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リチウムイオン充電池を採用したクリップオンストロボ(デジカメWatch)

フル発光650回。発光間隔1.5秒

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コメント

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  • コメント (41)

    • 匿名
    • 2014年 4月 18日

    スレ違いかもしれないけど。
    キヤノンならキヤノン、ニコンならニコンで(同一メーカーの話で)、カメラ用バッテリー(充電池)が使えるようなストロボってあるんですか?
    よく調べたわけでもないけど、あまり見たことがなくて。
    カメラユーザーから、そういう需要というか、要望って、あまり出てこないんでしょうか。

      • 匿名
      • 2014年 4月 18日

      ニコ キヤノにはないようなきがします。でも、私の場合はエネループを使ってますので、カメラ用が使えなくてもいいような気がします。

    • M-KEY
    • 2014年 4月 19日

    ソニーのビデオライトにカメラ用のリチウムイオン充電池を使うモノがありますが
    スチルカメラ用は記憶にありません。(リチウム一次電池を使うモノはあります)
    カメラ用のバッテリーが流用できると、一見便利そうですが
    コスト面を考えればメリットは「ほぼ無し」と考えていいと思います。
    カメラとスピードライトの電池の共用をしたいなら、バッテリーグリップを使い
    単三型エネループに統一すのがベターです。

      • 匿名
      • 2014年 4月 19日

      「一見便利そうですが」などという書き方をしていますが
      相手の状況を考えずに、自分の憶測だけで先回り先回りして相手に役に立たない書き込みをするのはやめてください。
      「一見~ですが」という書き方が浮いて見えますので。
      私はバッテリーグリップなどを使う気はありません。
      あなたは私が、バッテリーグリップというものを知らないと思っているのでしょうね。
      「カメラとスピードライトの電池の共用」のために機材一新する気もないし。

      反論不要。反論来ても無視します。

        • 雇われ息子
        • 2014年 4月 19日

        擁護する訳ではないですが一言。
        一見便利そうですがというのは、
        クリップオンストロボを多用する方ならわかると思います。
        それから、あなたは最初にどういった機材をお使いで
        どのような撮影方法なのか書いていませんでしたよね?
        あなたの事なんてわかりませんよ。
        私は不特定多数の方への書き込みととらえています。

        反論不要。反論来ても無視します。

    • 匿名
    • 2014年 4月 19日

    ユーザーからすればいろいろ選択肢が増えるのはありがたいとは思います。
    発光間隔の短さとか、一回の充電当たりの発光回数が重要な使い道には有効でしょう。
    途中でバッテリー交換ができないダイビング用途とかね。

    一方でカメラ本体と異なってクリップオンストロボなんてそう頻繁に買い替えるものでもないですから、市場の流通量は限られてくる。
    その際、バッテリーの購入価格や後々の入手性を考慮すると、専用バッテリーしか使えないというのは弱点になります。
    ソニーやパナソニックのビデオカメラ用バッテリーが流用できるのならそういう心配も和らぐのですがね。

    あるいはPENTAX Kシリーズのエントリーモデルのように、単三型バッテリーとリチウムイオンバッテリーのどちらも使えるタイプにできると良いのではないでしょうか。

    • 匿名
    • 2014年 4月 19日

    ストロボには単3リチウムを使っていて、リチウムのメリットはよくわかります。
    でもバッテリーのサイズと電圧くらい、業界で共通にできないものかと思ってしまいます。
    インクジェットプリンターよろしく、バッテリーで儲けようとしてるんじゃないかと思うくらい。
    単3が使える機器はそれだけで魅力的です。

    • M-KEY
    • 2014年 4月 20日

    単三と専用バッテリーのハイブリッドというのもいいでしょうけど
    キヤノンなら、1D系用のLP-E4N、5D3や70D等用の LP-E6、Kiss系用のLP-E8、
    ニコンだとD4系用のEN-EL18系、D800等用のEN-EL15、D四桁機用のEN-EL14系
    ソニーなら主にAマウント機用のM系とEマウント等用のW系
    オリンパスもBLN系とBLS系、パナソニックは整理されてないしで
    (ペンタックスは現行はD-LI90Pで統一)
    メーカーによってはレンズ一体型機にも外付けスピードライトが使えたり
    旧機種も入れるとその2〜3倍になる純正バッテリーのどれに合わせるのか?
    という問題が出てきます。

    最近増えてきた小型スピードライトやLEDライトの「単四」でも煩雑と
    感じるくらいなのに、各社がスピードライトまでも専用バッテリーを
    採用しだしたら、収拾がつかなくなりそうです。

