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富士フイルム、像面位相差AFの20倍コンパクト「FinePix F1000EXR」(デジカメWatch)

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コメント

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  • コメント (7)

    • 匿名匿住所
    • 2014年 1月 23日

    一万円台のモデルを販売終了という方針なので、値崩れして一万円台で販売されるFシリーズも消滅するかもと心配してたわ。

    • 匿名
    • 2014年 1月 23日

    あぁぁ、期待はずれ~。
    てっきり「スマホdeチェキ!」SP-1と連携してダイレクトプリントが可能になるものと思ったのに。
    あまっさえ、高速赤外線ポートも無くなってしまってPiviへのワイヤレスプリントもできない~。

    F900EXRを市場から無くなる前に買わなければ!

      • 匿名
      • 2014年 1月 26日

      自己レスです。
      と、言うわけで昨日在庫処分になりつつあるF900EXRを探してカメラ屋さんめぐりをしていました。
      在庫処分モードの割には年末とあまり値段が変わっていない感じ(ネットショップと同じくらい)でしたが、
      カラバリが赤しか残っていない、シルバーしかない、という店もちらほらあったので、好みの色の在庫が有るうちに、と思って買ってきてしまいました。
      (本当は、F820やZ1100にあったオリーブのカラバリが欲しかったけど、F900もF1000もオリーブが無いのが残念。)

      触ってみて思うに、動画をそう頻繁に撮らないのなら、「F1000EXRじゃ無くても良いじゃん。こっちで充分!」という感想。
      うたい文句とおり、AFが速い点は素直に感心。
      覚えにくいメニューは相変わらずですが、フジにしては珍しくファンクションボタンが2つもついているのは良いですね。
      ただ、さすがに20倍ズームともなるとコンデジでもちょっと重いなというのが素直な印象です。

    • nroff
    • 2014年 1月 23日

    900EXRもかなり実用的でしたがまだスペックをあげる余地があったとは。
    小刻みに「カイゼン」し続けていつのまにか実用番長になっちゃいましたね。
    モノとしての魅力には欠けるので(900EXRは)すぐ処分してしまいましたが、また買おうかな。

    • Tokumei
    • 2014年 1月 24日

    F600EXRを持っている。
    このシリーズは逆光とか半逆光だと、全然駄目なんだよね。
    無茶なレンズ構成をしているから仕方ないんだけれど、本当にそこが残念。
    ハレ切りもしにくいし、フードを付けるような構造じゃないし、対処のしようがない。
    ただ、ハマると本当に好い色が出る。
    だから、「一台はフジのコンデジを持っていたい」と思っちゃうんだ。

    しかしF-EXRシリーズは、型番が変わると絵作りの傾向も全く違うよね。
    今度のはどういった風合いの写真になるんだろう?

    • 匿名
    • 2014年 1月 27日

    F900EXRは最後までそれほど安値で売らずに終わりましたね。
    以前なら15000円以下になったのですが。。
    メーカーの投げ売りは長い目で見ると消費者にはマイナスなんですよね。

      • Tokumei
      • 2014年 1月 28日

      過去の傾向から見ると、下がるのはこれからでしょう。
      下がるのを見越してか、フジのコンデジは作りが悪くなりました。
      Xシリーズでも、XF-1はすぐに壊れたりしているようです。
      高く売りたいならその辺の差別化が明確でないと、難しいでしょうね。

