-2006年2月のPMA2006で発表したレンズの発売日を正式決定
-『30mm F1.4 EX DC HSM』が8月10日、『APO 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM』が8月下旬、『MACRO 105mm F2.8 EX DG』と『APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM』が9月
-『18-50mm F2.8 EX DC』は発売日未定
-「今後も製品開発を進め、フォーサーズカメラをご使用のお客様に使いやすく、高性能な製品群の充実を図ってまいります」
-デジタル専用大口径標準ズームレンズ「AF 16-50mm F2.8」
-魚眼ズームレンズ「AF 10-17mm F3.5-4.5」
-デジタル専用大口径望遠ズームレンズ「AF 50-135mm F2.8」
-『DMC-L1』とセットで発売される標準ズームレンズ「LEICA D VARIO-ELMARIT 14-50mm F2.8-3.5」(単体発売は未定)に加えて、
2007年初頭
「14-150mm F3.5-5.6 OIS」(手ブレ補正機能付きの高倍率ズームレンズ)
「25mm F1.4」(大口径標準レンズ)
2007年中盤
「50-150mm F3.5-5.6 OIS」(手ブレ補正機能付き望遠ズーム)
「45mm F2 OIS MACRO」(手ブレ補正機能付き中望遠マクロレンズ)
を発売予定
-カールツァイスブランドの『Planar T* 85mm F1.4 ZA』、『Sonnar T* 135mm F1.8 ZA』、『Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA』の3本
-高性能のGレンズが『35mm F1.4 G』、『70-200mm F2.8 G』、『300mm F2.8 G』の3本
-それ以外に、『DT 11-18mm F4.5-5.6』、『DT 18-70mm F3.5-5.6』、『DT 18-200mm F3.5-6.3』、『24-105mm F3.5-4.5』、『75-300mm F4.5-5.6』、『16mm F2.8 FISHEYE』、『20mm F2.8』、『28mm F2.8』、『50mm F1.4』、『135mm F2.8 [T4.5] STF』、『500mm F8 REFLEX』、『50mm F2.8 MACRO』、『100mm F2.8 MACRO』、『1.4X Teleconverter』、『2X Teleconverter』の15本が発売予定
-カメラ側よりも大きなプラス静電気によって撮像センサーに付着した埃を除去
-12,600円
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-3月31日発売、8,190円(アカデミック/乗り換え版は5,040円)
-米Nik Softoware開発のユーザーインターフェース「U Pointテクノロジー」を搭載
-5月発売、オープン価格(実売 15,000円前後)
-大容量の画像を短時間で一覧表示できる高速画像表示
-4月28日発売、オープン価格(実売 7,000円前後)
-miniSDなど小型メディアもアダプタなしで使用可能
-2月中旬発売、4,200円
-35mm判フルサイズ対応のAi単焦点レンズ
-「Planar T* 1.4/50 ZF」と「Planar T* 1.4/85 ZF」の2本を2006年春から展開
-この他、複数の新製品を年内に発売予定
-実売価格は「1.4/50」が59,000円、「1.4/85」が120,000円弱
→リリース[英文]
→(MYCOM PC WEB)
-「カメラの特性を生かした自然な補正」を実現する「スマートカーブ機能」
-同じシーンを撮影した複数枚の写真から動いているオブジェクトだけを取り除ける「スマートリープ機能」
-2月17日発売、15,540円(乗り換えアップグレード版 10,290円、アカデミック版 8,190円)
-焦点距離10mm時に、対角線画角180度の魚眼レンズ
-光学系はトキナーと共同開発
-12月22日発売、オープン価格(実売 5万円台半ば)
-Windows用、5,229円
-普及版が7,140円。ロ仕様版が24,990円
-12月発売、5,250円
-自己放電が半年後で約10%、1年後でも約15%
-充電できる回数も2倍の約1000回に
-単3形を11月14日、単4形を2006年1月21日から発売
-Windows用、10月15日発売、8,190円
-CCD市場での置き換えを狙う
→メーカーリリース[英文]
-キヤノンとニコンのRAW形式に対応
-最適なトリミング範囲を提案してくれる「スマートトリミング」機能
-9月9日発売、「Pro 通常版」が14,490円、「Pro 乗り換えアップグレード版」が11,340円、「Album」が7,140円
-『ポケットモバ』が6,480円、『ポケットモバJr』が5480円
-Exifデータの読み書きやレタッチ後のExifサムネイル更新が行える
-2年9カ月ぶりのバージョンアップ
-Windows用、シェアウェア 5,775円
-起動時のダイアログに表示されるパスワードを入力することでフル機能の試用が9月1日まで可能
-正式版の公開時期は未定
-SDメモリーカードでは最大容量を実現
-8月発売、699ドル

-『LUMIX DMC-FX8』用
-ボディーに付く傷や汚れを防止
-全面を覆うものではないため防水性は無し
-ジャケットを装着したままで操作可能
-液晶モニター保護フィルム1枚が付属
-発売中、2,940円
-『IXY DIGITAL 50/55』用も発売中(2,940円)
