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世界最高倍率レンズの描写は?–16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 曽根原昇

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コメント

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  • コメント (10)

    • 匿名
    • 2014年 5月 16日

    エビチャーハンカツカレーなレンズと思えばよろしイカ?

      • 匿名
      • 2014年 5月 16日

      いっぺんに食ったから腹こわした的レンズw

        • ホン
        • 2014年 5月 17日

        さよう、さよう。

    •   
    • 2014年 5月 16日

    タグがシグマになっている。
    タムだよね。

      • utsuno
      • 2014年 5月 16日

      すみません
      タムロンのレンズでしたね
      修正しました

    • 匿名
    • 2014年 5月 16日

    もうレンズ一体型でいいじゃん。

      •   
      • 2014年 5月 19日

      実際、この手のレンズベースに値段のこなれたAPS-Cのセンサーや廉価一眼レフ関連の部品を使い、ネオ一眼的なモノも有っても良い気もする。
      DSC-R1みたいな感じの物って今だからこそ作り易いと思うのだけど。
      まぁ、下手に売れて一眼レフの売り上げを食われても困るのだろうが。

    • 匿名
    • 2014年 5月 16日

    広角側の画質はそこそこ使えるとして、望遠側の色収差が。。。。。(泣)

      • 匿名
      • 2014年 5月 16日

      まぁ高倍率ズームの場合、テレコン機能付き標準ズームと考えれば望遠の甘さも許容できるようになる・・・かも。

      • nroff
      • 2014年 5月 19日

      広角も望遠も色収差ハンパないですね。
      この手のレンズはもはやプロファイルを利用したカメラ内デジタル補正が普通になってきているので、
      ファームに焼いてもらえない他社のレンズはかなり辛いと思いました。
      Adobeからプロファイルが出るのを待ってraw現像、ってタイプのレンズでもないでしょうし。

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