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クリップオンストロボで多灯ライティング!! 「FUJIFILM X-E2で撮る 女性ポートレートステップアップ講座」体験記(デジカメWatch)

【特別企画】
参加者みんなで光をクリエイト
(1)撮影前にモデルさんに必ず挨拶をすること
(2)粘らず、少ないカットでベストショットを撮る気持ちで撮ること
ライティングで作品が変わる!
第2回の講座では……
by 加藤マキ子(ツナ☆カメラ)

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コメント

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  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2014年 3月 28日

    クリップオン多灯のスタジオポートレートってなんか貧乏くさいと言うか、中途半端なライティングごっこにしか見えないんだよな。
    貧乏くさく見えるのに、メーカー純正のクリップオン2台でコメットやプロペットの300Wのものブロックが買えてしまう。

    • M-KEY
    • 2014年 3月 29日

    スタジオならモノブロックの方が光量も安定しているし合理的ですね。
    でもロケの場合、クロップオンはコンセントの位置を気にせず使えるので便利です。
    トップライトに使う時もモノブロックよりも軽量ですし、カメラ側でコントロールできる利点は大きいです。

      • 匿名
      • 2014年 3月 29日

      そういう時にプロが使う為にProfoto B1やコメットやトキスターのバッテリーストロボやGodoxのWistroがあるんじゃないのかい?
      ライティングのセット組むんじゃ、露出が構図の変更にも影響受けてバラつくTTLを使う必要もないと思うけどね。
      俺の場合は、外に持ち出す時は、PropetのSQ300にバガボンドミニの組み合わせ。光量1/64が使えて、クリップオンでは連続しては不可能な8駒/秒のフラッシュ撮影が可能だからね。あと、モデリングは中華メーカーのE11ソケットのコーン型LED電球をバラしてLEDを国産の日亜の素子に代えて基盤の整流素子も日本メーカー品に換装したのを使っている。これで、モデリングもそこそこの時間使える。
      SQ3001台でクリップオンのハイエンド4台分の発光パワーあるけど、クリップオン4台と外部バッテリーパックを2セット持ち歩くより明らかに軽い。SQ300 2台とマンフロットのナノスタンドとSDのアンブレラ式ソフトボックスとアンブレラとアンブレラディフューザーをマンフロットの大型三脚ケース(雲台部分用の出っ張りが丁度アクセサリー類を入れるスペースになる)に入れて持ち運んでいる。
      これで、クリップオン8台分の光量だけど、クリップオン8台どころか4台と外部バッテリーパックを必要数とクリップオンをスタンドに付けるアダプター類やら持ち歩くよりも軽く済んでいる。

        • M-KEY
        • 2014年 3月 30日

        バガボンドミニは不勉強で知りませんでした。
        これならモノブロックだけでなくLEDライトも屋外で使えそうだし、
        停電時の緊急電源にも応用できそうですね。

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