デジタルカメラ情報サイト

「ライカT」体感イベント&トークショーレポート(デジカメWatch)

アルミ削り出しユニボディによる高い質感
by 武石修@デジカメWatch

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2014年 5月 01日

    アルミ削りだしという言葉は魅惑的な響きがするけど、滑りやすいボディはお断りだな。
    ボディジャケットも邪魔くさい。

      • 匿名
      • 2014年 5月 05日

      実際に持ってみましたか?
      滑りやすかったですか?
      それとも勝手な想像ですか?

    • nroff
    • 2014年 5月 02日

    基本性能はちゃんと今どきのレベルを達成してるのかな。
    AFスピードとか高感度耐性とか。

    質感高ければなんでも許されると思うなよ。

      • 匿名
      • 2014年 5月 05日

      >質感高ければなんでも許されると思うなよ。

      誰がそんなこと言っているのかな?
      あなたが許すか許さないかでしょ。あなた警察官ですか(笑)?

        • 匿名
        • 2014年 5月 06日

        まあ、落ち着きなよ。

    • M-KEY
    • 2014年 5月 06日

    RX1やパワーショットS100みたいにグリップレスならともかく
    グリップとして指がかりがあるから問題は無いと思います。
    小指をカメラの下側に添える事で上下方向の保持も可能でしょう。
    でも、手が小さいと厳しいかもしれません。
    そうした向きにカラープロテクターを用意し、
    これが一種の「着せ替え」になっていなど
    よく考えられていると思います。

    • 匿名
    • 2014年 5月 07日

    角部の処理が苦しい。(ピン角はやめてほしい)
    削りで綺麗な角Rは難しいだろうけど、
    そこに僅かな妥協が見えてしまうのよね。。。
    アクセサリー必須にして稼ぐ算段なら失礼。

コメントは利用できません。

インスタントカメラのおしゃれな雰囲気を再現–Instant – ポラロイドメーカー(デジカメWatch)

JPEG保存品質の設定も可能な多機能カメラアプリ–ProCamera 7(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