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2006年11月03日

ニコン、『D40』を間もなく発表?[英文](Terminal Musings)

image-ドイツの販売店のサイトに一時、製品画像を含めた画像が掲載されていた模様
-610万画素
-3点AF
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-外寸は94×126×64mm。重量475g
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年10月15日

オリンパスの次期上級機は2機種ある?[英文](dpreview.com)

image-「electronic show」でオリンパスの関係者に聞いた話
-「PMA2007で発表される上級機には『E-1』の後継機と別のプロ向けの機種がある」
情報源:デジタル一眼レフマニアック

発売は2007年7月以降?(dpreview.com)
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年10月08日

シグマ、Feveonセンサー搭載のフォーサーズ機の開発を示唆

image-フォトキナ2006でのシグマの山木和人社長へのインタビューより
-Foveonセンサーは従来の撮像素子と全く違うため、新製品の開発に時間がかかった
-将来、我々はFeveonセンサーをフォーサーズシステムに採用出来ると考えている
-『SD14』に搭載した撮像素子はフォーサーズ規格よりやや大きいが、調整できた
フォーサーズ情報局でitoさんから、別の方からメールで情報提供いただきました

2006年09月16日

富士フイルムの『FinePix S5 Pro』は『D200』ボディをベースにスーパーCCDハニカム搭載で9月25日発表?(デジカメジン:噂投稿掲示板)

image-「トム・ホーガン」からの情報による
-「私は彼を信頼すべき情報筋だと考えている」
キタコレさんから情報提供いただきました

2006年09月13日

情報解禁間近?ペンタックスの中級デジタル一眼レフカメラ『K10D』のスペック流出?[PDF]

image-APS-Cサイズの1,020万画素CCD
-撮影感度はISO100-1600
-防塵防滴ボディ
-撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能
-ホコリ落とし機構
-11点AF(中央9点クロス)
-シャッター速度は1/4000秒-30秒
-シャッターユニット耐久性は10万回
-秒間3コマの連写(JPEG無制限、RAW12コマ)
-22ビット処理のA/D変換
-16分割測光、中央重点測光、スポット測光
-コントラスト、彩度、シャープネス、WBでもブラケット撮影可能
-視野率95%、倍率0.95の光学ファインダー
-2.5型液晶モニター(21万画素、視野角140度)
-記録メディアはSDメモリー
-電源はリチウムイオン充電池
情報源:はまり道

2006年09月12日

オリンパスの『E-400』は世界最小サイズの1,000万画素機?[英文](dpreview.com)

image-「Photo Monthly」10月号に掲載される予定の情報
-世界の最小のデジタル一眼レフカメラ
-1,000万画素
-信じられないほど迅速な画像処理
-14-42mmのコンパクトなズームレンズ付き
-電子ファインダではない?
雑誌のスキャン画像?
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年09月08日

シグマの新型デジタル一眼レフカメラ『SD14』は465万画素?[英文](sigmadslr.com)

image-撮像素子は20.7×13.8mmの465万画素(Faveon?)センサー(465万×3=1,393万画素相当)。画角1.7倍換算
-簡易型SAマウント
-2型液晶モニター
-記録形式はRAWまたはJPEG
-レンズキットで999ドル
噂投稿掲示板で、itoさんから情報提供いただきました。

2006年09月06日

2007年春までに『EOS 5D』の廉価版『EOS 7D』が登場?(EOS-D-SLR.net)

image-2005年8月発表の『EOS 5D』のスペックを、2005年2月にほぼ正確に記述したピクミン氏のからの情報
-画素数、連射性能は『EOS 5D』と同じ
-シャッタースピードは1/4000秒まで
-ボディーは一回り小型軽量化
-2006年冬か2007年春に発売、25万円前後

キヤノンから『EOS 40D』が9月26日に発表?[英文](fosfor gadgets)

image-撮像素子は1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-アンチダスト機能
-2.5型液晶モニター
-9点AF
-連写は5コマ/秒
-記録メディアはCF
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年09月02日