-ドラッグ&ドロップで画像ファイルの一括変換が可能
-Windows用、8月19日発売、3,900円

『AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)』
-当初セット販売される27-105mm相当の標準ズームレンズ
-単体では11月発売、31,500円
『AF DTズーム 11-18mm F4.5-5.6(D)』
-17-27mm相当の超広角ズームレンズ
-9月発売、88,200円
『AF DTズーム 18-200mm F3.5-6.3(D)』
-27-300mm相当の11倍ズームレンズ
-11月発売、69,300円
![]()
-『SILKYPIXR Developer Studio 1.0』 をバージョンアップ
-「オートホワイトバランス」 「ハイライトコントローラー」「レンズ収差補正」「3Dカラーマッチング」 「フィルムモード」等、より高度な画像処理機能の搭載を予定
-Windows版、 Macintosh版および同英語版を同時発売
-発売日は未定、予価16,000円
-現行バージョンのユーザーには6,200円でバージョンアップ可能
-『1.0』の新規購入者を対象に高速なCFアダプタ「HS-CF32」を先着100名にプレゼントするキャンペーンも実施中
-800万画素まで処理可能な『アークビスタ』が89,800円、画素数無制限の『アークビスタプロ』は600,000円
-7月29日発売、パッケージ版 7,140円、ダウンロード版 4,515円、乗換え版 5,040円
-フォトレタッチソフト『デジカメde!! フォト工房 PREMIUM』用のRAW対応キットも発売(7月29日発売、CD-ROM版 3,150円、ダウンロード版 2,100円)
-自動補正機能やペイントツールなどを搭載
-7月22日発売、7,140円
-生の写真を触るような直感的操作でデジカメ画像を仕分け可能
-使用期間7日間、9,800円
-有名アーティスト8名による豊富なデザインテンプレートを採用
-6月24日発売、「スタンダード」が\7,140円、「プロ」が\10,290円
-『PM-4000PX』の上位機
-3種の黒インクを使用する「PX-P/K3インクテクノロジー」を採用
-5月下旬発売、オープン価格(実売 8万円台後半)
→「PX-P/K3インク」に関するリリース
-大判印刷用の業務用モデル「MAXART」シリーズの新製品を月内にも発売
-これまでのラインナップは「B0/A1/A2」まで印刷可能だったが、A3まで対応で10万円を切る(「MAXART」シリーズの中では)価格機を追加
-写真愛好家など一般向けにも売り込み
-デジカメで撮影した活字文字をテキストデータに変換
-「ゆがみ補整機能」「手ぶれ/ピンぼけ補整機能」「コントラストなどの調整機能」を搭載し、原稿状態が悪い原稿も高精度に認識
-認識した結果をメール本文に転送する「携帯読書機能」を搭載
-5月27日発売、パッケージ版 5,229円、ダウンロード版 3,664円
-ハイエンド機『N90 Multimedia』に200万画素のデジカメ機能を搭載
→メーカーリリース(Nokia)[英文]
→メーカーリリース(Carl Zeiss)[英文]
-約2年ぶりのメジャーバージョンアップ
-カシオ、キヤノン、コダック、リコー、コニカミノルタ、ニコン、オリンパス、ペンタックス、ソニー、富士フイルム、シグマのRAWデータデータに対応
-6月6日発売、パッケージ版 13,440円、オンライン版 9,345円
-5月18日に体験版を公開
-5月中旬発売、オープン価格(実売 29,800円程度)

-パソコン側に専用ドライバーは必要なし
-USBバスパワー駆動
-サイズ 86.0×22.9×79.3mm。重さ 約100g
-5月21日発売、オープンプライス(実売 15,000円前後)
-機能の違いで『MediaAlbum! Mini』(\2,980円)、『MediaAlbum! Personal』(\5,800円)、『MediaAlbum! RawPro』(\7,800円)の3種類のパッケージがありRAWデータに対応するのは「RawPro」のみ
-ダウロードして試用後、購入する場合は銀行振り込みでライセンスキーを発行
-Windows用
-次期バージョンや開発を予定している上位バージョンに搭載される可能性がある機能を公開テストするのが目的
-追加される機能は「ハイライトコントローラ」「ホワイトバランス微調整機能の改良」「RGB独立トーンカーブ」「自動露出補正」「リネーム/一括リネーム」「トリミング」「Exif情報の表示」
-それ以外に将来は「シェーディング(周辺光量)補正」「ディストーション補正」「倍率色収差補正」「ホットピクセル除去」の各機能を追加予定
-正規版のインストールされているパソコンでのみ起動可能
-Camera Rawプラグインが3.0にバージョンアップ
-複数のRAWファイルへの同一処理が可能に
-5月から6月発売
→メーカーリリース[英文]
-ストラップやイヤホンを通せるコードパッチ、カナビラフック、ベルト通しを装備
-「iPodにも最適」
-1,575円
-水深60mまでの耐圧仕様
-6月発売、157,500円)
-テレビに繋いで画像表示も可能
-対応メディアは、メモリースティック・メモリースティック Duo・SDメモリーカード・miniSDカード・スマートメディア・コンパクトフラッシュ Type I/II・マルチメディアカード(MMC)の7種類
-バッテリー駆動可能(オプション)
-4月上旬発売、オープン価格
-6月上旬発売、オープン価格(実売 約5万円)
-容量1GBの普及版も発売
