オリンパス、3日間で基礎が学べる女性のためのデジタル一眼レフカメラ講座を開催(livedoor Computer)
-9月開講、1万円
-日経ビジネス誌「2006年アフターサービス調査」のデジタルカメラ部門で満足度第1位を2年連続で獲得
-従来レンズも有償で改造
-『SILKYPIX Developer Studio 2.0』に搭載されているRAW現像エンジンを、アプリケーションソフトに組み込むための検討/評価を目的として無料で提供する開発ツール
-対応開発言語はC++、C、Visual Basic
-AFの精度を向上
-一部のアプリケーションでExif情報に記録されるユーザーコメントが文字化け表示される問題に対応
-リンクはWindows用。Mac用はこちら
-9月30日で終了
-今後は東京・大阪の2ヶ所に集約
-8月31日で仙台を、9月30日で名古屋・広島を閉鎖
-札幌、東京、大阪、福岡は存続
-「内部一式交換方式」により、修理時間の大幅な短縮と修理品質の向上を実現
-交換される部品は「リサイクル品」
-対象機種は『COOLPIX7900』(9,800円)、『COOLPIX S1』(9,800円)、『COOLPIX5900』(9,800円)、『COOLPIX7600』(9,800円)、『COOLPIX5600』(7,900円)
-7月11日から東京テクニカルセンターで開始
-約1時間程度で即時修理
-平日の9時から15時に受付
-ストロボを連続発光させた場合に、オキシライド乾電池の発熱によりスピードライトが変形する恐れ
-連続発光は20回までとし、10分以上休止することを呼びかけ
-オキシライド乾電池の初期電圧が高い事が原因と見られる
-空港のX線に検査に関しては通常の旅行頻度ではメモリカードにダメージを与える恐れはほとんどない
-メモリカードを水没させても乾燥させれば再び使える
→メーカーリリース[英文]
-キヤノンとニコンのRAWデータに対応
-Windows XP SP2の正規ユーザーなら無償で使用可能
→ダウンロードページ
-キヤノンのデジタル一眼レフ『EOS-1Ds Mark II/1D Mark II』『EOS 20D/20Da/Kiss Digital N』で画像が消失する不具合への対応
-レキサーへメディアを送付し書き換えて返送
-変更点は
・撮影後すぐに
・液晶モニターの表示言語のドイツ語とロシア語における誤字
の2点への対応
-タイトルは『EOS-1D Mark II』へのリンク。『EOS-1Ds Mark II』はこちら
-既に告知されていた「撮影枚数が少ない」「バッテリー残量の表示が正しくない」現象への対応
-対象品の修理受付を5月30日から開始
-預かり期間は1週間程度
-変更点は、
・AF性能の向上
・メニュー画面のデザイン変更
-リンクはWindows用、Mac用は→こちら
-AF機能の改良やメニュー画面の変更を実施
-5月中旬に公開予定
-模造品の特徴は、
・漢字の字体が明朝体である(正規品はゴシック体)
・社名ロゴ「Kodak」の「a」が商標登録の字体と異なっている
・接点と反対側の側面の合わせ目が直線になっている。(正規品には特徴的な凹みがある)
-1GB超に対応する『*ist Ds』用新ファームウェアを近日公開
→メーカーリリース[*ist Ds]
→メーカーリリース[コンパクト機]
-サンディスク製の高速CF「Extreme III」に対応
-シェーディング補正機能、低振動モード、S-AF/C-AF時のレリーズ優先のON/OFF切替
-パワーバッテリーホルダーHLD-3使用時の電池残量表示を改善
-『D2x』、『EOS Kiss Digital N』などのRAWデータに対応
-対応するのは『FinePix F710』、『FinePix A340』、『FinePix A340』の3モデル
-バージョンナンバーは1.05
-SDカード書き込み速度を向上
-『D2X』、『α-7 DIGITAL』、『*ist Ds/*ist D』のRAWデータ簡易再生に対応
-『E-1』、『E-300』のRAWデータのサムネイル表示に対応
-従来890万画素だったJPEG画像の最大サイズを1780万画素まで拡大
-『Xacti C』シリーズの動画再生に対応
-新ファームウエアのバージョンナンバーは「Ver.02.02」
-18日より公開。バージョンアップ版の発売は3月22日
-現在、「キヤノン」「コニカミノルタフォトイメージング」「三洋電機」「ソニー」「ニコン」「富士写真フイルム」「松下電器」が警告を発表
CIPA:有限責任中間法人 カメラ映像機器工業会
-変更点は、
・『D2Hs』のRAW 画像に対応
・その他、多くの不具合を修正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-Exifの回転情報を反映しない不具合などを修正
-Windows用はVer.1.0.11.1、Mac用はVer.1.0.6f2をそれぞれ公開
-『D2X』対応以外に、
・File選択Dialogで『Kodak Pro SLR/n, Pro 14/n』のThumbnailが正しく表示されない問題の修正