ペンタックスの中級デジタル一眼レフカメラ『K10D』のスペックが判明?[英文](PHOTOZONE)

image-1020万画素APS-Cサイズの撮像素子
-撮像素子シフト方式の手ブレ補正機能搭載「3D-SR」(シャッターを押したときの回転にも対応)
-ゴミ取り機能
-ハードウェアによるノイズ除去機能
-連写は3コマ/秒
-22ビットの画像処理
-記録メディアはSDメモリーカード(SDHC対応)
-電源はリチウムイオン電池か単3
-防塵防水ボディー(全金属製)
-KAFレンズマウント(超音波モータ駆動に対応)
-新レンズは「DA 16-50mm F2.8 AL ED」と「50-135mm F2.8 ED with USM」
-交換可能なフォーカシングスクリーン
-ペンタプリズム採用のファインダー
-11点AF(9点がクロスセンサー)
-849ドル
メールで情報提供いただきました

2006年08月30日

富士フイルムの新型900万画素10.7倍ズーム機『FinePix S9100』は手ブレ補正機能搭載?[英文](Crunch Gear)

image-(『FinePix S9000』と同じ?)900万画素
-(『FinePix S9000』と同じ?)28-300mm相当の10.7倍ズームレンズ。ただし、「picture stabilization」搭載
-2.5型液晶モニター(大型化)
-9月発売、599ドル
メールで情報提供いただきました

『E-1』後継機は、フォトキナ2006発表で来年発売?(カメラのキタムラ)

image-オリンパスの勉強会で聞いた話
-しつこく尋ねたが詳細は教えてもらえなかった
-9月のフォトキナでモックアップを展示。発売は2007年春
-(2006年?)12月にもう1機種発売する予定だったが、他社の発売をみて、スペックと価格の兼ね合いでお蔵入りになった機種がある

2006年08月29日

シグマから新型デジタル一眼レフカメラ『SD14』が間もなく発表の模様

imageimage
-専用サイトがオープンしティザー広告を開始

image-中国の掲示板(色影无忌)にも製品画像が投稿される

2006年08月23日

キヤノンの新機種『EOS KISS DIGITAL X』のスペックと同時発売レンズの内容が判明?[英文](hem.bredband.net)

image-8月24日に正式発表?
-「Dust removal system」(撮像素子のゴミ取り機能)
-APS-Cサイズの1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-2.5型ワイド液晶モニター(23万画素)--『EOS 5D』より40%輝度向上)
-9点AF
-撮影感度はISO100-1600
-画像処理エンジンは「DIGIC II」
-35分割測光
-5つのピクチャースタイル
-起動0.2秒
-3コマ/秒(JPEG 27コマ、RAW 10コマ)の連写
-シャッター速度は1/4000-30秒(シンクロ1/200秒)
-ゴミ取り機能は「超音波振動」に加えて、「DPP2.2によるレタッチ」、「撮像素子の清掃」の3つの方法で対応

同時発売レンズ?
image『EF 70-200mm f/4L IS USM.』
-待望の中口径望遠ズームの手ブレ補正機能搭載

image『EF 50mm f/1.2L USM』
-大口径標準レンズ
-最短撮影距離45cm

同時発売のコンパクト機?
『PowerShot A640』,『PowerShot A630』『PowerShot A710』

2006年08月22日

キヤノンの次期『EOS KISS DIGITAL』にはゴミ取り機能を搭載?[中文](色影无忌)

image-1,010万画素CMOS
-「CMOSの自己清掃機能」搭載?
-画像処理エンジンは「DIGIC II」
-2.5型液晶モニター
-前モデルより軽量化
-9点AF
-記録メディアはCF