    カメラ用リチウムイオン電池、3種くらいに統合されればいいのに・・・
    (最近、単三電池仕様のコンパクト機も減りましたね)

      • 匿名
      • 2014年 4月 20日

      ひょっとして良く、「人の話を聞かない」って言われるタイプの人ですか?
      世の中には、自分の言いたいことだけ言い放って、他人の話に耳を傾けない人は良く居ますが。
      傍から見ていると、単に「オレはこんなに物知りなんだぞ!」と自分の知識をひけらかしたいだけの人にも見えちゃいますよ。

      「汎用的なリチウムイオンバッテリーを使うとしてどれに合わせるか」については、
      互換性や入手性に比較的優れた、ある意味枯れたパーツである「ビデオカメラ用バッテリー」が流用できるのなら心配が無い、
      と私はすでに書いています。

      LEDライトとか、外部液晶モニターなどのアクセサリなどで、そういう製品が存在します。
      カメラメーカーでないサードパーティが採用するとなればなおさらです。

        • 匿名
        • 2014年 4月 20日

        人の話を聞かずに自分の意見が正しいと思い込んでるタイプの人だよ。
        知識はあるけどめんどくさいタイプ。

        • 匿名
        • 2014年 4月 20日

        まあ、ウェルカム・トゥ・デジカメジンって感じかね

        M-KEYの投稿は何にしても話半分よ

        • 匿名
        • 2014年 4月 20日

        物知りアピールも自分の意見を通すのも自由だ思いますが、個人に対する誹謗中傷は気分が悪いです。
        あなたが人の話を聞く人なら、マナーの悪い書き込みはやめて下さい。

    • M-KEY
    • 2014年 4月 20日

    >反論不要。反論来ても無視します。
    を受けての一般論です。

    ビデオカメラ用のバッテリーで駆動する液モニやライトでは
    ソニーのFバッテリーやキヤノンのLP-E6を使うモノが多く、
    5D3なんかのユーザーなら共用の恩恵はあります。
    ソニーの場合、業務ムービー機ではFバッテリー採用機が多いのですが、
    コンシューマー機の大半や最近の業務機にはV系のモノも多いし
    スチル兼用だとカメラ側がMやW系で、バッテリー共用の恩恵を
    受けられるユーザーはかぎられてきます。
    最近発売されたLEDライトのHVL-LE1は、そうした事情をふまえ
    V、W、そして単三の3種のバッテリーに対応していますが、
    LCDモニターCLM-V55はMバッテリーなので、NEX系に使うなら
    2系統のバッテリーシステムが必要になります。
    M,V,W,単三の4種に対応すれば理想ですが、実際には単三タイプなら
    運用上の不晩は感じないというのが正直なところ。

    私は、ソニーのF、M、V、W系の機器をももっていますが、
    単三運用が一番管理が楽という結論に辿り着きました。

    あと、リチウムイオンのリサイクルタイムの短縮という利点、
    ニケ水単三でも、連続発光すると加熱して安全装置が働いたり
    フルネルが溶けたりするので、メリットの享受は難しいと思います。

      • 匿名
      • 2014年 4月 20日

      はいはい、物知りご苦労さん
      ご高説承りました

        • nroff
        • 2014年 4月 20日

        手ぶらで宴会にやってきて、料理に文句を言う人。

        • 匿名
        • 2014年 4月 20日

        ご高説じゃなくて一般論だよ(笑
        この人そもそもそこらの一般情報をかきあつめて
        自分の知識として話してるだけだし。

    • たで
    • 2014年 4月 20日

    同様の性能を単三型4本で達成できるなら別ですが、これはこれで良いのでは?
    外部電源なしでこの性能を達成できているところに意味がある一品だと思います。

    充電器が一種類ならなぁと思わなくなったのは、多分、既に複数個の充電器が
    必須である状況に流されてしまった結果でしょうけど、結局エネループだろうと
    PROPACだろうと、使用前にフル充電させるために充電器は複数必要荷なる訳だし。

    ここのところエネループの本数が増えてきて、その管理が面倒になっています(笑

      • nroff
      • 2014年 4月 20日

      > 管理が面倒になっています

      ニッケル水素電池を買い足していると、古いものと新しいものが混在してどんどん管理が面倒になります。
      容量も異なるし、捨て時の判断も困ります。そういう意味で、ニッ水万々歳とはならなくなってしまいました。

      側面に製造年月の刻印はありますが、せめてメーカーは年ごとにカラーリングなどを変えてほしいですね。

        • たで
        • 2014年 4月 24日

        ラベルテープで仕分けしてますが、テープの色も限られてますしね。
        単三型充電池は便利でも楽させてくれない代物だと私は思うのでした。
        異論は認めます(笑