-「SDメモリーカード」、「MMC」、「メモリースティック」、「メモリースティックPRO」、「スマートメディア」に対応
-3月下旬発売、オープン価格(直販サイトで4,200円)
-1800万画素のコダック社製新開発大型CCDを搭載予定
-PENTAX 645AFマウントを採用
-従来のsmc PENTAX645 レンズが装着可能
-発売時期、価格とも未定
-APS-Cサイズのデジタル一眼レフ専用の望遠ズームレンズ『smc PENTAX-DA 50-200㎜F4-5.6 ED』と広角ズームレンズ『smc PENTAX-DA 12-24㎜F4 ED』も出品
-3月19日発売、オープン価格(実売 2万円前後)
-シグマ、キヤノン、ニコン、ペンタックスの各マウント用の発売を予定
-発売日は未定
-『18-125mm F3.5-5.6 DC』ミノルタマウント用の発売日を3月19日に決定
『APO 50-500mm F4-6.3 EX DG / HSM』 165,000円
『APO 70-200mm F2.8 EX DG / HSM』 145,000円
『APO 80-400mm F4.5-5.6 EX DG OS』 200,000円
『APO 100-300mm F4 EX DG / HSM』 145,000円
『APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM』 390,000円
『APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM』 850,000円
『APO MACRO 180mm F3.5 EX DG / HSM』 140,000円
『APO 300mm F2.8 EX DG / HSM』 350,000円
『APO 500mm F4.5 EX DG / HSM』 550,000円
『APO 800mm F5.6 EX DG / HSM』 750,000円
-APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフ専用レンズ
・標準ズーム『AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6 (D)』(27-105mm相当)
・広角ズーム『AF DTズーム 11-18mm F4.5-5.6 (D)』(17-27mm相当)
・高倍率ズーム『AF DTズーム 18-200mm F3.5-6.3 (D)』(27-300mm相当)
-夏から秋にかけて発売、価格未定
-従来機種より33%の小型化を実現
-連続使用時間が従来の4倍(120分)に向上
-20GBタイプが3月中旬発売、37,800円。40GBタイプが3月下旬、43,800円
-3月3日より直販サイトで予約受付開始
-4月8日発売、10,290円(乗り換え版は8,190円)
-変更点は、
・Adobe DNGとシグマ、ミノルタ、富士写真フイルムの最新モデルのRAW形式に対応
・Microsoft Officeファイルのサポート(Windwos版のみ)、Quark XPress 6ファイルのサポート
・スライドショーにて任意のフォントサイズのテキストを表示
・リスト、サムネイル、メディア表示の画面上で直接キャプションを編集
・ひとつのフォルダをドラッグ&ドロップでiView Mediaにインポートする際に、カタログの名称をフォルダ名で作成
・option+click (Mac) alt+click (Windows)にて、「整理」パネル、「情報」パネルの全項目を一気に展開、格納
・主要なマウスのスクロールホイールとユーティリティボタンのサポート(Windwos版のみ)
・コンテクストメニューを呼び出して、ファインダー(Mac)およびデスクトップ(Windows)上より選択したファイルを直接iViewへインポートが可能に
-パッケージ版 26,040円、ダウンロード版 22,800円
-CF TypeII
-デジカメデータ復旧ソフト『DataSalvager LE』を添付
-3月上旬発売、33,285円
-30GBモデルは従来より薄型化
-オプションの「iPod Camera Connector」で『iPod Photo』単体でデジカメから画像を転送可能に
-本日発売、30GBモデルで38,800円
-読み書き速度はCFとSDメモリーカードで最低20MB/秒、メモリースティックPROで最低18MB/秒
-オープン価格
【同社CEO】
-「2009年には1GBカードが10ドルに」
-「数年で20MB/秒を超える」
-ダウンロード発売、6,800円
-上位バージョン『iVew Media Pro 2』の優待ダウンロード販売も開始
-最大倍率1:1の等倍撮影が可能
-35mmフルサイズの一眼レフでも使用可能
-小型軽量光学系とプロテクター鏡枠を採用
-ニコン用とキヤノン用
-4月発売、73,500円
-76.5-306㎜相当 F4-5.6の4倍望遠ズーム
-EDガラスなどを使用した10群11枚のレンズ構成
-フィルター径 52mm
-66.5mm(径)×78.5mm(長さ)、重さ 260g
-PMA2005で参考出品
『Zuiko Digital ED 14-35mm F2.0』
-28-70mm相当 F2.0の大口径標準ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
『Zuiko Digital ED 35-100mm F2.0』
-70-200mm相当 F2.0の大口径望遠ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
『Zuiko Digital ED 90-250mm F2.8』