2006年08月16日

オリンパスの次期フラッグシップは富士フイルム製撮像素子を搭載?[英文](OlympusClub.pl)

imageオリンパスのデジタル一眼レフカメラ2機種についての噂が投稿される
『E-3』
-1,299ドル
-マグネシウムボディー
-4/3型850万画素MOS
-ダストリダクションシステム
-「オリンパス手ブレ補正機能」
-5点AF
-デジタルESP測光
-シャッター速度は1/4000-30秒
-シンクロ1/300秒
-5コマ/秒(JPEGで120コマ、RAWで50コマ)
-ペンタプリズムファインダー(視野率95%、倍率0.98倍)
-可動式2.5型TFT液晶モニター(21.5万画素)

『E-5』
-1,999ドル
-マグネシウムボディー
-4/3型1,290万画素CCD(富士フイルム製スーパーCCDハニカム)
-ダストリダクションシステム
-「オリンパス手ブレ補正機能」
-9点AF(赤色点灯)
-シャッター速度は1/8000-30秒
-シンクロ1/500秒
-7コマ/秒(JPEGで80コマ、RAWで30コマ)
-ペンタプリズムファインダー(視野率100%、倍率0.96倍)
-2.5型TFT液晶モニター(23万画素)

情報源:デジタル一眼レフマニアック

キヤノンの次期『EOS KISS DIGITAL』には撮像素子のゴミ取り機能が搭載?[英文](dpreview.com)

image-中国の掲示板で「キヤノンの担当者から直接聞いた情報」が載っている
-撮像素子は1,000万画素CMOS
-撮像素子のゴミ取り機能を搭載
-それ以外は前モデルを継承

情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年08月03日

米カメラ販売サイトが『EOS-1Ds』後継機(2,200万画素)、『D80』(1,000万画素)、『Leica M8 Digital』の予約受付を開始(Camera West)

image-「電話かe-mailで予約可能」
情報源:デジタル一眼レフマニアック

『EOS 3D』は1,330万画素のAPS-Hサイズで視線入力AF搭載?[英文]

image-撮像素子はAPS-Hサイズの1,330万画素
-27点AF(視線入力)
-DIGIC IIIにより『EOS 5D』より高ダイナミックレンジ、正確なホワイトバランス、低ノイズを実現
-撮影感度はISO25-6400
-秒6コマの連写(RAWで18コマ、JPEGで40コマ)
-マグネシウムボディー
-ファインダー視野率98%
-2.75型OLED背面モニター
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年07月30日

キヤノンの新製品が8月24日に発表?[英文](Bob Atkins Photography)

image-イスラエルの写真サイトにおかれたキヤノンのFlash広告バナーより
-「今年の8月はこれまでと違う-2006/8/24/-すべての伝説には、始まりがある」

ペンタックスから9月発表の中級機『K10D』は単3電池使用?[英文](dpreview.com)

-ペンタックスの現地流通業者から聞いた話
-その業者の手元には8月14日に2台の『K10D』が来るらしい(私は8月16日にそれを見に行く)
-彼の話によると、『K10D』は単3電池を使用する
-『K10D』は『DA 70mm Limited』と共に9月に発表される
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年07月27日

ニコン、『D80』を8月9日に発表?[英文](KenRockwell.com)

image-『D70s』の後継機
-1,000万画素(『D200』相当の画質)
-2.5型液晶モニター
-4.5コマ/秒の連射性能
-899ドル
噂投稿掲示板でitoさんと------さんから情報提供いただきました

2006年07月13日

オリンパス、次期モデル『E-3』を既に商標登録?(Digital SLR camera information)

2006_101.JPG情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年07月08日

『FinePix S4 Pro』にニコンマウントとキヤノンマウントの2バージョン有りの噂[英文](dpreview.com)

finepix_s4_pro_kamo.jpg-イスラエルの富士フイルムの代理店で聞いた話
-最近、日本の富士フイルム本社から『FinePix S4 Pro』の情報が来た
-それは、明らかに『FinePix S3 Pro』の価格引き下げの理由の一つです
-head lab technician(主席技術者?)は『FinePix S4 Pro』がニコンマウントとキヤノンマウントの2つのバージョンがあるとうっかり喋った
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年06月27日

