デジタルカメラ情報サイト

ソニー、Aマウント新モデル「α77 II」を海外発表(デジカメWatch)

AFを強化。79点AFフレームを採用
国内発売は未定

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (9)

    • 自称事情通
    • 2014年 5月 07日

    いまさら。ノーコメントw

    • キツツキ
    • 2014年 5月 07日

    トランスルーセントなのにEVFとは屋上屋を重ねるような気がする。
    まあ、ファインダー像の追従性は増すのかもしれない。処理ピクセル
    数が撮影用のセンサーより圧倒的に少ないから。

    それよりか、本体のセンサーの全体ピクセルは撮影時だけしか
    動かさないから消費電力や熱の問題が軽減されるのかな….

      • 匿名
      • 2014年 5月 08日

      すみませんがおっしゃる意味が判りかねます。
      EVFと昔ながらの位相差AFセンサーを両立する手段としてのトランスルーセントミラーだとばかり自分は認識しておりました。

      つまり、
      トランスルーセントだからEVF

      • M-KEY
      • 2014年 5月 08日

      トランスルーセントだとライブビューは必須で
      EVFが屋上屋というならEVF付き機は全てそうなります。
      専用の位相差AFセンサーとライブビューの両立に
      トランスルーセントミラーは必要ですが、
      像面位相差で充分な性能が得られるなら
      トランスルーセントミラーで分光する必要はなくなる
      =Aマウント機の存在に必然性がなくなります。
      このトランスルーセントミラーでAFセンサーと撮像センサーに
      分光するのでなく、レフレックス方式の光学ファインダーと
      撮像センサーに分光(EOS RS方式)にすればどうなんでしょう?
      で、ファインダー側をα350の応用でライブビュー/ポストビューも
      表示できるような仕掛け、もしくは光学とEVFの親子ファインダーに
      すろとか・・・妄想すみません。

    • 匿名
    • 2014年 5月 07日

    常時フル稼働とは行かなくても、ファインダー像を表示するためだけでも
    連続的にセンサーが通電状態になり画像処理が必要になるので、
    バッテリー消費と熱の問題からは逃れられません。それがEVF機の宿命です。
    また、連写時のパラパラ動画も今のところ仕方ないのが実際です。
    制限付きでしか成立しない連写モードに誤魔化されてはいけません。
    そうした弱点と引き換えに、画像処理やエフェクトの効きをリアルタイムで確認できるメリットがあるわけです。
    また任意に拡大表示させたりしてじっくりピント合わせができるのも確かです。

    ただ、動体撮影もカバーしたいなら、一眼レフ(OVF)形式で作るのが手っ取り早いし、
    Aマウントはもともと一眼レフ用に開発されたマウント。
    なぜEVFにしてしまうのか・・・・EマウントもEVFなのに。
    いずれはAマウントは整理対象なのかと勘ぐってしまう。
    この程度と言っては申し訳ないが、焼き直しにしても少々寂しい。

    • 匿名
    • 2014年 5月 08日

    液晶が正面向いた姿がバカボンのはた坊を思い出させてくれる。

      • 匿名
      • 2014年 5月 08日

      SONYの文字が逆立ちしていないところがこだわりを感じます(笑)が、
      一般的なチルト液晶と異なり、相当ややこしいアクションをしているみたいですね。

      ところで、ハタ坊はバカボンじゃなくておそ松くんだジョー。

    • 匿名
    • 2014年 5月 10日

    お通夜の会場はここですか?
    わたしは買いますけどね。

    • 匿名
    • 2014年 5月 12日

    星像が雪だるま状に写ってしまう持病は
    改善されたのだろうか。

コメントは利用できません。

富士フイルム、XFレンズのレンタルサービスを開始(デジカメWatch)

「GWに持っていくカメラ」の観点で選ばれたモデルは(ITmedia デジカメプラス)

最近のコメント

アーカイブ