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最近のコメント

  • User Avatarken最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/28 00:43)
    →圧倒的という言葉を用いるならしっかりした情報をもってなきゃならないということ。コレを鵜呑みにする読者もいるんだからライターとしての責任を持って書いてほしい。 それを「あら探し」と思うなら、被害者意識が高いのかな? 望遠系ズームや超望遠なんかはレンズ内モーター式が速いと思うけど 50ミリくらいの単焦点だったら、圧倒的な差はなかったと思う。 全てレンズ内モーターのCanonと比べてもNikonのボディ式はそこまで遅くなかったのでは? ジコジコ音やピントがあったように見えるファインダーに錯覚されてる部分はあったと思うけど。 【ウォブリング】はググッても出てこなかった。(情弱) 相変わらずルー大柴みたいですね。 生徒さんにハッタリ利かすのにもそういう言葉混ぜるのは効果的なんでしょうね。日本語で言った方がわかりやすいのに。
  • User Avatarnroff豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/28 00:18)
    →カラーセンサーで色情報取得、(フィルターなしの)モノクロセンサーで高感度の明暗情報取得、は初期(ライカ搭載の初代)のモデルですね。今は全部フィルターありのはず。 最新機種は(透過度の高い)イエローのフィルター採用だった気も。
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 23:53)
    →スマホに付けられたらおもしろそう
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 23:45)
    →HUAWEIのはカラーと別にモノクロセンサーも載っててカラーフィルターがないはず。
  • User AvatarM-KEY最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 23:30)
    →誰にでも「あら探し」ですね。 使うボディにもよるでしょうが、50mmF1.4のような単焦点は カップリング式からAF-Sに替えたら「AFは圧倒的に早い」と感じるのは 間違いではないと言っていいでしょう。 それにAFのスピードはレンズの駆動速度そのものだけでなく、 「ウォブリング」も含めて評価する必要があります。
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 22:58)
    →安いのあるよ。 https://www.monotaro.com/g/01218434/
  • User Avatarken最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 22:21)
    →16-35も早いとは言えないなあ。 いずれにしろ圧倒的という表現は正しくないということ? 大丈夫か?ネコ写真家。 まあカメラマンじゃなくミラーレスとスマホばっかりで一眼レフが久しぶりっていうライターだからね。こういうライターってどうも信じられない。(個人的感想)
  • User AvatarM-KEY最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 22:04)
    →なるほど、AF-Sのマイクロは使ったことがないので知りませんでした。 フォーカシングでの移動エレメントが重いカップリング式よりも遅いとは意外。
  • User AvatarM-KEYD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:47)
    →EOS 20DとかEOS-1Dmk2の頃は、新しくカメラを買う度に 全部のレンズとボディをサービスステーションに送っての調整が必要でした。 その後、カメラのカスタムファンクションにピントの微調整の項目が追加され、 ポストビューと見比べながら自分で調整できる様になり、今はライブビュー出力を 使った微調整も可能になったのですが、それも撮像センサーで測距するミラーレス機 では不要となり、精度やスピードもα9IIでは問題のないレベルに達している訳で ソニーがTLMのAマウント機に積極的でないのもわかる気がします。
  • User AvatarネガティブD800ユーザーD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:42)
    →なるほど。 外部デバイスでのAF制御の補助はいつかやるべきではと思っていましたが、すでに始めているメーカーもあるのですね。 特に暗所に弱いデジカメはアクティブ方式の併用が有効だと思っていたので、納得です。
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:13)
    →これより安いモノクロ専用機は存在しない? これより高いモノクロ専用機はニコンDS-Qi2とフェーズワン
  • User Avatar最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 21:11)
    →> でも、少なくとも現行のAF-Sレンズでカップリング式AFより遅いレンズはないのでは? マイクロニッコールは60mmでも105mmmでも、旧タイプのAFカプラー式をD1桁ボディで使った方が速い。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:07)