『FinePix S4 Pro』、間もなく登場?[英文](DIGITAL CAMERA WAREHOUSE)

-オーストラリアの通販サイトに「The Fuji S4 PRO digital SLR camera coming soon!」と掲載される
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年06月17日

ニコンの一眼レフ用マクロズームレンズ『Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70~180mm』がディスコン

2006_066.JPG
20060617_1.png

-1997年に発売された世界初(現在でも唯一)のマクロズームレンズが「メーカー在庫終了」に
-VR化された後継レンズが登場?このまま消えるのか?
情報源:Camera ISLAND

2006年06月05日

ソニーのデジタル一眼レフカメラ『α100』は1,020万画素CCD搭載?[英文]

2005_1076.jpg-オーストラリアのサイト「Digital Photography Blog」からの情報
-APS-Cサイズの1,020万画素CCDを搭載
-「Anti-dust protection system」(撮像素子のゴミ対策)
-「Super SteadyShot in camera body (switchable)」
-「Dynamic Range Optimiser and BIONZ Image Processing Engine」
-最高撮影感度はISO 1600
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-「Clear Processing for image review and function navigation」
-2006年7月発売、1,000ドル
↓発売される交換交換レンズ
 DT 11-18mm F4.5 - F5.6
 DT 18-70mm F3.5-5.6
 DT 18-200mm F3.5-6.3
 24-105mm F3.5-4.5
 70-200mm F2.8
 75-300mm F4.5-5.6
 16mm F2.8 Fisheye
 20mm F2.8 lens
 28mm F2.8
 35mm F1.4
 50mm F1.4
 50mm F2.8
 100mm F2.8 Macro
 135mm F2.8 lens
 300mm F2.8 lens
 500mm F8(レフレックス!)
 1.4x Teleconverter
 2x Teleconverter

↓カールツァイスブランドのレンズも発売?
 Carl Zeiss Planar T 85mm F1.4 ZA
 Carl Zeiss Sonnar T 135mm F1.8 ZA

2006年05月31日

『D2X』が生産終了。そろそろ後継機が発表?

d3_kamo.jpg噂投稿掲示板に情報提供いただきました

2006年05月21日

ソニーのデジタル一眼レフカメラ第1弾にはCFスロットのみ搭載?[英文](dpreview.com)

20060506_1.png-2006年に発売されるのは599ポンド(約13万円)の1機種のみ
-手ブレ補正機能内蔵
-撮像素子は『D200』の1,020万画素CCD
-記録メディアはCFスロットのみ
-メモリースティックDuoをCFに変換するアダプターを添付
情報源:デジタル一眼レフマニアック

キヤノンが中判デジタルカメラを開発中?[英文](dpreview.com)

-ロンドンで開かれた集まりで2人のプロカメラマンから聞いた話
-キヤノンはContax 645の製造に必要な設備を購入し、中判デジタルカメラを開発している
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年05月11日

これがソニー製のデジタル一眼レフカメラ「α」?(dpreview.com)

2006_042.JPG-dpreview.comの掲示板に製品の流出画像(?)が投稿される
サイトの記事へのコメントで情報提供いただきました

2006年05月07日

ソニーのデジタル一眼レフカメラは6月6日発表?[英文](dpreview.com)

20060506_1.png-オーストラリアのミノルタクラブマガジンに新カメラとレンズのプレス発表の日付が記載されていた
-ソニーのマーケティング責任者によるとそれは「6月6日」である
情報源:デジタル一眼レフマニアック

オリンパス、大口径標準ズームレンズ「14-35mm F2.0』に手ブレ補正機能搭載?[英文](dpreview.com)

e-1_next_kamo.jpg-オリンパスのスタッフから聞いた話
-標準ズームレンズ『14-35mm F2.0』の発売が遅れている理由は、パナソニック製の手ブレ補正機能を搭載するためである
-『E-3』の開発遅れによって手ブレ補正ユニットを組み込む時間ができた
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年05月06日