-180-500mm相当 F2.8の大口径超望遠ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
-96mm相当 F2.8の等倍撮影可能なマクロレンズ
-3月17日発売、57,000円
-オリンパスも発売
-3月下旬発売、オープン価格(実売2万円前後)
『30mm F1.4 EX DC HSM』
-35mmフルサイズ機の「50mm F1.4」に相当する大口径標準レンズ
-キヤノン・ニコン・シグマ用
-発売日未定、価格未定
『10-20mm F4-5.6 EX DC HSM』
-15-30mm相当の超広角ズーム
-キヤノン・ニコン・シグマ用
-発売日未定、価格未定
『18-200mm F3.5-6.3 DC』
-27-300mm相当の高倍率ズーム
-キヤノン・ニコン・ペンタックス・シグマ用
-発売日未定、価格未定
-対象レンズは以下の10本
APO 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM
APO 70-200mm F2.8 EX DG HSM
APO 80-400mm F4.5-5.6 EX DG OS
APO 100-300mm F4 EX DG HSM
APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM
APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM
APO MACRO 180mm F3.5 EX DG HSM
APO 300mm F2.8 EX DG HSM
APO 500mm F4.5 EX DG HSM
APO 800mm F5.6 EX DG HSM
-2月25日発売、26,040円
-3月上旬発売、オープン価格(実売 52,800円前後)
-容量20GBの1.8型HDDを内蔵
-コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDメモリーカード、マルチメディアカード、メモリースティック/PROに対応したメモリーカードスロットを装備
-液晶モニター付き
-単体でメモリーカードからHDDへのコピー可能
-バッテリー駆動(1GBのSDメモリーカードのコピーで3回分)
-USB2.0端子装備
-145gと軽量
-2月中旬発売、31,080円
-「miniSDメモリカード」や「メモリースティック Duo」もアダプタ無しで使用可能
-USB 2.0対応
-1月下旬発売、7,300円
-PictBridge対応
-10種類のメモリーカードに対応
-274×211×142mmのコンパクトなボディ
-持ち運びに便利なハンドル付き
-2.5インチカラー液晶モニタと操作ボタンをパネル上部に配置し、写真画像のプレビューと印刷設定が可能
-L/ハガキ/A6/4×6の4種類のサイズで、4辺フチなしプリントが可能
-4,800×1,200dpiの印刷解像度を実現
-2月中旬発売、オープン価格(実売 17,800円)
-2月3日発売の『18-50mm F2.8 EX DC』『18-50mm F3.5-5.6 DC』『55-200mm F4-5.6 DC』と3月発売の『18-125mm F3.5-5.6 DC』
-3月4日発売、62,790円
-価格はメーカー純正品の半分以下
-撮影前にレンズ前に装着しホワイトバランスを測定することでカスタムホワイトバランスに設定
-グレーカード、ホワイトカード不要
-2月1日発売、14,000円より(各種フィルター径対応)
-当初「2004年10月」から「2005年2月10日」に延期されていたが「2005年4月下旬」に再度延期
-延期の理由は「メモリースティック対応機器との動作確認に予想以上の時間を要しているため」
-1月20日発売、50,000円
-フォーサーズシステム待望の超広角ズーム
-35mm判換算で14-28mmの画角
-「デジタル専用設計のズームレンズとしては世界最広画角」
-最短撮影距離 0.25m、重量 780g
実売20万円弱?「定価30万円」と言う予想があったが、まあまあ妥当な値段に落ち着いた感じ
-2005年第1四半期に発売予定
-SDメモリーカードスロットのないパソコンでもデータを取り込み可能
-データ転送速度10MB/s
-1月下旬発売オープン価格(実売 148,000円前後)
-1月下旬発売、オープン価格(実売 32,800円程度)
-『E-300』『E-1』のRAWデータに対応
→ダウンロードページ
-「12月18日」を延期
-理由は「出荷を開始するために必要な数量が確保できていないため」
-出荷の時期は未定
-DNGに対応したWindows版のVer1.0.8.0と初のMac版を公開
-オープン価格(実売 6,000円前後)
-動作保証温度を従来の0~60度から-25~85度に拡大
-1月21日発売、オープン価格(実売 24,000円前後)
-デジタル専用DAレンズ初の「Limited」
-1月中旬発売、オープン価格(実売 40,000円前後)
-12月15日発売、ダウンロード販売 1,980円
-DNGにも対応(Windows版も同日付で新バージョンを発表)
-ダウンドロード販売、9,800円
-Windows版ユーザーには3,000円で販売
-Windows版→Mac版への乗り換えは無料
-ライトボックス感覚でデジタルカメラ画像をスピード仕分け
-12月15日より発売、7,800円
-Optioシリーズ同梱の「1.0」の後継ソフト
-自動画像取り込みやカメラへの書き戻し機能など追加
-12月3日発売、ダウンロード版 2,940円、パッケージ版 3,465円
-「*ist DS」「EOS-1Ds markII」「Coolpix 5400/8400/8800」に対応