    →> それは「きちんと調整済」であることが前提ですが、世の中には必ずしもベスト > に調整済みでないカメラがそれなりに存在するようなので。 その調整とは光路長と光軸のスケアリングのことを言っている(用語を理解してないからそういう抽象的な表現なんだろうが)のだろうが、その調整が今は銀塩一眼レフの全盛期の1980~90年代とは今は調整装置の進歩で楽に高い精度で出来るようになっている。 それは、レーザーダイオードの進歩で、光軸/光路長検査用の正確な平行光の光源が簡単に得られるようになって、昔みたいにハロゲン電球に高価な複数のレンズを組み合わせたコリメーターが不要になった。しかも、非常に正確な拡散しないスポット光も得られるようになった。 貴殿が「ベストに調整済みでないカメラ」というカメラが1990年代の銀塩一眼レフや2010年以前の廉価グレードのデジタル一眼レフを基準にしているなら認識を改めるべき。 一昔前は、数百万もする光学ベンチ用コリメーターじゃないと不可能だった非球面光学系の光路長/光軸調整がアマゾンで数千円で売られているレーザーコリメーターで出来る様になっている事実をよく理解すべきだ。 昔は設備があれば高精度の調整可能でも、高価な設備を廉価機に導入出来ないという事情があったが、いまは廉価機に使える数千円の器具で20年前の数百万の設備より高精度の調整が出来る様になっているんだよ。特に近年の青紫色レーザーダイオードの急速な進歩とコストダウンが大きいな。波長の短い青紫光の方が検査精度が高いからな。 > 常にセンサーが曝露されている電子シャッター時のミラーレス機は相対的に測距 > にかけられる時間が長いというメリットと画像と測距が固定されているという > メリットは大きいです。 ローリングシャッターは遅いと言ってもフル画素動画で60Pが可能ならば、1/60相当でスキャン出来るわけだが、その1/60で像面位相差の甘い精度のピントをコントラストAFで追い込むのは無理だね。何故なら、コントラストAFは画像エンジンでの信号処理が入ってからの動作で、且つベストのピント位置から行過ぎる工程があって初めて最大コントラストのポイントを掴むから、いくら位相差である程度ピントが追い込まれてても合焦までの工程が多い分、合焦の速度上のメリットは帳消し。それから、電子シャッターでもグローバルシャッターだと信号カットで露出調整するから、結局はミラーが動作する一眼レフと同じで、シャッター動作中のAFは断続的にしかならない。パナはそれを見越して像面位相差は諦めてレーザー距離計でグローバルシャッターでも連続的にフォーカスする方向に舵を切っている。
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 20:40)
    →これへカラーフィルターが無いんだから デジタルカラー設定のモノクロとは全然別物だよ
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 20:15)
    →パナにはモノクロに特化したL.モノクロームDというモードがあります。 まあこれ一本で出そうとはしないでしょうけどね。 あと、ライカと提携してるファーウェイのスマホには 複数あるレンズの中にモノクロ写真専用のレンズがある機種もあります。
  • User Avatarニコン好きD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 19:50)
    →NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S(2月14日発売予定) これ無事ヨドバシカメラから発売されるのを祈ってる。
  • User Avatarニコン好きD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 19:48)
    →>今、あしかがフラワーパーク駅に居る。 これ去年の私の書き込みのパクリ、コピペなんだが >具体的にはα6600に10-18mmとα7R3に24-105mmがあるが、 >ニコンでもそういった選択が出来るようになるといいね。 確かにそうなんだが、無い物ねだりしてもしょうがない。 現状 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S NIKKOR Z 24-70mm f/4 S NIKKOR Z DX 50-250mm...
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 19:14)
    →ニコン好き . : 今、あしかがフラワーパーク駅に居る。 Z7を2台持って歩き回るのに疲れた。 今晩は、足利市のホテルに泊まる。 体力の限界で70-200F2.8は見送るかもしれない。 Zレンズ 24-70F2.8で良いかも知れない あと今月出るZDX 望遠レンズにするかも知れない。 こういうケースなら、APS-Cの20万画素級機にF4固定超広角ズームと 35フルの40万画素級機に24-105mmの組み合わせが向いている。 具体的にはα6600に10-18mmとα7R3に24-105mmがあるが、 ニコンでもそういった選択が出来るようになるといいね。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 17:53)
    →フィルムの時代は今程のピント精度は要求されなかったが、デジタルになって要求が高くなった。 結像面でピントの検出を行なっている以上、カメラの組み立て精度の問題が出る。
  • User AvatarnroffD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 17:15)
    →私のコメントは実践に基づいたものではなく、思考実験のようなものなので適当にスルーしてください。 各種掲示板で、「レンズをメーカーに調整に出したらよくなった」といったコメント、フォーカス微調整機能の搭載、専用のDockなど見ますが、どれも基本レフ用なので「レフ機は(のみが)調整が欠かせない」といった思い込みになっているのだと思います。
  • User AvatarM-KEYD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 16:53)
    →センサー自体の精度(ピント検出能)とカメラとしてのピント精度を 分けて考える必要があると思います。 ミラーレス機が「原理的に精度が高い」のは画像用センサ=そのもので 測距するからだと考えています。 一眼レフの場合は結像面とピントグラス、AF専用位相差センサーの3点が 光学的に一致させる必要があり、その光路には1秒間に何度も往復する クイックリターンミラーがあります。 そのクイックリターンミラーとサブミラーが所定の位置で静止している時のみにしか 測距できない一眼レフにたいして、常にセンサーが曝露されている電子シャッター時の ミラーレス機は相対的に測距にかけられる時間が長いというメリットと画像と測距が 固定されているというメリットは大きいです。 たしかに,像面位相差の測距精度は低いでしょうが、それをコントラスト式で補う事で 低い組み立てコストで高性能なAFを実現していると言えます。 TLM方式であれば,物理シャッタ使用時も測距を継続できるというメリットがありますが ソニーはそのメリットよりも像面位相差を進化させる方を選んだようです。

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