デジタルカメラ情報サイト

オリンパス、ドットサイトで被写体を追えるカメラを海外発表(デジカメWatch)

20140130_4

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (24)

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    EVFの欠点を補う苦肉の策だね

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    なんだか、そんなに便利そうでも無いようなが気がしますが・・・

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    どのぐらい離れた被写体まで使えるのだろう。

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    拡散しない光ということだと、レーザーなら、危険。
    レーザーではない、あまり拡散しない、危険性のない光線と言うなら、どういうものか興味がありますね。LEDで拡散しない光ってのが作れるのか、詳しくないけど。

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    ガン用のドットサイトを利用して、鳥や虫などの飛び物を狙う人は以前からいました。
    レーザーサイトとは違うので、距離や危険性とは無縁ですね。

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    レーザーだから危険と言うことではないでしょう。要はエネルギーの密度です。
    弱ければ問題ありません。太陽光をみるほうがよほどダメージが大きいですね。

    レーザー光は被写体に直接当てるのではありません。その点銃と違います。
    前にあるハーフミラーで反射した光を肉眼で見るので、ごく弱い光で良いのです。

    それよりコメントされた方々は実際ターゲットスコープを使われたことが
    ないのでは? 超望遠でターゲットスコープを使うのは定番です。特に動きの
    激しい野鳥など。EVFであろうとOVFであろうと無関係です。

      • M-KEY
      • 2014年 1月 30日

      「超望遠」がどれくらいの画角を指すのか判りませんが
      少なくとも35mmでの600mm程度のスポーツの現場で
      ターゲットスコープを使っているのに気づいた事はありません。
      (野鳥観察では双眼鏡にも付いていたのを見た事はあります)
      逆に私はノーファインダー撮影でスピードライトのAF補助光を
      ターゲットライトとして使っていました。

        • 匿名
        • 2014年 1月 31日

        M-KEYさん

        おっしゃるように、スポーツしている人間とか車が対象だったら、
        被写体が大きいのでスコープは必要ないでしょう。

        対象が、遠くでチョコマカ動いている小鳥や、高速で飛翔している
        猛禽類が対象だったら使うのが自然です。

        気がついたのですが、ターゲットスコープと言うのはこのドット
        サイトとはどうも異なりますね。私の最初の書き込みのターゲット
        スコープをドットサイトに読み換えてください。M-KEYさんが
        正確にターゲットスコープのことを想定されているなら、私の
        誤解ですので、おわびします。

        市場でも商品名として色々な呼び方をしていて、どれが一般名称か
        わからないもので、間違えたようです。

          • M-KEY
          • 2014年 1月 31日

          SP100の写真を見れば、ドットサイトが被写体に実際に
          レーザー光を照射するのではなく光像式なのはわかりそうですが
          銃器に明るくない人には映画での印象か、被写体に赤色光を照射する
          レーザーポインターを連想するようですね。
          私は、それを区別しつつ「同じ用途」という部分で分類している
          つもりでしたが、例示したAF補助光も誤解を拡大しそうですね。
          宇宙戦艦ヤマトのターゲットスコープを想像した方がいいでしょうか?
          ドットサイトはカワセミなど小型の野鳥を撮るには有用ですが
          このような照準器を写真撮影に使うのは、現時点では
          さすがに「定番」というほどには普及していないのでは?
          銀塩の頃は天体望遠鏡用のファインダーを使ったり
          ストローのような筒で代用している人を見た事があります。
          でも、この場合の使い方は「狭画角でも被写体を捉えやすくする」
          のが目的なんですが、SP100ではEVFの遅延を補完する意味合いが
          強そうです。

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    「ガラスの透明度が悪くて見づらい」って言い出す人が続出すると思うので、
    ちゃんと取説に使い方のコツを書いておいたほうがいいよ。

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    レーザーを直接被写体に当てるのではないということですか。それなら私の勘違いです。失礼しました。

    • Tokumei
    • 2014年 1月 30日

    此の頃、高倍率ズームのレンズ一体型を、各社続々と出して来るね。
    冬季オリンピックがあるから?
    結構でかいから、撮りたい物が明確でないと手を出し辛い・・・。
    便利だけどね。

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    E-5に似てるなぁ、、これ。

      • 匿名
      • 2014年 1月 31日

      それだ!
      E-M10を見た後でこれを見たら、妙に格好良いと感じてしまいました。

        •  
        • 2014年 1月 31日

        新超望遠ズーム機種の中で、一番かっこいい。
        つい、衝動買いしてしまいそうだ。

    • 匿名
    • 2014年 1月 30日

    昔のエアガン好きからすれば、エイムポイントみたいなもんでしょ
    という感じやな。MGC製のエースポイントとか。

    • 自称事情通
    • 2014年 1月 31日

    映画「ターミネーター」のAMTハードボーラーのようなレーザードットサイトをイメージしていたら間違い。遠くの被写体まで光を当てるなら、レーザー照射器が必要。これは光学ガラス内に赤い光のドットサイトを表示し、それで照準を付けるというものでしょう。記事の書き方に誤解を招く部分がありますね。

    • 匿名
    • 2014年 1月 31日

    ガンマニアやFPS好きにはたまらんですな。

    • 匿名
    • 2014年 1月 31日

    このカメラ、厨二病成分が入ってる。

    • 匿名
    • 2014年 1月 31日

    ドットサイトは対象にレーザーを当てるものではありません。
    上に書かれている方がいるようにハーフミラーに照準を映し出すものです。
    単なる液晶表示のようなものとは違い、覗き込む角度が変化しても照準がバレル(この場合レンズ)の向きと一致するように出来ているものです。

    • 匿名
    • 2014年 1月 31日

    10年以上前のアイディア
    詳しくは「E-100RS」「ワルサー」で検索

    • 匿名
    • 2014年 1月 31日

    この記事からはわからないけどズームに合わせて大きさの変わるフレームも投影されたらいいのに

      • 匿名
      • 2014年 1月 31日

      それをやっちゃうとドットサイトの意味が無くなる

    • 匿名
    • 2014年 1月 31日

    ttp://www.kyoei-osaka.jp/SHOP/kyoei-multidot-typeshot.html
    アクセサリーシューにこれを付けるのと同じですね。
    遠く離れた崖に営巣するハヤブサをこれに似たもので狙っている人を見たことがあります。レンズは600mmくらいだったと思います。
    カメラに内臓したところが面白いですが、運動会で動画を撮るのに使えそう?!

コメントは利用できません。

レンズ交換の楽しさを知って写真力アップ!(前編)ボケを作ってドラマチックに(女子カメWatch)

F1.8レンズ装備で2万円台も! 画質重視のコンデジが安いっ!!(ASCII.jp)

最近のコメント

アーカイブ