ソニーのαマウントレンズは、小型の撮像素子に合わせてラインナップを大幅見直し?[英文](dpreview.com)

20060506_1.png-イギリスの写真誌に載ったPaul Genge氏(コニカミノルタからソニーへ移籍したデジタル一眼レフカメラプロジェクトのマネジャー)へのインタビューより
-『α-7 Digital』と『α-Sweet Digital』は完全に生産を終了した
-ソニー製のデジタル一眼レフカメラは『α-Sweet Digital』ボディーの流用ではない
-最初のソニー製デジタル一眼レフカメラは『α-Sweet Digital』よりさらに小型化される
-多くの既存レンズは生産終了となり二度と作られない
-キヤノンの弱点を突くと言うより、オリンパスとペンタックスをターゲットにしていると感じる
-計画されていた新レンズ「35mm F1.5G(D)」は発売されない
-「70-200mm F2.8 SSM」も復活しない
-それらの代わりに、APS-Cサイズの撮像素子に最適化された「50-150mm F2.8」のようなレンズが登場する
-フルサイズ撮像素子は小型化のポリシーに反する
-新レンズは、APS-Cか(良い考えとは思えないが)『DSC-R1』の1.7倍相当の撮像素子に適合するように作られる
-1.7倍相当で考えると、「40-120mm F2.8」は「70-200mm」と同等である
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年05月04日

『E-1』後継機の『E-3』は『EOS-1D Mark II N』を凌ぐ高速AFと連写機能搭載で11月に発表?[英文](dpreview.com)

e-1_next_kamo.jpg-私は先週の金曜日(4月28日)にシドニーのカメラと写真の展示会(Photoimaging World Expo?)に出席した
-私はEシリーズの主担当者であるオースチンと話した
-私が『EOS-1D MarkII N』の高速AFと秒8コマの連写性能について話したところ、彼は「11月まで待てるなら、オリンパスの発表に驚くだろう」と言った
-それは、モータースポーツや鳥の撮影用にキヤノンより優れていることについて、何も具体的でありません
-それでも私は、キヤノンを買わずにそれを待つつもりです
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年05月01日

『FinePix S4 Pro』は2006年中に発表、2007年に発売?[英文](dpreview.com)

finepix_s4_pro_kamo.jpg-私はオーストラリアのPhotoimaging World Expoで富士フイルムの人々と話した
-『FinePix S3 Pro』の後継機(S4?)は今年中に発表され来年発売される
-オーストラリアでのS3のバッファアップブレード料金は約800ドルになるだろう
-オーストラリアの富士フイルムはこのアップグレードを薦めていない
-約12ヶ月後に新機種発表があるのに、なぜ800ドルをS3に費やすのか?

2006年04月29日

ソニーのαマウントレンズは、コニカミノルタせいのレンズを踏襲?[英文](Amateur Photographer)<

a-7_digital_kamo.jpg-Amateur Photographer誌(AP)によるソニーイギリスのプロダクトマネジャーへのインタビューより
-ソニーブランドの新レンズは、ミノルタまたはコニカミノルタ製品と強い類似点を持つでしょう
-先週ソニーは新レンズの第1弾の生産はすぐに始まると発表した
-ソニーは「α」が、プレイステーションやウォークマンと同じくらい著名なブランドになることを目指しています
-新しいカメラボディーは、9月26日から開かれるフォトキナで発表される
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月22日

『D2Xs』が60日以内に発表?[英文](dpreview.com)

d3_kamo.jpg-私の情報ソースは、60日以内にそれが発表されると予想する
-機種名が示すように前モデルとの変更点は最小で、バッファの大容量化とISO1600への対応です
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月19日

