-2006年2月のPMA2006で発表したレンズの発売日を正式決定
-『30mm F1.4 EX DC HSM』が8月10日、『APO 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM』が8月下旬、『MACRO 105mm F2.8 EX DG』と『APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM』が9月
-『18-50mm F2.8 EX DC』は発売日未定
-「今後も製品開発を進め、フォーサーズカメラをご使用のお客様に使いやすく、高性能な製品群の充実を図ってまいります」
-デジタル専用大口径標準ズームレンズ「AF 16-50mm F2.8」
-魚眼ズームレンズ「AF 10-17mm F3.5-4.5」
-デジタル専用大口径望遠ズームレンズ「AF 50-135mm F2.8」
-『DMC-L1』とセットで発売される標準ズームレンズ「LEICA D VARIO-ELMARIT 14-50mm F2.8-3.5」(単体発売は未定)に加えて、
2007年初頭
「14-150mm F3.5-5.6 OIS」(手ブレ補正機能付きの高倍率ズームレンズ)
「25mm F1.4」(大口径標準レンズ)
2007年中盤
「50-150mm F3.5-5.6 OIS」(手ブレ補正機能付き望遠ズーム)
「45mm F2 OIS MACRO」(手ブレ補正機能付き中望遠マクロレンズ)
を発売予定
-カールツァイスブランドの『Planar T* 85mm F1.4 ZA』、『Sonnar T* 135mm F1.8 ZA』、『Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA』の3本
-高性能のGレンズが『35mm F1.4 G』、『70-200mm F2.8 G』、『300mm F2.8 G』の3本
-それ以外に、『DT 11-18mm F4.5-5.6』、『DT 18-70mm F3.5-5.6』、『DT 18-200mm F3.5-6.3』、『24-105mm F3.5-4.5』、『75-300mm F4.5-5.6』、『16mm F2.8 FISHEYE』、『20mm F2.8』、『28mm F2.8』、『50mm F1.4』、『135mm F2.8 [T4.5] STF』、『500mm F8 REFLEX』、『50mm F2.8 MACRO』、『100mm F2.8 MACRO』、『1.4X Teleconverter』、『2X Teleconverter』の15本が発売予定
-カメラ側よりも大きなプラス静電気によって撮像センサーに付着した埃を除去
-12,600円
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-3月31日発売、8,190円(アカデミック/乗り換え版は5,040円)
-米Nik Softoware開発のユーザーインターフェース「U Pointテクノロジー」を搭載
-5月発売、オープン価格(実売 15,000円前後)
-大容量の画像を短時間で一覧表示できる高速画像表示
-4月28日発売、オープン価格(実売 7,000円前後)
-miniSDなど小型メディアもアダプタなしで使用可能
-2月中旬発売、4,200円
-35mm判フルサイズ対応のAi単焦点レンズ
-「Planar T* 1.4/50 ZF」と「Planar T* 1.4/85 ZF」の2本を2006年春から展開
-この他、複数の新製品を年内に発売予定
-実売価格は「1.4/50」が59,000円、「1.4/85」が120,000円弱
→リリース[英文]
→(MYCOM PC WEB)
-「カメラの特性を生かした自然な補正」を実現する「スマートカーブ機能」
-同じシーンを撮影した複数枚の写真から動いているオブジェクトだけを取り除ける「スマートリープ機能」
-2月17日発売、15,540円(乗り換えアップグレード版 10,290円、アカデミック版 8,190円)
-焦点距離10mm時に、対角線画角180度の魚眼レンズ
-光学系はトキナーと共同開発
-12月22日発売、オープン価格(実売 5万円台半ば)
-Windows用、5,229円
-普及版が7,140円。ロ仕様版が24,990円
-12月発売、5,250円
-自己放電が半年後で約10%、1年後でも約15%
-充電できる回数も2倍の約1000回に
-単3形を11月14日、単4形を2006年1月21日から発売
-Windows用、10月15日発売、8,190円
-CCD市場での置き換えを狙う
→メーカーリリース[英文]
-キヤノンとニコンのRAW形式に対応
-最適なトリミング範囲を提案してくれる「スマートトリミング」機能
-9月9日発売、「Pro 通常版」が14,490円、「Pro 乗り換えアップグレード版」が11,340円、「Album」が7,140円
-『ポケットモバ』が6,480円、『ポケットモバJr』が5480円
-Exifデータの読み書きやレタッチ後のExifサムネイル更新が行える
-2年9カ月ぶりのバージョンアップ
-Windows用、シェアウェア 5,775円
-起動時のダイアログに表示されるパスワードを入力することでフル機能の試用が9月1日まで可能
-正式版の公開時期は未定