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充電器が別売?だったら「アクセサリーキット」が安上がり–α6000+Touit 12mm F2.8(デジカメWatch)

時間のかかる本体充電。アクセサリーキットがお買い得
独特の画面表記に戸惑う。EVFは好印象
by 北村智史

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コメント

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  • コメント (19)

    • nroff
    • 2014年 4月 08日

    NEX時代の旧機種にはチャージャー付いてたから、買い増しの人にはなくてOK。
    初めての機種なら予備バッテリーもチャージャーも互換品で安く済ませられるはず。
    ライターの人は絶対わかってるはずだけど、スポンサーの手前、言えないんだと思う。

    それともカメラマニアの人は純正アクセサリーにこだわるのかな。
    バカ高い保護フィルターとか。

      • 匿名
      • 2014年 4月 09日

      命を預けるとまでは言わないが、ここ一番のシーンのためのカメラで、わざわざ純正じゃないものを選ぶ理由も薄かろう。
      純正以上に手元で検証するってのなら構わんが、少数しか使わない個人じゃそれこそ金銭的に合わないよ。

      • 匿名
      • 2014年 4月 09日

      自分も互換品つかってますよ。それで故障した経験はないけど確かにちょっと持ちは悪いかも。
      買うときはAmazon だけど、一度、新品なのに電池ボックスに収まらない奴が届いた事がある。返品しました。
      互換品は価格競争が激しくて、粗悪品も少なからず出回ってるようですね。
      そういう粗悪品を避けるために丁寧にレビューと価格を見比べてなんてやってると、時間コストが馬鹿にならないので純正選ぶのがやっぱり賢いのかなと思いつつあります。
      一番気を付けなきゃならないのは、メーカーに点検に出すとき純正の方を入れておくことかな(笑)

      • ほにゃらら
      • 2014年 4月 09日

      そんな貧乏くさい考えしなくても….
      パナソニックだと機種毎にバッテリーが違ったりするので いちいち予備に純正バッテリーを買っていたら
      金かかって仕方ないけど ソニーはこのシリーズ全部1種類のバッテリーで賄える。
      機種によっては互換バッテリーを拒否する物もあるし、だいたい互換バッテリーは容量が小さい。
      酷いのに当たると純正品の1/3くらいしかなかったので もう互換バッテリーはやめた。
      毎回使い捨てならともかく 何十回も使えるので純正バッテリーをソニー機に関しては薦めるよ。

    • M-KEY
    • 2014年 4月 09日

    私は過去にバッテリーの互換品を買った事はあるのですが、
    結局は「価格なり」で安心して使えなかった経験があるので
    今では純正品(並行輸入含む)を選ぶようにしています。
    で、NEX系ですがNEX-6あたりの世代から本体充電ですし、一眼レフよりは
    持ちが悪いので、アクセサリーキットも同時購入する必要は大きいです。
    ちょっと本気で撮れば、一日に3個目のバッテリーまで使う事もあるので、
    充電器だけでなく本体充電も活用しています。
    それでも、Wバッテリーは充電が遅く、少し心細く感じていたのですが、
    先月旧製品のACC-VWが半額くらいで売っていたので買い足しました。
    いくら旧製品の処分とはいえ、バッテリー単体より安いなんて・・・

    • 寅の弟子
    • 2014年 4月 09日

    私も予備バッテリーは互換品派だけど、価格.comのクチコミ読んでごらん、互換品否定のコメントばかりだよ。ライターだからとか関係ない。

    皆、何となく互換品が怖いんだと思う。互換品でトラぶったらボディ修理そのものが受け付けてもらえないとか推測が飛び交ってるから。多くの場合、メーカーの補償基準(有償/無償)を曲解してるんじゃないかな。

    だから、使ったことない人は怖くて手が出せないし、使ってる人も薦めて壊れたら自分のせいだと言われたくないから言わないんでしょ。

    使っている人は自己責任ということを理解して、別段公言もせず使っているように思えるけど。

      • 匿名
      • 2014年 4月 09日

      自己責任で使う分にはいいと思うよ。
      メーカーの補償基準なんて言い出すと駄目だと思うけどね。

      自分はデジタル機器でのバッテリーは重要な部品だと考えてるんで純正使うし
      コンデジならUSB充電も使えるようになってきたんで予備がいらなくなってきてるのもある。

    • 匿名
    • 2014年 4月 09日

    一眼レフなら電池の減りが遅いから互換バッテリーでも十分間に合ってたけどね。
    ミラーレスはそうはいかない。ミラーレスになってからは予備は純正しか買わなくなった。
    ちなみにコンデジも合わせてずいぶん互換バッテリーを使ってきたけど、トラブルは皆無だったな。
    一度だけ充電不可になったのがあったけど、本体に悪影響を及ぼしたことはない。