ニコンのフルサイズ機は2008年に登場?[英文](dpreview.com)

d3_kamo.jpg-ドイツの写真雑誌「COLORFOTO」の2006年5月号よりの情報
-ニコンのプロフェッショナルサービスのマネージャー“ババ ヤスオ”が100人以上の人の前で話した
-2007年に撮像素子の技術革新が起き、ニコンは次の18-24ヶ月でフルサイズ機を発売するでしょう
-技術革新の中には、周辺光量の問題を解決するためのある種の「歪曲センサー」を含む
-そのため、光は撮像素子のコーナーにまで達することができる
-推測だが解決方法は、新しい配列のマイクロレンズか?
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月18日

オリンパス、OMシリーズと同サイズの小型デジタル一眼レフカメラを発売?[英文](dpreview.com)

e-1_next_kamo.jpg-それは『E-500』より小さく2006年中に発売される
-手ブレ補正機能は特許問題から他社が採用した方式と異なる
-私は、2004年に(『E-330』に採用された)ライブビューの情報を持っていた
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月16日

オリンパス、今後18ヶ月間で手ブレ補正機能内蔵の『E-1』後継機を含む3-4機種を発表?[英文](dpreview.com)

e-1_next_kamo.jpg-イギリスのショップでオリンパスの関係者から聞いた話
-オリンパスは、今後18ヶ月間で『E-1』の後継機を含む3-4の新機種を発表する
-私はこの情報を2回確認しました
-この新機種にはパナソニックのものを含まない
-オリンパスの関係者はボディー内蔵の手ブレ補正機能を見ている
-1,000万以上の画素数でライブビューも搭載している
-価格は『D200』とほぼ同じ
-2006年9月のフォトキナで発表される
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月14日

Pentaxの新型デジタル一眼レフカメラの機種名は『K100D』?[露文]

-モスクワのカメラショーに出展
-600万画素で手ブレ補正機能内蔵?
情報源:デジタル一眼レフマニアック

タムロン、フォーサーズに参入?(dpreview.com)

-先週の金曜日、私はタムロンのCMO(?)と電話で話した
-彼女は、タムロンがフォーサーズに対して「成り行きを見ている」状態であると言った
-彼女は、潜在的マーケティング力のあるパナソニックの参入によってフォーサーズ市場がどうなるのか注視していると言った
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月12日

ソニーのデジタル一眼レフカメラはハイアマチュア向け?[英文](dpreview.com)

image-アマチュアフォトグラファー誌によるソニーヨーロッパの総支配人ニコラス・ブレンドソンへのインタビューより
-ソニーのデジタル一眼レフカメラは入門機や低価格ではなくハイアマチュア(エンスージアスト)向けであると予想すべきです
-Dynax(αシステム)のファンは失望しないでしょう
-今年の夏に発表されるのは『α-7 Digital II』と呼べるモデルです
-この記事ではツァイスとタムロンについても述べられている
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月09日

パナソニックの『DMC-L1』の発売は2007年?
『Leica Digital M』は5,000ドル未満でフォトキナで発表?[英文](dpreview.com)

2006_024.JPG-ロスアンゼルスのカメラ屋でライカの関係者から聞いた話
-彼は『DMC-L1』とセットで売られるレンズ「ライカDバリオ・エルマリート14-50mm F2.8-3.5」はクリスマスまで発売されない
-それは『DMC-L1』がクリスマスまで発売されないことを意味する
-『DMC-L1』は9月のフォトキナで「再紹介される」
-また、『Leica Digital M』はフォトキナで発表後、すぐに発売されるだろう
-価格は5,000ドル(約60万円)未満
-『Leica M7』と同じサイズだがほんの少し厚い
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月08日

キヤノンの新Lレンズが間もなく登場?[英文](dpreview.com)

-キヤノンCPSは『EOS-1Ds MarkII』の800ドルのディスカウントとともに、間もなく登場する「Lレンズスペシャル」について私にメールしてきた
-私は、その登場は間もなくであると感じる
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月07日

キヤノン、デジカメのラティチュードをネガフィルム並みに改善する技術を2007年に実現?[英文](dpreview.com)

