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“一眼レフ並みのボケになる”レンズぼかしモードなど

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コメント

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  • コメント (2)

    • 匿名
    • 2014年 4月 18日

    >被写界深度を浅くして、「一眼レフのような画像が撮れる」という「レンズぼかしモード」を備えるのが特徴。
    >ピント位置の変更やスライダーによる被写界深度の調節も可能。
    >同モードでは、撮影者がカメラを上方に動かしながら撮影する。そこで得られた複数の写真から視覚的な特徴をピックアップし、3次元の位置情報を取得するという。
    >さらに各ピクセルの深さを計算することで、撮影後に被写界深度をコントールできるとする。

    立体写真撮影モードだって可能だな。

    • 匿名
    • 2014年 4月 21日

    早速 TEGRA NOTE 7 ランタイムはART で試してみた。
    富士フイルムの「ぼかしコントロール」よりも格段に進化している。
    面白いほど良くボケる。
    ピントは「Lytro」のように、タッチした部分にピッと合う。
    ボケ量は自由にコントロールできる。
    ファーストショットのスチル写真と、即座に上方へカメラを振るムービーから得られる距離情報。
    こんな組み合わせで、写真を作るとは。。。

    しかし、パワフルな TEGRA4 搭載のTN7でもレンダリングに数秒要する。
    非力なNEXUS7 2013では、、、

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