        • 匿名
        • 2014年 4月 24日

        エネループだとショコラとか限定?ものがあって、しかも何故か安かったりするのでみかけたら買ってますね。
        自分は単純に買った順に油性ペンで番号振ってるので時系列管理は困りませんが劣化度合いでの管理だと古いの捨てていくしかない気はします。

      • 匿名
      • 2014年 4月 20日

      充電は本体+USBで出来れば充電器の必要はないので楽ですね。
      大量に使う人は本体充電は不便だと思いますが自分の場合はあまり使わないので。
      エネループは最近出番が減ってきてコンデジなんかはモバイルバッテリーとの組み合わせ
      が増えてるのでUSBでの充電を増やしてもらいたいところです。

      • M-KEY
      • 2014年 4月 20日

      「同様の性能」
      リサイクルタイムについては、エネループでも本体の性能を超えており
      ニッシンのマシンガンストロボのようなモノでない限り、
      専用リチウムバッテリーのメリットはないと思います。
      発光回数にかんしては、電力量の比較から、例えば
      キヤノンのLP-E6(7.2V1800mA)やニコンのEN-EL15(7.0V1900mA)だと
      エネループ4本(4.8V1900mA)の約1.5倍(エネルーproの約1.1倍)と
      推測でき、これらよりも小さなリチウムイオン充電池だと対エネループでの
      優位性は、極性なんか気にせずに一発で交換できることくらいでしょうか?
      (これもニッシンのようにバッテリーマガジン方式なら解決します)

      増えてきたエネループの管理ですが、4本セットごとにマーキングすればいいし
      時々発売される「限定カラー」を利用する方法もあります。
      捨て時は充電器が教えてくれます。

      ちなみに、知り合いの水中カメラマンによると、ノーマルエネループの
      発光回数があればワンタンクでの撮影には充分とのこと。

    • 匿名
    • 2014年 4月 21日

    リチウムイオンだからリサイクルタイムが短いというのは正しくない。
    リサイクルタイムを短くできるかどうかは、バッテリーの内部抵抗の小ささにかかっている。
    リチウムイオンの最大の利点は、充電密度が高いこと。だから、同じ容量なら、ニッケル水素より、
    軽くできるというわけ。
    一方、最大の欠点は、使わなくてもドンドン劣化が進んで行くこと。

      • 匿名
      • 2014年 4月 21日

      ↑↑↑
      やっとで、まともなレスがついた感じ。
      この記事のキモは、本来、瞬発力はイマイチでコンデンサへの瞬時荷電は他のバッテリーに譲る、放電特性的にはストロボ用途に不向きなリチウムイオン電池を使用したこと。
      だが、リチウムイオンのメリットを最大限に生かして、このクリップオンストロボは発光回数と軽量化、そして、発光間隔がヘタレにくいんだろうなぁ~と分る人には分る記事デスね。
      ライターさんはそこら辺に一切触れていないところが寂しい記事ですけど。。。

    • 匿名
    • 2014年 4月 21日

    自分はストロボを1年に1〜数回しか使わないのですが、単三リチウムにしてからは数年間ももちます。ニッケル水素電池はいざ使おうと思うと放電してしまっていて、毎回充電してました。ストロボ本体も寿命があるのだし、本体にリチウム内蔵(固定)にしてUSB充電のみとしてもいい気がします。

      • M-KEY
      • 2014年 4月 21日

      以前のニッケル水素電池は自然放電で使い勝手が”悪かったのですが
      エネループだと数ヶ月というスパンなら自然放電は全く気にしないで使えます。
      使用頻度が少ないなら単三リチウム電池を使うのはいい方法でですね。
      (軽量だし液漏れは少ないのですが、全くない訳ではないので注意が必要です)
      本体内蔵電池だと、現場で電池切れすると「お手上げ」になります。
      この場合でもUSB給電しながら使用可能ならいいのですが、
      やはり電池を交換できるタイプの方が安心感はありますね。
      小型のスピードライトではリチウム一次電池を使うモノもありますが
      ヘビーユーザーにとっては汎用性の高い単三型が便利です。

        • 匿名
        • 2014年 4月 23日

        現場で電池切れするほど使わないので...
        エネループはそんなに放電しなくなってるんですね。今度ストロボにも使ってみます。カメラに入れた経験では、持ちはあまり良いと思いませんが。単3リチウム(エナジャイザー)って、一体いつ切れるんだろうというくらい持つんですよね。感覚的には、アルカリの10倍くらいかな?