-Parameterの部分CopyのDialogでCtrl+Aにより全項目を選択状態にできるように改良
-拡張子が"JPE"のJPEG Fileへの対応
-数値入力EditBoxに不正な値を入力するとApplicationErrorが発生する場合がある問題の修正
JFIF422の特殊なJPEG FileでApplicationErrorが発生する問題の修正
-大量の画像データに対応
-RAWデータの表示にも対応
-12月10日発売、26,040円
-RAW現像を高速化
-新たに「自動トーン補正機能」を追加
-12月下旬発売、オープン価格
-既存ユーザーのバージョンアップは無料
-「11月19日」を「12月18日」に延期
-12月上旬発売、138,000円
-2GB CFとCardBus対応高速CFアダプタも発売
-12月中旬発売、オープン価格
-ライトボックスでの仕分けをイメージしたインターフェースを採用
-12月15日発売、7,800円
-直販サイトのみで販売
→メーカーサイト(12月1日開設予定)
-20万枚以上の大量のデジカメデータに対応
-10,000枚程度の画像データの検索、ソートなら1秒未満で実行
-RAW データのプレビュー表示
-11月12日発売、39,900円
-11月下旬から12月下旬へ延期
-理由は「当初の計画より開発が遅れているため」
-RAW現像は同梱ソフトで対応
-20GBの1.8型HDDを内蔵
-2.5型のカラー液晶モニターを搭載
-CF(TypeII)、MD、スマートメディア、SDメモリーカード、MMC、メモリースティック(PRO含む)のメモリーカードスロットを搭載
-MP3再生機能も搭載
-リチウムイオン充電池で3~4時間の駆動が可能
-11月13日発売、オープン価格(実売 46,800円前後)
→メーカーリリース
-これまで20GB/40GBがあった「Tripper Next」シリーズ最大の容量
-TypeII CFスロットとバッテリー駆動で出先でのデジカメ画像をバックアップ
-11月下旬発売、オープン価格(直販サイトで46,800円)
-デジカメ画像の整理、検索、補正、共有、DVDスライドショー作成
-画像イメージ自動分類機能により、写真の傾向(人数・被写体の種類)別に自動分類が可能
-12月3日発売、8,190円(乗り換え版は6,090円)
-画角0.79倍。35mm判換算で22mmレンズ相当に
-11月25日発売、オープン価格(実売 約18,000円)

-キヤノン用とシグマ用を11月13日に発売
-ニコン、ペンタックス、ミノルタ用は未定
-定価55,000円
-「Vol.1 超広角写真合成」「Vol.2 ノイズ除去」「Vol.3 ダイナミックレンジ拡大」の3製品
-「Vol.1」のパッケージ版が6,090円、ダウンロード版が3,990円
-「Vol.2」「Vol.3」のパッケージ版が9,240円、ダウンロード版が6,090円
-HDDオーディオプレーヤー「iPod」に2型カラー液晶モニターを搭載
-フォトビューワ/テレビ出力機能を追加
-発売中、40GBモデルが499ドル、60GBモデルが599ドル
-日本では、11月上旬出荷開始、40GBが57,540円、60GBが70,140円
-10月末発売、約100万ウォン
-12月3日発売、26,040円
-1/1.8型では現時点で業界最高の画素数を実現
-画素ピッチは2.2ミクロンピッチ(1/2.5型500万画素CCDと同じ)
-VGAサイズで30fpsの動画撮影に対応
-10月末からサンプル出荷、2005年1月から量産出荷を開始
-サンプル価格は8,400円
-「MACRO 150mm F2.8」の発売日が「10月28日」から「シグマ用」「キヤノン用」が11月3日発売、「ニコン用」が11月19日にそれぞれ延期
-「55-200mm F4-5.6」のフォーサーズ用が「10月28日」から「12月1日」へ延期
-非球面レンズと超低分散ガラスを採用
-ワンタッチフォーカスクラッチ機構搭載
-ニコン用が11月、キヤノン用が12月発売、94,500円(フード付)
-Canon EOS 20D, PowerShot G6に対応
-選択コマのコピー、移動、削除機能の追加
-複数選択時の予約・マークの設定方式の変更
-メニュの統一とショートカット・キーの適用
-複数選択コマへの一時登録パラメータの貼り付け機能の追加
-サムネイル・ファイル作成機能の追加
-バグ修正
-12月発売予定、価格未定
-同社のRAWデータ現像ソフト「SILKYPIX」をベースにしたRAW現像機能を新たに搭載
-11月5日発売、10,290円
-「あのMP3プレーヤーに搭載の5GB1インチハードディスク」
-クリエイティブ・メディア製「Muvo2 5GB」に搭載されたHDDの単体発売
-初期不良への対応のみで、メーカー保証なし
-デジカメとの相性問題はユーザー責任で
-取扱説明書等一切付属せず
-A3ノビ対応の「PX-G5000」(11月12日発売、オープン価格 実売 7万円代前半)とA4対応の「PX-G920」(10月7日発売、オープン価格 実売 4万円代前半)
-耐光性80年を実現
-RAWデータを直接プリントできるソフトウェア「Epson RAW Print」をダウンロード提供
-Exif PrintとPRINT Image MatchingIII に対応
-斬新な「SUPER PHOTO BOX」デザインを採用
-新開発のインクにより対候性を向上
-耐光性30年を実現
-新しいA3ハイエンドモデルは発売されず
-色インクのハイエンドモデル「PIXUS iP8600」(10上旬発売、オープン価格 実売 約47,000円)
-開発は新潟キヤノテック
