素のフルサイズCMOSセンサー
-ISO感度は100-1600(拡張で3200も可)
-4コマ/秒でJPEG32コマ/RAW11コマの連写が可能
-11月下旬発売、オープン価格
-1240万画素でAPS-CサイズのCMOSセンサー(LBCASTではない?)
-新しい画像処理エンジン
-第2世代の3D-RGBマルチパターン測光
-シャッタータイムラグ37ミリ秒
-RAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-680万画素モードでは8コマ/秒で26コマ連写可能
-11点AF
-2.5型液晶モニター
-感度はISO100から800まで
-「フランス最大の問屋」に聞いた話
■D2X
-1240万画素でRAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-690万画素モードでは8コマ/秒で連写可能
-感度はISO 100から3200まで
-撮影画像をワイヤレスでパソコンに転送(オプション?)
-縦位置グリップがやや小さい以外は「D2H」と共通のボディー
-新しいアルゴリズムによる3D-RGBマルチパターン測光
-定価5200ユーロ?
■F6
-「F5」と「F100」の後継機
-「F100」と同等の大きさ
-電源によっては9コマ/秒の連写が可能
-「D2」シリーズの充電池も使用可能
-「D2」シリーズとよく似たAFセンサーの配置
-i-TTL方式のストロボ制御機能
-交換式ではないが視野率100%のファインダー
-定価2200ユーロ?
-手ぶれ補正機能付きのサンニッパ「AF-S VR 300 F2.8」も発表?
gx5さんからメールで情報提供いただきました
-13時30分から「コニカミノルタ、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ新製品発表会」を開催
-情報解禁は15時?
-オリンパスに確認した人によると「28日からのフォトキナで『E-1』後継機が発表になる」とか
-発表されると予想されていた普及機についてはコメント無し
-「E2」は「E1」の後継機で400万画素のFoveonを搭載(実質1200万画素)
-廉価版の「E100」は600万画素で6点AF搭載
-「E300」の写真(?)はかなり斬新だが現在では表示されず
当初「E100」と書いていましたが「E300」の間違いでした
-ボディーカラーは黒と銀のパンダカラー
-「APC-C」と「フルサイズ」の違いはレンズまわりのカラーリング(「フルサイズ」が黒)
「D2H」の写真をレタッチしただけのような…
-フォトキナ前にニコンデジタル一眼レフの話題が続々
-「D2X」は1300万画素
-「D2Hが800万画素に」説にはファームウエアのバージョンアップ(?)説と撮像素子の換装説があり
(情報源:dpreview.com掲示板)
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-「D3」の撮像素子はフルサイズの1500万画素
-銀塩の最上級機「F6」は「D3」を元に開発
-「D200」は820万画素、5コマ/秒、フラッシュシンクロ速度1/500秒、大容量バッファーメモリ
-「D2HS」は「D2H」の改良機。高感度撮影時の画質を改良
-「D2X」は「D2HS」の820万画素バージョン。水平方向の画素を2倍に
-「D2H」は有償で「D2HS」相当にアップグレード可能。無償のファームウエアアップも実施
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-レンズと撮像素子は「DiMAGE A2」と変更がないがボディー形状が丸みを帯びている模様
-「α7 Digital」の製品版(?)の画像と新レンズ「17-35mm F2.8-4.0」らしき画像もあり
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-9点AF
-1/8000秒までのシャッター速度
-5コマ/秒の連写
-25コマのバッファメモリ
-EF-Sレンズに対応
-起動時間を0.2秒に短縮
-EOS 10Dより50g軽量化
-APS-Cサイズ専用の交換レズ「EF-S 10-22mm」「EF-S 18-85mm IS」も同時発表
昨日紹介したページはすぐに消えたようですが、その他のページについて皆さんから情報をいただきました
-800万画素CMOS(焦点距離1.6倍相当)
-9点測距AF
-5コマ/秒の連写
-手ブレ補正機能付き標準ズームレンズ「EF-S 17-55mm IS」も同時発売
噂投稿掲示板に投稿いただきました
-海外のネットショップでパナソニックの手ブレ補正付き12倍ズーム機「DMC-FZ3」の予約受付を開始
-「DMC-FZ1/2」の200万画素から300万画素にアップ
-価格は500ドル弱と手頃
パパリンポンさんからの情報です
-28mm相当から始まる広角ズームレンズ搭載機として評価が高く、「デジカメ・オブザイヤー for ウェブマスター 2003」でもコンパクト機としては最高の8位に入った「Caplio G4Wide」の後継機が3月上旬に発表?
