【今日から始めるデジカメ撮影術 第53回】
-グラビア風のカッコつけた写真に挑戦
-顔を明るくさわやかに撮ろう
-水遊びには防水デジカメ! まだまだ水着も続きます……
-水遊びには防水デジカメ
【プロも顔負け!コンパクトデジカメで人物写真を美しく撮ってみよう 第3回】
-撮影後に逆光補正が可能な『COOLPIX S5/S6』
【今日から始めるデジカメ撮影術 第51回】
-レンズの基本と標準ズームとマクロ
-標準~望遠レンズで大きく撮ろう
-超広角と魚眼レンズの世界
【今日から始めるデジカメ撮影術 第50回】
-夕焼けは雲の具合が大事
-空と一緒に何を写そう
-「夕日」を撮ろう
【今日から始めるデジカメ撮影術 第49回】
-雨を撮る
-雨の日こそマクロ
-夜の雨はきれい
-人物撮影といえば、ポートレートモードを利用するのが一番!
【今日から始めるデジカメ撮影術 第48回】
-森や渓流で撮影しよう
-では山の中へ…
-マクロ機能を駆使しよう
-滝をかっこよく撮る
【実戦テクニック】
【今日から始めるデジカメ撮影術 第47回】
-おうちで犬を撮る
-やはり犬は外で撮るのが楽しい
-散歩しながら撮ろう
【実戦テクニック】
-夜景の撮影は、プログラムモードではうまくいかない
-いくら大型のストロボを使っても、夜景には光が届かない
-夜景を写すには、カメラをスローシャッターに設定しよう
-スローシャッターとストロボ発光を併用する「スローシンクロ」ならば、夜景も人物もきれいに撮れる
-スローシンクロ時には、必ず三脚を使って手ぶれを防ごう
-基本的には5メガピクセルで十分。ポスター大に写真を引き伸ばす必要のない多くの消費者にとっては8メガピクセルでほぼ全ての必要を満たせる
【実戦テクニック】
-柔らかい光を得るには、発光面積をより広くすることが大切
-市販のバウンス&ディフューズ用アクセサリーは手軽で便利!
-大きな効果が得られる天井へのバウンスがオススメ
【今日から始めるデジカメ撮影術 第46回】
-どこに行ったのか分かるような写真が基本
-ディテールのチェックも忘れずに
-お遊び写真を撮ろう
-室内での撮影時、人物を壁に近寄らせるとキツい影が目立たない
-デジタル一眼レフの内蔵ストロボを使っての人物撮影時、広角レンズや大型レンズを使う場合はフードを外そう
-ストロボにティッシュを付けて光を柔らかくする方法は、思ったほど効果がない
【実戦テクニック】
-クローズアップレンズを利用すれば、マクロレンズでは少ないズームでの接写が楽しめる
-マクロレンズには少ないワイドレンズとの組み合わせも新鮮だ
-ワイドレンズ+クローズアップレンズの組み合わせならば、小さな被写体をデフォルメした表現が楽しめる
【今日から始めるデジカメ撮影術 第45回】
-動物と一緒に撮ろう
-ガラス越しに撮るには
-室内での撮り方は
【実戦テクニック】
【今日から始めるデジカメ撮影術 第44回】
-顔を撮るときは広角ではなく望遠で
-明るさを意識して撮ろう
-いろんな写真を撮ってみよう
【今日から始めるデジカメ撮影術 第43回】
-桜と建物
-ご近所の桜をかっこよく
-咲いているだけが桜じゃない
【実戦テクニック】
-料理は真上からではなく、視点を低めにして狙うと立体的に見える
-見せたい部分だけをクローズアップすると、質感が表現しやすい
-絞りを開けて撮り、見せたい部分以外をぼかす表現も効果的
【今日から始めるデジカメ撮影術 第42回】
-手ブレと被写体ブレとピンボケの判別
-手ブレを防ごう
-被写体ブレを防ぐ
【実戦テクニック】
-鏡面仕上げの金属などの品物は、写り込みを考えて撮影する
-大きな紙や布を写り込ませると、ゴチャゴチャした印象が薄れる
-撮影者が写り込む場合は、穴を開けた黒の模造紙を使う
【今日から始めるデジカメ撮影術 第41回】
-クルマ撮影の基本
-いろんな角度や構図で撮ってみよう
-流し撮りに挑戦
【実戦テクニック】
-必要な部分を大写しにして撮り、ディテールをしっかりと見せる
-撮影時はベタ置きではなく、時計を立てると見栄えがよくなる
-紙の筒などに巻けば、腕に装着したような自然なフォルムになる
【実戦テクニック】
-柔らかな光を被写体に当てる方法を見つけ出そう!
-プロも顔負けの撮影ができる「撮影ボックス」とは?
-今日から始めるデジカメ撮影術【第40回】
-三脚の選び方、使い方
-外部フラッシュを活用しよう
-コレクションをきれいにとるための小道具と技
-大きな布や紙を垂らすことにより、ゴチャゴチャした背景を隠す!
-プロも愛用している「バック紙」を使ってみると…
-これが「日の丸構図」だ!
-「三分割法」をマスター!
-三分割法で撮影すると印象が大きく変わる!
-撮影時はファインダーの中心部だけでなく、周辺部にも目を配ろう
-被写体が中央でもサマになるテクニックとは?
-日の丸構図も工夫次第で味のある構図になる
-今日から始めるデジカメ撮影術【第39回】
-ガラス越しに夕日の富士山を撮る
-ガラス越しに夜景を撮る
-ブロアーは必需品!
-センサーの清掃は必ずクリーニングモードにして行おう
-ボディーの掃除にはこのようなブラシがあると便利
-レンズ掃除にはマイクロファイバーのクロスが必需品!