-表示できるRAWデータはEOS Digitalのみ
-10月25日発売、13,800円(税別)

-Fマウントのデジタル一眼レフにフィールドスコープを装着できるアタッチメント
-絞り優先オート・マニュアルが使用可能
-発売中、37,800円
-nik multimedia社が開発したフィルター効果を演出するソフトウェア
-元画像はそのままで各種のフィルター効果が得られる
-フィルターの数によって3種類のパッケージ
-定価5,800~17,800円
-35mmフルサイズ換算で「36-250mm F3.5-5.6」相当の7倍ズームレンズ
-10月28日発売、45,000円
-既に発表されている「18-50mm F3.5-5.6 DC」、「55-200mm F4-5.6 DC」の発売日が決定
-どちらも10月28日発売、「18-50mm F3.5-5.6」が20,000円、「55-200mm F4-5.6」が25,000円
-各社マウント向けのデジタル一眼レフ対応レンズも発売(PC Watch)
-平成17年度の年賀状は11月1日発売
-「インクジェット紙光沢年賀葉書」は1枚65円と割高だがインクジェットプリンターで写真を鮮やかにプリント可能
-関東・東京・南関東支社限定で1億枚を試行発売
-インクジェット紙全体では約23億枚発売
-主な変更点は、
・EPSON「R-D1」,Canon「PowerShot S30/S45/S60/S70/G5/Pro1」のRAWデータに対応
・予約・マークのコマの選択機能の追加
・ショートカット・キーの追加
・プリセットホワイトバランス設定の追加
-60日間無料で試用可能な体験版も公開
-「2万円台で買える4GBのMD」として(も)人気を呼んだMP3プレーヤー「NOMAD Nobo2 4GB」だが途中のロットから対策がとられ、デジカメのメディアとしては使えなくなっていた
-しかし9月11日発売の5GB版は「D70」でもそのまま使えたらしい
-150種類以上のデジカメに対応
-9月7日発売、オープン価格(実売 約5,250円)
-「AF-S VR ニッコール ED 200mm F2G(IF)」が9月10日発売、714,000円
-「COOLWALKER MSV-01」が9月17日発売、78,750円

-A4サイズのノートパソコンが入る幅広ボディ
-9月上旬発売、20,790円
-8倍速の「写真画質光沢レーベル」を採用
-パソコンなしでデジカメ画像をプリント可能
-SDメモリーカード、CF Type2、xDピクチャーカード、スマートメディア、メモリースティックに対応したメモリーカードスロットを搭載
-3.2型カラー液晶モニタ搭載
-印刷方式はインクジェット
-写真へのコメント入力機能を新たに搭載
-9月17日発売、50,400円
-下位機種の「PCP-10」も発売
■手ブレ補正機能付きの標準ズーム「EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM」

-27-136mm相当の画角とシャッター速度3段分の手ブレ補正機能
-9月下旬発売、91,350円
■キヤノンユーザー待望の広角ズーム「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」

-16-35mm相当の画角
-11下旬発売予定、102,900円
■「EF-S18-55mm F3.5-5.6 USM」を単体発売
-これまで「EOS Kiss Digital」とのセット販売のみだったが単体でも発売
-9月下旬発売、31,500円
-8月20日発売、9,800円

-440mm相当になる2.2倍テレコン「DCR-2020PRO」
-300mm相当になる1.54倍テレコン「DCR-1540PRO」
-フィッシュアイレンズ「DCR-FE180PRO」
-マクロレンズ「DCR-150」「DCR-200」「DCR-250」
しかし、2.2倍テレコンは笑ってしまうぐらいケラれるが、こんなもの製品として成立するんだろうか?
-「メモリースティック」「SDメモリカード」「MMC」「コンパクトフラッシュ」「スマートメディア」に対応
-8月下旬発売、6,300円
-“Hi-MD”ウォークマンとUSBケーブルで接続しメモリーカード内の画像データ等をコピー可能
-10種類のメモリーカード(メモリースティック/xD-ピクチャーカード/コンパクトフラッシュ/スマートメディア/SDメモリーカード等)に対応
-単4形乾電池4本駆動
-新バージョンでは自動補正機能が強化
-携帯電話で撮影した写真の補正にも対応
-米国での価格は「Digital Image Suite 10」が129ドル、レタッチソフトの「Digital Image Pro 10」が89.95ドル
-「smc PENTAX-D FA マクロ100mm F2.8」と「smc PENTAX-D FA マクロ50mm F2.8」の2本
-コーティングやレンズ構成をデジタル一眼に最適化
-イメージサイズは35mmフルサイズ対応で、フィルム一眼レフでも使用可能
-10月下旬発売、オープン価格(100mm F2.8が60,000円台後半、50mm F2.8が50,000円前後)

-メモリ容量は128MB
-miniSDメモリカード対応の「HUD-128MRJ」とメモリースティックDuo対応の「HUD-128DRJ」
-8月12日発売、オープン価格(実売 約5,000円)
-パソコンなしでもUSBデバイス間でデータのコピーが可能
-デジカメの画像ファイルのHDDやCD-Rへのコピーも可能
-単3電池駆動
-8月末発売、8,800円
CD-Rへのコピーはデジカメ側がCD-R書き込みに対応している必要があると思うが、実際にあるんだろうか?
