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ニコン、電磁絞りになった「AF-S NIKKOR 400mm f/2.8E FL ED VR」(デジカメWatch)

蛍石採用、約820gの軽量化。新VRモード「SPORT」も

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コメント

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  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2014年 5月 14日

    電磁絞りよりもバネ式の方が連写での追従性が良いと言ってなかった?

      • ほにゃらら
      • 2014年 5月 15日

      ニコンは二枚舌だから….

    • M-KEY
    • 2014年 5月 15日

    EOS-1V vs F5の頃は、EFレンズの電磁絞りが小絞り時には追従できないので
    連写速度が遅くなったのですが、実際には高速連写で小絞りを使用するケースは少なく
    これが問題となる事はほとんどありませんでした。
    それから20年近く経った現在、電磁アクチュエータの性能もアップしているでしょうし
    カメラボディ内のミラーや絞り連動レバーも電磁駆動なので
    むしろレンズ側のアクチュエータで絞りを直接駆動し間にメカを挟まないので
    レスポンス向上も考えられます。

    • 匿名
    • 2014年 5月 15日

    428の割に長くね?

    • 匿名
    • 2014年 5月 15日

    機械式絞りは精度の点で問題がありそうな気もする。
    昔のEFレンズで、絞り値によっては連写性能が落ちるという事実は、
    実使用上の問題は無いにしても、お粗末感はぬぐえない。
    どっちもどっち、という気がしないでもないが、
    ニコンの場合、レンズはボディ内モーター・レンズ内モーターのいずれも可、
    絞りも機械式・電磁式双方とも可、ということだから、
    選択肢が多い方がいいのではないかと思ったり。

    • 匿名
    • 2014年 5月 15日

    こういう大きなレンズの場合、
    ボディのレバーからだと距離が大きいので、
    誤差が乗りやすいんじゃないかな。
    だから、電磁色をレンズにより使い分けるのでは?

    • たで
    • 2014年 5月 15日

    きちんと設計されていれば…、慣性質量が小さい方が動作への追従性がいい。つまり、
    レバーその他を動かすより電磁絞りの方が慣性質量が今は小さい。そういうことでしょ。

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