    • 匿名
    • 2014年 4月 21日

    元記事で発光数とリサイクルタイムに言及しているから、それに言及するのは仕方ない
    何せ情報が少なすぎでバッテリーの出力や重量も判らないし信頼性も未知数
    潰しの効かない専用中華バッテリーに8500円も出すのはリスクが大きい

      • 匿名
      • 2014年 4月 21日

      たしかにバッテリーに8500円は高いかも

    • M-KEY
    • 2014年 4月 21日

    これ、元記事の情報が少ないし、発売元のトキスターのHPに未掲載なので
    品番で調べてみたらGODOXの製品ですね。
    made in chinaですが、KPIや銀一でも扱っており製品自体はしっかりしていそうです。
    ほぼ同じ形状でマニュアルのV850のレビューがたくさんありました。
    バッテリーは11.1V 2000mAと大容量(エネループ4本セット×2.5)
    取り外し可能のスレーブユニットなど機能も充実しているもよう。
    連続発光はフル20発でリミッターが働くようです。
    実際に運用となると予備のバッテリーが一つは欲しいのですが、
    やはりコスト面(と汎用性)ではエネループの方が優れているし
    ちょっと様子見というところでしょうか?

      • 匿名
      • 2014年 4月 21日

      御託はいい、買って人柱になってくれ!

        • M-KEY
        • 2014年 4月 22日

        マニュアルバージョンが本体+バッテリー2個+その他アクセサリーなどが
        セットになったキットが純正スピードライトの上位機くらいの価格で
        売っているので、そちらに少し興味はありますが、
        買うならヴァガボンドミニと小型モノブロックでしょうか?

          • 匿名
          • 2014年 4月 22日

          中国の深センでTTLバージョンが、1万位で買えるのに、マニュアルバージョンに、純正スピードライト並の金出すなど愚の骨頂。
          2台買うなら格安航空券とホテル代払っても元が取れる。

            • M-KEY
            • 2014年 4月 23日

            ソフトボックスや(国内では使えない)ラジオスレーブが付きで
            元記事の製品+予備バッテリーよりは安いのですが、
            それでも「愚の骨頂」ですか?

    • 匿名
    • 2014年 4月 23日

    技適を通ってないシナ製ラジオスレーブ付きを買ってどうするの?
    絶対に電波暗室環境以外で使用しないと断言できるのかい?簡単には見つからないからと、違法使用するつもり?

      • M-KEY
      • 2014年 4月 23日

      海外でのみ使うとか、ヤフオクで売るとか
      分解しで遊ぶとか、いろいろ方法はあります。
      それに、この「ばかげた電波法」が変わる可能性もあります。

        • 匿名
        • 2014年 4月 23日

        海外って、日本以外のアジア限定だな。
        アメリカだってFCCの認証が必要だし、欧州はCEマークの認証が必要。
        ヤフオクで放出する場合には、技適非適合品であること告知しないと落札者とトラブル。
        そもそも、ヤフオクに放流しても、シナ製違法電波スレーブなど二束三文。

        • 匿名
        • 2014年 4月 24日

        電波を発信する電子機器がどんどん増えている現状で、電波法の規制がなくなるわけないだろ。
        実際、総務省は移動違法電波検知車を使って取締りを強化している。
        それから、消費者庁と連携して技適不適合の告知なしに販売することを規制する様になりつつある。
        実際、トランシーバーや自動車無線はそうなりつつある。今は単に、規制対象製品リストの製品例にラジオスレーブが、
        列挙されてないから、わかりにくいだけ。
        違法電波発信機器で、医療機器に影響与えたら、傷害罪。企業の業務用無線LANに混信したら、業務妨害の責任問われるからね。

          • M-KEY
          • 2014年 4月 24日

          その電波法自体が、関係機関の利権のからみから
          合理的に運用されているとは言えない部分もあり
          グローバルスタンダードから逸脱していると感じています。
          大出力に違法改造されたアマチュア無線ならともかく
          せいぜい十数メートルの距離にトリガー信号を送る装置が
          それほど他に悪影響を与えるとは考えにくいです。
          技適マークや検定マークの所得に費用がかかり過ぎ
          認証をけないまま国内で流通してしまっているのが問題。
          このあたりの規制緩和と合理化の可能性はあると考えています。

          あ、ファン無しの小型モノブロックの出物を見つけたので
          ヴァガボンドミニを買う方向で検討しています。

      • 匿名
      • 2014年 4月 23日

      ムキになってきたからやめてあげなさい。

    • 匿名
    • 2014年 4月 24日

    話題の中心がリチウム電池から電波になっている

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