    • nroff
    • 2014年 4月 09日

    おや、皆さん互換バッテリーに対して否定的ですね。意外です。

    Touitに対して、「互換品だ。位相差AFもカメラ内補正もできないぞ」という人はあまりいないと思うので、
    互換/純正ではなく、ブランド(信頼できるメーカー)/無名メーカーの違いだと理解しています。

    「eneloop」ブランドの白い互換バッテリーが発売されたら、皆さんどう反応するのでしょうね。

      • 匿名
      • 2014年 4月 09日

      バッテリーの場合、事故がニュースになるから印象に残るんだろうね。飛行機事故が怖いから飛行機に乗らないというのと同じかな。
      俺はそれより記録メディアが壊れる方が怖いから、こればかりは神経質になるな。

        • 匿名
        • 2014年 4月 09日

        日本語が解りづらかった。「記録メディアの選択には神経質になる」という意味です。

      • 匿名
      • 2014年 4月 09日

      話の本筋とはずれるけど
      その白い互換バッテリーのロゴは残念ながら
      「eneloop」じゃなくて「PANASONIC」になると思うな

      • Anonymous
      • 2014年 4月 09日

      >「eneloop」ブランドの白い互換バッテリーが発売されたら、皆さんどう反応するのでしょうね。

      互換性が重要な単三型(単一・単二も同様)ニッケル水素電池とデジカメ用専用バッテリーの互換品を同列に扱うのは無意味だと思いますが。

      • しろ
      • 2014年 4月 09日

      正式に「eneloop」ブランドのバッテリーならそれはパナソニック製か、いいとこパナソニックがブランド使用を許可したメーカーの製品だから安心して使えますね。
      模倣品だったらそもそも違法な製品なので門前払いです。

      • ほにゃらら
      • 2014年 4月 09日

      昔からエネループ以外にもニッケル水素電池は沢山販売されている。用途に関してはどれもエネループ互換だw

        • M-KEY
        • 2014年 4月 10日

        というか、パナからソニー機用の互換バッテリーが出る訳がないのですが
        デジタクカメラ用のリチウムイオン電池はある程度標準化して欲しいです。
        同一メーカーの同シリーズでも機種ごとに異なるバッテリーが出るくらいなので
        無理なハナシでしょうけど、ソニーは比較的バッテリーの種類は少ないし
        新型になっても片側互換を維持するなど、独自規格が好きな割には
        バッテリーにかんしては良心的な部分もありますね。
        しかし、NP-FW50はRX10/α7の本体充電で約310分、
        旧型の充電器BC-VW1で約250分、
        新型充電器のBC-TRWで約220分と充電に時間がかかる・・・

          • 匿名
          • 2014年 4月 10日

          バッテリーが統一されているメーカーは、
          ユーザーメリットを優先してるというよりコスト優先が最大の理由だと思うな。
          オリンパスなんてE-410とE-M10で同じバッテリーが使えるけど、
          いい加減、容量効率の良いものに設計しなおした方が良いと思う。

            • M-KEY
            • 2014年 4月 10日

            バッテリーの変更は容量効率の向上だけでなく、2011年11月の
            電気用品安全法の技術基準の改正という理由もあります。
            ソニーのハンディカムの場合、10年くらい前のP型から
            片側互換でV型、F型と進化していますが、
            古いカメラや充電器に新しいバッテリーは使えます。
            オリンパスもE-410なんかのBLS-1と現行のE-M10などの
            BLS-5は互換性がありますが、サイズと容量がほとんど同じ
            E-M5/M1/P5用のBLN-1とは互換性がないのがちょっと残念。
            (せめて充電器が共用できればいいのに)
            ニコンも電気用品安全法の技術基準の改正で、内部のセルは
            ほぼ同じと思われるのに互換性のないバッテリーシステムに。

            電気用品安全法の技術基準の改正では、端子形状の変更なども
            要求されるでしょうから互換性を保つのは難しいでしょうけど
            容量効率の向上では互換性を保ったアップグレードをして欲しいし
            できるだけバッテリーの種類は増やさないようにしてもらいたいです。

      • 匿名
      • 2014年 4月 09日

      補償の問題だと思うよ。
      互換電池が要求を満たさなかったり本体含めて影響出た際に補償があるならいいが
      互換だとまずないでしょう。
      後はまぁ純正は高いといっても高くても5千円程度なのだから互換が半額としても
      そこをケチる必要は感じないのもあるかな。

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