-今日から始めるデジカメ撮影術【第38回】
-デジタル一眼レフがコンパクトデジカメと違う点は
-一眼レフはピントの合う範囲を意識して撮ろう
-一眼レフでは積極的に「ボケを楽しむ」べし
-一眼レフの方が撮像素子が大きいので圧倒的に高画質・高感度
-露光中にズーミングを行うと幻想的な写真が撮れる!
-価格や機能が対照的な2台をピックアップ!(ソニーの『HDPS-M10』とセイコーエプソンの『PhotoFine Player P-2000/P-4000』)
-今日から始めるデジカメ撮影術【第36回】
-イルミネーションの基本
-夜景と露出補正
-構図にひと工夫をいれたら完璧
-純正フードは、デジタル一眼レフでは長さが短くなるものが多い
-長さが変えられる汎用フードがある!
-さらに便利なフード&遮光グッズを紹介!
-黒ラシャ紙でレンズ上にひさしを作るのも、画質の劣化防止に有効
-“画質”にこだわるデジカメユーザーのための液晶ディスプレイ術:後編
-カラーマネジメントの初歩的な基礎知識
-液晶ディスプレイのプロファイルを設定する
-カラーマネジメントに対応したアプリケーションを使う
-ワンランク上のカラーマネジメント
その1:遮光フードを使う
その2:部屋の蛍光灯を交換する
その3:測色センサーを導入する
-レンズフードには、不要な光をカットする効果がある
-フード装着時の効果をチェック!
-フードを正しく装着しないと、画面周囲にケラレが生じることも
-内蔵ストロボ使用時は、特にフードによるケラレに注意したい
-フードを装着していれば、レンズ表面の保護にも役立つ
-今日から始めるデジカメ撮影術【第36回】
-ちょっとおめかしして子供の写真を
-使いやすい背景の写真を
-親子でハガキいっぱいを使うフルスクリーンショット
-写真表現を手軽に調整できる「プログラムシフト」とは?
-同じシーンでもメーカーによって味付けが異なる!?
-今日から始めるデジカメ撮影術【第35回】
-手ブレしないように明るさとピントに気をつけて
-色と露出補正できれいに撮れる
-構図を考えて撮ろう
-縦位置グリップとともに使いたいアイテムとは?
-今日から始めるデジカメ撮影術【第34回】
-室内ではストロボに気をつけよう
-部屋はできるだけ片づけよう
-子どもの個性を撮ろう
-2400dpiでスキャンすると約770万画素相当に
-画質にこだわるなら専用機で
-ストラップはしっかり取り付けたうえで腕に巻きつける
-ミニ三脚は床や地面に置いて使うだけではない!
-左手はボディーではなく、レンズをしっかり支えるのがポイント
-両足をしっかり開き、体がぐらつかないようにする
-縦位置は向きに決まりはないので、構えやすい方向でよい
-今日から始めるデジカメ撮影術【第33回】
-屋外では日差しに気をつけて撮ろう
-面倒でも低い姿勢で子どもの目線で撮ろう
-肌はちょっと明るめに撮ろう
-画質モードと画像サイズの違いには要注意!
-記録メディアの容量不足を補える外部ストレージは便利!
-防水コンパクトデジカメでハードルが低くなった「船上撮影」
-「船」は構図のどこかに入れておこう
-海では太陽を味方につけるべし
-風のない日はイルカ・チャンス!
-風が吹いたら風下舷から動画も撮ろう
-日々変わる港の風景は常に撮影すべし
-お手軽に用意できてしまう水中撮影セット
-地上と海中の差、潜る前に基礎知識を詰め込んでおこう
-いざ、レッツ・ダイブ
-根強い人気のコンパクトフラッシュ
-SDカード採用機も増加中
-128MBの記録メディアで36枚撮りフィルム1本分が撮れる
-記録メディアは512MB-1GB版がもっともお買い得
-憧れの有名ブランド品
-とにかく安いノーブランド品
-ノーブランド品は有名メーカー品の1/2-1/3ほどの激安価格
-連写を駆使しない限りはノーブランド品でも大丈夫!
-今日から始めるデジカメ撮影術【第32回】
-ミニカーでコレクション撮影の基本を
-広角と望遠とピントの合う範囲をコントロール
-液晶モニターと一緒にiPod nanoを撮ろう
-「(植木鉢にiPod nanoを置くのは)裏のコネクターに土が入っちゃうのでお薦めしません」
-今日から始めるデジカメ撮影術【第31回】
-体育館でバレーボールを撮る
-ゴルフを撮る
-屋外でフットサルを撮る
-線香花火を撮影
-露出の補正を暗めに設定
-目の残像と写真
-今日から始めるデジカメ撮影術【第30回】
-花は角度で性格が変わる
-絞り値やズーミングで変わる花の写り
-水中でのカメラ撮影に必要な機材(水中ハウジング、レンズポート、レンズ、ストロボ)
-SEA&SEA製水中ハウジング『DX-D70』の準備
-まずはワイド撮影に挑戦
-少し慣れたらマクロ撮影に
-奥の深さはそのままに楽しみが増えたデジタルカメラによる水中撮影
-水中が地上と違うところ(水中では画角が狭くなる。水中には浮遊物が多い。最短撮影距離を重視。ホワイトバランスの違い)
-ストロボの活用(内蔵ストロボを使う場合。外部ストロボを使う場合。
-では実際に撮影してみよう
-『IXY DIGITAL 600』+『WP-DC70』
-『SEA&SEA 8000G』+『DX8000G』+『YS-25 AUTO』
-紙焼きで選びアルバムで見せる
-二度と撮れない。保存は慎重に