・DNG 現像時に、アンダーに現像されることがある問題の修正
・『Kodak Pro SLR/n, Pro 14/n』において、ハイライト部分の現像結果がおかしくなる問題の修正
-ファイル管理の機能を強化し、使い勝手が向上
主な変更点は、
・リスト、サムネイル、メディア表示の画面上で直接キャプションを編集
・ひとつのフォルダをドラッグ&ドロップでiView Mediaにインポートする際、カタログをフォルダと同じ名称で作成
・option+click (Mac) alt+click (Windows)にて、「整理」パネル、「情報」 パネルの全項目を一気に展開、格納
・主要なマウスのスクロールホイールとユーティリティボタンのサポート(Windwos版のみ)
-『D2X』と『D2Hs』のRAW画像へ対応
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-変更点は、
・低輝度時のシングルAF(S-AF)スピードを改善
・E-300で撮影した画像(TIFF,RAW,SHQ)を正常に再生できるように改善
・Sandisk製の高速CF『ExtremeIII』に対応
-変更点は、
・黄色味をおびた被写体撮影時のオートホワイトバランスを改善
・Adobe RGBモードでカスタムホワイトバランスを低い色温度に設定した場合に、ハイライト部分がピンク色になる現象を改善
・スリープモード時の電池寿命を改善
-変更点は
・『Kodak Pro SLR/n』、『Pro 14/n』に対応(圧縮モードのRAWには非対応)
(Ver1.0.9.0では対応のアナウンスがあったものの、実際には読み込めず)
・フォルダ選択ダイアログの表示位置の保存と復元に対応
・一括現像でスキップするモードが機能しない問題を修正
-変更点は
・一部のE-300で撮影したRAW画像において、RAW現像機能が動作しない問題を修正
・RAW現像機能のグレー点指定時に、指定座標がずれる問題を修正
-リンクは『OLYMPUS Viwer』。『OLYMPUS Studio』はこちら
-変更点は
・『Kodak Pro SLR/n』『Kodak Pro 14/n』『DiMAGE A200』に対応
・ファイル選択ダイアログの表示位置の保存と復元
・Drag&DropでのFile追加機能
・選択の反転機能
・現像結果保存時にカラースペースを設定する機能の追加
・Preview表示の応答の改善
・ヒストグラムの表示サイズの下限値の変更
・『Olympus E-1』で高感度撮影するとアンダーに現像される問題の修正
・『Canon PowerShot』でアンダーに現像される問題の修正
-「PENTAX PHOTO Browser」と「PENTAX PHOTO Laboratory」をVer2.10へ
-不具合対応と機能拡張
-変更点は、
・4GB の CF カードが使用可能に
・スペイン語のメニューを訂正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-Ver.8.0 Relase 2 Build 1(8.0.2.1)へのアップデートキット
-「取り込み対象フォルダが複数ある場合に同じ画像を何度も取り込む問題」など14項目を修正
-変更点は次の2点
・Tripper Nextにマイクロドライブを挿入してバックアップ(コピー/移動)作業を行った際、ごく希にHDDライトエラーが発生する事象を防止する改良
・Tripper NextにCFカードを挿入してバックアップ(コピー/移動)作業を行った際に、ごく希に書き込みが正常に行われない場合がある事象を防止する改良
-変更点は「SDカード書き込み時の安定性を向上し」
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-PhotoshopとWindows OSの一部の組み合わせで、まれに正しく動作しない問題を修正
-変更点は
・アプリケーションをパッケージ化
・フォルダの選択ダイアログで書き込み禁止のボリューム(CD-ROM、DVD-ROM等)を選択することができない問題を修正
・Case-Sensitive HFS+ で起動ができない問題を修正
・モニタプロファイルをメインモニタに追従するように変更
-変更点は、「天体撮影などの長時間露出において、ノイズリダクションをONにして撮影をおこなった場合、画面の一部にグリーンかぶりが発生する現象への対応」
-この現象は「当社の想定している一般撮影範囲で発生することはありませんが、このような撮影用途でご使用になられるお客様のご要望にお応えすべく」対応
-変更点は、
「PictBridge 接続をして、ある特定操作を行った後に複数枚の画像をプリント実行しても 1 枚の画像しかプリントされない不具合を修正」
「ワールドタイム設定の都市名とフランス語、オランダ語のメニューに誤りがあったため、修正」
リンクはWindows用。Mac用はこちら
-変更点は、
「デジタルズーム時のヒストグラム表示不具合を修正」
リンクはWindows用。Mac用はこちら
-変更点は、
「セットアップメニューに、ストロボモードロックメニューを追加」