-前モデルのコンセプトキープながら、さらに薄く小型に、液晶モニタもワンサイズ大型化?
-注目のレンズも「変更がある」とのことなので、望遠側を強化か?
メールで情報提供いただきました
-ショップ店員の話として「部品取り目的の購入が多くメーカーにて生産ストップ」との噂だが…
-実際には「ヨドバシで予約すれば、1~2週間で入荷する状況」だとか
-「こんなものいいな」と言う「ガリア人の妄想の産物」だったらしい(発言番号「522」)
まあ出たとしても、ライカでフルサイズと来れば、100万円は下らないはずだから、どうせ買えないが
-23.8×35.9mmの620万画素CCD(35mmフルサイズ!!)
-2.5型液晶モニタ
-ISO100~400(300万画素モードでISO800)
-SDメモリーカード対応
-138×79.5×38mm、590g
11日夕方時点では、真実かネタか判断できず
-ラスベガスのPMAショーで11日に発表?
-「製品画像」を掲載したサイトもあるが…
-"SR"搭載の第1弾「FinePix F700」の後継機
-画素数がアップし、液晶モニタがやや大きくなるらしい
「某カメラ屋」さんからの情報です
-ニコンの「COOLPIX 8700」的モデル?
-7倍ズームレンズとフリーアングル液晶搭載の800万画素機
-レンズの外周に赤いラインが入っていると言うことは「Lレンズ」と言うことか?
-手ブレ補正機能は搭載されず?
-背面の写真はこちら
-こがらしさんからの情報です
-撮像素子の手ブレ補正機能を搭載した500万画素機「DiMAGE A1」の後継
-ソニーの「DCF-F828」と同じCCDを搭載?
-当初から1GBモデルを発売
-各機器とはUSBで接続
-これまで公開されていた正面写真に加え、上部と背面の写真が?
-シーンセレクトダイヤル、D2Hに似た背面液晶モニタの配置(大きさはやや小さい)、ISO設定ボタンが独立して設定されていることなどがわかるが…
-同時発売のレンズは、「AF-S 18-70 F3.5-4.5 DX」(27-105mm相当)?
なんか本物っぽい写真だが…
-昨日、「明日ミノルタからなんか発表になるかも」という噂をお伝えしたが、結局、何も発表がなかったらしい
-ミノルタのサイトにも、「モデル犬募集キャンペーン入賞発表」が更新されただけ
-「管理者の役に立たない『一日一言!』」に「あす…ミノルタから新製品の噂…?」とある
噂投稿掲示板でminoltanさんから情報提供がありました
もちろん、DiMAGEのGシリーズかXシリーズの新製品の可能性もありますが、もしかすると待望の「レンズ交換式デジタル一眼レフ」なのかも
-「日本のサイトからの情報」による来年のデジタル一眼レフの動向
-オリンパスからは2機種が追加
-ペンタックスからも1機種登場
-この2メーカから撮像素子駆動型の手ブレ補正機能搭載機が登場?
噂投稿掲示板に情報提供いただきました。あくまで噂ですが…
-「噂投稿掲示板」の記事を紹介して以来、各所で話題になったニコンの低価格機D70
-噂によると「12月3日に発表」だったが…
-dpreview.comの掲示板でも、「オランダのサイトの記事をデジカメジンが紹介」と言う話題が投稿されていた
←そこに載っていた製品写真(?)は、前のよりは現実味がありそうだが…
-EOS Kiss Digitalに対抗した低価格機
-630万画素CCD(焦点距離1.5倍相当)
-記録メディア:CF TYPE I&II
-撮影感度:ISO200-1600
-シャッター速度:1/2000-30秒
-USB1.1対応
-D100と同じリチウムイオン充電池
-幅131×高さ100×奥行き75mm
元はオランダのサイトの情報のようです
-オランダのサイトからの情報らしい
-800万画素で1.3倍相当またはフルサイズのCMOS(CCD?)搭載
-8コマ/秒の連写機能
-実売45万~55万円
-11月発表、12月発売
-外見はD2Hと同じ高画素版?がフィールドテスト中だったとか