-「Pop Photo」誌の4月号に掲載された情報より
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年04月04日

コダック、Bluetooth対応カメラの発売を計画か?(ZDNet Japan)

-米連邦通信委員会(FCC)に提出された文書より

2006年03月28日

キヤノンからフォトキナで『EOS-1Ds MarkII』の後継機と新たなAPS-Cサイズ機が登場?[英文](Juza Nature Photography)

eos-1d_next_kamo.jpg-公式なニュースソースからの情報でないが、私は情報源をかなり信頼している
『EOS-1Ds MarkIII』?
-次の『EOS 1D』シリーズは2006年9月のフォトキナで発表されるだろう
-それは2,200万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載している
-キヤノンは別の撮像素子の開発にも取り組んでいるがこのCMOSセンサーは通常のべイヤータイプである
-それは新しいAFシステムと5コマ/秒での連射性能を持っている
-価格は『EOS-1Ds』より安価である(私の予想では5,000ドル前後)
-『EOS-1Ds MarkII』は現在生産されず出荷量を調整している

新APS-Cサイズ機
-『EOS 30D』はキヤノンからの最後のAPS-Cカメラではない
-噂されている1,000万画素で7コマ/秒の『EOS 35D』と同じ仕様も可能である
-キヤノンでは新しいEF-Sレンズも計画している
-『EOS 5D』の価格は下落していき2006年年末までには2,300ドル前後になるだろう

情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年03月25日

フォトキナ2006で新たなメーカーがフォーサーズに参入?[英文](dpreview.com)

image-今日(2006/03/25)、私は『E-1』を買った店のイベントに参加した
-私は『E-1』にはAF性能を除いて満足している
-そこでオリンパスの担当に聞いた話は、
・『E-1』の後継機は今年のフォトキナで発表されるだろう
・その後継機には新しいAF機構を搭載するだろう
オリンパス、パナソニック、ライカ以外にフォーサーズのカメラを発表するメーカーがあるでしょう
・シグマの「18-200mm」のフォーサーズマウントも発表になるだろう
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年03月22日

ソニー製デジタル一眼レフカメラは、『DSC-R1』に似たデザイン?[英文](dpreview.com)

image-ソニー製品のセミナーで得た情報
-2006年夏に発表予定
-スライドに表示されていた製品写真は『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』と似ていなかった
-それは『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』より丸く、『DSC-R1』と一般のデジタル一眼レフカメラの中間のようなデザインだった
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年03月14日

PENTAXの新型デジタル一眼レフカメラは手ブレ補正機能搭載?[独文](TeDaKa)

2006_020.JPG-PMA2006で発表された新型デジタル一眼レフカメラが、ドイツの通販サイトで早くも予約受付を開始
-サイトの記述によるとこの『*istD New』は
 ・1,000万画素の上級機
 ・手ブレ補正機能搭載
 ・より高性能なAF
の特徴を持つらしい
-2006年9月のフォトキナ後に発売
情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年03月12日

1,000万画素超のCMOS搭載『E-1』後継機がフォトキナで発表?[英文](dpreview.com)

image-マサチューセッツ州のノーウッドで開かれたカメラショーでオリンパスの代理店の代表に聞いた話
-『E-500』は成功しオリンパスのシェアを8%から13%に引き上げた
-3つのキットレンズはシグマ製だが、18-180mmと35mmマクロはオリンパス製
-代理店の代表は『E-1』の後継機が現れなかったことに失望していた
-彼は『E-1』の後継機がフォトキナで発表されると思っている
-それはより高速で1,000万画素以上のCMOSセンサーを搭載している(ライブビューは搭載されない)
メールで情報提供いただきました

2006年02月21日

キヤノン『EOS 30D』発表間近?[英文](Rob Galbraith DPI)

image

2006年02月18日

キヤノン、ベリクルミラー搭載のフルサイズ機『EOS 1DsRS』を開発中?[英文](fredmiranda.com)

