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銀塩PEN用の「フラッシュガン」をLEDライトに改造(デジカメWatch)

【切り貼りデジカメ実験室】
レトロなフラッシュガンにLEDライトを組み込む
カメラの使用感と実写作品
by 糸崎公朗

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コメント

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  • コメント (6)

    • 匿名
    • 2014年 3月 11日

    なんか今回のは本格的ですね。とてもまねできません。
    でもその割に効果は・・・・・

    • 糸崎公朗
    • 2014年 3月 11日

    お褒めいただきありがとうございます。
    「実用性無いもの=芸術」と言う事にしといて下さい(笑)

    • 糸崎公朗
    • 2014年 3月 11日

    お褒めいただきありがとうございます。
    「実用性の無いもの=芸術」と言う事にしといて下さい(笑)

    • ほにゃらら
    • 2014年 3月 12日

    古いフラッシュガンにストロボを組み込んだ知人を知っているが
    近接撮影専用ならLEDライトの方が実用的かもしれないね。

    • 糸崎公朗
    • 2014年 3月 13日

    実のところ、近接撮影もストロボの方が便利です。
    閃光時間が短いので手ぶれ防止になるし、光量があるので屋外でも使えます。
    ただ、LEDライトはまだ進化の途上にあるようで、これからは分かりません。
    記事で使ったLEDライトは、ちょっとタイプが古く、現行品はもっとエネルギー効率が良いのだと、専門家からの指摘がありました。

    • M-KEY
    • 2014年 3月 13日

    TTL調光が可能なら近接撮影もエレクトロフラッシュの方が便利ですが、
    下の腕時計の撮影の様に反射や影を確認しながらのテーブルフォトなら
    LEDの方が撮影難易度が低いと思います。
    もちろん光量の問題があるので、屋外では補助光にもならなっかり
    絞り込んでいくとブレの危険性も増えてくるので、
    そういう場合はエレクトロフラッシュの方が利点は多いです。

    屋外イベントなどに使うLED光源は、かなり良くなっており
    厳密な撮影でなければ、色温度や演色性も問題ないレベルです。
    (ハロゲンよりもコントラストや彩度が少し高い?)
    ただ、光量の割には輝度が高いので、
    人物撮影だと被写体が眩しがります。

    普通のLEDなら単純にDC3Vを通電してやれば、
    とりあえずは光るので、光らせて遊ぶだけなら
    昇圧回路を組み込まなくても問題ないと思います。
    (実用で使うなら、¥3000くらいから製品が売っていますし)

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