-従来使用できていたベータ版は7月末で使用不能に
-8月2日付で「SILKYPIX Developer Studio Ver1.0.0.1」を公開
-「Developer Studio」は試用キーを入力する事で14日間試用可能
-同時にライセンス販売を開始
-最初の1ライセンスが9,800円、以降4ライセンスまで3,000円
-8月31日まではそれぞれ 8,800円、2,000円で販売
-従来品のコーディングを見直しフレアを低減
-製品名は「AF28-300mm F/3.5-6.3 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A061)」(長い)
-定価69,300円
-ニコン/キヤノン/ミノルタ用は8月21発売、ペンタックス用は「近日発売予定」
-コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、スマートメディア、メモリースティック、メモリースティック PRO、マルチメディアカードが直接セット可能
-メモリースティック Duo、メモリースティック PRO Duo、SDメモリーカード、miniSDカードはアダプター経由で使用可能
-10種類のメモリーに対応
-8月上旬発売、3,200円
-82mmの汎用フィルターを使用可能にするステップアップリング
-8月27日発売、オープン価格
-業界最速のデータ転送速度(12MB/sec)
-256/512MB、1/2/4/6GBの6種類
-エラーを検出して自動的に訂正するECCエラー訂正機能を搭載
-書き込みエリアを分散させ長寿命化を実現
-携帯用ケースを標準添付
-7月下旬発売、オープン価格(実売は、256MBが9,980円、512MBが19,800円、1GBが39,800円、2GBが79,800円、4GBが159,800円、6GBが598,000円)

-8月上旬、オープン価格(実売 512MBが14,490円、1GBが29,190円)
-512MBはminiSDカードで初
-7月下旬発売、オープン価格(実売 約38,800円)
-APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフに対応
-35mmフルサイズ換算で27-75mm相当の画角(1.5倍換算)
-デジタル一眼レフに最適なコーティングによりフレアやゴーストを軽減
-最大径 74.1mm、全長 84.1mm、重さ 445g
-最短撮影距離 28cm
-ケース・花形フード付 70,000円
-シグマ用、キヤノン用が8月26日、ニコン用が9月3日発売予定。
-ペンタックス用は発売日未定
-ミノルタ用、フォーサーズ用は発売予定なし?
-2.2GBのCF TypeIIのHDD
-「EOS Kiss Digital」や「D70」の他、「PowerShot G5/S50/S45」「FinePix S602」に対応
-対応カメラを明記し、サポートに期待が持てる
-転送速度は他社最速品よりもやや低め
-高コストパフォーマンスで旅行などに
-128MB/256MB/512MB/1GB/2GBの5種類を発売
-7月14日または15日発売、値段は6,300円(128MB)/11,500円(258MB)/23,940円(512MB)/49,140円(1GB)/98,490円(2GB)
-12mm、15mm、21mm、25mmの広角レンズに対応
-8月発売、各20,475円
-「R-D1」ファインダーは28mm、35mm、50mmのレンズ用のフレームを内蔵
-USB 2.0/1.1接続の外付型MOユニット
-デジカメデータ整理用ソフトウェア「Ulead Photo Explorer」を添付
-デジカメや各種メディアに特化したデータ復元セキュリティソフト
-7月16日発売、8,190円
-当初6月発売予定を「生産スケジュールの遅れ」により9月発売に延期
-「xDピクチャーカード」の64MB/128MBとUSB2.0接続のリーダー・ライター「MAUSB-200のセット
-7月中旬発売、オープン価格(実売は64MBが5,229円、128MBが8,379円程度)


-200枚と300枚の大容量パックにする事でさらに低価格化を実現
-7月1日発売、オープン価格

-6月下旬発売予定、オープン価格(実売 約29,800円)
-「今年発売予定の国内有力メーカー製デジタルスチルカメラ製品」への搭載を予定
-シリーズ第1弾としてISO 1600の高感度フィルム「NATURA 1600」とコンパクトカメラ「NATURA S」を今秋発売
-「NATURA S」に「NATURA 1600」を装填した場合自動的にフラッシュが発光禁止に
-水深40mでの使用が可能に
-オープン価格(実売 約21,000円)
-20GBモデルが33,800円、40GBモデルが39,800円
-オフィシャルガイドブック付きパッケージも発売
-7月2日発売、通常版が15,540円、ガイドブック付きが16,590円
-記録メディア画像ファイルを復元できる「PHOTO RECOVERY」も同梱
