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南信州の遅い春をフィルムシミュレーションで追う–FUJIFILM X-T1(ITmedia デジカメプラス)

【長期試用リポート:第3回】
by 佐藤眞宏,ITmedia

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コメント

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  • コメント (8)

    • あああ
    • 2014年 5月 08日

    素直に「スタンダード」「ビビッド」「ソフト」でいいじゃん。
    乳剤の粒子の大きさの違いや、長時間露光時の色転びが再現されるわけでもないんだし。

      • いいい
      • 2014年 5月 09日

      自分もそう思う。「アスティア」なんて言われてもどんな色調なんだかわからない。
      フジのフィルム愛好者だけを対象にしたカメラなんだろう。

        • nroff
        • 2014年 5月 09日

        Velviaの実効感度とか増減感時の画質とかを丁寧にテストしてた
        真面目な「愛好家」にとっては噴飯物の名称だと思いますよ。

          • M-KEY
          • 2014年 5月 09日

          撮る時期によって実効感度が変化したり
          感度を変えると、それに応じて特性が変化するなどの
          徹底した「シミュレーション」だったら面白そう!

          富士機で撮った場合、Adobe Camera Rawで
          撮影後の画像にもフィルムシミュレーションが
          かけられますが、これが他社機で撮ったRAWにも
          適用できるようになればいいのに。

    • M-KEY
    • 2014年 5月 09日

    「ピクチャースタイル」とか「ピクチャーコントロール」とかなら
    「スタンダード」「ビビッド」「ソフト」でいいと思いますが
    「フィルムシミュレーション」なので、そのイメージに見合った
    フィルム名を使うのは何の問題もないと思います。

    どうせなら「Veivia」なら14MでISO40、
    「ASTIA」なら16MでISO125に固定、
    「PROVIA」だと12MでISO100とISO400が選べて
    ノイズリダクションやシャープネスも元のフィルムを
    再現するようなまでのこだわりがあったら面白いかも?

      • いいい
      • 2014年 5月 09日

      どうシミュレートしているのか 具体的に教えてくれ。

        • nroff
        • 2014年 5月 09日

        コントラストと彩度をちょっといじってるだけだと思ってます。
        もし細かな「こだわり」があるなら、Fujifilmはきちんとアピールすべき。

    • たで
    • 2014年 5月 10日

    たしかにフィルム銘をつけるなら、各フィルムの増感ー減感特性も再現してほしい。
    オーバーに撮ったときのPKRの色崩れとか面白かったし。富士フイルムじゃないけど。

    RAWオンリーで有効なネオパンFとかSSとかプレストモードを作って、液温とか撹拌を
    パラメータとして結果が変わるRAW現像ソフトを付属するというのはどうだろう。
    さすがに一分ごとに撹拌回数だけクリックしないとダメなんていうのは嫌だけど。

    まぁ兎に角フィルムシミュレーションブラケット、という機能があるのはわかりました。

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