「ストロボモードを電源オフでも保持するように設定可能に変更」
リンクはWindows用。Mac用はこちら
-撮影画像が誤ってAdobe RGBと認識される不具合の修正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-他に『C-8080 Wide Zoom』『C-70 ZOOM』に対応
-修正点は、
・一部のLEXAR 社製CFに記録した画像データをコピーしようとしても、正常にコピーできない場合がある事への対応
・D2Hで撮影したRAW ファイルやTIFF ファイルを 1 コマ再生したとき、液晶モニタでの再生画像が小さく表示されてしまう事への対応
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-変更点は
・SDカード書き込み時の安定性を向上
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-変更点は
・AIサーボAFのAF追従性向上
・RAW と JPEG でのサムネイル画像の色味の違いを軽減
→EOS 1Ds Mark II
→EOS 1D Mark II
-変更点は、
・画質 [RAW] で連写した画像が、PictureProject または Nikon Capture で全体的にマゼンタ色で表示される不具合を修正
・画質 [EXTRA] で連写をした画像が正常に記録されない不具合を修正
-リンクはWindows用、Mac版は→こちら
-パソコンの起動中に、Tripper Nextを脱着した際に、ごく希にTripper Next内部のデータが破損する不具合に対応
-変更点は
・[撮影メニュー]の[コンバータ]を[テレコンバータ]に設定した場合に、電子ズームが 2 倍まで設定可能に変更
・ 画質[RAW]で連写した画像が、『PictureProject』や『Nikon Capture』で全体的にマゼンタ色で表示される不具合を修正
・ 画質[EXTRA]で連写をした画像が正常に記録されない不具合を修正
→Mac用
-メニュー画面の表示言語に新たに3言語(ロシア語、繁体中国語、韓国語)を追加
-高ISO感度で内蔵ストロボを使用した場合に、横線ノイズがでる現象を修正
-「E-300」「PowerShot G2」に対応
-現像Parameterの保存先Fodlerを保存するように改良
-一括現像処理で、保存先に同一ファイル名が存在する場合にスキップするモードの追加
-トリミング機能、CMYKシミュレーションなど追加
→メーカーサイト
■ビュワーソフト「EOS Viewer Utility」のVer.1.2.1を公開
-プレビュー表示倍率機能(25/50/200%)
-プロテクト画像関係のショートカット機能
-JPEGプレビュー表示の初期表示設定機能
-サムネイル番号表示機能
-使用中のモニタプロファイルの表示機能
-ISO1600以上で撮影された「EOS 20D」のRAW画像に関する不具合の修正
■カメラ制御ソフト「EOS Capture」のVer.1.2.0を公開
-ホワイトバランスシフトのインターフェースを変更、画像回転機能を追加
-対応カメラ(EOS 20D)の追加
-Windows XP SP2への対応
-マスストレージクラスに対応
→メーカーサイト
-変更点は
・AFスピードの向上
・AFモード「CONT」時の映像表示方法の仕様変更
・ズームリング操作感の向上
-「PX-G5000」「PX-G920」のユーザーが対象
-対応カメラは「EOS Kiss Digital」「D70」「R-D1」
-エプソンのユーザー専用サイト「MyEPSON」で公開
-11月29日無料ダウンロード開始
-SDカード書き込み時の安定性を向上
→Windows用ダウンロード
→Mac用ダウンロード
-変更点は「アンインストール時の不具合の修正」「操作性の向上」等
-早くも「D2X」のRAW画像に対応
一眼レフの修理サービス「αデジタルピックアップサービス」を開始
-梱包材料の送付、修理依頼品の引き取り、修理完成品の返送までを一括サービス
-修理完成品の返送日、届け先の指定も可能
-一般修理の場合は送料無料
-CCDクリーニング(無料)の場合は送料900円が必要
-通常2,100円の年会費が無料に
-変更点は「α-7 DIGITALへの対応」と各種不具合の修正
-10月29日に発表した問題への対応
-改造後もすべてのSDメモリーカードの認識は保証せず
-「写真文化の醸成に向け、写真愛好家層の拡大を図る」
-それぞれの会員数は約8,000人
-市町村が発行する罹災証明書が必要
-4月末日受け付け分まで
-修理不可能な場合は、代替品を55%引きで販売
-災害救助法が発令された台風21号、22号、23号などで被災したカメラも同様の割引修理を実施
→メーカーリリース
-暗いシチュエーションで露出アンダーになるように設定されたとき、撮影出来ない場合があったのを対策
-ソフトフォーカスモード時のブラケティング機能制限追加
-液晶モニター表示画像の輝度を向上
→FinePix F450用
→FinePix F440用