-体験版は30日間試用可能
-Windows用、パッケージ版 6,090円、ダウンロード販売 3,990円
-コンパクトフラッシュ、スマートメディア、マルチメディアカード、メモリースティック、SDメモリーカード、マイクロドライブに対応したメモリスロットを装備
-単体でメモリーカード内のファイルをMOに保存可能
-単3電池で駆動する「「DynaMO 1300LT Photo」とTVに画像を表示できる「DynaMO 1300U2 Photo」の2機種
-9月下旬発売予定、オープン価格
-32~512MBをラインナップ
-6月中旬発売予定、オープン価格
-失敗写真の三大要素の補正に対応した「PhotoCURE」機能
-くすんだ写真も全自動で鮮やかに補正出来る「PhotoFAIR6」機能
-6月25日発売、6,800円
-「デジカメde!! ムービーシアター」「デジカメde!! 同時プリント8」「デジカメde!! フォト工房PREMIUM(活用ガイド同梱)」の3製品
-ファミリーとハイアマにフォーカス
-専用のCR-V3型リチウムイオン充電池と専用充電池のセット
-6月上旬発売、6,300円
-5月27日よりオープンする同社のオンラインショップだけで購入可能
-ガイドブック付きの「デジカメ プロフェッショナル・プリント ガイドブック付き」(11,800円)と他社のデジカメソフトユーザーを対象とした「デジカメプロフェッショナル・プリント 乗り換えパッケージ」の2種類
-「乗り換えパッケージは5,000本限定
-6月18日発売
-18-125mm(D100やD70で27-188mm相当の6.9倍ズームレンズ
-キヤノン用とシグマ用が6月26日発売、ニコン用が7月上旬発売、ペンタックス用は発売日未定
-定価 45,000円(花形フード付)
-デジカメで撮影した画像などからオリジナルメダルを製作できる彫刻機
-7月12日発売、126万円
-新開発のエンジンを搭載し、サムネイル表示を高速化
-ダウンロード販売 6800円(税別)
-30日間試用可能
-オープン価格 直販価格では29,800円
-5月14日発売、2,079円(税込み)
-5月28日発売、「蔵衛門2005」が6,800円、「蔵衛門2005プロ」が9,800円から
-アルバム作成ソフト「ドリームブック・メーカー」と、無地アルバム「ドリームブック」をセットにした学校用パッケージ
-4月21日発売、オープン価格
-ソニースタイルで同機を購入したユーザー限定
-4月19日発売、2,100円
-企業ブランドをモチーフにTシャツを媒体としてアート表現する企画
-昨年から実施され、今年はニコンを含む33社が参加
-5月初旬から販売開始、1,000円
-「ELICAR 600-1200mm」が128,000円
-「ELICAR 600-1600mm」が198,000円
-それぞれNikon用とEOS用があり
-4月20日発売予定、実売予想価格は5万円前後
-デジカメで撮影した静止画像を動画ファイルを作成しDVDに書き出せる
-4月8日発売、Windows用、9,800円


-オリンパス以外では、初のフォーサーズシステム対応交換レンズ
-同社のAPS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフ用の交換レンズ「18-50mm F3.5-5.6 DC」と「55-200mm F4-5.6 DC」のフォーサーズシステム版
-それぞれ「36-100mm」「110-400mm」相当
-「18-50mm」が20,000円、「55-200mmが25,000円」
-ニコンのデジタル一眼レフの場合、27-187.5mm相当の画角を持つ高倍率ズーム
-重量385g
-発売日未定、価格未定
-A3、A4、2L、Lの4サイズ
-長期間の保存に適した顔料インクに対応
-A3(20枚) 2,900円、A4(50枚) 2,750円、2L(20枚) 700円、L(120枚)1,250円
-3月15日発売
-銀塩写真の愛好家が、デジタルフォトを意図どおりの作品に仕上げるためのソフト
-「デジカメde!!フォト工房」シリーズの修整環境のやソフトの操作のノウハウ提供などを追加・拡張した上級バージョン
-最小限の手数で最高の作品に仕上げる、[作品ノート]
-作業時の試行錯誤をサポートする[作業メモ]機能
-作品にする写真を選び抜く[ライトボックス]機能
-大きな画面写真で効果が確認できる、36種類のツール群(「光をあてる」「絞りを開ける」「引き伸ばし」等)
-印刷する楽しみを追及できる、プリント機能
-効果ごとに範囲指定ができる[マスク]機能
-Photoshopプラグインとしても利用可能
-RAWデータには対応せず
-プロカメラマン谷口 泉氏による解説書付き
-4月7日発売、14,800円
-色合いや色の分布、構図、模様など、画像の特徴を利用して画像を検索するシステム
-JPEG/BMP/GIF/PNGに対応
-最大で50万画像の登録が可能
-5クライアント用が29万8000円から
-CCDサイズは1/4.5型
-業界最高クラスの薄型・低消費電力