-私が入手した情報は以下の通りである
-キヤノンがこれらの機種を発表するのかどうかはフォトキナまでわからない

『EOS 30D』
-1000万画素、DIGIC III搭載
-別の情報(EOS-D-SLR)によると「820万画素 APS-Cサイズ撮像素子、2.5型液晶モニター」

『EOS 3D』
-『EOS 5D』と『EOS 1Ds RS』(後述)の中間に位置するモデル
-外観は『EOS 5D』と酷似
-DIGIC III搭載

『EOS 1Ds RS』
-『EOS 1N RS』を彷彿されるベリクルミラー搭載機
-フルサイズの1,800万画素(5コマ/秒)
-クロップモードで8コマ/秒
-DIGIC III搭載
-『EOS 1DS Mk2』より安価で6,000ドル強

交換レンズ
『10-22mm mk2』
『40mm F1.4 または F1.2』

情報源:デジタル一眼レフマニアック

2006年02月13日

富士写真フイルム、高感度デジカメの3代目『FinePix F30』をまもなく発表?[英文](dpreview.com)

image-撮像素子は第6世代のスーパーCCDハニカムHR(630万画素)
-撮影感度はISO3200まで
-新しいフラッシュシステム「i-Flash」
-2月14日発表、5月発売
-『FinePix F650』、『FinePix A600』も同時発表
画像は→こちら
情報源:はまり道

2006年02月12日

ペンタックス、2006年後半に中判デジタル一眼レフカメラとハイエンド機を発表[英文](British Journal of Photography)

-ペンタックスは、中判デジタル一眼レフカメラとフラッグシップ機とともに2006年後半ハイエンドデジカメ市場に戻ってくる
-当社が先週の「ペンタックスメディアサミット」で確認
-それに加えて、次の18ヵ月間で、新しい焦点距離の交換レンズとハイエンド機を含むいくつかのデジタル一眼レフカメラを発売することも判明

【中判デジタル一眼レフカメラ】
-9月下旬のフォトキナに稼働機を展示予定
-ペンタックスイギリスのジョン・ディキンズ氏によると、マミヤのMamiya ZDと競合する価格になる
-氏の同僚によると価格は5000-6000ユーロを目指している
-撮像素子は645判よりやや小さい(しかし35mmフルサイズよりは大きい)2,200万画素
-このカメラは発売が繰り返し延期されていたのではない
-開発には6-9ヶ月の期間がかかった
-2002年のフォトキナで展示した35mmフルサイズの展示機から多くを学んだ
-使いやすさと携帯性と言うペンタックスの特徴を持つデジタルカメラとなる

【APS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラ】
-それはこれまでの『*ist D』の後継機か、新しいクラスか?
-「両者の混成であり、ハイエンドのアマチュアカメラと考えている」
-新しい焦点距離のレンズも発表される
-その新しい大口径レンズは非常に刺激的である
-中判デジタル一眼レフカメラと同様に2006年のフォトキナで展示されることが望まれる

-英国ペンタックスは黒字化に成功した

噂投稿掲示板で情報提供いただきました

2006年02月09日

『EOS 35D』は焦点距離1.3倍相当の1,000万画素CMOS搭載で2月21日に発売?[ノルウェー](FOTOGRAFI.no)

imageサイトのコメントで情報提供いただきました
【続報】
CPS会員からの情報
-名称は『EOS 30D』
-画素数820万画素(1.6倍相当)
-2.5型液晶モニタ
-ピクチャースタイル導入
-同時発表の新レンズは「EF-S17-50 IS」と「EF85 F1.2L」の新型

2006年02月07日

キヤノンが、Lシリーズの上位レンズを開発中の噂[英文]

-より高画素の撮像素子に対応するため…とか

『EOS 20D』の後継機は『EOS 35D』?[英文](DPhotoJournal.com)

image-『EOS 20D』の後継機は『EOS 30D』?それとも『EOS 35D』?
-答えは時間がたてばわかるだろう
-ただ『EOS 35D』の製品